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お疲れ様です、ぶっちょすです。今回はですね、【AI時代だからこそ】
ライブ配信めちゃくちゃ重要だよ、そしてそのライブ配信のコツ教えるよっていうテーマでお話をしていきたいと
思います。このテーマね、ライブ配信をもうかれこれね4年近くやっている
そしてなおかつAIのプロである僕だからこそ話せる内容なんじゃないかなというふうに思っていて、僕自身ライブ配信
めちゃくちゃ力入れていて、先月ぐらいからですね、毎週日曜日の22時半からですね、YouTubeライブを毎週
週1回ですけどもやっていて、プラスどっか平日の夜にインスタライブかスタイフライブ入れようかなと思っているレベルで今ライブ配信
めちゃくちゃ力を入れています。その理由とですね、実際僕がライブ配信をいろんな媒体でやってきて感じた
ことだったりとかコツっていうところですねお話ししていきたいと思います。というところで、その前に簡単に自己紹介させてください。
この放送ではAIを使って月賞1,000億万円を達成し、現在受講生300名以上を抱えるAIスクールの代表でもある私
ブッチョスが、AIやSNSを使ってお仕事を効率化したり副業としてお金を稼いでいく方法について、そして僕が企業家として
伸び伸び、ぐんぐん、急激に成長していく姿を発信していくチャンネルです。概要欄に僕のインスタ貼ってますので、公式ラインがまたしてもバンされてしまってですね
もう公式ラインを作らねえっていう風に宣言をしてしまったので、インスタを概要欄に貼っておきます。今まで公式ラインで配っていた7大特典とかもですね
インスタですべてお配りしておりますので、インスタ開いていただいて、フォローしていただいて、DMで豪華と漢字2文字で送っていただければ
AIに関する豪華7大特典マラタイズしていくために、そしてお仕事を効率化していくために必要な豪華7大特典が届きますので
ぜひ概要欄からですね、インスタフォローしてDMで豪華と2文字で送ってみてください。というところで今回も前置きに2本ぐらいかかってしまったね
本題に入るまでダラダラとしゃべってしまうことで有名でございますけれども、本題に入っていきたいと思います。
AI時代だからこそっていう風に僕言わせていただいたんですけれども、なんでAI時代だからこそライブ配信が重要なのかっていうところなんですよね
これちょっと考えたらすぐわかることではあるんですけれども、SNSでAIを使った動画投稿が溢れ返ってきてるんですよね
僕自身もAI系の発信者なので、リサーチしてる中でそれはすごく感じてますし、音声もAIが喋ってですね、片言っぽい感じで喋ったりとかね
そういうのを今増えてるじゃないですか。そしてね、画像もAIで作られた画像、そして動画もですね、AIで作られたアバターやったりとか
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あとはAI美女の画像やったりとか、あとはゆっくり系のレイムとマリサやったりとかズンダモンとかね、そういった人間ではないキャラクターとか
そしてあとは自作で作ったアバターとかを動かして投稿されているコンテンツっていうのはすごく増えてきております。
そう、ってなってきた時にこれ何が起こるかっていうとね、SNSの参入障壁は下がっていくし
あとはね、アバターを使ったり、そして声もね、AIを使っているので身バレしないっていうところですごくね
AIを使った動画投稿、画像投稿しやすくなってるんですけれども、どんどんどんどんSNSの、SNS内でのですね、人間味、各チャンネル、各投稿者の人間味っていうのが
どんどんどんどん薄れていってるんですよね。そう、まあそれこそ僕のチャンネルね、ゴリゴリの関西弁で喋ってますけれども
もう1分聞いたら、あ、ブッチョスって関西出身なんやなってわかるじゃないですか。そう、だから関西の人ってすごく親近感を持ってくれるし
実際僕のYouTubeとかって、視聴者層とこれ年齢とか性別だけじゃなくて、どこに住んでる人かとかも出るんですよね。そう、で、その割合見たら圧倒的にやっぱ大阪とか関西の方が多いんですよ、視聴者さんで
はい、やっぱり関西、関西弁で喋ってる人間の元には関西人の人が集まったりとか、やっぱり関西人の方に刺さりやすかったりっていうのはやっぱり少なからずあるらしいんですよね
そう、まあ別に関東の方とか関西以外の方はもう無視してるとかそういうわけではないんですけれども、でもやっぱり関西弁ってのは僕の武器の一つだと思ってるので、あえて関西弁を
こう、なくさずにですね、あえてもうむしろ意識的に出すような感じで、まあ喋ってるわけですよね。そう、そういったところから人間味が出てきたりとか、あとは僕定期的に結構毒を吐いたり
もうなんか愚痴ってしまったりとかね、そう、こう、まあちょっと苦言を呈するような発信をしたりとか、まあこれは僕の良いところでもあり悪いところでもあるんですけれども
まあそういったところを含めてこう人間味っていうのがこうにじみ出てくるじゃないですか、これってどんな投稿者さんにもそういう人間味ってあるんですよね
そう、自分の中では私別に特徴ないけどな、俺別になんか発信者としてキャラ立ってないし大丈夫かなって思ってたとしても、絶対聞いてる側はその人間味が何かしらの形で感覚的に伝わってるんですよ
