00:01
こんばんは、こんばんは、こんばんは、なんすけです。
今日は、金曜日。
あの、ちょっとね、こう、怖いなーって思ったね、ことがあって。
怖い、怖いってね、いろんなものをこう、怖がる感じがあるってこと。
最近アメリカで、その、横行している犯罪っていうのがあって、
あの、家に電話をかけてきて、で、まあ、自動音声とかそういう感じなのかな。
で、その相手が出るんでしょ。
そしたら、その一言二言の音声、それを集めて、
集めてというか収録して、で、最近はもうその二言三言であっても、
その人の声を再現できるんだよね。
で、電話口で話したその人の声で、
AIで様々に、まあ、なんか喋らせる声をね、制作して、
で、その人の声で詐欺を働くというか、まあ、だらすというか、
そういうね、犯罪が増えてきてるんだって。
で、ほんとこの、特にうちの家電なんかはさ、
めちゃくちゃ、まあ、めちゃくちゃということではないかもしれないけど、
でも、どうかな、一挙げずに。
一回はもうわけのわかんない電話がね、かかってくる感じがあって、
で、留守電の設定をしてるんだけど、
もう留守電のなんかメッセージがパンパンになってるんだよね。
だから結果として、もう留守電が残せないっていうね、状態だったりするの。
で、たまに整理するために聞くと、やっぱりコンピューターの構成音声で、
まあ、なんとかしょうですっていうね、
直ちにお宅の電力、通信、すべて、立ちますみたいな。
そんなさ、なかなかの力技系の電話がね、かかってくるんだよね。
で、なんとかしようがさ、いや、うちの電気であるとか、通信であるとか、ガスであるとか、
03:09
全てのライフラインをね、全て停止するなんてことはできないんだよ。
でも、ああいう生活のライフラインを完全に断絶しますみたいな、
ああいう電話がかかってくると、特にやっぱり高齢者の人あたりがちょっとこう、
慌ててね、折り返し、その電話先にかけてしまうとか、
またそういうようなコンピューターボイスで発声してるときにね、
まあ、受話器を取って、なんか話してしまうとかね、そういうことがあるんだろうね。
だから今まではそういうふうにかかってきて、
で、そのかけた人からさまざまな情報をね、
要領で最適にさ、やるっていうね、ものがあったりしたんだけど、
これからは逆にその人の家に電話をして、その人の声を収集していって、
その声をもとに、じゃあその人の親戚であるとかさ、
まあ身内であるとかね、そういう人のところに電話をかけて、
さもその本人から電話があったような感じで、今困ってるのとかね、
そういうような形で、その詐欺のような電話をかけるというものが、
これからこのAIがより進化していってね、
まあすでにもうできているということでもあるから、
ちょっと本当に電話はね、気をつけないとならないし、
あともう一個ね、怖いなと思ったのが、
中国のいわゆる日本でいうところのメルカリとかああいうサイトで、
その日本の警察官の制服のレプリカ、
それがすごい揺られてたりするんだね。
日本のそういう警察官の制服だけではなくて、
世界中の警察官のそういう制服みたいなものがね、
模倣されて、中国のそういうフリマサイト的なところに掲載されて、
買う人がいるっていう。
で、なかなかパッと見でさ、いやこれが偽物だよなっていうふうに、
見分けがつかないようなね、なかなかのクオリティのようなんだよね。
だからもちろん日本からでも買えるわけだからさ、
06:00
ああいう警察官の制服を買って、
それで家に行って防犯カメラみたいなものとかインターホンがあったとしても、
やっぱりあの警察官の制服の信頼感みたいなものが日本にはあるからね。
案外簡単にドアを開けてしまうとか、
警察官が巧みな言葉で通知を預かるとかね、
一緒にATMの窓口に行って振り込みをするとかしないとかね、
結構すごいような犯罪にも使われかねないっていうものがあったりするんだよね。
だからそのAIで様々なフェイク動画で見分けがつかなくなるっていうね、
なんか変に情報操作されるとかね、
そういうものが取り沙汰されるんだけど、
そこら辺のものが本当にリアルな日常の中でもAIとかね、
ああいうものの登場によって実害が出るようなこと柄がちょっと増えて聞かれないなっていうね、
ものがあるんだよね。
だからどうすればいいんだろうね。
俺自身がやってるのはもう家電に関してはもう一切出ない。
全く出ない。
一応家電の電話帳に登録してある人から電話がかかってくると、
なんとかさんから電話ですってね、そういう風にお知らせをしてくれるから、
それで出るぐらいで、それ以外の電話はもう一切出ない。
携帯も同様だね。携帯の知らない番号からのものはもう一切出ない。
本当に必要であればさ、特に携帯なんかで言うと物例を残してくれるということもあるし、
今はわけのわからない番号からかかってきたらさ、
まっすぐネットで検索すればどっかの電話だっていうのが今は簡単にわかるようになってたりするからね。
俺はすぐ知らない番号だからって言うと必ず番号を調べる。
ついこの間、携帯にやっぱり知らない番号からかかってきて、
その番号を検索してみると、なんかね、岡山のビジネスホテルからの電話だったりしたんだよね。
だから、たまにそういうホテルであるとか病院であるとか、どっかの地方の役所とかね、
09:05
そういうところから間違えてっていうね、電話はあるんだけど、
そういう仮に岡山のホテルだとしてね、わかったとしても、
折り返しはやっぱり電話はしないね。
だって行ったこともないしさ、
本当に用事があるのであればまた2回とか3回かけてくるんじゃないかなって思うからね。
その時に初めて折り返してかければいいかなって思うんだよね。
ただあの、区役所とかさ、警察署とかさ、
あそこら辺の電話は、やっぱりすぐ折り返した方がいいね。
警察からの電話って、末尾が0110っていうね、だいたい決まってたりするんだけど、
その番号から変わってきたとしても、俺は出ないんだよ。
で、娘を入れてたりしてくれるし、
警察からだなと思えば、自分から警察署に電話して聞けばその方が信用できるからさ。
警察からの電話番号で変わってくる番号の表示、あれも今偽装ができるんだよね。
だからね、末尾が0110だから警察なんだっていうふうに安易に信じてしまうのもダメ。
ああいう電話もまず一回出ない。
