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こんばんは、こんばんは、こんばんは、かわいすけです。
今日は、日曜日、今ね、これを収録しているのは日曜日で、いつもなんか、このね、日曜日の終わりの、終わりの時間というものが、まあそんなこんなの、もう間もなくクリスマスという事でね、まあ何もないですね、とりあえず、クリスマスは。
まあ今日は、あの、ちょうどね、M-1という事で、観ましたね、まあ久しぶりに、もうテレビをね、何時間、夕方の配信、復活編ぐらいから、何気なく観てたりしたからね、5時間、6時間ぐらい、久しぶりに、なんか、テレビを観たなーっていうね、そんな日でしたね。
で、まあね、M-1が終わるとさ、素人のね、あのー、M-1評論家みたいな人がさ、無情無情に出てきてね、まあ点数づけをするみたいなさ、まあそういうものが、この、年末のね、ズーム物誌になりつつあるんだけど、
うーん、まあ、なんか以前はその、お笑いの点数づけをすることってどうなのかなーとかね、思ってたりしたんだけど、まあこういうM-1とか、こういう何、あのコンテスト系というの、こういうものが増えてきて、その点数づけをするとか、まあ、ランクづけをするとかね、まあそういうものがお笑いの中にも当たり前になって、まあお笑いをやっている人も観る人も同様に、
その点数づけ、ランクづけみたいなね、ことをしながら、まあああいうお笑いを楽しむっていうね、今のスタイルになったからね、まあ嫌がごうでもそういう見方をする人が多くなるし、まあああいうふうになんか、何か解説じゃなくて、点数づけをする人たち、審査員の人たちが、ああいう人たちが、まあ、よりその理論的な形で、
あのー、その笑いの都合とかね、悪いところみたいなものを言語化すればすることで、同様にまあ素人であっても、こうね、まあノー笑いはこういう形、こういうロジックがすごいから、あの点数が高いとかね、面白いとかね、まあそんなような、まあ多くの、ね、M-1素人評論家が、こうね、こう、ふつふつと、こうやって、
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まあそんなものがね、あったりして、まあそんなことでは、俺もまあこういうね、M-1のネタでね、話しているから、まあその人に、組み込まれるのかなぁと思うんだけど、
あのー、まあ毎年一応M-1は見てたりするんですね、今年はね、俺久しぶりにすげー面白かったなって思った、
特にあの決勝に残った3組、ドン・デ・コルテ、エ、エ、エ、エバース、エパース、あとタクロ優勝した、この3組はもうその決勝の前の時点で面白かったし、
あの決勝前で言うと俺はエバースがね、一番面白いなって思って、その次にタクロ優勝が来て、で、ドン・デ・コルテ優勝が来て、で、名評、俺はなんか名論だったかなぁ、なんかそんな感じがあったりしたね、でこの3組って、
あのー、まあまあだめだな、お前もなんか素人評論家臭いじゃねえかっていうね、ものがあるんだけど、この3組になんか共通しているのは、あの掴みの強さがあったなって思う、特にこの中でもこのタクロのね掴みは、いやーちょっとね、もう掴みで俺、笑ってしまったもんね、なんか何とかのサイコパスとかさ、
タクロの、なんかメガネをかけたナンバーとかね、まず最初のあれが、いやもうちょっと面白いわって言って、この入り口がさ、もう完全に開かれた状態で見るのと、最初に閉じたまんまで見続けていって、閉じている扉をこじ開けていくのって、やっぱり、あのー校舎の方がなかなか難易度が高いわけだよね、まあ後半に行くことさ、面白くなっていく人っているんだけど、
でもやっぱりこういうコンテスト形式というか、こういうものに限らずだろうな、まあやっぱり掴みがものすごい大事で、俺もやっぱりね、ゲーム作っている時に、とにかくね、気をつけていたのが、あのープレイをし始めて10分、15分、そこが面白くなければ、もうそこから先をやらないから、とにかく、
ゲームを始めて10分、15分、映像系であれば、まあ冒頭の2分、3分というのは、とにかくもう離さない、興味をね、そそる、そういうその掴みをね、必ずしないとダメだっていうのはね、もう常になんか気をつけていたものがあって、
06:00
まあすべてなくなんか、特にこういう最近のこうショート動画文化みたいなものになればなるほど、この掴みをちゃんと掴めるかどうかっていうね、言葉もすべてのコンテンツにおいて大事で、だから掴みにさ、冒頭にのんびりだらいね、もう訳がわかんない話をしている俺のこの方角にみたいなものっていうのは、もう現代とは全然合っていないんだよ。
で、YouTubeを俺すげえ見るからわかるんだけど、YouTubeでも特におっさん系に多くて、なおかつ登録者数がちょっと半端な人数、まあなんか初めて間もないんだけど、2000人、3000人とかね、まあそんな感じのYouTuberって、まあ大体冒頭に、もうどうでもいいやって言うね、話をするんだね、最近ちょっと風邪をひいてしまってね、なかなか表に出れなくて、
買いばかりね、食べてたりしたんですよね、とかって、言うんだけど、お前のそんな話、一味にも興味がないんだよ、その先にあるガジェットであるとか、服であるとか、そういう話を聞きたいのに、冒頭にさ、興味が一切ない奴のね、雑談ほど、もう無策なんだよ、もうわかんないもん、だから本当に数を求めていくとか、まあ何かエンタメの中で、
