00:00
地獄は3時半を待っております。
限界突破!
北海道シャトルラジオ、スタート!
この番組は、北海道シャトルランサーの側に走り回る3人の男たちが、気になる内輪のおネタを話すローカルトークバラエティです。
お相手は私、北海道の右側、たくろと
北海道の左の、はらちゃんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はらちゃんは意義が浅くない!
とにかく踏み込むはらちゃんシリーズ
第3回になりました。
ここまでも、いい回が続いたんじゃないかなと。
いやー、もうずっといい回続いてますよ。
コンセプトができると、こんなにも変わると。
水を得た魚のようにさ。
実感をしている次第でありますが。
コンセプトは決まり、いろんなこととの抽象化と
抽象化の具体を行き来し。
いろんな共通点を見出し。
アトラジとは?ということをひたすら問い直した2回になっていたんですね。
今ね、収録を一旦休憩している中でも、
いろいろといい話がやってきました。
めちゃくちゃいい話。撮ってなかったってなりました。
いや、ちょっと具体的な話もしちゃってたから。
個別のね。
それはありましたね。
今回は、踏み込みを肯定するっていうテーマが出た。
ここまで話してきた中で、やっぱ大事なのって踏み込みじゃないかっていう。
あえて踏み込む。
踏み込むことで、
ふわっと別にそれを流すみたいなこと流れみたいなことができるか。
03:10
踏み込むことでお互いの貢献が発生して、
やっぱり物事って多分動くよねっていうのが、ここまでの仮説的な今日のテーマになっているところなんですよ。
そうですね。
踏み込みから逃げがちになってしまう今。
この社会。
北海道の人。
そうだよ、それ2回目でも話しましたっけ?
ちょっと話し…話さない美学、技術みたいなのは北海道の人の根幹にあるんじゃないかみたいな。
そうですよね。
そういうのはちょっと変わる気がするみたいなところで、
踏み込むってことを肯定するとみんなができないかみたいな。
そうすることで、
いろんなことに当事者意識が芽生えるという仮説を持っているわけですよ。
そこでね、1つお伝えしておきたい話があり。
インテリジェンス清州くんだね。
清州。
カラオケ理論っていうのがありまして。
カラオケ理論。
カラオケ理論原っちゃん分かんないんだっけ?
俺ね、分かんない。
改めてあれ、シャトラ人として記録したいから今喋る。
原っちゃん自体もあんま分かってない。
俺自体もあんま分かってない。
酔っ払ってたんだよね、いつもね。
ちょっともしかしたらね。
カラオケ理論っていうのがありますと。
僕ドットドットっていう組織の代表してるんですけども、
フリーランスで働いた人に集まりできる。
まあそうだよね。
ボードメンバーもそうだし、原っちゃんとかいつも仕事していただいてる方もみんなフリーランスとかそれぞれの地域で頑張って集まって、
いろんなプロジェクトとかいろんな仕事一緒にやらせてもらってたりしてると。
で、中でみんながちょっとずつ自分の色みたいなものとか出てくるんだったりとか、
キャラクターが確立されていくんですよね。
06:05
なんか少し青春はカラオケ理論っていうことで例えてまして、
俺今お茶をちょっと入れながらやってるんですけど。
今?今だったの?
