00:00
こんばんは、こんばんは、かんすけです。
いつもね、決してね、ヘキヘキでしていません。
なんか毎回、いつも冒頭が慌てた感じのね、入りで。
単純にお湯に浸かって、最初にファーって。
まあ、いろいろね、たまたま慌てた感じの、慌てんぼさん状態。
もうね、マイクが壊れた。
あの、いつもこのお風呂で撮っている時は、
あの、サラモニックというね、ワイヤレスのマイク。
それを使って、いつも収録してたりしたんですね。
一応、ワイヤレスのああいうマイクで、
あの、防水性能があるマイクって、もうほとんどないんだよね。
いろいろ探したけど、ワイヤレスで防水を一応明記しているのが、
まあ、そのサラモニックのワイヤレスマイクしかなくて、
一応、IPX-5というね、まあ防水性能で、
どれぐらいなんだろう、まあシャワーあたりばーって、
こうね、浴びせても大丈夫という、
一応、大門口ではあるんだけど、
まあ、毎日毎日、あの、2台そのマイクがあるから、ワイヤレスだからね。
それをこう、交互に使ってたりしたんだけど、
なんか、両方ともうまく撮れてなくて、
いや、なんか、調子が悪いなーって。
で、いろいろね、まあ今日、なんかリセットしてみたり、
もう一回再設定してみたり、まあ充電はしてみたり、
というね、感じで、もう一回、あの、トライをしてみようと思うんだけども、
ちょっと、ここを二日立ち続けに、そのワイヤレスマイクが、
ダメだったので、今日はね、一周回ってiPhone、
しかも、あの、iPhone mini、12だね。
前に使っていたiPhone miniでね、収録してます。
で、このマイク、なんか言うと、
03:02
あの、iPhoneのマイクが一番音が、まあ単純にいいなーっていうのが、
ありますね。
まあいろいろその、ああいうワイヤレスマイクとか、
まあもちろん、あの、なんていうの、いいにはいいんだけど、
その、いろいろ下準備みたいなものがあると、結局、
使わなくなるから、まあスマホであるとか、
その、サラモニクスのマイクも、
ワイヤレスなんだけども、そのマイクがついている、
えーと、送信機というのかな、
それで、もうその小さい時代でね、
あの、その本体に収録できるから、
もうそれだけもっと、フルに入れば、
冷蔵庫のボタン押せばっていうね、
そういう手軽さが、あるんだよね。
だから同様に、あの、スマホの中だと、
まあギャラクシーあるとか、いろいろ試してきたりしたんだけど、
やっぱりなんかiPhoneのマイクが一番こう聞きやすいなーっていうね、
そんなことだったりしますね。
まあただ、あのー、いつも使っている俺のiPhoneの16 Proあたりになると、
なんかスタジオ品質マイクみたいだね。
そんな風に、あの、アップルのサイトには書かれているから、
なんか音が、このミニよりもね、いいのかなーとは思うんだけども、
でもなんか比較してみるとそんなに、
あのミニも16 Proもあんま変わんないなーっていう、
俺はね、印象だったりするんだよね。
その多分16 Proあたりってなんかマイクの、
なんていうの?
そのマイク部分が多いだけなんじゃないかなーって思ってたりするんだね。
だから例えばじゃあiPhoneミニであればマイクが2つしかないんだけど、
iPhone Proは3つとかね、4つ付いてるとかね、
そんな違いしかなくて、
あんまり音質ということにおいては、
それほど劇的に変わるっていう感じはね、
ないんじゃないかなーって思ったら、
今日はね、iPhoneです。
ということで、やっぱり改めて思うのが、
06:00
今までって一応1週間とか10日とか空けてなかった時も、
毎日収録だけはして、
でも撮ったものを切ったりするっていうね、
それがもうちょっとめんどくさいわみたいな、
怠け癖がついてしまって、
収録はしてるんだけど上げないっていうことだったりしたんだよね。
だから上げてない音声が残ってたりするんだけど、
今回みたいに明らかに収録されてないってなると、
いやものすごくこの雑談の儚さみたいなものがあるなと思って、
同じ話もできないし、何も残ってないし、
もう本当自分自身、しかも俺は記憶力がないからさ、
昨日話したことであっても何話したかなーみたいなね、
そんな予料しかないような頭だからね。
昨日一昨日話したものをまた話せるかっていうと、
一応テーマ的なものは何と話に覚えてるけど、
でもその話の中身自体は全く同じもので再現できないっていうことがあるんだよね。
だからそういう意味で雑談っていうのはやっぱりなんか儚いのゆえの
ファーストテイクみたいな。かっこいいな。
そういうタイトルにしようかな。
雑談のザ・ファーストテイク。いい感じじゃない?
