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#75 だれかの思い出が、あなたの思い出になる?!はらちゃんはなぜ意義を浅くするのかシーズン2〜浅くなかった編〜|北海道シャトルラジオ
2023-09-11 44:18

#75 だれかの思い出が、あなたの思い出になる?!はらちゃんはなぜ意義を浅くするのかシーズン2〜浅くなかった編〜|北海道シャトルラジオ

だれかの思い出が、あなたの思い出になる?!はらちゃんはなぜ意義を浅くするのかシーズン2〜浅くなかった編〜

・思い出は誰かとシェアできる「メモリーシェア」

・ぐいっと踏み込むはらちゃん

・やさしい軽薄

・思い出の番人

・思い出のきっかけをつくる

・思い出増幅装置


この番組は北海道内をシャトルランさながら走り回るたくろー、蝦夷丸、はらちゃん3人のラジオ。北海道の気になるトピックや地域の話題をそれでもあかるくお届けするローカルトーク番組です。

おたよりいつでも募集しています!おたよりを頂いた方にはシャトラジ特製マグネットプレゼント!

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#北海道シャトルラジオ #シャトラジ https://twitter.com/shuttleradio

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00:01
BとDで後作回転。
B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!B!
Bは出るけど、Bは出来ない。
北海道シャトルラジオ、スタート!
ブーブー
この番組は北海道サトルランさながらに 走り回る3人の男たちが地元の気になる話を
話すローカルトークバラエティーです 終えては私を北海道の右がた黒と
北海道の左の原ちゃんです よろしくお願いします
よろしくお願いしまーす ありがとうございまーす
を致しまして 本当にありがとうございます
あれずどうぞ 何も何も何も何も何も何も
わけあって現在札幌から縁別まで4時間 もうね
あのねー 二次予定
日曜日 日曜日の夜
日曜日 明日通学出勤
あ 元気ですね
動かしてるぜ 元気出していかないとやっていけないよ
こっちのほら 大学生の遊び方ですねほんとね
原田さん ほんとね
すごいですよ 今日は朝からね
白い恋人パークへ行って その後
新凸川の空音っていうフェスに行き
ほう
温泉に入り
ほう
トリトンで寿司を食って
ってことは札幌戻ったんすか新凸川から
そうですよ
え?
そのまま新凸川から帰れるじゃないですか縁別に
帰れたんだけどねちょっと粘っちゃった
なんか謎のやつだとしてますね
そんな感じで
こんな感じで
ロングドライブのお供にちょっと確録がね
はい
してくれるってことで
はい
急遽収録を始めました
03:01
そういうことになりました
ありがとうございます
いやいやもう何も何も
何も何も
僕はねちょっとね怒ってんすよ
うん
なんでですか
この
うん
2回前ぐらいになりますかね
はいはい
あの皆さん総音響で
うん
収録してた回があったじゃないですか
インテリジェンス青春
青春回だね
はい
うん
いわばだからこれはですね
はい
あらちゃんはなぜ意義を浅くするのか
シーズン2
またその話だ
前回その青春前々回ぐらいに青春が
はい
あらちゃんはなぜ意義を浅くするのかシリーズのね
こう
うん
収録してたわけですよ
解説をね
解説をねしてくれてた
まあまあまってていいなっていう感じだったんですよね
うん
解釈も挟みながらこう説明してくれてたんで
はいはい
だらだらだらだらこう流していた俺らの
うん
一発一発流していた俺らの話
うん
まとまってて
あの聞けば一発で分かるという感じだったんですけど
うん
2分ぐらいでまとまったからね
うん
はははははは
それ迫られせるとか
っていう回だったんですけど
まあその中でですね
あー
あらちゃんみんながなぜシャトルラジオ続けているかっていう理由ですよ
3人が
あーはいはいはい
原田気の張中西が
でそれをね
はいはい
まあ原田君はまず思い出を残したいからやっている
はい
えっと
友達の原田ちゃんがやってるから。
で、
うん。
俺の、俺何原理主義って言ってたか覚えてます?
