00:01
こんばんは、こんばんは、こんばんは、かんすぴです。
今日は、iPhone16 Proでね、仕事してます。
昨日がiPhone12の日なので、そのスタジオ品質、マイクとね、どんな感じで違うんかなって思って、
昨日に続き、今日はね、iPhone16 Proです。
終わりです。
映画とね、ドラマ見ました。
映画がね、でっちあげというね、映画でした。
あの、この映画はね、俺はね、見て後悔をね、しました。
見なければよかったなって思ってしまったかな。
レッドフリーで確か見たと思ったんだけど、
でっちあげっていうさ、タイトルだけなんか出てたりしたからね、
いわゆるこう、メディアとかのなんかその、でっちあげてどうもこんみたいな、
そんな映画なんかなって思ってね、見始めたら、
主演が綾野郎と、あとあの人、柴崎邦。
この二人が主演なんだけど、いきなり冒頭からさ、綾野郎がもうめちゃくちゃなんか、
淀んだ演技というか、そういう感じでね、始まっていくんだよね。
で、もう冒頭だけ見て、あ、こういう感じかって思ってね、
もう開始2,3分で後悔したんだけど、
まあでもいいやって思って、ビーフジャーキーをね、食べながら見ました。
ビーフジャーキーはね、ペッパー味、ブラックペッパーがね、しこたま効いてるの。
ブラックペッパーがかかりすぎだと、もうむせるほどね、辛いの。
そんな話はどうでもいいじゃん。
で、このデッチ上げの後にね、サブタイトルがあって、
殺人教師と呼ばれた男っていうね、タイトルがついてるように、
小学校の先生が自動虐待をして、母親である柴崎邦が、
その先生を訴えるみたいな、現代の社会問題にありそうなね、
03:04
その、なんていうの、何原だっけ、
親原?モンスターペアレンス?系のね、映画だったりしました。
で、まあ最後までそうなんだけど、やっぱりなんかもう全然、
心がよどみすぎて、最後まで見るには見たんだけど、
あんまり、何て言うんだろう、振り返って、
いや見てよかったなっていう映画ではね、なかったりしたかな。
で、俺その後に、ホイチョイのさ、YouTubeを見てて、
ホイチョイのあのババさんが作った映画作品をね、
全部振り返るって、まあ自分で自分の監督したやつを振り返るのをね、
全編後編やってたりして、後編を見てたりしたんだよね。
あの、彼女が水着に着替えたりとか、波の風だけどね。
あそこら辺の、裏話的なものをしてたりして、
やっぱり俺はああいうなんか何もこう、深くまで考えていないというのかな。
ああいうなんかね、ハッピー系というか、お気楽系というか、
ああいう映画がやっぱりなんか好きなんだよね。
あとはまあアクション映画系ね。
だからこういうちょっと社会問題系のものって、やっぱりなんかね、ちょっと気が見えるんだよね。
で、しかもこのデッチアゲって実際にあったものをね、
映画化してたりするから、何年か前、2002年、それくらいかな。
にあった、やっぱりこういうね、先生が子供を虐待して、
で、親が二人でね、そういう事件みたいなものがね、あったらしいんだよね。
で、この映画はどうなのかな。
まあベタではあるんだけど、やっぱり人が怖いなっていうものをすごい、
あの、嫌な感じで描いているというのかな。
まあ結局、その親がこう重いすぎるがゆえのというね、ものもあるし、
やっぱり、まあ柴崎孝が母親役ではあるんだけど、
その彼女のやっぱり老いたちにもね、なかなかね、深い問題があったりするから、
06:02
まあこういうある種モンスターフェアレンズ化するというね、
そういうようなまあ背景もあったりするんだけど、
まあでもとどのつまりやっぱり人間が一番怖いなって思ったりする、
そんなね、映画でしたね。
あと小林念次が、あの綾野郷の弁護士か、
映画で出てたりしたんだけど、小林念次、小林念次じゃないな、小林香美だ。
小林香美が、あの小林香美じゃない。
ダメだな、小林香美がなかなかいい感じでね、監督してた。
あ、監督。どうした?どうした?
やばいぞ、今日は。脳の視覚性がうまく動いていない。
小林香美がいい感じで、あの弁護士役をね、やってたりした。
監督はね、三池隆監督で、
俺三池監督っていうとなんか割とこう、
ブルゾーザ的にこう力でゴリ押しして進んでいくっていうね、
そういうなんか監督のイメージがあったりしたから、
案外こういうその社会問題を映画化した時に、
どうなのかなって思ったりしたんだよね。
見終えて、このネット劇とかを見ると、三池隆っていう名前があったりした。
これって三池監督だったんだっていうことにむしろちょっとね、
驚いたぐらいで、こういう映画も撮るんだなっていう、
そんな感じもあったりした作品でしたね。
人間が一番怖いんだよっていうことを知っている人が見ると、
結構心がゆのむし、こういうサイコパス系っていうのかな、
こういう系の人物描写をしているものが好きな人であれば、
まあなんか楽しめるというか、そういう映画じゃないかなって。
なんかあのすげえ俺、もうね、ドラマをべたに全部見てるわけでもないし、
映画も別にね、あのべたにすげえ見てるわけでもないんだけど、
なんとなく俺のところに届いてくる感じなんかで言うと、
こういうサイコパス系を描いたようなドラマや映画、
そういうものがなんかすごい増えたなっていう感じがあるんだよね。
09:01
なんかドラマの主人公であっても、心にちょっとね、深い傷を負ってるとか、
二重人格であったりとか、
なんかちょっと生まれたときにすでに障害を持っているんだけども、
才能がすごいあるとかね。
ちょっとそのいろいろに病気というか病というか、
そういうものを背負っているキャラクターが、
ドラマの主人公であったりとか、ドラマに登場するとかね。
そういう感じのものがすごい多いなっていう。
そんな感じがあったんでしたな。
俺、ほんとにこういう病んでる系とかね、
なんか病気でどうこうとかってあんまり好きではなくて、