で、自分から警察署に電話するっていうね、ことをした方がいいね。
同様に役所とかも全部一緒。
基本かかってくるものにはね、すぐさま出て対応するっていうことはしない方がいい。
よっぽど自分の電話帳に入ってたりしてね、名前とかが表示されたら出るのであって、
知らない番号から変わってきたものに関してはね、もう電話すぐ出る必要はないね。
声がね、電話口とはいえ、2、3言葉を交わしただけでもね、
その音声を解析して、その人と同じような声で話せる、
AIで生成されたものが作れるようになるっていうのは、
まあ、遅から早かりに読んでもね、そんなような、
まあ、犯罪ジュースかな、
そういう詐欺みたいなものがね、増えてくるんだなって思うんだよな。
でもこういうふうに、俺自身もその声で発信してたりするから、
12:01
俺のその身元がバレたりして、
じゃあ、辿っていってね、親戚であるとか、仕事関係とかさ、
そういう人に、さも俺の声でさ、
いや、なんか今、もう金に困っててみたいな。
そんなふうにね、電話が行った日にはっていうものがあるからね。
やっぱり、基本的にはもう電話帳に登録したって名前が表示されない、
どっからかわからない番号っていうものに関しては、
まず、もう出なくていい。
で、本当にかけてきた人が、その人に伝えたいのであれば、
大体やっぱり留守電に残すからね。
留守電に残ってたりしたら、自分からかけるでもいいし、
番号を調べてみて、なんか役所だなとかね、どこどこだなっていうのが、
割とはっきり分かったときは、自分から折り返してね、かける。
だから電話は、もうかけるではなくて、
自分からかけるっていう使い方に全部ね、切り替えていくと、
そういうわけならない詐欺とかね、そういうものに合わないようになるんじゃないかなって思うんだよな。
まあ、犯罪はね、注意してっていうか、なかなか本人だけではね、
注意できないというか、案外騙されてしまうというものがあるからね。
例えばご家族であるとか、子供であるとか、お孫さんであるとか、
まあ俺ぐらいの年齢になってくると、なるべくそういう人たちの力を借りて、
自分の生活を守るっていうことをすればいいよね。
まあそういうことができる人はね。
だから俺の場合はさ、あれなんだよね、
とりあえず俺、そういうね、なんか詐欺であるとか、
そういうテクノロジーであるとか、ガジェットであるとかね、
そういうところに興味があるからさ、わりと情報をね、知って見に行くから、
まあ今こういうのがあるんだなっていうのは把握してたりするんだけど、
でもやっぱり近所の仲良くしているおばちゃんとか、
俺自身がもう駆け入り込みでらみたいになってるもんね。
あの、iPhoneを使ってて、
いやiPhoneでなんか電話がかかんないのとかね、
電話帳がなんか表示されないの、これどうしたらいいかしらみたいな。
15:02
とかさ、なんか息子さんから電話がかかってきて、
なんかその別電の聞き方がわかんないとかね、
なんかショートメールみたいなものが来て、
それの見方がわかんないとかね、
なんか電話が鳴らないのとかね、
単純にマナーモードになっているだけとかさ、
結構そういう感じで、もうご近所のどこも状態、
どこもショック状態、うちは。
だからわりともう昔からなんか、
俺がそういうの好きとかね、詳しいっていうものを知ってる人はさ、
仕事の中で会っても、
友達で会ってもね、
俺になんかまず聞いてくるみたいな、
そんなね、ものが未だにやっぱりあったりするもんね。
だからそう考えると、
iPhoneとかさ、さまざまにガジェットがね、
すげえ進化して使いやすくなっているって言うんだけど、
いやまだまだね、
使いやすくはないよ、全く。
特にああいうスマホであるとかタブレットであるとか、
確かにさまざまにインターフェースが改良されてね、
使いこなしている人であれば、
やべえになったなっていうのがあるんだけど、
やっぱり使いこなしてない人からすると、
ほんのちょっとさ、
上の方の戻るボタンとかミュートボタンとか押しただけで、
もう音は出ないし、
今見ていたページに戻ることもできないみたいなさ、
できるんだけどその方法を知らないからね。
だからね、俺も昔から思っているのは、
タブレットやスマホも多分どのような感じで
いけるんだと思うんだけど、
要はさ、例えばスマホであってもね、
ガラケーみたいなものであっても、
切るっていうボタンをね、押すの。
電源ボタンでもいいんだけど、
それを押したら一番最初の初期画面に戻るだけでいいんだよ。
要はすべてスマホってさ、
前の動かしていたとか見ていた画面から立ち上がるように
なってるじゃん。
で、ああいうスマホでウェブとか見てたりしても、
これよくわかんない、また同じページ見たいんだけどっていうけど、
なかなかそれにたどり着けないっていうね、
ものがあったときに一番いいのは、
一番最初の画面に戻って、
また一からね、
サイトを見るであるとか電話をかけるっていうことをすれば、
18:02
いつもその同じ、
まずこのトップページからどういう風にすれば電話かけれるとかね、
いつも見ているホームページに行けるっていうのは、
グルーティン化できるからさ、
途中にイレギュラーが入るから、
訳わかんなくなっちゃうだけであって、
まず最初の原点に戻って、
そっからまた始めればね、
そんなに悩まないと思うんだよね。
だから、ああいうスマホにしろ、
携帯にしろ、何でもそうなんだけども、
いわゆる電源ボタンを押すっていうことで、
必ず一番初期の画面、
そこに戻るだけでも、
もう全然、
その操作に悩むっていう人はね、
だいぶ減るんじゃないかなって思うんだよね。
だからもうガラケーの、
二つ折りの時代なんかいうと、
あの二つ折りをポタンってもう閉じたら、
また広げた時には一番最初の画面から始まればいいんだよ。
ガラケーも閉じたまんまの画面からまた始まるから、
ややこしくなるのであってね。
いわゆるああいう初期画面に戻るであるとか、
ある種、その操作してきたものを一回リセットして、
また最初からっていう風にね、
するだけで、
全然悩まないね。
操作体系になるんじゃないかなって、
すげえ思うんだよな。
だからさ、ああいうAI系のツールが出て、
いやすげえ、
簡単に何でもできるよっていうものがあるんだけど、