その、より売れるものとかね、評価されるものを作るときには、もうとにかく導入の2分3分とかね、まあそれぐらいが本当に大事なんだよね、だからこの3組ではね、なんか共通してそのつきあみの強さみたいなね、ものがあったなって思った、だから1本目はね、俺、エバスの、あのなんかルンマのね、あそこら辺の一連のあれが、もう、
この3組の中で一番俺は面白かった、で後半に出てきたタクローのあのなんかリングアナのやつね、あれも、うーん、なんかエバスの面白さの残像が残っているせいか、めちゃくちゃ面白いんだけど、どっちかなっていうね、その最初にも言った、その比較、点数付けみたいなものをヤガオウでもするようになってみる、
こういう楽しみ方をしていると、微妙になんかね、まだエバスの方が面白かったっていうね、残像が残ってたりしたんだよね、で決勝に行くともうダントツでタクローだね、あのもう冒頭からあの悲しいから、もう心掴まれて、もうずっとあの笑ってた、久しぶりに面白かったね、
俺がM-1で記憶している最近で言うと、ミルクボーイか、あの決勝とかね、あの時のミルクボーイ、あの天丼っていうの、あの感じがいやー面白いわと思って、それとちょっと似たようなね、あの俺にとっての面白さがあったりして、まあ優勝してよかったなっていうね、ものがありましたね、
09:21
ただまあなかなか今はM-1で優勝したから、じゃあ本当にテレビにね、かなり露出し続けて売れ続けるかっていうと、まあ依然のような感じにはいかないわけだからね、そうした時にこのタクローみたいにネタとかね、そういうものはしっかりしているんだけど、果たしてバラエティというさ、ああいうそのアドリブの世界の現場においてどうかなっていう風に考えた時に、
まあ少なからず今日ね、見ている時点では、なかなかタクローの左側のちょっとおとぼけくんみたいなね、あのキャラがもうそのキャラでね、あの普段のアドリブの間でもあのキャラが通せるのであればなんかね、面白いバラエティタレントになれるかなと思うんだけど、
まあ今日見ている時点だと、雨まだまだね、アドリブに弱い感じがあったから、まあネタとしては面白いけど、アドリブでバラエティでって言ったらまだちょっと辛いなとかね、そんなことを思ったりしたね。
だから今って、まあショーで優勝すると仕事が来るっていうのはあるんだけど、でもそこからその生き長く続けるためには、やっぱりああいうバラエティ番組に出演し続けるとかね、ワイドショーに出るとかね、そういうある種露出を継続できるような場所のポジションを獲得しないと、
まあなかなか生きるのが長いね、ああいう芸人というか悪いというか、まあタレントというのかな、ああいう立ち位置にはね、なかなかこうたどり着けないその厳しさがあるし、まあ例えばじゃあタケチがいた、サンマがいたとかね、タマリがいたっていう、
ああいう人たちがそろそろこう引退の時期を迎えて、まあ次の世代だよね、誰がいるんだろう、カイジャニスイギョー、サマースとかさ、カイジャニスイギョーじゃなくて、なんだっけあの人たち、とかね、あと爆笑とかいるわけでしょ、でその下にあの何、あの人いるでしょ、なんかボブズ頭の関西のライオとかさ、あとはまあなんかいるじゃん、そこら辺でいっぱい。
だからまだ壁がね、3層4層ぐらいあるからね、ここらの人たちが退陣していかない限りは、こういうね、今日出てきたような人たちが活躍するような場っていうのは、結局ひながんでにぎわしねみたいな、そういうね、まあ現場しかテレビの中ではね、ないかなと思うんだね。
ただまあ今って別に、テレビにね、一切こだわる必要がないわけだからさ、まあネットのね、あのー、番組例えば、アフェバーでもいいし、まあYouTubeでね、自分でチャンネルを結ぶ、なんでもいいし、まあいくらでもテレビ以外で活躍できれば、ましてや今、自分が能動的にチャンネルを作って、いくらでもね、好き勝手にね、まあ発信できる場所があるから、まあそこの中で、まあ本当に自分たちだけの、
12:26
まあオリジナリティのあるね、なんか耳づくりをしていけば、まあなんかそこそこは増えていくんじゃないかなーって思ったりしたんだけどね。
まあ今年のMオーバー、俺は久しぶりに、いや特にこの決勝に残った作に、うわーもう本当に、もう構図はつけるんだけど、まあ構図つけがたいね、あのー、笑いがあった。
あとね、俺その敗者復活戦を見てて、あのー、敗者復活戦からだったのが金目ストーンか、っていうお笑いの人たちとミキと、あともう一組いたりしたんだけど、あの敗者復活戦の最後で言うと、俺はミキのね、お笑いが一番俺は面白かったりしたな、都合だったりした。
で、いやミキが行くのかなーと思ったら、まあ金目ストーンがね、行ったりしたんだけど、まあそれはそれでいいんだけど、あの金目ストーンはさ、あの左側のちょっと髪がね、長い人、あの人の、あのスーツ、まあ今オシャレ版超モードだからさ、いやあの人のスーツがね、いやこれすげーかっこいいなーと思って、いわゆるあれさ、あのM65とかアーミー系の素材で使ったスーツ。
なんだよ、だから上も下も上下、あのオリーブ系の色のさ、まあスーツをね、着てるの。あれがね、いやすげーオシャレなんだなーと思って、あんなミータリー系の素材を使ったスーツがあるんだと思って、あ、あれがむしろちょっとね、いや欲しいなーって思ったりしてくらい。
