ブージーは2泊したんですけど バスに乗ってね
ブージーから ちょっと15キロぐらい離れたところにある
カッチ地方っていう、ブージーっていうのはカッチ地方っていうところにあるんですけど、カッチ地方の伝統工芸
その織物っていうんですかね、布とか染め染色技術とかそういうのが有名な地域なんですけど
そういったものを展示とか開設している博物館があって、そこに行きましたと
でね、そこは結構面白くて これはねXにも投稿したんですけど、その博物館
すごい広くて、思ったより広くて、博物館の中に その各
そのグジャラート州の、多分それぞれいろんな地域に
いろんな民族の人がいて、その人たち、そのコミュニティによって ターバンの巻き方とか、ターバンの意味とか
意味というか、巻き方かな、巻き方とか そのどんな布を使うか、どういう模様なのかとか、あとはその布がどういう長さなのか
どれくらい長さなのかっていうのが それぞれ違うと
で なんかね、正確にはちょっと数えて、まぁ写真撮ったんで、今数えたらわかるんですけど
確かね、11種類ぐらいのターバンが展示されてて これはここのコミュニティの人が着けるターバンみたいな、長さ何メートルみたいな
展示されてて で
そこで動画、映像がずっとエンドレスで流されてたんですけど、その映像が その各コミュニティの
人たちが実際に出演してて 実際にそのターバンを巻くところのなんか実演動画
プラスインタビューみたいな、それがずっと 流されてて
なんかね、やっぱ11コミュニティぐらいの 人たちが次々にこう、それぞれ4分ぐらいなんですけど、だから
40分…40、50分ぐらい多分あったのかな、長さトータル。 40、50分はちょっと長…まぁ30分以上あった気がするけど
それがね、すごい面白くて、もう最初から最後まで 見てましたね
そう、でその、なんか面白かったのは ターバン、中にはなんか、いやターバン巻くのが好きだよと
そのなんかインタビュアーさんが なんか聞くんですよ、いろいろ。なんかターバンは好きですかとか
で、ターバンは好きだよみたいな。で、これをもう必ず巻いて外に行くんだ みたいなこと言ってるおっちゃんもいれば
あとね、その一番最後に出てきたおっちゃんが これは面白かったんですけど
ターバン巻くのは好きですかって聞かれたら いや好きじゃないなーって答えてて
重いんだみたいな。これはもう1キロとか2キロあってすごい重くて
あとはなんかそのもう1時間も巻いて、1時間もしたらもう トゥーマッチだよみたいな
なんかすごいなんかね、笑顔でそういうこと言ってて それがすごい面白くて
そのシーンだけちょっとね写真撮りましたね 字幕、英語で字幕がついてたんですけど
それを喋っているそのおっちゃんの表情もなんかすごい良くて 写真撮りましたね
ターバンもね長さなんか10… 8メートルとかなんか中には16メートルとかいう人もいたな確か
なんかやっぱ若い世代はどんどんなんかターバンを巻かなくなっていると っていうことを
なんか何人かの人が言ってたな そうあとはやっぱね普段から巻いているというよりも
観光葬祭とかそういう行事とかで清掃するときに かっちりするときにターバンを巻くっていうふうに言ってたね
なんか普段はもうちょい簡易的な もっとね長さが短いものを巻くとか言ってる人もいた
であと なんかねその最初の方に出てた人はおっちゃんは
なんかまあすごい長いターバンを巻いてたんですけど なんかやっぱ
手こずっているように見えたんですよ その巻いていくんですけどなんかちょっと
ん?みたいな感じで直したりとかん?みたいな感じでこうね 巻いてはまた戻し…巻いてはちょっとほどいてまた戻してみたいなことを何回もやってて
やっぱ難しいんだなと思って あとなんかそのその中の一人で
なんかまぁだいたいの人は鏡を見ながらターバンを巻いたり 今の鏡があるから鏡を見ながら巻くのが普通だけど
なんか自分はもう手の感覚だけで巻けるんだ それをなんか自慢してる
自慢というかその俺はもう手の感覚だけでいけるみたいな言ってる人がいて あの映像はねすごい面白かった
またまたちょっと見たいな本当に面白かった やっぱターバンってやっぱなんか惹かれるものがあるんですよね
別に日本で巻かないですけど なんかやっぱちょっと欲しくなるんだよなあの
ターバン絶対に使わないでよ そうっていう感じでねブージーで
過ごしてて でそのその博物館は町から15キロぐらい離れてたんで
行きはねトゥクトゥクで行ったんですよ 行きはトゥクトゥクで行って
で帰りはねなんかまぁ結局僕ねその博物館で2時間ちょっと いたので
でなんかねそのトゥクトゥクの兄ちゃんがなんか帰りはどうすんだって聞いてきてくれて
いやわかんないみたいな そしたらなんか
帰り迎え迎えに来るように手配しておいてあげるよって言ってくれてなんか
多分その人の友達かなんかに電話してなんか 僕とね変わってくれてでも正直あんまり何言ってるかよくわからなかったんですけど
なんか2時間後にここに来るみたいな言ってたんですよその電話越しで ありがとうってでもねまあ僕はも花から正直期待はしてなかったんですけど
案の定その博物館から出たら やっぱりないんですよトゥクトゥクはほんと全くいなくて
でその博物館っていうのが もうなんかねぇ
なんだろうな街にあるわけじゃなくてもうなんか その街から16キロ離れた道路沿いにポツンってあるみたいな感じで周りに本当に
何もないんですよ まあ強いて言えばなんかちょっと
なんかバイバイ店とも言えないなんかその そこの周りの人たちがなんかタムロするような
なんかまあ多分チャイとか言ってるんだと思うけど 小屋みたいな小屋
見たら休憩所みたいなが一軒あるだけ でまぁそこにタムロしているおっさんたちがいたんで
ここバスとか来るのとトゥクトゥクちょっと街に帰りたいんだけどどうしたらいいかなって 聞いたらそこの道路に立ってそしたら
トゥクトゥクが来るよって言われたら言われたんですけど 全然来なくてね待てど待てど暮らせどって言ったらちょっと大げさですけど
まあそのでもすごい暑いんですよも38度とか気温があって日陰が全くない まっぴるあの昼昼過ぎぐらいの時間ですごい暑くて
多分一番暑い時間帯ででま待ってたんですけど 全然来なくて
だんだん何か頭痛くなってきて 熱中熱中症になっこの後熱中症になるなぁと思ってやばいなぁと思ってそしたら
ローカルバスが来て でまぁちょっとローカルバス止まってくれたんでの
のローって言ったんですけどそれがねもう満杯で本当にもう入り口 から人も派がはみ出すぐらい満般でまあそれなんとか乗って
そのバスの中もすごい暑くて それでブージーの街に帰って
でまぁその帰ってバス降りて すぐぐらいのところに
バス降りてほんと目の前ぐらいのところにあのサトウキビジュースを売ってる 女の人がいたんでそのサトウキビジュースを飲んでスポーツドリンクみたいな感覚ですよね
飲んではめちゃくちゃうまいんですよ熱い時のサトウキビジュース その飲んでで
その後そのすぐ近くのターリー屋 食堂みたいなところでグジャラとターリーを食べてで