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今日は金曜日ということで、早く家帰って酒飲んで寝たいんですけど。
本当ですよ。会議室来て、何やってんだっていう。ビール飲ませてください。
ただ帰ろうと思ったんですけど、もう一人見てる人がいるんですよ。
ゲストですか?
ゲストは今日初めて同じ場所にソーシャルディスタンスを楽しみながら。
お呼びするのはタイトルコールの後で。始めましょうか。
サイトー・サイトのヒューストン兄弟
さあ始まりました。今日は元気よく行きましたよ。
週末だから。
早く終わらせないと。
早速ですけども、今日ゲストを来ていただいているので、紹介させていただきたいと思います。
嬉しいですね。
今日のゲストはサリーさんです。
お邪魔しております。
お邪魔します。こんばんは。
光栄です。本のゲストで招いていただいてね。
サリーさん。あのサリーさん。
どのサリーさん。
あのですよ。
いやいや、持ち上げすぎですよ。
この前、タイガー&ヤビーさんが来たときにね。
あのかの?どの?みたいな話をしてましたけど。
タイガー&ヤビーさんは聞いていただいている方の中でも、
割と知っている方はいたと思います。
今日のサリーさんって誰?って多分思うんで。
ちょっと簡単に自己紹介する前に、
簡単に紹介させていただきたいと思いますけど。
ありがとうございます。
サリーさんは、僕と斎藤君と同じ会社で働いている方で、
僕が音楽部に入っている話はしてるけど、
もうバンドをやっていて、
そのバンドのボーカルを務めている。
ボーカル来ちゃった。
めちゃめちゃ歌うの。
えー、聞きた。
ハードル、ハードル。ハードル上げないでくださいよ。
我らの歌人です。
恥ずかしい。
何系歌うんですか?
何系歌うかね。
聞きたいな。
そんなサリーさんに、
ちょっと自己紹介をしてもらいましょうか。
はじめまして、サリーです。よろしくお願いします。
やったー。
なんか嬉しいです。
ちゃんとヒューストン兄弟に行かせてもらって。
本当ですよ。めっちゃ嬉しいです。
なんか面白いなと思って。
しかもタイガーのヤビーさんの回がめちゃめちゃ面白いから、
こんな一般人みたいな人が来て、
大丈夫かなってすごい不安なんですけど。
今日はお邪魔します。
よろしくお願いします。
僕は同じバンドメンバーと、
同じ中途の同期。
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そうですね。ほぼ同期ですよね。
一ヶ月くらい?
そうなんです。
僕は、最初に言ったように、
2018年の10月に入社して、
自己紹介を会社の中でやるのが、
11月にやってくださいって言われて、
11月の頭で全員が集まる中で、
前に立たされて自己紹介するときに、
11月入社のサリーも、
一人ちょこっと座ってる人が、
あの人誰だろうって言ってて、
そしたら入社して、
それ初日です。
初日いきなり。
大勢の人たちの前に立たされて。
急に言われて、
オリエンテーションみたいなのあるじゃないですかね。
入社したら、こういうシステムです、
みたいな説明を受けて、
ある程度終わったところで、
ところで今日、
英語で自己紹介してもらいたいんですけど、
できますかって言われて、
ってなって、
すごい緊張してました。
3日欲しい。
ちょっと待って、あと何時間後の話よってなって。
英語でね、自己紹介してくださいって言われて、
しかもね、30秒ぐらいでいいです。
簡単に本当に自己紹介でいいですって言われて、
確かに僕が一番先頭だったかな。
で、本当に簡単にちょっと話をしたら、
その後に続いた人たちが、
まあ喋る喋る。
ペラペラな英語を。
みんなペラペラで聞く側もね、びっくりしてるんですよ。
ちょっと聞いてた話と違うんだけど。
おいおいおいおいって。
僕は準備する時間あったから、
もうちょっと自己紹介したかったよっていう。
1ヶ月ありますもんね。
そこはあったんだけど。
10月入社だからね。
みんなそんなにいきなりアピールするみたいな。
そんな中で、サリ。
え、この人日本人?っていう。
確かにね。英語すごい。
いやいやいや、そんなそんな。
ネイティブですか?
ほんとネイティブ?
いやいやいや、そんなことないですよ。
まだまだ勉強しております。
その辺りのね、英語の、
なんでそんなにネイティブなのか?
聞きたいなと思って。
早速聞いちゃっていいかな、その話ね。
ちょっとこれ聞かないと次進む。
なんでそんなにネイティブなの?
