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2025-12-26 53:21

夜鷹な雑。おしゃれモード第二波襲来!! 腕時計編とプレゼントや御歳暮の流儀。そして、僕のことを先生と呼ぶ人の思い

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《雑談のおしながき》

おしゃれ番長モード第二波の襲来!!腕時計編

腕時計で見極められる人となり

プレゼントや御歳暮の流儀

AIツールの相談することの効果

先生と呼ぶ人の思い

 ↑冒頭年下は…と言ってますが年上のことです


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─────────────

00:02
こんばんは、こんばんは、こんばんは。
メリークリスマス、ミスタードレス。
過労死で終了15分前ということで、一応ね、クリスマスに収録してます。
おしゃれマンションモードの、次のね、やってきた感じがね、ほんのりしてます。
腕時計。なんかね、一昨日くらいから腕時計のね、YouTubeを見てたりしてさ、
もともと腕時計はね、大好きだったりしたし、今も何本か持ってたりするんだけど、
最近はほとんどアプローチのウルトラオレノア2かな、ちょっと娘のね、アプローチ。
あれをして、ほぼカバーみたいなやつをつけて、ベルトは色々ね、服に合わせてとかさ、
そんな感じでつけてたりするんだけど、YouTubeの動画を見て、
今日久しぶりに機械式時計のパネルラインをね、引っ張り出してつけて出かけたりしたんですね。
そうすると、なんとなく気分がね、明るなっていうものがある一方で、
いや、重ねえなとかね、でかいなとか、置いとるとそこら辺にね、ぶつけられないのみたいな、
ちょっと気を遣うようなところもある娘のね、時計だったりするんだけど、
時計、機械式ね、いや、いいなあって、いうのがあって、
今回ね、ちょっときっかけにあったのが、ブリゲっていうさ、
時計の老舗というか、今年250周年ということで、時計を出したんですね。
で、何本かあるうちの中で、
フラシックスースクリプション2025というね、
あの、時計をこの250周年の記念ということで出したんだけど、
これにね、やられてしまった。
めちゃくちゃに、デザインがね、もう引き算の美学と言っていい腕時計で、
これは美しいわって思ってしまって、
03:01
で、あの時はなんかね、賞を取ったみたいなね、
まあそういうような多くの人から評価を得ているね、
腕時計がこの250周年記念にね、発売されたということで、
じゃあこれを買えるかっていうと、全く買えません。
価格が757万だからね、とても無いけど買えません。
ただまあ、いろいろ久しぶりに時計を見ていく中で、
これに引き付けられたのが、いわゆる一本針っていうのかな、
針が大体、時間何時っていう針と、
まあ分針みたいなものってね、2本3本くらい、
大体あるんだけど、
このクラシックススクリプションという時計はさ、
1本しか針がないんだよ。
で、その1本で、時間と分、これを1本の針で表示するっていうね、
スタイルになってるんだよね。
だから、きれいな白の文字盤で、
数字、1から12の数字がきれいに並んでいて、
まあこれブレギュのね、この数字という書体があるんだけど、
そのブレギュの数字の上に、
ブルーのさ、1本針が、これで時間と分を表示するっていう、
まあ美しい、あと一つ、青に弱いっていうのがあるね。
まあこれのベルトが割ときれいな濃紺で、
で、ケースは金だったりするから、
まあ金ならっていうのはあるんだけど、
このベルトと何よりもこの1本しかない針が、
またこれがね、ブルーなんだよね。
もう腕時計に関しては、ちょっとブルーにめっぽい。
弱くて、昔買ったジルアールペリゴのね、
タル型の腕時計も、
文字盤がネイビーというか、
綺麗なブルーのものだったりとか、
あと何だったっけな、
シーマスター、オミガのシーマスターの
クロノグラフを買った時も、文字盤がブルーだった。
と、とにかくなんか、文字盤がブルーとか、
針がブルーとかね、
そういう時計にも魅了されてしまうというのがあって、
このブルーがね、1本張りの腕時計って、
すげえ難しいなって思って、
で、まだこういう1本張り系で何か買えるやつってないのかなと思って、
手が届くようなやつね。
で、調べていくと、マイスタージンガーっていうね、
腕時計のメーカーがあって、
俺が時計好きだった頃にはまだこのメーカーが
なくて、2001年からだから、
もう本当に信仰メーカーだったりするんだよね。
06:00
でも信仰メーカーにも関わらず、
創業して、なんか1年目であの時計の
なんか大きなショーがあるんだけど、
名前が出てこない。
ショーがあるんだけど、そこで出品したというほどのね、
まあまあなかなか勢いがある、
このね、マイスタージンガーという、
えーとね、国はドイツだね。
ドイツの出時計メーカーがあるんだけど、
そこのね、売りがやっぱり
1本針なんだよね。
1本の針で、まあ時間と
分をね、表示する。
で、コンセプトでやるのが、
まあこの今、とにかくこうなに、
スマホであるとか、
まあ時間にこう置かれるようなね、
そういうような世界であって、
まあ時計なんていうものは大体の時間と、
まあ分が分かればいいんだと。
大体さ、今何時って聞かれて、
いやー12時57分です、
って言われるじゃん。
まあ大体、
1時10分前ですよとかさ、
まあ12時53分ぐらいであれば
四捨五入して、
12時50分ですよとかさ、
まあそんな感じで大体言うでしょ。
だから案外時計っていうのは、
まあその程度の時間が測れればいいんだ、
っていうものを売りにしてるんだよね。
だからまあ分身とかね、
そういうものがない、
こういうね、一本丸の腕時計を作り続けているというね、
ドイツのメーカーがあって、
で、そこで何本かの時計を出してるんだけど、
まあなんかナンバリングを採用しているようで、
まあナンバーワンとかナンバースピーとかっていうね、
これが純粋なここのオリジナルの時計があるんだけど、
この中のね、ナンバーワンっていうもの、
ナンバーワンのアイボリー、
これが、これが綺麗だなってちょっと思ったね、
文字盤がちょっとこう、何、クラシックというか、
レトロ感を匂わせるようなアイボリーのね、
