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2025-11-30 19:23

占い師のモチベーションを保つ方法:キャラ作りと成長のための自己反省

占い師向けの鑑定モチベーションアップについてお話ししています

サマリー

このエピソードでは、占い師がモチベーションを維持する方法や、自分のキャラクターを見つける重要性について語ります。また、占い師同士のサポートの必要性や、日々努力している占い師へのメッセージも含まれています。鑑定を行う際のモチベーションと改善の重要性についても触れられ、自己反省を通してより良い鑑定を目指す姿勢が強調されています。

星屑教室の始まり
今日から始めました、星屑教室です。
初めてリストンに登録してみたんですけど、うまく撮れているのかな?ちょっと不安はあります。
実際これはノートに載せる形にしてやっていこうかなと思っています。
基本的には鑑定についての自分のモチベーションを上げる方法とか、
あとは日々の占い師さんが頑張るための考え方とか、やる気の出し方とか、
あとは自分っていうキャラクターをどう作っていくか、作るというよりかは自分を知るっていうのはどういうことなのかとか、
いろいろですね、占い師をやっていて悩むことはきっと多いはずで、
逆に悩まないってことはそんなにやってないはずなんですよ。
真剣に取り組めば取り組むほど悩むと思うんですね。
私も同じように歴は10年くらいお金いただいてからあるんですけど、
ちょっと先に経歴を軽く言うと、対面館、複数、大手から小さいところまで所属していました。
今も所属していますが、所属先については連携する予定はないのでこちらであえてお話はしないんですけど、
あとチャット、電話、占い、またイベントなんかもいっぱい出てましたし、企業イベントとかも結構いろんなところで出させていただきました。
なので鑑定士としては10年近く経験値があるということで、いろんな気持ちになることもありましたし、
それでも好きで今続けているので、何かちょっとでも持ち帰っていただくような話ができたらいいかなと思っています。
鑑定士のモチベーション
リアルに言うと明日対面の館出演なので、ちょっと早く寝ろって感じなんですけど、先にちょっと撮っておこうかなと思って撮っています。
今日は初めてなんで、どんなテーマについて話そうかなと思ったんですけど、まず何でこれをしたいかっていうと、結構占い師として頑張っている人とか、
成績優秀な人っていうのは、やっぱりどこかで発散しないと、または頑張っているだけだと結構潰れやすいので、そういう方のちょっとしたサポートみたいな、そういうのができたらいいなと思ったし、
それをなんかね私は、いわゆるなんかすごい何かビジネスとして儲けてやろうみたいな感覚はなくて、ぶっちゃけそんななくて、今の段階では。
ただ、やっぱ必要だなって思うことは、占い師さんの話を聞く人がいないと、やっぱり頑張っている人であればあるほど孤独になっていくので、そういう場所ってどうやったら作れるのかなと思ったけど、
まあ、個人で作るのは難しいですよね。でも最初からなんかね、懇問制度とか作ろうかなと思ったけど、私も最初からそういうのやる自信もないし、まずは役に立てるようなものを発信できるのかっていうのをここで試してみようかなっていうところなんですよね。
私も私でそういう気持ちでやってたりします。で、まあ今日は試しに話すのは、官邸のモチベーションアップどうしたらいいか。日々の官邸、まあ私はやる気がないってことはないので基本的に。
毎日官邸したいし、予定がちゃんと作れれば官邸したいし、予定も作りますね。基本的に本当に休むっていうのは、本当に他の仕事が忙しいときですよね。どうしてもできないとき。
ただ何かしらの形で毎日官邸してるんですよね。オンライン官邸を毎日やるときもあれば、まあ配信の方、配信もやってるので配信の方に重きを置くときもあれば、たとえめの館の方に重きを置くこともあればっていう。
出演する場所は変わりますけど、何かしら毎日どっかで占ってるっていうのは、やっぱりやる気があるからやってるんですよね。お金のためっていうのとはちょっと違うのですよね。やりたいっていう。占いたい。人の話を聞きたい占いたいっていう欲望がありますね。
あとはSNS発信とかYouTubeとかTikTokとかいろいろ発信するのも好きで、それも占いの発信をしたりとか、いろいろアイデアを模索したりするような時間として使うんですけど、ずっとそういうことをしてるタイプなんですよね、もともと。