でもまだまだなんかね、
本当に、
ああいうガジェットに明るくない人からしたら、
AIであれで何ができるのかっていうのも、
よくわからないし、
どういう風にしたら、
ちゃんとした答えを出してくれたりとか、
例えばスケジュールに登録してくれたりとか、
旅行の手配をしてくれるとかね、
あんなものはね、
全くわからないよ、まだまだ。
残念ながらまだね、
ああいう人の手を借りて、
案内したりとかね、
サポートセンターみたいなものもそうなんだけども、
やっぱり人間が対応してっていうものを、
日本はね、
やっぱり優しい国でもあるからさ、
ああいうスーパーのレジでもさ、
全部自動にすればいいじゃねえかって、
思う人も多いかもしれないけど、
でもちゃんと人がいて計算してくれるレジもね、
用意してあるわけだからさ、
まあ今ああいう風にすべてオートメーションでとか、
ああいうAIであるとか、
ああいうものを使って、
自動でっていう、
ちょうどカトキーでもあるからね、
21:01
ああいう感じで人がいて、
まあ全部ね、
自動でとかね、やってくれるっていう、
ものがあるんだけどさ、
だからこのすべてにおいて、
AIで自動化されるっていうのは、
とにかくそのコストが、
かからなくなるっていうね、
ものがあるから、
その人間が対応するような、
さまざまなサービスっていうのは、
むしろそこにコストがかかるからね、
あの、お金を持ってる人しか、
人からのサービスを受けれないっていうね、
そういう、
未来になっていくんだろうね。
ああいうサポートセンターもそうだしさ、
例えばじゃあ、
ああいう介護の現場であっても、
人間がその、
お持ちのね、
カエルであるとかさ、
熟総ができないように、
こうね、
寝返りを打たせるとかね、
ああいうものも、
機体がね、
代替していくんだろうね。
ただ、
あの、
高級な、
何、
ああいう、
老人ホームみたいな、
ああいうところはやっぱり、
人をいっぱい雇って、
それだけコストをかけてさ、
まあ本当の、
その人のぬけもりによる介護というのかな、
そういうものをしてもらえるっていう、
逆に今までって、
こういうテクノロジーとか、
そういうものっていうのは、
むしろ、
そこに何か価値や未来を見出して、
お金をね、
かけるみたいな、
逆に人がやっているっていうのは、
むしろちょっと安いコストでね、
様々なことができてきたっていうね、
時代があるんだけど、
これからにおいてはもう逆転するんだろうね。
ああいう機械やテクノロジーがやるものが、
とにかくコストが下がっていく。
で、
貧しい人はそういうものを使っていき、
本当の人が関わるものは、
お金持ちだけがね、
そういうサービスを使っていくっていう、
何かちょっと逆転していくようなね、
感じになっていくんだろうね。
そういえばさ、
昨日あげたトークの中で、
リーバイスの対戦モデルの復刻、
あれが金曜日までかな、
一応抽選で申し込めるっていう機嫌があったんだけど、
もう今日ね、
メールで、
誠に残念ですが、
落選しましたっていうね、
メールがもう秒で届いてた。
朝起きてみたら、
落選しましたメールがもう届いてたりしたんだね。
いやちょっとあんまりにも早くねえかと思って、
一応金曜日中だと俺はね、
思ってたりしたから、
いやまさかもう金曜日の早朝にね、
24:03
いや落選しましたメールが来るなんて思ってなくてさ、
ああいう感じを見ると、
いやお前ただ俺の様々な個人データとかね、
いくらかのデータも入力したからさ、
それだけ削除したかったんじゃないかっていうね、
感じがすげえあるんで、
そういう意味ではめちゃくちゃ俺、
リーバイスのオンラインのサイト、
あれにすげえ不信感を持ってるんだけど、
まあ抽選であればさ、
せめて日曜日とかね、
まあ月曜日とか1日とかね、
2日くらい置いてね、
来るのが割と今までの感じなわけじゃん、
でもまだ抽選中の金曜日に、
もう来ているっていう、
あの感じがちょっとね、
不信感持ったねリーバイス、
いやもうリーバイス買わないよ、
ほんとに、
あんなさ、
ちょっとね、
拘束な感じでね、
個人データを集めていくようなさ、
あんなものはね、
ダメだね、
許せないわ、
たださ、
ちょっとほっとしたところもあるね、
ああいうふうに、
いくらかの情報を入力しているから、
仮にもう当選したらさ、
決済されて、
あと発送を待つばかりみたいなね、
ああいう感じになるわけだから、
当選したからといって、
買うとか買わないとか、
そこからまたね、
自分のそういうものをさ、
決められないわけだよね、
もう買いますっていう、
申し込むの時点からもう買いますっていうさ、
ああいう流れになっているからね、
いや当選してたらさ、
いやまたなんか、
この間インスタ360のX5を注文したばかりでさ、
なかなか出費したのに、
またこの対戦モデルでさ、
なんだろくまんだって、
ちょっともう、
ダメだろうっていうね、
ものがあったから、
むしろ落選してちょっとね、
ほっとしたりしたんだけどね、
でも今日なんか、
いろいろファッション系のYouTubeをね、
見てたりすると、
まあいろいろリコメントされるんだけど、
めちゃくちゃみんなあの、
ユニクロのね、
いわゆる対戦モデルらしきもの、
の紹介をしている人がすんごい多いね、
いやこれはもう、
最高ですとかさ、
今買わないととかね、
そんな動画にあふれるんだよね、
だから結局ああいうYouTubeってさ、
27:00
やっぱり数にみんな踊らされて、
ほんとにいくんだよね、
もう初期の頃から見ているさ、
YouTuberね、100人とかさ、
もうそれぐらいから見ている人が、
まあやっぱりね、
人柄多く見られるようになって、
もう1000人とかね、
1万人とか10万人近くなっていく、
そうすると、
やっぱりもうね、
全員が全員その数、
というものに執着して、
その最初の頃に配信していたものとね、
ガラッと変わっていくんだよね、
でそういうものを感じ取ってしまうと、
もう途端に俺はすげえしらけちゃい、
しまうの、
いやもう結局この人も数に走っちゃったから、
っていうね、
人がほんとに多くて、
その最初の頃見ていた、
ああいう何、
テレビディレクターとかさ、
なんか脚本家のね、人、
ああいう人のものがまだ、