原理主義が出てないんじゃない?
いや、なんか言ったんだよな。
言ったっけ?
なんだっけな。
いいコンテンツ作る原理主義って言ってたか覚えてます?
あー、はいはい。
そんなようなニュアンスだったね。
なんかそんなようなニュアンスよね。
うん。
で、さっき二人はさ、思い出のため、友情のため。
俺は、なんか、えっと、斬新なことをやりたい。
06:01
で、それを周りに評価してもらえる。
ま、しかもそういうちょっと自分の付き合いのある文化人みたいな人たちから、
面白いね、いいねとかって言ってもらいたい、みたいな感じのことを言ってたわけですよ。
ちゃんと聞いてるね。
はい。
で、それを聞いた瞬間にです。
まああの、新田君、木縄り君については、まあまあまあ、疑いは。
俺については、
うん。
まったく違う。
あははは。知ってるけどな。
まったく違うって思って、
うん。
今日これを撮ってます。
ありがとうございます。
確かにあの論考はさ、
たくろう君にちょっと、あれだよな、重厚を突きつけてたよね。
はい。
そうそうそうそう。
で、どう思いました、あの解釈。
解釈の、いや、これと、
これの原理をちょっと、
うん。
言ってくださいよ、なんか。
まあ俺と江澤丸はまあほんとその感じだなと思って、
うんうん。
それはまあいいです。よしと。
それはよし。
それはよしね。
うん。
たくろう君に関しては、その前の話、前の本編で話してたところも含めての話になるんだけど、
うんうんうんうん。
たくろう君は、
うん。
俺がやりたいってことを、
うん。
ちゃんと理解しようとしてるっていう感じ。
おお。
うん。
おお。
なんかシャトラ人に何か期待するっていうよりかは、
うん。
たらちゃん本当はこういう風にやりたいんじゃないんですか、みたいな、
おお。
道を作ってあげようとしてる感じ。
素晴らしい。
素晴らしい。
何だよそれ。
ははは。
ははは。
素晴らしい。よかったあんだけ喋った回ありましたね。
そう。
そうでしょ。
理解、
理解してるでしょ。
ははは。
理解してる。
うん。
運転中だからほらアルコール入ってないので、
はいはい。
ちゃんと頭回って。
理解度も、理解度も高い状態。
うんうんうん。
ははは。
言語能力もちょっと高めで。
ははは。
最後わけわかんなくなってましたからね。
全然わけわかんないでチンチン出してたでしょ。
ははは。
ははは。
09:00
最後わけわかんなかったですよね。
全然わけわかんなかったねあれね。
え、あの、あの、
インブ出した回って放送してないですよ。
うん。
放送してない。
そうですよね。
うん。
だって、
うん。
うんね。
えっとー。
うん。
なんだろう、そのー、
原ちゃんはなぜ意義を浅くするのか、
シーズン1のときにはですね、
そのー、
誤解があるんですけども、
うん。
誤解っていうのが、
まああのー、
うん。
もう散々パラーもう酒も飲んでるし、
もうなんかわけわかんない。
で、で、
まあもう思い出原理主義をもう行き過ぎてるから、
原ちゃんは、
うん。
で、
こんな思い出、
思い出作るためにやってんだから、
みたいな感じになり、
うん。
心の月系で、
僕が、
うん。
思い出作ったんだったら、
うん。
もはや、
崩壊する人はあるのか?
そうだね。
って言って、
そのー、
崩壊する人に、
うん。
いやもうブースライブにずっと上げとけばいいじゃないですか?
