00:01
こんばんは、こんばんは。
こんばんは、かんすけです。
こんばんは。
ちょうどね、あの、今、髭をね、縦に乗りようと思って、シェーバーで、こう、長さをね、調整してたりしたの。
そしたら、なんかさ、ダンス映画のようなさ、動物のうめき声みたいなさ、音が聞こえてくるんだよ。
で、シェーバー、こう、ね、やりながらシェーバーの音と、その、なんか、動物のね、うめき声みたいな音が聞こえてきて。
で、なんか、鳩がまた、なんか、夜で鳴いてるのかなとかね。
ひょっとしたら、うちのあたりは、ハクビシンが出るから、いや、ハクビシンがとうとううちにも来たかなとかね。
ま、でも、さすがにハクビシンは、ね、うちのところまで上がってこないよなとかね。
そういった、いろいろね、妄想しながらも、もう、俺はこの髭をね、最近伸ばしてるので、長さをね、こう、整えてたりしたの。
で、一通り整えあって、シェーバーを止めると、あの、それともうタイミングを合わせるかのようにさ、
うめき声みたいなね、こう、聞こえないか。
そういうさ、鳩がね、消えたの。
で、なんの鳴き声なんだろうって思って、シェーバーを片付けているところに、またね、こう、鳴り始めたの。
そしたら、僕の鼻息でした。鼻がさ、こうこう言ってんだよ。
もうさ、終わりだろう、本当に。鼻がね、ピースがピースが鳴っちゃうおじちゃんみたいにさ、鼻に出しながらさ、ピーピーピーピー言ってるおじちゃんいるでしょ、チャーミングが。
あんな状態、なんかね、鼻息が動物のね、うめき声のように鳴ってました。
もう残念です。
こんばんは、今日はですね、ちょっと間が空いてしまったので早速ね、あのいただいたお便りをね、読んでいきたいと思います。
どんまいださんから、牛丼をスプーンで食べるっていうね、そんな話をした際を聞いていただいて、
03:06
静岡からおはようございます。どんまいだです。おはようございます。
今回は静岡ですね、あの、日本にね、戻られているのは、なんかインスタを通して知ってたりしたので、静岡で聞いていただいているのはどうなんでしょうか。
あの、僕のこの腐るボイスは、マニラで聞いていただいても、静岡で聞いていただいても、なんの変化がないというね、ことじゃないかなと思うんですが。
来月1月末まで静岡の自宅に滞在してます。
そうなんですね。
さて、牛丼をスプーンで食べる若者の話が出ましたが、フィリピンでは吉野家が出店してますが、基本的にスプーンとフォークで皆さん食べてます。
私はもちろん箸をもらって食べます。
フィリピンはスペイン統治時代に住民にナイフを持たせると怖いから、スプーンとフォークしか使わせなかったという説があります。
面白いですね。
丼物は別として皿の上に乗せた料理は、ご飯、主食のフィリピンではやはりスプーンとフォークが使いやすいです。
私は箸が好きですが、使い方は下手ですわら。
フィリピンの妻の方が箸が上手く使えますというふうにいただきました。
いつもありがとうございます。
どうでしょうか。日本はかなり寒いんじゃないですか。
今年は寒いなあという感じがしてるんだけども、体調を許されないようにしてください。
フィリピンはスペイン統治時代に住民にナイフを持たせると怖いから、スプーンとフォークしか使わせなかったという説は面白いですね。
案外こういう箸だとかフォークだとかナイフだとかありますよね。
韓国の箸。あれはシルバーでしたっけ。
よく鉄の箸を使うんだけど、あれは食べ物に毒が入っていないかどうかを見極めるためにシルバー製の箸を使っていたというものがあったり。
日本でも漆塗りの箸は除菌効果があるというかそういうものがあって、案外箸とかにはそれぞれの国の理由があるんだよね。
フィリピンではそういうふうにナイフを持たせなかったんですね。
サシズマのブッチャーとかザ・シークとかフォークでテディ・ファンクの腕をこねくり回していたような、ああいう状態になりかねないっていうことでしょ。
06:10
ブッチャーとシークはフォークだったりしたけどナイフだっていうことなんだよな。
でも改めて思うと、皿の上に乗せた料理はご飯、主食のフィリピンではやはりスプーンとフォークが使いやすいというのは、改めて考えてみるとそうだなって。
日本のご飯じゃわんとか味噌汁のあいうおわんとか、基本日本は手に持って箸で食べやすいような、ああいうおわんの形状をしているもんね。
確かに平たいお皿ってピラフとかが時々乗って出てくるんだけど、ピラフを真っ平らなお皿で食べようとするとめちゃくちゃ食べづらいでしょ。やっぱりフォークじゃなくてスプーンで食べたほうがいいよね。
だからやっぱり箸を使うような食文化の国っていうのは平らなお皿じゃなくて、やっぱりおわん形のこういうもののほうがいいっていうものがあるんだなって思いました。
多くの人は知っているかもしれないんだけど、改めてそういう理由があるんだなってちょっと思ったりしましたね。
でもどんまいださまま吉浦に箸を使われるということだから、どうなんだろう?フィリピンにも割り箸とかあるのかな?生姜とか食べ放題なのかな?味噌汁とかおしんことか普通に日本料理あるのかな?
