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こんにちは、放浪太郎です。今日はですね、 Gパンについてちょっと
話そうかなと思うんですけど、取り留めのない話というかね。 ちょっとね、今思いついたというか
なんでこの話をしようかと思ったかっていう きっかけが、きっかけというかもあるんですけど、昨日ですね、うちの両親から
小包みみたいなものが届きまして、 まあなんかねちょいちょい両親からね定期的に小包みっていうんですかね、なんか
僕の両親は結構ねしょっちゅう、あの母親と父親2人で旅行に、日本国内いろんなところにね、旅行に行くんですけど、そうすると必ずほぼ必ずその行った先で
買ったお土産かなんかをその現地からね、段ボールに詰めて送ってくれるんですよ。 で
ちょうどね今月2月が僕の奥さんの誕生日で、で それもあって誕生日プレゼントを送ってあげるよということで、まあなんかまたね
今回は旅行行ってその旅行先から送ってくれたわけではないんですけど、 誕生日だからってことであの段ボール、まぁいつもより結構ね
大きめの重い段ボールをね送ってくれたんですよ。 で、まあそのなんか母親から僕にLINEが来てて
なんか送るからねって、何が良かったリクエストしてねって言われて まあなんかでも別に欲しいものとか特に
あの聞いてもね、なくて、まあ僕も別にないし、僕もというか僕の誕生日じゃないんですけど、 あの奥さんになんか誕生日プレゼントくれるって言ってるけど
なんかリクエストあったら言ってって言ってるよって言っても、まあない、そんなないんですよ。 まあそりゃあなんすかね
なんだろうな、冗談でね、家とか欲しくないみたいなこと言ってたんですけど 特になくて
で でねまあ考えた結果出てきたのが
なんだっけな、カステラ、なんかねとあるブランド なんだなんていう名前だっけな、よくねイオンとかに入ってる
あれだ漢字3文字の クゼフク商店っていうのかな、日差しに世界の背に
服が来るの服、クゼフク、確かそういう漢字だったと思うんですけど、クゼフク商店っていう なんかお惣菜とか
そういう食品をね販売しているお店 ブランドって言うんすかね、お店
まあイオンとかちょいちょいねその商業施設の中に入っているお店があるんですけど そこのね
カステラ、なんかちっちゃい箱に3切れだけ入ってるねカステラがあるんですけど 僕の奥さんそれがすごい好きで
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でそれを、それがいいって言ったんですよ 誕生日プレゼント何がいいっていうね僕の母親の問いに対してそのクゼフク商店のカステラがいいと
まあクゼフク商店のカステラならね別に自分らでも買いにはいけるんですけど っていうことをリクエストしたんですね
で、そしたら僕がねそれを母親に送ったんですけど、ここのカステラがいいって言ってるよって
で、あーわかったって、それでそのじゃあついでに あの服とかね勝手にチョイスして一緒に入れるから
それでいい?みたいな ありがとうって言って、それがちょうどね昨日届いたんですよ
で、それを送ってもらうついでに僕も一つねリクエストをしてて、というのが何かっていうと
僕今31歳なんですけど だから16年前、15、6年前だから中、高校1年生ですね
高校1年生、15歳、16歳になる年 ですよね、16歳になる年か
に、あの当時にね買ったGパンがあって
で、それをその当時、当時ね結構履いたんですよ そうだな
まあそのダメージ加工とか入ってない、真っ紺の状態 Gパン好きじゃない人はとかはあんまり聞いたことない言葉だと思うん
ですけど、リジットデニムっていう言葉があって 新品のGパンって糊がついてたりするんですね
糊がついてたり、あとは1回だけ洗って糊を落として、でもあの本当色は真っ紺 黒に近い色みたいな感じ、色落ちとかダメージ加工とか何にも入ってない状態
のデニム、Gパンがあるんですけど まあ高校1年生の当時にそれを
買って、で結構履いてて、でもその当時ね、まあ平成ですよだからその平成の時の
まあこれは世代によってもね違ってくると思うんですけどその僕ら世代の感覚 だと当時って腰巻きの時代だったんですよ
