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普通に、ほかひびとラジオって言ってるんですけど、恥ずかしいな。
俺の稀人って、たまに会うみたいなやつじゃないですか。
ほかひびとはなんなん?
ほかひびとはね、歩く人、漂白する人っていうか漂流する人みたいなイメージだから、
俺の中で、稀人が一人の時に何喋ってる?一人言を喋ってるかっていうのをやろうと思って。
素晴らしき文脈じゃないですか。
撮るんだったらちゃんとやろう。
え?
ちゃんとやるよ。もう一回。
いやいや。
これでいいの?
あ、これでいいんだ。
これでウェイって出したんですけども、ほかひびとラジオのTaitoです。よろしくお願いします。
これは、稀人ラジオからやってきました。
そう。
響きですと。
そう。
そういうね。
そういう感じでダラダラ撮るみたいな。
やってるんだけど、これでポンポンポンって出したのが最近めっちゃすげえ溜まって、
それをポコポコみたいな感じで出してもないというか、ただ溜まっていってるんだけど。
うーん。
いいのだけ出したらいいしね。
そうそうそう。
レッツめっちゃいいって言ってたよ。
マジ?
これみんなやったらいいのにって思うぐらいにめっちゃいいわって言って。
そうそうそう。
だからワンチャンこれを普及させて、
俺は高橋君とも撮るし、
はいはい、いいですね。
ココネとも撮るし、みたいな。
稀人ラジオのセカンドシーズンをどっかのタイミングで始めようと思ってて。
それはもう。
そしたらリトルノースの話もわーって集まって、それが一つのアカウントから配信されていくわけよ、稀人ラジオって。
もうね。
それで今回のパーソナリティーは誰だよみたいな感じになるけど、
ぶわーってクレジットが溜まっていくみたいな感じになったら、
放送局できるわと思って。
できそうだね。
放送局だなマジで。
何人いるのみたいになってくるもんね。
そうそうそうそう。
普及していったらいいよ。
俺できるわ。
だからちょっとやってみようかな。
稀人ラジオ1人の時はいいし。
そうそうそうそう。
20分くらいやってるよな。
10分とか。
10分か。
あれ10分くらいだったのか。
7分から15分くらいの意識だけど。
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ばーって今思ってることをただ喋って。
そうそうそうそう。
あーカラスだとかって言ってやってる。
言ってやってる。
あー救急車かー。
ただずっと喋ってるみたいな。
一回試しにやってみたいな。
手ごたえ的にはどうなの?
手ごたえ的には
やってた外の反応というよりは自分の感じとして。
そう外の反応を完全に見てなくて。
なんかリフティングを練習してる感じ。
あーあーあー。
剣玉練習してる感じね。
はいはいはい。
俺でおーみたいな。
ゆっくりしすぎなくてもいいなみたいな。
でもテンションって上げすぎなくてもいいなとか。
固有名詞多すぎない方がいいなとか。
バランス調子に立ちつつ。
バランスをとりつつ。
テンション上げたりもするの?
空白とかどうしてるの?
空白はそんなにないね。
だから1空白生まれたら
あーえーっとそんな感じかなみたいな感じで応援してる。
あーじゃあそこはね。
あーいいですね。
そういうね。
他人々たちが集まっていくという。
そうそうそうそう。
漂白星たちが集まっていって丸びたになっていく。
丸びたになっていって
一つの村に集まっていくと。
俺なんか10人くらいで
ドンって撮ってみたよね。
あー10人。
10人。
花見の時とかに
ドンって置いて。
何喋ってるかわからないラジオ。
もはや。
みんなのピンバイクバーってつけて。
焚き火でできたらたぶん話1個に集約できるから
4,5人だったら全然できると思うけど
どっちでもほんと30人とかやってもいいけどね。
俺それでいいかも。
それで最初丸びたラジオの最終形態は
ずっと
わじゃわじゃわじゃ雑音だもはや。
やってる時がずっと流れている時間が。
それすごいね。
それいいでしょ。
そしたらそれを流しておけば
みんなで焚き火してるとか
みんなで花火している空気を味わいながら仕事できるもんね。
そうそうそう。
ひびきさんが下木さんの写真をリトルノースに持って帰るみたいな感じで
持って帰れる。
聞き流し音声で。
来年はやろう。
来年の花火では収録所後
一応何も聞こえない。
ワンダーアウトが聞こえるのどうかな。
いいね。
いいですね。
こんな感じです。
ありがとうございます。
すごいね。
ありがとうございます。