ちょっと白が焼けたような、
そういうアイボリーの色をしていて、
で、ベルトが茶色。
で、針も茶色だったりするんだけどね。
で、もちろん機械式の時計で、
えー、43ミリ。
だから結構大きいね、43ミリっていうと。
うーん、自分としてはもうちょいなんか小さくてもいいのに、
38までいくとちょっと小さすぎるから、
まあ40ミリぐらいとかね、
それぐらいがなんか今のなんか気分としては、
それぐらいがいいなっていうのはあるけど、
まあ大きさはあれとしても、
まあデザインがね、綺麗だなあっていうのがねあって、
いやちょっとおかしいなあって思って調べると、
まあ価格が、
まあブレギンを見た後だからね、
09:00
もう麻痺しているということもあるんだけど、
まあでも、31万6800円。
うーん、まあ最近そのまあ一部のロレックスとかね、
あそこら辺の価格の高騰がもうアホみたいな価格になっているからさ、
まあその一部はわけにわかんない値段になってたりするけど、
まあ機械式時計って、
まあ31万ってね、
俺が好きだった時代から比べると、
もうざっくり3倍ぐらいのイメージがねあるんだけど、
まあまあこのご時世においてはまだ安い方だなあっていうね、
ものがあるんだよね。
いやこれがちょっと危ないぞっていうね、感じがあるんだよね。
で、もう一個いいなあと思ったのが、
チューダー。
今チューダーって言うんだって。
もう子供たちはさ、チューダーチューダーうるさいんだよ。
で、結局ロレックスがもうバカみたいな値段になっているから、
まあロレックスのセカンドブランドっていうのかな、
そのチューダーが今まあ割とこう、
注目を集めて買いやすいとかね、
そういうことがあって、
チューダー人気はね、あるんだよ。
まあチューダーっていうのは、
昔の時計好きのおっさん世代からすると、
チュードルですね。
バラの模様というかアイコンがちょっとね、
面白いというかまあ可愛いというか、
だからあの当時ってバラチューって言われてね、
クラシック系の時計はバラの模様が施された時計があって、
まあ大きいバラもあるので小さいバラもあったりしてね、
その小さいバラのものが案外製造されたらいいんですか、
バラが短いからね、案外その小さいね、
なんか子供のいたずら描きみたいなバラがあるっていうね、
あれが意外にね、
以前は人気というか好きな人はあれを探し求めるみたいなね、
そんなことがあったりしたんだけど。
どれもチュードルは当時やっぱりロレックスの、
まあデートなね、
まあ前にパチモン買ってみたいな話をしたんだけど、
どうやってもあの時俺の稼ぎではデートな買えないから、
じゃあチュードルのクロノグラフね、
あれが欲しいなと思って、
あの当時はまだ結構選び放題でさ、
白文字で白のクロノグラフもあれば、
まあ黒パンダと言われるようなものもあるし、
黒で白とかね、結構いろいろ選べたんだよ。
デートなと比べるとさ、
3分の1くらいから24、5万くらいで買えたんだよね。
でチュードルのこのクロノグラフ欲しいなとかね、
いろいろ考えてる時に俺は結局あのオメガのね、
12:04
シーマスターのクロノグラフを買ったりしてたんだけど、
だからチュードルってちょっとロレックスを買えない人が、
あのロレックスを諦めて買うブランド、
そんなような立ち位置があったりしたんだよね。
だからベタになんかそのロレックスのエクスプローラーに似てるやつとかね、
デートラインに似てるようなやつをあいに手を出すと、
いやお前結局ロレックス買えないからそれ捨てるんですかみたいな、
そんな感じがあってね。
でもそういうのがいらない人はもっとクラシックなね、
いわゆるバラチューンといわれるバラの模様が入ったね、
あれを選ぶみたいな、そんな流れがあったりして、
まあ時計好きで2本3本とかね、
ハマっていくと案外チュードルに辿り着くっていうのはわかるんで、
その大きさとかさ、またなんかエクスプローラー、
ロレックスのエクスプローラーは結構みんなしてるから、
バラチュードルの名前寄せたエクスプローラーに似てるやつでちょっと外すとかね、
まあそういうような感じがあるんだけど、
でも時計が好きになり始めてもない、
その頃の人たちはチュードルってちょっと都市観があるよなみたいな、
そんな感じがあったりしたんだよね。
でもまあ今の時計好きになっている若い子たちって、
チュードルって逆に知らない子もいるんだね。
ロレックスのセカンドブランド的な立ち位置だったっていうことを知らないで、
もう純粋にチュードルっていう一つのブランドがある、存在しているっていう、
まあそういうような感覚でチュードルを買い求める人が多いんだよ。
で、このチュードルからさ、今年なのかな、出たやつで、
いわゆるダイバーズ系のやつで、バーガンリー色の赤というか、
ボルドーよりももうちょい鮮やかな感じの赤というのかな。
それがあって、ベゼルもバーガンリー色だし、文字盤も同じような色で、
綺麗なんだよ、めちゃくちゃに綺麗なの。
で、結構ね、このバーガンリー系の色って、一見赤で目立つじゃねえかみたいな感じがあるんだけど、
案外その光の当たり具合によっては茶色にも見えるっていうね、
そういう感じもあって、絶妙に結構かっこいい色なんだよね。
で、まあ俺の中でも赤分みたいなものがあるからさ、
いやチュードルのこのダイバーズ系のバーガンリーいいなと思って、
15:00
これはね、なんと今やチューダー、チューダーってなんか嫌だな。
マイチューみたいな感じ嫌だな、チュードルね。
今や正規店で買うと60万。
このリップのものはどうだったかな。
ダイバーズ系はやっぱり20万ぐらいしてたかな。
まあ17、8万ぐらいで買えたそんな感じがあるんだけどな。
で、別に曜日がついているわけでもないから、機械式の時計としてはもう至ってシンプルな、
時間と、何、分と、っていうね、至ってシンプルなもので、
まあオイスター系数だよね多分ね。
だからまあかなり頑丈にっていうさ、ものがあったりするんだけど、
いやこのね、バーガンリーの色がね、すげえ綺麗だなと思って。
でさっきのさ、マイスタージンガーの一本マリーのところで、
こういわれるバーガンリーだるとかボルドーみたいなね、文字盤のやつってあるんかなって探してみると、
なんとね、あるんだよ。
新品ではないんだけども、まあ中古あたりで探していくと、あるんだよね。
あれ、あれがいいなって。
