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#8 戦争映画×恐竜が想像以上にアツい。『プリミティヴ・ウォー 恐竜戦争』をネタバレなしで語る
2026-08-13 12:30

#8 戦争映画×恐竜が想像以上にアツい。『プリミティヴ・ウォー 恐竜戦争』をネタバレなしで語る

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🎙️ ホラぶるナイト|ホラー映画を語るPodcast #8

ホラー映画YouTubeチャンネル「ホラぶる」がお届けするPodcast番組。

今回は、

🎬 『プリミティヴ・ウォー 恐竜戦争』

ネタバレなしで語ります。

舞台はベトナム戦争中のジャングル。

そこで特殊部隊を待ち受けていたのは、
敵兵だけではなく――恐竜。

「戦争映画×恐竜」

という、いかにもB級映画らしい組み合わせですが、
実際に観てみると恐竜映画としてかなり見どころの多い一本でした。

ジャングルの中から迫ってくる恐竜の恐怖。
人間と恐竜が真正面からぶつかるサバイバル感。
そして、容赦のない襲撃シーン。

最近の『ジュラシック』シリーズでは少し物足りなく感じていた、
“恐竜VS人間”の怖さと迫力をしっかり味わえます。

B級映画として楽しめるのか。
恐竜映画として満足できるのか。
そして、どんな人に刺さる作品なのか。

今回はクラウンゾンビ拓哉とおてもと慎吾が、映画好き同士の雑談ラジオ感覚でお話ししています🎙️

恐竜好きなら、ぜひチェックしてほしい一本です。

これから観る方の映画選びの参考になれば嬉しいです!

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🎙️ 出演

🧟 クラウンゾンビ拓哉
X:https://x.com/ClownZombieTaku

🎬 おてもと慎吾
X:https://x.com/otemotohorror

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🎬 今回紹介した作品

『プリミティヴ・ウォー 恐竜戦争』

※本動画はネタバレなしでお話ししています。

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🎙️ ホラぶるナイト|ホラー映画を語るPodcast

新作ホラーから話題作、旧作・名作まで。
ホラー好きのメンバーが、映画やドラマについてゆるく、ときには深く語ります。

作品の感想・考察・試写レビューなど、YouTube本編とは少し違った“ラジオ感覚”でお楽しみください。

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📺 ホラぶる

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#ホラぶる #ホラぶるナイト #プリミティヴウォー恐竜戦争 #恐竜映画 #映画レビュー #サバイバル映画 #映画Podcast

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サマリー

今回のエピソードでは、映画『プリミティヴ・ウォー 恐竜戦争』をネタバレなしでレビュー。ベトナム戦争を舞台に、特殊部隊が恐竜と遭遇するというB級映画ならではの設定ながら、恐竜映画としても見どころが多いと評価。特に、最近のシリーズでは薄れていた「恐竜VS人間」の恐怖と迫力をストレートに描いている点が推されている。