なんかこの人優しそうやな、なんかこの人可愛いな、なんかこの人お茶目やな、みたいな、まあこうそういったね
印象っていうのは絶対受けるんです、それが人間味なんですよね、なんですけどAIを使って投稿することによってどんどんどんどんその個性っていうんですかね
はいっていうのが失われてきていてみんな同じようなコンテンツになってきてしまってるんですよね
台本やったりとか構成やったりというところで差はつくんですけれども、情報にファンはついたとしてもそのチャンネル、その演者自身にファンがつくっていうのはかなりなくなってきてるんですよね
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まあ絵で作られたアバターとかキャラクターとかで、そのなんかキャラクターがちょっとこうゆるふわ系で可愛くてファンがつくみたいなのはあるかもしれないですけれども
それを作っている人に、人にファンがつくっていうのはまあだいぶなくなってきてるわけですよね
だからこそ僕はそこにチャンスがあると思っていて今後どんどんどんどんAIで作られたコンテンツっていうのはこれ間違いなく減ることはないと思うんですね
増えるしかないと思います、で今エンタメ系のチャンネル例えば雑学とか恋愛系とかね
まあその他なんかまあいろんなジャンルありますけれどもそういった大きい括りで言うとエンタメ系のジャンル以外にも
法人がですね、企業側が何か自分の商品とかサービスとか、そもそもその会社自体をPRするためにAIを使ってショート動画で発信したりっていうのも増えてきてるので
やっぱり皮も出さなくていいし、演者を雇う必要もないし
まあこういわゆるアンチコメントが飛んできたとしても別に自分が出てるわけでもないのにそんなに傷つきにくいし見張りしにくいし
ちょっとデメリットが少ないっていうところで人件費もかからないというところでね
AIを使った動画コンテンツっていうのはもうどんどんどんどん増えていくと思います
そう、ってなるとどんどんどんどんキャラが薄れていくんですよ各チャンネル
そう、だからこそライブ配信という最もキャラが立ちやすいキャラが見えやすいその人の演者、投稿者の個性とか
素の部分が見えやすいライブ配信っていうところが僕はめちゃくちゃ重要になってくるんじゃないかなっていうふうに思ってます
今まで以上に大事になってくると思います
ライブ配信って2、3年前ぐらいに結構ガッときたんですよね
それこそ17ライブやったりとかTikTokライブとかは
TikTokライブはね今も熱いですけれども
YouTube、TikTok編集するのだるいですよね
でもライブ配信であれば編集せずもうそのままのその自分で出て何か喋ってやりとりしてるだけで
ファンがついて投げ銭が入ってきて稼げる
だからめちゃくちゃライブ配信熱いよみたいな感じで
コロナ禍とかでですね急激に利用者が増えて
まあまあそれこそ夜食の人ですよね
キャバジャンの方やったりとかホストの方やったりとかが
ライブ配信に参入して視聴者が増えたみたいなこともあったんですけど
まあ今はねちょっとその時ほどの勢いがなくなってますけれども
でも僕はこっから先ライブ配信めちゃくちゃ重要になってくると思ってます
スタイフもライブ配信機能ありますし
インスタライブ、YouTubeライブ、TikTokライブっていうね
あとはXのスペース
僕はXのスペースもね1年半ぐらいずっとやってて
あのすごい僕が一番好きなXの機能としてですね
まあ重宝させていただいて
その時もね週1でやってたんですけれども
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各主要プラットフォームで
生配信機能っていうのは絶対ついてるんですよね
僕はその生配信を制するものが
今後のSNSを制していくんじゃないのかなっていうふうに思ってます
もっと言うと
今生配信っていうものはどんどんどんどん
僕はね勝ちやすくなってると思ってます
特にビジネス業界は
これエンタメ業界であれば
日に日にやっぱかっこいい人可愛い人
TikTokかYouTuber、インスタグラマーがですね
YouTubeライブでファンを増やすためにやってますけれども
そっちはね強豪が多すぎて
そして外見のレベルも上がりすぎてね
数年前に比べると
なかなかその中で勝っていくのは難しい
っていう風になってるかもしれないですけど
ビジネス業界に目を向けた時に
ビジネス業界って顔出したがらない人も多いし
なんかこうビジネスとかマネタイズは好きやけど
あんまり援助としてSNSに出るのはあんま好きじゃないんだよね
出るのは出る
まあ強いから出るのは出るけど
あんま別に出たくはないんだよねって人も多いと思います
そういう人ほど
どんどんどんどんAIを使った動画投稿やったりとか
文章投稿もそうですけれども
に切り替えていくと思うんですよね
そうコストがかからないし
まあリスクが低いからね
そこに僕はチャンスがあると思ってます
ごめんなさい同じ話何回もしちゃってますね
はいちょっとループ癖があるのでよくないですけども
だからこそ僕はYouTubeライブ
AI業界にいるからこそ僕はそれを感じたので
この人間味が伝わりやすい
僕の長所は人間味だと思っているので
その人間味が伝わりやすい
YouTubeライブ配信っていうのを
積極的にやっていこうっていうところで
まあ元々ね僕週1でやってたんですけれども