腰巻きの時代、まあ僕らその94年とか 僕は94年生まれなんですけど同い年もしくはそこ周辺の
生まれの方たち人たちだったら理解はしてもらえると思うんですけど まあでも今もそうかな、令和も結構腰巻き
話がねとっちらかるんですけどそうですよねあの最近も街とか歩いてて 令和っ子というか若者のファッションとか見るとみんななんかすごい太い
パンツボトムスをなんか裾引きずって歩ってる人いっぱいいますよね あれもあれは何なんだろうな平成リバイバルなんですかね
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もしくは韓国、韓国のファッションを取り入れているのか でもなんかやっぱねなんか懐かしいなぁって
思うようなファッションしてる人いますよね若者でも なんか平成ファッション9990年代ではないか
平成のファッション まあちょっと話はそれたんですけど
そうで 高校一年生の当時に買ったジーパン
ただ当時は腰巻きの時代まぁちょいオーバーサイズで 服を着る時代だったと僕はそういうふうに思ってて僕はそういうふうにしてたんです
だから その当時の僕が買ったね
主にジーンズっていうのは今の僕からしたらでかくてとても履けないんですよ とてもって言ったらあれですけどまぁベルトとか使ってね
使えば履けるんですけどでもなんかしっくりこないですよねやっぱ で僕当時から高校1年生の時と今の今の僕
まあ156年経った僕って体型がねほぼ変わってないんですよ ほぼというかむしろ
むしろ体重に関してはまぁちょっと痩せたんじゃねいや変わってないかなどうだろう 変わってないか
まあおそらくね身長が a まあさん
3 3センチぐらい伸びたかなぐらい
体重はでも多分変わってないかむしろちょっと ちょっと痩せたかなぐらいかな
うんっていうぐらいだがまあほぼ変わってないですけど でもよくね思い返してみるとあの当時このサイズのジーンズよく履いてたなって
思うぐらいでかかったりするんですよ そうでねまあというものものがありまして
でその当時好きで履いてた まあ今の僕からしたら2インチ2サイズ
でかいジーンズをちょっとこれもう1回 もう1回というまあこれをちょっと一緒にその荷物に入れて送ってほしいって母親に頼ん
ででそれが昨日来たとでこれをなんでこのジーパンをね 当時履いてたまあ今の僕には大きいジーンズをなんで送ってもらったかというと
あの僕の音奥さんに履かせようと思って 送ってもらったんですよ
そうあの僕自身はやっぱ大きくて とてもというかも履けるんですけどなんかやっぱ違うんですね今の自分の好みというか
服装 a
ベストではないというか 僕は今はもう結構ベルトなしでバチッと履くみたいなスタイルが結構好きで
ベルトする時もあるんですけど基本的にはもうノーベルトで ただそのパツパツで履くとかじゃないんですけどノーベルトでもちょうちょうどいいぐらい
なサイズ感というのを選んでるんですけど
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そうでもその僕の奥さんまあそのたぶん男性と女性って まあこれも人にはよるんですけど僕とね奥さんの場合は
あの体重はねまあほぼ一緒なんですよ で
上 女性の方がその骨盤が大きいじゃないですかだから
ジーパンのサイズもやっぱ女性僕の奥さんの方が僕よりも大きいんですよ 同じサイズを履けるんですけど履ける箱をとしたら履けるんですけどでもなんか奥さんから
したらやっぱ快適じゃないともうちょい大きい方がいいっていうことで で
だから結構以前からですね僕がこう 昔好きで履いてた
まあちょい売りで履いてたジーンズを奥さんに履かせて奥さんがそれを好んで 秋ずっと履いてるみたいなことがあって
そうでそのね ちょっと話がと力と散らかるんですけど
まずちょっと話わかりづらいなまずね僕があの高校1年生の頃から 本当につい数年前ぐらいまでずっと好きで履いてて
でまぁ北海道原付で北海道に旅をしに行った時も東京から原付で北海道まで行って 北海道一周して
まあ4000トータルで4580キロが走ってまぁ3週間ですね 旅をしたんですけどその時もそのジーンズを履いてでその後四国東京から四国に
も原付でスーパーカブ50でね 四国まで行って四国を旅してっていう時もそのジーンズを履いてて