最近ちょっと吉浦に行ってないからわからないんだけど、以前はカウンターの前におしんこがショーケースみたいなものに入ってて、それを自分で取って食べるみたいだね。
まあそんな風になってたりしたんだけど、今は違うかさすがに。ああいう状態だとさ、諸外国あたりだと、いやこれ無料なんすか?みたいな。生姜無料で食えるんだから、おしんこ無料ですか?みたいな感じでバッと開けて食べちゃいそうだからね。
うーん、面白いよな。やっぱ食文化は面白いな。
俺はね、自分自身はね、牛丼はスプーンで食べるってことはないんだけど、今日ね、キョシ君もスプーンでね、食べてました。
トロロのご飯を食べてたりしたんだけど、箸がちょっと食いづらいなって思って、俺もスプーンでトロロご飯を食べたりしてしまいましたね。
09:11
効率というか、綺麗に食べるという意味では確かに箸よりもスプーンの方がっていうのがあるんだけど、でもやっぱり箸がね、万能とは言わないんだけどね。
やっぱり箸でね、食べたいね。
いつもね、どんまるさんお便りありがとうございます。
日本ね、ぜひ1月末までということは、日本でもクリスマスでありお正月をね、迎えられるということで、もう思うぞって。
楽しんでね、ください。ありがとうございました。
そしてね、もう1ついただいてて、スポーティバルの方に以前、政治の話をたまにはしてほしいっていうね、コメントをいただいて、またね、KJC10さん、13さんからね、コメントをいただきました。
えーと、ジャパンモビリティショー2025で注目した3社種と各メーカーのレストランカレンスを見ての感想、そこにコメントをね、いただきました。ありがとうございます。
いつも聞いています。楽しい話ありがとうございます。
ちょっとね、照れます。というか、申し訳ないです。
毎回思うのは申し訳ない思いで、いつもね、配信をしています。
こんなザレ事にお付き合いいただいてというのがあるので、毎回なんか、どんまるさんとか、最近ご頻繁にコメントをいただくようになって、申し訳ない思いしかないんだよな。
この無駄話に付き合っていただいている。で、なおかつ、それを聞いてこういう風にアクションを起こしてコメントをね、いただくっていうのは、なかなかやっぱりパワー使うよなって思ってね。
本当に嬉しい思いと、こんなダウンのような配信に付き合っていただいて、申し訳ない思いでね、いっぱいだったりします。
この前フルタイム四駆の話をされていましたが、自分2010年にお世話になっている中古車屋の社長の勧めで完璧に整備されている走行距離が17万キロ超えのアウディRS6を購入しました。
17万キロっていうところがどう捉えるかっていう感じがありますよね。
俺の次第でももう10万キロ超えの車しか乗らない。それは一番安く買えるからっていうね、ものがあるということで、そういう車にマイナスにする人もいたりしたんだけど。
17万キロ超えでアウディのRS6、この車俺正直知らなかったんですね。
12:08
今回こういうふうにお便りをいただいて調べていくと、とんでもない化け物車。化け物車なのね、本当に。
これが化け物でした。本当にね、化け物か。
この車はこんな行動で走らせていいのかと思うほどの車でした。
はっきり言ってポルシェ911ターボよりはるかに速く、運転も変わるシステムによりかなり楽でした。
この車のことを視聴者の皆さんに教えてやってください。
教えてやってくださいっていうのが面白いな。
俺自身も知らなかったので、改めて調べてみると思わず語りたくなる。この車の強さを共有したくなるというね、そんな車だったりしましたね。
現行車は普通の方では買えないプライスになっております。もちろん私も買えません。
なお私、現在62歳ですが、19歳の時に母親から買ってもらったハコスカ2000GTX2Yを未だに乗っている代わり物でございます。
さすがに激安の足車も持っております。これからも楽しい配信、楽しみにしております。
という風にね、いただきました。ありがとうございます。
まずこの19歳の時に母親から買ってもらったハコスカ2000GTX2Yって、19歳の時って言うと1963年生まれで、
ハコスカ2000GTX2Yを未だに乗っているって言うのは、いやもうこれはちょっとすごいな。むしろもう大事に大事に乗られていると思うんだけども、
引き続き大事に可愛がって乗り続けて欲しい車ですね。
特にこのハコスカの2枚富田って、俺が車を子供ながら好きになるのって剣民以降だったりしたんですね。
だからハコスカってあんまり俺は詳しくないんだけど、でも車を好きになってから、
いやハコスカって言うものがあって、GT-Rって言うものがあって、いやとんでもないね、化け物車だったんだよってね、そういうのは後で知るんですね。
周りにハコスカを乗ってた先輩とかもいなくて、乗ったことはないんだけども、
でも街で、今はなかなか見る機会はないけど、俺が免許取り立ての頃は結構ハコスカいっぱい走ってたりしてね、
15:06
ケンメリか、あとジャパン、まあ属車が大体ジャパンだったりしましたね。
ケンメリとかハコスカはもうちょっと本当に車が好きな人は乗っている、そんな感じの車だったりもしたから、
ハコスカの2枚を未だに乗られているっていうのは本当に希少な車だよね。
あのね、別に要所するわけではないんだけど、ツールドアのセダンで一番美しい車って何かっていうと、
日本車だと俺はハコスカのこの2枚、扉。
日本車でも外車もそうなんだけど、本当に昔はツールドアのセダンの車ってめちゃくちゃ多かったりしたんだよね。
それは単純に扉が2枚だとコストが抑えられるから、だから扉が2枚っていうね、そういうセダンがいっぱいあったりしたんだけど、
このハコスカが出たあたりからもうだいぶちょっと変わるようになってきて、
セダンといえば4枚扉とかね、そういう時代になっていくんですね。
だからそれ以降って2枚扉でセダンってないんじゃないかな。
ソアラも一応セダンに入るか、ツールドアでね。
でもソアラはソアラでかっこよかったりしたんだけど、
俺の記憶の中であるツールドアで一番かっこいいセダンって言ったら、もうダントツでハコスカ。
で、ハコスカは後ろがね、角の4等のブレーキランプとかね、ああいうものであれがかっこよくて。