ほんとに登録者数が少ないうちから見てたりしたんだけど、
やっぱりずっと見てると、
ああいうさ、
ワイドショーネタ的なものみんな好きだからさ、
まあ多く登録者数も増えていくしね、
そうすると、
どうしてもその数にとらわれて、
再生するような話題であるとか、
みんなが見てくれるようなタイトル付けをするんだよね、
結局もう嫌になっちゃってみないっていうね、
ことになったの。
同時に投資系のチャンネルも、
そういうチャンネルがすごい多い。
僕が話していることだけが真実ですから、
みたいな、
そういう感じであるとか、
なんかちょっと、
都市伝説的な話題までも入れて、
そういうね、
2026年の話をしてみるとかね、
もっと人数がいなかったときは、
すげえ現実的で、
ある意味もう事務的にね、
徹しているような感じがあったりしたんだよね、
それがどんどんどんどんやっぱり行かずにね、
戻らされていくっていうね、
そういうYouTuberが本当にもう多すぎるわ。
YouTuberってやっぱりそうなっちゃう場所なのかね、
だからあれだよ、あれともう全く一緒。
なんか今まで貧乏だったりして、
なんかで一発当てちゃってさ、
お金持つと、
もう100人が100人お金を持つようになるとね、
人が変わるんだよね。
それと同じような現象が、
ああいうYouTuberの登録者数とかね、
視聴回数みたいなものが増えていくと、
30:02
みんななんかね、
人が変わる、
人が変わるというか、
その発信する内容がもう数にとらわれて
発信しかなくなってしまうっていうね、
ものになるんだよな。
ああ、残念なことだよ。
こういう、全てにおいてそうなんだろうね。
SNSもそうだし、
こういうポッドキャストもそうなんだろうね。
数を意識したり、数にとらわれてっていう人は、
いいのかな。
でもまだポッドキャストの場合って、
そんなに数々っていう感じじゃない人の方が
多いように思うな。
本当に自分が好きなこと、話したいことを
純粋に発信して、
もう聞いてくれる人はね、
もう一人でも二人でも、
まあ聞いてくれればいいよみたいな、
何百人何千人とかね、
何万人に聞かれたいっていうさ、
そういう感じで発信している人は、
むしろ何か少ないなって思ったりはするかな。
だからポッドキャストはすごい、
俺は居心地がいいからね、
まあこれだけ6年7年くらい続けられたっていうものがあるね。
多分YouTubeだったりしたら、
もう一年くらいで嫌になっちゃう手だと思う。
とりあえず一年やってみて、
ああこういう感じなんだなとかね、
何か数ってこういう感じで増えていくんだなっていうのが
分かったりしたら、
途中で辞めちゃうんだろうな。
ある意味その、
有名になりたいとかさ、
金を稼ぎたいとかね、
そういうある種の目標みたいなものが明確になっていたりしたら、
ああいうYouTubeとかね、
ああいう場所で戦うっていうこともいいんだろうなとは思うけどさ、
感じです。
あと今日はThe First TakeでK-POPのMixっていうさ、
ガールズグループが出てたりしたので、
デビュー曲を歌ってたりしたんだけど、
Mixってもちろん知ってはいるし、
ああいうMVがあると見てきたりしたんだけど、
33:03
あんまり俺は刺さらなくてさ、
あんまり興味がないんだよね。
なんかないっていうかなかったんだよね。
でもああいうK-POP好きな人がMixの話をすると、
その韓国国内だとMixっていうのはすごいとにかく人気があるし、
実力のあるガールズグループのヒットだとかさ、
そんなふうに言う人が何人かいたんだよね。
そんな感じで見られてるんだっていうのがあってね、
ただ俺にはもう全く刺さらなかったりしたからさ、
まあ付き合い程度にっていう感じだったりしたの。
で、ファーストテイクに彼女たちが歌う姿を見ると、
確かになんか韓国国内で評価されるだけの実力があるね。
ガールズグループでダンスのMVとかライブしているものを見たことがあるから、
高いね、クオリティーにはあるんだけど、
それにも増して歌がすごい上手いんだなって思った。
相当上手いね、Mixという彼女たち。
全員なんか歌が上手いなっていう感じがあったりして、
ちょっと興味を持ってしまったな。
いや、こんなに歌が上手いんだっていう感じがある。
まあ、ああいうザ・ファーストテイクでいろいろK-POPのガールズグループが出てきたりしたんだけど、
俺は何だかんだで一番上手いんじゃないかなって思うほどちょっと上手かったな。
もう全員が全員、ある一定の周りにいるさまざまなガールズグループの
頭一つ超えてる歌を歌う子たちがもう全員みたいな、そんな感じがしたね。
いや、すげえ上手いなって思った。
ちょっと正直俺は驚いた。
ただこの俺が惹かれなかったっていうのがね、
これがなかなか難しいんだよな、言語化できないんだよね。
だってこれだけ歌も上手かったりしたわけだし、
MVの作りもなかなか凝ったMVだったりもするし、ダンスも上手いし、
多くの人に注目を浴びてるグループなわけだよ。
36:02
でも俺はニュージーンズに惹かれたり、
例えば今であればアイドルっていうグループがあるんだけど、彼らに惹かれるの。
でも純粋にその歌の上手さだけで言うと、
エンミックスの方が歌をはかくに上手いんだよね。
単純に歌が上手いとか、ダンステクニックが優れてるから売れるっていうものではやっぱりないんだよね。
これがそのああいう芸事というか芸能界の面白さに、
本当にあるなあっていうことをつくづく思わせられる。
もう昔からそうだもんね。
いやこのアイドル歌はめちゃくちゃ下手だわとかさ、
ダンスも遊戯会だとかって言ってね、
実力がさあそこらへんのね、実力はないんだけど、
でもすげえヒットするとかね、
ああいう七不思議的なものがね、もう昔からあるんだよなあ。
だからそういうふうに思うと、曲論を言うとさ、
歌の上手さであるとかね、
ダンステクニックであるとかさ、
ビジュアル的なものであるとかね、
ああいうものが優れているとかね、
上手いとかね、かわいいとかさ、
そこではないんだろうね。
もうちょいなんか、
純な言葉で言うとオーラ的なものというのかな、
やっぱり持って生まれたスターだなとかさ、
アイドルだなっていうふうに感じりこって、
時々出てくるじゃん。