でその後あの2022年はコロナ禍 終盤中盤ぐらいですかねインドに2ヶ月間行ったんですけど2ヶ月間あの灼熱の
インド 2022年の
5月6月かな まあすっごい一番暑い時期のインドを南インドと北インドね
こうひたすらフラフラしてたんですけど2ヶ月間 その時もそのジーンズを履いてた
っていうまあジーンズがあって それもあの
僕が履くとねちょいゆるなんですけどちょいゆるでまぁ腰脇みたいな感じ なんですけど
でしかもそれもね高校生の頃高校1年生の頃に買っ 30インチを買ってサイズでそれを
あの大人になってから高校生の頃買ってちょっとだけ履いて タンスの小屋市になってたその g パンを
23ぐらいの時に引っ張り出してまた履くようになったんですよ ただやっぱどう考えてもブカブカなので
なお近所の直し屋に持って行ってウエストを詰めてもらったんですよ ただウエストを詰めるのもやっぱり限界があるんですね
例えば大げさだけどちょっと30 35インチのものを30インチにする5インチダウンするとかはその構造上ね
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難しいとせいぜいまあ2インチダウンとかそれぐらいらしいんですね だからまあ30インチで買ってブッカブカだったんですけど
それを直し屋でねウエスト詰めてもらって でまた入ったんですよただ詰めてもらっても僕にはちょいゆるかったですね
だからでもベルトでちょっと締めてちょうどいいぐらい な感じ
それをほんとずっと履いてて まあでもねそれをある時あの奥さんに履かしてみたら奥さんの方が
そのビッピったし来るんですよしっくりくるというか奥さんの方がバシッと決まってて
腰回りもねなんかフィットしてるしなんかかっこいいんですよね 僕が履くとちょいゆるでなんかまあ人からある人から見たら
だらしないというかなんか僕はもうもうちょいねば知って履きたいんですけど っていうのがあってそれを僕の奥さんはずっとねその僕が履いててリメイクして
まあリサイズして ずっと旅にも持ってって
インドにも持って行ったなインドの北インドララックにをバイクで旅した時も初めて 北インドララックに行った時もそのジーンズを履いてたな
っていうまあ思い出深い g パンですね そうそれを
まあ奥さんにあげて奥さんがずっと
僕から受け継いでねずっと履き込んでくれてめっちゃくちゃねいい色になるんですよ いい色になったんですよ
あの僕の奥さんは結構 マンスかねまあ仕事でねその人数を履いてくれてて
頻繁に洗うんで そうめちゃくちゃいい色になって
でそれを こう
僕は何かそれがすごいねいいなって思ってなんか自分がこうちょっと履いてた g パン
とかを奥さんに履かせて奥さんに受け継い受け継がせて そしたら奥さんが今度はめちゃくちゃ履き込んでくれてなんかこう完成の色にして
くれるみたいな まあ自分僕自身が好きな好きでねずっと履いてる
ジーンズとかはあるんですけどなんか例えば 今回の話みたいに高校生とか昔買ってサイズが合わなかった合わなくなった
もしくははな合わないものを奥さんに 継がせて
育ててもらうみたいな そうそれがすごい
なんだろうなぁ あんまりね共感されるとは思わないんですけども男だったら共感してくれるかもしれない
ですけど僕は何か毎日ねその 子姿を見て飽きないですよね
飽きない飽きないというかなんかねー
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自分がねなんか履いてきた思い入れのある ジーンズを今は奥さんが履いててでしかもどんどんどんどんいい色になっていくみたいな
その光景がなんかすごい 毎日ほんとねその何ですかねちょっと豊かになるなっていうふうに思って
でもその僕が その初代ですね初代受け受け継いだ人員ずる初代が破れてきてきちゃってポケットの
ポケットのなんか上のところ 負荷がかかるですかポケットってこうものを入れたりするとこうポケットの上
まあこうポケットって四角い台形みたいな形だと思うけどその上に2編に2編というか そこが縫い目があると思うんですけどそこがどんどん引っ張られるんで
そこがちょっと このままだと破けるなみたいな感じになってきたり
またのところとかねあとは なんかちょいちょい子ダメージが出てきてこれ以上履いてたら崩壊
