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こんばんは、ほかひびとラジオのTaitoです。
こんばんはというか、おはようございますというか、こんにちはというかですね。
私も北沢家庭に新聞を作ってラジオを撮ったりしています。
ここ数回ね、宴の振り返りみたいなことをしてたんですけども。
宴って言って、山梨のキャンプ場に行って戻ってきたのが今週の最初、頭ぐらいでね。
頭半ばぐらいで。
そこから徐々に東京のね、普段の生活に戻っていくっていう感じで、
やらなきゃいけないことも溜まってるというか、やりたくなってるんですよね、むしろ。
なんか今ちょうど僕は仕事をしてない時期なんですけども、
仕事を始めたいと思っていろいろ仕込んだりとかしてね。
いろんなものを仕入れたりとか準備をしたり、申請を出したりとかして、
施設で美容を動かしたりとかしてるっていう、そういうチューブラリンとも言える状態なんですけども。
それはさておきね。
日常に戻って、普通に散歩してるだけで、朝日気持ちいいとか、
結構いろんなところに花がある、草木があるみたいな気持ちになっていてね。
若干引きずってはいつつも、なんとなく都市の生活に馴染み始めてきたみたいなのが、
今週の後半という感じでしたね。
前回もちょっとだけ喋ったんですけど、
新たに始めたことがありまして、やっぱりこう、何だろうな。
前回の回でも言ったけど、いろんな体験できることがあったりとか経験できることがある中で、
最終、自分はこれは体験できないなってなったりとかするっていうのはね、
もちろんその金銭的なこともあるとは思うんですけれども、やはり体力だろうということになりまして、
僕も30過ぎたんでね、体力をつけていこうということをなんとなく思い始めて、
水泳を始めたんですよ。
近くに中学校があって、そこのプールを使って良いっていうかね、開放されているんでね、
そこのプールに今週3回行ったんですけども、2回か。2回行ったんですけどね。
気持ちいいですね。
水泳は僕は3歳の時から10歳くらいまで、7年間くらいやっていたっていうね、
割と中途半端ではあるんですけれども、ゼロじゃないみたいなね、経験値がありまして、
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大学時代とかもね、たまに泳いだり、それこそトライアスロンに参加しようと思って、
水泳、演泳を練習したりとかしてた時期もあるぐらい、割と水泳はね、
人生の節目のタイミングで急に思い立ってやったりとかすることがあるんですけど、
その時期がやってきましてね、31になりまして。
で、水泳を今週から始めてるんですけども、
いやー、なんかね、やっぱり水泳ってすごく面白くて、
スポーツとかね、今ちょうどランニングしてる人と朝なんですよ、違いましたけども、
筋肉をつけていくみたいなのも当然あったりとかね、痩せるとかね、
体を大きくするとかね、いろんな目的があってやると思うんですけども、
水泳はね、基本脱力が全てみたいな、結構唯一のスポーツなんですよね。
で、陸上の運動と違って、水の中っていうのは、何をやったって抵抗が生まれるんで、
その抵抗をいかに受け流しながら力に変えていくか、推進力に変えていくかっていうのがね、
ミソなんですけども、
久々にね、その水泳を再開するにあたって、
これまで泳げてはいたけれども、意識していなかった水泳の思想的な部分を、
何か培っていこうみたいな気持ちに、割と2日目にして到達しまして、
到達するか勝手に思い始めて、
日常で普通に暮らしている時と同じような呼吸のリラックス具合で、
で、体のね、自分の手がどれくらいの水をかけて、足はどういうくらいひねってみたいなね、
そういうものを微調整していきながら、25mプールを何回も往復するっていうやつをね、
やったら割と気持ちよくってね、これは癖になるなと思いましたね。
何かこう、やっていった先にはね、水感をつかむって言うらしいんですけども、
あの、手のひらのね、入車角みたいなので、水を触った時に、
今日の水はちょっと硬いなとか、何かね、そういうのが分かるようになるらしいんですよ、
本当かどうか知らないけど、そこまで極められたらいいなと思ってね。
僕その自由型クロールで泳いでるんですけど、めちゃくちゃ個人的な話ですけども、
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あの、左右でね、息継ぎをね、あんまりちゃんとできなくって、
いつもだいたい右で呼吸する方がちょっと得意だなみたいな感じだったんですけど、
大人になってからの水泳の独学で、ちゃんと左右対称に呼吸ができてみたいな、
そういうことをできるようになりたいなと思ってね。