なのでちゃんと話すね。
なんかフワフワしてるね。
さっきまでのバキバキがちょっと薄れてる。
はい、OK。じゃあ準備できたんで。
カラオケ理論ね。
カラオケって何かというと、カラオケって誰でもいいじゃん。
そうだね。基本はみんなが主演。
そうそうそうそう。っていうのがまずすごい良いところ。
カラオケっていう良いところみたいな感じ。
ライブっていうものになると、アーティストとお客さんみたいになっちゃうじゃないですか。
主体と客帯がちゃんと明確に区別されてるっていう状態がライブハウスだと。
で、方やカラオケっていうのは誰しもがアーティストっていうか主役になれるっていう。
そういうものだなっていう。
ドットドットがやってきたことっていうのは、カラオケでマイクがいろんな人に渡っていくと。
はいはいはい。
で、その上でそれぞれマイクが渡った人の歌ってるときに、めちゃくちゃみんなが盛り上げるっていう。
そうだね。
盛り上げることで、最初自信がなかった人もいい勘違いをしてて、あれってやってみたらいいとか。
みんなが盛り上げてくれるから、開き直って歌えるとか。
これでいいんだって。
そうそうそう。生み出していき、かつみんなそれによってパワーアップしていくから、例えば上手くなっていったりとかもするわけじゃないですか。
歌い慣れするとか。
そうそうそう、カラオケに出演やってたのが、例えばマイクが豪華になりましたとか、スピーカー、最初アンプみたいなのでやってたのが坊主になりましたとか、生バンドになりましたとか。
みんな歌ってる人がうまく聞こえていくわけじゃないですか。
で、さらにそれによってみんなが盛り上がるっていう。
09:02
で、それがカラオケの演出でやってたものが、このライブにどうなるかみたいな感じで膨れ上がっていくみたいなのが、青春のカラオケで。
で、そのライブと明らかに違うのは、カラオケの演出でめちゃくちゃ異様にこいつら盛り上がってると。
異様な熱量を発してると。
何がそんなに楽しいかと思って、ひょいっとそこに届きに来た人が、君も歌ってみなよっつって。
で、その人にマイクが回り、その人のことをめちゃくちゃ盛り上げると。
で、そうすることでその人もそこの1位になったみたいな。
で、なんかその主体と客体みたいなものがごちゃ混ぜて。
自分が応援してもらえていい感じに歌えたからこそ相手のことも応援したいなって思えるしみたいな。
こういう循環を目指してるみたいなところがドットドットだよねってこと言って、カラオケ理論っていうまとめ方を精神的に。
あいつキレてるなぁ。
あいつね、キレてるんすよ。
キレてるね、インテリだね。
インテリ。これ何年か前に言ってた話なんで、今のキレはわかんないですけどね。
そうだったね。確かにね、主役になる人たちが上手くなるのもそうだし、
やっぱこの歌、あいつと言えばこの歌ってわかったらさ、盛り上げ方も変わってくるしね。
そうそうそうそう。
タンバリン持ち出すとか。
そうそうそう。
しかもどっちの楽しさも味わえるっていうのがめっちゃミソだなって思って。
ライブも楽しみ。
ライブってめっちゃ上手いアーティストのとか、自分の好きなアーティストの歌とかを聴いて盛り上がれるとか、
すごい好きで満足度が上がるんだけど、
カラオケはすごい超絶アーティストのアーティストになれて、かつそれを一緒に楽しめるみたいなことが結構たくさんあったんですよね。
確かにね。
そういう今っぽい言い方で言うと、シェアリングエコーみたいなこととか、
そういうカップがたぶん含まれてて、カラオケ理論の。
あるものでみんなで楽しむみたいなこととか。
今までもサービスってシャープみたいなメーカーがドーンとこれ使え、これ使えって言って。
消費側と提供側とか。
そうそう。サプライヤーとユーザーとみたいなことにパッキリ分かれてる感覚から、そこが知り合うっていう。
12:08
たぶんそういう風に変わってってるのが、一緒にドットドットがたぶん行われてるから、
結構いろんな人が実現もそこでできていくみたいなことがあった。
なるほどね。確かにな。
なのでそれって踏み込みの一種の踏み込みだと思う。
そうだね。マイクを持って歌うっていう。
そうそう。マイクを持って歌うってこともそうだし、それを無条件に盛り上げるってこともめちゃくちゃ下手なパターンあるわけじゃないですか。
そうだね。
超オンチみたいな。
でもそれでも盛り上げ切るっていうこっちの踏み込み覚悟。
いやこいつのこと絶対盛り上げ切って。
下手で歌としては終わってるかもしれないんだけど、何かの結構すげえ笑えるように仕立て上げるみたいなこととかもカラオケだったりとか。
その心意気は下ろせっていう。
ダンスがめっちゃ上手かったとかさ。
そういうのをみんなで仕立て上げるみたいなことが、そこに対して踏み込んで責任感と一緒に挑んでるってことだと思うから。
全部ただの受け取る側なんですよね。
それは全部向こうが作ってくれてる世界観で。
そこに2人。
それはそれでも満足感はあると思うけど。
カラオケ理論で言うと踏み込みによって歌者への介入っていうか、持つってことだと思うんですよ。持ち合うって握り合うってことだから。
それによっていろんな人にいい感じになっていくみたいな話だと思うんですよね。
それってすごい良いなって思うし、自分としてはすごいしっくりくるし。
俺一応ドットドットの代表やってるけど、俺のとかドットドットのみたいな話じゃないんですよね。
その話をしてるときに誰かが他の人に言ってたのは井上さんとか日本創券の。
ドットドットをしたらカスタネット隊だねって言って。
カスタネット隊?