まあまだまだいけるんですけどちょっとここらへんでね修理した修理するかちょっと 履くのやめたほうがいいかなってぐらいまでなったんですよ
なので なのでね
じゃあ次履くものがないと 次履くものがないっていうことであそういえば実家に1本眠ってる
ちょい僕が履くとちょいでかい g パンがあるなってことで その母親にそれを送ってもらったんですよでね
で今日今朝ですよ今朝 まあいつもね僕は朝起きて僕の方が先にね起きるんですよ先に起きるというか同じ目覚まし
起きるんですけどあの僕の奥さんはね 起きないですよ寝起きが悪いというかあの
ほんとね才能だと思うんですけど僕はもう目覚ましがなったら そのなんか二度寝とかできないんですよ性格的に
もうなんかすぐに起きないと気が済まないっていうそういう人間なんですけど だからまあ目覚ましがなって僕のがパッと起きて
だいたいいつもねコーヒーを2人分入れていろいろやってしたとこで僕の奥さんが 起きてくるで
奥さんはコーヒー飲みつつまあ仕事身自宅をして家を出るとで僕はまあね 今こんな感じで家でずっとなんか何かしらやったりとかあとは
まあちょっとねあの 自分の活動として出かけたりとかするんですけど
っていうことをやってるんですよで今日の朝その昨日届いたね 僕が高校1年生の時に
買って好きだったジーパンをね履かせたんですよ 僕の奥さんはね g ジーンズとかね全然興味ないですよたぶん
多分興味ないまあ服は興味あるんですけどその いわゆるその男的な視点でいうデニム好きとかそういうのでは全くないんですよ
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でまぁ測せてみたんですねそしたらやっぱね僕が履くよりも全然様になるんですよ 僕が履くとやっぱり大きくてもう腰脇になっちゃうんですね
でベルトで締めてもやっぱ部活行じゃないですか うーん
僕個人としてのそのジーンズの履き姿の好みとしては やっぱねそのウエストもそのお尻腰周りもバシッと
ピッピチピチとかじゃないですよもうパシッとハマってて で
そこからこう足にストーンと落ちるみたいな ちょっとなんか擬音が多いですけどそういうのが僕個人の
あっかっこいいなーって感じなんですけど まさにそういう感じになっててめちゃめちゃかっこいいじゃんと
でこれ吐きなよって 無事にこう言いくるめることで成功してそのジーパンをね
履かせて 履いてもらって奥さんは仕事に行ったんですけど
っていうねその僕のなんだろうなこれは趣味というか好みですね そうで僕はそのジーンズが好き
ジーパンが好きデリムが好きって話をまあ散々して今回してきたんですけど あの僕はその
なんだろう最近ねその多分ブームブームというか結構 いろんなとこで youtube だったり sns だったりいろんなとこで
まあなんかバズったりしているいわゆるそのヴィンテージジーンズとか あのそういうのは全然興味ないんですよ
全然興味ないで僕は何が好きかっていうと なんすかね
まずやっぱ 色落ちですよねで僕の色落ちの好みとしてはなんかこう
母洗わずにガンガン履き込んでこう 用語で言うとヒゲとか蜂の巣って言うんですけど
ジーパンって履いてると太もものところとか膝の裏にシワができるじゃないですか 履いてるとね擦れたりシワになるところから色が落ちていくんですよ
で まあジーンズを洗わずに履き込む人たちはこのシワをねバキバキに色落ちさせて
すごくこう濃淡のくっきりした g パンをね g パンの色落ちを目指すと思うんですけど 僕はねそれはあんまそれはね全然好きじゃないというか
好みじゃないですね そう昔はね洗わずに履き込む派だったんですよ高校生の時は
そうだから高校生の頃に あの履き込んでたね g パンがね今でも残ってるんですけどめちゃくちゃバキバキに
色落ちしてても穴も開いてるし当時はね 柄系の時代だったんでポケットに柄系を入れてたんですよな柄系の音形で色が
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落ちてたりとかなんかすあのポケッ 牛ケツポケットに
僕は確かね何何入れたっけなーすキーケースだったかな リップクリームだったかなか入れされたその形でね
