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POPOPO。落合陽一にサインもらったはなし
2026-03-31 14:46

POPOPO。落合陽一にサインもらったはなし

popopo, ひろゆき、川上量生、落合陽一、
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00:07
こんばんは、ほかひびとラジオのTaitoです。 こんばんは、ほかひびとラジオのTaitoです。
ちょっと、直近のやつは自己紹介が漏れてたんですけども、 ちょっと、直近のやつは自己紹介が漏れてたんですけども、
昼間はアートワーカーとして、 昼間はアートワーカーとして、
アートに関わる仕事をしながら、
下北沢で他の、違うな、夜は、夜、 他の日は、
下北沢で創作したりとか、表現したりとかする人が集まるコミュニティをやったり、
新聞を作ったり、 イベントやったり、ラジオを撮ったりしてます。
今もね、もうそろそろ帰ってもいいなと思いながら、 夜中散歩してたら、
あの、ポポポでね、 広雪がライブを始めましたみたいな。
いきなりあって、ちょびっとだけ覗いてみたんですけど、 ポポポってあれ、流行ってるんですかね。
なんか、リリースの時に、ガクトいて、
佐藤たけるいて、庵野秀明いて、
ドワンゴの川上さんいて、広雪いて、 みたいな感じだったから、
なんかとんでもない、 ヒプリがリリースされんだって感じで、
初日はね、なんか結構テンション上がったんですよね。
人類最後のSNSって、
キャッチコピーがね、
なんか、魅力的ですよね。
クラブハウスが出てきた時みたいな感じの、
ちょっとした衝撃があって、
オワッとかって思ったんですけど、
ビジュアルがこれ、どうなんだみたいな。
ニコニコ動画とかをやってた川上さんは、結構昔から好きで、
有名なのが、ジブリのプロデューサー見習いみたいな感じで、
鈴木敏夫のジブリ汗まみれとかで喋ってたりとか、
流れてからなのかどうかわからないですけど、
ジブリの会議に参加して、
AIかなんかで作った、
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人間が張って動くみたいな、
ポーショングラフィックみたいな、 ちょっとわかんないですけど、
みなさんに見せたら、
宮崎駿に見せたら、
実に不快だって怒られてたのを見て、
しょぼごーんってしてた川上さんを思い出すけど、
あらゆる名ですけど、
それとは別に川上さんは、
なんだっけな、ニコニコ宣言かなんか、
本で書いてるやつとかがすごい、
なんかインターネットを面白く使おうとしてる感じがあったりとかして、
そっから数学にハマって、
N工やったりとかして、
結構そんな人前に出ない人なんですけども、
すごく頭が良くて面白い人だなぁと前から思ってて、
N棟の橘さんかなんかと喧嘩してる時は、
なんかすごいかわいそうでしたけど、
なんかああいう攻撃的な人になんか、
なんかこう、やや言われず、
なんかこう、もうちょっとこう、
自分のやりたいことを発信してほしいなと、
なんかアプリ開発みたいなので、
僕的にはね、なんか頑張ってほしいなと思いながら、
うん、本当は面白いんかいみたいな、
あのところも若干あったりとかして、
半信半疑なところはあるんですけど、
さっきひろゆきが喋ってるところに、
ポコンって入り込んだら、
いきなり抽選が行われて、
なんかこれから大学卒業して社会人になります、
みたいな一般の人とおしゃべりしてましたね。
いやーそんなところで急に、
電話つながって喋れるかなとかって思って、
いやーこのアプリ流行んのかなと思ったけど、
なんか今のテンションだったらいけそうだなって感じで、
ですね、夜中のこの時間帯に、
こんにちはみたいな感じだったらいけんじゃないかなって気もしましたね。
なんか心なしか、
まあそのひろゆきのライブ配信みたいなのは直接は見たことなくて、
あのー切り抜きとかですとか、
アベプラとかでしか見たことないですけど、
急にライブ配信始まったときのひろゆきは、
すごいオフモードって感じで、
牙が抜かれてましたね。
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合ってるかな、牙が抜かれていたっていう表現は。
まあちょっとこう、オフって感じでしたね。
なんかポポポを始めて見た、
見て最初に登録した直後に、
落合陽一から電話がかかってきて、
えーっと思って、
これデターだほうがいいのか、どういうことだと思って、
めちゃくちゃびっくりしたんですけど、
なんかスーパーコールっていう機能があって、
なんかフォローしてる人なのかなんかに、
全員電話ができるみたいな感じなのかな、
ちょっとよくわかんないけど、
そういう機能があるみたいで、
実際その落合陽一が喋ってる部屋に入ったら、
あのー彼もめちゃくちゃ焦ってましたね。
寿司みたいなアイコンで喋ってましたけど、
ちょっと風が、風のないところに避難します。
落合陽一もね、結構ずっと好きですね。
だいぶ前のウィークリー落合で、
なんたらなんたらをアップデートせよみたいなことをずっと言ってた辺りから、
辺りからなんで、あれですけど、
なんかだいぶ前に魔法の正規っていう本をね、
多分最初の本かな、出した時に、
あのーたまたまトークイベントに参加したんですよね、
なんかのきっかけで。
そしたら落合陽一喋ってて、
多分当時26歳ぐらいだったと思うんですけど、
僕は大学生だったかぐらいで、
なんかサイン本みたいなのもらいましたね。
サインしてもらいましたね。
なんか流れで列に並んで。
それで、何してんのみたいなこと言われて、
何もしてませんみたいな。
確かその時、大学を一旦中退して、
中退というか休学?中退?