別にすげえ芸能人とかね、アイドル詳しくないし、
興味もないんだけど、でもテレビとかで見たときに、
いやなんかこの子ちょっと惹かれるなとかさ、
そういうことってあるでしょ。
このなんかちょっと気になるとか、
このちょっと惹かれるっていう、
このちょっとっていうところが、
実は一番大事なね、
ものなのかもしれないね。
で、このちょっとっていうところって、
計算すればさ、
誰しもが身につけられるものではないんだよね。
ここがものすごく残酷でね、
多分ああいうふうに、
芸能界の中でもさ、
いや私の方が歌が上手いのにとかね、
39:00
私の方がかわいいのにって思ってきた人は、
もうめちゃくちゃいたと思うよ。
なんであんなブサイクな子がとかね、
思っている人は、
もう腐るほどいたと思う。
でもこのちょっと気になる、
ちょっと惹かれるっていう、
このちょっとっていう甘いをね、
持ってる子が結局はめていくんだよね。
だから、
まあああいう広告代理店みたいなところってさ、
意外にそのちょっとっていうところを、
自分たちで、
いや生み出せるんじゃないかとかね、
作り出せるんじゃないかっていうさ、
割と大きな勘違いをね、
するんだね、
その事務所の社長みたいな人であるとかさ、
でなんかお金をかけてね、
宣伝費だ、
ああいうものをかければ売れていくっていうね、
そういう絵を描きがちではあるんだけど、
でもこのちょっとっていうのはね、
作り出せないんだと思うんだよ。
もう持って生まれた、
それぞれの人もあるじゃん、
なんかあるでしょ、
日常の中でもさ、
いやなんかこの人気になるわとか、
あんまり別に可愛くないんだけど、
なんか可愛く見えちゃうわとかさ、
うさい気なんだけどちょっとかっこよく思っちゃうわとかさ、
そういう人とかね、
愛嬌があるとかさ、
ああいうものっていうのがあるんだけど、
あれはねやっぱりね、
作り出したり計算を重ねていけば
身につけられるものではないんだよな、
そこが本当に少なくて難しいなって思う。
だから今回もね、
ああいうエンビックスの彼らたちを見てると、
その俺がちょっと惹かれるとかね、
ちょっと気になるっていう、
ちょっとっていうものがね、
なかったんだよな、
ちょっとなかったんだよな、
でもそれがニュージーンズにはあったり、
LIVEにはあるっていうね、
ものがあるんだよな、
ここら辺がうまくね、
今流行りに乗るのであれば、
うまく言語化できない、
もう感覚的な感じだね、
もう中島監督のようだよ、
弾がバーンってきたら、
バーンって合わせてポーンって振って、
ヒューンって飛んでいくみたいな、
ああいう感じ、
感覚的なもの、
だからね、
人間はさ、やっぱり、
五感にいかに訴えられるかとか、
五感にいかに刺さるかっていうことがね、
42:02
ものすごく、
ああいう人気商売的なものでは大事でいいでさ、
その中身のクオリティがとかっていうのはあるんだけど、
ああいう中身のクオリティとか、
ああいうものって、
すべからくさ、
言語化できるじゃん、
こうすればこういう人が見に来るよとかね、
こういう風に歌えば高い声が出るよっていうのは、
すべて今までの歴史の中でノウハウが止まってきたりするからさ、
言語化できるんだけど、
この感性に訴える系のところっていうのは、
まあ、
10人いたら10人みんなね、
感性が違うからさ、
だから難しいっていうものもあるし、
まあ仮にその感性に訴えるところを言語化しているものもね、
今までにもいっぱいあるにはあるんだけど、
でもあんなものはさ、
おたびぼかしだよ、
インチキだよあんなもん、
差も分かった風な感じでね、
今の子たちはとか、
大人世代の人にはとかさ、
こういうものが心を移るんだとかさ、
こういうものを求めているというか、
まあそんなようなね、
感性に訴える的なさ、
ああいう話をしているっていうのは、
ある意味、
まあ航空代理店とかであればさ、
もうポジショントークの何者でもないしね、
全くちゃんちゃらおかしいわっていうね、
ものがね、
あのな、
感性だな、
このちょっとだね、
本当に、
ちょっと気になる、
ちょっと惹かれるっていう、
このちょっとっていうところが、
めちゃくちゃに難しい、
だから、
やっぱりそういう意味ではさ、
そうだな、
やっぱり数じゃ足るっていう理論が、
正しいのかもしれないね、
たまにそのフォームランを打つよりも、
毎日毎日こまめに座席に立つことで、
接触機会を増やしていくということが、
大事で、
そういうふうに接触機会が増えていくと、
たまにそのちょっとっていうところにね、
刺さる可能性があるわけだよね、
フォームランしか狙わない場合であればさ、
10回に1回ぐらいしか
打席に立たないということであれば、
そのちょっとの確率は減るわけだよ、
でも10打席あって、
10打席毎回立ったりしたら、
もしかしたら10回のうち1回はね、
そのちょっとという人の感性に触れてさ、
なんか疲れるなとかね、
そういうふうになるわけだから、
45:03
だからそうか、
まあYouTubeとか、
こういうポッドキャストもそうなんだけども、
毎日上げるっていうことを
しなければいけないのは、
そういうふうにちょっとっていう、
人の感性に触れる機会を、
確率が上がるからっていうことか、
だから毎日言ってしまえば
つまらないものであったとしても、
上げてることでそこに
ファンになる人が出てくるっていうね、
そのちょっとっていうところに
引っかかる人がね、
出てくる可能性が上がるから
毎日っていうことになるんだな、
今日あたりからあれだね、
あの2026年のF1のチームの
お披露目が始まったりしたね、
今日もお昼ぐらいに
レッドグルーブレーシング、
あの本家のね、
レッドグルーブではなくて、
前つむさんがね、
いたチームのお披露目があったりして、
まあマシンもお披露目になったりしたんだよね、
でああいうふうに初めてね、
その2026年バージョンの車を見たりしたんだけど、
一応仕様としてはこう、
ひとまりね小さくなるみたいな、
ああいうものがあるんだけど、
映像で1台だけを見る限りでは
あんまり小さくなったっていうね、
感じが俺はしなかったな、
ただフロントウィングの形状が
だいぶ変わったなっていう、
ちょっとこう、
より鋭角的で有機的になったというのかな、
