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#76 シャトラジがブランディングのケーススタディ?!はらちゃんはなぜ意義を浅くするのかシーズン2〜とにかく踏み込む編〜|北海道シャトルラジオ
2023-09-18 51:17

#76 シャトラジがブランディングのケーススタディ?!はらちゃんはなぜ意義を浅くするのかシーズン2〜とにかく踏み込む編〜|北海道シャトルラジオ

シャトラジがブランディングのケーススタディ?!はらちゃんはなぜ意義を浅くするのかシーズン2〜とにかく踏み込む編〜

この番組は北海道内をシャトルランさながら走り回るたくろー、蝦夷丸、はらちゃん3人のラジオ。北海道の気になるトピックや地域の話題をそれでもあかるくお届けするローカルトーク番組です。

おたよりいつでも募集しています!おたよりを頂いた方にはシャトラジ特製マグネットプレゼント!

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#北海道シャトルラジオ #シャトラジ https://twitter.com/shuttleradio


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00:00
時刻は、3時半を待っております。
誰かに呼ばれてどっか行くことじゃなくて。
限界突破。
シャトルラジオ。
行きますか。
北海道シャトルラジオ、スタート。
スタート。
北海道シャトルランスの中に走り回る3人の男たちが、地元の気になる話を話すローカルトークバラエティです。
お相手は私、北海道の右側、てくろと。
北海道の左の、はらちゃんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いしま〜す。
コンセプトが決まって、一発目ですね。
もうこの、はらちゃんは意義が浅くない。
とにかく踏み込むはらちゃん、第2回。
とにかく踏み込むは、なんか、すげえ頭悪そうだよね。
全然、空気読めなそう。
それはそれでね。それはそれでダメ。
なんか、はらちゃん、鬱陶しくなったなって。
なんか、なんかグイグイくるな。
とにかく踏み込まないと。
癖になったなあいつ。踏み込むのって。
踏み込み癖できてるわ。
踏み込み癖があって。
それはそれで厄介ってね。
厄介だね。
あいつ年長者だから、なんか何も言えねえんだよなみたいな。
老害じゃん。
グイグイくるようになったなって。
めっちゃパワープレイ使ってくるっすね。
寂しい老害になっちゃう。
寂しい老害。
それは気をつけていきたいな。
それはね、それはやりすぎは良くない。
そうだね。
いやー、でもちょっと楽しみですね、これね。
シャトラジの今後はね。
いやー、そうだね。どこからどうしていくかだね。
前回ね、前段階で原ちゃんをなぜ意義が浅くするのかシリーズ1をやっていたわけで。
03:05
で、今回浅くするのかシリーズ2に入ったかと思いきや。
思いきや。
原ちゃんは意義が浅くないっすよ。
ちゃんと答え出した。
とにかく踏み込む原ちゃん。
それでもちょっと老害になるね。
とにかく。
ということで、シャトラジがね、思い出を作る装置なんじゃないかっていう話になります。
収録をね、パーソナリティ3人いて、それぞれに撮っていくと、自分がそこにいなくても
その人の思い出が起こってくると。
それで楽しさとか自分の充実度みたいなのが変わってくると。
だから思い出が2倍にも3倍にもなっていくっていう。
それが誰かの思い出が思い出になっていくっていうことがシャトラジとして言いたいことなんですっていう。
心まで今落とし込むことができたわけですよ、本当に。
そうだね。長かったね。
長かった。
ここにたどり着くまでに。
ずっと足踏みしてた。
ずっとね。ずっとぐるぐる原ちゃんだけ回してたからね、ぐるぐる。
あーっつって行ったり来たり。
ハマった状態だったの。シャトララインしてなかった。
腕組んでタバコ吸いながらあーっつって。
タイミング的にもすごいちょうどいいよね、きっとね。
たくのくんも前回言ってたけど、それぞれがちょっと忙しくなって、
それぞれの持ち場でちょっと3人が集まるっていうよりかは
それぞれがそれぞれの場所でいろいろやり始めてることも増えてるから。
そういう意味ではタイミング的にもすごくいいタイミングですよね。
そうなんですよね。しかもこれが結構面白いのが、誰かの思い出が自分の思い出になってきて
ここまで170回ぐらいですか?
