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こんにちは、放浪太郎です。
バンコクに来ました。
昨日ですね、チェンマイからバンコクに移動したんですけど、
暇だったんで、暇だったんでというかね、僕タイに来て、
何だろうな、特にね、何もしてないんですけど、
ただただひたすら歩いて、写真撮って、
コーヒー飲んで、みたいな感じでね、過ごしてるんですけど、
そう、暇だったんで、最初はですね、
飛行機で、チェンマイから飛行機でバンコクに行こうと思ってたんですけど、
飛行機で行くとね、1時間ちょっとで行けるんですよ、
バンコク、チェンマイは、めちゃくちゃ早いなんですけど、
行きはね、飛行機で、最初東京からバンコクに行って、
バンコクで飛行機乗り換えて、チェンマイに行ったんですよ。
だから帰りも飛行機はちょっとなんか味気ないなと思ったので、
列車でバンコクに来ました、昨日。
列車もね、いろいろというか、昼便と夜行列車っていうのがあって、
僕今までね、夜行列車には乗ったことあるんですよ。
いつだっけな、一昨年か、2023年にタイに来た時に、
帰りかそれは、帰りだね、チェンマイまでは最初バンコクに来て、
2023年ね、バンコクに来て、バンコクから列車でテンテンとしながら、
チェンマイに行ったんですけど、
テンテンとしたって言ってもね、本当に何も決めず、
なんとなくこの街で降りようみたいな感じで降りて、
観光地とかじゃなくて、ただただ街に行ったっていう感じなんですけど、
最初はアユタヤとか観光地ですね、バンコクの次はアユタヤ、
その次がどこだっけな、ナコーンサワンだったかな、
ナコーンサワンとかね、本当に観光で行く人はあんまりいないと思うんですけど、
っていうとこ行ったりとか、ピチットってとこ行ったり、
あとはウタラディット、順番ちょっと忘れちゃったんですけど、
そんな感じのとこをテンテンとして、
ピチットには確か2泊とか、アユタヤも2泊したかな、
ナコーンサワンは1泊みたいな感じで、
1週間くらいかけて確かチェンマイまで行ったんですよ。
チェンマイで2泊して帰りは夜行列車に乗って、
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チェンマイ夜発、バンコク朝着みたいな感じでやったんですね。
なので今回はね、ちょうど昼便に乗ろうかなと思って、
というのも夜行列車って当たり前ですけど、
もう夜発で寝て起きたらバンコク着いてるっていう感じなので、
列車の車窓っていうのが見えないじゃないですか。
もう暗いし、寝るんで見えないと。
僕ね、2023年にチェンマイからバンコクの夜行乗った時は、
タイの夜行列車って席が上と下があるんですよ。
上と下。
で、上っていうのはイメージは、
なんて説明したらいいかな。
日本で言う電車の網棚みたいな感じ?
あるじゃないですか。電車の網棚というか、
上に荷物を置く棚があるじゃないですか。
あれのもうちょい広い感じで寝れるようになってるみたいな。
なんかね、そんな感じ?