いやスーツはすごいかっこいいね。だからまあまあ彼らが行って、ミッキーがまあ破れてしまったんだけど、あのーなんか久しぶりになんかミッキーのああいうものを見ていると、まあまあ昔からああいう感じはあったりしてね、まあタケシーかなんか言ったよね、なんかただ声だけ大きいみたいな、まあそんな嫌いにされるようなさ、あの時期もあったりしたんだけど。
もうね、結局さ、ああいうそのベタではあるんだけども、天道のネタ系ね、まあミルクボーイのああいう、なんだっけ、あのなんだっけ、キャラメルコーンじゃなくて、ケログじゃなくて、まあああいうねネタ同様に同じことを何回も繰り返していく。あれがやっぱりなんか好きなんだよね。
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だからまあミッキーのネタもそんなような、天道をね繰り返していくもので、でまあマシンガンのようにね早口で、でそれで重なるのは俺は漏れなくてもB&Bなんだよ。
あの漫才ブームの時に俺一番好きだったのはもうB&Bが圧倒的に好きだったのね。だからああいうそのB&Bのようなマシンガントーク、あのもうね、もう1.5倍速ぐらい、2倍速ぐらいで詰めていくようなね、あの漫才がね、俺はああいう系がどうしてもやっぱり好きなので、いやミッキーが面白かったなって思ったりしたんだけどね。
だからまあ今回俺見ている中では、まあ決勝の3組とミッキーとこの4組はいやすげえ面白かったなって思った。まあ久しぶりにあのM-1見てて、いや4組もすげえ割と笑えるんだみたいな。
それはちょっと久しけなかったね、ものだったりしたから、いやよっぱあの単純に見てよかったなってね今年は思えたりしたね。
あとあれだね、あの審査員の顔ぶれがなんか良かったなって思った。割と無難って言ってしまうと元も子もないんだけども、割とあれ程度みんな基準が同じところにある人たちが集まった結果、割とトンチンカにね、
妙に高得点をつけるとか、妙に低い点数をつけるとかね、まあなんかただ自分の思い出だけで高得点をつけるとかね、まあそういう人がいなかったから、そういう意味ではなんか審査員のメンツは例年になくなんか妙にさ、
何こいつ、何こいつこんな低い点数つけてるのみたいな、そういうことが一回も俺はなかったね。
うーん、まあ中でもやっぱりあの魅力ボーイの人であるとか、あとは何だっけ、もうダメだな、名前が出てこないな。
あのギターの上手いね、長渕の真似する人、高低差がありすぎて耳がキーンとするっていう人とか、あと柴田ね、アンジュラッシュじゃなくてもう、どうした、名前がこれだけ出てこない。
ザキ山の相棒の柴田、あの人とかさ、まあ新しい割とカーブレが入って、なんかその3人の点数がなんかいい感じでね、なんか落ち着いた点数付けがあって、
まあ単純に俺の思いと割とこの3人の点数付けみたいなものがシンクロしてたから、妙にしっくりきてるみたいなね、まあそんなところがあったりしたね。
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あともうやっぱりなんかアンタッチャブルだね、アンタッチャブルの柴田って俺ものすごい好きで、あの人動物好きで、
まあ昔リチャードホールっていうね、俺の中ではもうバラエティ番組の中では、なんだかんだ言ってナンバーワンに笑わせてもらったから、
まあトンネル図世代だからトンネル図出ていいとかバラエティは好きなんだけど、でも笑った、純粋に笑ったというね、なんか水を、そういうもので言うとリチャードホールがナンバーワンなんだよ。
で、カイジャリ水魚、カイジャリ水魚って言われて、なんだっけあの人たちの前、クリームシチューか、クリームシチューとかアンタッチャブルとか、あとホリケンたちとかさ、ホリケンは出てないか、オディアフォルキューとかね、森ちゃん中とかね、出てたりして、
もう本当にもうナンバーワンにね、面白いんだけど、その中のアンタッチャブルがもうちょっとあの中ではね、もう1弾も2弾もアクセル全開で笑わせてくれたのがあって、
で、ザキ山のシノヤマキシンとかさ、あと柴田のパンダPっていうね、あのテレビのさ、プロデューサーのね、やつがあるんだけど、俺あれが本当に大好きでさ、いやあり食いっているじゃん、あり食いってさ、みたいな、まあそんなね、今度で話題を取っていくものがあるんだけど、まあね、それでまあ柴田が好きなんだけど、
なんか改めて思う、けんはやっぱり柴田って、あのものすごくクレバーなんだね、頭がいいんだなって思った。割とちゃんとその4分なら4分っていう尺のネタを、割とAIがね、こうまとめあげるような感じでさ、短めにね、まとめてこうね、言葉にしてくれるとかね、ああいうまとめ方を聞いてたりすると、いやなかなかやっぱり頭がいいんだなとかね、思って見てたりしたね。
あとさ、まあやっぱり思うんだけども、あの今回もM-1で女芸人の子たちがいたでしょ、太った子と、まあちょっと小柄な子と、で、まあ以前もなんか出たっていうことで、あの何、昔のね、あの映像が流れたときに、ああこのネタをね、やってた子たちなんだって思い出したんだけど、うーん、でもやっぱりね、面白くないんだよ。
で、まあ最近あれでしょ、なんか素品が女芸人はどういうふうなことで話題になってるっていうのはちょっとだけ見たりしたんだけど、あの、俺はね、女芸人で笑ったことって、まあないよ、全くない。
21:06