中古だとね、25とかそれぐらいで買えるんだよ。
だからちょっといいなあっていうね、この一本マリーにさ、
ちょっと魅了されてしまったね、やっつけてみたいな、
もう一番いいのがやっぱりブリギのね、
あのこの250周年に出たこの時計がすげえ、
ほんとに引き算の魅力で美しいんだけど、買えないでしょうな、だいぶ待って。
よっぽどのことでもない限りさ。
で割と今回のね、ブリギは偉くて、
まあだいたいこういうその250周年モデルとかっていうとさ、
限定発売で、じゃあ限定1000本とかね、500本とかね、
そういう感じがあるんだけど、
あのこの時計は割とその通常ラインのものとして、
まああの受注を受けたら生産して、
まあ1年待ちとかね、2年待ちになるとは思うんだけど、
あのちゃんとその限定数の発売ではなくてね、
オーダーがあったら売るっていうね、
そういうものだったりするんでね、
まあなんかその心意気もいいなと思ったりしてね。
あとね、あのあれがいいなと思ったの。
金流成功だったかな、白樺とかっていうさ、モデルがあるんで、
いわゆる木の白樺。
あれを文字盤にこうちょっとデザインしたようなね、
あの日本のこの成功の職人たちが作った腕時計があって、
それでそのクローツと機械式時計を合体したような時計なんだよね。
で、しかもこれだけ成功な技術によって作られたものが
100万円を切る値段で売られたということで、
18:00
やっぱりなんか時計の賞かなんかでね、
あの受賞するぐらい世界的にもね、評価されてる時計なんだよ。
なんかデザインだけ見るとちょっとやっぱり
おっさん時計みたいな感じはあるんだけどね。
その時計好きな人からするとものすごい
所有欲を満たしてくれるだけの
この日本のさ、成功が作ったとかね、
まあその機構面とかね、
そういうものものをこのシンプルな腕時計の中で
こう活動しているんだっていうさ、
そういうなんかある種の小宇宙感みたいなものを想像するに足るようなね。
金流成功だね、グランド成功だったかな。
白樺っていうね、モデルがあるんだけど。
いいね。
ちょっと、ちょっと腕時計は危ないぞっていう感じがしてるな。
まあこのチュードルにしても、
まあロレックスはもうわけのわかんない値段になってるけど、
チュードルも同様にこんなに高くなってるなっていうんで、
クロノグラフなんかで言うと今80万ぐらいするんだよね。
まあロレックスのデートナットと比べれば
まあ価格に安いんじゃ安いんだけど、
でも当時俺24万とか25万ぐらいだった時計が今80万だからさ、
まあざっくり4倍ぐらいってことでしょ。
いや時計の値段が本当にね、上がってる。
でまして今、陶器対象としてもね、
ああいう腕時計って扱われるようになってしまったからさ、
なおさら価格がね、もう天井知らずみたいな感じになってたりする。
ただそれって、本当ロレックスとかさ、
まあ一部の時計だけなんだよね。
だから俺が今日つけていたパネルラインのデミノールとか、
別にそんなに値段上がってないもんね。
今でももう50何万ぐらいだったりするからね。
まあ別に対して上がれねえし、
こんなバカでけえ時計って今の流行りじゃないんだろうなとかね、
いろいろ思ったりして。
まあでもね、
気に入って当時買った時計だからさ、
まあ今つけてもやっぱり気分がね、
上がるっていうものがあったなーって思って。
ちょっとこのオシャレ版超モードからさ、
時計モードっていう時計はちょっと危険だよね。
冷静にならないと。
まあ冷静にならないと買えないし、
今ネットで見てポチれにしても、
オイソルとヤフーの顔みたいにポチポチしていくような感じではさ、
とてもじゃないけど、
俺の今の収入とかではもうできないっていうものがあるからさ。
まあでもやっぱり時計、
いいなーと思って。
面白いもんね、やっぱり腕時計ってさ、
21:00
特に機械式時計で、
まあ語りたくなるっていうものもあるし、
まあちょっと周りと違ったものとか、
ほとんど今ってアプローチしてる人が多いでしょ。
でその中にあって、
あえて機械式を選ぶっていうのはさ、
ものすごい他の人とは違うんだってね。
そういうようなひとつアピールができる小道具でもあってさ、
まあそういう時計が好きなね、
男の子とかさ、
いるんだけど、
でも本当に男の子なんだよ。
まだ20代とかさ、
それぐらいの子たちが、
いやこのね、
あのパテックフィニップとか言って紹介してるんだけど、
いやお前の年齢でパテックもさ、
ブレギンもさ、
ミジンも似合わねえよっていうね。
あと風系のタンクとかさ、
あそこら辺とかね、
あるんだけど、
いやまだまだ似合わねえから。
G色ぐらいしとけよっていうか、
プチカシとかしとけよみたいな、
そんな感じがあるんだよ。
で妙に、
俺もね、
生やしてたから人のこと言えないんだけど、
ガキがちょびヒゲなんか生やしてさ、
大人めた感じでいいんでね、
スーツを着たりさ、
半身被ったりしてるんだけど、
もう全てが浮いてしまっているっていうね。
まあやっぱり年齢に合う服装とかね、
時計って残念ながら、
俺はあるなって思うからね。
当時自分で思い返して見てもね、
でもそれでも俺、
当時20代の後半ぐらいからだよね、
時計にハマったのって。
時計にハマったというか、
まあちゃんとしたね、
時計が買えるようになったのが、
20代前半の頃は、
まあなんかちょっとロレックスに似てるなとかね、
パチモンのでいろんな買ってみるとかさ、
あとはなんかG色系のいろんなね、
イルカケジララだとかさ、
そこら辺でお茶を濁すようなことがあったんだけど、
20代ね、やっぱり後半ぐらいから、
一番最初がやっぱりシーマスターだったりしたかな。
そこからこう機械式にね、
ダーって流れるように、
いろいろね、買ってったりして、
でもやっぱりなかなかね、
生活が苦しいぞってなって、
もうほとんどその時に買ったやつは、
もう全部残念ながら手放してしまったね。
だから、
その当時買ったやつはもう1本も残ってない。
で、まただいぶ歳をとってから、
何本か買って、
その中の1本がパネないとかね、
そんな感じだったりするんだけど。
ちょっと夢があるし、
めちゃくちゃ所有欲を満たしてくれるからね。
言ってしまったら別に、
自分の好きなやつをつければいいっていうものがあるんだけど、
ただ俺の経験則として、
あんまり腕時計のブランドイメージというか、
24:03
そういうものと、