違うんだけど、もっとちゃんと寝れるんですけど、
イメージそんな感じなんですよ。
だから、上だと窓がないんですよ。
で、僕は上だったんですね。
だから、夜夜行とはいえ、外が暗いとはいえ、
窓がない状態でチェンマイからバンコクまで過ごしたんですよ、列車で。
寝てたんで別に関係ないんですけど。
なので、今回は昼に、朝に列車に乗って、
のんびり窓から景色でも見ながら、
ただ座ってるだけなんですけど、
列車に揺られてバンコクに行こうかなと思って、
昼便にしました。
昼便というか朝。
夜行の反対ってなんて言うんですか。
中高列車って言うんですか。
それに乗って、昨日バンコクに来たんですけど。
とはいえ、結構時間かかるんですよ。
僕が乗ったのは朝8時50分発、チェンマイ発のバンコク着が18時50分。
だから、10時間ですよね。
実際、ちょっと着くのが遅れて、
遅れたって言ってもそんなに遅れなかったんですけど、
10分ちょっと遅れて、19時過ぎくらいにバンコクに着いたので、
10時間以上列車に乗ってましたね。
でもね、快適でしたね。
僕が乗ったのは、なんとかエクスプレスってやつで、
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朝発のやつが2本くらいあったかな、確か。
多分もっとあったのかわからないですけど、
僕が見てたのが2本あって、
1本目が朝6時台に出発で、到着が19時台みたいな。
だから、もうちょいドンコーなんですよ。
僕が乗ったのが、8時50分発の18時50分着のなんとか特急みたいな感じで、
僕は特急にしたんですけど、
エアコンがめちゃくちゃ効いてて、むしろ寒かったですね。
ほんと寒いぐらいエアコンが効いてて、
僕最初は半袖半ズボン、Tシャツ1枚、半袖のTシャツ1枚に
半ズボン、短パンで乗車したんですけど、
寒すぎて、
僕今回ちょっと失敗したのが、
上着を持ってくるの忘れちゃって、
いつもだったら飛行機乗ると結構寒いんで、
エアコンが効いてて寒いから、
飛行機乗るとき用に、
暑い国に行くとはいえ、
ウィンドブレーカーみたいなのが来たりするんですけど、
今回はそういうの全く持ってきてなくて、
Tシャツと短パンしか持ってないんですよ。
あとね、
リネンの長ズボンというか、なんていうのあれは、
イージーパンツみたいな、
軽く履ける長ズボン持ってる、それぐらいなんですけど、
Tシャツ短パンで乗車して、
あまりに寒くて、
途中でTシャツをね、
Tシャツ2枚持ってるんですけど、
半袖のTシャツを2枚重ね着して、
半ズボンの上から、
リネンのイージーパンツみたいな長ズボンを履いて、
それでね、
ちょうど、
若干ちょっと寒いかなぐらいな感じでしたね。
やっぱね、
乗ってたね、周りの人たち、
観光客みたいな人は、
見た感じあんまり乗ってなかったんですけど、
周りを見た感じだと、
現地の人たちはね、
ほぼほぼ、なんか、
羽織ってました。
1枚。
だからね、やっぱね、現地の人たちも寒いんだなと思って。
でね、今回列車のチケットはね、
スマホで買いましたね。
なんかね、去年も僕タイ行って、
去年はね、
4月かな、2024年の4月に、
確か、タイ、僕はタイとラオスに行ったんですけど、
その時は、
バンコクから、
タイのね、ラオスとの国境、
北の方にノーン海という街があるんですけど、
そこまで、
そこまで確か夜行で行ったのかな、夜行で行って、
で、ノーン海に朝到着して、
で、そこから、
バスでね、バスと徒歩で、
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ラオス、国境を渡ってラオスに行ったんですけど、
その時とかも、
なんかね、自分でチケットをスマホで買おうとしても、
ちょっとなんか、エラーとかでね、
購入できなくて、確か、
その時泊まってたゲストハウスにお願いして、
夜行列車のチケット買ってもらったんですけど、
今回はね、なんか、
すんなりインターネットで買えました、自分で。
タイの列車って、
タイ国鉄っていうんですけど、
そのオフィシャルサイトがあって、
インターネットでね、
クレジットカードとか使ってチケット買えるんですよ。
で、結構今回ね、やってみたんですけど、
めちゃくちゃ簡単に、
日本のクレカで買えました。
めっちゃ簡単でした。
もう席とか指定して、
なんか飛行機のチケット取るみたいな感じで、
便選んで、席指定して、
支払って、終了みたいな。
で、チケットは、
メールで送られてくるんで、
それをスクショして、
なんかね、見せるだけで、
全然OKでした。
こんな簡単だったっけなって思ったんですけど、