全部。シーズンゼロを決めると今170回ぐらい放送されてるらしいです。
でも積み上げて言えることっていうのが面白いのかな。
それがね、僕たちの実感値としてこういうことが起こってきたよねっていう。
こういうことが嬉しかったよねとか、良かったよねっていうのが
06:03
導き出しても当たらないみたいなところだと思うんで。
これがだからさ、シーズンゼロの1回目に言ってても、
あってなるわけじゃないですか。
説得力がね。
だからそれがやみくもにというか、とりあえず70回続けてきた中で
見えてきた一つの個性みたいなところがすごい良いなと思って。
ブランディングとかのすごい考え方もめちゃくちゃ良いケーススタディになったと思うんだけど。
この一連の放送。
そうだよね。
その中には、俺が傲慢になったのをプライドを捨てて、
ちゃんと向き合って考えるっていうね。
そういう本当に仕事上とかでも必要な要素が散りばめられてたね。
そうですかね。いろいろありましたよね。
一番良い機会になったなと今感じております。
こういう風にするとこうやって決まっていくよねっていうのが、
すげえ分かりやすく見えちゃう。
今までどうするんですかどうするんですか。
一本こすって、みんなが払う一本一つのそうだよねっていうコンセプト的なのが固まると、
一気に物事が動き出すみたいな。
そうだね。
それぞれの立ち位置の仕事してて、俺とかはそうなんだけど、
他人からのアドバイスとか、誰かからの教えみたいなのってめちゃくちゃ減ってくるじゃん。
自分の慣れた仕事とか、慣れた立ち振る舞いみたいな。
その中でなんとなくできる。
10年いるとそういうの出来上がってくる。
そうっすよね。
こういうコーチングを受けたみたいな話をしてるのかな。
やめろや。
やめろや。それが蟹に触ってたんだよ、ずっと。
そこに蟹に触ってたのはやっぱプライドなので。
09:01
超えてる。超えてきてる。
そういうのは受け止めていかないといけないんだなとも思いましたよね。
言ってたのこれが意義の部分じゃないですか。意義がないっていう話で。
意義って、それってビジネスに繋げるかって話でしょみたいな話じゃないですか。
その考え方として、ビジネスじゃんみたいな。
だから別にこれはビジネスとしてやりたくないんだっていう一つの主張があったじゃないですか。
でもこれって今決まったことって別にビジネス的なことに何も関係ないじゃないですか。
別にこれ1円の売り上げもなくても、何億も売り上げたとしても
その大事なのは誰かの思い出が自分の思い出になるってことだから
全然関係ないみたいな。っていうとこもめっちゃ良くないですか。
そうだね。
結果的に。
それが普通に落ちたところでもあるよね。
めっちゃいいっすね。
いいコンテンツだな。
俺これを普段聴いてもらうことにしますわ、クライアントさんにね。
これにケース2人ですよ。
こうなるんですよ!
6回分聴いてもらっていいですか?