一発撮りになるけどかっこいいな。
ああいう雑談こそ残す必要がある話というか、
そういうものじゃないかなって思ったりもするな。
例えば、ああいう昔話とかね、
あとは大学とか高校とか先生が歴史を教えるとかさ、
ああいうものって学校の先生なんかで言うとある程度ルーティン化してるわけでしょ。
毎年毎年教えるものは大体同じだからさ。
ひとつなんかそういうしっかりとした教える、
09:01
自分なりの教科書のまとめみたいなものを持っていたら、
何か10年後も同じもので新しい生徒に教えていくだけだからさ。
あと昔話みたいなものもそうで、
何て言うんだろう、
ああいうなんか、例えばアニメの日本昔話とかね、
ああいうような形でイチハラ・エツコとかさ、
ああいう人たちがテレビでやっていたものっていうのは、
まあそういうものもひとつになると思うんだけど、
ああいう昔話の場合って言い伝えだからさ、
もう明確なこれっていうさ、
もちろんあるにはあるんだけど、
明確にこれじゃないとっていうことでもなくて、
割と地方地方でさ、
なんか微妙にちょっと違うなみたいな、
案外鬼が良い奴だったんじゃないかとかね、
案外桃太郎の騎士とか猿とかね、
あそこら辺ってただの宝じゃねえかとか、
そんなものはないかもしれないけど、
まあ地方地方によってさ、
なんか登場する人物や敵とかさ、
まあほんのりとしたストーリーが違ってたりして、
でもまあ大枠としては大体桃太郎っていうのは
こういう話だよなっていうことで、
語り継がれていくっていうさ、
そういう形で残るものもあるからね。
本来残るっていうことで言うと、
やっぱりそういうふうになって、
本になるのかな、結局。
本であれば一応残っていくもんな、
まあ最近だとこういうネットで発信しているものも
残っていくかもしれないんだけど、
だとするのであれば、やっぱりなんか知らないけど、
言い伝えて残っていくようなね、
ものとかが残せたらいいなと思うけど、
でも言い伝えて残すものが、
本で残す以上の難しさがあるか。
だってよっぽど言い伝えて残していくっていうことは、
少なからず村であるとか、
そういう一番小さなコミュニティの中で、
12:02
そういうなんか語り継がれるだけのものを、
そういうことじゃないようにさ、
言葉だけとはいえ、
語り継がれるっていうことにはならないもんだ。
本っていうのは今の時代なんか適当に自分で、
本らしきものを書けばさ、
Kindleとかさ、
あそこら辺にも誰でも出せるんだよな、
語り継がれるっていうことの方が重いし、
前期というよりは壊れたから、
初めてだね、すげえ。
ジェミニ、ジェミニ連携したからさ、
もう回数制限みたいなね、
ああいうものもないけどさ、
使いまくろうと思うんでさ。
防水機能が付いたマイクがいいのとかね、
お風呂で収録するには、
どういうふうにしたらいいのとかね、
聞いてみたりしたと。
トタラス的な冒頭の入りで入るんだよ、
あいつらって。
いや、それはナイスアイデアですね。
お風呂でポッドキャストの収録をするなんて、
全く私は思いつきませんみたいなさ、
そんな太鼓持ちみたいな感じで入っていくんだよ。
それはそれでそんなに嫌じゃないなって思ったりしたんだけど、
ああいう感じでね、
多分人の心にやつらは潜り込んでくるんだなって思った。
だからああいうものに相談するような人が増えていくみたいなさ、
そういう感じになるんだろうね。
一切否定しないように全部肯定するじゃん。
あの感じがもうムカつくわ、本当に。
なんでもかんでもさ、
いや素晴らしいですとかさ、
うざいわってすんげえ思うわ。
使っててさ、
本当にそれってどうなのみたいなことを思うんだよね。
高速モードとプロモードと至高モードかな。
その3つがジェミニで有料課金して使えるんだけど、
高速モードっていうのはわりと浅い感じで、
プロモードっていうのはもうちょい考えて、
15:01
至高モードっていうのが何かいろいろ数式がどうのこうのとか書いてあるんだけど、
よりさまざまなサイトを横断して情報をね、
精度あるものを出してくれるっていう、そんなような感じなんだけど、
そんなようなことでさ、お風呂で入力したら、
順番に至高モードまでいろいろ試すんだけど、
でもそれってほんまかいなっていう感じがすげえあって、
でもいい提案だなとは思った。
俺もちょっと思いつかなかった気がしたからね。
だからそんな風にジェミニで聞いてみると、
そういうワイヤレスマイクであればジップロックに入れて収録すれば、
ちょっと声が、音質は下がるけど、かなりいい音質で録れますよっていう風に言ってきたの。
ジップロックリレーってやったこともあるからさ、嫌なんだよ。
なんか変な感じで。
こいつわかってねえなみたいな感じがあったりしたの。