だからやる気が、そもそも上がんないっていうことがないんですけど、私は。ただ、そうは言っても疲れてるときとか。あとは、もっと駆け出しの頃ですよね。占い師になって。
1年ぐらいの時からすごいやる気満々でしたね、ずっと。ずっとやる気満々だったな。いつやる気なかったのかなって思うけど。他の仕事がめちゃくちゃ忙しくなっている時とか、本当に物理的に無理なときは、本当に月で待機が5日以内とかそういう時もありましたよ。
そういう月もありました。ただそれはやる気がないっていうよりか、他の仕事の優先度が高すぎてできなくて悔しいって感じ。やりたいんですよ、でも。やる気がないわけじゃないから。
私、多分でもやる気のない人って、多分これ聞かないですよね。だからモチベーションアップの方法を取る意味ないのかなって今思っちゃったけど、とりあえず話すと、やっぱりお客様と話したいっていうのが一番。来てくれる人がいる。だから待機する。
問題と反省
最初は来てくれる人もいないですよね、一人も。だけど待機するんですよね。さすがに誰も来ないってことはないんで、一番最初に始めた時に。誰かしら来ますよね、新規の方が。
そういう時に官邸の喜びを感じるとか、私がその人の話を聞いてその人がスッキリして帰ってくれたとか、そういうことが一つ一つ喜びになるし、きっとなると思うんですよ、誰でもやったら。自分の官邸で喜んでもらえたら嬉しいはずだから。
そういうのの積み重ねで、今日は誰の話が聞けるかなとか、あと誰々さんどうなったかなとかね、待機する時に。いろんなお客様の顔が頭に浮かびますよね、お名前とか、あの人最近どうかなとか考えながら。
来なければ来ないで別に、それで落ち込むこともないんですけど、他の方が来たりとか。今日はこの方のお話聞けたらよかったとか言って終わるんですけど、次の待機の時も。
だいたいそうですね、話を聞きたい。あの人どうしてるかな、話しに来るかなっていうことで、間口を開けとくという、入りやすい状況を作っておいてあげるっていう気持ちで。
そういうのの繰り返しで10年やっているので、何か薬でも打ち込んでやり気を出しているとかでもないし、何かそういう当たり前のようになってますよね、待機自体が。
ライフワーク的な、普通に入れるみたいな感じですよね、待機自体を。それもしかしたら癖かなとも思ってて、話してて思ったんですけど、癖ですね。
何も考えなくてもできるってことは、たぶん癖づいてそれが自分の生活の一部になっているって感じだから。それは、たぶん癖づかないことはないと思うんですよね、誰でもやってたら。
絶対この時間やろうとかって、毎日毎日やってたらやると思うんですよ、あんまり苦もなく。だから、継続なんですかね、当たり前のこと言っちゃうと。
何曜日はやるとかっていうよりかは、どっちかというと毎日やるっていう方が癖づきやすいかなと思ってます。
それって結構簡単なことで誰でもできるんですよ。ただ、それ癖づけとかじゃなくて、ちょっといろいろあって、やる気が落ちるみたいな時。
何かトラブルがあって、自分の中で、そういう時はありますよね。官邸で結構落ち込んじゃったとか、あとは、お相談者様が、非常に言いにくいけどバーッと離れちゃったとか、一気に。
そういう時に自分の官邸の何が良くなかったんだろうとか、振り返りますよね。そういう振り返る時は、人によると思うんですけど、そういう時の心の持ち直し方って、私はとことん落ち込みます。
話が途中で終わってしまっている時とか、あと、例えばその、まだ何回か来る予定だったみたいな、その時にパッといなくなっちゃったっていうのは、やっぱショックじゃないですか、普通に。やっぱ何かあったのかなとか、自分の官邸がちょっとまずかったのかなとか反省するんで。
それは、何だろう、そこで何かよく聞くのは、自分じゃない人に、自分じゃない人に多分入るんですね、そういう時って。だけどそういうことを私は考えないようにする。
他の先生がこの方の悩みを解決してくださったんだから私じゃなかったんだよね、みたいな。その考えもありなんですよ。そういう考えで自分の気持ちを抑える人もいるけど、本当にそんなこと思える人はいないです、普通に。
そう思うようにしてるだけで、本気でその人が他の先生に入って、あ、良かったって思える人は神様みたいな人だと思う。やっぱり、何でかっていうと傲慢とかじゃなくて、やっぱ自分の官邸に問題があったわけじゃないですか。
反省と改善のプロセス