セカチュウみたいなさ、あいう白血病で死んじゃうとかね、
ああいう割とベタなストーリーは昔ながらにもああいうものって結構あったりしたから、
命がそんなに長く生きれないとかね。
ああいう割とベタ系のストーリーっていうのはハマりはするんだけど、
いわゆるちょっとこういうサイコパス系みたいな感じっていうのはちょっと俺はハマらないんだよね。
だからちょっと見終えて、なんで見ちゃったかなっていうね。
そんな感じの映画だったりしましたね。
あとね、ドラマ。日テレの深夜かな。
水曜ドラマ。
日テレの冬なんかさ。
冬のなんかさ、春のなんかでっていうね、ドラマ。
これは何だろうな。スレッツだったかな。
なんかのタイムラインを眺めていたら、
まあこのドラマが放送されて、また1年後に放送するってありえねえだろうみたいな。
そんなあのポストみたいなものがあったのね。
だから俺はその連続ドラマではなくて、端末的なもので、
この年始のタイミングで1回放送して、
その続編みたいなものが2026年の年末に放送されるのかなって思ったのね。
だからそういうドラマの作りがちょっと面白いなっていうのと、
このタイトルがなかなかいいなっていうのがあって、
冬のなんかさ、春のなんかでっていうね。
なんかもう、なんかよくありそうじゃん。
本で、なんていうの、エッセイ的な本とかさ、こういう感じの本があるじゃん。
12:01
このタイトルもなんとなく引き付けられたっていうものがあったりしたからね。
見始めたり。
主演がね、杉崎花と成田涼。この2人だね、とりあえず。
で、これ見始めたんだけど、
普通の多分連続ドラマなんじゃないかな。
10回とか、先短いから8回とか9回ぐらいの連続ドラマ。
で、あのポストに書いてあったのは、
このドラマの中で急に1年後にね、
時間がパッと一気に進む。
そういう演劇家としてるから、そのポストした人は、
それを言いたかったりしたんだね。
もうね、言葉が足りないよ。もっとさ。
俺にわかるようにポストしろよ、ほんとに。
だから、まあそのドラマ自体は連続ドラマで、
第1話目のストーリーがいきなり1年目に進行して描くというね。
まあそういう内容のものだったりしたんだけど、
いわゆる恋愛ドラマ系なんだよ。
で、なかなかこれね、難しいんだよな。
あのね、入り方とか、画面の絵作りみたいなものは、
ドラマというよりはちょっと映画的というのかな、
シネマティック的な感じがあるし、
ずっとなんか停滞音症系のね、恋愛なんだよね。
あんまりブワーンって盛り上がる感じがない。
まさに今の恋愛ドラマとかにありそうな、
ずっともうなんかさ、左右飲んでるみたいな恋愛。
なんかテキーラ飲んでサパってこうね、
血流上げちゃうぜみたいな。
もうケツ振って踊っちゃうぜみたいな。
そういう感じじゃないの。
もうずっと左右飲んでますみたいな。
なんなら左右が冷めちゃって、なんかわけわからない。
ただの濡れ水飲んでますみたいな。
そんな恋愛ドラマなんだよね。
だからね、結構俺ぐらいの年代で、
いわゆるフジテレビとかTBSとかニッテレでもいいんだけど、
あの80年代、90年代の恋愛ドラマを見てきた人がこれを見ると、
多分もう冒頭の5分10分で離脱すると思う。
いやちょっと見てらんねーわっていう。
そういう感じのドラマだね。
要はなんか盛り上がりもないし、
15:00
恋が始まっていくところを第一話で描くんだけど、
なんかそういう始まりなのかなみたいなね。
そんな感じもあったりして。
でも見始めたりしたから最後まで見てみようと思って。
1時間ドラマかな。
で、最後まで見たんだけど、
最後の、まあちょっとネタバレを持ってるみたいなシーンがあるんだけど、
あそこのやり取りの最後のセリフがなんか良かったんだよな。
良かったって言いながら忘れちゃったんだけど、
明日からまた仕事だとか、そんなようなセリフだったかな。
ちょっと忘れた。忘れたんだけど、
俺はラブホテルの最後のシーンの、
あのなんか至って日常にあるようなセリフを聞いて、
で結果、いやこのドラマ見て良かったなっていう風に思えた。
そこに至るまでは、なかなかちょっと山場もねーし盛り上がらねーし、
この杉崎花が演じているキャラも、
まあいいそうな感じはすごいあるんだけど、
なんかね、なびくものがないんだよ。
俺杉崎花にはさ、色気を感じないキャラ。
そういうちょっとお色気っぽいようなシーンで、
ベッドシーンがあるとかキスシーンがあるとかそういうものではないんだけど、
男の彼氏と出会う時にやり取りをする中で、
そんなような色気があったりしたら、
なんかいいなっていう風に思えるような場面であっても、
杉崎花に俺色気を全く感じないからね。
そこら辺がなかなか俺にとっては退屈だなっていうものがあったりしたの。
ただ最後のシーンでね、回収されたっていうね。
そんな感じのドラマで。
ちょっとこれはね、弾力が試されるドラマだね。
まあまあ、俺ぐらいの世代ね。大人世代ね。
まあ10,20代ぐらいの頃こういうものを見て、
まあなんかね、楽しめたりする感じなんじゃないかなって思うんだね。
しかもこれ、脚本がさ、
今泉力也っていうね、人なんだよね。
まあ44歳なんだけど。
この人の映画でね、
カラカイジョウゾの高木さんっていう映画を見たの。
18:02
このカラカイジョウゾの高木さんって、
まあやっぱり高校生の恋愛を描いた映画で、
この映画もね、ないんだよ。盛り上がりがないの。
至っても薙のような日常をね、
高校生の男の子と女の子が恋愛というのかな、ほのかに恋を寄せるというのかな。
そんなようなね、映画だったりして。
でもやっぱりなんかね、あの薙の感じの恋愛がむしろなんかいいんだよね。
こういう感じでいいのかもしれないなって思わせるような映画だったりしたの。
だからこの冬のなんかさ、春のなんかねって見終えて脚本を見ると、
ああそうかっていうね、符号するものが結構あったりして、
だからこういう感じなんだなって思ったね。