色が落ちて穴が愛したりとかしててはよくこんな 入ったなって感じなんですけどあとは
あとはねコインポケットってあるじゃないですか左側に g パン履かない人はわからないと思うんですけど
ジーンズて基本的に5ポケットって言われてて5つポケットがあるんですよ 5つってどういうことって思うじゃないですか
普通だったらこう右前左前でケツポケット左右の4ポケットじゃないですかだけど g パンは左側にもう一個ちっちゃいポケットがあって
それがコインポケットって言われてるんですけど まあなんか用途はちょっと僕もねあんまり詳しくわかんないんですけど実際実用性はある
のかって言われたら僕はほぼ使わないほぼというか使ったことなん使わないんですけど 学生の頃はねそこにそのコインポケットにジップをね常に入れてて
楽あの正直高校生の頃もねジップを入れてましたね ジップの形で色が落ちている g パンとかもあって
そういうことをねすごい昔はやってたんですけど 今はねまったくそんなことはしないですね
あの今はどっ逆にもなんかそういうのバキバキにシワで色落ちしてるじゃなくて なんか綺麗な
ブルーというか まあイメージするならあの
そうですねまぁ最近ね僕が見た海外ドラマで例えるならあのストレンジャーシングス っていう
netflix オリジナルのそれストレンジャーシングスって言うね 最近ファイナルシーズンシーズン5が放送されて
もう終わりましたけど最終シーズンが放送されて終わりましたけどストレンジャー シングスに
登場するキャラクターたちが入ってるみたいな色色ですね それはどういうことかというと結構その
洗濯しまくって青白くなってるみたいなそういう色合いだなっていうことができると 思うんですけど
僕はねそういう色の方が好きでだからもうめっちゃ洗いますね普通に夏とか 夏もね僕は
まあ短パンも履くんですけど あんまりね短パンで出かけるのが
うーんあんま好きじゃないというか短パン履くとぶら子供っぽく見える気がするんです よね
だから あのまあもちろんねここらへんさんあの家の周り散歩したりとかちょっとした出かける時とかは
短パンサンダルとかなんですけど なんか出かけるぞみたいな時は普通に夏でもね
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ジーパン履いたりするんですよで夏なんてねもう ジーパン履いて出かけようってもんならもう速攻で汗だくになるじゃないですか
だからもうそういう時はもう全然ね毎回洗ったりとかしますね で
あの僕はこれは自分の経験則からいうことができるんですけど あのジーンズはねやっぱ洗った方がね良い色地になるなって思います
というのも僕今までいろいろ旅をしてきて 旅をする時って僕ほぼね
ほぼほぼジーパンで行くんですよなんでかって理由があるんですけど そのなんかジーパン履いて旅をすることによって
そのジーンズにその旅のねなんか記憶が刻まれる気がするんですよ うーんこれは本当にそうであなんかこうそのねこれはちょっと人からしたら
気持ち悪いと思うんですけど 例えばその
g ジーパンをね見た時にああこのジーパンであんなとこ行ったらあくなるほどねこの 色地は
あそこを旅した その
それが刻まれてるんだみたいなそういうことをね結構思ったり勝手に思い込んだり してるんですけどそう
でやっぱねそのなんだろうな 記憶思い出となんかセットでそのジーンズがこう
いい色になっていくみたいな僕はそう結構そういう考えというかそういう趣味 趣味があるんですね
で
初めてインドと ネパールに一人でね
逆かネパールインドあの順番的にはネパール行ってそっから陸路でインドに行ったんです けどその時も
その時はねー リーバイスの501を履いてましたねでその501ももう
ノリ付きの状態から買って でなんかノリついていると縮むんですよ
ノリを落としてね洗って縮ませて 縮むとね結構きつくなってまあそれを履いて伸ばしてみたいなことをしてて
でまぁそれは高校生の頃から入ってたんですけど でそれを
あの ちょっとね裾が長かったんで自分で切ったんですよ
あのもう切りっぱなしもう裾を普通だったら裾切って縫ってね やると思うんで仕上げると思うんですけど僕はもう自分でね
家でねハサミで除去切って もう裾がちょっとほつれてる切りっぱなしの状態みたいな状態にしてそれでね