もう一つの提案が、ちょっと俺が思いつかなかったことで、
アクションカム、DJI Osmoとか、インスタ360とかね、
ああいうアクションカムで収録するのもいいんじゃないかしらみたいなさ、
そんな提案をしてくれて、ちょっとそこは俺も思いつかなかった。
確かにさ、ああいうDJI Osmoとかね、昔のGoProとかさ、
あそこら辺ってもうフルフルの超防水機能だし、
投げてもぶっ壊れないような感じになるわけでしょ。
アクションカムもG-SHOCK版みたいな感じだからさ、
まさにそれとフロアで撮るにはお手つけだよなって思ってね。
で、いろいろ俺も調べて聞くんだけど、
ジェムにはさ、とにかくなんかDJI推しなんだよ。
とにかくもうDJIのね、アクションカム、なんかOsmoなんちゃらが一番いいですよ。
いや、俺はインスタ360でもいいんじゃないかなって思うんだけどってやると、
いや、インスタ360よりもDJI Osmoの方が
あーでこうでそうでこうでみたいな感じで、
理屈込めてさ、俺を説得にかかるんだよ。
で、まあ俺いろいろYouTubeで見てる感じだと、
まあ確かにね、ジェムニーが言っていることも
まったくトチンカンではないなとは思ったの。
18:01
あのね、DJIのOsmoのVive Proとか、
最近出た6と、
インスタ360のエースなんちゃらっていうやつとか、
あと、インスタ360 Ultraとかね、
カメラと本体が分離するようなやつとかあるんだけど、
確かにね、マイクの性能だけ、
演技に関してはもうちょっと、
なんかもう、要はわからん、好き嫌いな世界になってたりするからね、
もうあそこらへんのアクションカムって。
だから音だけに集中して、いろいろいっぱい見たりしたんだけど、
あのね、わからない。
まあ、ビビタルさかなっていうのがあった。
ただ、違うのは、
DJIのOsmoの方は、周りの環境の音までも、
割と収録してくれる感じ。
で、周りの音も撮ってくれて、
撮っている人の声もいい感じで収録してくれる。
そういう感じ。
だから、ストーで撮っているものしかなかったりしたからさ、
見てたりすると、
音質に関してはね、
俺のOsmoのアクション、
Osmoの6がね、一番新しいやつ。
あの音がね、自然な感じでいいなって思った。
で、もう一個そのインスタ360のAS-Pro2か、
あれとか、GO ULTRAか、
なんだけど、
あれも音がいいって言ってる人も結構いるんだよね。
で、Osmoと聞き比べてみると、
インスタの方はね、
声だけに集中して収録してくれてる感じ。
だから外にいると、環境音みたいなものもあるんだけど、
人の声の方がよりピックアップして撮っている感じがあるんだよね。
だから純粋な声だけで言うと、
インスタの方がいいのかなという感じがしたんだけど、
結局その声だけをピックアップしてるから、
結構その周りがうるさかったりすると、
そっちに引っ張られて、
要は人工的にAIでさ、
ああいう話している人の声を持ち上げるような、
そういうことをやってるから、
だから周りがうるさければうるさいほど、
21:00
ちょっとその人の声が人工っぽいようなね、
そんな声になっていくなと思ったの。
インスタの方はね。
DJIの方は、
まだね、周りが風切り音とか低減モードとかあるんだけど、
まだ人の声を変に加工しないように音を出したりしたから、
音の感じとしてはDJIの方がいいなって思ったりした。
音がどれくらいのビット数で録れるのかっていうね、
仕様があるんだけど、
だいたいアクションカムの場合ってさ、
もうほとんどがね、48kHzの16ビットのAACだったかな。
そればっかりなんだよね。
その中にあって、インスタ360 GO ULTRAか、
あれだけが一応仕様だけ見ると32ビットなんだよね。
48kHzの32ビット。
ただ32ビットはフロートじゃないから、
いわゆる32ビットフロートで音割れがするようなものでも、
ちゃんと録音されてるとかね、
ああいうものの32ビットじゃないんだよね。
ただ、音の解像度としては16ビットよりも
32ビットの方が圧倒的に音が綺麗に録れるからさ、
その音だけで見ると、
そのDJIじゃなくて、
インスタ360 GO ULTRA、
あれがね、スペックだけで見るといいなと思うんだけど、
でもいろいろあげてる人の音を聞くと、
別にそんなに良くないんだよね。
めちゃくちゃ良いっていう感じもない。
ただやっぱりその32ビットで音声が録れるっていうものがあるからさ、
もうGO ULTRAしかないかなって思ったの。
でもね、やっぱりそこはダメで、
カメラ部分と本体と脱着できるんだよね。
だからカメラ部分って本当に小さいの。
で、そのカメラ部分だけ防水性能があるんだよ。
IPX568とかね。
潜水できるようなさ、
