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2022-03-11 23:02

#15 ゲスト:古林侑樹さん(後編)〜落馬?!〜

人気ポッドキャスト番組「新型オトナウィルス」のパーソナリティを樋口聖典さんと務める古林さんにゲストに来ていただきました。後編では、前日に落馬をされたという衝撃の事件について事細かに語っていただきました。そこには馬との深いドラマがありました。

古林侑樹さん(https://twitter.com/ITeensKOBA)

・子供プログラミング教室 ITeens Lab:(https://iteenslab.com/)

・ITキッズコンテスト EXA KIDS(https://exa-kids.org/)

・新型オトナウィルス(https://anchor.fm/otonavirus)

感想

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サマリー

古林さんは乗馬歴1年未満の初心者ながら、愛馬マリアではなく、問題児とされる若馬イエローに乗ることに。調教不足で立て続けに落馬させているイエローに悪戦苦闘し、最終的には柵を飛び越えてコンクリートに叩きつけられる大事故に遭ってしまう。しかし、この事故は単なるアクシデントではなく、乗馬クラブの馬を皆で育てていくという深いドラマの一部であったことが語られる。

落馬事故の衝撃
これちょっとどっからどう喋ろうかなー。ちょっとあまり長くなってもあれなんで、とりあえず、私、古林はですね、浄馬を趣味にしておりまして、まだ1年経たないぐらいの初心者なんですよね。
で、やってましたところ、昨日初めてかな?昨日2回落馬したんですけど、昨日初めて落馬を経験しまして、非常に痛くて怖かったし悔しかったっていう話をさせていただきたいんですよね。
昨日ですね、僕いつも普段マリアっていうちょっとお気に入りの相棒の馬がいて、大体マリアに乗らせてもらうことが多いんですよね。
で、昨日は行ったらですね、イエローボーイっていう、通称イエローっていう馬がいるんですけど、浄馬センターの先生かつオーナーなんですけど、僕はオイちゃんって呼んでて。
オイちゃんがですね、「小林さん、今日イエロー乗るから。」って険しい顔して言うんですよね。で、このイエローっていうのはですね、今2歳の若馬で、調教は入ってるんですけど、ちょっと調教が甘い部分があるって言ったらちょっと失礼なのかもしれないんですけど、最近結構そこが悪くて、イエローの。
立て続けに人を何回か落馬させてるんですよね。で、僕も1回イエローに乗ったことがあって、ものすごくグイグイ引っ張られる。で、実際馬むちゃくちゃ強いんで、引っ張り合いになったら絶対人間勝てないんですよ。
絶対ではないけど、よほど上手くやれば勝てるんですけど、っていうのでグイグイ引っ張られて、こいつ危ねえなって思いながら乗ってた。で、その次に僕の妻が乗った時に落馬して。走り始めて落馬して。その辺りからイエローもだんだん、何て言うんですかね、味を占めたって言うとおかしいんですけど、ちょっと反抗を覚えるようになってしまって、またそこから立て続けに人を落馬させてしまったりとか、
で、その次に僕がイエローに出会ったというか、僕がマリアに乗ってる時に、上級者の先輩が前でイエローに乗ってるみたいなシチュエーションがあったんですけど、もうブリンブリン暴れてるんですよ。
怖いあいつみたいな。ただ、もう人を下ろすとめちゃめちゃ可愛いんですよね。めちゃめちゃ可愛いんですよ。
乗られるのが嫌なのか。
たぶんそうなんです。乗られるのが嫌っていうか、ちょっとテンパっちゃうんですよね、たぶん。パニックを起こしちゃうんですよ、少し。っていうのがあって。で、その日、その時も前回僕の前でね、上級者の方が乗って結構暴れてた時も、
今日小林さんイエロー行くって言われて、おいちゃんに。いや、ちょっとマリアでお願いします。僕マリアでお願いします。で、そんなイエローに昨日行ったらですね、マリアが全然クラもつけてないんですよ。