ドラマーでしたね。
でね、やっぱりすげえ思うのは二つあって、
一つはセリフがすげえ悠々に詰まってるんだよね。
いわゆる舞台を見ているかのような脚本なの。
だから二人がね、男の子と女の子が、
ある種こう蝶々橋で会話をやりとりしていくんだけど、
例えば、もうちょっと古すぎてあれかもしれないけど、
例えば男女七人のね、あゆさんまと大竹忍のような蝶々橋でありながら、
結構アドリブがね、混ぜられていたっていう、
ああいうそのノリの感じではない、今の割と脚本がきっちり書かれていて、
で、しかもなんかちょっと理屈っぽい感じ。
そういうセリフのやりとりが、
ああやっぱりなんか今のドラマだなっていうふうにすごい思った。
だからそんなに、なんていうんだろうな、
射抜くような言葉がそんなに日常の中でホイホイ出てきますかみたいな、
そういうものがあるんだね。
ある種こう指摘でもあるし、
やっぱりなんか脚本がすげえガチガチにある感じで、
あまり役者の方にこう委ねられていない感じというのかな。
なんかそういうものがあったりしてね。
なかなかセリフが詰め込められているようなね、
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そういうものがあって、
それがやっぱりちょっと今のドラマだなって思ったの。
だから結構こう振り返ってみると、
ドラマの演出の仕方とかキャラクターも面白くて、
キムタクが流星誇ってた時ってさ、
キムタクが演じる役所ってほとんどあんまりおしゃべりじゃないでしょ。
わりとこう間置いてうなずくとか一言ポスっていうようなね、
ああいうものがいわゆるその当時の彼氏としてのある種なんていうのは、
憧れにも似たようなね、
そういう対象の男を描くっていうさ、
まあドラマが多くてね。
あんまり男の方は言葉というかセリフが多くない。
むしろ短いセリフでポンって決めるね、
そういうものが多くて、
で結果としてそのポンっていったセリフで、
さっきのあのテキーラ飲んでバーって恋に落ちちゃうっていうね、
もう定型のようなさ、
その恋愛ストーリーの生き方っていうのがあったりしたんだけど、
今のドラマはそういうものがないんだよね。
男も喋るし女も喋るしみたいな、
めちゃくちゃに喋るっていうそういう感じがあるんだよ。
でこれやっぱりね、
こういうふうに喋るドラマが増えてきた背景には、
やっぱりこういうSNSの普及がすごい多くてね、
まあ何かしら個人もね、
ああいうふうにテキストで発信するし、
言葉で発信するし、
で何発今においてはさ、
やっぱりそのエビデンスがないものは信用されないというのかな、
エビデンスがなければ説得力を持たないというね、
こういう時代もあったりするからさ、
まあエビデンスを示すっていうことは、
俺もすげえいいことだと思うんだなって思う一方で、
そのエビデンスを持たないで、
自分の思い込みだけで突っ走るような感じというのがなくなった結果、
いろいろその思考、
頭の中の思考であるとか、
まあ何かこういうふうに物事を始めていく時に、
その明確な理由付けとかね、
自分のその心情を言葉にするとかね、
そういうふうにしなければいけないっていうものが、
今のこのドラマの中の恋愛の描き方であるなっていう、
それはこういうSNS時代であるとか、
エビデンスを示さなくちゃいけないっていうね、
そういうものがあるから、
どうしてもその言葉が、
というかセリフがパンパンに詰まったようなね、
単純なドラマが多いなっていうことね。
24:01
あとはさ、
恋愛に落ちていくようなシチュエーションを考えた時に、
これはもう多分ずっと、
大昔から同じようなことで男は恋に落ちていくんだろうなって思うのが、
結局やらせてくれればその相手のことを好きになるっていうね、
そういう恋愛の始まり方があるんだよね。
この感じって俺の時代もそうだし、
今の時代もそう変わらないし、
もうすげえ遡ったとしてもね、
結局なんか自分だけに最初恋心がなかったとしても、
エッチできたりしたら、
その女の子のことを好きになってしまうっていう男はね、
相当多いんだよね。
女の人は正直よくわからないところがあるんだけど、
でも女の人の場合はどうなんだろうね。
それで恋に落ちる人もいるだろうし、
もっともっとね、
冷静にその快楽だけを求めるためとかね、
そういうものもあるんだけど、
男の場合はね、
なんかね、セックスしてしまうと惚れてしまうっていうね、
ものがあるんだよね。
だからね、面白いもんで、
息抜きするというのかな、
自分のことを好きになってもらいたい女の子って、
そこだけちゃんと分かってたりして、
そんなに時間が間もない、
出会って間もないとかね、
学校とか会社の中でも、
自分から好きになって、
こっちを振り向いてほしいとか、
この人と付き合いたいって言った時に、
まず体を許すっていう女の子がいるんだよね。
多分それはその女の子が、
生きてきた中での知恵なんじゃないかなって思う。
体を許すと男は惚れるっていうことを知ってるから、
だからいろいろ自分に好きになってもらうようなね、
言葉であるとか振る舞いみたいなことをしないで、
もうとりあえず最初は一回ね、
守っておけばみたいなことで、
こっちに振り向かせるっていうことを分かってる女の子っているんだよね。
それが良いか悪いかっていうのはあるんだけど、
素直に男の方からしたら、
嬉しいだろ、そりゃ。
喜んじゃうもんね。
27:03
そういう恋愛の始まり方っていうのもあるんだね。
学校でもう1年も2年もとか片思いで、
やっと付き合えるっていう恋愛がある一方で、
とりあえず体を許してしまって、
こっちに気を向かせて始まる恋愛っていうのがあるんだよね。
そんなことをね、
おっさんはね、思いました。
ただこの冬の何カ月、春の何カ年の、
第2話目以降を見るかっていうと、
多分見ないと思うんだ。