僕、この前のタイガー&ヤビさんの話あったように、
英語喋りたいけど喋れない病にかかってる。
あれですよね。今度YouTubeで100人の外国人の中に入っていくんですよね。
聞いてもらえる。
そのYouTubeめっちゃ見たいなと思って楽しみにしてるんですけど。
アシストしてもらうんですよね、ヤビさんに。
タイガーさんにか、アシストしてもらうんですよね。
オッケーオッケーって言って、話しかけろって言って。
いいよ。
本当にそれで喋れるようになったらすごい。
なんか自分が英語喋れてるとは思ってないんですけど、
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いいと言うなら、タイガーさんも言ってましたけど、
ヤビさんかな?ちょっとどちらかの方が言われてたんですけど、
喋るハードルがめっちゃ低くなりました。
1ヶ月だけなんですけど、私も語学留学したことがあって、
その時にみんな文法めちゃめちゃでも通じる。
単語単語でも通じるやんっていうのを体感したので、
間違っててもいいやんっていう。
喋るハードルはすごい下がったんです。
そっから多分グンって自分の英語力が上がったような気がして。
そっから何?どういうトレーニングをしたのか?
トレーニング?
10段階あって、英語が例えば自分の実力は5だなって思ってたとしても、
いや、私8ぐらいですよって気持ちで出ていくんですよね。
いや、私8ぐらい喋れます。だから任せてもらっても大丈夫です。
ぐらいの感じでいくと、なんか降ってくるんですよね。
そういう英語の仕事が。
昔中等入社なんで、この会社が初めての会社じゃないんですけど、
前の会社の時も、なんかそういう、いや私8いけるよみたいな雰囲気をかもし出してたからか、
じゃあこれサリーにお願いしてみようか、これサリーにお願いしようかってなって、
それが次英語の仕事来た、じゃあもうこいつやんっていう、そのラインができちゃって。
それどういう風にそれかもしんない。私8いけますよみたいな。
8フェイス。
8フェイス。
8フェイス。
8フェイス。
ちょっと痛い。
どうなんですかね。でも、なんですかね。
喋れるんだよねみたいなことを多分聞かれたりする周りの人にね。
その時にそれが自分の上司だったりした時は、
なんとなくみたいな感じで言ってると、どんどんどんどん仕事が来て、
それでそうなってくると仕事で同席する人とかもいるから、
それでこの子できるのかもしれないみたいな、だんだんそういうのができていって、
じゃあもうお願いしようお願いしようみたいな。
最終的にはどっかのアメリカかなんかのベンチャーの会社の社長が来るから、
ちょっとサリーさん明日ヒルトンホテル来れるみたいなのを言われて、
じゃあ行きますってなって、行ってベンチャーの社長さんと会議をしてみたいなとか、
そういうのが8フェイスしてると、どんどん経験が降ってきて。
前の会社で8フェイスするようにできるようになったのは1ヶ月の語学留学があったから。
社会人になる前に言ってるんですよね、1ヶ月は。
でもサリーさんの英語力めちゃくちゃ高いんですよ。
8フェイスしてて英語と触れ合う機会が多くてっていうレベルじゃないんですよ。
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その8フェイスの前の話とかも聞きたいですけど、
そこまでいけないというか、既に高いレベルあったんじゃないかなと思うんですけど。
1ヶ月の前は?
そう。
1ヶ月の前は?
生まれたときは?
生まれたときは日本産。
そっから確認したい。
日本産。
お母さんとは日本語で。
お母さんとも日本語で。
お母さんとは関西弁で。
お父さんとは広島弁で。
関西と広島のパーフなんですけど。
そこでもう前になる。
そうか。
うちはね、都知事と青森。
ハーフだわ。
めっちゃハーフ。
めっちゃハーフですね。
でも確かに小学校ぐらいから英会話教室みたいなのは行ってましたね。
だからもしかしたら耳はそこで養われてるかもしれないです。
それはどういう英会話教室?
それはアメリカ人の先生が子供たちと一緒に歌で英語を勉強するとか、
ひたすらYes she does, no she doesn'tみたいな、
そういうのをひたすら言わされるみたいな、
そういう本当に基礎的な文法とか習うとかそういうのじゃなくて、
もう音で捉えろみたいな。
そこで耳は使われたのかなって遡ると思いますけど、
僕もね、小学校3年生の時から近所の英会話教室行ってたんだけど、
近所の普通の日本人のおじさんが家でやってるような英会話教室で、
なるほどね。
で、近所の子供たちが冬曜日の夕方から夜に会って、
そこでみんなドラゴンボールを見る感じの、
ドラゴンボール見せてる。
いいですね。
その記憶しかない。
英語どこ行ったの?