で、ケンメリーになって丸の4つが並ぶようになって、ちょっとフェラーリライフの感じになって。
そっからかな、本当に。
俺はもう車に興味を持ち始めたのが、ケンメリーのスカイラインからだったりしたな。
で、やっぱりハコスカといえばさ、丸目4等でしょ。
あれが死ぬほどかっこいいでしょ。
丸目4等でかっこ悪い車ってないんじゃない。
だって、例えばグロディアのYの32か、31か、32かなんかのグロディアね、丸目4等、死ぬほどかっこよかったでしょ。
まあ外車で言ったらBMとかさ、ああいうものも丸目4等だったりして。
結構あの、遡ると丸目4等って、あの時代は丸目のああいうライトしかつけてないからっていうものがあったりしたから。
こういうそのハコスカであるとか、あとはトヨタで言うと、まあ大体丸目だよな、クジラのクラウンとかね。
18:08
あれも丸目4等で、あれなんか今まさにあれをモチーフにして三岡自動車からね、出たなんかシビックをベースにしたなんかカスタムカーみたいなやつね。
あれなんか昔のクジラのフロントグリルを割とオマージュしたようなデザインになってたりして、かっこいいもんね。
あのクジラの丸目4等とか、あとセリカのあれだね、えっとダルマ、ダルマのセリカ、セルノベルGT。
あれも丸目4等でね、いやかっけえなあっていうのがあったな。
セリカも語りたくない車だよね、俺セリカは乗ったことがなくて。
友達がセリカのなんだっけあれは、私を好きにとかね、あれに出ていたセリカを乗ってたりして、それを運転させてもらったり、受席に乗ったくらいで。
それより前のセリカってないんだけど、いつの時代にも憧れとしてあったのは、俺の中でいつもセリカがいた。
セリカも1600GTから始まって、2000GTのリフトバッグ、あれがなんだっけ、あの車の、なんだっけ、似てるんだよ名前が、もう出てこない。
リフトバッグの2000GTがとんでもなくかっこいいなと思って、セリカの1600と2000のミニカーはとにかく大事にね、小学生くらいの時から大事にね、持ってた。
それくらいセリカの車は思い出があったりするんだよな。
もちろん、ハコスカのミニカーも持ってました。
ハコスカのレース仕様の、誰が乗っているのかわからないんだけど、それもめちゃくちゃ大事にしてた。
だからセリカはその後、あのWX、ちょっと後ろがもっさりしたWX、あのすげーガンダムチックなさ、かくわったWXになる前のWX。
あの形が、あのいなたい感じというか、あのデザインがちょっと真新しい感じというのかな。
あのちょっと変形デザイン的なものがね、俺はなんかすげー刺さったんだよね。
その後に出てきたWXのちょっとガンダムチックなさ、かくわっためちゃくちゃ戦闘機ライトのさ、あのWXもめちゃくちゃかっこよかったりしたんだけどね。
でもそれよりもう一つ前の俺WXがね、好きだったりしたな。
あれはもう本当に中古で乗りたいなと思って、当時探した思い出があるぐらいちょっと思い出があったりしたんだよね。
たださ、最近ああいうWXであるとか、ロードスターとかね、RX-7とかさ、ああいうリトラクタブル系の車ってもうほとんどないでしょ。
21:08
日本車ではもう一台もないと思うんだけど、あれはその衝突安全性とかね、ああいうものがリトラクタブルだともう担保できないから、だからもう法律的にできないっていうね、ものになってしまったんだよね。
だからまあメーカーも作らないっていうね、流れだったりするんだけど、まるめ四等の車に外れなしだね。名言だろ。そう思う。
で、ハコスカの話だけで終わってしまったわけなので、肝心なね、肝心なKGC店さんがね、ぜひみんなにね、このアウディRS6の凄さをね、伝えてくれということで、
あの、この車は俺はね、ちょっと知らなかったんだよな。結局俺、外車が正直言って太くて、まあ外車でもなんかベンツとかゴルフであるとか、いわゆるBMWであるとか、ああいう系ぐらいしか知らなくて、
まあアウディもそのジャンルの一つではあるんだけど、ちょっと自分にあまりにも遠慮いい車って、あんまり興味をね、そそられないっていうものがあって、このね、アウディRS6というのをね、今になっていやとんでもない車になったんだっていうのをね、知りました。
あの、このRSシリーズって、いわゆるなんていうの、レーシングチューンされたような、ハイスペック、だからBMWであればMシリーズとかね、ああいうような立ち位置の、もうカリカリのチューンがしてあるような、もうモンスターマシーンがね、CSなんとかっていうね、ナンバリングでアウディからね、出てたりするんだよね。
で、一番最初は2002年にデビューして、RS4っていうのがあって、その後継役として、このRS6シリーズがね、出たんだよね。だから、RS4と比べると、車格がだいぶね、大きくなったということなんだよね。
で、KGC10さんが乗っていたC6っていうのが、2007年から2010年だから、まあ2010年の車種だとすると、この最終のね、もう最終この時期の上がりの車をね、多分購入されたということで、だからまあ、そういうふうに工場の人の、なんていうの、メンテナンスとか、
あそこら辺のものもあるし、まあ17万キロ走っていたところで、まあここら辺のドイツ車ってさ、平気で10万から20万から30万キロ走っている車ってもう、うぞうむぞうにあるからさ、その耐久性ってやっぱり、この通りであればあるほどの日本車よりも圧倒的にこのヨーロッパ車みたいなね、ところがあるから、まあ17万キロ走っていたとしても、
24:08
メンテナンスとかね、しっかりしていれば、まあ何の問題もなく、乗れたんじゃないかなっていうふうに思うんだよね。
でね、この車、羊の皮をかむった王冠系です。僕は皮をかむった火星砲系ですけども、何かというね、こともあるんですけども。
いわゆるこういう、その、羊の皮をかむった王冠系の車って昔からあって、スカイラインのハコスカのGT-Rとかかな、も、も、これ何か前だったかな、も、羊の皮をかむった系って言われたりしたし、あと何があったかな。
だいぶその後なんだけど、日産のワゴン、何だっけかな、日産のワゴン、名前が出てこないな、割とちょっと大きめのワゴン、それにGT-Rと同じエンジンを積んだワゴンがね、えーと、日産のパラなんだ、まあ出た、M-TECじゃなくてなんだっけ、だめだな、出てこない。