って言って。
うん。
で、
むしろその方が、
あのー、
なんだろう、
えっとー、
まあ、
こうやって放送っていうことを、
うん。
なんかこう、
思わず、
うん。
おー、
なんか好きなこと話せるじゃないですか?って言って。
うん。
3人だけ、
3つとか、
うん。
で、
話すことを重要視してるんだったら、
別にその形でもよくないですか?って言って。
うんうん。
そこが俺は楽しみにできますよ、
3人の話をって言って。
うん。
うん。
で、
そうしたら別に3人しか聞いてないんだから、
まあ、
もうインブも出せるし。
俺出せますよって言って。
俺出せますよって言って。
いや、また俺が出す。
なぜか、
あのー、
原田さんが出すっていう。
俺だけが出す。
よくわかんない感じ。
よくわかんない感じ。
まあまあまあまあ、
そういう話ですよ。
うん。
そうそうそうそう。
だから、
要は、
だからそのー、
まあ、
ちょっとね、
道を作ってあげようとしてるみたいなのが
すげーおこがましいですけど、
さっき原田ちゃんが言ってくれた。
ちょっとそれは、
うん。
ですけど、
でも、
見方を変えると、
俺からすると、
うん。
これって友達原理主義じゃないですか?
って言いたいんですよ。
うんうんうん。
なんか、
え?
いや、
いや、
それを持ってて、
だから、
そのコンテンツ、
市場主義みたいな、
うんうんうん。
っていうのは、
もうあの、
ちょっとすごい不満だなって思ってるって話でした。
12:02
うんうんうん。
分かりました。
分かりました。
いや、
あの後俺も考えたのよ。
おっ。
考えたもん。
おお。
いや、確かに、
あのー、
理論立てて話をすると、
タクロー君言ってることはもうその通りだと思う。
おお。
もともとのきっかけは、
2人と話す用事を作るのが、
ショトラジだった。
っていうのは、
スタート時点での思いだよね、
それが。
はいはいはいはいはい。
うん。
そうですね。
で、
コロナも終わり、
おお。
会えるようにもなって、
なった。
だったらそもそももういらないじゃんって思う。
おっ、
え、そっちに行った?
いや、その、
理論を言えば。
ああ、はいはいはい。
その当初の目的みたいなのは、
そうそうそうそう。
はいはいはいはい。
確かに確かに。
なんだけども、
やっぱり俺の中でも、
ショトラジの、
意味合いがいろいろ変わっては来てて、
おお。
めっちゃいい。
うん。
そう、
その、
当初は3人で話したんだけど、
うん。
今、ほら、いろいろ、
コンテンツをもう100、
70ぐらい今積み上がってる。
うさまじいね。
170、うん。
うさまじいですね、それはね。
そう、3年で170いってて。
すごいですよ、それは。
もちろんもう二度と聞き直したくないな、
っていう回もまあある。
めちゃくちゃ言ってる。
ありますよ。
すごいね、それ確かに。
聞いてても、
あ、これは飛ばそうって思う回もまあある。
はい。
でもやっぱさ、
改めて聞き直すと、
俺ら3人だけじゃなくて、
ショトラジを介して、
話ができた。
もっと仲良くなれたなっていうのもやっぱあるのよ。
はいはいはいはいはいはい。
例えば、柿原なんかさ、
最多出場、
ゲストね。
ゲスト、うん。
こんな、もうくだらないコンテンツだけど、
毎回、
嫌気な時に出てくれるとか、
急に始まるからあれなんだけど。
出てくれたりとか。
君二郎さんにとっても、
なんかこう、