見続けられるもない思いも体力もない。
1話だけ見ればまあまあいいなっていう感じかな。
ただ新年明けて初めて見た映画が
立ち上げてなかなか後悔したし、
逆にドラマの方は第1話目だけなんだけど、
最後のセリフでね、
なんか見てよかったなっていう風に思えるような
ドラマだったりして、
今年もすげえなんかね、
俺の場合すごい波があるからね、
ドラマや映画を見るときはもうブワーって、
そこでばっかり見るっていうね、
見方をするから、
とりあえず今のところは、
そういうドラマを見る気分であるとか、
映画を見る気分じゃないっていうものがね、
あるんだよな。
あとさ、最後バスルームで思い出したんだけど、
たまが通っているじゃん、
なんかテレビでやってる人。
あの人がさ、
毎週木曜日のちょうど昼だね、
東京FMでラジオやってるんだけど、
彼がいつラジオやってるかって別に、
明確に覚えてないからさ、
気づけばっていう感じなんだよね、いつもね。
でもいつも気づくのがさ、
ずっと流してたりすると、
いやこの男すげえ嫌な感じだなって思って、
よくよく時間とかね、声を聞くと、
だいたいたまが通るなんだよ。
だってそれ以外の月曜日から、
水曜日、金曜日、土日ないんだけど、
木曜日のお昼だけは、
その声に耳が止まってしまうと、
いやこいつなんかすげえ嫌な感じだなって、
8割思うんだよね。
で、今日もまさにそんな感じでさ、
30:00
こいつなんか人の心全然理解できない男だなって思うと、
もう案の定たまが通るでね。
で、結局なんか俺、この人って、
なんていうの、サイコパスというかソシオパスというか、
なんだかその人に共感できない人なんだなっていう、
その人に共感できないから、
いちいちのなんか発言がすげえなんか見下した感じであるとかね、
そのもう一人女の人がいるんだけど、
その人がすげえ楽しそうに話していたり喜んでいるんだけど、
いやそんなことってある?とかさ、
言うんだよ。
一切その、共感しないの。
俺はその感じがなんか嫌なんだろうね。
だからそういう感じのものが流れてくると、
いやなんだこいつって思うと、
ほぼたまはなんだよね。
だからこういうそのサイコパス系とかソシオパス系の人って、
その一般的な人とはやっぱり違うその視点であるとか発言をするから、
だからまあ重宝されるっていうね。
そういう側面があるんだろうなって思うんだけど、
ただ今こういうふうにさまざまに情報を共有する時代にあってはさ、
その中にやっぱり感情の共有みたいなものもあるからね。
ああいう彼の発言に共感する人って果たしてどれくらいいるのかなって思ったりして、
全くいないっていうことではないとは思うんだけどさ、
ただ彼のああいう発言みたいなものに敬意感を感じる人は結構いるのかもしれないなって思った。
まあその一人でもね、俺があるからね。
だからなんか、
あ、これ玉川トールのラジオなんだって言うと消してしまうね。
Spotifyで音楽をかけたりする。
もう一人ね、同じような人がいて、
あのー、彼女のラジオも考えてみたら、
俺にとっては木曜日が自問なんだな。
木曜日のお昼に玉川トールでしょ。
で、夜の9時くらいになると彦の日の番組が始まるんだよ。
で、彦の日はね、
正直よく分かんないんだよね。
何してる人なんかがあんまり分かってなくて。
で、時々ニュースとか出会ってくるから目にするぐらいで、
全く興味がないんだけど、
33:02
彦の場合はね、
まさにデッチ上げの映画のように、
めちゃくちゃ彦の暗いトーンっていうのかな。
なんか地味ついた感じ。
あのテンションで1時間ずーっと話していると、
いや、本当に嫌になっちゃうの。
もう、家から出たいわみたいな。
この時間だけはラジオをオフにして家から出て、
もうなんか松屋で牛丼食いたいわとかさ。
思っちゃうぐらいなんだよ。
だからね、彦の日のラジオも同様に、
彼女の声が聞こえてくるともうダメ。
もうすぐオフ。
オフにしてしまう。
だから、
やっぱりこの間もちょっと話したけど、
こういうラジオで声だけって、
本当にその人の内側にある良い面もあれば、
悪い面というか、
なかなかお礼は受け入れられないというか、
そういう感じのものが結構声って出てくるよなって、
つくづく思うんだよね。
そう思うと、まだ絵があるもの、
例えばああいうユーザー配信でもさ、
こいつもう見たらないわっていうものがあるとしても、
まださ、絵があるわけじゃん。
その人が自分を映してね、配信とかしてたりしたら、
まだその絵によって、
まだちょっと耐えられるものがあるんだけど、
声だけになってしまうと、
もう逃げ場がないんだよね。
声だけしかもう、
自分に受け止めるというか、
入ってくるものがないからさ、
なんで、よそ見ができないんだよ。
声だけになってしまうんだよ。
その結果もう全然自分にはまらないなっていうと、
もう異常なまでのちょっと嫌悪感をね、
感じるっていうことがね、
こういう声だけのラジオであるとか、
ポッドキャストみたいなものもそうだと思うんだけど、
そういうことがね、すげえあるなって思ったりしたの。
あとあれだね、
ブロックの水着にしてとか、
なんかすっぱたまにしてみたいな、
あれは禁止になったね。
で、なんか有料課金しているユーザーだけが、
ああいうなんか画像の生成というのかな、
ああいうものができるようになって、
無料の人は画像生成ができないのかな、
まあそんな発表があったりして、
まあそのほうが俺もいいよなって思ったりしたな。
そしたら今はね、
なんか4枚ぐらいの画像が貼られていて、
なんかその写真みたいなものをクリックすると、
36:04
4枚の写真が縦にこう一列ね、
綺麗に並んで、
まあ1枚の写真になるみたいな、
そういうものが流行ってたりするようで、
まあいろいろよく考えるよなっていうね、
そんな感じがあるね。
あとはね、
ああそうだあのあれ、
あれじゃわからない、
あのリーバイス、
