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こんばんは、ほかひびとラジオのTaitoです。
昼間はアートデリクターとして、アートワーカーとして働きながら、
夜は野良の編集者として、新聞を作ったり、ラジオを撮ったり、イベントを作ったりしています。
さっき、前回の放送でキリン新聞を出しましたよっていうことを言ったんですけど、
ざーっとおさらいする感じで話したんですけども、
このラジオはリアルタイムで独り言みたいなのがバッと出せる感じがすごく気軽でいいなと思いますね。
これ誰に届けるっていうわけじゃないんですけども、
とりあえずボイスログみたいな感じで残していくっていうのは割とアリだなと思っていて、
ちょっとそれを模索しながらっていう感じでやろうと思っています。
実際撮ったのをバッて発信したりとかすると、
どういう人が聞いてくれてるのかなとかって気になっちゃったりとかして、
サウンドをFMで撮ってるやつをSpotifyに流してっていう感じでやってると、
なんかおせっかいにも何人聞きましたよみたいなことを知らされたりとかして、
ああそうなんだみたいな感じになったりとかするんですけどもね。
ぶっちゃけこれだけコンテンツが溢れてる時代に、
何のキャラクターも立ってないっていうか言っても、
別に有名人でもない人のただの独り語りを聞くっていうのはね、
まあまあまあよっぽどのことだと思うんですよ。
なんですけどもね、
自分の中で話すリズムをつけるみたいなことだったりとか、
感覚として話してみるみたいなところから外れないように、
あんまり気にしないようにしたいなというのは改めて思いましたね。
まあっていうのも、数字で可視化されちゃったりとかすることに関してはね、
やっぱり発信ってどうしても何人みたいな感じになっちゃうのはね、
まあ佐賀ではあると思うんですけども、
まあそれはそれでね、関係ないよなっていうところもあったりとかしてっていうのは、
もしかしたらね、軟弱な意見なのかもしれないですけど、
まあとはいえ思ったのは、
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ある人はこう積み立て兄さんみたいなもんだよなと思って、
まあいちいちね、積み立てたああいう系のやつって、
株式っていうか普通に、
アップダウンみたいなものを通常確認するようなものでもないじゃないですか。
どちらかというともう積み立てていった先に、
どんな感じでしたかっていうのをね、後になって振り返るものだと思うんで、
僕がやりたいことも、後になって振り返るみたいなところがね、
でかいんで、そこはあんまり気にせなくていいところと、
気にしたほうがいいところっていうのはね、分けるっていうのは大事だなと思いましたね。
まあ要は数字を気にするっていう、そういうところですね。
まあっていうのもね、アナリティクスみたいなので、
どれくらい効かれましたみたいなのあるはあるんですけど、
美容で離脱されてるみたいなのもね、見えちゃったりとかして、
おい、えい!みたいな。
そりゃそうでしょ、そんなザグなのしかできちゃうっていう感じなんですけど。
まあ、そんなもんだし、
小学校の頃にサッカーやってたんですけど、
リフティングがめちゃくちゃ下手で、
36階みたいなところがある種の壁で、
なんか超えられない時期があったんですよ。
最初4階とかしかできないじゃないですか、リフティングって。
まあできないじゃないですかって言っても、
サッカー経験者とかでもそれ分かるのかどうか分からないですけど、
僕はできなかったんですよね。
それで、ちょっとずつ10階とかできるようになって、
16階とかできるようになって、
なんかね、36みたいなところにね、僕の中で壁があって、
あれ、これ以上いかないなみたいなところがあったんですけど、
その時に、数えんのやめたらっていうのをね、
アドバイスもらったんですよ。
まあ、うちの母親なんですけど。
数えんのやめたら、なんか、
16階以上いったんじゃないかなみたいなのもあるんだけど、
数字で追ってないから、
あんまり気にしてないっていうか、分かんないんですよ。
それで、あれみたいな、
なんか前よりはちょっと安定した気がするなみたいな感じになって、
で、いざ、別でね、数えてやってみると、
普通に、普通にそれ以上全然いくようになって、
なんかね、そっからもうポーンと100階とかまでいくんですよ。
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100階できる体になるんですよね。
その100階でいく時もまた別の方法を試したんですけど、
1個は数えないっていうことをやったら、
36階を超えられましたっていうところで、
次100みたいなところを目指すって時に、
1階ずつ手に取るみたいなやつをやったんですよ。
1階ずつじゃないな。
1階やって、次は2階やって、
2階やったら1階止めて、手取っちゃうんですよ。
ギフティングね、汗でポンポンポンポンってやるやつで、
1階やって手で取る、2階やって手で取る、
3階やって手で取る、4階やって手で取るっていう感じでやって、
4階やって手で取るの時は、要は5階とか6階とかいける、
それ以上いけるんだけど、
数字の順番でちゃんと区切っちゃうんですよ。
そしたら、要は10階できた時には、
10の階上っていうのかな、分かんないや。
1階、2階、3階、4階ってやって、
毎回区切ってたら、その分数は重ねてるわけですよ。
だから一発で何回できたかっていうよりは、
正確に5階やって終わる、6階やって終わる、
7階やって終わる、8階やって終わるっていうのを積み重ねてったら、
なんか98階やって終わるみたいなね。
なんか99階やって終わる、100階やって終わるみたいなのをやってたらね、
なんか普通にできるようになったっていうね。
なんか不思議な方法がありまして。
これはね、なんかサンクコストっていうか、
今失敗しちゃったら、これまで積み上げてきたものが崩れちゃうみたいな、
そういうところに惑わされない。
なんて言うんだろうな。
とりあえず今回は50階で終えます、みたいな。
ちょっと説明が下手すぎて全然伝わったか分かんないんですけど。
数字の見方っていうのもいろいろあるなって思いましたっていうかね。
数字に惑わされないっていうのが大事だなと思いましたっていう話です。
ありがとうございます。