とざまでさ、
出るものに関して、
開いたっていう可能性ありますよね。
あ、あるね。
自社のふぅの、
自分たちがやってるコンテンツ以外で、
15:02
出演としてこう、
出てるものとして、
開いたの可能性ありますよね。
あると思う。
TBSのラジオ、
よりも、
ルーよりも、
多い可能性あるよね。
確かに確かに。
そう、とかさ、
それって多分、
これからもそういう
可能性はあるなと思ってて、
確かにね。
今はさ、
ほとんど、
俺が一人で、
行った時も、
その場所で撮ったりとかしてるけど、
うんうんうん。
それを、
例えば、
たくろう君とか、
えぞまるが余裕ある時に
やったりすれば、
うんうん。
本来は、
俺が一人で、
そこの場所に行って、
思い出を作るわけなんだけど、
シャトラ人が入ることで、
二人ともそこで、
ある意味接点ができてるじゃん。
うん。
だからそのコンテンツが
世に出ると、
思い出が倍増するっていう。
他人の思い出を、
会場見れるってことですよね。
そうそうそう。
なるほどね。
だから、
たまにたくろう君…。
メモリーシェア。
メモリーシェア。
かっこいい言葉作るな。
メモリーシェア。
たくろう君が前、
陽平君と撮ってくれたやつとかもあるじゃん。
あったかもしれない。
もう忘れてんじゃん。
5回前ぐらいのやつ。
そういうの聞くの、
俺楽しいなと思う。
確かにね。
俺なんでこんなに、
即座に即って、
グループ内で、
俺はこの原理じゃないって言って、
撮り直す。
今から撮り直すって言って、
ゲットって言ったんすよね、あれ。
そうだね。
それはやっぱ、
自分が出てない回だから、
人が出てる回だから、
人が出てなかった。
そうだよね。
だから、
すぐ聞いたっていう。
だから、
改めて、
考えると、
そういうのは、
やっぱり一つの、
今の人生の楽しみの一つにもなってるから。
めちゃくちゃいいじゃないすか。
っていうことをね、
お酒が入ってないときに考えると、
そういうところになった。
素晴らしい。
ありがとうございます。
素晴らしいですよ、本当に。
ありがとうございます。
俺、今もう、
めらめらモチベーション湧いてきてます。
18:02
そういうことだったの?
そういうことだったの?
個性が見えた。
そういうことだ、みたいな。
俺も、
それさ、
実感してるわけ。
その感覚。
私もそうやって聞いて、
楽しみに聞いてるし、みたいな。
人の。
だから、
そういう、
思い出をシェアする。
そうだね。
もちろん、
テーマとしては、
北海道シャトルラン2023の
ハッシュタグを増やすっていう。
テーマではありえない。
ずっと修憲。
ずっと修憲してるんですけど。
ちょっと、
リソーサーの思い出シェアするものに使おう。
今、やってくれてる人がいるわけだから。
確かに。
いきなり、
撤回しますわ。
俺、勇気ないわ。
勇気ない。
勇気ないぜ。
仮のコンセプトでしたから。
使ってくれてる人がいるってことも、
喜びのひとつでもあるじゃん。
いや、そうっすかね。
そうっすよね。
思い返して、
いろいろそれで考えると、
深川に先月行ったときに、
深川といえば、
ダンシング遊極祭。
家に泊まらせてもらって、
あの二人めちゃくちゃラジオ好きだから、
めちゃくちゃポッドキャスト聞いてんだけど、
そのラインナップに
やっぱシャトルラジオが入ってたのよ。
ほんと毎回楽しみにしてるって。
いいね。
それってめちゃくちゃ嬉しくない?