20メートルくらい潜れるような防水性能があるんだけど、
その本体の方、本体の方が生活防水しかないんだよね。
で、しかもそのカメラだけだと、
一時は交渉してるのは70分って言うんだけど、
いろいろ見てると40分とか45分くらいしか持たないんだよね。
そうすると俺、風呂入りながら、
ノンベルの中で一時間話してるとさ、
とてもその防水性能を有しているカメラだけで録音したとしても、
もう足りないんだよね。
24:00
バッテリーの時間が足りないの。
だからGO ULTRAダメだなっていうのがあってね。
で、DJIのOSMOの6か、
インスタ360のAS-PRO2か、
どっちかだなって思って。
で、ちょうど、ほんとちょうど、
もうほんとちょうどだよ。
なんで理由言ったって言わない。
ほんとちょうど、今日まで。
14日だよね、今日ね。
まあ今15日だけど。
14日まで、
インスタ360の方で、
ブラックフライデーが、
ブラックフライデーじゃないな。
年末のセールか。
あれがね、14日までやってたの。
ギリギリ。
で、ちょっとね、安くなってたりして。
ちょっとどころじゃないの。
かなり安くなってたりしたんだよ。
だから、
インスタ360のAS-PRO2かなって、
もうほぼね、
決めてたりしたの。
だってOSMOの6と、
音に関しては、
正直あんまりもう変わらない。
ただ、絵に関して、
吐き出す絵に関しては、
インスタ360の方が、
俺の好みなんだよね。
なんかね、カメラで言うと、
インスタ360はキャノン。
で、OSMOはニコン。
そういう感じ。
分かんないか。
今は違うかもしれないけど、
俺がカメラにハマっていた時は、
割とニコン吐き出す絵って、
地味なんだよね。
キャノンは派手なんだよね。
インスタ360の吐き出す動画がね、
俺の好みなんだよね。
だから、インスタ360かなと思って。
で、ちょっとね、ポチっちゃった。
インスタ360のX5。
エースプロ2じゃねえのかよとかね。
5ウルトラじゃねえのかよっていうね。
X5。
X5っていうのはね、360のカメラをね、
搭載したさ、カメラ。
もうアホみたいに360の撮れるね、
カメラがあるの。
で、結局もうそういう、
セールをやってるかなっていうね、
ものもあるし、
音質がそんなに変わらないし、
吐き出す絵の違いがあるから、
吐き出す絵としてはインスタだし、
編集アプリとか、
カメラでいろいろ色がね、
加工できるっていうのかな。
そういうものも圧倒的に
インスタ360の方が多いよね。
多いし、
あー面白そうだなっていうものが
いっぱいあるの。
で、エースプロ2と思ってたところに、
27:00
X5をね、見つけてしまって。
X5もだいぶ前から出たときから、
DJIでもさ、
ああいう360度カメラが発売されて、
いやなんかどっちも面白そうだなと思って、
見てたりしたんだよね。
でもなんかわけのわからない値段。
高いからさ、純安度がするんだよ。
多いそれと変えないし、
10人の10人みんな言うのが、
360度カメラって撮影データが
とんでもなく大きくなると、
もう編集めんどくせーから
もう使わなくなったとかね。
そんな風に言う人がすげー多いんだよね。
普通のカメラであればさ、
写っている一方方向だけだけど、
360度だからさ、
もう球体で撮るから、
動画のデータが2倍くらいになるのかな?
もっとなるのかな?
3倍くらいになるのかな?
通常の動画を撮るよりも、
もう容量がすげー大きいんだよね。
しかも360度収録して、
好きなところをどこでも切れるっていうね。
それが面白いんだけど、
でも結構本気でさ、
YouTubeにアップしようとかすると、
大変じゃん、その、
絵を選ぶ感じが。
だから結局はYouTuberの人って、
まあ360度カメラ楽しいけど、
編集がめんどくせーなーっていう。
まあそういう人が多いんだよね。
ただね、そんなに言いながら
360度カメラのメリットって、
手ぶれが圧倒的に少ないの。
普通のOsmoの6であるとか、
Ace Pro 2よりも。
圧倒的っていうことじゃないかもしれない。
結局360度撮るから、
どの画角でもぶれないような、
あのー、何?
手ぶれ?
のね、アイセンサー、
センシングみたいなものをしてるから、
手ぶれがしないんだね。
で、しかも画角がもう圧倒的に
バカピロリ。
で、360度撮るから、
まあ、ワンピックするんだよ、
端っこの方って。
もう地球が悪いでしょみたいな。
ポーリングスみたいな感じなんだよ。
だから、
まあ、ああいう画があんまり好きじゃない人は、
まあ、360度カメラって多分ね、
いやいや、もう見てらんねえよみたいなね、
そんな感じがあるんだけど、
でも360度カメラで、
もう通常の動画のアクションカメみたいにさ、
まあ普通の、本当に至って普通の動画?