やっぱり唯一ね、唯一ということで言うと、森さん中の大島みゆきだけ、あの、それこそまたね、リチャードホールの中のキャラなんだけど、おどやんっていうさ、キャラクターがいるんだよ。で、あの大島がやってるんだけど、あのおどやんキャラとかさ、クロスアウト喧嘩になるとかね、ああいう系のネタは、いやちょっと深くにも笑ってしまう。
だから俺女芸人の中で、まあ唯一と言っていいね、認めてるのって森さん中の3人ぐらいしかいない。あとはもういない、帰る。だって面白くないもん、全然。もう古く遡ると、俺の時代だと、まあ山田プリコあたりから始まるのかな。
まあその前に、えっと、なんだっけ、ザ漫才で、あのヤスコとなんかね、ヤンキーのあの2人のね、女性漫才がいたり、あと、なんだっけ、あの太ったね、女の人、女さん、漫才人が、まあいろいろいたりしたんだけど、まあ漫才のネタとして見たときには、まあ大笑いはしないけども、まあ不快にならない感じのね、
あのー、ものはあったりするんだけど、ただその後に、まあ様々に、バラエティ番組で女芸人がまあいっぱい出てくるんだけど、誰一人笑ったことはない。ただ面白くないんだよ。で、なんで今日ね、改めて、その女性芸人って、面白くないんだろうなーって思うと、
あのー、そもそもがさ、なんか女性を笑うというこの行為が、うーん、まあまず大前提として、なんか人間生活においてね、まだ成立していないっていうね、もう根本的な、あ、ある種、あの男の本能の中に埋め込まれたDNAとして存在しているようなね、ものがさ、あるんだよね。
あるんじゃないかなーって思うんだよ。だから結構男の人でさ、いや女芸人で笑ったことないよとかね、面白くないよっていう風に感じる男はかなり多いと思うんだよね。それは、なんか単純にその、つまらないとかね、そういうことではなくて、もう男の本能の中にある女を笑いにしてはいけないとかね、笑ってはいけないっていうね、
そういうものはね、もう根本的にあるんじゃないかなーって思うんだよね。で、仮にね、じゃあ女性をね、笑い者にして、うーん、まあある種ちょっとこう、ね、見下して笑うようなところってあるじゃん、基本的にお笑いみたいなね、ああいうものって。
で、その見下したお笑いを女性にしたときに、その女性から受ける反感であるとか、復習であるとか、その怖さみたいなものをね、案外DNAレベルで男はインプットされてるんで、下手なことで女の人を笑い者にすると、その100倍返しが返ってくるみたいな。
24:24
そういうものがね、根本的にあるんじゃないかなーって思った。その笑いのロジックとか、その笑いの芸人としての面白さとか、それだけじゃ、だって、語れないんだもん。わからないんだもん。
これだけもう何十年ね、こういうお笑いとかバラエティを見てきて、まあ女の芸人さんっていっぱい出てきたりしたんだけど、でもこんだけのさ、女性芸人を排出して笑えたことがないっていうのは、そのキャラクターとかお笑いのそのロジックであるとか、そういうところじゃないんだね、笑えないゲーセンって。
そのもう一歩手前にある性別っていうのかな、男と女というその性別的なところで、もう男は女を笑ってはいけない、笑い者にしてはいけないっていうね、そういうものがね、食い込まれているんじゃないかなって思ったりしたね。だからまあ、笑えないもん、全然。
だからさ、リチャードホールで大島美行きのオドヤンっていうキャラも、まあ大島美行きというね、女性の芸人ではあるんだけど、オドヤンっていうさ、男キャラを演じてるんだよ。だから笑えるんだよ。
あれがオドヤンじゃなくて、おばちゃんみたいなね、感じであのキャラを大島がね、おばちゃんとして演じていたとしたら、多分俺はね、そんなに笑いのツボはされないと思う。
やっぱり大島美行きがオドヤンという男キャラに変身をしてやっているから素直にね、あ、男の面白いキャラだな、みたいな感じで受け入れられているんだと思うんだよ。
だからね、なんか俺女芸人が面白くないっていうのは、もう男の中に組み込まれている、もうね、そういうある種本能にも似たね、自分の身を守るための防衛本能というのはそういうものがあるから、女の人は笑ってはいけない、笑い者にしてはいけないっていうね、そういうところがね、あるから笑えないんじゃないかなって思ったりしたな。
まあでも、やっぱりこう、笑えるっていうのはいいね。俺YouTubeばっかり見てたりしたのと、まあそのユーザーの配信を見なくなったから、ほんとにちょっと日曜に見て笑いがだいぶね、減ってるっていうものがあったりしたんでね。
27:03
だから久しぶりにこういうふうにM-1みたいなものを見て、ちょっとね、笑えたっていうのは、まあやっぱり笑いっていいなと思うし、ものすごいね、人をある意味癒してくれたり、ほんのりね、なんか寂しい思いを助けてくれるようなね、そういうやっぱり機能がね、お笑いというものにはあるなって思ったりしたな。
今年のM-1はね、とにかく俺はすんげー楽しめた。久しぶりに良かった。
で、あとね、今日はその流れでいうと、まあ例年ね、あの紅白のね話をしているんだけど、ちょっとね気に留めてなかったりしたら、もう曲名まで、曲目までね、いろいろ発表されてたりして、
まあちょっとね、それを眺めながら今年はね、誰が見たいかなみたいなね、そんな話をね、したいと思うんだよな。
まあ紅白歌合戦の曲目のリストみたいなものがNHKで発表されてたりして、上からね、順番に見ていきますね。
赤組アイナチューンの初出場でOn The Wayっていう曲を歌うんだね。なんかこれって2曲歌うのかな?革命道中っていう、なんかアニメの歌だよね。