つけている人の年齢、
買いにしている時計をつけている場合って、
俺の経験上は、
仕事ができない人が多い。
とにかく、
いや、時計好きなのは分かるんだけど、
いや、なかなか仕事もマジ進まんねえしさ、
もうやり直しも多いしみたいな、
そんな感じがものすごい。
だから今はね、
もうアップルウォッチとかさ、
時計をしていない人とか増えてきたりもしてるから、
時計でその人を押し当たるみたいなことはしないんだけど、
やっぱり以前こういうスマホがないとき、
スマホで時計が見れないとかっていうのを、
時計で見るしかないからさ、
機械式時計で、
ロレックスをしてるとかね、
オメガをしてるとか、
オメガとか、
エクスプローラーのワンとかね、
ロレックスのね、
そこら辺だったら、
面白いもんで、
デザイナーの人はさ、
案外ロレックスのエクスプローラーワンとか、
あとオメガの宇宙行ったやつね、
あれをしてる人がね、
意外に多いの。
で、そこら辺をしてる人は、
おまけとなんか仕事をしてても、
ちゃんと仕事ができるなっていうね、
ものがあったりしてね。
で、一方で仕事ができない人がしがちだった時計の、
当時のね、
俺の印象で言うと、
ブライトリング。
ブライトリング、
パイロットがしてるようなさ、
文字がごちゃごちゃいっぱい数字に入ってあるようなさ、
で、でかめな45とか6くらいありそうな、
でかい文字場っていうのを、
あれをね、
してる人は大体仕事がね、
できなかった。
単にその、
目立ちたいんだろうみたいなね、
そんな感じがあるのかもしんないんだけども。
だから割とその時計でこう、
その人の能力値みたいなものがちょっとね、
残念ながら、
分かってしまうというさ、
そういう時代があったりしたね。
20代くらいの人ってどうなんだろうね。
時計、
結構俺の周りは、
あの女の子でも、
なんか大体、
特に女の子なんかで言うと、
アップルウォッチしてる子が多いね。
男はね、
逆になんか全然時計してないっていう子の方が多いというか、
そんな印象があるなあ。
あんまり今の俺の20、
周りにいる20代くらいで、
時計が好きっていうのは、
いないなあ。
そう言われてみると。
だからまあ、
中高さ、
会話っていうのもあるんだけど、
まあ中高だっても高いからね。
なかなか、
機械式時計って、
手が出ないね。
物になってしまったよなあ。
だから今、
俺のね、
中ではさ、
27:01
このマイスタージンガーのね、
ボルド、
文字盤の、
あれがちょっとね、
欲しいなあって、
思うんだよなあ。
結局さ、
アップルウォッチでも文字盤ね、
いろいろカスタマイズできるし、
自分でなんか、
あの、
なに、
壁紙みたいなものを作ればさ、
だから、
作ればさ、
例えばじゃあ、
ブレゲ風になるとかさ、
まあそういうことは、
できるんだけど、
いかんせん、
やっぱりあの四角っていう形がね、
もうそもそも合わないよね。
だから俺、
昔アップルウォッチの1、
か2かなあ、
してた時に、
どうしても、
あの四角に丸い文字盤とかっていうのが、
もうなくていかなくて、
結局、
アンドロイド系のウォッチをね、
あの、
いくつか勝手に使ってたりした時期があったね。
アンドロイド、
あの当時は、
丸の文字盤のさ、
アンドロイドウォッチがあったりしてね、
で、その文字盤を、
じゃあ、
例えばロリックス風にするとか、
なんとか風にするとかね、
割とこう、
なに、
あの、
オープンで、
こう、
ばら撒かれてるようなさ、
そんな壁紙もあったりしてね、
カスタマイズがすげえ自由だったりしたんだよね。
なんか一時期アンドロイド系の、
あの、
そういうね、
時計を使ってたりしたんだけど、
でもやっぱりね、
なんだかんだで、
一瞬終わって結局、
アップルウォッチに戻ってきてしまうっていうのは、
ああいう、
アップルネコシステムになるとか、
まあ、
俺にとってはもう、
マンポ系と、
あの、
お金を払う、
あの二つの役割しかないよ。
別にLINEの通知なんかそんなに、
大慌てで知らなくちゃいけないっていうこともないですから。
だからもう、
マンポ系とお金を払うためだけに、
アップルウォッチをしているって言っても、
もう過言ではないね。
あとは、
まあ本当にね、
他の家あたりの、
アンドロイドのウォッチって、
あの、
血圧がね、
測れるようになったりして、
まあアップルでもなんか、
高くなると通知が来るみたいな、
なんかそういう機能がついたんだけど、
まあ毎日毎日測るっていうね、
そういう機能はまだないからね。
アップルウォッチに血圧が測れるようなものが搭載されたら、
もうちょっとね、
花火離さずみたいな人も、
増えてくるんじゃないかなって思うよね。
まあ時計はね、
副動用に、
あの、ちょっとダメだね。
沼る要素があまりにもありすぎて、
かなり危険。
あとさ、
まあクリスマスっていうことで言うと、
まあもう、
これクリスマスよね。
終わっての配信になってしまうんだけど、
まあこの年末で言うと、
お世話があるとかさ、
まあそういう風にクリスマスプレゼントがあるとかね、
まあ明けたらお年賀があるとかさ、
そういうその、
人に何か贈り物をするような、
シーンが増えるでしょ。
で、
これ俺毎年しようと、
思うところがあって、
あの、
俺はまあ毎年、
あの決まってるようにもね、
30:00
おたけ豆を、
あの、
お世話として、
まあ親戚とか、
あの、
なんだ、
えー、
言葉を出るような、
えーと、
知り合いとか、
まあ仲良かった人とかさ、
まあ送ったりしてるんだけど、
そこにはさ、
なんか自分の中で本音としたストーリーがあって、
俺のおじさんにあたる人がその、
豆屋で昔勤めてたりしたのね、
でそのおじさんが、
まあ毎年毎年その親戚に、
自分の工場で作った豆を配るっていうのはさ、
まあ毎年の、
年末の恒例授業で、
だからもう、
俺のお兄ちゃんで呼んでるような人も、
けめて俺もそうなんだけど、
子供の頃からお正月は、
そのおじさんからもらった豆を食べて、
正月を迎えるみたいなさ、
まあそういう小さいミニストーリーみたいなものがあるんだよね。
でその、
おじさんがいなくなって、
そういうふうに豆を、
こう配るような人もいなくなったからさ、
だから俺、
あの記憶があって、
まあもう何十年、
二十年くらい前から、
豆をね、
こうくれみたいなことをしてるんだけど、
そうするとさ、
面白いもので、