だからそういう他の先生が助けてくださったんだから、良かったわで、抑えちゃい、抑えて気が進まないね、私は。自分の官邸を見直さなきゃっていうその反省の方に行くから。
反省して、もっとあの人もちゃんと助け舟を出せる官邸ができるように努力しようっていうふうに思考を切り替えて、何が、どこで落としちゃったのかなってめちゃくちゃ官邸を振り返りますね。
で、多分ここら辺の会話で寄り添えてなかったんだろうなってわかると思うんで、自分で。で、それを次からしなければいいだけだから、そういうことの繰り返しで官邸は良くなっていくと思いますね。
最初に話した他の先生が必要だったなって考えはもちろん素晴らしいと思うんですよ。ただ、反省はしてないじゃないですか、それ自体で。
それプラス他の先生の方が今必要だったんだよねって言って自分の心を抑える。プラス反省もした方がいいですよね、一緒に。そうしないと自分が良くならないから、どんどんどんどん改善していくってことが必要だから、結構改善改善なタイプで私は。
自分の肩みたいなものも変えるし、何パターンも持って挑むので。だいたい1パターンで通用すると思わない方がいいですよね。何パターンかこういうパターンの人にはこれ、このパターンの人にはこれみたいな。
いくつかあると絶対どっかにはハマってくれるというか、そういうのがあると思うんで、相手を見て選んでいくみたいな。そのチョイスを間違えたからダメだったんだろうなとかね、いろいろ考えますね、失敗した時は。
そういうので、そういうことを考えているとやる気が下がることがなくて、どんどん良くしていくしかないから、とにかく向上心を切らさないように。あれかな、私は改善改善の思考があるから、かもしれないですね、やる気がなくならないの。
という感じですかね。これがちょっと誰にでも当てはまるかとか、共感できるかわからないけど、でも改善して、何も失うものはないから、やったにしたことはないと思いますけどね。
誰かに見られるわけじゃなくて、自分の中で考えるだけのことなんで、そんな感じですかね。あと本当に苦しい時は誰かに話聞いてもらった方がいいですね。元気な時はこういう改善改善でできると思うけど。
私はでも人に話すのもするけど、話すよりも改善してうまくいってる時の高揚感の方が強いから、それで人に話すよりももっともっと大きい癒しになってたりしますね。人に話しても完全に理解してくれる人っていないから基本的に。
それを求めるより、さらに上の視線で自分を見て、自分を上の方から見て、ここ直した方がいい、ここ直した方がいいって自分の監督みたいなのがいるんですよね、上に。それが私自身を動かしてるみたいな、占い師としての私を動かしてるみたいな感じで、ちょっと別人格がいるみたいな感じですけど。
それもみんながみんなやればいいとも思ってないし、やったら多分精神崩壊する人もいると思うんで、おすすめはもしないんですけど、ただそういう占い師として出てる自分が日々生活してる時の自分とは違うっていう視点も一つの救いにはなると思いますね。
自分自身が否定されてるわけではなくて、この商品としての占い師の私が、ただお客様に合わなかっただけなんだ、じゃあどうやって直せばいいんだろうねって客観視できるから、もう一つ自分がいると、ここを直そう、ここを直そうって改善に持っていけるんで、そういう思考で私は日々やってますね。
やりすぎると疲れるので、あんまり考えすぎない。それをずっとやってたら頭おかしくなっちゃうんで、ちゃんと気を抜いてサボる時間も本当に必要で、本当ぐーたらしてる時もあるし、ぼーっとしてたり、意外と怠け者っぽい時も私はあるので、やる時にギジッとやる感じですね、時間を決めて。
そういうバランスは取ったり、人に愚痴言ったり、人に話聞いてもらったりっていうのももちろんあった方がいいと思いますね。バランスですかね、そこら辺はね。私の体験談になっちゃいましたけど、一人一人ここら辺はあったやり方はあると思います。
ちょっとあんまりいい感じじゃないかもしれない、これ。もうちょっとね、上手に話せるように、いい話できるように頑張ります。
では皆さん、今週もお疲れ様でした。すごく占い師さん全体的に私は、好きですは違うんですけど、いい業界になればいいなと思ってます。
いい鑑定ができる占い師さんがいっぱいいたらいいと思う。健康的で。なのでちょっとでもいいことが言えるように頑張ります。では失礼します。
19:23

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