そんな感じにあったりしたしね、
まあまあ他のチームは違うかもしれないんだけど、
レッドグルーブレーシングでいうと
そんな感じにあったし、
あとすげえ変わったなと思ったのが、
あのリアのウィング、
あれがだいぶ小さくなったな
っていう感じがあるんだよね、
何年か前のね、
俺が見ていなかった時のF1あって、
時々さ、流れてくるんだけど、
見るとめちゃくちゃなんか、
タイヤも細いし、
リアウィングもめちゃくちゃ小さいっていう時代がね、
あったりしたんだよね、
で、あれ見るとさ、
相当不幸な時代だよなと思って、
48:02
こんなにブサイクなF1ってあるの?みたいな、
リアウィングが小さいわ、
タイヤは細いよみたいな、
そこらへんがひと段落すると、
フロントノイズが豚肌みたいなさ、
崎山の割れた顎みたいなね、
あんな形状になっててさ、
とんでもなく価値悪いなと思って、
しばらくウィングが小さい、
タイヤが小さい、
豚肌みたいな時代がね、
俺が見てない時にあったんだね、
本当にマシンがこんなにダサいの?っていう、
形をしてるんだね、
ただまぁ今の車よりも圧倒的にコンパクトだから、
そういう意味ではレース自体はね、
結構面白かったりしたんじゃないかなって、
思ったんだけど、
結局F1はさ、
リアウィングが小さくなるほど価値悪いんだよ、
本当に。
で、あのフロントノイズも、
昔生染髭みたいなさ、
ベレトの辺りからね、
とか、キレるか、
中島に乗っていた時代ね、
あそこからこうなんか、
髭出しをね、
髭みたいなさ、
ああいうフロントノイズになった時に、
いやもうなんでこんなデザインなの?
っていう風に思ったんだけど、
でもあれが割とスタンダードになっていくというものがあって、
まあ見慣れていくっていうことがあるんだけど、
やはりF1マシンのかっこよさを決定できるのは、
フロントノイズとフロントウィングとリアのウィング。
もうこれが小さいとか、
ダサいとマシンって、
いや本当に価値悪いなって思うんだよ。
それともう一つカラーリングがあるね。
カラーリングが、
いやこれ、
なかなかなっていうね、
ものが正直、
あの2024年も5年もあったりした。
あえて言わないけど、
いやこのカラーリングはもう全然受け付けられないよっていうね、
ものがね、あったりしたな。
まあカラーリングが一番大事ではあるんだけど、
その次にやっぱりああいうノーズ、
ノーズであるとか、
ウィング系がね、
ダサいと思うフロントは本当に価値悪い、
乗り物になるんだよな。
そういえばさ、
こないだまでやっていた、
あのマカリの東京オートサロン。
あれがね、
連休の3日間やってたりして、
やっぱり俺、
東京モーターショーにもすげえ人も入ってるし、
盛り上がってるなっていうね、
感じがあったりしたんだよね。
で、
あの会場の外、
駐車場とかさ、
あそこら辺で、
昔のF1マシンを走らせるみたいな、
51:02
そんなイベントがあったりしたんだよね。
で、そこで走ったのが、
あのマンセルが乗っていたね、
レッド5のウィリオンです。
あのターボ時代のFW11か。
あれを佐藤拓真が運転して、
あの駐車場内というのかな、
あそこら辺を走らせたりしたんだけど、
やっぱりね、
あのターボのさ、
荒々しいというのかな、
のぶとい音、やっぱいいね。
すんげえ。
そうだよ、この音だよなって、
すんごい思った。
で、結局あの、
ああいう本ちゃんに走る前に、
佐藤拓真が乗ってね、
何周かしたらしいんだよね。
そうすると、
会場そんなに広くないからさ、
3足までしか入れられないと思ったんだけど、
みんなが応援してくれるからということで、
4足まで入れたんだけど、
それでもやっぱりブーストがね、
上がらなくて、
あの荒々しい感じはね、
出ないみたいな、
そんな話をしてたりしたんだけど、
確かにあの時代って、
よくよく考えると、
まず車重がさ、
500キロしかないんだよ。
もう軽自動車、
今の軽自動車よりも、
軽いよね。
もう昔の軽自動車は、
ね、ああいう500キロ台の軽自動車って、
いっぱいあったりしたんだけど、
あの1.5リットルターボ時代のF1が、
まさに500キロ。
で、パワーが1000馬力オーバーだから、
いや、ほんとに、
軽自動車に1000馬力積んでるような感じなんだよね。
いや、とてもじゃないけど、
あんな暴力的なマシンをね、
よくみんな運転してたなって、
本気で思う。
今のドライバーももちろん大変なんだけど、
やっぱりあの時代、
佐藤拓満も言ってたりしたんだけど、
なんていうの、
もちろん足回りのセッティングとか、
道路の状況もあるからっていうこともあるんだけど、
すごいんだって振動が。
もう眼球が揺れまくって、
前が見えないんだって。
バババババって揺れるから、
眼球がブルブルブルブル振れるから、
もう前が全然見えないみたいなね、
そんな話をしてたりして。
で、そういうマシンをさ、
2時間近く運転してね、
アクセルも重ければ反応も重いし、
クラッチも重いし、
なんならギアでさ、
ギアチェンジしてるわけだよ。
とんでもないせせこましさだよね。
だからね、
やっぱりちょっとあそこらへんの時代のエヴァンネイサーって、
相当バケモノだよなっていうね、
感じがあるね。
で、もう一台ね、
マクラーレンのMP46ベルガー仕様のね、
ものがあったりして、
それは走らないで、
54:02
エンジンをアウブ先に終わったりしたんだけど、
今度は一旦V12のあの音はね、
ターボ時代ののぶしのようなさ、
荒々しい音からいって、
このかんだかにさ、
もうフォルテシモのような音、
ミセスグリーンアップルのような音というのかな。
いやこの音やっぱ、
たまらねーなーっていうね、
ものがさ、すげーあった。
あの12発って、
もうダメだな。
興奮したね、あの音。
で、確かにさ、
思い起こしてみると、
12発っていうと、
ホンダとフェラーリっていうのがね、
まっさかに思いつくんだけど、
でもあの当時さ、
ランボルギーニも12発だったりしたんだよ。
で、ランボルギーニのことね、
すっかり忘れてたりしたんだけど、
実際にエンジン音とかね、
俺レーサーの時期で見に行ったりしてたからさ、
そういえばランボルギーニの12発って、
またちょっとフェラーリやホンダと違うんだね。
もっとね、
なんていうの?