いや、めっちゃ嬉しいっすよ。
めっちゃ嬉しい。
その中で、
ダンシングサオ、
5回におめでとう会とかもやったじゃん。
前シーズン。
はいはいはい。
思い出ね。
やっぱそれもめちゃくちゃ感謝してたし、
なんかそういうことを思い返すと、
そういう機会を作れる
可能性がまだあるわけじゃん。
それって素敵やん。
いや素敵だね。
思い出がストックされてきてるもんね。
そうそうそう。
21:00
みんなの思い出になっていくわけじゃないですか。
誰かの思い出、
誰かの思い出だったことが、
聞いてくれた人の思い出になっていくっていう。
めちゃくちゃいいじゃないですか。
めちゃくちゃいいですよ。
めっちゃいい。
改めてそれで、
もう今ちょっとあんまり会えないなって人も出てたりするし、
なんかいろんな事情があってね、大人だから。
でもその時収録したやつは、
消してくれって言われない限り残ってるから。
メールがない限り。
あとね、やっぱさ、
しょっちゅう結構あったじゃないですか、
柳代さんが来ますとか、
河合でこういうイベントありますみたいな時とかに、
なんかみんな集まって、
支え合うみたいなのがムーブが結構あった。
最近やっぱさ、みんなそれぞれ忙しいから、
こうやって集まれる機会みたいなのなくなってくる中で、
思い出が分散していってる。
自立分散していってる思い出。
それを集約して、
集約して発信してます。
そしたら、
それぞれだったのが、
3つになっていくっていう。
めちゃくちゃいいコンセプトじゃないですか。
めちゃくちゃいいコンセプトになってる。
めちゃくちゃいい。
エゴマリも具材だけど。
やっぱあいついねえ。
急に始まったからね。
これちょっとそのコンセプトのもと、
改めて考えましょう。
コンテンツのあるべき姿を。
だから、
いくみたいなことだと、
撮り方がちょっと違う。
ちょっと思いつきですけど、
もちろん会ってもいいんだけど、
3人会っていうのも、
リアルの3人会は。
収録っていうものが、
収録のために3人が集まって喋るみたいなのが、
会ってもいいけど、
それがメインじゃなくなってくると思うんですよ。
例えば俺が行った先の、
ここでこの思い出残してってときに収録するとか、
なんかそういう感じで、
たくろくん元気になってんなとかさ、
24:02
はなちゃん、
この間行ってこういう感じだったんだとか、
っていうのを、
それぞれの思い出を、
やっていくような。
そうだね。
正直あったよね。
そうそうそうそう。
それが結構、
逆にアンバサダーみたいな人だったらさ、
撮ってくれるのもいいかもしれない。
確かに。
カソチの2人とかも、
思い出やってるイベントに、
見ないときにさ、
リークくんのイベントやってて、
とかのときに思い出してたりとかしたのが、
もし放送されたりとかしたら、
俺はめっちゃ楽しいと思う。
めっちゃいいね。
ピンポイントで、
このイベントの時ちょっと15分くらい、
撮ってくれないって言えば。
で、全部音声データだけ送れば、
はなちゃんが全部編集してくれるから。
そうだね。
もちろんします。
めっちゃいい。
だから、
コメンテーターじゃなくて、
リスナーじゃなくて、
喋る人って、
パーソナリティ?
パーソナリティ?
パーソナリティ?
MC?
MC、パーソナリティが、
ピンだけじゃなくなる、
みたいな感じ。
うん。
例えばそういうわけじゃないですか。
そうだね。
コンセプトが決まると、
こういうことが決まっていくわけじゃないですか。
はい。
だから、
めっちゃいいですね。
俺が、
俺が嫌だったのは、
俺が嫌だったのは、
誰に聞いてほしくて、
聞いた人にどうなってほしいのかっていうのがない、
作り手は、
なんか失礼だなって思ってるんですよ。
ずっと言ってたよね。
そうそうそうそう。
これが嫌だなっていうのをずっと思ってて。
うんうん。
でも逆にこうやって、
思い出っていうのがみんなの思い出にしていきたいよねっていうことだと、
うんうん。
聞いてほしい人も、
まああの、
固まってくるわけじゃないですか。
かつ、
どうなってほしいのかっていうことを考えて、
じゃあどうやってやったほうがいいんだろうっていう風に考えれるから、
それがなんかね、ずっと嫌だったんですよね。
うん。
でもなんか、
27:01
公開してるからには、
どうにかはなってくれたら嬉しいみたいな感じになってる感じが嫌だったなっていう。
うんうんうん。
なんか、あの、
棚ボタでなんかに引っかかってくれたら嬉しいみたいなさ。
まあ、なあなあにやってることだったもんね。
そうそうそうそう。
それがなんかあんま、多席だなって思ったら、
なんかすごい嫌で。
だから、これを決めたいなっていう気持ちだったんですよね。
そうだね。俺も分かっちゃいたが、
うん。
分かっちゃいたが、
決めるとなんか、
それぞれの役割が増えて、
まあ続かねえんじゃないかなっていう、
はいはい。
感覚だったんだけど、
まあ前、もう何度も何度も、
作録に詰められてるもんで、
まあ考えたわけですよね。
やっぱりちゃんと。
前のあの来た日3周年収録、
うんうんうん。
の時から、
まあちょっとずつは考えておいたんだけど、
はいはいはい。
まあ結局、その時に出たパワーワード、
たらちゃんは傲慢です。
あれ?