まあなんか彼女は前所属していたグループ、アイドルグループがそこで出てたりして、ソロとしては初めてだっていうことがあったね。
まあちょい楽しみだな。
アイナチューンってさ、金木瀬っていうね、歌があって、あの歌がすげー好きでさ、彼女ってちょっと声がかなりハースキーというか、特殊な声をしてるんだよね。
で、声が出なくなったか何かの時に、これ手術をすればちゃんとした声が出ますよみたいな風に先生に言われたんだけど、でも今のこの歌組を維持したいから、あえてミスを入れずにその今の声を維持しているっていうね。
割とそういうちょっと肝が座っている、そんな女性シンガーだったりしますね。
で、白組はエンティーム初ですね。
最初名前がわからなくて、アンドチームっていう風に言ってたんだけど、エンティーム、アンドって書いてチームって書いてエンティームっていうね、あのアイドルグループですね。
ちょっとわかんない。
で、女性で言うとアイミョン、ビーナスベルト。
この歌はすげえよな。
あのアイミョンはやっぱりさ、フォークだよ。
昭和世代のおっさんたちの心をわしづかみっていうね、そういうキャラクターがあって。
30:02
今年は何か入れ墨がさ、何か入れてるのかどうのこうのみたいなことでね、アイミョン炎上してたりしたね。
で、どんだけ入れ墨入ってるんだと思ったら、どこだったかな。腕かな。腕の肩とかそこら辺になったかな。
もうほんとは小さくね、あの入れ墨が入ってるだけなんだよ。
で、それでいや、アイミョンのイメージが変わりましたとかね。
結構盛り上がりをして、入れ墨に言ったらさ、よっぽどユーリとかね、夜遊びのあの綾瀬。
もう綾瀬とかさ、ゴリゴリすぎるもんね。首側に入ってるし。
ユーリもさ、何か知んねえけど、脱いだらなんか輪ゴリみたいなんだ感じの入れ墨がブワーって入ってるからね。
だいぶなんか、あの二人は俺イメージと違うなーとかね、思ったりしましたね。
で、白瓶のオレンジレンジ。これはなんか今年ね、オレンジレンジが跳ねたという。
まあ何周年とかそういうことがあるんだろうね。
で、アイリッド、アーモンドチョコレート。
まあ可愛いな。アイリッドのね、ウォンヒーっていうさ、女の子がいるんだけど、
まあ彼女がやっぱね、ちょっと可愛いな。
まあアイドルウォーラーとしては、
まあ最近のね、活躍しているK-POPのアイドルで言うと、
俺はね、何人?3人ぐらいいるんだけど、
まず一人がアイブのウォニョンっていうね、女の子。
もうこの子は本当にお人形さんみたい。もうアイドルウォーラーが弾け飛んじゃってる。
K-POPだと、俺の中でね、もうダンパワー。
で、もう一人がベビーモンスターのアヒョンっていうね、
前ちょっとミソラヒバリに顔が似てるんだよっていうね。
この子が、まあこの子とあと2人でさ、ゴーディアンっていうね、
歌をなんか、K-POPのなんかショーみたいなもので披露したんだけど、
まあ上手いね。半端ない。
この子はウォニョンに続く、もうアイドルウォーラー持った歌が上手いスーパーアイドル。
あれとすげえ重なるんだよ。
ジュースジュースにいた高木紗友希っていうね、アイドルの女の子がいたんだよ。
まあ今はもう引退というか、一応芸能活動はしてるのかな。
その子も歌がね、もうすげえ上手いし、声がさ、ないの。天井がないの。
このね、高木紗友希とベビーモンスターのアヒョン。
この2人でコラボした日にはもうちょっとね、たまげるものがあるね。
2人とも本当に似てる。
なんかね、コラボみたいなものがあったらいいね。
で、あと1人がこのアイリーとのね、ウォンヒという女の子がいるんだけど、この子はね赤ちゃんキャラなんだよ。
まあまあちょっとね、なんていうの、やっぱり持って生まれたアイドルオーラがある。
33:05
愛されキャラだね。
まあアイリーとはね、このウォンヒっていうね、こうね、注目してみてください。
あと男性はキンプルカン。
で、女性がイクタリラ。
イクタリラとしては初出演なんだね。
最近なんかK-POPのジコっていうね、男性ラッパーなのかな。
コラボしてかなりね盛り上がって。
この間MMAっていうさ、韓国のなんかショーレースのイベントがあるんだけど、
そこにまあイクタリラちゃんも来てね、2人で歌うみたいなね、ステージがあって、すげえよかったりしたんだよね。
で、男性はクォーダーとしのぶ。
紅白スペシャルメドリー。
まあまあこれは普通に楽しみ。
で、石川さゆり。
甘木越。
まあまあこれは例年通りの感じ。48回だもんね。
で、なかなかかわいそうだなって思うのは大人物。
いつまでたっても2万4千の人に、もうこれをね、歌わせられ続ける。
この苦悩というものがさ、あるだろう。
もう何年たっても、毎年毎年この歌でさ、紅白をね、出場するっていうさ、
ゴーヒロミなりの苦悩がね、あるんじゃないかなって思うな。
で、久しぶりに岩﨑ヒロミがね、出ますね。
マルンナたちのならば、どういう流れで岩﨑ヒロミなんだろう。
なんか執念とかそういうのがあるのかな。
で、男性がサカナクショ。
2回目。
怪獣とシンタガラジマ。
怪獣というのがアニメソングで大ヒットして。
俺ね、今回の中ではサカナクションが一番俺は楽しみにしてるかな。
もともとあんまりね、テレビに出ないということもあるし、
ボーカルの彼がうつ病なんだよね。
で、しばらくバンド活動みたいなものをね、休んでいて。
でも、ちょっと少しずつやろうということで、YouTubeをね。
1年前くらいかな、初めて。