もっと甲高い感じの音。
あの、カナキリゴイに近いの。
フェラーリもちょっとカナキリゴイ系なんだけど、
それよりももっと、
あの、音の太さが細い感じ。
あの、マチ針みたいな音。
すんごい甲高い音させるんだね、
ランボルギーニって。
だからあのエンジン音ってね、
まあ全部12発なんだけど、
微妙に音が違うんだよ。
それからまあホンダとかね、
あの10発になっていくんだけど、
ホンダの場合はなんか10発になったとしても、
あの音としてはめちゃくちゃいい音してたりしたからね。
いやすげえ、もうあのね、
エンジン12発のシリンダーの中で爆発しまくってる。
バカボコバカボコ。
すんげえ速さで動いてるんだろうなって思うと、
もうたまらないっていう感じがあるね。
やっぱりあのエンジン音はさ、
いいね。
でちょうどね、今あの鉄寺、
津川の鉄寺、F1のね、
ベネテロントのメカニックだった人。
あの人YouTubeやってて、
今ちょうどあの元ホンダの壮監督の
後藤さんか桜井さんだと、
あの人と対談してるものがね、
細かに挙げられてたりするんだけど、
それがすげえ面白いね。
あのセナの時代のさ、
F1のいろんな話とかをしてたりして。
その中でね、
俺がすげえ面白かったなと思ったのが、
結局あのターボが廃止になって、
57:01
ああいうその、
普通のエンジンというか、
ああいうものに切り替わるわけだよ。
ある実家だというか、
何年かちょっと忘れたんだけど。
で、あれ切り替わるまでにさ、
結構混合レースだったりしたんだよね。
ターボ車もいれば、
ああいうそのノンターボの車もあったりしたね。
で、まあ全部が全部そのノンターボの
ああいう12気筒とかさ、
ああいう車になった時にセナが、
いやこの車ちょっと乗りづらいねみたいな。
そんな話をしたっていうのがあって、
結局ああいうそのノンターボになると、
まあレスポンスがターボよりも圧倒的にいいんだよね。
で、レスポンスがいいから、
結果としてエンジンブレーキもアクセルを離したら
必然的にかかるわけだよ。
で、それがあまりにもその機器が良すぎるんだって。
で、ターボ時代って、
そういうその、やっぱりああいうタービンをね、
常にこう回してないといけないから、
まあエンジンブレーキみたいなやつって、
あんまりこう使わないっていうんだよね。
で、セナはそういうまあターボ時代をね、
あれだけ速く走って、
そういう体のリズムがあるから、
ああいうそのノンターボになって、
あのなんか敏感に反応するね、
あのレスポンスがあるとか、
エンジンブレーキが異常に効くっていう、
あのエンジンがもうとにかく乗りづらいっていうね、
話があって、
で、まあ後藤監督あたりにね、
そういうセナのリクエストを受けて、
エンジンブレーキがちょっと効きにくいようなね、
ああいうような、
設計をし直したみたいな話をしてたりしてさ、
あ、なんかね、
当時俺ボーっと、
いやセナ、セナやっぱ早いわぐらいに
自分思ってなかったんだけど、
まあああいうね、セナとメカニックの
シミアなやり取りっていうのがさ、
すげえあったりして、
まあそういうものってね、
どこのチームもそうだし、
どのドライバーもね、
みんな同じように、
ああいう何、リクエストを出したりとかね、
乗りづらい、乗りにくいとかね、
ああいうものを出してセッティング、
していくんだろうね、
うーん、
それがやっぱり結果にね、
現れないとか、
まあ最近も、
あの角田とかさ、
まあハジャーがね、
まあハジャーが今度レッドブルで
ヘルスターペンとコンビを組むんだけど、
まあハジャーあたりも、
このね、今の
レッドブルのマシーンの乗りにくさみたいなものをね、
最初の頃は、
ちょっと話してたりしてさ、
また角田は角田で、
あの、まあやっぱり彼、
話さないわけではね、
あのチームにとって
不利益になるようなことは話さないけどさ、
それはまあ、もちろん今もね、
変わらないそういう姿勢があるんだけど、
でもやっぱり、
様々な世界中のジャーナリストからさ、
1:00:02
言われてるのが、
やっぱりあのレッドブルっていうチームは、
もうヘルスターペンのためのチームなんだよ。
だから、
ヘルスターペンが走りやすく優勝するための
マシーン設計をするために、
あの角田はね、
全部そのレース中だったとしても、
そのサンプルデータ的にね、
ヘルスターペンに、
その様々なテストデータを提供するために、
こう、
合わせてね、走っていたっていうものがさ、
やっぱり多くのジャーナリストから
そういうようなね、
記事が上がってくるんだよね。
でもまあそれ、
まあまあ、あんまりつるが明確には言わないんだけど、
でもこの間なんか読んだ記事の中では、
まあそういうチームだったみたいなね、
そんな話をしてたりして、
だからなかなかさ、
あの、いやレッドブルにね、
とうとう日本人レーサーがトップチームに行ってさ、
いや表彰台乗っちゃうぜみたいな、
ああいうものがあったりしたんだけど、
でも現実は、
言うてもやっぱりヘルスターペン一人のためのね、
チームだって、
もう全てのメカニックもそうだし、
全ての、
ああいうセカンドドライバーとかね、
リザーブドライバーとかは、
もう全部、
ヘルスターペンのためにっていうね、
ものがあったんだよね。