リーバイスの対戦モデルと言われるやつが、
なんか予約が始まったっていうのを見てね、
えっと木、金か、
だから金曜日終わってしまうから、
これを上げてる時にはもう予約はできないと思うんだけど、
いわゆるそのリーバイスとジージャーの対戦モデルがね、
まあサイファーみたいにされると思うんだけど、
まあその予約が始まったりしたっていうのをね見たら、
でまあ値段を見るとさ、
もう5万6千とかそれぐらいするんだよね。
でいろいろ読んでいくと、
もうほとんど買えないって、
みんな予約しても買えない人の方が多いっていうね、
そういうものがあったりしたから、
まあとりあえずダメ元でもいいやと思って、
予約だけしたの。
予約するにはだってさ、
まあその住所氏名みたいなものを入れるのは分かるんだけど、
もう事前にさ、
そのカード情報まで入れなくちゃいけないんだよね。
あれがなんかちょっと気持ち悪いなと思って、
別に、
もう購入する段階で入れるのは当たり前なんだけど、
まだ予約段階でさ、
買えるか買えないかの状態で、
もうああいう風にカード情報を入力しなくちゃいけないっていう、
そのなんか気持ち悪さがあるんだけど、
ただやっぱりあそこら辺って、
ディーバイスとしては転売対策とかね、
一応その申し込むだけ申し込んで買わない人とかさ、
そういう人は多分多いんだろうね。
だから確実に支払えるだけの能力を持った人に
予約してもらいたいっていうね、
そういうものがあってのことだとは思うんだけど、
それにしてもやっぱりなんかね、
ちょっと気持ち悪さがあるなって思ったりした。
対戦モデルってなんか今な、
ちょっとね、バズってる感じがあったりして、
たまたまそのディーバイスの本物のね、
対戦モデルの復刻版が、
予約が始まったっていうものと、
ユニプロで対戦モデルに似た、
いわゆるGGM発売になったっていうね、
ものがあったりして、
何気になんか、
ファッション好きな人の間ではこう、
盛り上がってたりするんだよね。
で、俺ももう去年かな、
去年の年末ぐらいに、
ユニプロで対戦モデルに似たね、
GGM発売になるっていうのを知ってたりしたからさ、
39:01
なんか見てみてよかったら欲しいなと思ったんだけど、
でももうなんかしなきゃGGM、
年末に3つぐらい買っちゃったからさ、
いやもういらないわと思ってね、
今回は買わないんだけどさ、
やっぱりああいう、
服好きの人たちからすると、
ユニプロの対戦モデルと言われるね、
ユニプロはこれが対戦モデルですとも言ってないんだよ。
全く人事も触れてないの。
単純にああいうインフルエンサー的な人たちが、
対戦モデルに似たGGMをユニプロから出すから、
だからわかりやすく対戦モデルっていう風な感じでさ、
紹介をしてるからね。
ただ本当にああいう対戦モデルを持ってる人とか、
ああいうリーバイス好きというのかな、
ああいう人たちからするとさ、
ユニプロが対戦モデルとかって言って、
ちゃんちゃらおかしいわとか、
記事がもうガーゼぐらい薄いんでしょうとかね、
そんなコメントがさ、
あ、コメントちょっと忘れないうちに言いたい。
さっきのアトラマの冬の春のなんかね、
あれで一番最後に、
彼女がベランダで服を干すシーンがあるんだよ。
で、ハンガーにかけてね、
フードみたいなものを干していくんだけど、
そこに流れたコメントがさ、
いやハンガーが意識低いよなっていうコメントが流れてきて、
それもあったな。
その一発のコメントの面白さもあって、
あ、このドラマ見てよかったなっていうね、
ものがあったりしたのでちょっと思い出した。
いやなんかハンガーのさ、
いわゆるクリーニング屋からもらってくるパイプのハンガーあるじゃん。
あれに干してたりするんだけど、
あれで干してると、
いや意識低いよなっていう風に見ている人もそうだし、
そういうコメントをかけるっていう、
着眼点っていうのがな、
それがなかなか秀逸すぎるよなって思ってね。
だって俺当たり前に、
クリーニング屋今出さないから、
クリーニング屋のハンガーを使うことはほとんどないんだけど、
でも一人暮らしで20代くらいの時って当たり前のようにさ、
ハンガー使ってたりしたでしょ?
で、意識低いと思ったこともなかったりしたからさ、
なんかハンガー、
ああいうクリーニング屋からもらうハンガー使ってると
意識低いんだなっていうのがね、
ちょっと笑ってしまったというね。
まあそんなものがあるんですけど。
で話が戻って、
42:00
エニクロの対戦モデルがね、
なかなかなんか盛り上がってもいるし、
まあなんかいろいろね、
そういうファッション的な人からね、
言われるっていうものがあってさ、
ファッションの、
ああいうこだわっている人ってすごいいてさ、
ああいうデニム好きな人もすごい多いし、
あとなんか革ジャンも多いし、
まあ靴とかね、
まあああいうものも多いし、
ハイブランドが好きな人もいるしっていう、
かなりファッション的な人って
細分化してたりして、
でその自分が好きなファッション以外は
他認めませんみたいな、
割となんかそんな感じが多いのかなって、
思ったりはするんだよね。
ただまあYouTubeの中ではあんまりそういう、
なんかこれだけがっていうね、
ああいう動画はもうこのご時世だからさ、
そこら辺気をつけて発信してる人が多いんだけど、
ああいうスレッチとかポストの中には、
やっぱりもう自分が好きなファッション以外
認めないっていうね、
まあそういう人がまだまだいるんだなっていう、
ことがね、あったりするんだよね。
で、まあそのいろいろ本当に
ファッションYouTuberって言われる人も、
多分ほぼボーラしてると思うんだね。
登録者数が100人、200人の人でもね、
見たりしてるぐらいだからさ、
結構ああいうファッション系を紹介している人を見るんだけど、
その中にさ、
なんていうの、ユニクロの紹介をしている男の人はいるの?