それはでも、
絶対殺傷能力強いですよね。
いや、めちゃくちゃ刺さって抜けなかったもんね。
痛ってえってね。
痛ってえって。
貫通してた。
かわいそう。
ちょうどね、その時あの、
知り合ってた女性との、
いろいろの話も、
あったので、
余計にその、傲慢がね、すごく、
傲慢!
傲慢って。
傲慢かけるにがたくさん。
鳴り響いた。
だってもううなだれてましたもんね。
ああ、みたいな。
ああ、
ねえ。
はい。
やっぱりでもそこには、
確かにあったからさ。
俺が全部やってるから、
俺が楽しけりゃいいじゃん、
ぐらいのところは多少あった気もするしね。
はいはいはいはい。
うん。
まあ、あとはタクロー君の言ってるのがね、
ムカついてたのもあるな、なんか。
こいつなんか俺導こうとしてんなみたいな。
もう気抜いてはいたのよ。
俺に従うのちょっと、
鼻につくなみたいな。
確かに。
そこ、あれ、
それってプライドじゃん。
確かに確かに。
そんなプライドはいらんなっていうのを、
30:00
一つ気づける。
いやー、めっちゃこれ、
めちゃくちゃいい回じゃない?
これ、
何回かに1回出るか出ないかの神回かもしれない。
これ神回でしょ。
この原田君のなんか、
あのー、一歩を踏み出した、
原ちゃんが、
あのー、意義浅くなかったっていう。
グイッと、
グイッと踏み込む原ちゃんじゃん。
グイッと踏み込む。
今なんか、賢者タイム、
賢者タイムみたいな感じだったじゃん。
それはちょっと横からで聞こえる。
それはちょっとわかんないです。
そう、ねえ、
ひらりひらりこう交わす原ちゃん、
それがまたこうね、
あのー、
優しい軽薄さ?
お前、
言葉出るねえ。
すごい本読んでるねえ。
すごい本読んでるねえ。
一旦話変わるけど、
あのー、成田君って
悪魔にいる友達がいて、
成田すごいねえ、
ビッグマウスなんですよ。
マジ革命の成田君。
そうそうそう、マジ革命って言っても
いっつも主語が大体日本とか世界とか、
普通に言えちゃうやつで、
すごい、まあでも、
やっぱ彼と言うとなんか、
謎の自信を
自分もなんか
受けるし、
しかもなんか普通に、
頭から世界を変える、
何のことも言っちゃう感じとかが、
なんかすげえいいなと思って、
で、彼となんか、
この間もう飯食ってて、
またそういうもう、
成田君って、
成田君って、
前向きに軽快、
前向きに軽薄だよねって言ったんですよね。
前向きな軽薄さを持ってるよねって言って、
だから、
基本ね、だから、
肯定してくれるみたいなさ、
スタンスじゃん、
周りをハッピーにするなと思って、
なんか前向きな軽薄、
彼の良さ、
なるほどね。
2番戦士じゃん、俺。
成田ちゃんに違う感じ言いましたよね、
なんとかの契約。
うん、なんだっけ、
優しい契約。
優しい契約。
それちょっと違うじゃないですか。
33:02
まあ確かにね。
だから、なんかその、
あえて聞かないとかさ、
あえて言う、
優しさ、
で、契約に言い続けるみたいな、
そういう優しさの原ちゃんだって言って。
それが原ちゃんの良さでもあり、
もしかしたら、
たまに弱点になってたのかもしれないみたいな。
なんかその類のことは、
前、めちゃくちゃ前、
藤本さんと、
うん。
俺と拓郎君で、
俺の転で札幌とか、
帯広とか行ってた時に、
うんうん。
そんな旅あったっけ?