もう1回ちょっと力を入れてですね
1ヶ月半前くらいから毎週YouTubeライブを
毎週日曜日の22時半からやっているという感じになります
なのでね皆さんも是非見に来てほしいんですけれども
結構盛り上がってます毎回
で僕はこのYouTubeライブをもう1回力入れていくってなって
まあそれこそスタイフとかインスタライブも
やっていこうかなと思ってるんですけれども
あのよりもう気分で今までは
ライブ配信回してたんですよ
Xのスペース機能をやってた時からもそうなんですけども
まあ結構割とね何も考えずにやってました
なんですけども僕の今までの
まあ僕ね別にライブ配信好きやったんですけど
得意ではなかったんですよね
そう動説は結構取れるけど
コメントが少ないっていう課題を抱えてて
その僕のスクール生さんに
僕のスクール生さんでですね
TikTokライブの事務所をやってる方がいて
まあ今その方と一緒に動画編集のスクールも
やったりとかしてるんですけれども
ノリさんって言う方ですね
その方にですねアドバイスをいただきまして
ブッチョスさん動説めっちゃ多いのに
コメントめっちゃ少なくないですか
っていう風に言われたんですよね
そうで僕はそんなにコメントは来ないものだと思ったんですけど
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まあそのTikTokライブのプロからすると
いや動説は多いのに
こんなにコメント少ないアカウントは珍しいです
みたいなことを言われて
まじかと
コメント
まあ俺自身ねYouTubeライブとか
TikTokライブとかインスタライブ見てて
コメントしたことがなかったので
まあまあしないものだろうって思ってたんですよね
まあまあそれこそ可愛い女の子のアイドルが
なんかライブをやってて
それにねオタクの人がコメントする
みたいなもんだろうと思ったんですけど
普通はもっとコメント来るもんなんやって
気づきまして
なんで俺ってコメント来ないんやろ
みたいなところを分析するようになって
より意識的にですね
考えながら
ライブ配信をこの1ヶ月半ぐらいですかね
やるようになりました
でその中でですね
何個か僕の中で
こうやったらライブ配信盛り上がるな
こうやったらライブ配信中に
どんどんフォロワー増えていくな
こうやったらライブ配信で
濃いファンが付くなっていうのが
分かってきたので
ちょっとそれをですね
共有させていただきたいと思います
放送始まって13分目で
やっと本題に入るっていうね
別にじらしてるわけじゃないんですよ
僕はもう今後
スタイフは長尺で責めるって決めたので
ちょっと長くね
皆さんにお付き合いいただきながら
喋っていこうかなっていうふうに
思ってるんですけど
なのでこれ僕多分スタイフ
3日に1回投稿になると思います
なので3日間かけて
10分10分10分とか
5分5分5分とかで
聞いてもらえればと思います
多分今回の放送も
30分くらいいくんじゃないかな
と思ってるんですけど
僕は大体ね
10分以内に納めろって言われる方が
僕の良さが出ないのよ
そうこういうね
ちょっとした脱線やったりとか
自由に喋ってもいいよ
別に時間制限なく
勝手に喋ってるって言われた時の方が
いいねトークができるので
元々僕は長尺向きの人間なので
自分の得意分野っていうのもあるので
あえてね
長尺で攻めるっていうふうに決めたので
はいあの皆さん
どうかお付き合い頂けると嬉しいです
というところで
はいちょっと本題に戻るんですけども
はいまあ生配信をやっていく上で
重要なことですね
はいこれ
あの僕自身もですね
もう本当に全然できていなかったところから
やっとできるようになったことなんですけども
視聴者さんに何か質問を投げかけるっていうところなんですよね
そう今までは
僕自分でずっと喋らなあかんと思ってたんですよ
最近こんなことがあって
こうでこうでこうでこうやったんですよね
AIでこういうアップデートがありましたね
こうでこうでこうやって使ってみたんですけど
こんな使い方ができますね
逆にこういう使い方ができないので
注意しちゃおうがいいですよ
ちょっと課金するとこれぐらいのことができるようになって
月曜これぐらいかかってみたいなことを
ばーっと喋る
みたいなことをやってたんですけれども
それじゃやっぱコメントが来なかったんですよね
一方通行なので
それで聞いてくださってる方はたくさんいたし
それでファンになってくださる方はたくさんいたんですけれども
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でも会話になってないので
YouTubeライブじゃなくていいんですよね
そう
要は別に編集した一般公開のYouTubeでいいし
別にインスタのリールでもいいし
このスタイフの一般の放送でもいいわけですよ
勝手に一方通行で喋るだけだったら
この放送はライブじゃないので
僕がばーっと喋って収録したものを
皆さんにお届けしてるっていう感じですよね
それと全く変わらない状態だったわけですよ
言ってしまえばYouTubeライブ
ライブ配信のうまみっていうものを
使いこなせてなかったんですよね
キャッチボールっていうところ
壁当てみたいになってたわけですよ
で
あ、じゃあ質問入れればいいのかみたいな
質問投げかけるっていうことをやればいいんだなって思って
皆さん何か質問ありますか?