なんかねじりも少ないような、
ああいう動画ももちろん撮れるんで、
だからそういう意味では、
あの撮影モードの柔軟性がすんごいあるんだよね。
で、しかも360度だからさ、
まあ自分が見えないところも、
なんなら残してくれてたりするわけで。
だからそれがすげえ面白いなと思って、
まあ旅行行ったりしたらね、
必然的に前しか見てないわけでしょ。
でも一応なんか360度撮ってたりしたらさ、
30:02
ねえ、後ろに並んでいるさ、
なんか人が、なんか列かなんかで、
俺もね、それで撮ってたりしてさ、
後ろに並んでいる人がさ、
すげえ嫌な顔してるんだよ。
いやこいつ何撮ってんだ、
俺ら撮らないでくれよなとかさ、
ねえ、思ってる顔も収める。
360度カメラであればさ、
抑えられるんだよ。
そういう効果もあるんだよ。
あとはね、
まあそんな映像的な面白さもあるんだけども、
X5って音質がすんごいいいの。
X5で撮ってる人のものを一通り見るんだけど、
エイスプロとか、
DJIのOsmoの6よりも、
俺は音がいいなって思った。
で、X5はね、マイクは3つかな。
正面と両サイドかな。
3つぐらいついてるんだよね。
だから、あの、
試行性を持ったマイクじゃなくて、
360度撮るようなマイクなんだけど、
でも撮影してる人の声も、
割と鮮明に撮ってくれるんだよね。
で、車の中で撮ってる人もいたりして、
なかなか問題なく聞けるんだよ。
あれがすげえいいなと思って、
俺も車の中で、
ああいう風に映しながらね、
撮りたいなって思ってたりしたからさ。
だから正面だけ撮るよりも、
ああいう360度で外の景色も、
正面も横も、後ろの席も、
俺も全部ひっくるめて、
残しておいてくれるっていうね。
あれがやっぱりすげえ面白いなって思ったの。
だから結局ね、X5。
あとね、X5に決めたのは、
なんかアプリというか、
ストレージが1年間無料で付いてくれるんだよね。
そのストレージが、
クラウドのストレージがよくできてて、
夜の間にアップしておいて、
例えば次の日とかね、
編集するみたいなさ。
しかもどこでも編集できる。
クラウドにデータが余ってるから。
だから寝ている間に、
クラウドに撮影したデータを上げてくれて、
翌日それを元にして、
編集するっていうことができるんだって。
しかもインスタ360のアプリあたりを使うと、
360度で撮った動画のデータ、
そこからいい感じのところだけを、
AIが勝手にまとめてくれるんだって。
それがすげえいいなと思って。
だから俺が映っているところだけを、
いい感じで切り取ってまとめてっていうと、
まとめてくれるんだよ。
3分とか5分とかの動画とか、
33:02
あとはこの人を追いかけてとかね、
人を入れないでとか、
そういうこともできるのかもしれないんだけど、
自分で編集しなくてもさ、
アプリの方でいい感じでまとめてくれるっていうね、
ものがあるんだよね。
だったらいいなと思って。
360度とか、
確かに自分でいい感じのところに
切り取っていくっていうとさ、
日が暮れちゃうもんね。
だからある程度ああいう風に
AIで自動でやってくれるっていうところも
いいなっていうのがあったりして。
すごい。
たださ、
元をたどると、
別にアクションガムが欲しかったわけじゃないじゃん。
お風呂で撮っていたマイクがぶち壊れたら、
お風呂でなるべくいい音質で撮れるようなものを
って言った時に、
ジェブリがさ、
アクションガムもあるんですよ、
って悪魔のささやきをされてさ、
で、すっかりそれにハマってしまって。
一応やってみたいなとは思ってるんだけど、
X5は来たらお風呂で撮る。
インサー360のX5ももちろん防水だからさ、
海の中でもね、
12メートルくらいかな?
まで、もうほんとに別になんか
潜水用のあれをつけるとかしなくて、
もう本体、裸のままでそれくらい潜れるから、
もう全然お風呂でね、
水の中チャポチャポしようが、
シャワー、網袋がね、
もう全然問題ないっていうさ、
まあそういう防水性能があるんだよね。
ただね、音質のデータ、
サンプリングのデータは48の16だから、
どうなのかなと思うんだよね。
まあああいう風にYouTubeとかで見ると、
割と何でもそうなんだけど、
あ、いい音だなっていう風に思うんだけど、
案外自分で収録したものを
ちゃんとしたヘイトウォームとかで聞くと、
やっぱり16ミットだよなっていうのは分かるんだよね。
まあでも、
ポッドキャストって正直ちょっとよく分かんないんだけど、
一応なんか、
昔、ポッドキャストってどれくらいのデータで上げるのがいいかとかね、
調べたことがあるんだけど、
だいたいその16ミット、
運営側のスポーツファイターとかポッドキャストとかさ、
あっちの方でなんか16ミットの48だか44だかに
されてしまうんだから、
96kHzとかさ、
32ミットで上げても、
結局音されちゃうんだよね、音質ね。
だから、まあそれが本当にそうなのであれば、
36:01
まあ16ミットでね、
いいんじゃないかなって思うんだけど、
でも俺ね、いろいろ試したんだよね。
16ミットのそれぞれの48だ42だと、
48とか42とかね、
試してあげて、
まあ聞いたりしたんで、実際に自分で。
そうすると、
上げるデータに関しては、
俺が感じたのはね、
32ミットとか24ミットの48だね。
48で上げると、
音としては16ミットの音よりも、
いい音だなっていう風には思ったかな。
Spotifyと、
えっと、アンカー。
アンカーっていかないかな。
あそこに上げたものを聞いたりしたんだけど、
あとAppleに聞いたりしたんだけど、
16ミットよりも24ミットで上げた方がいいなっていうのがあったから、
いつも上げてるのは、
24ミットの48か。
上げてたりしますね。
この腐れボイスを。
俺の場合はね、
16ミットで上げると、
言葉の最後の方、
例えば、
たっちゃん?