まあ、あの車もね、羊の皮をかぶったみたいな風に言われてたりしたんだけど、このね、あの、多分KGC10さんが乗られていたRS6は、もうね、ちょっととんでもない。
まずね、積んでいるエンジン、10気筒、しかもツインターボ、で、この10気筒のエンジンっていうのが、ランボルギーニのガイアルドだったかな、確か。
そのエンジンを、このね、あの、セダンであるとか、えーと、ワゴン、もう何ら外見は普通のセダンなんだよ。で、普通のワゴンなの。でも、搭載しているエンジンは、ランボルギーニのガイアルドと同じV10気筒のエンジンが、でーって向かってる。
で、ランボルギーニの場合は、V10しか積んでないんだよ。でも、このアウディのRS6にはターボ、しかもツインでターボをね、乗せていたというさ、もうちょっと気がくれてんじゃないかみたいなね、感じなんだよね。
だから、V10のツインターボを搭載して、馬力が580馬力。で、トルクが66.3キロ。これがどれくらいすごいのかっていうのは、あの、もうよくわからない。あまりにもすごいすぎて。
でね、もう一つ俺すげー衝撃的だったのが、この66.3キロっていうトルクを回転数がね、1500回転からもりもり出してるっていう。これが、これがもう尋常じゃなさそうにいるだろう。ここら辺の時代というか。
27:08
まあ、日本車なんかさ、よっぽどなんかスピードを出すとか回転数を上げて、じゃあ3000回しましたとか4000回しましたって言って、まあ今の車はちょっと違うのかな。俺が車を乗っていた時なんかね、例えば4AGなんかで言うと、何回転?6000?800とかそれくらい回さないと、最大トルク確か出なかったように思うんだよ。
だから街中で6000か7000だって、一応回せるとは回せるんだけど、日常の道路走っててさ、ブイーンって6000か7000まで引っ張りはしないからさ、トルクなんかもうしょうがない。4AGって本当にトルクがね、もうカスカスな車だったりしたからね、あの高めの回転数を合わせてないと全く役立たないというね、そういうエンジンだったりしたんだけど。
それと比べると1500回転で66.3キロ。これがさ、バケモノすぎるだろう。なんで、1500なんかそこら辺のコンビニでさ、いや朝もあのセブンのコーヒー買いに行こうかって、プッてアクセル踏んだら、はい、66.3キロみたいな感じのトルクが出てるわけでしょ。
いやもうちょっとバケモノすぎるよね。その66キロというトルクが、1500から6250回転まで常時そのトルクが発生しているっていうさ、もうわけわからないっていうね、感じがあるね。
だからまぁなんかFRとかさ、まぁミッドシップあれかもしれないけど、普通であれば軽くあれだよね。アミシャンのように空転するよね。でもこれはやっぱりクワトロでフルタイム四駆だから、ガーッと張り付くような感じで加速していくんだろうなって思ってね。
いやとんでもない車だよ。で、調べていくと面白いのが結局、まぁここら辺の時代ってパワー競争の時代でBMとかにもMシリーズの輪に乗ってバケモノ級の車があったりしたんだけど、結局さ、そういうランブルニーニーのエンジンを強引にあるし、このアウディというね、車に詰め込んだ、しかもそれだけに収まらず、
ターボをね、2機も追加した。その結果、エンジンヌームがもうパンパン。もうパンパンやでみたいな。巨人ショーのようにね、パンパンだろ。もう指の入る隙間もないぐらいもうパンパンなんだよ。なんかエンジンヌームの写真とか見ると、いやこれどうやって整備するんですかみたいな。
で案の定、このRS6ってパッキン1個壊れたとするじゃん。でそのパッキンを買いますって言ったら、まぁエンジンをいろいろ下ろさないとできないということではないんだけども、パッキン1個ね、例えば100円のパッキンだとしても、整備費が50万ぐらいかかるっていう。
30:16
そんだけエンジンがパンパンだから、もう整備のさ、する方も大変なんだよ。だからそのね、メンテナンスの費用がもうスーパーカー並みにかかる。あとまぁ燃費がね、悪いっていう風に言われて、でこのね、RSのこのV10でツインターボっていうのは、翌年また、翌年っていうか、次にまた出てくるんだけど、ちょっとダウンサイジングしたんだね。
8キットになったんだね。でツインターボは多分ないんじゃない?ターボが排除されて、まぁ4リッターの8キットエンジンになったんだね。それでもまぁ早くなったんだけど、このさ、わけのわかんないエンジンを積み込んだ結果、メンテナンスがバクがかりって、確かにKGC店さんが言うように、
まぁ信頼できる中古車屋さんが、そういう風に紹介してくれたかなっていう、なんか後ろ立てでもないというよりは、いやちょっと俺も買ってみようかなっていう感じの車ではないよね。で今、あのカーセンサーとかああいうので調べると、一番安いのね。
一番安くて9万キロ走ってるやつで300万円くらいかな?でも平均するとだいたい500万から600万くらいでね、売られたりしてるね。で元々はこの当時言うとやっぱり1500万円くらいするね、車だったということで、もう本当に超スーパーカーだよ。
いやこれは本当にポルシェよりも速い。何だっけかな?0-100だったかな?なんかタイムを見ても、ポルシェよりもさ、このRS6のさ、V10のツインターボの方が速いんだよね。でまぁ最近2019年にもまだ、このRS6のシリーズのものは出てて、この当時の俺よりも、よりもっとね、速くなっているっていう。
もう化け物は相変わらず継続されてたりするんだけど、いやまずこのエンジンとかさ、出力とかね、トルクとか、いやもうとんでもないあとその背景ね、エンジン。ナンボギーニを積んでいたっていうことだとさ、知ると、いや確かにちょっと乗ってみたいよなっていう、その男の気持ちを上げてくれる背景がいっぱい詰め込まれた車だよね。
でしかも一見するとただのセダンとかね、ただのワゴンって言っても大きいんだよ。車幅が。でもまぁ今ぐらいかな、車幅が1890で全長がまぁ4900、全長がやっぱりちょっと長いんだね。でもまぁ車幅は1890だからまぁそれぐらいの車は今あるからね。