そう、で、
今回ね、バンコク、
僕ね、タイに、
旅するっていうか、旅で
タイに来るのが3回目なんですよ。
それ以前にも、
例えばネパールとかインド行くときに、
乗り換えでね、タイの空港は
何回も使ったことあったんですけど、
タイに滞在するっていうのは
今回で3回目なんですよ。
で、バンコクも3回目なんですけど、
僕ね、
1回目のバンコクも、
2回目のバンコクも、
どっちもカオサンロードっていう
ところの近くに
泊まってて、
バンコクっていっても色々エリアがあるんですけど、
で、その、
カオサンロードっていうところにしか
今まで泊まったことなくて、
で、正直
僕バンコクって、なんか、
僕がね、その、1回目、2回目
行ったときって、もう一番暑い時期で、
暑すぎて、
あんまりね、
色々行ってないんですよ。もちろんなんか、
その、全く
行ってないってわけじゃないんですけど、
ただ、その、
カオサンロード周辺とか、
あとはその、
王宮があるんですけど、王宮周辺とか、
しか行ったことなくて、
だから、今回はね、ちょっと
違うところに泊まってみようかなと思って、
今回は、
なんていうんだ、ここ。
アソークっていうのかな。
スクンビットっていうのかな。
ちょっと、正直ね、
今もよくわかんないですけど、
もっとね、なんか都会のエリア
に泊まってます。
そう、で、
僕はね、その、
もちろんね、わかってはいたんですけど、
バンコクはめちゃくちゃ、
その、都会だっていう、
高層ビルがたくさんあってっていうのは、
遠目に見えるから普通に、
わかってはいたんですけど、改めて今回、
初めて、
結構都会のところに来てみて、
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行ったことなかったんですよ。
今まではその、カオサンロード
周辺に泊まってたんで、
そっちはね、
今思えば、もっとね、
なんか、静かというか、
なんか都会感はあんまないんですよ。
あんまっていうか全くないんですよ。
今思えば。今回ここに来てみて、
改めて思ったって感じなんですけど、
そう、で、
やっぱね、その、わかってはいたけど、
バンコクめちゃくちゃ都会ですね。
めちゃくちゃ都会、
ですね。なんか2回言ったんですけど、
そう、僕が泊まっているとこは、
本当にね、あの、
高層ビルめちゃくちゃ建ってて、
もうなんかしょ、なんていうんだ?
めちゃくちゃでかい、
えー、モール、モールって言うんですか?
あれはショッピングモールみたいな。
ショッピングモールっていう雰囲気でもないんですけど、
なんて言うんだろうな、あれは。
えーとね、日本で言うと、
なん、なんだろう。なんか、
ブラン、高級ブランドとかがたくさん
入ってる高層ビルみたいな。
ショ、高層ビル商業施設みたいなのが、
なんかもういくつもあって、
うーん、
めちゃくちゃ都会ですね。で、僕、
チェンマイから来たんで、
チェンマイはなんかね、
すごい、
もうこっち来て改めて思うんですけど、
めちゃくちゃ静か。
チェンマイはめちゃくちゃ静か。
そう、で、チェンマイにね、
滞在してた時も、
あ、なんかチェンマイって静かだなって
思ってたんですよ。
うーん、まあ僕はね、よくインドとか、
まあネパールとか行くんで、
そのインドは特に、
そのもうクラクションが鳴ってない
瞬間がないぐらい
うるさかったりするんで、まあ場所にもよるんですけど、
そう、で、まあそう、
そういうのと比べると、なんか
チェンマイってなんかめちゃくちゃ静かで、
なんか、まあ
ゆったりした場所だな、みたいな風に
思ってて、で、まあ
バンコクに来て、
まあバンコクの特にその今
いる、えー、なんすか
アソーク、スクンビット
周辺って言うんですかね、
そう、そこに今いるんですけど、
あの、なんだろう、まあ全然違いますね。
全然違う。
まあこれはこれでね、ちょっと
面白いっちゃ面白いんですけど、
まあそんな感じで、
えー、バンコクに
おりますという、
えー、まあそういう話です。
はい、えー、まあ最後ですね、
僕ノートやってるんですけど、
まあノートでもね、あのー、
旅の写真だったり、
ちょっとね、写真たまりすぎて
全然追いついてないんですけど、
ノートでね、結構写真とかも
投稿してるんで、ぜひフォローして
くれたら嬉しいなと思います。
で、ノートの方でですね、
このポッドキャストの限定エピソード
だったり、アフタートークだったりも
メンバーシップ限定で配信しておりますので、
まあぜひそっちにも
参加していただけたら嬉しいなと
思います。
ということで、最後までご視聴ありがとうございました。