確かネパールインドに行ったと思います で
でとうとうその時はね確か4月だったんですけど めちゃくちゃ暑い暑いんですよもう
直もう日光が強いみたいな でだからね覚えているのはそのデリーのゲストハウスの屋上でそのジーパンをね
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手洗いたらいに水入れてジャブジャブ手洗いして で屋上のその強烈な日差しの下で天日干しして
っていうのを何回かやりましたねなんか何回かというか何回も行った気がする でしかも
なんか僕ね潜在をね当時もうほんとね当時はもう20代前半でもお金もないし だからもう本当貧乏旅みたいなもうタクシー乗るのもケチっても数キロ歩く
みたいなそういうことを トゥクトゥクにさえ乗らないみたいなそういう感じで旅をしてたんですけど
ねまわく共感する人はいると思うんですけどまあそれはねすごい楽しいんですよそれは それで貧乏旅ってめちゃめちゃ最高なんで
そうで それをねそのたらいでだから洗剤とかも僕持ってなかったですよ
どうしらがという確かね石鹸ですね石鹸でしかも日本からわざわざ持参した石鹸で あの子はガシガシ洗って
もう天日干ししてそしたらもう速攻でねカラッカラになるんですよ でやっぱねそういうことをしたその g パンというのはめちゃくちゃいい色になりましたね
そのそれはね実家にありますもう その g パンが最終的にどうなったかというとそれの
翌年翌年ですね 2018年の10月に僕は初めて
ヒマラヤトレッキングをするんですけどしたんですけどネパールの アンナプルナベースキャンプっていう
ところをね確かまあ5日間ぐらいで歩いて歩いたんですけどその時もその g パンを履いて履いて
ました まあ今考えたらねあのヒマラヤトレッキングでジーンズっていうのは
もちろん頭おかしいんですけどそんな標高高い まずね面の素材って重いし乾かないし
やっぱり山歩きヒマラヤトレッキングでは最悪なんですよ だけど僕はそんなことも
まあお構いなしというか知らずにねもう g パンで行ってました g パンスニーカーで
アンナプルナベースキャンプまで行って で
まあその時はその g パン無事だったのかな でそのアンナプルナベースキャンプから帰ってきてその後ネパールでいろいろやって最終的に
あのランランタンダニっていう あどうだったかなちょっと記憶が曖昧だけど
確かねその2018年10月のヒマラヤ旅のどっかしらのタイミングで 下山中だったと思うんですけど思いっきり
あのその g ジーンズの音血が破れまして もう穴が空いたどころじゃなくても思いっきり破れて
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これこのまま履けないなってなって まあそっからもう入ってないですねまあ捨ててはないですあの実家に実家の
タンスに眠っていると思うんですけどまあていう思い出があります はい
で後ねもう一つはこれはさっきの話も出てきたんですけど 僕は高校1年生の頃に買ってでそっからしばらく経ってまた入った時にでかかった
から サイズをね2サイズダウンでリメイクしてリサイズしてまた吐き出したっていう g パン
これもねー あの
これはね2022年の6月にコルカタっていう街に滞在してたんですけどそこでねやっぱ めちゃくちゃ洗いました
コルカタでも洗ったし南インドでも洗ったしもうとにかくねインドに2ヶ月いたんです けど
もうその間もう本当暑かったんでなんでそんな暑い中 g パン履いていくんだって話なんです けど僕もね思いましたそれ
なんで g パン履いてきたんだろうって思いましただから現地で買いパン買いました 買いパン買って履き替えて本当に暑い時は
買いパンで過ごしてで まあたまにあので電車でね結構その時は
インド国鉄電車に列車に乗ってねいろいろ点々としてたんで列車に乗るときは
まあその なんかなんとなくね短パンで乗るのちょっとやだなみたいな
g パンで乗ってましたけどそうだからもう めちゃくちゃ洗いました2ヶ月間で南インドでも南インドの
マハーバリプラムっていう 海沿いだったかなの町でもね洗って
もうなんかでも干すとことかないんでなんかゲストハウスの外階段の 外壁みたいなとこにこう置いておいておいたりとかそれで速攻乾いて