33:07
まぁ当時としては多分すげー大きいなーっていう車だったりしたと思うんだけど、あのしかも車重が2トン。もう詰め込みに詰め込んじゃったから2トンもあるんだよこの車。もう今のEV車状態だよね。バッテリー積んでる車であってもなかなか2トンってないからね。
それでもこの内燃エンジンの時代で重量が2トン。もうとんでもない化け物車だよね。
なんかこういうその羊をかぶった系を好きな人って多いでしょ。その分かりやすくなんか痛みも早そうなああいうスーパーカーに憧れる人もいれば、その外見は普通のそこらへんに走ってる感じなんだけど積んでるエンジンがもう気が触れたような感じとかね。なんか両方に分かれる感じがあるよね。
俺もどちらかと言えばもう今は羊系が好きだね。俺が憧れたのはベンツのE500。あれがもうずっと未だに一度は乗ってみたい、手にしてみたいっていう憧れの車だったりしますね。
メルセデスのE500っていわゆるあの時代のEシリーズでポルシェと協業して作ったと言われるベンツで、いわゆるエンジンが何だっけな、8発、8気筒の何のエンジンだったかな。
8発とか乗ってたりするんだよね。で、足回りとかがポルシェのチューンはしてあって、もうハンドリングはとんでもないっていうベンツがある。
あのベンツは当時ポルシェがもう車が全然売れなくて、自利品だったんだよね。国を挙げてポルシェがドイツからなくなってしまうなみたいな背景もあったりして、
で、メルセデスがポルシェにじゃあちょっとうちのベンツ作ってくれないかということでオファーをしたんだよ。
で、ああいう風にメルセデスとポルシェの今で言うコラボによってE500っていう車が唯一まで、あれ以降って一切ないんだよ。ポルシェとメルセデスが協力して車を出したっていうのがないの。
で、その理由がポルシェ自利品だったりしたんだけど、E500発売してから間もなくボクスターっていう車を出したんだよ。オープンツーシーターのミッドシップ。
で、当時俺もなんか覚えてるんだけど、なんか俺もちょっと仕事すげー頑張ってほんのりちょっと悪いことでもして稼いだら手が届くポルシェだなって思ったの。
あの当時でボクスターって600万ぐらいだったように思うんだよな新車で。だからちょっと頑張ればみたいな感じがあったんだね。
36:11
で、やっぱりポルシェの入門用としてボクスターって世界中で大ヒットしたんだよ。で、しかもオープンカーでしょ。
で、今までRRのポルシェばっかりだったものからミッドシップのああいうボクスターっていうのが出たということで話題になって世界中に胸に入れた。
その結果ポルシェはもう一回再建できて、メルセデスの協力をしてもらわなくても自立できるっていうね。
ただまぁ今また近年ねポルシェピンチなんだよね。なかなか今ポルシェが売れてなくて結構あんまり良くない状況っていう風に言われてたりするんだよね。
だから今回こういう風にKJCPさんからこのRS6の凄さを伝えてっていう風に言われて色々調べたりYouTubeで相変わらず色々見たりするととんでもない車があったんだなと思った。
今更ながらにちょっと欲しいなと思うね。乗ってみたいなっていう風に思った。
でも修理費が100円200円のパッケージに変えるのに50万。ブレーキフィールドもこれだけハイパワーだから結構すぐ減っちゃうんだって。
でそのブレーキフィールド変えるのももう50万だ60万だとね世界でとてもじゃないけどね維持費が半端ない。
だからよっぽど思い出があるとかこの訳が分からないV10に住んでたツインターボっていうねこの当時の超ハイスペックマシンを手にしてみたいっていう人しかなかなか手が出せないね車だったりするね。
だから本当にすげえ巡り合わせというものがあってKGC店員さんの近くの方にこの車を紹介してもらってどれくらい乗ったのか分からないけど乗れたっていうのはある意味ちょっと奇跡に近いものがあるかもしれないよね。
でしかもいまだにハコスカね乗られているっていうのはさ本当に車大好きで車をね本当に大事に乗られている方なんだろうなと思って。
間違ってたらすいませんインスタの方に以前あのもっと配信してくださいというふうにねコメントをいただいてその時にあのプロフを見に行ったりしたんですね。
でそこのプロフにハコスカの写真があってお店かなんかで展示されているようなねハコスカの写真があってすげえかっけえなっていう記憶があるんだけども同じ方じゃないかなって勝手に思ってたりするんだけどももし違ってたらねすいません。
39:09
でもね逆にねこういうふうに新たな血のきっかけをもたらしてくれるような頼りっていうのはすげえ嬉しいです。
あのどんまいどさんのそのねナイフを使わないとそういうこともそうだし今回ものRS6がこの車のね化け物具合っていうものを今知ったというねこともあったりしてやっぱちょっと面白いしまだまだね知らない世界があるし結局自分が知っていることなんてほんの一部で偏りがあるものでしかないからさこういうねお便りは本当に嬉しいし楽しいです。
ぜひねまたお便りお待ちしています。ありがとうございました。
すいません今車繋がっているとオートブリッピングっていうね言葉があってオートブリッピングって何?って思って調べたりしてたんだけど
いわゆる昔、まあ昔というか今はもう使わないからあるんだけどヒールダウンロード
あれと同じようなことを自動でやってくれるオートブリッピングっていうね機能を搭載した車が最近の車の中にあるんだって。
ちょうどこの間見てたプレビューとかあれにねこのオートブリッピングっていう機能が搭載されているようで何かっていうと例えば峠とか走って下り道降りていくときにギアを落とすような
その時にまあヒールダウントのように回転数を合わせてギアを下ろすでそれによってまあロスが少ないとかさエンジンが痛まないとかねそういう効果があるからヒールダウントってあるんだけど
あの効果と同じものをまあ自動的にね制御してやってくれるっていうね機能があるんだって。
だから峠の坂道とか走ってるとあのヒールダウントでエンジンを煽る感じボーンってギアダウンしていくような
あの感じがね楽しめるんだって。それはちょっといや面白そうだなと思ったりしたね。