ドラゴンボールを英語で見てたとかじゃなくて、
言い方パワー。
言い方パワーだな。
チャラヘッチャーだね。
チャラヘッチャーの前だったかな、Zの前だったかな。
英語じゃないのかな。
そんな感じで、あんまりネイティブな言葉には慣れてなくて、
じゃあ子供の頃からネイティブな言葉は浴びてた?
ちょっと浴びてたのかもしれないですね。
なんか自己分析すると耳がいいんだろうなって思います。
これタイガーさんも言ってたと思うんですけど、
ありがたいことにボーカルもさせていただいているので、
それなんでかなと思ったら耳がいいからかなって思ってます、個人的には。
私はもう終了です。
なんでね。
斎藤さんもね、私カラオケ仲間でもあるんですけど、歌うまいですよ。
そうなんですか。
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斎藤さんが壊れてるところ。
壊れるんすか。
大熱唱いただいて。
いつもシュッとして真面目な感じで。
シャウトしてたりとかするたまにね。
マジか。全然想像できない。
マイク持ると手が伝わるから。
そうそうそうそう。
全然想像できない。
そうなんだ。
でも大噂はカネガネなんですけど、斎藤君と。
カラオケで脱ぐとか。
それなになにそれ。
噂聞いてますよ、私は。
脱がされるが多分正しいんですね。
脱ぐではなくて。
その場を盛り上げ。
なるほどね、大事大事。
あんまり関わらない。
なるほどね。
だからちょっと今度斎藤君ともね、行ってみたいなって思って。
行きたいっすがカラオケ部じゃなくて。
カラオケ部ではない。
最近ポケから始めた。
なんですかポケからって。
ポケからってアプリで、スマートフォンのアプリでカラオケを歌ってアップしたり。
それに誰かがコメントしたりとか。
そういうアプリが若い人たちを中心に多分流行ってる。
へー。
それを僕はね、子供がこっそり僕のiPadを使って。
こっそりアカウントを作って。
え、すごい。
こっそりうっせーわを歌ってた。
えー、かわいい。
かわいい。
それはめっちゃ可愛かった。
かわいい。
で、こんなのあるんだと思ったら、SNS中の知り合いの方も仲良くて。
ちょっと試しに歌ってみたら、結構ね気持ちいいんですよ。
車の中で、こういうiPhoneのイヤホンを振りにして歌うと、
ほんとになんかエコーがこうやって全体が。
へー。
で、ほんとに音程合ってないなーってよく感じるんで。
これ耳がね、ちょっと。
全部耳だなーと今思ってる。
結論?
ほんとに。
全部耳からだと。
え、でも斎藤くんも留学されてたと聞いたんですけど。
留学しましたよ。
どこに?
サリーさんの前でも。
ニューヨーク。
ニューヨーク行ってました。
ニューヨークどれくらい?
ニューヨークで1年遊んでました。
あー、えー、最高やん。
だから英語を勉強するというよりは、人生経験を学んだいい機会だったかなーって。
ニューヨークのどの辺にいたんですか?
あのね、そこもちょっと層別なんですけど。
少し3回ぐらいしてたよ、1年で。
ブロンクスっていう黒人がたくさん住んでるところから、
ちょっと上のタリータウンっていう田舎のところから。
え、タリータウンにいました私も。
え?
え、1ヶ月ニューヨーク?
そうですそうです、タリータウンにいました。
え、そうなんですか。
一緒かもね。
まあすいません、話終わりました。
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いや、あの、そうだった。
タリータウンに行って?
え?
あと、あの、ブルックリン。
はいはいはい、楽しそうなとこだ。
そうそうそう。
あのー、まあ、引っ越しね。
それはラーメンのために引っ越したんでしたっけ?
それは日本です。
あ、それは日本の話?
美味しいラーメン屋の近くに住む日本だけです。
あ、日本だけ。
さすがにアメリカで、ラーメン屋の近く探さないですから。
そうそうそう。
いや、こいつは壮絶物語になっちゃうね。
長くなっちゃうね。
ここはあれですか?
もうちょっと後で撮っておきたい感じですか?
いやいや、全然いいですよ。
いいですか?
いいですよ。
もちろんです、もちろんです。
タリーなんか聞きたいって言ってた?
そう、聞きたい。
じゃあ、え?
じゃあ、しゃべるか。
お!