多分どうなのな。
30代後半ぐらいかな。
そんなにいってないかな。
で、背があんまり高くないの。
165ぐらいだったかな。
で、体重は70キロぐらいって言ってるから、
まあちょっとぽっちゃりしてる系なんだよね。
で、その人が初めて見たときに、
なかなか部屋が汚くてさ、
いやこういう感じの人に紹介されると、
いやその服いいかもしれないけど、
ちょっと着たくないわっていう風にね、
思うよなと思ったりしたの。
最初に見たときに。
でもなんか気になってさ、
毎回その人がアップすると、
見に行くようになってしまったんだよね。
で、ここに人を引きつけるというか、
YouTubeのチャンネルを登録させるような
引力があるなって思ったのは、
45:00
多分本人は自分が紹介しているファッションとかね、
コーディネートとか、
そういうものはもうめちゃくちゃ決まってるっていう風に
思って発信してるんだよ。
だからもう毎回毎回すごい楽しそうに
服をね、紹介してるんだよね。
ユニコーンの服とかさ、
なんか靴とかね、スニーカーとか。
で、でも俺はその人のものを見てて、
いやそれでその人が紹介しているものが欲しいわって、
なかなか思えないし、
その人が紹介しているコーディネートも、
いやまぁちょっと俺はいいかなっていう感じがあるんだよね。
でも見てしまうっていうのは、
このなんかね、思い込みによる引力っていうものがあるんだよね。
だから、なんていうの?
第三者から見ると、
まぁああいうお笑いであっても面白くないんだけど、
でも本人はすげえ面白いっていう風に思って発信し続けると、
なんか知らないけどいつの間にかこう吸い寄せられるようにね、
その人のものを見続けてしまうんだよね。
計算していない人の発信というか、
お笑いであっても見せ方というのかな?
そういうものがある。
この計算していないっていうもので発信して、
人が集まってくるっていうのは、
もうキャラクターだよね。
その人の持って生まれたキャラクターがあるんだよね。
だから、まぁああいう芸能界にしろYouTubeにしろ、
大半の人は事前に色々ね、
自分のキャラを作り込むというかさ、
こういうキャラでいこうかなとかね、
こういう発信をしていこうとかさ、
割と道筋を立ててやったりするんだけど、
彼は彼なりに道筋を立ててるんだけど、
でもなかなかどうかなっていう風に思うの。
でも見たくなるんだよ。
見ていないというか、
ある種の思い込みで発信している人の面白さとかね、
魅力っていうのがね、やっぱりすげえあるなって思った。
だって、今まで色々出会ってきた人の中でもさ、
やっぱり計算しているなとかね、
俺の前で装ってるなっていうのはもう、
48:03
やっぱりなかなかお近づきになれないよみたいな感じがあるんだけど、
ある種の純真無垢さでさ、構えないで、
あたから見たらちょっとその行動とか言動おかしいんだよって言うんだけど、
その本人からしたらその当たり前のことをただ発言していたりね、
行動しているっていう時に、
その一般的な様々な価値観みたいなものと大きくずれている人っていうのは、
むしろなんか信用できるなって思ったりね、
なんか俺は惹かれるっていうものがね、
振り返ってみると毎回あったなってちょっと思ったりしてね。
だからやっぱりね、計算高い人っていうのはね、
なんかバレちゃうんだよな、
なんかバカを装ってるんだけど、計算高いなっていう、
芸人であるとかさ、人っているんだけど、
なかなか生きてくるとさ、
そういう人って割と見抜けてしまうからさ、
見抜けた時にもうちょっと、
俺は嫌だなって思ってしまうんだよね。
それよりも本当にこいつって、
なんか心底そういう風に思ってるんだなみたいなね。
でもそれを言ってしまうのってあれか。
玉川東流のああいう発言みたいなものも、
まあそういう風に思っての発言なわけでしょう。
同じそれぞれ思い込みで発言しているんだけど、
玉川東流は受け入れられなくて、
そのファッションを紹介している人は、
なんか惹かれてしまうっていうのは何が違うんだろうな。
同じ感じなのにね、やっているというか発言していることは。
これはちょっと思いついた時に考えてみたいな。
ただそんなファッション系のYouTuberがいて、
なんか見てしまうんだよな。
やっぱり改めて思うのは、
本人がすごい楽しそうにああいう風に発信しているもの、
その内容や情報やそういうものが間違ってたりとかね。
いやそれって違うじゃないですかとかね。
そういうことがあったとしても、
なんか楽しんでいる姿に微笑ましく思ってっていうことがあるんだよな。
でもそういう人とかそういうYouTuberとか、
51:00
そういうものっていっぱいあるもんな。
それなのになんであの人なんだろうな。
それはちょっとまた考えよう。
対戦モデルね。
いろいろそれぞれの会話みたいなものがあって、
やっぱり受け入れられないとかね。
それは否定するというのかな。
ああいうものがそれぞれいろんな会話にあるんだなっていうことを思ったりするな。
何だろうな。
ジージャー。
ゲリプロのジージャーは驚いた。
もう初日にある程度サイズ完売してたりしたね。
ただ先行発売だから、
これからまた春先に向けて全店舗で売られるようになるからさ。
今そのネットでは在庫がないとしても、
また増産されて春先に多分出てくるから。
そんなに慌てて買う必要もないものだと思うからね。
ジージャーが欲しい人は、
いわゆるユニクロのインライン系のジージャー。
5,990円だったりしたら、
あれがすごい評判がいいみたいなので、
一度店で手に取ってみるとかするといいんではないでしょうか。
あとはね、パフュームがさ、
コールドスリーフだっけ、