ただまあどの車にも搭載されていることを搭載されているというものではなくてプレリュードの最新の車とかねあと何だっけな何かにもね搭載されているっていう話があって
まあいいのか悪いのかっていうのがあるんだけど
ヒールダウントがねもうできなかった。もう何百回練習したんだけどもう俺の足首がぐねらないの。全然ぐねらないの。
アクセルでブレーキであの高さをねこう変えてみたりとかあのペダルをねちょっと寄せてみたりとかいろいろするんだけど
もう全然ぐねらない。もう諦めた。
42:01
で、俺は結局ねあのあの時のラリードライバーでカンクネになったかな
がいて、あの人が左足ブレーキでキッキョキョと開いてビーンってあのーケツを背骨にして走っていくっていうね
まあそんなような走り方を紹介してたりしたの。
で、これなら俺もできるなって思ってからはあの左足でブレーキを踏むようになった。
マニュアルの時代から。
まあまあ本聴のブレーキは右足で踏むんだけど
なんかきっかけっていう時はあの左足でブレーキをね踏むとか
まあマニュアルであればクラッチね踏まなくちゃいけないからさ
どうしてもねまあ一瞬しかできないんだけど
でもオートマになってからはもう完全に右足ブレーキの左足が
あ、右足アクセルの左足ブレーキ
これがもう定着づいてる。もうずっとこのスタイルでね運転してたりしますね
ただヒールダウン等はねできなかった。
だから友達ができるやつがいたからさ
もう横に乗せてもらって懐中電灯でその足さばきをね
いっつも照らしながら見てたりした。
もうぐねらねえよって思ったもん。ほんとに。
あとこのヒールダウンの距離で思い出すのはセナーシね
いわゆるセナーシと言われているアクセルワークだって
カメラをねセナーが運転している足元に搭載して
撮影したものは残ってるんだよ。
ホントかなんかのイベントでNSXをセナーが運転して鈴川を走るっていうね
で足元を映しているものがあるんだけど
ほんとにセナーシだったりした。
あの実際にセナーが走ってF1見に行ったから
セナーシは音で体感してたりしたの、ほんとに
鈴川の1コーナーをパカパカパカパカパカパカーンて抜けていく
あの細かなアクセルワークはエンジンを聞いててから判るんだよ
だけど当時ってやっぱりターボ是正以前だから
そのターボのブースタートを下げない為に
ああいう風に細かにねアクセルワークをして
ブース圧を下げないためにっていうことでああいう点をしてたりしたんだけど 実際にさあ運転している世なのね
アクセルワークを見ると本当に細かにサーバー アクセルワークしてるので当たり前の日
ヒールダウン等でコーナーにね入っていいからやってるんだけど 安芸なーと思った
で、セナってさ、なんかあのアクセルワークが、そういうその、ターボ自体に、まあ身につけなければいけないから、ああいう細かなアクセルワークなんかなと思ったら、
セナってラジコン好きだからさ、まあ飛行機とかいろいろ飛ばすんだけど、あの人飛行機飛ばしてる時のさ、あの飛行機の何、調整具合、飛ぶ力の推進力っていうの。
あれもセナ足のように細かにククククククってやって操作してるの。
45:01
だから、まあ癖というかそういうものがもう体に染み付いてるんだろうね。
あれがなんかちょっと面白かったでしたな。ラジコンでもこんな細かに操作するんだみたいな感じがあったりしてね。
でもやっぱり車はさ、あの面白いよね。男のもう最高の夢じゃない、まあ最高かどうかは人によるけど、俺にとっては最高の夢の一つにあってさ、
こういうふうにKJC店さんのようにハコスカをね、もう何十年も乗られているとか、
あとよくこう、ね、初期の頃から聞いていただいてるコータリさんというお店をね、やられている方がいて、
その方も旧車が好きで、レンジローバーか、あのね、乗ってたりするんだけど。
ああいうものはね、すげえ憧れるんだよな。憧れるんだけど、
その車を買うまではさ、いやもうこれもあれもみたいな夢ばかりがね、先走るんだけど、
でもいざ本当に買うっていう段階になると、もう最大公約数的にさ、使える車を選んでしまうっていうね、
この弱さがね、あるね。だからまあ2台目3台目ってなると、
もっともっとその思い通りの車選びができるんだろうなとかね、ぼんやりは思うんだけど、
まあなかなかね、今住んでいる環境で2台持ちはちょっと無理だね。
でもさ、まあ改めて今回こういうふうにKJC店さんからお便りをね、いただいて、
あのまあ旧車とかね、いろいろ見てたりしたんですよ。
ダルマーダクジラみたいなね、ああいうものを見てたりしたんだけど、
あのクラウンのさ、2ドアのクーペ、クジラね、あれさ、死ぬほどかっこいいんだなあ。
たぶんね、たぶんね、セリカの2000GTのリフトバックに並ぶぐらいね、
あのクジラの2ドアクーペってすんげえかっこいいのね。
あの当時のクラウンって、俺の記憶の中ではさ、もうタクシー車っていうイメージしかないんだよ。
あのクジラのなんか、フロントグリルの横っちょにこうちょっとね、段になって、
ウインカーなのかな、なんかついてるようなね。
あの形状っていうのは、まあちょっと特殊だったりしたからさ、
でもほとんどマットなよね、走ってるような車って、
あのクラウンでタクシーが多かったりしたの。
だからクラウンってタクシー用の車なんだなあって、子供の中に思ってね。
その当時あのかっこいいさがもう、未人もわからなかったりしたんだよね。
でもこうしてさ、今の歳になって、あの時のクジラのね、
セダン、4枚ドアのセダンであってもかっこいいし、
とにかく2枚扉のクーペのクラウン、めちゃくちゃかっこいいよ。
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リアのテールのね、デザインなんかに言うと、
マスタングじゃなくてトラングラムとかね、
あんな感じのデザインにしてるんだよ、もうほんとに。
あそこの辺の時代って、やっぱりアメリカのアクアでといえば影響が多いから、
セリカのリフトバックもそうだし、クラウンの2枚クーペもそうなんだけど、
もう完全アメ車なんだよ、形が。アメ車なんだけど、めちゃくちゃ小さいっていうね。
車幅なんかで言うと今5ナンバーサイズくらいのさ、車の長さだから、