まあ届いたよって、
あの連絡もらったりするんでね、
そうすると、
いや毎年この、
お前からのね、
豆が届くと、
正月だなって感じがするんだよねとかさ、
いやあのおじさんがね、
あのやってた豆だろって言って、
いや美味しかったよなとかさ、
また今年、
またね今年も、
ああこうやって美味しい豆食えるんだなと思って、
ありがとうとか言ってくれるの。
で、
まあそれ以外にさ、
親戚から逆に俺がもらうっていうこともあるんだよ。
まあ、
もらっておきながらね、
言うのが失礼だっていうことがあるんだけど、
ちょっと俺はその、
物を送る人は、
物を受け取る側の人、
もらう側の人の、
気持ちとかね、
少しこう想像してほしいなみたいな思いがね、
ほんのりあるんだよ。
で毎年その親戚の人からもらうのが、
大体決まってたりして、
まあ2件あるんだけど、
2件ね、
決まったものが毎年同じ感じで送ってくれるんだけど、
1つが、
あのハム。
でもう1つが、
冷凍のハンバーグ。
で、
時々あるのが、
カタログギフト。
この3つ。
この3つは、
なんかね、
あの、
いただいて、
ありがたいっていう思いはまず、
大前提にあるよ、
もちろん。
あるんだけど、
いや大してあんまり俺のこと考えてねえだろうみたいな。
とりあえず8日のね、
おせい物、
なんかああいうさ、
受付に行って、
まあ毎年同じような住所録を出して、
とかね、
まあネットで、
ね、
申し込んでカチャカチャってやって、
まあ決まった人のところに決まる。
まあ毎年同じものが、
送られるっていうね、
感じだと思うんだよ。
で、
まあハムってさ、
もう、
なんか、
おせい物、
定番中の定番すぎるじゃん。
例えば伊藤ハムとかさ、
33:00
まあもう、
定番しすぎてみたいな。
俺なんか高校生ごとくにさ、
同級生の女の子が、
いやもうハム売らないのうち大変なのとかって、
こだされて、
なんかしねえけどみんなでさ、
いやこいつうちのさ、
あのハム、
おせいごで買ってやろうぜみたいなことで、
ね、
高校生の時にさ、
みんなでハム買いまくるみたいな、
そんなことがあったり、
したんだけど、
まあ何にしてもさ、
おせいごにハムって、
一番さ、
いいだなって、
思ってしまうの。
俺だったら、
ハムじゃなくて、
例えば辛味ってチャーシューであるとかね、
なんかしねえけど、
どっかドイツのなんか、
こだわったシャウエッセルの、
ね、
なかなか普段食べないようなものとかさ、
そういうものを食べるんだ。
だって、
ハムなんかさ、
薄っぺらいやついくらでも、
売ってるわけじゃん。
それがちょっとしたね、
塊になってくるぐらいのもんで、
別に大して嬉しくないんだよ、
ハムね。
で、
もう一家のその、
冷凍ハンバーグっていうのは、
あの正直、
大してうまくないの。
っていうか、
全然、
おいしくないの、
申し訳ない。
うーん、
だからいやもらってもな、
みたいな毎年。
だから結局俺、
ハンバーグがもう毎年もらったら、
もう毎年近所にかまってしまうみたいな、
だから俺はもう毎年、
あのー、
年末になると、
ハンバーグを配り、
田舎から送られてきたね、
蕎麦を配り、
なんか餅を配りみたいな、
そんな感じで、
まぁ年末はね、
あのご近所に、
お座りみたいなことをするんだけど、
まぁそんな感じなんだよね。
で、
もう一個最悪なのが、
もうカタログギフト。
もうこれ以上さ、
相手のことを考えていない、
贈り物ってなくない?
だってさ、
いや、
例えばね、
10万のカタログギフトとかさ、
20万のとか、
5万のとかね、
そういうカタログギフトであれば、
まぁなんかちょっと、
いいかなっていうものがあるんだけど、
じゃあ3000円、5000円ぐらいの
カタログギフトの中に、
欲しいものなんか、
何一つないもん。
ほんとに。
で、
しばらくカタログギフトもらって、
だいたいもう忘れてしまって、
期限が切れちゃってみたいな、
カタログギフトがね、
いっぱいあるもんね。
だからカタログギフトって、
俺はね、
一見相手が好きなものを選べて、
いいなっていうものがあるんだけど、
あの、
それはね、
相手のことを考えていない、
もう単に、
お気楽に、
まぁとりあえず色々選べるから、
これを送っとけば、
いいやみたいな、
安易なね、
全く相手のことを考えてるようで、
考えてない送り物も、
一番のダメなパターンは、
カタログギフトだと思ってる。
カタログギフト送るなら金券くれよ。
ゾゾタウンとかさ、
アマゾンとかのさ、
金券をくれよ、
ほんとに。
だからね、
送り物ってね、
あの、
一番わかりやすいのが、
結局こう、
お礼の電話をもらうとか、
お礼の電話をするときに、
そのもらったものの話になる、
ものは、
あの、
受け取った人は、
本当に喜んでいるものだと思うよ。
36:01
例えばじゃあ、
そういうさ、
あの、
ハムね、
送ってもらって、
じゃあ俺がお礼の電話したときに、
いやあのハムさ、
すげぇ美味しくて、
ちょっとあすめに切ってね、
焼いてさ、
なんかマスタードなんかやって、
食べたらすげぇ美味しくてさ、
とかって、
食べた感想をノリノリで言ったりね、
美味しいっていう言葉をね、
口にしたり、
いや毎年このハムが送られてさ、
やっぱこれ正月だよなとかね、
そういう風な、
お正月スイッチが入るとかね、
そんな風にさ、
いただいたからの人が、
この、
いただいたものに対しての言葉を、
ちゃんと相手にね、
伝えているようなものであれば、
もらった人は、
かなりね、
満足してるんだよ。
でも、
その物が届いてね、
今日届いてありがとう、
毎年毎年ありがとうね、
ぐらいで終わっちゃうのは、
相手は大して満足してないんだよ。
だからそれがね、
一つ分かりやすいと。
お礼はね、
あの、
本当に嬉しいときはもうダメなんだよ。
田舎からお米がね、
新米が送ってもらうとか、
お餅をもらうとかさ、
まあなんか年末に、
そばをね、
もらうっていうことが、
まあ毎年ありがたいことにあるんだけど、
もう止まらないもん。
お米、
今年のお米はいいや、
もう粒が揃って、
すげえうまかったわって、
100回言うもん。
餅に来ちゃって、
同じ、
もう毎年、
もうさ、
姉さん同僚の餅が楽しみで、
もうこれでもしょうがない、
ゾウ肉って言ったり、
もう何、
何だっけ、
甘いあんこ、
かけてさ、
食うやつあんじゃん。
何の意味?