で、大体おいちゃんが準備してクラを僕が着く頃には乗せてくれてるんですよ。あれ今日マリアじゃないのかと思って入って行ったらおいちゃんから小林さん今日イエローやからって。ヘルメットしっかり締めとくって言われて、マジかいってなるじゃないですか。
マジかいってなるじゃないですか。ちょっと細かい話になるんで、まあ色々あるんですけど、そのイエローに乗りたくないみたいな感情はないんですよ。むしろイエローに乗らなきゃいけないっていう義務感がその時の僕にはあるんですよね。これちょっと後で話します。
で、まあまあそんなこんなでイエローを連れて行くんですけど、おいちゃん結構僕のことを割と買ってくれてて、小林さんあんたやったらイエロー乗れるはずやと。もうお前はいけるはずやと。しかもほんばばって言ってこうめっちゃ広いところに連れて行ってもらって、よし行くぞっつって乗って、乗ったんですけど、もう何しても暴れるんですよ。
暴れるっていうかまあ走ろうかとする。ちょっとこう手綱をちょっと緩めただけでもドバドバって走ろうかとするし、足がポンって当たっただけでもドバドバって走ろうとするし、それをギューっと一生懸命手綱引いて止めてるんですけど、
手綱を引いてるとどんどんそれで馬にプレッシャーかかってエネルギーが溜まっていって、どんどん溜まっていって、一瞬の隙を見てバーっと走り出したりするんですよね。で、何とかそれをずっと止めながらやってたんですけど、また馬がですね、クラをつけるときに腹帯っていうのを締めるんですよね。
また馬がちょっとずる賢いところがあったりとかして、クラをつけるときにお腹をプッて張るんですよ、あいつら。
だから結局、あいつらから気を抜くと若干腹帯が緩むっていう構図になってあったんですよね。
で、イエローがそれを覚えてて。で、僕が乗ったらクラがちょっとぐらぐらにずれちゃって、腹帯が緩んでしまって。っていうのがあって、一回落馬したんですよ、その状態で。で、そのときはとにかく大丈夫だったんですけど。
で、まだそこからイエローとの戦いは続いてるんで、じゃあもう一回行くぞって言って、イエローもちょっとやっぱ興奮状態になってきてるんですよ、だんだん。
オイちゃんとなんとか頑張って止めながら、もう一回乗って。
乗って、うわーとか言いながらまたずっと戦ってるわけですよ。もうちょっと一瞬でも気抜いたらドタドタっていくし。
でもイエロー自体が別に悪気があるわけじゃなくて、ちょっとパニックになってるだけなんで、なんとかこいつを落ち着かせてあげないといけないっていうリーダーシップをこっちが握らないといけないんですね。
それをやってたんですけど、どっかでイエローがプッツン来て、ズバー走り始めて、ズバー走って走って走って走って、もうその時僕乗ってるだけなんですよ。どんだけ止めても止まんないし。
もう、うわーみたいな。で、だいたい5、60キロぐらいで出るんですよ。マジ早いんですよ、本気で走ると。全然早いんですよ。で、そのまんま乗馬のババの柵を飛び越えて、道路に逃げようとしたんですよね。
で、すると車とか来て、下手したら大事故に繋がるみたいな。で、もう僕乗ってるまんまでズバーって走ってて、柵の方に真っ直ぐ走ってて、こいつもしかしてと思った瞬間にズバー飛び越えたんですよ。
ズバー飛び越えて、マジかやりやがったって思ったら、着地に失敗して、馬と僕ごとドバーンとコンクリートに叩きつけられるっていう。
という大事故を昨日経験してきました。
落馬じゃないですね、これ。
そうです。
これ。
落馬じゃないです。
これ落馬じゃない。やばい。
ちょっとやばすぎます。なんかもうただ落馬しただけじゃなくて、それまでの過程が怖すぎます。
怖い怖い怖い。
すごー。
イエローの特性とコミュニケーションの難しさ
なんで、ポキッとは言ってないですけど、薄力骨折2カ所。
うわー。
ちょっとそんな中。
大怪我ですわ。
喋るぐらいしかできないんですよ、本当に。
馬とともに空飛んでたんですね。
だって富士急ハイランドとかのアトラクションだったら、壊れても安全機構とかね、そういう設計はされてるでしょうけど。