1695とかね、それぐらいしかないからね。
あったかな?でもいずれにしても小さいんだね。
だからむしろ奇跡だよなーって思うね、今にして思うと。
そう考えると子供の時代にあのクジラを見ててさ、
いやダサいなーと思ってたんだけど、今見るとかっこいいっていうね。
その時間の経過によってかっこよく見える車っていうのが、
果たして今この2025年に発売されている車の中で、
じゃあ40年後50年後発掘された時に、
いやこれはかっこいいって言える車ってあるのかなーって思うんだよね。
全くないってことはないんだけど、ベタに言えば、
ああいうオフロード系の車ね、ランクルだるとかジムニーだるとか、
ああいう車は40年50年経って乗っていたとしてもね、
ああこの車良かったですよねとか、
本当に名車中の名車でしたよなって必ず言われる車になってるんだけど、
一方で大衆車的なもの、例えばホンダのフィットとかさ、
ああいうものってどうなのかなーとかね、思うよね。
さまざまなNボックスみたいなさ、ああいうKのミニバンみたいなね、
ああいう車ってどういう風に40年後50年後には、
見られたり扱われたりするのかなーとかね、思うよね。
まあ40年50年乗ってたら、もうそれですごいっていうね、
本当に力戦的にはなるんだけどもさ。
で、まあ40年後50年後って悲しいからもうちょっとエンジン、
内燃エンジン系のものはないんだろうなー、
全部もう電気か何かわけのわからないもので動かされている車、
しかないように思うなー。
こうしてね、そういう車マニアの人がエンジンの車を持っている。
でも、まあそれをメンテナンスできる人もいないし、
何よりも、もしかしたらもうガソリンが何かないかもしれないもんね。
ないってことはないかもしれないけど、
ガソリンスタンドがまずないっていうことになるかもしれないもんね。
全国で5箇所しかガソリンスタンドがありませんみたいなさ。
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もう東北か何かでガソリン入れる前にガス欠で止まっちゃいますみたいなね。
そういう感じに40年後50年後っていうのはなっているんじゃないかなーって思ったりもするし。
だから結局あれだよね、今の時代の車が、
その時代でももしかしたら名車とか評価される車っていうのは、
いわゆる今の時代であっても、
リセールバリューが良い系の車っていうのは調べてそういう風に言われるんだろうね。
だからオフロードのガンフルとかジムニーとかってリセールバリューが今でも良い車だからさ、
言われるんだろうなー。
そういう意味ではさ、逆にマツダのファストバックとかね、
あそこら辺で一連のマツダのなんかディーゼルシリーズあたりを大事に乗ってたりしたら、
ものすごい希少価値がある車になるんだろうなー。
今マツダももうちょっとディーゼルから離れようとしているもんね。
あの車だったら何が40年後50年後にあれなんだろうなー。
でもやっぱりパッと思いつくのは、トヨタのGR系はどれもそうだろうね。
特にあのスープラね、スープラとBMがこの間まで競技用でやっていた、
あのスープラあたりって今もうプレネーになってたりするんだけど、
あの車ももう時代に残っていくような時代になるんだろうね。
あとはヤリストがあそこら辺もそうなんだろうなー。
たださ、あれが変だよなー。色系がないんだよなー。
例えば、ハコスカの2ドアとか、117キューペとかね、
ああいう旧車って色っぽいんだよ。
他の人は見てどう思うか知らんけど、
俺はすげー色っぽい車だなーって思うの。
形もあるんだけど、何が色気の源泉かっていうのはちょっとわからないんだけど、
でもセダンで2ドアっていうことであるとか、
117のあのジュージーアローがデザインしたあの流礼な感じであるとかね、
めちゃくちゃ色気があるなーって思うんだよね。
今の時代で俺、可能にして色気を感じるのはそのマツダのファストバックぐらいなもので、
他のあとはあんまり日本車の中で色気を感じる車ってないんだよね。
どうせ残ってくれるのであれば、そういう色気がある車が40年後50年後も残ってたらいいなーって思うし、
これから未来においてもまたね、次々車が出ていくわけだからさ、
時代に残っていく車も誕生するからさ、面白いよなー。
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あとさ、時代が変わったなーって思うのが、いわゆる車のブランディングみたいなものが変わったよね。
こないだフルモデルチェンジしたトヨタのラブフォーカー、
あれが一番上の車種が500万超えてるんだよね。
で、一番最初に出たラブフォーっていわゆる若者車なんだよ。
で、めちゃくちゃ安いんだね。100円、50円とかそれぐらいで買えたんじゃないかな。
だから若い免許取り立ての子たちが言いやすくね、
ああいうちょっとこう四駆チックな車でスキーに行っちゃうぞみたいな、割と若者車だったりしたの。
で、俺のイメージの中でも、例えばトヨタであればラブフォーだし、
日産であればエクストレイルってもう子供車のイメージしかないんだよね。
いや、あれに乗ってスキー行っちゃうぜ、ウェイみたいな。そんなイメージしかなくて。
まあ若い子たちでもバイトすればね、毎月1万円か2万円払えばやっと手に入れられる。
そんな車の印象があるんだけど、今エクストレイルにしてもラブフォーにしてもさ、
日産で言えばエクストレイルって一番上のSUVじゃない?ランクなんかで言うと。
トヨタで言うと針が上がるとか、レキサスに行けばっていうのもあるんだけど、
それでもさ、ラブフォーとエクストレイルが500万超えるって、変わったなって素直に思う。
なんか俺はあの時代のイメージしかないから、どんだけ値段が高かったとしても、
いやラブフォーでしょとかエクストレイルでしょって、どうしてもなんかね、先入観で思ってしまう通りがあるんだよね。
たぶんレビューとか見てると、いやものすごい良い車になってたりするからさ、
まあ乗れるんだろう、乗ってみたいなとか思うんだけど、いやだいぶ変わったよね。
車格が大きくなった。シビックだってさ、今やもうホンダの中で言うと一番上でしょ?