質問あったらコメント欄に書いてくださいみたいな
なんか最近こういうツールが出ましたけど
それこそChatGPTアップデートされましたけど
皆さん使いました?
どうでした?
っていう質問を投げかけるようになったんですよね
そう
でも
コメント返ってこなかったのよ
そう
え?みたいな
このツール出ましたね
皆さんどうですか?
質問ありますか?
質問あったら書いてください
返ってこないんですよ
質問来ないんですよ
どういうことやと思って
あれ質問投げかければいいんじゃないの?
っていう風に思ったんですけど
よくよく考えるとね
まあ僕の配信をずっと聞いてくださっていて
もっと言うと僕のスクールに入ってくださっている方であれば
パンって質問できるかもしれないですけども
初めてYouTubeライブ見た
もしくはまだチャンネル登録して日が浅い
ぶっちゃけそのこと全然知らない状態で
質問あったら書いてくださいって言って
ちょっと質問しにくいですよね
そう
あ、そっか
でも確かによう考えたら
女の子とデートする時もそうやなって思って
例えば全然知らない子とか
そういうことマッチングアプリとかでね
出会った子とデート行くってなった時に
なんかお仕事どんな感じなん?
最近どう?頑張ってる?って言っても
喋る気にならないですよね
いや別にあなたのことまたそんな知らんし
何喋っていいか分からんし
なんかそれで変なこと言って地雷踏んでもあれやし
みたいな感じで
気使ってる状態で
なんかこう難しい
YESかNOかで答えれない質問をしたところで
結構難しいですよね
そうあのコメントに書いてくださいって言っても
書けないですよね
そうっていうことに気づいたんですよ
あそっかこれは質問を投げかけてくれない視聴者さんが
悪いわけでもなく
視聴者さんが俺の生配信に対して
無頓着なわけではなく
俺の質問の仕方が良くないんだってことに
気づいたわけですよ
で僕は女の子とデートする時の感覚に立ち替えてですね
最初なるほどよしじゃあYESかNOかで
答えやすい質問をしようみたいな感じで
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例えば
例えばねこうマッチングアプリで出会いました
デート行きますご飯に行きますってなった時に
お腹空いてるみたいな
腹空かしてきたみたいな
って言ったらYESかNOかで答えられるじゃないですか
そう確かに俺そんな感じの
思い出して
よしじゃあYESかNOかで答えやすいような質問から
入っていこうみたいな感じで
youtubeライブで立ち上げた時に
晩御飯食べたい人どれぐらいいます
晩御飯食べたい人手を挙げて
そしたらみんなスタンプとかで挙手のスタンプを
送ってくれたりとか
はーいとか送ってくれたりとか
まだ食べてないですとか
っていうのを送ってくれるようになったんですよ
なるほどみたいな
そういうことだった
YESかNOかで答えられる質問したら
帰ってきやすいんやってことに気づいたんですよ
じゃあもうワンランクちょっとレベル上げてみよう
って晩御飯何食べました
実は俺さっきちょっと吉野家で
牛丼食ってきたんですけど
皆さん晩飯何食べました
感じで聞いてみたら
ちょっと家族とハンバーグ食べてきましたとか
ちょっとカレー食べましたとか
なんか煮魚作りました
飛んできちゃうとかするんですよ
おーみたいな
YESかNOかで答えられる質問の後は
YESかNOかで答えられるわけじゃないけど
なんかもう単文で一言で答えられるような
ワードで答えられるような質問をする
であなるほどなみたいな
でその後に最近こういうツール出ましたよね
皆さん使いましたどうでしたって言ったら
結構返ってくるようになるんですよ
なるほどとやっぱ生配信とはいえ
人と人との会話っていうところには変わりないので
それこそデートする時の会話だったりとか
あんまり知らない人と雑談する会食に行く時と
その会話の広げ方は
同じような感じにした方がいいんだってことに気づいて
そっからコメントが結構来るようになったんですよね
僕のyoutubeライブをずっと見てくださってる方は
あのお気づきかもしれないんですけど
最近めちゃくちゃコメントきますよね
僕のyoutubeライブ
そう拾いきれないぐらい来る時あるんですよ
そうでどうせつもね
最近はあのだいたい4,50人ぐらいずっと
維持できるようになりまして
少なくとも30はおるみたいなね
夜の遅い時間にやってる
あのね日曜日の22時半なんで結構遅い時間ですけども
はいそれでも結構たくさんの方がですね
見に来てくださるようになったんですよね
そうっていうところで
質問の仕方を変えるだけで
めちゃくちゃライブが盛り上がるようになったんですよね
そうでやっぱりそのライブをねパンと見た時に
21:02
コメント欄も視聴者
他の人がどんなコメントしてるかも見えるじゃないですか
スクロールしたらね
どのライブ配信機能でも
まあそれこそスタイフォンの生配信でも
僕自分が入る前に
行われてたやり取りやったりとか