で、最初は俺もさ、いやな、ミュージシャンがね、人生相談みたいなものをYouTubeでやり始めて。
いや、これこれって知らねえかみたいな。
そんな思いがあって、がっかりしたんだけど。
でも、あの、なんか切り取りみたいなものを見て、
なぜね、今YouTubeというものを始めたかとかね、そういうものを語っているものがあって。
それを見て、ちょっと考えとかね、見方が変わって。
そういう考え方。
意気込みでYouTubeチャンネルを始めたんだなっていうのを知ってから、
まあ今は、ライブはなかなか見ないんだけど、
切り取りでね、よく見たりするんだよね。
で、彼はさ、すげえ音楽業界の未来とかね、
まあそういうものをものすごくクレバーに考えられる人で、
割とこの、ちょっと歪んだ音楽業界みたいなものを正回転していく、
36:05
うーん、ちょっと推進力をね、期待してしまうっていう、
そういうミュージシャンの一人だったりするからね。
まあまあ、ちょっと病気を抱えてというものがあるんだけども、
まあまあ、いい感じでね、病気と付き合いながら、
あの活動をね、継続していってほしいなというね、一人だったりしますね。
あとAKB48が出るんだね。
20周年スーパーヒットメドレーということで、
ついこないだも、OBメンバー、OGか、メンバーが集まって、
まあそのステージが上がってたりしてみたんだけど、
なんかみんないい感じで吹っ切れた感じがあってね、
楽しそうに歌い踊りっていうね、ものがあって、
いやいいなって思ったわ。
やっぱり思い起こしてみるとさ、
確実にAKBの時代というものがあったよね。
もう全国民を巻き込んだあの総選挙みたいなね。
形であるとかさ、
あのAKBっていう船には、
もう本当にこのアイドルの流れ、
もう昭和から始まるようなさ、
アイドルの流れを見た時に、
もうものすごい大きなね、
節目として残り続けるアイドルグループだなって、
改めて思うな。
まあただ、その後のね、
あのやけの肌的な感じ、
いやAKB48レベルでいいんだっていう、
うぞううぞうに出てくる、
まあなんか地下アイドルみたいなさ、
ああいうクオリティのアイドルが増えていったという原因は、
まあ俺はひとつやっぱりAKBにあるし、
もっと遡るとおにゃんこにあって、
その源泉となるのは秋元康のわけだから、
このアイドルがお遊戯系になった原因というのは、
全てにおいて秋元康の一連にね、
俺は原因があるなというふうにね、
思ってたりする。
ただ、あのAKBであるとかおにゃんこっていうね、
ああいうグループづくりをしたっていう意味では、
まあやっぱりちょっとね、
あの大きなね、歴史に刻めるようなものだったなって思う。
で、あと男性は純烈EUだな。
これはドリフターのEUだからな。
で、女性がエスパ発。
これはK-POPだね。
まあなんか中国の女の子が一人いるのよ。
まあ日本人も一人いるんだけど、
まあなんか原爆のライトかな。
なんかそれを紹介して、
いや中国人で原爆のライトを紹介するなんてどうなの?
みたいなものがあって、
まあ炎上して、
まあなかなか出場させないでくれみたいなね。
まあそんなような署名が数多くあるっていうね。
まあそんなものを聞いたりしたんだけど、
あのライトなんかでインスタとかなんかに上げたのは、
もう2年くらい前なんだよね。
39:02
で、それが今になって掘り起こされて、
で、なおかつ中国人のその彼女がね、
まあそういうような原爆みたいなものを使っているっていうことでなんだけど、
この話をするとまた長いからな。
俺はあの結論としては出場した方がいいと思ってる。
結局様々な国民らしき人たちの意見に左右されて、
まあ紅白側が決めた人をすぐ避けてしまうっていうのは、
これが前例になって、
次々にさ、
いやみんなでちょっと声を大きくしてね、
反対運動すれば、
あの紅白にね出場させなくできるみたいな、
これが前例となってしまってね、
ことがあるからさ、
その前例を作ってしまうっていうのは、
俺はやっぱりどうなのかなっていう思いがあるから、
むしろ突き進んでほしいね。
だから去年の星野玄武もまあ同様なものがね、
まああったりするけど、
まあその心情はすごいわかるよ。
あの星野玄武の時もそうですし、
まあ今回のエスパーもね、
彼女の原爆の証明みたいなものも、
気持ちとしてはわかるんだけど、
まあちょっと2年前ということとかね、
まあ本当にそれが国民の総意なのかっていうところがあって、
まあ結局ネットでさ、
ああいうふうに援助するものって、
だいたい日付だけってさ、
もう10人20人とか割とそんなレベルだったりするわけだよね、
だいたい思って。
で、その人たちが100人や1000人やみたいなね、
そういう見せ方をして拡散していき、
まあ周りにいる何もね、ある種考えていない人たちが
右から左に、
いややっぱりダメだよなみたいなね、
安易な考えで反対運動に署名していくみたいなね、
この安易な反対運動っていうところも、
もう全然俺はね、
踏み打ちないね。
だからまあエスパーは、
出用していいんじゃないかなって思うけどね。
あとストーンズの6周年アニバーサリーメドレー、
まあまあこれはいいね。
あのストーンズはね、
何気に好きなので楽しみです。
で、女性でいうと、
キャンディチューン初バイバイファイト。
もうこれはね、知ってるよ。
バイのバイのバイのバイのバイのバイのバイのバイっていうやつでしょ。
まあまあいいよね。
まあいいんじゃない?