そういうタンバリンとか、そういう人たちなんだねって。
自分たちが嵐じゃないんだっていう話。
バックコーラス?
そうそうそう。そういう思想の元を自分もやってるなって思うから。
15:05
すごい嵐だったっていうのは嬉しかったというか。
今の踏み込みを肯定するっていうことに繋がっていくんですよ。
全部繋がってる。
繋がってますよ。
踏み込みを肯定することで、いい踏み込みの連鎖と当事者意識が芽生えるっていう。
当事者意識芽生えるのめちゃくちゃ大事だよね。
だってさ、踏み込みを肯定するっていうことで言うと、今歌ってる人を盛り上げるってことがある種の踏み込みっていうアクションなんですよ。
腹で歌ってます、今。
で、俺はお客さん的立ち位置。
カラオケの中でのいる参加者。
で、そうなると、よくあるじゃないですか。カラオケ行ってみんなでんもく見てるみたいな。歌ってる人。
あれ踏み込んでない状態。
踏み込んでない状態。
踏み込んでない状態。
アイドリング。
踏み込みに行くとさ、一緒に歌うとか、つまり鳴らすとか。
グルーヴ感作り上げてる一人になるわけですよ。
肯定。
ダンス得意だからちょっと踊って盛り上げるわと。
そうそう。いきなりバンドになるわけですよ、それが。
一人のソロから、ソロアーティストから。
それが踏み込みっていうアクションだなと思ってて。
肯定っていうのは、じゃあ踊るわって言ったやつのことをさらに盛り上げる。
うんうん。
原ちゃんの踊るっていうのめっちゃいいねって言って。
うんうん。
っていうことで踏み込むことの許しというか、自己肯定感も上がるじゃないですか。
あ、踏み込んで良かったんだ。
うんうん。
そうするとまた踏み込みますよね、その人ってきっと。
確かにね。
そうだね。
あれだよね、なんか二人目のダンサーとかもそういう理論に近い。
そうそうそうそう。
まさに。
見越しを勝つ。
そうそうそう。
ちょっとなんかドットドットで出してる、ちょっと俺ばっかり喋ってるけど。
あ、いいですよ。
いいですよ。
去年の9月に。
まだ読んでない方は是非買っていただけると。
宣伝も入れてきた。
概要欄にURL貼ってあるんで。
宣伝も入れてきた。
まあ書いてるんですけど、その中の特集の一つで二人目のダンサーっていう企画やってて。
18:03
うんうん。
なんかこう自分でやりたいっていうことがない人でも別にこうなる世の中にしたいよねみたいな予約する、そういう材料でコンテンツ作ってます。
そうだね。
なんかTEDでね、結構有名な二人目のなんか、なんかそういう、あるんだけど。
そういう企画なんですよ。その右腕的な人たちの大事さみたいなことね、その中で。
その二人目のダンサーのそのなんかメタファーっていうか、その何がいいかっていうと、
ダンスって、あの二人が踊ってるとして、なんかカオキ理論と一緒でどっちも、どっちも主役になり得るっていうことだなって思う。
なんか二人目としているんだけども、ある一人目になってるケースとかが結構あったりするじゃないですか。
そうそう。だからなんか二人目って言いつつ、場合によっては一人目になったりとか、その三人とした人たちが入れ替わるみたいなこととかが生まれるから、
なんかずっとこうサブみたいなものではないっていうことが、そういうメタファーが生まれてるって思ってめっちゃいいなと思ってるんですよね、俺その企画。
確かに。うんうんうん。そうだね。
買ってほしいんですけど、だから。
またセンターに入れてきて。
概要欄にURL。
はい、入れときます。
買っとけって言うの?今踏み込みました?