自分が入る前に投稿されたコメントとかも
全部見れるじゃないですか
そこにコメントがバーって並んでると
自分もコメントしやすくなるんですよね
初コメですとか初めて見に来ましたとかね
そういったコメントもしてもらいやすくなるんですよね
でもこれがコメント欄全くなかったら
あれこれ私コメントしたらあかんのかなみたいな
雰囲気になりますよね
そういうのを無くすためにも
最初はイエスかノーかで答えられる質問をして
場を温めるって言い方をすればいいのか
分かんないですけれども
そうやってコメントしやすい雰囲気を作る
すると別にこっちから求めてなくても
こっちから振らなくても
どんどんどんどん質問やったりとか
報告やったりとか
部長さんのおかげでこんな動画作ってみました
伸びましたとかね
そういったご報告をいただけたりとか
あとはスクール生さんから連絡いただいたりとか
初コメですとかね
そういったコメントもいただけたり
こういろんな方がですね
初見の方やったりとか
ずっと見に来てくださってる方やったりとか
スクール生の方からいろんな形でですね
コメントをいただけるようになったというところなんですよね
はいこれをですね
僕もずっとこの1ヶ月半ぐらいですね
毎週やってきた中で
やっとできるようになってきたっていうところですね
逆に言えば1ヶ月あればできるようになるので
これぜひですね皆さんも
マスターFでもインスタでも
YouTubeでもXでも
TikTokでも全部のプラットフォームでですね
使える手法ですので
その質問の投げかけ方ですよね
をぜひやってもらえるといいんじゃないかな
というふうに思います
あとはねピントメント化してですね
質問あれば送ってくださいみたいな感じで
ピントメント置いておくと
質問とかが飛んできやすくなるみたいなのも
あったりするんですけども
そういったところをですね
ぜひやってみてもらえるといいんじゃないかなというふうに思います
他にもねいろんな手法というか
僕自身もですね試行錯誤しながら
自分の中で脳が確立したものがあるんですけども
基本的に僕生配信では
自分の成功体験やったりとか
自慢話っていうんですかね
牽引性が出るような話よりも
うまくいかなかった話をするようにしてます
あえて負け顔を見せるって言い方
僕よくしてるんですけれども
これはねキャラによってもですね
使い分けは重要にはなってくるんですけども
僕の場合やっぱりちょっと怖そう
関西人なんでちょっとこう
語気が強いっていうところもあったりとか
あとは結構僕毒吐いたりもするんで
怖そうやったりとか
厳しそうみたいなイメージを
24:00
やっぱり持たれちゃってるらしいんですよね
だからこそ僕自身の最近の失敗談やったりとか
ちょっとこうミスした話やったりとか
やらかした話っていうのをあえてすることによって
親近感を持ってもらえたりとか
それでコメントが
ブッチョさんってそんな感じなんですね
とかって結構言われたりとかもするんで
そういった自分のダメなところを
あえて見せるようにしてるんですよね
でこれは僕のみならず
それこそスタイフでビジネス系の発信をしてる方やったりとか
何か講師業をされてる方って
どうしてもやっぱり講師っていう
肩書きがついてしまっている以上
もしくはねプロフィールとかに
結晶いくら年賞いくら
スクール生何人とか
従業員何十人何百人っていうのを
書いてしまっている時点で
もう絶対怖がられはしないかもしれないですけれども
多少の威圧感は出るんですよ
男性だろうが女性だろうが
若かろうが歳いってようがね
そうなのであえてそういう人だからこそ
生配信では負け顔やったりとか
自分が最近悩んでることやったりとか
失敗した話をした方が
視聴者さんからは共感されやすい
っていうことが分かったんですよね
そうやっぱりねその生配信とはいえ
どうしても自分自身を
何か商品とかサービスを買ってもらうために
チャンネル登録してもらうために
自分のいいとこだけ見せようってしちゃうんですけれども
それをすればするほど
どんどんぶっちょすさんは遠い存在の人なんだ
私たちの気持ちなんか分かってくれないよね
だってぶっちょすさんは最初から天才で
最初から勉強ができて
最初から仕事ができて
最初からビジネス成功して
っていう風に勝手な
こっちが全然そんなことないのに
勝手にそういう虚像を作ってしまうんですよね
その嘘のぶっちょす像を作ってしまうんですよね
こっちが別に言ってなくても
でもそういった
ありがたいことに月長1100万人いきました
スクール生が300人超えましたって言ってるだけで
もうこの人は私たちとは別世界の人なんだと
もう私たちがどんだけ頑張ったところで
無理なんだと
まあ私たちはもうどうせ無理なんだ
才能がないしみたいな
みたいなことになってしまうと
それはもうファンというよりは
ただのちょっとこう
遠い存在の人みたいになってしまうので
やっぱ重要なのは私にでもできるか
ぶっちょすさんもこうやったんやから
俺も今から頑張れば全然いけんじゃねって