作品紹介とB級映画としての魅力
ゾンタク司舎レビュー! よろしくお願いします。 お手元信号でございます。 クランゾンビたくやでございます。
今回はですね、どうもたくやさんのテンションが少し高めのように感じるんですが、どんな作品でしょうか?
今回はですね、プリミティヴ・ウォー 恐竜戦争をレビューしたいと思いますね。
恐竜戦争ってこんなに強い四字熟語があるのか。 すごいですよね。
まんますぎるという、まんまだけど意味わかんないみたいな。 ここがいいですよね。
B級感ってたまんないですよね。 たまんないですね。
これはだってね、数ある恐竜が結構ね、申し訳ないんですけど、C級、Z級も多いじゃないですか。 多いですね。
これは安心してください、ちゃんとB級です。 ZでもC級もなくて、ちゃんと良質なB級なので、
ちょっとこれはスピンオフというか、恐怖の映画なんですよ。 これもやっぱり幽霊とかじゃないんですけど、
本当恐竜が怖いので、というところでちょっと今回は怖い映画というところでお勧めしたいなと思いますね。
ホラーとして扱っていきますと。 ホラーではないですけどね。
でも怖い怖い怖いという大枠で、今日はちょっとスピンオフでおすすめしたいと思います。 お願いします。
あらすじと舞台設定
まず簡単なあらすじなんですが、舞台は1968年のベトナム戦争になって、
その焦燥こぼたった特殊部隊、毒蛇部隊っていうのが、いい名前ですよね。
捜索するために、そこに改めて送り込まれたアメリカ軍のハゲワシ小隊っていうのがジャングルに向かいますと。
なんで特殊部隊が消えたんだろうと。
敵兵が待ち構えているかと思ったら、恐竜が待ち構えていたという、本当に素敵な作品ですね、これは。
まずね、ベトナム戦争みたいな舞台設定がちょっと暑さというかね。 良いですよね。
歴史の威風みたいな。 そうですよね、本当にあったところを組み合わせつつ、そこと掛け算で恐竜入れるんだっていうところが非常にいいですね。
じゃあこれあれですか、恐竜と戦いまくるみたいな。 そうですね、言ってしまえば恐竜めっちゃ出てくるんですよ。
素晴らしい。 素晴らしいです。
恐竜VS人間の迫力と多様性
これ今回推したい理由で、最近のジアシックシリーズもちろん大好きなんですけど、回を追うごとに人間ドラマとか企業の思惑とか、人類との共存とか、結構ドラマ的なところが多くなってきていて。
そうですね。 それぞれいいんですけど、恐竜vs人間みたいな、本当にそういうのを見たいなっていうところで言うと、今回の恐竜戦争はすごくそれにストレートに描いてくれてるんで、めっちゃいいです。
じゃあ見たい部分だけを抽出して。 そうですね、ストーリーなんかもう合ってないようなもんなんで、これも褒め言葉です、褒め言葉です。
これいいことですからね、本当に。 背脂だけのラーメンみたいな。 そうです。
やっぱ二郎系じゃなくて二郎欲しいですよね。 インスパイアじゃん、直球で。
直球恐竜映画で、特殊部隊が恐竜が本当にはびこるというか、本当にジャングル恐竜だらけなんですよ。
そこでどうやって生き延びるかとか、どうやって倒すんだろうみたいな、シンプルな面白さ、これ真正面から描いてくれてるんで。
なるほどね。 これめっちゃいいですね、本当に。 例えばなんですけど、たくやさん、私結構恐竜好きなんですね。
はいはいはい、いいですね。 恐竜映画って、例えば一種類の恐竜が大量に出てくるより、やっぱりいろんな種類の恐竜出てきてほしいんですよ。
であればもうこの映画、まさにそうです。いろんな出てくるんで。 マジで?
めっちゃ出てきます。ちっちゃいのか大きいのか出てきますし、しかも魔改造されてないというか、もうティラノサウルスはティラノサウルスとかプテラノドンとかって、本当にまんま出てくるんですよ。
最近のジュラシックシリーズはちょっと魔改造系が多いですからね。 そうなんですよね。魔改造が多いので。
そこの中では魔改造されてない、でもされてないのかなみたいなやついるんですけど、後半ちょっと説明しますけど、でもストレートにティラノはティラノって感じなんで、そこがわかりやすいって感じですね。
上映時間とテンポ
いろんなね、恐竜出てくるのは。これポイント高いと思います。 高いです。もちろんB級なんで、もちろんアラサとかもあるんですけど、まずでもこれ申し上げたいのが、この映画って133パーあるんですよ。
え、ちょっと待って、長くない? 長いんですよ。B級って90分とか80分じゃないですか、普通は。 だってあらすじが90分映画のあらすじですよね。 そうですよね。もうあのさっきのが本当に最初から最後までそんな感じなんで、本当にわかりやすくざっくりな映画なんですけど、133分あるっていうところが。
結構長い、何すんの133分。 長いんですよ。ちょっと確かに導入部分は長いかなと思うんですけど、ただ導入さえ終わっちゃえば、結構ずっと戦ってるんで。なんで結構その途中で一気にテンポ上がる部分があるので、そこもやってくると、あ、これ恐竜戦争だなって、タイトル負けしない感じなので。そこはポイント高いですね。
人間と恐竜の戦闘描写
どうなんですか、人間はちゃんと恐竜と戦えるんですか? 本当に謎なところで、前半ほぼ知らないんですよ。特殊部隊なんで、励わし小隊なんで。 励わし小隊。超強い。超強いんですよ。精鋭部隊だから。