今踏み込んだよね。
いやそうだね。
そうそうそう。
なんかさ、わかりやすく、すごい事例としてあれじゃない?キヌコクラマンとかも本当それだったなと思うんだけど。
おーおーおー。
あのー、エゾマルがさ、今の切れ張りコーヒーをオープンするためのクラフトをやってた時に、
あのー、シーソーブックスでさ、
はいはいはい。
森彦の市川さんと対談をしたって。
やりましたね。うん。
そのー、市川さんに声かけたのも踏み込みじゃん。めちゃくちゃ。
踏み込みですね、あれ。
うん。で、それでクラファンをみんなで応援するわけだけども、
マジであれ、総力戦だった感じあるじゃん。
確かにね、確かに。
テイシューが今、全て持ってる機材、一番上等のやつを持ってきて、ライブ配信をして。
で、じえんさんのお店を借りてやると。
21:04
急遽駆けつけて写真を撮る。
はいはいはい。
その顔を実現までに至るところを手出すけど、当日も顔出してたよね。
途中であれだったけど。
うん。
できる人が自分のできる全勢力をかけて応援するみたいな。
うんうんうん。
その図式がめちゃくちゃ見えやすかったなと思って。
いや、ほんとそうっすよね。
エゾマルの踏み込みを。
みんなで想定するっていう。
うんうんうん。
あれ別に、エゾマルにめちゃくちゃ感謝してほしくてやってたっていうよりかは、
その通りで踏み込みを想定するために、それぞれができることをやったみたいな。
そうっすよね。その踏み込みの成功体験が生まれると、また踏み込もうってなるじゃないですか。
うんうんうん。
踏み込むことはしかも、自分がこう…
自分だけがこう…
するためのムーブじゃないわけですからね。
踏み込みは誰かのさらに応援のためのアクションだから、
それを肯定してあげるとめっちゃいい循環になりますよね。
いやそうだよね。
誰もテイクしてないっていう状況になる。
うんうんうん。
ギブが渋滞になる。
ガンガンガンって。
ギブの渋滞ってやばい。
ギブの渋滞。
本当でもそうだよね。
実際に実感値としてエゾマルも、やっとタクロー君の気持ちわかりましたみたいなこと言ってたじゃん。
前に出る人。
うんうんうん。
こっちの景色はこんな感じなんですねみたいなこと言ってなかったっけ?
言ってたかも。
それはただ一つのあれだよね。
エゾマルが一川向けたみたいな。
踏み込んだことによって、本人もそういう大きな気づきがあったみたいな。
そうっすよね。
我々の次のトレンドは、踏み込みの…
踏み込みの工程。
踏み込み合う。
踏み込み合う。
それに対してのね。
それはちょっと踏み込み過ぎるんだよ。
そう。
限度はあるからね。
それ踏み込みの快楽に溺れてないみたいな。
そう。
24:00
踏み込みに甘えてない。
逆に。
踏み込んで逆に東大元暮らしみたいな感じさ。
踏むと逆に楽みたいな感じ。
それ踏み込すぎだろーみたいな。
そういう踏み込み合うっていうムーブを加速させたいっすね。
そうだね。
それはすごいみんなが幸せになれる動きだと思うから、
循環だと思うから。
そうだね。踏み込むことで見える世界がみんなで作れたらもっといいかもしれない。
それめっちゃ平和な世の中っていうかね。
みんなが良くなれる循環だよね。
踏み込むってことはその人に対して責任を持つっていうことだと思うんで。
その人のことを当事者目線で考えるってことね。
そうそう。自分事になるってことじゃないですか。その人のことが。
基本人って人のことどうでもいいから。
そういう中で生きてるとそれぞれの関わりだけを持っていれば基本はOKなわけで。
そこをあえて踏み込むことで、その人の成功とか幸せっていうのを自分の当事者として喜べるようになるってめっちゃ素敵なことじゃないですか。
そうだね。普通にシンプルに幸せ2倍ってこと。思い出も2倍。
ていうことは、シャトラ寺は?