たっちゃんがいいかもね。
たっちゃんって言ったとするじゃん。
24ミットの48だと、
たっちゃんってちゃんと言ってくれるの。
でも16ミットの
44とか48だと、
たっ、たっ、
このつっていう感じ。
これが、あんまり
再現してくれないんだよね。
なんかね、
したたずというか、
しりきれとんぼというのかな。
いわゆるつとか、
なんか手とか、
そういうのが、
なんかいい感じに
やってくれないの。
16ミットだと。
だから24ミット。
もう昔はね、
わからなかったから、
一番音がいいのがいいんだろうなと思って、
32ミットの96とかで
上げてたりした。
もう、
1時間くらい話すと、
データが1ギガぐらいになるんだよ。
それを、
とりあえずもう上げてたりした。
うん。
でもさすがに、
あんまり変わんねえなと思って、
今が24ミットの48か。
でね、
上げてたりしますね。
だから16ミットっていうのが
ちょっと俺は
気になるんだよな。
39:00
でもそれこそあれか、
ジェミニに聞けばいいか。
ポッドキャスターの音質の
元のデータ
どれくらいで上げればいいのか
っていうのを聞けばいいんだね。
メタボロってなんかもう
全然わからなかったもんね。
どれくらいの
音質で上げればいいのかとかさ、
ラウドンですがどうのこうの
とかさあって、
あれももう全然わからなかった。
で、一応なんか
アプリミュージックがマイナス16
なんじゃらっていう
なんか基準があって、
それに合わせるといいですよ
っていうものがあるから
まあ16にするんだけど、
なんか
ラウドンで16に揃えると
あの
コンプというか
マキシマイザーが
かかったような
ただなんか音が大きくなるだけみたいな
で、上と下が
もうパンパンに張り付くみたいなさ、
あんな感じの音にされて
しまうからさ、
いやちょっとダメだわと思って
しんどいわと思って
聞き疲れちゃうんだよね、ああいう風に
パンパンに詰まってる感じ。
あとコンプがゴリゴリ
かかってる音って
俺はもう嫌いなんだよね、疲れちゃうの聞いてて。
でもその
ああいうラジオとかさ、
車の中で聞く
人においてはコンプが
かかっていた方が聞きやすいんでね。
でも俺は
コンプが嫌いなんだよ
すごい。
だからいつも
まあその
一のおとといあたりまで録ってた
サラマミキはもうそのまま録って
えーと
上と下だけ
イコライザーで
切って
それでもう上げてるんだよね
だから波形のああいう
あれを見ると
もうガチャッコだもん
声が大きくなったり小さくなったり
だからもう
それをパンってコンプをかけて
全部揃えますみたいなことは
してないんだよね
ダイナミックレンジを割と上から下まで
再現するような
音の方が自分自身は好きだから
もう
何にもいじらない
そのまま入れるっていうね
感じにしてるんだよね
でもあれも
スポーティカルとかああいうサイトを
本当になんかしてるのかな
してるかもしれないね、聞きやすいように
俺のこの
配信は
車の中で
しかもスピーカーで聞くと
相当聞きづらいと思う
音が小さいとかね
うん
なんか音圧がないなとかね
そういう感じだと思う
基本的にあのイヤホンで
聞いて
欲しいというか
イヤホンで聞いてて
42:01
いいなっていう
自分自身のイヤホンで聞いて
ちょうどいいなっていう
いつも感じにしてるから
スピーカーで聞くような
ものには
してないんだね
うん
コントゥーとかね
あそこら辺の
エキサイトはなんだかんだって
音圧上げたりね
ああいう
ナウトネスを調整するような
プラグインっていっぱいあって
いやほんとに
俺もなかなか勉強したからさ
最初もうトンチンキャンすぎてさ
意味が分かんねんだよ
何コンプ
コンプから分かんなかったもん
いやマキシマイザーとエキサイターって
何が違うんすか
もうさっぱり犬だったり
したからね
さすがにもう
5年か6年くらいやって
まあいろいろねそういう
音声を編集するような
ソフトを使うようになって
あれやこれや
通用にしてもらえてさ
覚えていったりして
結局俺たどり着いたのは
いじらないのが一番いいんだな
っていうことにたどり着いた
うん
前にさ
ラジオトークの中で
すげえイケボの人が
いたんだよね
その人が
一時期
方角のお茶のほうに
入ってきて
くれてたことがあって
その時にアドバイスしてもらったことがあって
もうちょいこうしたらいいですよ
あしたらいいですよ
って教えてくれたんだけど
でも結局その人も言ってたけど
収録している環境が
もう大事っていう風に
言ってて
もう俺はそこに
たどり着くまでにやっぱり
3年とかそれくらいかかった
結局収録して
いろいろいじりたくなっちゃうんだよね
なんかイコライザーいじってみたり
コンプかけてみたりとかね
いろいろやるんだけど
結局やっぱり
収録しているときの環境と
マイクとの距離とか
マイクの性能とか
もうそこなんだよね
あと結局
イコライザーとかさ
コンプとかもそうなんだけど
今はプラメインで
ソフト的にね
いろいろと
加工している感じがして
音の劣化ってしないんじゃないですか
みたいな感じがあるんだけど