思わせてあげることが重要なわけじゃないですか
別にスクールに入ってもらうのも
入ってもらいやすくなるってのもあるかもしれないですけど
それ以上にその生配信
僕自身のライブ配信を聞いてもらうことによって
俺もやったろ
私もできるかも
こんな自分でも今から頑張れば
ぶっちょすさんみたいになれるかも
別に俺になりたい人はいないかもしれないですけども
うまく人生変えることができるかもって
思わせてあげられる
これがやっぱ一番嬉しいじゃないですか
ぶっちょすさんのライブ配信聞いて人生変わりましたなんて
27:00
まだね人生変わりましたまでは言われたことないですけど
それもし言っていただいたら
こんな嬉しいことないわけじゃないですか
それこそこの音声とかね
伝えて聞いていただいても
ぶっちょすさんのおかげで人生変わりました
収入が3倍になりました
言われたらもう飛び上がりますよ僕
はいそうそうそう
なんかそうやって言われるのが
すごい嬉しいわけじゃないですか
だからそういった状況を作ってあげるために
別に遠い存在なんだって思われたくもない
思われなくていいし
すごい人なんだって別に思われなくていいので
思われるよりも重要なのは
その人の人生を変えてあげることなんで
そういうような生配信を
してあげたいなというふうに思ってますね
別にこれは奇麗事抜きで思ってます
そうやって別に遠い存在なんだ
もう私には無理なんだって別に
あがめ立て祀られるよりも
仏教師さんがこんだけ
たくさん挫折を味わってきて
七転び八起きでやってきたんやったら
こんなところで自分も多少転んだぐらいでは
なんか弱音吐いてられへんなと
よっしゃ頑張ったろって明日から頑張って
結果出たら仏教師さんのおかげで結果出ました
って言ってくれた方が口コミも広がるし
俺も嬉しいし
ウィンウィンですよね
僕よくスタイルフレームも言ってますけど
やっぱりウィンウィンな環境を築きたいわけですよ
そう俺だけお金もらって終わり
俺だけフォロワー増えて終わり
これはね将来的に絶対頭打ちが来るんですよね
だからずっとウィンウィンな形を
築いていく必要があるというところですね
自理利多の精神って僕中高
学校でですね短子校に通ってたんですけども
学生時代に校長先生から口すっぱく
長齢で言われたんですけど
自分のためになることが相手のためになる
これをやりなさいと
だから自分のためになることしかやらない
これもダメだし相手のためにしかならない
これも絶対続かないから
自分のためにも相手のためにもなる
自理利多の精神で頑張りなさい
みたいなことですね
僕の解釈合ってるか分かんないですけど
まあそういった長齢でですね
もううちの学校毎日長齢あんのよ
マジで
はい月曜から土曜まで学校あって
週6回ずっとよ
しかも絶対週2回ぐらい同じ話されるんですよ
だからもうね聞く気なくて
もう耳塞いでても脳にこびりつくんですよね
その長齢の時に話された内容とかね
youtubeライブとかスタイフォンのライブでも
何回かしゃべったことありますけど
まあそういったね
話をされるんです
自理利多の精神ね
そうそうそう
まあそういったところで
僕自身もですね
まあそういった自分のためにもなって
なおかつ相手のためにもなるような
ライブ配信やっていきたいな
というふうに思ってるんですけども
まあなんかライブ配信のノウハウのところから
なんかわけわからん話になっちゃいましたけども
はいまあそんな感じでですね
こうライブ配信っていうものを
いろんなノウハウでですね
こうやっていけると
まあそういった今大きく分けると
その質問の投げかけ方ですよね
30:00
まずはイエスかノーかで答えられるような
オープンクエスチョンって言われますけども
まあそういったところから入って
どんどんどんどんちょっとずつクローズドクエスチョンに
イエスかノーかで答える質問から
徐々に徐々にイエスかノーかで答えられない
こういわゆるちょっと
考えさせるような質問とかをですね
投げかけていくことによって
それでもどんどんどんどん最初から
クローズドクエスチョンを投げかけるよりも
圧倒的にクローズドクエスチョンっていうのは
ごめんなさいめちゃくちゃ説明できないですね
オープンクエスチョンっていうのは
イエスかノーかで答えられる質問
クローズドクエスチョンっていうのは
イエスかノーかで答えられない質問
最近どうとか
なんかこの参考書ってどうなのとか
どんな内容なのみたいな
がイエスかノーかで答えられない質問ですね
今日はたくさん寝れた寝れなかった
これイエスかノーかで答えられましたね
みたいな感じでこれがオープンクエスチョンですね
最初はオープンクエスチョンから入って
ちょっとずつちょっとずつ
クローズドクエスチョンに入っていく
すると最初からクローズドクエスチョンでいくと
全然コメント来ないけれども
オープンクエスチョンから入っていけば
コメントはずっと来るというところですね
これが一つ目僕がお話しした内容
で二つ目が自分の負け顔を
あえて見せていくっていうところですね