だけどね、
あんなして食いまくりでは、
何ならバターでね、
思いっきり焼いて、
ちょっと何、
蜂蜜みたいなやつでもかければ、
すげえおいしいよとか、
教えてあげるぐらいなもんでさ、
本当にごなっぴょうれしいときって、
自然とその食べた感想とかね、
おいしさの感想って、
出てくるんだよ。
でもそういうものが出てこないっていうのは、
相手はね、
喜んでないんだよ。
それがね、
言いたかった。
うん。
あとね、
プレゼント。
あの、
前もちょっと話したんだけど、
あの、
一緒にね、
あの、
生活してるときに、
彼女にさ、
仕事がすげえ忙しくて、
大変だったりしたんだよ、
彼女が。
で、毎日毎日さ、
肩がこってとか、
腰が痛くてって言うから、
俺がこうね、
マッサージしたりとかしてて、
ああ、
やっぱこういう疲れて、
毎日ね、
帰ってくるから、
懲りをね、
保護するようなやつとか、
夜がなかなか寝れないとさ、
夜寝れるようになんか、
分かんないけど、
例えばなんか、
何?
四季、
毛布、
あったかい、
電気のさ、
ああいうやつとかさ、
肩こりがね、
ほぐせるような、
熱道のこういうのとかさ、
俺もね、
ガジェット好きだからさ、
毎年クリスマスで言えば、
そんな、
ガジェット系のね、
その生活の中で、
えー、
疲れた体を癒してくれるとか、
そういうものをさ、
毎年、
プレゼントしてたりしたの。
そしたら、
あるときに、
39:01
あの、
かわんすけって私のこと、
女として見てないよね、
って言われたの。
あの、
毎年ね、
こういうふうに、
家電みたいな、
私のことをね、
考えてくれて、
プレゼントくれるんだけど、
でも、
クリスマスプレゼントに、
なんか、
アクセサリーとか、
服とか、
靴とか、
カバンとかね、
そういうものって、
買ってもらったことないよね、
って、
不意に言われて、
ちょっと俺はね、
すげえ衝撃的だった。
うん。
俺はさ、
もう、
これが、
100%の正解なんだって、
思ってたの。
思い込んでたの。
でも、
彼らにとっては、
そういうふうに、
毎年毎年、
家電ね、
とか、
ガジェット系のものを送られて、
どこかしらに、
やっぱり、
自分は女として、
見られていないとかね、
そういう思いがさ、
やっぱり、
芽生えさせてしまって、
たりしたんだよね。
で、
そのときはね、
ちょっと、
本当に、
反省した。
決して別に、
あの、
女として見てないとか、
扱っていないとか、
そういうことはないんだけど、
でも、
結局、
こういう一つ屋台の下に、
一緒にね、
住むようになってしまうと、
家族になるんだよね。
そうすると、
家族に、
なんか、
今更アクセサリーとか、
服とかって、
なんかな、
みたいな、
思いがあるから、
生活の中で、
少しでもこう、
ね、
なんかリラックスできたり、
癒やしたり、
できるようなね、
ものの方がいいのかなって、
思ったりしたんだよね。
でも、
やっぱり違うんだよな。
だからね、
まあ、
それからは、
あの、
俺が、
あげたいものを、
あげるというふうに、
なんかしなくなった。
欲しいものが、
あったら、
まあ、
欲しいものをまず聞く。
何がある?
クリスマスに、
なんか欲しいものある?