プレリウドが出たからプレリウドがっていうのがあるんだけど、プレリウドが出る前はシビックは天井でしょ?
アコードがあったりしたんだけど、でもアコードにしろさ、シビックにしろさ、
シビックは若い人たちが一番最初に買う入門の2ボックスの車。
アコードもちょっとファミリーを持ったサラリーマンの家庭を持ち始めた人たちが乗るような車だったものが、今や高級セダンでしょ?アコードは。
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シビックも同様にもうハイスペックなマシンになったでしょ?
タイプRなんかで言うともうわけのない値段になってたりするしさ。
かつての記憶のままで今の車種名の車を見ると驚くほど高くなってくるし、
ポジショニングは2段も3段もハイクラスの車になっているという違和感がある。
逆に名前とか変えてもいいのになぁとか思うんだよね。
それで言うと日産とかE-POWERというエンジンはものすごい先進的でいいエンジンなんだよ。
本当にすごいエンジンなんだけど、エンジン以外を見るとなかなか日産で欲しい車があるかというとほとんどないよね。
GT-Rも製産が終了してしまったし、Zが可能にしてあるんだけどもう買えないでしょ。
2年待ちだ3年待ちだみたいな状態で。
じゃあエクストレイン買うかと言うとちょっと違うしなぁとか、
ノートーラ買うかと言ってもちょっとなぁとかあるじゃん。
だから日産はあまり大衆向けの車ではなくて、
もうフェラーリだポルシェみたいなハイスペックの車だけを出すメーカーに変わったらいいんじゃない?
GT-RとかZであるとか、昔言ったらシルミアとかね、兄弟車のガゼールとかあったじゃん。
ああいう車をもう一回復元して、
いいよ、1000万超える車でもいいから発売して、
そういう高い車。
ターゲットは昭和世代の車好きだった人たちに向けた車作りみたいなね。
本当に狭いところをターキングして売っていくっていうさ、
そういう形にすればいいのになぁって思うよね。
だって昔の名車の資産がいっぱいあるわけじゃん。
レイニングのブランドとかさ、世界見渡してもいっぱい日産の旧車好きな人っているわけだからさ、
そういう人たちに向けた車を出してほしいよね。
そういうハイクラスのものになった時に、さっきのポルシェとまさに一緒。
ポルシェは手が届かなかったんだけど、ボクスターで手が届くような車を出して、
また復活したっていうね、ああいうロードマップと同じで、
日産も高級車のスーパースポーツカーみたいなものを出して、
でもちょっと大衆に向けた、じゃあノートだオーラだみたいなものを出していくと、
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いや日産のあの車は買えないんだけど、ノートやオーラであれば何とか手に届くって言って、
また少しずつね、お客さんが戻ってくるみたいなさ、憧れの自動車メーカーとしてさ、
もう一回何か詐欺構築したらいいのになーとかね、思うよね。
まあ車はね、楽しいよ。
ちょうどさっきもね、お風呂入る前になんかテリーとのYouTubeを見てたりして、
あのーZ、フェアレディZ432か、あの当時のGT-Rと同じエンジンをするんだね。
Zがあるんだけど、あれの状態のいいやつを紹介してて、値段が2000万。
すんげーなーと思って、まあそれぐらいするよなーと思って。
俺Zはね、240なの、なんだっけ、あの子の家じゃなくて、ジャガーか。
の良いタイプに似たような、あのなんか異様にフロントが長くてこう流れるようなね、
スーってスーって落ちていく感じ。
フロントのバンパーにかけてスーって流れるようなね。
あの子の、俺は240のZの方が好きだったりするんだけどね。
かっこいいよね、あの紫というか茶色というか、あの渋い色ね。
で今の一応Zの中にも、あの240のカラーリングをモチーフにした色のZだったりするんだけど、
あの色もいいなーって思うからね。
で、じゃあZの話をするとかね、アコースターの話をしてさ、
なんか交流してくるものがあるじゃん、ワクワクしてくるじゃん。
いやーすげーかっけーよなーとかっていう。
これが今の日産にはないんだよなー。
日産、頑張れ。やっちゃえ日産じゃない。頑張れ日産。
ということで、どうもまゆかさん、けいじいしーていさん、お便りね、ありがとうございました。
またね、お待ちしてます。
それ以外にもね、こんな話してほしいとか、もう誕生日お祝いしてほしいとか、
お前の話はつまらないとかね、そういう小事でもいいので、
お便りね、お待ちしてます。
概要欄に貼ってある方角など色々、そこから送っていただいてもいいし、
リッスンっていう配信ができるサイトもあるし、
スポットファイでもコメントを送れたりもするので、
気軽に送ってやってください。
ということで、おやすみなさい。