ネイティブというかね。
馬にないですよね、あのインターロックとかなんか。
ナイスナイス。
本当に死ぬかもしれないっていう。
本当に死ぬかと思いましたね。
やばい。
絶対僕多分これからの人生の中で馬に乗る。
ちょっとやめる。
乗れない。
ちょっともう乗らないように。
でもやっぱりそういう感想はできれば持ってほしくないんですよ。
そうですよね。
そうなんですよ。
これはですね、ちょっと説明させてもらっていいですか。
なぜこういうことになったのかっていうのがあるんですよね。
このイエローなんですけど、僕が初心者ながらに感じてる感じだと、
人間とコミュニケーションを取るっていう概念がまだないように感じるんですよ。
例えば馬を連れて行く時に、引き馬って言って手綱を持って歩きながら、
馬に乗らずに馬を連れて行く時があるんですけど、
それ結構その中でコミュニケーションを取るっていうのが重要なんですよね。
馬と自分の体の位置関係とかで立場関係を示していくんですよね。
馬の目線とか馬の耳が向いてる角度とか、僕が向いてる目線とかで、
安心して俺についてこいっていうのを伝えたりとかするんですよね。
それをやってる時も、イエローはそういう僕とのコミュニケーションを取ってるようには一切見えない感じだったんですよ。
ただ歩いてるだけっていう感じだったりとかして、
おそらく僕の個人的な感覚としては、
状況は入って、ある程度こうされたらこうしなきゃいけないみたいなのは何となく分かっちゃいるけど、
自分が何をさせられてるか全く分かってない状態。
人間と一緒にスポーツをするみたいな感覚が全然なくて、まだ若いから。
とりあえず叩かれたりとかするから、やるしかないみたいな状態なんじゃないかなと思うんですよね。
事故の原因と乗馬クラブのシステム
これまたちょっといろいろあって、
なぜじゃあ、おいちゃんは僕をイエローに載せたのか。
そうなんですよ、そこなんですよ。
ずっと気になってますけど。
話があるんですよね。
これは、おいちゃんはですね、
僕を上達させたかったっていうか、自信をつけさせたかったっていうのがあるんですよ。
実は前回、今回落馬する前に、僕マリアで暴走させてしまってるんですよね。
でもマリアはちょろっと暴走したんですけど、すぐ止まってくれて、結構なんとかしっかり落ちずにこらえることができたんですよね。
多分その辺もあって、おいちゃん的にはこいついけると。
おいちゃん曰く、小林さんにどうしても自信つけてほしくて、みたいなところがあって。
それでイエローを乗りこなせるってなると、僕ももう中級者の仲間入りかなっていうラインになるんですよね。
1年も経ってないですけど、結構おいちゃんからは小林さん筋がいいね、もっと進めて通っておいでとか、
もうちょっとテンポ上げてきたらこの技術教えてあげるからとか、大きいババに連れてあげるからっていろいろ可愛がってもらってる中、
結構僕がちょっとペース上げて本ババ、その大きいババに行けるようなペースで通った時に、
よっしゃ小林さん、ちょっとこいつ行ってみっかみたいな感じなんですよ。っていうのが一個と、
馬ってですね、乗る人みんなに責任があるんですよ。
馬はやっぱり、長距離とか乗ったりとかっていうことで人間との生活コミュニケーションを覚えていくので、
例えば乗馬クラブの馬っていうのは、いろんなお客さんが来ていろんな人が乗っていくわけじゃないですか。
そこにいろんなタイプの人がいるんですよね。例えば30分から1時間ぐらい乗っているときって、2人きりの密室みたいなもんなんですよ。
体でコミュニケーション取り合って、どんどんいろいろやってるんですけど、
いろんな人の体重移動とか、ムチの入れ方とか、手綱を引っ張るとか、いろんなやり方があって、
例えば走れっていう指示だけでも、人によっては結構指示が違ったりするわけなんですよね。
なので、そういうのをどんどん馬が経験しながら、その馬が仕上がっていって、
今度その馬に合わせた乗り方をしていかないといけないみたいな。
伝わりますかね。いろんな人が馬に乗るから、いろんな人のミームが馬にたまっていく感じ。