傲慢なプライドを持ってたやつがこうやって変わっていく。
そしてコンテンツのことが決まっていくんですよ。
いやー、めっちゃいいっすね。楽しみ。
なんか初回始めたときぐらいの新鮮さがまた生まれた。
ワクワク感がありますね、本当に。
ステートメント書いてみようとかさ、なんか思い浮かぶじゃないですか。
なんかちょっとやれそうな。
いや、めちゃくちゃいいよこれ。
あとパーソナリティ増やす説。
そうだね。
思い出増幅陣。
急にダセえな。ずっといいこと言ってたのに急にダセえ。
ちょっと意気切ったかもしれない。
12:01
意気切りしてる。
いやー、そうっすよね。そう考えるとめっちゃいいな。
シャトルランするってことは思い出を残すっていうこと。
なんでシャトルランするんですかって言われたらさ、思い出が増えるんですよ、みたいな。
そういう開始になるっていう。
この孤独を埋める作業みたいなさ、そういう言い換えもできるなみたいな。
それは北海道っていう場所で、町も離れてるしとか、一つ一つの地域が結構ちっちゃいみたいな。
知らないと思い出が紡いでいけないみたいなことでもあるなとか。
だからこそ生まれたコンテンツであり、それを共有したいがためにやってるんですよって言ったら、
これもうお涙ちょうだいですよ。
聞こえが悪いけどさ、お涙ちょうだいは。
なんかのピッチとかでやったほうがいいっすよ。
そうだね。お涙ちょうだいしてくるわ。
お涙ちょうだいになりますよ、これ。
お涙ちょちょ切れるとかだったらいいけど、お涙ちょうだいは邪魔ちぎってる。急に。
パーソナリティを増やす。
ライブをいっぱいこなそうって話ですよね。
そうだね。
思い出。だからシャトルランのハッシュタグを増やさなきゃならないんですよ。
そうだね。
思い出を増やすためにはシャトルランしないといけない。だから増やしたいんですっていう話。
そこの大元ができたってことね。
できたできた。なぜ増やすの?
なぜなら、誰かの思い出は自分の思い出になるからです。
めっちゃ気に入ってるじゃん。
めっちゃ気に入ってるじゃないですか、それ。
めっちゃいいなと思って。一言で表してた。
それがライフです。
それがライフだよね。
ライフの概念がきっかけになった。
途端にシャトル味がめちゃくちゃ意義深いものになりましたよ。
15:04
だってシャトル味をやめるってことは、みんなの思い出が残らなくなるってことですからね。
そうだね。
それやばいじゃないですか。
それはもう危ないですよ。
危ない危ないですよ。
この意義有り意義なしの概念もちょっと違うのかもしれないですね。
なんとなく。
なんか、俺の前のキャラちゃんはなぜ意義浅くするのかみたいなさ。
さっきの話でもちょっと触れてたけど、ビジネスの行動とかって言ってたけど、
意義ないってことはどういうことなんだろうっていうのをもう一度言葉にしないといけないのかもしれないですね。
踏み込むね。
踏み込む快楽ちょっと覚えました?
いやいや、そんなことないのよ。
今回のシャトル味の件と繋がってると思うからさ。
まだ意義有り意義なしのことでしっくりきてないところもあるから。
確かにね。
それはまた時間作って言葉に。
お酒飲んでないときに考えたらいいんだろうね。
そうっすね。
今のシャトル味のコンセプト的なものは、キャラちゃんから出てくるんですよね。
この活路というか。
だからシャトル味のものでもあるんだけども、
ハラちゃんの根幹にあるものでもあると思うんで、
そこももしかしたら仕事のほうとかにも自分のスタンスのところに繋がっていくのかもしれないですね、もしかしたら。
そうなんだよね。その感じがあって。
やばい、ハラちゃんがそれをさらに言ったらめっちゃモテそうじゃないですか。
切れ浅いけどモテそう。
ハラちゃんかっけーって普通に多分なると思うんですよね。
なぜハラちゃんはハラちゃんなのかみたいな。
それそれ。
18:03
なぜハラちゃんはそれでも明るいのかっていう話じゃないですか、きっと。
そうだね、確かに。
それ言語化できたらたぶん、めっちゃハラちゃんの力に上がると思うんですよね。
モテるかな。
モテる。今日みたいな経験しなくて済む。
そうかな。
いけたかな。
いけた。
いけたか。
めっちゃいいと思いますね、なんかそれね。
意識的にそういう踏み込みをしてこなかったところもあるから。
38歳成長期かもしれないね。
そうっすよね。
言うことの部粋さみたいなのあるじゃないですか。
部粋な部分ってあると思うんですよ。
あえて口にしないってことが色気であり美学でありみたいなところがあると思う。
それはそれでかっこいいと思うんですよね。
じんわり伝わってくる良さみたいなのが、みんながハラちゃんを好きな部分だと思うんで。
別にそれでもいいんですけど、言うことの改めてやっぱいいなって思える何かがあるかもしれない。
そうだよね。
その気づきもちょっとあって、無条件で他人から与えられすぎるとちょっとモヤモヤするっていうことが多分あるじゃん。
それとも通じてる気がするんだよね。
え?それは具体的に今のハラちゃんのケース?