あなたの思い出は、私の思い出になる。
ちょっとまだね、口が覚えてないですね。
もう今3時間走ってる。
だいぶ結構ね。
頭もめちゃくちゃ使ってる。
かなり頭使ってるしね。
本当でもそうだね。
結局自分の幸せが増すってことだと思うんですよ。
他者に対して当事者意識を持つとか、周りのことを自分ごとにしていくってことは、
もちろん悲しいこともその人の悲しみも自分がそれ相応のダメージを受けたりとかっていうのはあると思うんですけど、
でもそれはその人の幸せも自分にとっての幸せになっていくみたいな。
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その人の思い出も自分の思い出になっていくみたいなことって豊かなことだなって結構思うんで。
結局そういう幸せだけじゃなくてさ、辛いこととか悲しいこととかも自分で飲み込んでたら結局は辛い悲しいなんだけど、
いつか誰かにその話ができるとしたら、それが一つのネタというか笑い話になる可能性もあるし、
そこで消化できる可能性もあるもんね。
その時にたまたまバッドがあったりとかね。
それで同じ、俺も似たようなことがあってさってなったらその共感が生まれたりとか。
もっと仲良くなれる。
そうっすよね。
この人と近づけたのはその思い出を共有できたかっていうのもあるかもしれない。
そうっすよね。やっぱり多様性とかめっちゃ行き過ぎると無関心になっていくと思うんですよ。
それは俺も分かる。
踏み込まないっていうことになっていくなと思う。
確かに。
そうなると結局みんながそれぞれ点でいるっていう話にしかなくなる。
そこでの行き交うものみたいなのが生まれなくなる。
そうだね。
共感みたいなものが、もう上っ面のものしか見えてないみたいな話ですよ。
そうだね。
これってあんまり意味ないよねって思うし、個人性みたいなのが結構虚しいから。
やっぱりその身近な人の何かを引き受けていく覚悟みたいなものを持っていく。
多分その豊かさにつながるかもしれないみたいなのは、僕は結構希望じゃないかなっていうのは思うし。
分かりますね。
そうだね。
言葉が踏み込むっていう言葉で勘違いもされそうだけど、
それぞれの踏み込みがあるんだろうから。
確かに確かに。
例えば芸能人にDMするとかって。
はいはいはい。
そうっすよね。
その場、その人、そのタイミングだからできる踏み込みっていうのがあるじゃん。
30:06
それって正解はなかなか見つけづらいけど、それも肯定し合うみたいな。
そうっすよね。
分かりやすいから踏み込むっていう感じで言ってますけど、
ニュアンスで言うとお邪魔しますだと思うんですよ。
そうだね、お邪魔します。
相手の作法とか文化とかそういう価値観とかを尊重した上で、そこにちょっと引き出させてくださいっていうこと。
そうだね、その相手への想像とリスペクトありきの話。
そうそうそう。
踏み込むって言うとどっちかっていうともう、自分のルールで相手に押し付けるみたいなことにちょっと誤解されちゃうかもしれないけど、
ニュアンスとしてはお邪魔しますみたいなことだなって。
尊重しつつ、踏み込んでいくみたいな?そこに介入していく?
そうですね、改造度が上がってきちゃったんじゃないですか。
ここに原ちゃんの生き方のテーマもありそうじゃないですか。
あるかな?
今のお邪魔しますみたいなことの中に原ちゃんのありそうな気がする。
そうだね。
めっちゃ踏み込んでるような言い方をするんだけど、実はそのお邪魔します的なスタンスで入ってきてくれる。
これが明るさでバーンって入ってきて、ちゃんと個々にカスタマイズしてくれてるみたいな。
そういう原ちゃんのスタンスにもつながるような気がするんですけどね。
今回こうやって言葉にしていくとわかりやすいよね。
すげえ普通のこと言ったけど今。
無意識的にこうやって、一応考えながらやってたようなことはそういうことなのかもとは思うけど。
そうだね、確かに。
踏み込み力って女性を誘うとき、デートに誘うときとかもそういう要素で。
いきなり俗っぽい感じにいきましたね。
一回ちょっとそういう話に挟んだほうがいいかなと思って。
33:02
踏み込みすぎてちょっと恥ずかしくなったんですかね。
連絡取り合ってるけどまだ会ったことないと。
マッチングアプリじゃんそれ。
まあまあ、そうとも言えるわね。
連絡取ってるけど会ったことないってその状態。
いやいやでも紹介されてとかもあるかもしれないです。
あーなるほどね、確かに確かに。
最初の踏み込むタイミング、もしかしたら直証かもしれない。
そうね、会おうよなのか電話しようよなのか。
そうそうそう。そうやって想像しながら踏み込む。
で実際会ったらわかるわけじゃん。
お互いがちょっと違うなと。すごい良いかも。
それ踏み込んだ結果生まれた、見えた形。
そうっすよね。