とかねあとはこれ方に泊まってた時は屋上があるんですけどゲストハウスの屋上で ザブザブ洗って
でなんかね洗濯ロープが設置されてたんでそれを勝手に使って干したり もう天日干ししてってことをもうなんか何回もやって
そしたらねやっぱねいい色になるんですよ だからやっぱね旅に
ジーンズを履いていくっていうのは僕はすごくおすすめしますあの正直ね 快適さを求めるんだったらもっといい素材の
ボトムスっていうのはあると思うんですけどまあワークマンとか行ったりね ユニクロとかももっとね軽くてすぐ乾く
みたいな 丈夫みたいな快適みたいなそういう素材のパンツっていっぱいあると思うんですけど
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でもねそこをあえて ジーンズを履いていくっていう
それはねー その刻まれますから
刻まれるんですよもうそれそれはねやっぱデニム のならではだと思いますね
なんかユニクロのスウェットとかに刻まれる気はしないんですよ僕は だから
ねだからねこの間も年末年末じゃないか 本当に生についこの間2025年の12月にモロッコとスペインに行ってきたんですけど
まあその時もね僕はジーンズ履いてきましたね そう
やっぱねまあでもその時はモロッコスペインはもう寒かったんで別に 汗もそんなかかなかったんで2週間行ってたんですけどあの1回も洗ってないですね
っていうか洗ったら他の替えの ズボンがなかったんでまあ洗うといってもモロッコにね
洗う場所なんかなかったまあどうだったかなぁ ランドリーとかあったかな
そう インドではねあのなんかランドリーサービスみたいな使ってジーパン洗ったこともあります
あと台湾台湾を自転車で一周した時も ジーパン入ってたんですけど台湾をね自転車で一周するのにデニム
履くって頭おかしいんですけどめちゃくちゃあの 不快なので全く快適ではないですあのもっとねいい素材なんかもいいですけどもっといい
素材の服はあるんですよ だけどあえてジーパンで履くっていう
そうだ台湾一周の時もジーパン入ってたんですけどそのジーパンもね あの
2回くらい洗った気がするなぁ 確かあそうだ1回目は
えっとねどこだっけなあれは タカオかな台湾のタカオのコインランドリーで洗って2回目は
ほんと終盤の新平市かな台北の隣の町でエアビーでね なんかタワマンに泊まらせてもらったんですよエアビーでなくすごい
すごい優しいホストだったんですけどなんかもう夜ご飯も作ってくれて めちゃくちゃ快適なあの
寝床を提供してくれた方がいるんですけど本当いやー 今考えても本当にありがたいなぁ
もう1回あり会いたいんですけどその人の家にドラム式洗濯機があってもう ここぞ今だとばかりね僕ら友達と行ったんですけどもう
持ってる服全部洗ったみたいな感じで僕の友達なんかねあのスニーカーも洗ってました からね
いやびっくりした いやお前お前人の洗濯機でそんな汚いスニーカー洗うのかよって思ったんですけど
なんか 全然いいよみたいな感じで洗わせてくれて僕もそこでね
ジーパンを洗って乾燥乾燥機を回してみたいな そうことをしましたね
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だからそのねそのやっぱ記憶もね刻まれるんですよ
はいまあいろいろ話はそれましたけど旅にね g パンはめちゃくちゃいいです まあジーンそうだな
まあもちろんねもう灼熱の砂漠に g パンで行くとかはあのアレですけど まあでもおすすめですはいっていうお話をしました
はいということでだいぶもう36分 すごいなぁ
g パンの話だけで36分経ってしまいましたがこんな感じで今日は終わろうと思います で旅で撮影した写真なんかですねノートで
公開基本的なノートに投稿しておりますのでぜひねノートのフォローもよろしくお願い致します で旅の旅で撮影した旅先で撮影した動画なんかは
youtube に投稿してますのでこのエピソードに出てきた 台湾一周だったりヒマラヤ旅だったりそれもね全部
あの再生リストでわけでねそれぞれまとめておりますのでぜひ youtube の再生リスト を見てもらえれば嬉しいです
はいということで最後のご視聴ありがとうございました