なんでこいつこんなに遊びに来てくれるんだろうとか、なんでいつも写真をすごい撮ってくれてくれるんだろうとか、
なんかそれはさ、ちょっと気色悪さにもつながる気がするんだよね。
確かにね。なんか狂気みたいな感じですもんね。
そうそうそうそう。
だからその前に伝えたことで受け入れられるものって多分あるから、
それが分かんないままガンガンやってるのって、ある意味独りよがりでもあるじゃん。
すごいね。
すごい目覚めてますね、なんか。
21:00
なんか今バキバキに目さえてるからかな。
めっちゃもう傲慢を全部受け入れてるじゃないですか。
そうね、受け入れた。
めっちゃ今までがづけづけ踏み込んでたんじゃないですか。
そうそうそうそう。
逆説的に。
逆説的に。だから、でも自分のスタンスはこういうことで、こういうもんだよねっていうのが分かればさ、
より深く受け入れてもらえる可能性がある。
確かに。
一定打算もあるよっていうのが分かるとさ、
原ちゃんってそういう思惑があるから来てくれて、めちゃめちゃとにかく申し訳ないになるじゃないですか。
うん。
っていう感じになっちゃうから、やっぱ原ちゃんの思惑みたいなのとかが出ると安心する人とか、
あとはもう逆に原ちゃんに甘えてなめたことをするやついなくなるじゃないですか。
リスペクトなくこういうことしちゃうやつもいるじゃないですか。
そうだね。
それは確かに。
なんかそれは思ったなあ。
確かにね。
なんか最近特にね、なんか、
すげえとか原ちゃんすげえっすね、やっぱすごいっすねみたいなこと言われるんだけど、
俺年長者だからっていうのもあると思うんだけど、
なんかそれってでもちょっと違うんだよなと思ってて、
うんうんうん。
やっぱそこらへんに原因がありそうだなっていう。
あー。
うん。
なるほどね。
うん。
そうっすよね。
なんかちょっと深刻化されてるみたいなことで。
自分で言うのがおこごましいんですけど。
なんかその、実態のない成全説みたいな。
そうそうそう、実態のない評価。
とかありそうですよね、なんかね。
それを気持ち悪く思うのはやっぱ本人は結構、
それこっちじゃねえんだよなあみたいなね。
そうそうそう。
確かになあ。
俺もそうだわ、結構。
なんかそういうすごいとか頑張ってるみたいなことが実感湧かないケースが結構ほとんどあると思ってて。
24:10
だからもう嘘だね、今。
それはでもやっぱ、身から出たサビなんて今原ちゃんの話聞いてて思いました。
だから俺もちゃんと言ってないっていう側面。
その人に伝わるように言ってないことが、その人が勝手に誤解っていうか、客観視してるみたいなことじゃないですか。
それは言ってないことの責任ですよね、なんか。
そうだね。
いや、俺は確かに。
これ多分江澤丸が刺さるんじゃないか。
江澤丸全然言わないからね。
そう。
くうなずいてるから。
なんも考えてないときなんですよ。
こないだも江澤丸と洋平君とちょっと打ち合わせする機会があって、この4人で打ち合わせちゃうんだけど。
8割洋平君喋すとかある?