あの、ビート盤使って練習しつつ、メインメニューで演営しつつ、
ウォーミングアップとクールダウンやって、ちょっと筋トレするみたいなね。
え?みたいな。下北沢で夜中に飲んでいるみたいな生活と、これ料理に出ますの?みたいなね。
なんか変なモードに入ってますね。
それに付随してね、なんか、普段タバコとか結構使ってたんですけども、
いやこれも、なんか、呼吸的な、呼吸器的な問題で言うと、
肺活量的な問題で言うと、強くないなみたいなところも思い始めて、
体力を尽きるっていう意味でもね、なんか一旦ゼロにはしないけど、
薪タバコにしてみるっていうね、謎の試みを今週始めて、
早速タバコを吸う量が減りましたね。
いやー、そんな感じで、体力をつければと思っているんですけども。
いやー、なんか、目標があった方がいいんだろうなと思って、
一応ね、トライアスロンに出たいは前掲げてたんで、
それちょっと大会直前に、自分の自転車がパクられるっていう事件があって断念したんですけど、
アメリカに住んでる時に。
まあ、自転車で180キロぐらいは全然恋だこともあるし、
水泳でフル、トライアスロンってね、フルだと、
水泳4.4キロ、バイク180キロ、最後のランが42.195キロなんですけど、
バラバラには全部やったことあるんですよ。
だから、とりあえずトライアスロンっていうのは一旦、
まあ、なしで、他に水泳をやっていくためのモチベーションになるようなゴールないかなと思った時に、
オープンウォーターって言われる競技があって、
自然の湖とか海とかで泳ぐやつなんですけど、
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プールで練習を積んで、それこそ今日の水感が分かってきたなとかね、
その具合が泳ぎに取り入れられるようになったら、
自然の中で泳ぐのってありだなと思ったりとかして、
宴はね、山に行ったりとかするけど、
友達の中にはね、やたらと海が好きでね、サーフィンが好きな人とかもいたりとかして、
釣りが好きな人もいたりとかするんで、
そういう自然と対話するようなスポーツ趣味みたいなものを、
これから長い時間をかけて作っていくのはありだなと思って、
一旦オープンウォーター系の大会みたいなものを探そうかなと思ってます。
みたいな話で言うと、水泳の話からいきなり飛躍しちゃうけど、
キャンプ行って自然から帰ってきたっていうのもあって、
普段パソコンで仕事してたりとかするけど、
そういうのっていざ自然の中に行くと、
何の役にも立たないなみたいな気持ちになることがあって、
川に行ったりとかすると、例えば泳げるんだったら、
そこで遊べる幅が広がるじゃないですか。
そういう感じで自然の中でできるものみたいなのを、
ひとつ自分のスキルっていうか引き出しの中に持っていくのって、
すごくいいんじゃないかなっていう気がしてて、
実際キャンプ行った時も、僕以外の周りの人たちは、
やたらコーヒーを作るのがうまかったりとか、
豚汁を作るのがうまかったりとか、タコソを作るのがうまかったりとか、
アヒージを作ったりとか、燻製にハマったりとか、
みんな山仕様になっていってるんですよ。
それすげえなと思いつつ。
反映中している友達なんかはタウエオをやり始めたりとかしてて、
完全に食料を作るみたいなところから遊び始めてて、
これはおもろいなと思ってて。
その人も東京と山梨を行き来しながら、
いろいろやってるんですけどもね。
完全な寄せて人っていうわけではなく、
寄せて人っていうのも失礼だけど、
っていうわけではなくやってるんですけど。
同じようにビーチとか海とかでもね、
いろいろ遊べるんだろうなっていう、
人を集めてなんかできるんだろうなっていう気がしてて。
小学校の時が港町だったんで、
本当に毎日ビーチとか行けたし、
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フェリーの汽笛の音で目覚めるみたいな生活だったんで。
中高からはもう完全に山奥なんで、
割とどっちも水陸両用で楽しみたいなみたいなところがあって。
それでいうと、水泳やりたいなっていうのと、
もう一つ思ったのが、
友達が田植えをしてるんだったら、
藁は編まんじゃんみたいなことを思って。
中高、山だった時に、
藁地を編むっていう授業が毎年あったんですよ。
それこそ、棚座のね、がわーってあるところの上にある学校と寮だったんで、
地元の人たちの、
田植え用の鉄だったり、枯れ用の鉄だったりとかっていうのをやって、
で、その前の年の藁を使って、
湿らせてね、叩いてね、
藁地を編むっていう、藁地を編んでそれを履いて、
みんなで演奏をする。
中学校1年生から高校3年生までみんなで演奏をするっていう行事があったんですよ。
藁地演奏っていう。