長期休みに入ったでしょ。
そうするといわゆるパフュームが埋めていた咳が空咳になるからね。
ああいうパフュームのような女性グループが出てくるんじゃないかなって。
芸能界とか音楽界って空咳探しみたいなところがあるからさ、
この席空いてるなと思ったら、
そこに席を埋めるみたいな空咳探し的なところがあるので、
あのパフュームが座っていたコンピューターホイスの
エレクトロニックソング的なもので、
ダンスが上手いとかね。
ある趣向、ちょっとアンドロイド系というのかな。
そういうポジションがぼっかりいないでしょ。
54:03
パフュームに続くようなグループがいないから、
そういう意味ではあそこら辺の空咳を埋めるようなね、
女性アイドルみたいな人たちが出てくるんじゃないかなって思うんだよね。
どういう形で出てくるのかなって思って、
結構なかなかパフュームが何十年にも渡って活動してきた席って
もう相当大きいからさ、
本当にごっそり東京の一等地を丸ごと移転しましたみたいな。
それぐらいの大きな空咳だから、
この大きな空咳を埋めるだけのグループっていうと、
ポンと出てきてね、すぐさまそこを全部埋めるっていうことができないから、
その空いた空咳の咳取りゲームじゃないんだけど、
なんか似たようなグループが出てきて、
その中で一つのグループが派遣を取って、
パフュームの空いた空咳みたいなものを埋めていくっていう、
そんなような人たちが出てくるんだろうなって思うんだ。
なんかないんだよね、考えていくとね。
あのパフュームのようなグループって今までにいないからさ、
なかなか唯一無二な存在だったりしたわけだよね。
あるのかなって思って、
いわゆる何だっけ、ああいうかがいいだけじゃダメですか系のね、
ああいうカメラたちでは埋められないしさ、
かといって坂系であるとかああいう子たちでも難しいから、
といってああいうハナーとかね、XDがっていうポジションでもないけどさ、
こういう人が出てくるのかなっていうのがね、
ちょっと楽しみだったりするんだよな。
あとさ、YouTubeあたり見てるとさ、
本当にAIで生成したような動画であるとか音声であるとか、
ああいう動画がすんごい増えたね。
めちゃくちゃに増えた。
かつてはさ、あの何だっけ、
レイムともう一人なんとかっていう声をね、
テキストを声にするっていう、
にちゃんあたりからニコニコあたりから始まったさ、
生成の声みたいなものがあったりしたんだけど、
もうあそこらへんにとって変わって、
AI系の声で動画のナレーションを読んだりとかさ、
57:03
何なら動画のCGというかキャラクター自体も、
もうああいうふうにAIで生成して動画化しているっていうものがね、
いや本当に増えたなっていうのがあって。
まだ今のところは、
俺はああいうなんかAI系で作られたような映像であるとか音声のものだったりすると、
もう秒で閉じてしまうんだよね。
なんかもうつまらないわっていうものがあるからね。
でもこれが多分時間とともにさ、
ああいうそのAIで生成したようなものが、
当たり前のように多分見られていくんだろうなって思うの。
で、そのときにさ、
思うのが、
AI系で生成した、
特に声の部分なんかで言うと、
倍速で見るからさ、もう聞いてらんないんだよね。
10倍で聞けばまだ聞けるかもしれないんだけど、
倍速で聞いてると、
もう本当に壊れたテープレコーダーがさ、
早回しで喋っているようなね、そんな感じがあって、
もうなんかね、さっきのドラマじゃないんだけど、
言葉がみっちり詰まりすぎてて、
いやもう疲れちゃうっていうものがあるんだよね。
じゃあ10倍で聞けばいいんじゃないかっていうのがあるんだけど、
でもとてもじゃないけど、
あんなAIのさ、動画に10倍のね、
10分の尺だったら10分使うなんてことは、
さらさらしたくないけどさ、
もうなんなら3分の1ぐらいでね、
もし見たいものであるのであれば、
3分の1ぐらいにしてみたいぐらいだからさ、
だから結構使いこなしてる人は、
ああいうジェミンとかチャットGPTで、
とりあえずその動画を全部文字起こししてもらって、
要約してもらって、
で、それで理解するっていうね、
言い方をしてたりするんでね。
ただ俺の場合はさ、
もうそのテキストそのものを読むのがもう嫌いだから、
だからまあ動画の方がいいからね。
まあそんな2倍速とか、
まあなんなら3倍速で見たりするんだけど、
それでもAI系のね、
ああいうナレーションとかっていうのはもう、
ちょっと無理なんだよね、倍速にした時に。
で結局こういうものが増えていった時にさ、
人はどこにその静きというか安らぎみたいなものをね、
見出すことができるかっていうと、
やっぱり人間の声だと思うんだよ。
その様々にものを教えてくれるようなね、
ああいうコンテンツっていうのはAIで生成するような声でもいいんだけど、
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なんかその発信している人の考えであるとか思いであるとか、
まあお笑いみたいなものもその一つになるんだけど、
やっぱりね、人の声じゃないと、
あの人は共感できないし、
まあ楽しめないし、癒されないしっていうね、
そういうことがね、もうずっとついてまわるんだよね。
だからまあああいう風にAI系で作られたものは増えていくんだけど、
でも逆にそういうものが増えていけばいくほど、
長身のその人が映っている動画であるとかね、
喋っている音声とかっていうものが、
よりその価値を持つというのかな。
そういうものになっていくんだろうなっていうことね。
でね、なるほどなって思ったのが、
まあユーザー配信ツイキャスでさ、