ああいいなって思うわ。
とりあえずちょっと見てみるわ。
見たことがないからさ、
音楽番組でね、
彼女たちが歌うようなものは見たことないから、
あの、
初体験という意味でね、楽しみだね。
で、男性はチューブ、
幸福夏の王様メドレーか。
まあまあこれもいいだろう。
で、坂本祐美夜桜おしき。
42:02
まあこれは2年前か3年前もあったんだけど、
この坂本祐美なんだよ毎年。
バーサス系が。
で、以前はね、コロナの時で、
あのこの坂本祐美の夜桜おしきだよな、確か。
が、背景が全部オールCGかなんかでなってて、
圧巻のステージだったりしたんだよね。
だからね、
俺の中では割とこの2人の戦いでいうと、
ちょっとね、一歩坂本祐美がリードしてる感じがあるんだよね。
だから今年はどっちがね、いいのかなっていうのはね、
ちょっと楽しみだね。
で、男性はナンバーアイか。
2回目。
で、女性が高橋真理子。
7回目。
桃色吐息。
まあこれは俺ぐらいの世代だけど、
嬉しいんじゃないかな。
で、男性が新居浜でもファンファンファン。
で、女性がちゃんみな初。
初出場なんだけど、
ちゃんみなスペシャルメドレーってなってるから、
ちょっと後退だよね。
まあちゃんみなはね、今年割と活躍したからね。
まあ音楽のプロデューサーとして、
なんかね、あの女性グループをね、
デビューさせたりもしたし、
あのーなんだっけ、ミュージックアワーとか。
あれでちゃんみなのステージとかやったんだけど、
やっぱりなかなか面白いステージをやるんだよね。
だからちゃんみなって、
今年シーナリンゴは出てないんだけど、
シーナリンゴ枠的なポジションじゃないかなって思うと、
毎年シーナリンゴのステージ、
俺一番楽しみにしてたりしたんだけど、
今年はシーナリンゴに代わって、
まあちゃんみなのステージがちょっとね、
どういうようなステージングするのかなっていうのがあって、
楽しみだったりしますね。
で、男性がバウンディー。
トキメキっていう曲か。
あの会場でね、
おじいちゃんおばあちゃん達に向けて、
まだまだいけるかっていうね、
あの2年前のあおりがね、
もう忘れられない。
今年もぜひね、あのあおりをやってほしいね。
で、天の吉に30回。
あんたの腹道。
脈々ダンススペシャル。
で、男性がバックナンバーが出るんだ。
バックナンバーどうしてもどうしてもと水平線。
水平線っていい曲だよね。
バックナンバー2回目か。
うーん、まあまあ、
まあいいかな。
で、女性が乃木坂。
セイムナンバース。
うーん、セイムサムナンバース。
で、男性がビーファースト夢中。
で、女性が花、
花、ローズ初めて。
これがあのちゃんみながプロデュースしている、
あれだよね、女性のアイドルグループだよね。
割とゴリゴリ系のラップをね、
まあアイドルグループなんだけども歌うということで、
まあちょっと今まで言った坂系であるとかさ、
ああいうもんとはね、ちょっと違ったアプローチが
面白いアイドルグループだったりしますね。
45:03
で、男性が福山勝。
クスウノキ五百年の風に吹かれて。
うーん、まあ福山な。
俺が望むのは、もう大鳥というか鳥を
福山とミンシアがない人にしてほしい
っていうのはものすごいある。
もうなんかちょっと頼りすぎというか甘いすぎというか
そういうものがあるよね。
なんか紅白の締めはミンシャと福山でみたいなね。
まあそういうものがもうここ何年も続いているから
ああ、俺はもうちょっと違う人にね、
してほしいなというものがあるよね。
そうすると、逆に福山勝とかさミンシャって
ある種その大鳥とかね、鳥に合うような
曲じゃない曲を歌えるっていうね。
自由度が増すんだよね。
そういう意味では福山やさミンシャファンの人たちは
なんかいつもいつもこう背負わされてね
一年の締めくくりをね、歌うような歌。
そういう重苦しいというよりも
もっとなんかこの二人が楽しんで歌っているようなさ
そういう姿をね、こう見せてあげてもいいなとかね
届けてあげてもいいなと思うからね。
もうこの鳥よ鳥よこの二人に頼るっていうのは
もうちょっといいんじゃないかなって思うな。
パキ、パキはもう今年でちょっとしばらく休みにね
入るから、あまりにもちょっとしばらく
ラストのステージになるのが今回だったりするからね。
要注目だね。
で伏瀬彰平、マイウェイ。
まあこれはマイウェイはね、めちゃくちゃいいよ。
うまいよ。伏瀬彰平のマイウェイはいいよ。
フジテレビのトンネルズが真似してたプロデューサー
あの人が歌うマイウェイよりもね、はるかにうまいからね。
で女性がバンバンバン
ハンバートハンバート
笑ったり転んだり発
これは聞いたことがない。
なんかNHK関連の人たちだよね。
まあまあちょっと見たことがないから逆にちょっと楽しみだね。
で男性がミセスグリーンアップルっていいんだね。
で女性がフルーツジッパー発私の一番かわいいところ。
まあまあこれもさっきのあの子たちと同じ事務所だよね。
キャンニーチューンと同じ事務所の子たちだよね。
なんかこの女性アイドルグループの仕様がちょっと変わったっていう感じがあるね。
こうしてみると。
で男性が三山広島、けん玉王だよね。
で女性がミーシャでミーシャスペシャル。
まあやっぱりミーシャスペシャルってなってるから
やっぱり鳥とか大鳥を務めるんだろうな。
で男性がミルク発いいじゃん。
これも知ってるよ。
何だったらいいじゃん。
何だったらいいじゃんっていうね。
TikTokでもバズっている曲で流行語大賞かなんかにもね