でもあれの大元ってさ
全部電気の信号で
やってたわけじゃん
電気の信号で
コンプをかけたりとかさ
イコライザーで
ある一定のどっかの音を
削るとかね上げるとかしてる
あれ全部電気信号で
やってるわけだから
そう考えるとさ
もう絶対
一番最初に録った音よりも
45:02
100%劣化するんだよね
元の
音データを削ったり増やしたり
とかねしてるわけだからさ
元の音質
っていうか音よりも
体が劣化するんだよ
だからなんか
ああいうガンガンガンガン
イコライザーでいじるとか
コンプをかけて同行するっていうのは
音は劣化していく一方なんだよね
だからなんなきゃな
なんかどっかの
ああいう音の話をしている人の
動画を見てたりして
いかに
元の
音が
なんていうの
いろいろその
イコライザーとか何にして
かにしてみたいなことをしても
なんていうの
減らないっていうの
元の音の
うまく言えないな
元の音の
力強さみたいなものが
大事なんですって言ったら
その後にいろいろいじると
それがどんどんどんどん削られていくからね
だから一番大元の音が
ちゃんとしっかりして
いないとならないし
音をね
ああいう風にいじっていくっていうのは
音をすべて削っていくんですよ
っていうね
話をしてて
それもなんか
だからね
撮ったまんまの音が
いいよ
可能にイコライザーで
ちょっと上げるとか
コンプをかけてもいいのかもしれないんだけど
単純にあんまり
好きじゃないっていう
撮ったまんまのダイナミックレンジを
もうそのまま大切にして
そのまま上げたい
っていうね
だからもうさっきの
あれと一緒
DJIの
OSMO6と
INSTA360の違いにあるように
OSMOの方は
本当にその
ダイナミックレンジをちゃんと保ってね
周辺の音もちゃんとこう
撮っておいてくれるっていう
そういう音の方が
単純に俺が好きっていうだけで
マイクとかさ
オーディオインターフェースとかね
もうわけのわからないくらい
いろいろ買っては
買えんみたいなね
ことをめちゃくちゃしてきたり
したんだけど
まあよく
ポッドキャストというか
ダイナミックマイクで
SM7Dか
あれがみんないい
って言うんだけど
俺はそんなに
あのマイクいいって
思わなかったりしたんだよね
まあ今のSM7D
なんちゃらっていうのは
アンプが付いてるから
音量稼げたりするんだけど
元々のやつは本当にもう
全然音量稼げないからさ
48:02
アンプ噛ませないと
ダメでね
あれがもう欲しいわっていうのはあったのと
結局
あのマイクって
ダイナミックマイクは全てそうなんだけど
ある程度
マイクに近づいて話さないと
なんかいい音にならない
いい音というか
いい声にならないっていうのが
あれがもう俺は
ダメで結局
今もそうなんだけど
スマホと俺の口元の距離って
5、60センチくらい離れてるんだよね
今までああいうマイクを使っても
基本的にはもう
オンマイクみたいなさ
マイク舐めてるんですかみたいな
チュッパチャップスのようにしてさ
口づけと歌う歌手っていうじゃん
ロッカーとかさ
あれぐらい
あそこまで近づけなくてもいいけど
でもまあ5センチくらいのね
距離で話さないと
ダイナミックマイクの場合っていうのはダメでさ
でも俺は
どのマイクだってもやっぱり
この50センチから60センチくらいの距離がないと
ダメなんだよね
話せないんだね
要は話しながら今もそうなんだよ
手が動いちゃうからさ
このマイク近づけて
手が動いた日にはさ
マイクガシガシパンチでキックで入れちゃうからね
マイクの前に固定されるっていうのが
もう嫌なの
ずーっとあれって
常に5センチくらいの距離を保ってさ
話さないとならないっていう
あの高速感みたいなものが
嫌なの
で、次に手を出したのが
コンデンサーマイクね
もうこれはね
全くダメコンデンサーは
もうほんとに周りの音が入りまくり
で、指向性が
なんだっけ
スーパーカリオイドとかさ
試すんだけど
それでもコンデンサーマイクはもう
うちの環境には全く合わない
外からもうじんちゃんやばーちゃんの悲鳴とかね
子供の絶叫とかさ
もう犬の鳴き声とかさ
もうすんげー入ってくるんだよ
だからもう全然
使い物にならないなーっていうのがあって
で、次に行ったのが
なんだったっけな
カメラ用のマイクかな
カメラ用の取り付けるような小さい
ピンジャックで
接続するやつも
USBで接続するようなやつがあって
今でも使っている人
はいるとは思うんだけど
一眼カメラにさ
10センチくらいの
なんていうの
長くもない
ロードとかのさ
定番の
マイクがあったりしたんだけど
それを使ってたりしたかな
それはね
悪気はないんだけど
51:00
なんか気分が
単純に上がらない
マイクって面白いもんね
気分が上がるマイクと上がらないマイクって
あるんだよ
ああいう
カメラに取り付けるような
10センチくらいの長さのマイク
あれはすべからく
気分が上がらないの
で、もうちょい長いのが
いいんだと思って
Zennheiserの有名な
MKE600だったかな
あと中華メーカーの
あとなんかどこか忘れたけど
ああいう
長細いマイク