とかって言って、
まあ、
服用とか、
なんかアクセサリーとか、
カバンとかっていうので、
あれば、
まあ、
そのお店にね、
一緒に行って、
まあ、
二人で選ぶっていうように、
あの、
なった。
それから、
なんかそういうような関係において、
なんかプレゼントを渡す時っていうのは、
自分の思い込みだけで、
プレゼントすることがね、
あの、
もうないね。
もう大体、
一緒に見に行く。
うん。
あとね、
まあ、
あんまり、
あの、
近くはないんだけど、
遠くもないっていう、
関係性ってあるじゃん。
例えば、
会社の、
なんか部下とかね、
あるんだけど、
じゃあ、
そういう人たちに、
何を渡すかって言ったら、
もう大体、
お菓子。
そこら辺で買ってきた、
お菓子とか、
ケーキとか、
そういうもので済ませる。
で、
もうちょいなんか、
仲がいいね。
あの、
仕事以外の、
まあ、
プライベートの中での仲がいい、
あの、
人とかさ、
まあ、
男にはありかもしれない。
まあ、
女の子とかいた場合はさ、
あの、
大体、
あの、
商品券。
さっきの、
ゾロタウンとか、
まあ、
アマゾンのカード、
あ、
アマゾンのギフト券か、
ああいうものね、
あの、
あげるようでした。
まあ、
結局、
プレゼントって、
あの、
トトの妻に何が、
何が言いたいかっていうと、
あの、
あげる人は、
まあ、
きっと、
自分がこれもらったら嬉しいなとかね、
42:01
これを食べたから美味しかったから、
あの人もきっと美味しいって思ってくれるよな、
っていう、
その、
自分の中、
判断基準というのかな、
それだけで送ってしまうと、
案外、
人はね、
別に、
あなたの、
その、
下の味覚であるとか、
趣味であるとかと、
一致しない場合もさ、
まあ、
なかなかあるわけ、
だからね、
まあ、
だから、
自分の思い込みだけで、
送り物をしてしまうと、
案外、
もらった方はね、
そんなに、
まあ、
喜んでいないというのかな、
まあ、
もちろんお礼は言うかもしれないけど、
心、
心の底からね、
いや、
嬉しい、
ありがとうっていうね、
思いには、
なかなか至らないんじゃないかな、
って、
思うんだよな、
うん、
あと、
まあ、
単純プレゼントね、
あの、
まあ、
まあ、
単純プレゼントは、
そういう風に一緒に、
ね、
選ぶっていう風にしたんだけど、
一方で、
どうしてもなんか、
例えば、
単純プレゼントを、
俺に送りたいんだとかさ、
まあ、
そういう風に言ってくれる、
人がいる時に、
あの、
必ず言うのは、
もう、
カードちょうだいっていうのを、
俺は、
もう、
カードだけ、
カードが一番嬉しいから、
あの、
カードだけちょうだいっていうの、
で、
それでも、
やっぱりなんか、
大人の関係になるとさ、
なんか、
も、
もちろんカードなんか、
100円200円で、
買えるし、
例えばね、
俺よりも年上とかさ、
いい歳したおっさんがさ、
いや、
かんすけくん、
お誕生日おめでとう、
今年もより良い年に、
とかさ、
そんな風に書かれた人がさ、
それはそれで、
ちょっと気持ち悪いし、
じゃん、
だから、
まあ、
なんか形あるもので、
とかね、
そういう風になるんだけど、
そういう時は、
あの、
ティディベアって言ってる、
あの、
ティディベア下さいって、
言ってる、
なんか形あるもので、
あの、
どうしても、
渡したいっていうことであれば、
ティディベア下さいって、
だから、
うちにはね、
ティディベアが結構あるんだよね、
うんうん、
で、
ティディベアって、
確かね、
毎年毎年、
その、
周年のバージョンのものが出たりとか、
なんか、
顔が変わったり、
服が変わったり、
色が変わったりとかね、
いろいろ、
バリエーションがあるんだよね、
あとは、
何気に、
あの、
毎年ね、
今はもう、
あんまり日帰りだけど、
いただいたりすると、
何気にこう、
バリエーション違いが、
水曜日でね、
まあ、
楽しい我が家みたいな感じになるんだよね、
うんうん、
あんまりティディベアはいいよ、
そんなに、
別に、
大きくないし、
で、
まあ、
高いけどさ、
すげえ高いんだけど、
まあ、
そんなに高くない、
1万円とか、
まあ、
出しても2万円ぐらいでね、
ちょうど手ごろのティディベア、
買えるしね、
まあ、
ティディベアって、
ブランドマーですよ、
まあ、
なんか、
見栄えが、
見栄えがするって言ったら、
あれだけど、
うんうん、
なんか、
いつもそんな感じでね、
送り物とか、
プレゼントをね、
あの、
話したりしてますね、
あとね、
このプレゼントの流れで言うとさ、
まあ、
ジェミニ3とか、
今、
チャットGPTも、
45:00
3.5だか、
4.5だか、
新しいバージョンが、
出たりして、
俺も、
あの、
ジェミニが、
あの、
3ね、
ジェミニがさ、
出始めの頃に、
何気なくさ、
放課後のホットキャストを、
より多くの人に聞いてもらうためには、
どうしたらいいみたいな、
そんな質問をしたの、
そしたら、
まあ、
ジェミニが、
音楽のっていうね、
音楽番組の提言をなしながらも、
話している内容は、
ほとんど音楽の話をしていないところが、
まず、
あの、
多くの離脱率をね、
発生させる理由にあります。
で、
もう一つが、
タイトルが長すぎます。
今はスマホで見るから、
タイトルは短ければ短いほどいい、
っていう風にアドバイスされたの。
で、
んーって、
んーって、
思ったの。
そんなものはね、
1兆年前から知ってるわけじゃなくて、
知った上で、
音楽の夢というね、
番組名であるとか、
タイトルを長くしてるっていうのは、
全部、
織り込んだ上で、
あえてこうしてるっていうところまでは、
ジェミニ3はね、
あの、
想像できないんだよ。
だからまだまだケツがね、
青いさ、
もう真っ青だよ。
猛虎版がさ、
あの、
猛虎版どころじゃないよ。
もうケツが青いよ。
青いっていうのは、
本当の意味で、
全部が青いっていうね。
アバターみたいなさ、
あんなケツの絵をしてるわ。
でさ、
あの、
まぁそれでもね、
まぁ出してくる答えって、
割と、
まぁなんか正論を言ってるなって、
思ったりしたんだよ。
で、
最近さ、
こういうAI系のツールに、
相談する人が増えたでしょ。
仕事の悩みとか、
人間関係の悩みをさ、
まぁちゃんとGPTに相談するとかって言ってね、
やるんだけど、
案外あそこら辺、
弾き出してくれる回答って、
まぁそんなに、
まぁトカゼラのことはないよなって、
むしろ、
正しいことの方が多いんじゃないかなって、
思ったんですよ。
案外ね、
なんか人間の、
例えば、
上司に相談してさ、
いや何とか部長、
あの、
いや今ね、
部長との、
ちょっと仕事の中で、
とかって話になって、
その相談した、
人がさ、
部長嫌いでさ、
いやあの部長ってさ、
結局カリエーに隠れてさ、
不倫とかさ、
してるんだぜ、
みたいな、