札幌とか帯広。
そう。
帯広から札幌か。
帯広では、ほら、
アンドボトルのイベントやって、
あー、はいはいはいはい。
そっから札幌行って、
うん。
俺乗ってないっすよね、その車ね。
いや、
だって、
帯広札幌の時は乗ってたのよ。
え、俺いなくないっすか。
いや、行った行った行った。
だって、
そのイベント俺たぶん行けてないと思うんすけどね、
あの、
Dでやって。
うん。
あ、違う、それじゃなくて、
札幌は、
なんだっけ、
D&Cみたいな、
なんだっけ、
Dデパートメントみたいな。
あ、そうそう、
Dのね、
そう、
Dで行ってたっすよね。
うん。
そこー、
いや、そこ一緒に行ってたよ。
イベントじゃなくて、
挨拶みたいな。
あ、行ったね、
あ、そっかそっか。
行ったでしょ?
うん。
あ、はいはい。
あの時にもね、
たくろくんも似たようなこと言ってて、
うんうん。
原ちゃんって、
酒とか煙草とかは、
すげーやってて、
そういう、
軽薄さがいいっすよね。
すごい覚えてるね。
そうだよね。
ちょっと怖くなってたり覚えてる。
原ちゃん自体がもうほんとにね、
思い出をね、
思い出のストッカーですもんね、ほんとね。
思い出の番人。
思い出の番人。
すごいな。
いやーでも、
めっちゃいいっす。
ほんとなんか、
そこから、
ふいっと踏み込む、
うん。
軽薄なはずの、
うん。
めっちゃモチベーション湧いてきました。
それはよかったわ。
ミーティング。
ミーティング。
本物シャトラジオの、
うん。
いいな。
これはいいコンテンツになりそうっすよ。
うん。
より、
パワーアップする?
よりパワーアップっすよ。
36:02
やっと第2回が始まる。
お!
シーズン2!
シーズン2にするか。
やっとね、
そのゼロから、
やっと、
やっと1です。
やっと1です。
やった。
で、
次が、
シーズン2!
すでに3部作になってる。
もう、
聞く人からするとさ、
同じやつでやってくれってなるよね。
なんでわざわざ、
変えんなよってなるよね。
まさか。
その、
チャンネルが違うから、
そうそうそう。
確かに。
もしフォローしてる人いたら、
北海道シャトンラジオがすでに、
2個フォローしてるってことになるからね。
うぜえ。
うぜえ。
変えんなよ。
ちょっといいっすね。
確かにでも、
ほんとそれ、
なんか、
これができたら、
自分の、
なんか、
生活も、
なんか、
要は、
2倍でこう思い出、
2倍3倍でできていくってことじゃないですか。
うーん、
そうだね。
それでも数だけ、
数だけ、
その、
自分の、
その、
世界とまた別の思い出ができていくってことだから、
うんうんうん。
これもう、
大変に意味深い。
いや、
そうだよね。
聞く人からしてもさ、
うん。
メインが俺と、
えぞまると、
あくろう君。
うんうんうん。
で、
中には多分、
会ってみたくなったって人もいると思うんだよね。
はいはいはいはいはい。
それが、
やっぱさ、
人が増えれば増えるほど、
今となっては、
青春に会いたい人とかも結構いると思う。
はいはいはい、
そうですよね、
確かにね、
インテリジェンスなりみたいな。
そうそうそう。
で、
BGM作ってるタニアンに会いたいとか、
うんうんうんうん。
そういうなんか、
その人たちの思い出の、
きっかけにもなるっていうのはすごい良いよね。
確かにね。
だから、
この、
この聞いてくださったことをきっかけに、
青春だったら、
Aさんがさ、
Aさんと青春の思い出っていうのができるわけだもんね。
うんうんうん。
すごいじゃん、それって。
すごいね。
しかも、
青春さ、
シャトラ人聞いてました、