ウケるんだよな、あいつらの役割分担。
ウケるよね。
女房役だもん、ほんとにね。
いや、ほんとにね。
なんか、俺ね、NOW間で今のこういう話を2、3時間くらい、今同じ話を違う人と。
だからめっちゃひっくりくるんですよ。
しかもそれって北海道の特性でもあるなってあんま言わない。
確かに確かに。
で、今同時進行で起こっているいくつかのことっていうのは結局言わないということが手がいなんですよ。
言ってないから、やっぱこうなってるっていう。
でもそれって言ったら良くなるんじゃないかっていう、どれもそのケースなんですよね。
っていうのが今同時に起こっているからなおさらなんか結構、それが別に。
個人の性格の問題っていうこともあるけど、結構県民性とか同民性みたいなところも強くありそう。
そうだよね、確かに。
で今ね、あらちゃんが今こうやってちょっと言っただけでこれだけ未来が開けるわけじゃないですか。
27:10
少しの勇気とプライドを捨てるだけで、みたいなね。
いや本当にそれはある。
なんかこれって多分他人への期待とかと近い話にもなる気がするんだけど。
言わなかったらなあなあの期待のままいられるけど。
それってでもお互いどう思ってるかわかんないよねっていう。
蓋を開けてみると全然違ったみたいなさ。
そうだよね。
言わないことによる弊害でトラブル。
そうっすよね。
なんか言うと言って、一旦その場でお互いが合意したら、約束になるわけじゃないですか。
そこで言って、あ、違うよってなったら調整入るし。
その調整の上、一つのお互い合意できたら、それになるわけじゃないですか、二人にとっても。
え、なんでそれさ、やるって言ったじゃんって話になるじゃないですか。
そこに敵人が発生するし、お互いに。
みたいな話ですよね、きっとね。
いやー、そうだね。
逃げ道に入ろうって。
そうそうそうそう。今言おうとしたの、逃げ道。
ごめんなさい。
はい、ちょうどいい。
行ったほうがいいから。
行ったほうがいいから。
立てる、立たすっていう、お互いを。
うん。
そう、たくろくんよく言うじゃん。見立てを立てて、どんどんこう伸びたり。
それもそういうことだよね、きっとね。
まあそうっすよね、一つ示す。
それ以外は一旦なく考えるって話なんで。
いやー、そうだね。
そこだとバランスなんだろうね。
言い過ぎとか。
踏み込みすぎ。
踏み込みすぎ。
危ない、危ない。
踏み込みの要求、快楽あるから、踏み込みの多分。
そうだね。
30:02
踏み込みの快楽。
踏み込みの快楽あるから、そこに溺れちゃうと危ない。
やっぱり自分の中に、一人俯瞰する自分もいないと、そこはあれだよね。
メタ認知じゃないですか。
メタ認知。
メタ認知じゃないですか。
僕らよく聞いてるコテンラジオってラジオは、メタ認知を提供っていうテーマというかコンセプトでやってて、
思い出が増幅されるっていうことは、自分の思い出になっていくってことは、
メタ認知のきっかけ提供してますから。
確かに。
すごいね。
余裕はつって。
すごい、余裕は。すごいことになってる。
踏み込みすぎかな。
踏み込みすぎ。
危ない、危ない。
でもそういうことで。
そうそうそう。
ある意味コテンラジオも、二人の思い出を増幅してるってことですね。
それを紹介してるってことですもんね。