アドバイスのようにもなってない、
ただの噂話で終わっちゃうようなね、
こともあるわけだよ。
でもその人にとっては、
そういうどうしようもないね、
手打たなくなった部長だったとしても、
でも他の人からしたら、
めちゃくちゃ仕事ができる部長かもしれないよ。
だからそこら辺を、
冷静に、
ちゃんとね、
客観的に、
判断してアドバイスできるっていうものが、
案外人間の上司とか先輩に相談すると、
ま、
答えが得られないっていうことがね、
あるなと思ったときに、
こういうAI系のツールって、
そこら辺の、
不興味がない分だけさ、
割と、
真っ当なね、
答えを出してくれるようになるんだよね。
で、
それのアドバイスを受けて、
案外真面目にね、
その通りに人が行動していくとなると、
案外社会は正常化していくんだなって、
すげえ思った。
要は、
頓珍感なアドバイスを受けることもないし、
頓珍感な、
48:00
あのー、
行動することもない。
そのままね、
鵜呑みにして、
行動したと、
あの、
行動するのだとしたら、
だって正しいんだもん。
俺の、
チャンネルのアドバイスも正しいんだもん。
方角ねって言ってんだから、
音楽の話をするのは当然でしょ。
タイトルが短い方が、
よりね、
あのー、
まあ、
目につきますよっていうのも、
もう当たり前のことだから、
その通りにすれば、
まあ今よりもなんかこう、
例えばフォロワーするとか再生投資するとかね、
伸びるんだろうなって思うんだよ。
だから、
こういうAI系のツールのアドバイスを鵜呑みにして、
人が行動するとね、
そのー、
世間はこう右回転化していくっていうのかな、
正回転していくっていう感じになるから、
むしろなんかいいんじゃないかなって、
すげえ思ったりしたんだよね。
妙にこう斜めからね、
見るようなこともないし、
わけのままね、
途中からね、
アドバイスをされることもなくなるわけだからさ。
むしろ人はね、
こういうAI系のツールをどんどんどんどん使って、
まあ相談なんかね、
していくのは、
いいなーって、
ちょっと思ったりしたな。
うーん、
まあただ俺の心の奥まではね、
さすがにまだまだ、
読み取れていないっていうさ、
感じはあるんだけども、
でもそれでも自分が、
こう日々、
配信しているようなものとか、
まあ一般の人であってもなんか、
ポストでね、
何かしら自分の発信をしている人は、
そこら辺が拾われて、
その人格みたいなものをね、
こうなんかほんのり、
形成してくれて、
その人にあったアドバイスっていうのは、
できるようにはなるんだろうけれどもさ、
まあまだまだ、
そこまでにはね、
言ってないんだけど、
だから結局こういう風に、
AI系に相談する人が増えると、
ああいう占い師とか、
アドバイザーとか、
あとコンサルみたいなね、
ああいう人たちの商売って、
当たりになるよね。
特に個人レベルなんかで言うと、
ああいう占い師とかさ、
なんちゃらアドバイザーとかさ、
もうSNSに溢れる、
自分で自分のことを、
なんとか先生って呼んでるね。
インチキインフルエンサーね。
あの、
自分で自分のことを、
なんとか先生って付けてるようなチャンネルは、
だいたいゴミ。
先生って言うものはさ、
人から先生って言われて、
初めて先生って、
名乗っていいものなわけだからさ、
てめえで、
先生って名乗ってる限りは、
先生でもなんでもないんだよね。
ただの、
おためぼかしっていうことにしか過ぎないよね。
ああ、でもちょっと先生で、
俺思い出したのは、
あの、
前さ、
あの、
俺の部下に、
年下の人がいたの。
で、その年下の人は、
もともと関連会社というか、
まあ、
取引があった会社にいて、
で、そこで、
セカンドぐらいのポジションになったりしたんだよ。
で、うちの会社に来て、
まあ、
その一般社員的なね、
ものから始まったりしたんだけど、
51:01
だから元の会社にいたときは、
まあセカンド、
だから、
何、副社長とかさ、
まあそういうようなポジションになったんだけど、
俺が行ったところに来ると、
一般社員になって、
しかも、
俺の部下になるんだよね。
で、
まあその人とは俺仲が良かったからさ、
まあ飯食べたり、
飲みに行ったり、
よくしてたりしたんだけど、
あの、
俺は、
あの、
部下っていう感じでは、
接してはいないつもりなんだけど、
でもやっぱりその人の中には、
面白くない気持ちがね、
あったんだろうなと思って、
俺のことをさ、
あの、
先生って呼ぶんだよ。
かんすけ先生さ、
って呼ぶの。
かんすけさんとか、
かんすけくんとか、
かんすけじゃないんだよ。
かんすけ先生って呼ぶの。
その呼び方だけは、
毎回イラついてた。
こいつなめてんな。
すいません、
先輩だし、
年上にも関わらず、
いや、
結局なめてんだな、
と思ったのよ。
だから案外さ、
社内とかで、
まあなんとか先生って呼ぶ人っているでしょ。
まあその、
技術とか情報に詳しいから、
なんとか先生って呼ばれる人もいるし、
まあ俺みたいにね、
年下の上司の人を呼ぶときに、
なんとか先生とかね、
なんかそういう感じでさ、
呼ぶ人って必ずいるんだよ。
で、
まあどんなシチュエーションであれ、
なんとか先生っていう風に呼んだり、
近づいてくる人は、
俺は、
俺は舐められてるんだなって思う。
だからなんとか先生で呼ばれると、
すげえ、
なんか上げてる感じでね、
あの、
なんか分かんない、
周りからはね、
見られてるのかもしれないんだけど、
俺はこいつ舐めてるなって、
毎回思ってた。
だから結局ね、
自分で先生ってつけるやつも、
もうなんかダメだし、
なんか先生ってつけて呼ぶやつも、
舐めてるっていうね、
なんかさ、
あるよね。
ということで、
今日はかんすけ先生の、
音楽の音楽教室でした。
わーい。
53:21

コメント

静岡から、おはようございます。ドン前田です。腕時計の話が出ましたのでコメントします。私は現役時代の話です。会社の税理士が腕時計のコレクターで、見せてもらった時に、文字盤が金で、ベルトがコンビのロレックスのデイトジャストがあり褒めたら、これは良いんだけど仕事柄派手で付けられないと言ってたので、譲ってもらい使ってました。仕事をリタイアしてからフィリピンでは危ないから、東京にいる息子にやろうと思いましたが、30代では生意気と思われるからのとメンテナンスに金がかかるからと思い売却したら、税理士から買った金額の倍で売れました。しかし先日ある店での販売価格見たら、私の販売価格の倍以上でした。今は、妻が還暦祝いに買ってくれたセイコー5の全部金色の機械式腕時計をしています。フィリピンでは金色が人気なんです。ブレスレット代わりみたいなものです。あと、フィリピンの甥がプレゼントしてくれたマイケルコースのやはり金色の腕時計も使ってます。

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