その馬には、これまで経験してきた経験値があって、その馬の個性ができていって、またそれを今度乗る人とやっていくっていう感じになる。
なので、極端な話、これまでめちゃめちゃいい馬だったのに、一人乱暴な人が乗っただけで、もう人間が乗れない馬になっちゃうっていうこと10番あります。
っていうことなんですよ、要は。
してる中、僕が通ってるKRC乗馬センターっていう乗馬クラブの中で、中級者、上級者が通ってる人が、イエローをちゃんと乗りこなせるようにして、
初心者の人でも乗れるような安全な馬に育てていかないと、イエローはお肉になってしまう。
だから、マリアっていうのも若干中級者向けみたいなところがあるんですね。
マリアを止められた僕は、おいちゃんからすると、そろそろスタメン入りしよっかっていう話なわけですよ。
そこで僕がイエローとかを乗りこなせるようになっていって、乗馬クラブに通うみんなでイエローを立派な馬にしていかないと、彼のイエローの命がないんですね、今度は。
っていうような乗馬界ってそういう背景があるんですよ。
全然知らなかった。ちょっと感動ものですね。
それはあれですか、おいちゃんとかイエローは乗りこなせる人がいるってことですか。
馬の命と乗馬の奥深さ
そうですそうです。もちろんこれがまたうちの乗馬センターのエモいところなんですけど、おいちゃんは結構もともとしっかり乗ってる人なんですけど、事故で腰をやってしまって、もうほぼ馬に乗れない体になっちゃってるんですよ。
なので、おいちゃんは育てたり調教したりっていうのは馬に乗らずにするしかなくて、今インストラクターの上級者の人が一人いて、イエローとか新しい馬の調教を担当してる人がいるんですけど、
やっぱりそれだけじゃなかなか一般で来るお客さんが乗れるような馬にはなっていかないので、だんだん上級者の人中級者の人っていうふうにみんなで乗って、みんなから愛される安全な馬にしていかなきゃいけないんですよね。
じゃあそういう今回の小林さんみたいな犠牲者がちょっと出る可能性はシステム的にはそういうステップを踏む必要があるっていう。
本来はもちろんきっちり調教して安全な状態でパスするっていうことなんですけど、今おいちゃんからすると安全だと思ったってことなんですね。
思った。
小林いけるやろこいつ。イエロー最近ちょっと荒れとるけどいけるやろとか。
いいじゃないですか。
すると、おいちゃんの予想以上にイエローが興奮してしまったりとか、いくつか落ち度があったのかなって思うんですけど、ちょっと必要以上に興奮させてしまって。
まあでもここからまたいろいろあるんですけど、イエローがさっき着地に失敗したってコンピュートに僕もイエローも叩きつけられたって話あったじゃないですか。
はい。
イエローは今回無事でちょっと鼻血程度で済んだんですけど、馬って足折れたりとかすると速攻安楽死なんですよ。
えっ。
足が一本でも動かないと基本的に馬としての仕事ができないんで。回復もあんまり見込めないんで。
ああそうなんですね。
なんで、言ったら僕もイエローを殺すとこだったっていうことにはなるんですよ。
へーそんなんかね。
へいうぐらい。
ちょっと重いなあもう。
そうなんですよ。乗馬は結構奥が深くて。僕はもうものすごく悔しかったしやっぱり怖かったし。
なるほど。
体重400キロぐらいありますからね。で、止まらないっていうか明確な意図を持って反抗してます。めちゃくちゃ怖いんですけど。
今思ってもあいつをどうにかしてやらんと先がない。先がないっていうか僕がどうにかすることじゃないんですけど。
そうやって乗るみんなで反抗しない馬に育てていくっていうことをやっていかないといけない。
ある意味僕もそこでイエロー乗ってみようかって言われたときに、クラブの上級者用、中級者、上級者用の馬に僕も乗せてもらえる、掴めに入れてもらえたというか。
そういう感覚もちょっとあったんですよね。
初心者用の馬って大人しくてすごくいいんですけど、一日やっぱり人間乗せ続けられるわけじゃないんで、馬も疲れるからですね。
やっぱりそういうことしてると初心者用の馬たちが倒れていっちゃうから、イエローみたいな若い馬もちゃんと覚えて、