自分のダメなところやったりとか
失敗した話やったりとか
他の人に迷惑をかけてしまった話やったりとか
自分自身の黒歴史とかね
5年前はこんなんでしたねとか
詐欺に騙されて借金抱えましたねとか
頑張ってビジネスの講座入って
1年間ガチで勉強したんですけど
全く成果出ませんでしたねとか
そういったのをあえて出していく
これすごい大事ってことですね
最後にですね
どんだけしゃべんねんって話かもしれないですけど
僕は一本一本めちゃくちゃ濃い内容で
長尺レーダーしていくので
スタイフは今後ぜひですね
皆さん毎日毎日毎投稿聞いていただけると
嬉しいです
僕の考え方すべて凝縮していくので
もうこっから俺ほんま長尺しか上げないと思う
もうこれで差別化していくから俺はスタイフ
今後スタイフはひじり君のおかげもあって
めちゃくちゃユーザー増えてるんですよ
そうで発信者も増えてるし
視聴者リスナーも増えて
リスナーさんも増えてくださってるんですよね
だからこそ配信者が増えてきてるからこそ
僕は圧倒的な差別化として
長尺の配信をどんどんどんどん出していく
これ絶対長尺の時代が来るので
僕はもうあえてそれで攻めていきますね
でまた話戻るとですね
これ僕がよくやってる話
僕がよくやってるテクニックなんですけれども
あえてちょっと闇深い話をするんですよね
普通のYouTube動画
やっぱりYouTubeとかTikTok
特にショート動画なんかそうですけれども
闇深い話とかを小ネタでする暇なんかないわけですよ
もう重要なとこだけパンパンパンパンってジェットカットで
もう駆け抜けるような編集にして
重要なとこだけ流すみたいなのが
今の動画のトレンドなので
33:03
どうしてもね無駄がね
無駄を入れる余地
無駄を入れる隙間がなくなってしまうんですけど
YouTubeライブとかそういうライブ配信っていうのは
もうダラダラやるもんなんで
そういった小ネタやったりとかゴシップやったりとか
ちょっと闇深い話とかは
全然できちゃうわけですよ
でそういうのをYouTubeライブとか
まぁまぁそろそろ誰か来たのかな
俺じゃないすいません
ちょっとピンポン鳴ったかなと思ったんですけど
そういうのをライブ配信で入れていけると
めちゃくちゃ盛り上がります
やっぱりなんやかんや人って
ちょっとそういう闇に迫る話やったりとか
例えば他の講座でこういったちょっとトラブルがあって
まぁちょっとね講師が干されたとか
クーデターっぽいものが起こったとかね
そういった話は結構
あのなんていうのかな
結構まぁ良くないですけど
盛り上がるんですよね
そうだからこうあえてね
その話だけで一日やったりはしないですけれども
あえてそういった小ネタを入れていくってのも
あるかもしれないですね
これはその人のキャラとかにもよるので
あのちょっとキャラ的に
そういうのはやりたくないとか
ブランディング上ちょっと自分のキャラとずれるっていうのであれば
別にやらない方がいいんですけれども
僕みたいなズバズバ言う系の人がですね
はいそういったちょっと
もちろん個人名は出さないですよ
この方が例えば
まぁブッチョスさんがこうでこうでこういうことがあって
こうだったらしいですよとかは言わないです
ただとある配信者さんがこうでこうでこうやったらしいですとか
そういったのをちょっと入れると
こう聞いてはいけないことを聞いているみたいな
その私たちだけの秘密みたいな感じになるんで
別にこれねアーカイブで残したとしても
ほとんどの人見ないんですよ
これコツはYouTubeライブの中盤か後半でやるの
大事です
序盤は結構その浅いライトな層も
アーカイブ見るんですよ序盤の10分ぐらいは
なんですけど
中盤から後半は本当に自分のこと好きな人しか見ないんで
そう別にアーカイブで残したとしても
ほとんどの人見ないんですよ
そうだからあえてその中盤から後半にかけて
ちょっとここだけの話みたいな
まぁちょっとゴシップネタみたいなのを入れれると
めちゃくちゃ盛り上がります
そんなことあったんですねとか
業界怖いですねとか
特にAI業界って
まあ詐欺商材みたいなのがめちゃめちゃ流行ってて
YouTubeでもちょっとヤバい人いるんで
そういった情報入ってくるんですよね
しかも結構裏が取れた状態で
スクール生産とかもですね
36:00
被害にありかけた方とかも過去にいらっしゃったりするので
そういった話を聞いてそれをネタにですね
ちょっともちろん名前は出さないです
名前は出さずにそういうことがあったらしいですね
みたいな感じでしゃべると
めちゃくちゃ盛り上がるっていうところですね
僕自身もそういうのは結構好きなんで
まあこういう人もいるんで
まあ信頼する人はちゃんと選んだ方がいいですよ
みたいな感じでやっていくのが重要だと思います
でこれはちょっとね
あんま良くないテクニックかもしれないですけれども
でも実際これはめちゃめちゃ使います
あえてそういったゴシップネタとか
なんかその炎上した人の話を取り扱うときは