会いたかったですってなったら、
自己肯定感も上がるじゃん。
確かに。
そこまで言わなくていい。
そうだね。
それだって偉そうだけど。
偉そうすぎた。
俺は偉そうすぎた。
おかがましいけど。
踏み込みすぎた。
それ踏み込みすぎた。
39:00
ただ原ちゃんグイッと踏み込むの慣れてないかもしれない。
慣れてないもんね。
ちょっと行き過ぎたよ。
やりすぎるし。
力が読まない。
グイッと行き過ぎる。
ちょっとね。
いやでも、
すごい。
思い出増幅装置なわけじゃないですか、
サトラ味が。
そうだね。
それめちゃくちゃいいコンセプトですよ、本当。
なんか久しぶりに言語化してみたら、
あれだね、
気持ちいいね。
めっちゃいい。
それ原ちゃん、そのままステータメント書きましょう。
運転中なんだけど今。
今はいいから、
今はいいから、
で、
ステータメント書いて、
ライフ、ノーライフって言って、
あのロゴガーンってやればいいわけじゃないですか。
そうだね。
サムネ決定だ。
サムネ決定。
初めての文字。
文字。
これをさ、
例えばさ、
そのステータメントと、
ノーライフ、ノーライフを、
フライヤーとか作ってさ、
フライヤーなのかポストカーなのか。
で、
そこに、
思い出、
思い出を作りたい方。
QR載せてあげれば、
聞きたくなるでしょ。
確かに。
おのすごいスピードで、
おのすごいスピードでシャトラジが進んでる感じがするね。
そうだよ。
誰かの思い出があなたの思い出になるですよ。
いい言葉。
本読んでるね。
誰かの思い出はだな。
誰かの思い出はあなたの思い出になる。
ちょっとそれ、
俺今メモできないからちょっと。
でも、
聞き直すの分かるじゃないですか。
あ、そっかそっか。
でもめっちゃいい言葉だね。
いい言葉だね。
いい言葉だね。
誰かの思い出は、
あなたの思い出になる。
あなたの思い出になる。
北海道シャトラジオ。
めっちゃいいじゃん。
合同会社立てれるんじゃない?
やばい。
これ踏み込みすぎだ。
それ踏み込みすぎ?
ちょっとやりすぎ?
よく書き過ぎちゃう。
よくやりすぎ。
やりすぎちゃう。
いや、めっちゃいいっすよ。
なんか、これで、
例えば、
ラジオCM作って。
はいはいはい。
今ので。
みたいなさ。
とか。
はいはいはい。
こうやって、
なんか、
どんどん出てくるじゃないですか。
はい。
42:01
コンセプトが決まると。
なんか、そうやって進めようとしてくるの。
ほら、行ったじゃないですか。
楽しいじゃん。
こうなった方が。
まあまあ、そうだね。
それがモチベーション上がるっていうことだなと思って。
これはだって、
聞いてる人も多分、
結構楽しみにしてくれると思いますよ。
この感じの。
うん。
これはちょっと、
なんか、いいねみたいな。
うんうんうん。
ちょっと、長くはなりましたが、
いなくなっちゃった。
そうですね。
そうです。
ごめん。
アップルウォッチ中ですし。
今しないといけないから、それ。
今、一番いいとこだった。
集中力ねえ。
集中力。
まあ。
うん。
いや、いいっすね。
いい回になりましたね。
そんなところですかね。
はい。
あなたの思い出になる。
ノーライフ。
また聞いてくれよな。
なんでか知らねえぞ。
アドリブでいきなり来るから、そっちは。
難しかったよ。
これ最後によ。
最後に。
びっくりした。
毎回最後に。
毎回最後に。
めっちゃ気に入ってるじゃん。
毎回。
いや、そのほうがさ、あの、伝わるじゃん。
何回も言ったほうが。
たしかに。
44:18

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