うーん、
だからなあ、
まあ日本人を応援したい、
身としてはさ、
いやなんでまた今日も予選12位なのとか、
決勝でもなんか20位なのとかね、
思うところがあってさ、
歯がゆさがあるんだけど、
まあ、
でも全部ね、
そういう理由で、
なかなかパシッとしたね、
マシーンを提供されなかったっていうものがね、
あるんだよな。
うーん、
残酷な世界だね。
ただね、
あのー、
まあしぶらくFRを見てこなかった人も、
2026年はフジテレビでさ、
民放で5000だけが、
あのー、
テレビ中継するっていうね、
ものもあるし、
あとFOBが、
あのー、
フジテレビのサブスク、
あそこでもまあFR見れるようになるみたいなね、
そんな発表をしてるから、
案外この2026年から、
もう一回FRを見るっていうのは、
ちょうどいいタイミングでもあると、
思うんだよな。
その2025年まであった、
あのー、
さまざまなチームのね、
強さみたいなものが、
一回こうリセットして、
またこうシャッフルして、
せーのでドンっていうね、
要はレギュレーションとかがさ、
もうすんごい大きく変わったんだよ。
だからマシン設計もエンジン設計も、
全チームがもうまっさらな状態からね、
始めるっていうのが、
1:03:00
2026年だったりするから、
うーん、
まあ昔FRを見ていて、
ちょっとね、
あのー、
見てみようっていう人は、
ちょうど26年から見始めるっていうのはね、
いいタイミングじゃないかなって思う。
うーん、
まあああいう風に民放でやったりすると、
また日本でもね、
FR人気みたいなものっていうのが、
じわじわ出てくるんじゃないかなって思うんだよね。
あの世界的には、
FRはさ、
もう以前のようなFR人気以上のね、
感じで盛り上がってたりするんだよ。
ものすごい人気なの。
もう一大エンタメコンテンツっていう風にね、
言われてるぐらいで、
まあ本当かなっていうのがあるんだけど、
アメリカなんかで言うと、
アメフトよりもFRの方がすごい、
あの、
さまざまな工業収入的なものとかね、
ああいうものがあるっていう風に
言われてるぐらいなんだよね。
まあただ、
アメリカの工業収入で言うと、
アメリカだけはさ、
なんかアメリカ国内だけで、
3レースもやってるからね。
3回もやれば、
アメフトよりも工業収入的なものはさ、
上に行くかもしれないよね。
まあただ、
以前はさ、
いやアメリカでFRなんてね、
っていう時代がね、
もう長かった。
アメリカはナスカーだったり、
インディーだね。
だから、
いやFRなんか興味ねえわみたいな。
そういう人はすんごいよかったりしたんだよね。
でも今はね、
アメリカではもうすんごいよ、
FR人気がすごい。
だからやっぱりその意味で
なんかアメリカ人ってさ、
あの、
なんか柔軟であるとか、
まあ様々にこう、
メディアに踊らされやすい、
国民性というか、
まあそりゃ日本人もそうかもしれないんだけど、
まあFRが人気ってなるとね、
まあもうこの人がああいう風に
こう吸い寄せられるようにさ、
まあ有名なミュージシャンとかね、
有名人がああいうサーキットに来てさ、
ピットウォークあたりをちょろついたりするんだけど、
あれでまたその人のファンの人がFRを見てっていうことでね、
まあ増えていくっていうことがあるようにさ。
あとサッカーなんかもそうだもんね。
サッカーも全然昔は
アメリカでサッカー人気なんかなかったりしたんだけど、
でもアメリカでサッカーのリーグができてからね、
今はもうサッカーってすげえ人気スポーツでしょ、
アメリカの中でも。
だからそういう意味ではすげえ早いから先見性を持ってたりしたのが、
ベリカムあたりってもう早々にね、
アメリカのああいうクラブチームに入ってやってたりしたのは、
まあベリカムに先見もいいかというよりも、
まあアメリカ側で著名な人を呼んで盛り上げようっていう、
1:06:02
日本で言うところのああいうジークがさ、
いたりとかね、
あの進路がいたりとかさ、
まああの進路あるかもしれないけど、
いろいろいたじゃん、初期のJリーグの頃って、
とんでもねえのが、
人が日本に来てサッカーやってんだみたいなさ、
選手がいっぱいいたじゃん、あの当時って。
まあああいうことと一緒でね、
アメリカもまあそんな感じでやってんだろうな、
だからああいうドラフィギュアやったF1とかも、
まさにまあアメリカにこのF1人気に成じてっていうものもあるし、
よりこのF1を人気スポーツにっていうものがあるからね、
ああいう映画が制作されるとかさ、
あるんだよね、だから本当にうまいよね、
ああいう様々にメディアミックス展開して、
お客さんをこう動員していく手法っていうのはやっぱり、
アメリカのエンタメのシステムというのかな、
ノウハウというのかな、
ああいうものはね、
やっぱりまだなかなかこう目を見られるものが、
アメリカのエンタメ産業にはまだまだあるな、
っていう感じがしてしまうな。
ということで今日もこの辺でですね、
今日はまたマイクは、
サラモニックのワイヤレスマイクを使って収録をしてみました。
一応ゲージもついてるから多分撮れてると思います。
今日は見ていただきありがとうございました。
ということで、おやすみなさい。