それをやるのもありだなと思ったりとかしてね。
自然の中で泳ぎたいっていうのと、
友達が作った田んぼで余った藁を使って、
藁地を作って配りたいみたいな。
なんかね、また新たな目標っていうかね、
やりたいことができましたね。
この藁地っていうのもね、
このキーワードっていうか、僕、
他人っていうのはもちろんそうですけど、
やっぱ、歩くっていうのがね、結構好きだし、
なんか歩いて、
なんか新しい人と出会ったりとか、
知識を手に入れたりとかね、
アメリカのことわざで、
他人の靴を履くっていう言い回しがあるんですけど、
なんかその人の気持ちになって、
考えるみたいな意味なんですけども、
なんかね、その秋物っていうものにはね、
そういうモチーフが込められてるなっていう感じがあって、
歩く、巡礼するみたいなこともそうだし、
なんか、藁地ってね、
昔は日本人ほとんどの人が飴たらしいんですよ。
専門の職人がいたとかいうわけじゃなくて、
みんなが農作業っていうかね、
稲作に携わった時は、
自分の履物なんて全然自分で作れちゃうみたいなね、
花を切れたら新しく作り直すみたいなね、
そういう文化があったらしいんで、
そういう意味でも藁地を作るっていうのは
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ありなんじゃないかなと思ってますね。
藁地はね、朝布とかで編むと結構すぐ編めちゃうんですけども、
実際の藁で編むってなるとね、結構大変だったりとかして、
花尾の部分もね、いろんなやり方があったりとかするんですけど、
個人的には可愛い藁地にしたいなと思ってて、
なんかね、それこそ下北の古着とかを花尾にしたりとか、
なんかうちの祖父の祖母の家に着物が余ってたりとかして、
割とね、着物が余ってるとかね、
周りでもね、実家に着物が余ってるんだよねとかって人結構いて、
そういうものを再利用して藁地にして編んでいくみたいなね、
思い出とともにみたいなね。
そういうのもやりたいなとかっていうのを妄想したりとかし始めましたね。
もう完全に、完全に遊びですよね。
それはもう、大学生ぐらいの時にブログ書いてて、
その時にやりたいことリストを100個書くみたいなのがね、
すごい流行ってて、ブロガー界隈で。
それを改めてやってみようかなっていう気持ちになりましたね。
自分の仕事も含めですけど、
自分の仕事とはまた別で何かやりたいことっていうね、
野望みたいなものを抱えて生きるっていうのはね、
なんか面白そうだなっていうのを思いましたね。
いやー、いろいろやりたいこと増えましたね。
今回はね、宴でシャボン玉を作ったんですけど、
シャボン玉をゼロから作ってみんなで遊べたらいいなと思って、
布買ってって小枝にくりつけて、
大きいシャボン玉作れるようにしようと思ったんですけど、
洗剤とグリセリンと水との分量みたいなのが結構難しくて、
ちょっとすぐ割れちゃったりとかね。
上手な人は上手だったんですけど、
なかなか大きいのがボーンって連続で作れるみたいな感じじゃなかったんで、
その辺も調整して来年はイベントの時に
でっけえシャボン玉を作れるおじさんになろうかなと思ったりとかして、
まじでいろんなことを繰り返してしまうっていう。
自然の中で休んでると、こうやって次遊ぼうみたいな気持ちになっちゃうっていうのはね、
いやー、そういうもんですよね。そういうもんですね。
まあまあ水泳の話だったんですけど、
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目標としてはオープンウォーターで泳ぎたい。
一応ね、日本全国でいろいろ泳げる流泳スポットみたいなのがいろいろあってね、
水泳の聖地みたいなのがあったりとか、
南の方とかに行くとアマサンとかいるじゃないですか。
そういう人たちは深く潜るんですよ。
そういう潜る系も面白そうだなとかって思っていました。
僕はダイビングのライセンスを持ってるんで、
実はなんか潜る系も海と遊ぶ方法としてはいいなと思いつつ、
とりあえず水泳、プールで練習するんだったら、
まあ、園芸かなと思って、いろいろ調べたところ、
津軽海峡を渡るとかね、
なんか、なんちゃら半島を回るとかね、
琵琶湖を泳ぐとかね、山中湖がぐるっと回るとかね、
いろんな大会があるみたいで、
その辺をリサーチして、目標にしていこうかなっていうのは思いました。
すごい心配されたんですけど、その話をバーでしたら。
本当に大丈夫みたいな、そういうのもやっていけたらなと、
という話ですけど、最近喋るのが長くなりすぎちゃって、
いや、溜まってたからかな、
喋ることが溜まってて、なんだかんだで、
喋り始めると喋りたいのが増えるんですけど、
長くなっちゃったんでこの辺で終わろうと思います。
ありがとうございました。