あれを買ったりしたんだけど
あれはね
あの結構取り扱いが
難しいんだよね
その
ピントに出る俺の口元に
こう向けてね
話したりするんだけど
なんて言うんだろう
なんかね
この俺の口周りに集中してる
がゆえに
口周りのだらしたい音がね
入っちゃうの結構
そのリップノイズみたいな音であるとか
まあこういう風に
鼻をすするのであれば鼻をすする音がね
すげえ鮮明に入るとか
だから
いわゆるああいう
長いMKE600みたいな
長いマイクっていうのは
難しいんだなって思ったりしたんだよね
で
ラビリアマイクか
ラビリアマイクを使い始めて
ラビリアマイクも
あれもね音句がすげえ深くて
なんか形はさみんなラビリアマイクで
こんなちっちゃいマイクでさ
みんな胸元につけてね
いろいろあるんだけど
あれもピンから切り間があってさ
形はみんな
似たりよったりなんだけど
音質が全然違うんだよね
で
あそこらへんのマイクで俺最終的に
よく使ってたのは
あのIKマルチメディアの
USBで
なんか挿すタイプの
ラビリアマイクがあったりしたんだよね
あれが
いい感じだなと思って
しばらくね使ってたりした
うん
ラビリアマイクはね
一番多分いいと思う
あの
なんかこう顔が
あっち向こうかこっち向こうかとかね
歩き回ろうかっていうのがあるんだけど
ただ俺に向かなかったのは
俺話す時にさ
上向くんだよ
右上とか向くの考えてる時って
ラビリアマイクをさ
胸につけてると
上向いて話すと
声が小さくなるんだよね
であ使いづらいなーって
思ってラビリアマイクは
俺には向かないんだなー
っていうね
あって使わなくなってしまったね
だから時々さ
帽子のツバのところに
ラビリアマイクを
54:00
つけて話してる人がいるんだけど
あそこのポジションが
俺にとっても多分一番いいと思う
上を向いて話す人には
この帽子のツバのところに
マイクがあるとね
声が大きくなったり小さくなったり
ってしまうから
あれがよかったんだなー
どこだったっけなー
赤毛じゃないな
ゼイアンザーだったかな
会議用のマイク
いわゆるテーブルに置いて
一斉載せて4人で言い話しますとかね
ああいうタイプの
マイクがあって
それは割と
音質がよかったんだよね
ピラミッドみたいな四角い
形をしているね
会議用のマイクがあるの
会議用だからさ
360度声を
全部収録してくれるんだけど
それはいろんなモードがあってさ
まあその
指向性を持つモードとか
対面の声だけとかね
360度とかさ
切り替えられるんだよね
指向性で録ると
割といい感じで録れるなっていうのがあって
それも結構好きで
使ってたりした
結局ね俺の場合は
マイクの圧力が何でもないほど
いいんだよね
そういう風に会議用のテーブルに
ポツンと置いてあるとか
今もこのiPhoneがポツンと
こうね
フロアの蓋の上に
置いてあるとか
妙にマイクがあるのがあって
マイクがでーんと俺の顔に
顔の前にあるような環境だと
もうなんか
ダメなんだよねなんか話しづらくて
マイクが目立たなければ
目立たない方がいいっていうのがね
自然なんだけど
だから結局
なんだかんだでたどり着いたのが
ワイヤレスマイク系にたどり着くんだよね
ワイヤレスマイクもね
いろいろ簡単
あとはなんだっけ
ビーザ・ハリウッド
じゃなくて
なんだっけ有名な
ホーリーランド
ホーリーランドの
一番なんかハイスペックのやつとか
安いやつとか
あと
ロードとか
この間も使っていた
サラモニックとかね
あとは
シェアか
シュガーネスとかね
使ったりしたの
ワイヤレスマイクに関しては
安いやつはさ
マイクがついている側で
収録ができないんだね
スマホとかパソコンに
受信側を
つなげて
スマホで収録しなければいけない
その手間がちょっと
めんどくさいなっていうのが
あってお風呂で撮るときね
だからもう本体で
57:01
あの小さい中に収録できるもの
という風に探していくと
あんまりないことはないんだけど
高いんだね
高いのと
防水がついてないやつが
ほとんど
防水ついてなくて高いと
もう命が気になっちゃうからさ
で色々探していくと
サラモニックの
そのマイクがね
防水をついててっていうのはあって
使ってたりしたんだけど
だからね
マイクはほんと色々
もうすげー色々
使ってきたけど
一番のおすすめは
iPhone
結局はiPhone
iPhoneのマイクが一番いい
あとは
よくiPhoneの
有線のイヤホン
イヤーポッツか
イヤーポッツじゃないやつね
昔からあるやつ
あれが
いいよね音としてはね
iPhoneの音が一番
綺麗に
とれる
アンドロイドで言うと
ピクセルを本格的に試したことがないから
わからないけど
アンドロイドで言うと
Samsungはいいね
iPhoneと近いぐらいの
効率で
スマホの外装マイクでもね
音がとれたりする
防水もね
ついてたりするから
アンドロイドであればSamsungは
いいな
ということでまたね
ちょっと
飲ませてきました
今日はマイクとか
音の話に終始してしまいました
今日のマイクは
iPhone12の
ミニ
お届けしました
おやすみなさい