当事者じゃないから自分では喋れないけど、
思いっきり一回自分たちインストールして、それを紹介してくる番組ですもんね。
だから構造としては同じですよね。
そうだよね。
今か過去かっていう話ですね。
実際にコテンラジオ聞いて、吉田松陰のことめちゃくちゃ好きになったってことですよね。
はいはいはい、確かに確かに。
できれば会いたかったなーとか思う。
そうっすよね。なんか教えてほしかったですよね、松陰先生に。
そうそうそうそう。
もっと変な癖とか知りたかったんですね。
いやそうっすね。だからシャトラジオはコテンラジオみたいなね。
コテンラジオ現代版。
現代版。まだ会いに行けるよ。
会いに行けるコテンラジオ。
すごいことになってきた。
フォロワー70人のコテンラジオ。
本当に嬉しい。
いいですねー。
いいですねー。
なんとなくわかってきたわ。
シャトラジオのこと。
このまま言っちゃいましょうよ、原田君のスタンスについて。
33:02
スタンスについて。
思い出原理主義が結局はキーになってくる。
シャトラ自体と向き合い方も、仕事も暮らしも思い出もきっとそれが大事な要素だと思うから。
そこで構築っていうか理論を立てていくときっと、
しっくりくる原田ちゃんのコンセプトできるじゃないですか。
俺のコンセプトの話だった。
原田ちゃんのコンセプト。
原田ちゃんのコンセプトってめっちゃイケる。
でもそうやってそれぞれコンセプトをちゃんと使っていくのは大事かもしれないよね。
確かにね。立ち位置、スタンス。
そうね。
肩書きとか何より、それが生きやすさとかに繋がりそうだよね。
確かにね。
俺はこういう意見ですって言えることね。
確かに。めっちゃいいじゃないですか。
めっちゃいいですね。
前向きな軽薄さみたいなね。
そうそうそうそう。それとかめちゃくちゃいいもん。
いいよね。
やっぱそのね、一つの言葉で伝わるっていうことが、
どれだけ強いかっていう。
最近ね、秋田の小賀で、
クラフト酒っていうね、お酒を作ってる、
ミネイト・アガベっていう会社の岡澄くんと、
彼がやってることって、
日本酒って、新規のクラを作るってことが今できないんですよ。
そうだよね。
それが歴史的にできないから、
その正義について、新しいクラを作りたいから、
日本酒っていうのは正義があって、
お米、水と麹で作るっていう原料はまずその3つだけ、
それをいろんな工程って、
最後絞るっていう行為をすると日本酒になるっていう定義なんですよ。
だから最後それを絞らないっていうものだと日本酒にならないから、
オブロクっていう残ったお酒は、
あれは日本酒にならないとか、
お米と水と麹だけだから、
例えばそこにレモンみたいなものを足すとかチョコレート足すとかしたら、
日本酒じゃなくなるんですよ。
そうすると質問に至ってるから、
それを日本酒じゃなくてクラフト酒って言って売ってるんですよね。
36:05
そういうことをしてて、
でもなぜそれをやってるかっていうと、
今の法律上、新しくクラを作るってことができないから、
それがマジで昔から新しいクラを作りたいからやってますって言うんですよ。
一発でバーンって伝わるじゃないですか。
そうだね。分かりやすい。
クラがウンヌンみたいな音は分かんない人にとっては、
え、どういうこと?