だから一番俗っぽいことで言うとそこなのかもなと。
すごい抽象化しましたね。
そうっすかね。
いや確かに。でも大事ですよね。
それって相性が良かった時に限りですけど、
結局は踏み込んでくれた人がありがたいわけじゃないですか。
なんかそのぐいっと勇気を持って踏み込んでくれたっていう。
によって物事が動き出せたから。
なんか良くなかったケースにしても、
飛ん切りできたって話じゃないですか早めに。
そうだね。
踏み込んでくれたことで早めにその意識ができたってことだから、
別に自分に転んだとしてもやっぱ踏み込みってことは肯定されてたと思うんですよ。
そうだね。
踏み込んだやつは偉い。
踏み込んだやつは偉い。
イベントとかで一番最初に手を挙げて意見言ってあげて。
そうだね。
質問はありませんか?みたいな。
そうそう。
めちゃくちゃ嬉しいもんね。イベントする側として。
めっちゃ嬉しい。本当に超くだらない質問でもそれを言ってくれたことで、
2人目以降が。
そうだね。
踏み込みはやっぱりどんな結果を持っていよう肯定されるべきことですね。
そうですね。
次のトレンドは踏み込みの肯定ですね。
踏み込みの肯定。
踏み込みの肯定が世界を変える。
踏み込みの肯定はあなたの私の世界を変える。
36:02
何すんだよ。強引に。
なんだかピンとこないな。
なんだかピンとこないな。
ボーナスタイム、撮影終了したかもしれない。
ボロ出てくるから、これ以上言ったら。
ボロ出ちゃう、そうだね。
それでいきましょうよ。
これ聞いてくださってる方も勇気を持って踏み込むっていうことをやってみると、
もし周りで踏み込む人がいたら、今の踏み込みについて。
いいよ。最高だよ。
周りにいる人も俺もやってみようかなってなるかもしれないし。
そうね。
そういういい循環を作り出していきたい。
そうね。
この北海道シャトルラジオからさ、作り出していきたいじゃないですか。
ハンサメ。
そうですね。
また出てきた。ゼンラン、ゼンランで来んな。
踏み込まれ。
一番エラい。
ちょっと似てきてるね。
本当にそうですわ。
踏み込み、一番最初にこれを聞いてくださってるリスナーの方が、
一番最初にできる踏み込みは、お便りを聞いてくれる人とかもしれない。
確かにね。お便りで踏み込んできてくれたら嬉しいですね。
踏み込み練習としてお便りしてほしい。
確かにね。
前3回、いやもう3回どころかこのね、
腹が立って意義を浅くするのか、シーズン1から始まった方たちのこのね、
フィナーレとしても、踏み込んでもらうってことですよね。
踏み込み練習をしてもらうってことが、
僕らの今回の放送の評価にフィードバックになると思うんで。
本当に踏み、そのね、聞いてくれてるだけでめちゃくちゃ嬉しいんだけど、
踏み込んでくれたらあなたの考えが聞けてより嬉しいっていうね。
いやそう、よりだって番組が良くなって、
みんなの思い出が増幅していくってことに繋がるんで、
あなたのキッズが。
そうだね。
大丈夫?こんな強く言っちゃって。
大丈夫です。
延々お便り会になるかもしれないですよ、これから。
いやいやいや、大丈夫です。
いい落ち着いたんじゃないかとね。
振り込みでもいいですから、振り込みでも。
振り込みだお前。
振り込み先も貼っておきまーす。
振り込み先もね、応援してくださる人がね。
輪っかないしんきんの交差番号書いてます。
39:02
振り込みも、踏み込む振り込みね。
めちゃくちゃウケるそれ。
踏み込む振り込み。
踏み込む振り込み。それはそれでね、嬉しいですから。
なので皆さん、踏み込んでこ!
踏み込んでこ!
じゃあ、ここまで原っちゃんはなぜ意義を浅くするのかっていうところからですね。
シャトラ寺は思い出増幅装置だっていうところまで。
ずいぶん遠くまで歩いてきた。
ロングジャーニーですね。
ロングジャーニーだ。
でも一つの心理が見えた気がして、いい舞台になったんじゃないでしょうか。
感想とかね、踏み込んでください。
踏み込みをいただきたいですし、もし聞いてない方は一回戻って最初から聞いていただけると、さらに今回の良さが伝わるんじゃないでしょうか。
もうお便りコーナーじゃなくて、踏み込みコーナーにしちゃったな。
もう踏み込みは?つって。
いいね。
意識的に踏み込みっていうワードを使っていく。
踏み込みブランディングやりましょう。
アクセルが多いかもしれない。
いや、確かに。
いいアクセル!
それいいアクセルだった?
一回説明必要になるから。
そうだね。踏み込みコーナーが分かりやすい。
変換しちゃうと説明必要になるから。
そうだね。よりシンプルがいい。
そうそう。
今後ともサトラジーよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
また絶対聞いてくれよな!
ぺんぺーん!
ぺんぺーん!
ありがとうございました。