ノミネートされたあれですね。
このいいじゃんっていう曲ってちょっと聞いてみると面白いよ。
48:03
突然曲がガハッと変わっていくんだね。
舞台が転換するかのように曲がガハッと変わるの。
でこの一番サビの
いいじゃん。
この曲のメロディーは
エスパンの曲をパクっているというかオマージュしているというか
なんか用紙を取って使っているかわからないんだけど
エスパンの曲のサビのメロディーを
そのまま引用しているような
そういうような曲だったりするから
ミルクが歌っているときに
エスパンの4人が後ろに並んで一緒に歌うとか
そういうような演出があったりしたら
ちょっと盛り上がるんじゃないかなと思うね。
で女性が水盛り香り。
で男性がラットインツ20周年スペシャルメロディー
贈り物と正解か。
ラットか。
ラットとバックナンバーというのはちょっと面白いね。
ちょっと異体系というか
ちょっと迷った男系というか
意外にラットって聞くと骨太な感じはあるんだけど
最初にラットを聞いたときって
わりとなんかめめしいという曲があるくらいで
いやなんかめめしいなみたいな
そういう印象があったりして
同様にバックナンバーがいつまで経っても
別れた女の子と忘れられないみたいなね
いや僕は僕みたいな
そんな人ばっかり歌ってるから
わりと似た系かなっていう感じがあるんだけど
この2つのバンドが出演するっていうのはちょっと面白いね。
で女性の最後はリサ。
残酷な夜に輝けということだね。
あとは特別枠で坂井晋子ね。
坂井晋子は俺さらば恋人が楽しいから
あとモンキーマジックとかも歌うんだ。
さらば恋人ってもう名曲中の名曲だからね。
もう大好きなんだよな。
さよならと書いた手紙
テーブルの上に置いたよ
悪いのは僕の方さ
君じゃない
っていうねもう名曲中の名曲。
で玉木浩二のファンファーレ。
あ玉木浩二も出るんだね。
いいね。楽しみだね。
で氷川清愛さんさん。
これはあれでしょ。
美空ひばりの愛さんさんと
氷川清が歌うっていう感じなんだろうね。
氷川清はなんかもうずっと特別枠な感じだよね。
ある意味氷川清サイドから赤組な人組なに
分けないでくれっていう
多分オファーがあるんじゃないかなって思うよね。
51:00
氷川清見てるとジェンダーレスを前面に出すような
キャラクター好きになってきたりするから
赤だ白だって分けてほしくないから
特別枠みたいなね。
そういうポジショニングなのかなと思って見てますね。
あとは星野源も出るんだね。
想像で出るのか。
去年はスタモンノがあったりしたのに
去年は白組で出たんだけど
今年は特別枠で出るのか。
想像ってあれだよね。
任天堂の曲だよね。
すげえいい曲で俺も大好き。
かなり難しいんだよ。
難しいメロディーというのかな。
それを本当に巧みに組み上げて作っている曲で
この想像という曲は聞いたことがない人は
ぜひ一度聞いてほしいと思うような曲だったりしますね。
紅白で言うと楽しみなのは
俺は一番はサカナクションで
ランキングはちょっとわからないな。
あとAKBも楽しみかな。
あとはチャンミナーがどういうステージを見せてくれるのか
ちょっと楽しみですね。
あとパフュームも最後ということで。
楽しみなのがこのフルーツチッパーとか
キャンディーチューンとか
今この若い人たちの間でバズっているというね
こういう考え方がどういう感じなのかな
というのをちょっと見てみたいね。
興味本位的な楽しみがあるね。
あとミルクもいいじゃん。
これでさっきも言ったように
エスポとコラボしたりしたら
かなり盛り上がるんじゃないかなと思うんだよな。
あと特別企画では
俺は曲ということでは星野源の想像
あとまたの競技の関わりで
楽しみっちゃ楽しみなんだけどね。
相変わらず俺紅白は大好きだからね。
この紅白前、紅白終わり
もうクソみたいなネット記事がね
毎年俺も同じことを話しすぎて
もうヘキヘキとしてるんだけど
毎年視聴率が何パーセント下がったら
もう紅白不必要だろうみたいなね。
そんなものが溢れるんだけど
毎年毎年同じ記事を書いて
インプ稼ぎで視聴率が下がったら
もう必要ねとかね。
そんなゴミみたいなコタツ記事ばっかり書いて
小金稼いでいるクソライターだと思って
いや本当に寒しすぎるわ。
54:03
もっと手足使って歩いて
ネタ取ってもいいよ。
昔の新聞記者もさ
デスクじゃないんだけど
お前らもっと外に行ってネタ集めてもいいよ
所詮コタツにさ。
入ってね、紅白見てさ
カタカタカタカタ打ってるだけのさ
あのゴミ記事みたいなのばっかり書きやがってさ
腹が立ってるんだ。
俺毎年あの紅白のね
ゴミネタみたいなものは
心底腹が立ってるの。
毎年毎年毎年毎年毎年
同じ記事ばっかり書きやがってさ。
本当に
あのー
俺みたいにさ
すげー楽しみにしている視聴者も
いっぱいいるんだよ。
だからさ邪魔なんだよお前ら。
本当に。
もっとさ
いやこの歌詞にはね
こういう裏話があってとか
この曲にはね
こういうバックストーリーがあってとかさ
もっとためになるさ
記事書けよ。
視聴率が上がったとかさ
いや前回出場していたのに
今回
前回出場していたのに
今回出場しないのは
どういう理由だとかさ
あんなクソみたいなさ
記事ばっかり書きやがってさ
くたれ
ああいう
こたつ調子ん切りみたいな
ものばっかり書いてあるさ
クソ記者ども
本当に
ということでね
今日はあの
社会平和についてね
思うところをね
たっぷりと語らせていただきました。
良いクリスマスになるのかな。
おやすみなさい。
ありがとうございました。