もう個人名は絶対出さない方がいいんですよ
そうまあ出すことによって
そのね該当者とトラブったりとか
変な話訴えられたりってのも出てくるので
まあそれのリスクエージになるってのもあるんですけど
それ以上に個人名を出さないことの最大のメリットは
例えばAさんが詐欺商材を出して
それがバレて炎上しましたってなったら
あもうAさんは信頼できないんだ
だからAさん以外で信頼できる人を探そう
っていう形になるんです
そうなんですけど個人名を出さなければ
あそういう人がいるかもしれない
私が普段見ている発信者の中に
その人がいるかもしれないって形になるので
誰を信頼したらいいんやろってなるんです
そうでこういう人がいるらしいですよ
でもブッチョスさんはちゃんとそういうことはせずに
ちゃんとこうでこうでこうでこういうふうにやって
スクリセイさんのインタビューも
ちゃんと台本抜きで作って流してるんで
別に詐欺とか嘘の実績とか作ってないですよって言えば
そういう人そういうことやっているけど
ブッチョスさんは信頼できるになるんですよね
だから個人名を出しちゃったら
Aさん以外の信頼できる人を探そうってなるんですけど
個人名を出さなければ
ブッチョスさんとそれ以外っていう構図が作れるんです
そうブッチョスさんはおそらく信頼できるだろう
でも他の人で信頼できない人が何人か紛れてる
どうすればいいんだろう
ブッチョスさんかブッチョスさん以外かになるんですよね
その時点で勝ちなんですよね
そうこれはちょっとSNS戦略になってくるんですけども
AI関係ないですね
そういった構造を作る
そういったポジションを取ることもできるので
その代わり自分はちゃんと信頼されるような発信と
嘘の発信とかはしちゃダメだし
正しい発信をする必要があるんですけども
ただそれで正しい発信をして
一定の信頼を得ることができていれば
俺か俺以外か
ローランドみたいになってますけども
ブッチョスかブッチョス以外かの構造を作ることができるので
個人名はリスク返事のためにもそうやし
そういうポジションを取るためにも
必要っていうところですね
これはちょっとね
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ちょっとズル賢いテクニックになってくるんですけども
でも濃いファンを持ってる人っていうのは
だいたいこれやってます
それこそ実名は出さないですけども
エンタメ系のインフルエンサーさんも
そういったズル賢いテクニックっていうんですかね
はいは使ってます
別に個人名出してるわけじゃないので
得点の人を誹謗中傷したりとか
ぶっ叩いたりっていう知ってるわけではないので
これはもうあくまでちょっと
ズル賢いテクニックですよね
そして結構使ってます
いろんな人が
で僕はそれを上手いこと
自分用に取り入れてるっていうところもあるんですけどもね
はいみたいな感じで
使ってるっていうところですね
はいみたいな感じで
ライブ配信って本当にね
こういろんなテクニックがあるんですけれども
ぜひですね
僕のyoutubeライブ見に来ていただければ
あブッチョスこういうことやったんか
この前スタイフでしゃべってた
テクニック使ってるなっていうのが
ちょっとずつわかってくると思うので
ぜひですね
別に僕のねyoutubeライブ興味なかったとしても
youtubeライブの
ライブ配信のコツをつかもうっていう
ライブ配信の勉強するためにですね
ぜひ見に来ていただいても
結構学びになるところはあるんじゃないかな
というふうに思ってますし
僕自身もですね
もうどんどんもっとたくさんね
ライブ配信のテクニックというか
引き出しを持っているので
ぜひですね
見に来ていただけると嬉しい
そして最初も言いましたけれども
このAI時代やからこそ
僕だからこそ語れる内容ですけども
もう今後絶対各チャンネル各アカウント
人間味なくなっていきます
本当にどんどんどんどん人間味なくなっていく
だからこそ
ライブ配信で人間味を出して
別に顔出しする必要はないんですよ
別にライブ配信で顔出ししなくてもできるんで
そうだから顔出ししなくてもいいんで
そうやってライブ配信で生の声を届けて
素の自分を届けて編集しない状態で
自分の良いところもダメだったところも
失敗したところも
なんかお茶目なところも
なんか腹黒いところもですね
まああえて全然出していいと思うんで
そういった自分の素の部分をですね
生配信を通して編集なしで届けることによって
絶対濃いファンっていうのは一定層つくと思うので
ぜひやってみていただければと思います
これ別にキャラ濃いとか関係ないです
もうブッチョスさんは関西名詞
キャラが濃いしとかね
なんか言っていただけるんですけど関係ないです
どんな人でも絶対ファンはつきます
だからぜひですね
皆さんもやってみてほしいなというふうに思います
というところで今回もですね
40分ぐらいの長尺になりましたけれども
以上で終わりたいと思います
ぜひ皆さん最後まで聞いていただけると嬉しいです
お疲れ様です