一人ずつ死んでいくみたいな、プレデターとかあんな感じなのかなと思ったら、意外とみんな生き残ってて、本当にこのまま生き残るのかなみたいな、ご都合しいかなみたいな感じだと思ったら、結構途中がバカですか死んでいくんですよ。さっきのなんだったのみたいな。
思い出したかのように。テンポ一気に上がるんですけど、そこはめちゃくちゃ良かったですね。死んでいくところでって感じですね。どっちかが一方的にめちゃめちゃ強いってわけでもなくって感じなのかな。
強さで言うと、これ面白さでもあるんですけど、ツッコミたいのが、ティラノサウルスが鬼強いんですよ。 主役級ですからね、どうしたって。
主役ですからね。そういうのはわかるんですけど、強すぎるんですよ。こんな強いの?みたいな、ティラノって。どれくらい強いかっていうと、銃効かないんですよ。
銃効かないんですよ。銃全然汚くて、本当本編見てほしいんですけど、結構バカすく撃ってるんですよ。こっちも小隊とか、途中からちょっと人間側も本気出したりして、結構銃ぶっぱなしたりするんですけど、
あれ、これ本当、言葉通りというか、豆でポンってのがないくらいの威力しか感じさせないというか、めっちゃ強いです、ティラノ。 圧倒的な。 圧倒的でしたね。
いや、そこは恐怖を感じるところであると。 ですね、ですね。
プテラノドンの恐怖と被害者
いいですね。 あともう一個あって、怖さで言うとプテラノドンのシーンも結構怖くて。 樋口空飛ぶ翼龍ですよね。 翼龍、翼龍。結構飛んできます。
結構小隊も強いんで、結構撃ち撃ってやったりするんですけど、小隊じゃないやつもいるんですよね。戦争中なんで、敵側の兵士とか関係者とか、そういう人たちはやっぱ被害こむりやすくて、プテラノドンにやられるシーンは本当にかわいそうっていう感じ。
本当にちゃんとした被害者も結構出てくるので、そこはやっぱ怖かったですね。 やっぱ空から来るからね、連中は。 そうなんですよ。結構一体じゃなくて、結構な数来たりするんで。 大軍で襲ってくるんだ。 大軍で襲ってくるんですよ。それもちょっと怖いなって。
作品のターゲット層と評価
いいですね。 なんだか恐竜映画として、ちゃんとした恐怖ってところをやってくれて。確かB級の荒さとか、133分長くねってとこはちょっとあるんですけど、でもB級好きで、初期のジラシックシリーズ好きとか恐竜好きとか、そういう層には刺さるんじゃない。自分は結構刺さったので。
なんでそういうシンプルに突っ込むところはあるんですけど、っていう面白さが好きな人はぜひ見てほしいですね。 いいですね。やっぱり最近のジュラシックなんとかを見てもね、もっとバカスが戦ってほしいなって思ってるところだったんで。逃げるだけじゃなくてね。
そうなんですよ。結構戦ってるようで実は戦ってないというか。そこは今回恐竜戦争はちゃんと面ともがた戦うんで。そこはあれはすごく、後半いいですよね。後半の本当に戦争みたいなシーンがあって、そこは面白かったですね。本当に。
逆に戦争映画好きとしても特殊部隊が使う武器とかも気になりますね。やっぱね。 結構色使います。本当にフル装備してるので、それでいかに倒すかってところなので。そういうアクション好き見たり好きとかも見てほしいですね。
B級映画って形あるんですけど、そういう体制があるというか、そういうのも見慣れてる方からしたら、全然B級って言わなくてもいいのかなぐらいの。そんなに荒すぎはしないので。結構自分は見てほしいですね。いろんな人に見てほしい。その層というかピンポイントの層には見てほしいなと思いますね。
恐竜出現の理由と物語の焦点
なるほどね。これ恐竜がなんでいるかみたいなのが明らかになったりするんですか? 明らかになるんですけど。一応設定がちゃんとあるんですけど。 そこもちょっと気になりますね。 深井ぶっちゃけどうでもいいですね。本当にどうでもよくなる。 いいですね。
ちゃんと設定あるんですよ。設定あって、黒幕的なものもいたりするんですけど。 なんでやっぱり、ユエイに133%あるんですけど。まあどうでもいいですね。そこは。やっぱり恐竜との戦いっていうところを信じてもらいたいな。そういう作品です。
確かにね、もう男らしいですよね。恐竜と戦う、それだけの。 そうです。もう本当にシンプル。シンプルザベスト。この作品は。という感じですね。 これは本当に気になりますね。 深井ぜひ劇場で見てもらいたいです。
鑑賞体験と公開情報
劇場のチラシかなんかの裏に書いてあったんですけども、出演者の欄が全部恐竜の名前でした。 素敵ですね。本当にいっぱい出てくるんですよ。いっぱい出てくるんで。 人間の名前が出演者の欄に書いてなかったっていう謎のチラシ。 かわいそうっすね。前半だってほぼ人間ですかね。正体正体の人たちの話。 なるほど。これはね、この夏注目の。
ですね。夏見てほしい映画。恐怖映画としてもおすすめなので、今回はレビューさせていただきました。 8月7日ですね。8月7日公開でございます。 夏のね、暑い一日を過ごしたいなと。 ですね。暑い一日なと思います。
ぜひご覧になった方も感想とかコメントで教えていただきたいなと思いますね。 そうですね。恐竜戦争。プリミティブウォーですかね。プリミティブウォー恐竜戦争。ぜひ感想をコメント欄にいただけると。 嬉しいと思います。ということで今回はプリミティブウォー恐竜戦争。皆さんに紹介していただきました。 ありがとうございました。 それではまた次回お会いしましょう。
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