して2年間ぐらい色々やってたんですけれども、
まあ胸を張って、
これをやってますみたいな感じでなかったっていうよりは、
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どちらかというと、
そんな並んでる中で長々と喋るのもなっていう感じで、
なんか半分、
なんかテレみたいなので、
いや別に何もみたいな感じで、
受け答えをした気がしますね。
そしたら、
あの本に、
なんだっけな、
なんか未来を自分で掴めみたいなこと書かれた気がする。
なんかブルーハーツみたいな言葉を、
未来は僕らの手の中みたいなことを書かれたなって思った気がしますね。
なんだっけな、
そんな感じでしたね。
なんかわかんないけど、
名言に余ってる時期の落合先生っていう感じのタイミングで、
本をもらったんですけど、
今は持ってないんで、
多分何かメルカリか何かで売っちゃったんでしょうね。
いやでも落ちちゃうよ一応。
面白いですよね。
デジタルネイチャーとか、
なんか展示も結構好きだし、
本も面白いし、
めちゃくちゃ専門的なところはよくわかんないけど、
なんか展示のステートメントとか見たいとか、
しても面白いなって思いますね。
AIとか計算機みたいなものが、
極度に発達していったら、
結局なぜそれができているのかわからないけれども、
スカイルみたいなものが増えていくわけじゃないですか。
実際その時チャットGPTとか別になかったけど、
今だって、何か質問したら返ってくるとか、
何かこうしてって言ったら何かやってくれたりとかするのが、
AIツールですけど、
実際何でそれができているのかよくわかんないですからね。
そういう意味では、
すごく魔法化しているっていうか、
中世の時は宗教か何かで生きてたから、
ある種魔術化した世界の中にいたけど、
近代化によって脱魔術化して、
その後に近代化の反省によって
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反脱魔術化してみたいな、
そういう文脈もあったりとかしますけど。
デカルトからベイトソンへっていう本があって、
それはすごい。
それもお茶屋陽一が結構、
若い時に愛読してた本みたいで、
僕も読みましたけど、
あれは面白かったですね。
松岡誠吾は、僕が好きな編集者は、
ちょっと物足りないみたいなこと言ってて、
なかなか特典書を千夜千札に書いてましたけど、
僕は十分面白かったですね。
まあ、近代化する前の宗教感っていうか、
自然っていうものが未知のものに溢れていて、
みたいな時の感覚っていうのは、
僕らでは想像ができない。
手に届かない部分はあるんですけど、
いろいろその中で、
精神性みたいなのをね、
精神の発展史みたいなのを追っていく感じが、
すごい面白くて。
別にデカルトだったりニュートンだったりとかっていうのも、
数学とか科学とかの分野を進めてきた人の一人ではあるけれども、
ものすごく宗教感は強かったし、宗教心はあったし、
ニュートンも錬金術にハマっててね。
錬金術っていうものの神秘性みたいなものと、
自分の活動っていうのを割と地続きに考えていたみたいなところもあったりとかして、
いわゆる一般的な人が考える合理性と宗教性みたいなものっていうのは、
そんなに相反しないっていう直感の感覚があったりする感じがね。
面白いですよね。
でも最近は、
ちょっと長くなってるな。
ポポポの話から落ち合い用意図の話になったら、
すごいちょっと長くなっちゃったんで終わります。
ありがとうございました。
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