あの去年か亡くなってしまったんだけど、
金マイっていう人気の配信者がいたんだよね。
いわゆるアウトロ系でいつも酒飲んで暴れているような。
でもいつも配信するときは、
なんかビール飲みながらとか飯食いながらとかね、
配信している。
で、もう潔癖症だからさ、部屋めちゃくちゃ綺麗なんだよ。
で、部屋にもう布団しかないの。
布団と机しかないの。
でもなぜかダッチワイフがいるの。
まあそんなね、ちょっと面白い配信者がいたんだよ。
まあ当時はね、面白いなと思って見てたりしたのよ。
結局酒で肝臓とかそこら辺にやられて
亡くなってしまったんだよね、去年ね。
で、その彼が話していたのが、
ああいう配信の中でね、
どれだけ喋らない時間を作れるかっていうことが大事なんだっていう風にさ、
配信者に他のね、アドバイスしてるの。
それはさ、
なんかただ酒飲んで配信してるだけじゃないんだな、みたいな。
確かに彼の配信って、
喋らない時間が結構あるんだよ。
で、ぽつぽつ喋るんだよね。
でもそれが、俺はなんかすごい面白かったし、心地よかったりしたの。
で、よくよく考えると、
俺がなんかずーっと楽しんできた配信者って2通りいて、
もうマシンガン的に言葉が途切れない配信者の人。
か、中途半端に喋れる人じゃなくて、
むしろちょっと寡黙なぐらいで、
言葉と言葉の間の間の間隔が妙に長い配信者の人のものを
振り返ると結構楽しんで見てきたなっていうのがあるんだよね。
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だから、さっきのドラマもそうだし、
こういうAI系のコンテンツもそうなんだけど、
とにかく最近って言葉がみっちり詰まりすぎてるから、
どうしても間がないから疲れてしまうっていうことがあるんだよ。
だから長い尺であればあるほど、
その間みたいなものがあった方が、
なんか人は心地よく長い尺のものを聞いたり楽しめたりするんだなって
思うんだよね。
自分自身もその勤前の言葉をすげえ、
いつもやっかめにできながら配信してるわけじゃないんだけど、
割とその中、あえて間を空けたりとか喋らない時間を
わざわざ編集で切ればいいんだけど、
切らないでそのまま残すとかね、
わざとそんな風に間を空けてるっていう、
そんな収録をしてたりするんだよね。
でもさ、そんな収録をしててもさ、
俺がいつもPodcast聞いてるアプリで聞くとさ、
2倍速どころじゃないんだよ。
4倍速とか5倍速で聞けるし、
なんなら喋っていないところ全部端折ってさ、
詰めてタイトにして聞かせてくれるっていうアプリがあるんだよ。
あれで聞いてると、
俺がさ、例えば10秒ぐらい話さないような間があったとしても、
その10秒止まってないんだよ。
だからもうすぐ次の話題とか言葉が出てくるから、
こういう収録型のものにおいてはあんまり意味がないっちゃないんだよね。
その感覚があったとしても。
まあ、ユーザーの配信とかライブ配信の中では、
ああいう喋らない時間というものがね、
あの方がもう2時間も3時間も配信しているような状況においてはね、
圧倒的にそういう配信者の方が楽しめるというのかな、
居心地がよく感じる、俺はね。
もう言葉がポンポンポンポン出てくる人のものも、
まあ面白いっちゃ面白いんだけど、
でももう今の俺のこの、ちょっとね、
ユーザー配信を見なくなってからというのは、
そういう人のものはもう、なかなかもうしんどくて見てないよっていうね、
そんなものがあったりしますね。
だからこの俺の配信どんな風に聞かれてるんだろう。
自分自身がアップしたものを事前に聞くときは遠前に聞いてるから、
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まあこんな感じだよなっていうのがあるんだけど、
その上がったものをSpotifyとかさ、
あそこら辺で聞くときはもう2倍速とかで聞いてるから、
めちゃくちゃ早いわけでしょ、言葉が。
で急に遠前で自分の声を聞いたりすると、
いやこの人なんか脳に障害あるんですかみたいな、
そういう言葉の正しさというのかな、
遅さみたいなものがあってね、
いやもう聞いてらんないよっていうさ、
ものがあるんだね、その倍速とかああいうものに慣れてしまうとね。
またね、倍速ぐらいで聞いてると声の印象が全然変わるんだよ。
倍速で聞くとちょっと声がね高めな声になるんだよね。
で遠前で聞くとこんなにもっさりした声で、
案外滑舌も悪いしね、
こんな低い声なんだと思うんだよね。
だからああいう風に倍速で視聴する人っていうのは、
時々そういう風に遠前で聞いて、
その人の声の現在地というみたいなものを知っておいてあげると、
発信している人の本当の声のイメージというかな、
その人のある種のその声から滲み出る性格や本質みたいなね、
ものが伝わるんじゃないかなって思う。
2倍速で聞いてるともう分からないからね。
だからこの俺の配信も多分、
まあほとんどの人が1.5倍とか2倍とかそんな感じで、
聞いていただいてたりするんじゃないかなって思うんだな。
遠前で聞いてる人はよっぽど物好きな人でもない限り、
遠前じゃ聞けないよね。
ということなので、
今日はiPhoneの16 Proで収録をしてみました。
もう最後に遠前で聞いてくださいって言ったところでね、
もう最後だから意味なさないでね。
同じこの配信を2倍速で聞いてる人に、
いやまた頭から遠前で聞いてくださいっていうことはできないので、
次回あげた時はたまにはね、
ちょっと遠前でこの腐れボイスをね、
ちょっと聞いてやってみてください。
それでどんな感想かっていうのもお便りとかね、
いただけたら嬉しいです。
ということで今日もこの辺でおやすみなさい。