そこから実は日本の酒を酒税法の絡みとかでクラが今作られてるって言って、
新しくできてるところも、
どっかの許認家が免許持ってるところをM&Aして、
リブランディングのブランドを作ってるだけで、
新しく申請できるだけではないみたいな。
で、お酒日本酒っていうのはさっきの定義の話で、
だから僕らお酒って売って、それを認めさせて、
新しくクラを作るってことをやりたいんですよっていう風に言うっていう。
めっちゃシンプルじゃないですか。
そう、強くて分かりやすい。
そうで、俺でも喋れるようになるっていう。
そうだね。インストールしてる。
このストーリーの強さヤバいっすよね。
そうすると分かる。
そうそうそうそう。こういうのってマジで、
見てて本当に思ったけど、めっちゃ必要だなと思って。
いろんなことがあって一口見えないっていうことが結構あるんですよね。
特にこういう地方で生きてると遅延的なものとかって、
合理的な判断から離れたところでルールがあったりとか、
ローカルだから、
そういうところで折り合いつけて、
聖談か合わせ飲みみたいなことをしてるから、
それからこそあんま一口見えないみたいなことがあるけども、
それにかまけててもいけないなって思ったきっかけになりましたね、
おかずみくん。
そうだね。
それってドット同等の強さでもあるじゃん。
分かりやすいパンってあるじゃん。
ドット同等としての強さにもなるんじゃないかと。
今持ってる強さな気もするけど。
でも分かりづらいですよね、まだ。
39:01
俺とかは近くで見たりしてるから分かるっていうのはあるかもしれないけど。
そうっすね。
すごい分かってくれてると思うんだけど、
初見の人にはやっぱ分かんないですよね。
土地感とか、来てて初めて分かるってところもあると思うんですよ。
そうだね。
自分たちが感じてる課題感っていうのが、めっちゃ尊敬なものっていうのも結構あるから、
だから気持ちとしては言っても伝わんねーよなって思ってるところもあるから、
そこをあんまりそうっすねーとかって流しちゃうけど、
あんまりそれも良くないなって最近思ってる。
そうだね。
それはもうずっとあるよね、繰り返しある。
最初からずっと持ってる感情じゃない?
そうっすよね。
俺とかも演別って言っても多分分かんねーからなーと思って、分かんないのほうですよ。
そうっすよね。
なじみのあるストーリーにしていかないといけないと思うんですよ。
別にねじ曲げるって話ってないんだけど、熱造成とかそういうのじゃなくて。
それが何なのかって話ですよね。
なんか直接的に説明なんかなかったらしくなるんだけど、
でもどっか自分たちが感じてるその課題感っていうのが、
別のケースでもそれが発生し得ることっていうのはあると思うんで、
例えばそういうことで語っていくって一般的に、
分かっていくみたいなこととかは結構必要なんだろうなと思ってますね。
そういうものは存在するよなーって思って、
むしろ分かんねーって思ってること自体がすごい…
傲慢?
そこに繋がる。
プライドだけ。
そうだよね。
他にもよってもあるよっていう話が…
そうだよね。
なんかそれで練り上げられてきたところもあるような気がするんだけど、
それをしてきたからこそ、もう一度ちゃんと考える必要が出てきたとか、そういうことだよね。きっとね。
そうそうそうそう。
42:04
埋まらない…
語らないまま…
入ってきてもらわないと伝わらないっていうことになっちゃうから、
いつまでも分断してる状態になっちゃうんですね、やっぱり。
はいはいはい、そうだね。
やっぱそれもさっきのシャトラ人が積み上げてきたから分かるっていうのと繋がるんだろうな。
そうそうそう。その分脈みたいなものがすごい力になってくると思うんですよ。
結局語る時の説得力っていうのはその分脈が後押ししてくれると思うんで、
分脈っていうのは結局は自分が得てきた即席なわけじゃないですか、自分たちが。
分かりやすい説得力。
そうそうそうそう。
これが改めて自分たちの背中を今押してくれるってことだと思う。今までやってきたことが。
うんうんうん。
っていうような伝え方っていうのを考えたりとかって思って。
うんうんうん、そこは諦めちゃいけないとこなんだろうね。
そうそうそう。しかもそれがめっちゃ増幅して、めっちゃ伝わってなるっていうケースが多分あると思うんで。
そしたら物事が今まで全然ニッチもサッチもいなくなっていかなかったことが一気にブレークスルーするとかっていうのもあるんだろうなって思って。
うんうんうん。
例えばそのね、分かんないけど縁別で、縁別のお母さんの思っている課題感みたいなことが、
例えばすごいアフリカのなんちゃらの、なんとかの課題と、すごい実は説得力があってみたいな。
それは解決しなきゃいけない課題だみたいなことになったみたいな。
縁別に、もっとその課題を解決するための手立てみたいなのをする必要があるわけじゃないですか。
そうだね。
そしたら一気に縁別で実証実験やりますとか、いろんな企業を誘致して、人口18万人になるかもしれないじゃないですか。
うん、そうだね。
そしたら?