初心者をちゃんと乗せてあげられるような馬に育ってもらわないとみんな困るんですよね。
そういう役割を小池さんが僕に預けてくれた瞬間でもあったんですけど、というやつなんですよ。深い話なんですよ。
運と技術、そして乗馬への思い
小池 いやー、思ったより全然深くてびっくりした。
最初に悔しかったっていう言葉が出てきたときに、何が悔しかったのかなっていうのがちょっと気になったけど、乗りこなせなかったのも悔しいし、イエローに対しても申し訳ない気持ちもあったりとか、いろんな意味で悔しいっていうか。
そうですね。小池さんの期待に応えられなかったのも悔しいし、自分の技量にも落胆しましたし。
もちろんイエローこの野郎っていう気持ちはありますけどね。それはもちろんありますけどね。
それを超えた、お前わかんなかっただけだよね、ごめんねみたいな気持ちもやっぱりありますし。
乗馬いいなあ。成長それぞれがね。
そうですね。そんなドラマの中に。
ドラマありますね。
だから僕さっき一生乗るのが怖いみたいな話しましたけど、でもそれはちゃんとステップっていうか、今この状況とかわかって乗れば別に危険なことはなくて。
そうですね。あと運がいろいろ悪かったなあっていうのもあって。白車ってご存知ですよね。
知らないです。
白車がかかるみたいな言い方するじゃないですか。あれウエスタンブーツのかかとにトゲトゲの丸い車輪がついてるみたいな。あれのことなんです、白車って。
要はあれで馬のお腹をツンツンすることによってビカンと動かすみたいな話なんですよね。
あれは結構上級車用の白車なんで、なかなかああいうのつけることないんですけど。
僕も3センチぐらいの棒を白車としてかかとにつけてるんですよ。なのでかかとから棒が出っ張ってて、それが馬のお腹に突き刺さる。
突き刺しはしないですけど、コツンって当てるっていうやつがあるんですよね。
その3センチの白車を僕が使いこなせてないかったっていうのも正直やっぱりあると思います。
結構3センチって長いんですよ。
おいちゃんから、小林さんあんた3センチつけよっかみたいな感じで言われて、マジっすかみたいので3センチの白車をつけてて、
まだそれをうまく使いこなせないまんまにイエローに白車を当ててしまったっていうのもあると思うんですね。
いろんな要素があると思うんですけど、基本的にはだいたい安定です。
結構運が悪かったケースですね、僕のはだいたい。
馬乗りこなせたらすごく面白いっていうか楽しいんでしょうね。
新型オトナウイルスの樋口さんが参加した回とか聞くと多分分かるかなと思うんで、
それを斉藤君もちょっと聞いてもらって、また九州に帰った時には。
斉藤 うちのいとこは馬大好きで、女の子なんですけどジョーバークラブ行きまくってて将来買いたいなんて言ってて。
より一層その話にちょっと興味持ちました。
次実家帰ったら行くしかない。
斉藤 行くしかないです。
どこでしたっけ。
斉藤 KRCジョーバーセンターですね。
イエロー小林さんの紹介で来ました、イエロー見せてくださいって。
斉藤 イエローの目標に頑張りました。
斉藤 みんなで紡いでいくのがいい感じでしたね。
そうなんですよね。
斉藤 相手動物ですからね。
すごくいい話が聞けましたね。
斉藤 ですね。
すいません、熱く語らせていただいて。
昨日の今日でいろんな感情が渦巻いてたんで。
エンディング
斉藤 新鮮でね。
最初からこのネタで。
斉藤 これでいいです、これでいいです。
じゃあまた引き続き新型オトマウイルス聞かせていただきます。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
斉藤 よろしくお願いします。
じゃあ今日は以上でいいですかね。
じゃあ今日は本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
斉藤 はい、ありがとうございました。
23:02

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