リベラルアーツだね。
でもほんとそうじゃない?コテンラジオとかで聞いて楽しいなって思うのって、
偉人の中から自分がぶつかっている課題であったりとか、
そういうのに向き合ってきて、ライジングした君とか人とか。
ここから自分の暮らしに結びつけて、いいアイディアになるとか、そういうことが出てくる。
45:05
そうですよね。歴史上の生きている時代も違い、国も違い、
共通している要素だったり構造だったりとか、
ああいうのを聞いていると立ち上ってくる感じがあるじゃないですか。
そうだね。
それを自分の中で、なるほどって勉強して、それが自分の生きていくみたいな話ですよね。
そうだよね。
だからあるはずなんですよ、構造の共通点だったりとか、
共感できるみたいなものが、おそらく個別の課題のはずなんだけど、
それをちゃんと言っていくべきだなって思っています、最近。
これは俺らが分かんないから、へそ曲げるっていうかなんていうんだろうな。
うん、下に構えて。
そうそうそう、そういうべきじゃなくて。
そうだね、それもある意味基礎プライドみたいなのがあるもんね。
そうそうそうそう。
言うことで相手が知らないし、その人も知らないよって言われるのが嫌だから言わないとか。
そうそうそうそう。
もうそんなの聞き飽きた。
存在に扱われるから嫌でいいとかね。
それはありますよね。
自分のストーリーみたいなものを、他のストーリーにしていくみたいな話だと思うんですよ、それって。
みんなのストーリーと重ね合わせていくみたいな話だと思うんで。
それってシャトラ児ってことじゃないですか。
それってシャトラ児ってことだね。
誰かの思い出は自分の思い出になるのでね。
うん。
ということでね、シャトラ児は今後そういう形で放送を続けていきたいと思いますので。
思いますので。
まあね、ちょっとすぐに来週リニューアルできるかとかちょっとわかんないですけど、
ちゃんとミーティングして、らしさみたいなのをさらに追求していきたいと思いますので。
もう見るからにタクロ君のモチベーションが上がってるっていうのがね。
俺めっちゃやってますもんね、だって。
めちゃくちゃ話してる。
仕切ってるもん。
仕切ってるもん。
今までにない状態で。
48:00
俺モチベートすると仕切り出すから。
逆に楽になるじゃないですか、カラちゃんが。
そうだね。
そうそうそうそう。
みたいな話、みたいな話。
そうだよね。
なぜかハラちゃんが。
俺今回この2回で、かなり近めのリベラルアーツだったと。
一貫した。
ほぼもうコーチングだったんじゃないかと。
確かに。
タクロ君にお時間いただいて。
自分の自己開示をしたみたいな。
あかーんって。
やっぱりハラちゃんって鉄壁のハラちゃんだんで、
それハラちゃんに行ったことあるか、周りで喋ってたのかわからないですけど。
行ってた。3周年の時も行ってた。
めっちゃ開け広げに見えて、絶対に突破させてくれないゲートがあるっていうのがやっぱりハラちゃん。
それ自覚はある。
光が見えるみたいな。
錆びついた扉が。
錆びついた。
38年間。
閉ざしてきた。
ちっちゃい体の支えが。
そんな感じでやりたいと思ってますので、ぜひ皆さん、僕らの思い出をみんなの思い出にもできるように、
面白いコンテンツを配信していきたいと思います。
改めまして。
誰かの思い出はあなたの思い出になる。
これめちゃくちゃ恥ずかしいな。
言い方とか考えもちろくする。
アドリブでやるとちょっと。
鳥肌立つ。
でもめちゃくちゃ気に入ってるじゃないですか。
気に入ってはおりますけど。
次回もまた絶対聞いてくれよな。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
51:17

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