00:00
こんばんは、こんばんは、僕です。こんばんは。
もうね、かゆい。首回りがかゆい。
さっきゴミ捨てに行った時に、この間、この間ね、この前とこの間がね、合体してしまった。
この前が、むしろ新しい言葉としては良い気がするんだよね。
この前でさ、オランダ軍のフリースみたいなやつがあって、
で、それのいわゆる中古品っていうのをね、買って届いたの。
で、状態はすげえ良くてね、まあそれでもまあまあそういう感じだよなっていうね、ものがあるんだけど。
で、一回もそれをさ、まあまあ着て一回だけそれを通したんだけど、
それとにね、まだ着て行くこともなかったりしたから、そのゴミ捨て行く時に着て行ったりしたの。
で、ちょっとね、車で近所まで行って、帰ってきて、まあ今お風呂に入る前になると、
首回りがね、なんかかゆいんだよな、すげえ。
いわゆるなんていうの、古着と言われるようなものってさ、こういうことなんだよね。
まあ洗濯しろっていうものがあるんだけどさ、一回ね、洗濯しないとダメだね。
あの、やっぱりその長期間保管されていたようなさ、ああいうその独特の保管臭みたいな匂いがあるじゃん。
あれがあるんだね。だからまあ変な匂いということではないんだけど、
やっぱりもう十何年とかそれくらい前のやつだからさ、やっぱりそのほこりの匂いというのかな。
そういうものがあって、で、やっぱりそういうものが多分ついてるんだろうね。
だからその直接肌に当たるような首回りがね、ちょっとかゆいなと思って。
とりあえずね、今お風呂に入る前に洗濯機にね、打ち込みました。
でもさ、その俺は本当にフレギってね、今まであんまりほとんど買ったことがなくて、
まあ今回こういうふうにそのミギタリー系の放出物でさ、
03:00
まあ新品というかデッドストックであっても手に入らないものはしょうがないからさ、
そういういわゆる放出品というのかな、一回着たようなね、
ああいうものを何とか買ってみるんだけど、
あの、まあ今回はさ、フリースだから洗えるけどさ、
例えばああいう古着屋で革製の何物?革ジャンとかさ、
ああいうもの買ったらどうするの?ねえ。
古着屋ではさ、あんまり気づかなかったりしたんだけど、
家に持ち帰ったらさ、いや何かくせえわとかさ、何かかいいわとかさ、あるでしょ?
ねえ、まあ革ジャンもこの間、この間というかだいぶ前に見たのは、
やっぱりそういう古着の革ジャンをね、家で自分で洗濯してっていうね、
それでどうなるかみたいな、そんな動画を上げてる人もいたりしたんだけど、
まあ何か変な縮みであるとか、何か色がおかしくなるとか、
そういうようなことはなかったりしたからね、
まあまあ、とりあえずなんか丁寧に、手並みで洗うとかね、
あとかけごしかして干せば、まあなんか大丈夫っていうね、
ものがあるんだけど、
例えばああいうデニムとかさ、いや何年も洗いたくないんですけどみたいな、
で、古着で買って、いや俺も履かないで履き続けるぜみたいな、
時にさ、かゆくなったらどうするの、ほんとに。
だからね、古着はやっぱりそういうところがなかなかね、
ダメなんだよ俺は。
あとね、あの中華製のね、
うわぁ、向き並みダメ。
まあまあそのユニクロとかね、ちゃんとした会社のものであれば、
中国で製造するとか、ルートラムで着るとかね、
そういうものは今いっぱいあるからさ、
まあそんなに変になるっていうことはないんだけど、
以前にさ、アマゾンでパックのTシャツが安かったりしたんだよね、
で、買って早速洗わないでさ、着てしまったことがあったの。
そしたらもう体中がやっぱりね、かゆいんだよね。
めちゃくちゃ痛いわと思って。
で、もう全部ね、すぐ洗濯して、
まあ着ればさ、もちろん着れるからね。
だからやっぱりああいう服を買ってさ、
06:02
子供に着せるとかね、肌が敏感とかね、
そういう日は必ず一回洗濯するっていうもんね。
やっぱりああいう古着系は、
俺はもうどうやっても一回洗わないとダメなんだろうって思ったりした。
あとアマゾンとかで、もうちょっとよくわけわかんないさ、
ものが異常に安いっていう服あるじゃん、だからもう、
シーンだっけ、なんか若い子たちが買う、あの中国のね、
あんな服とか着た日にはさ、もうどうなるの、全身。
全身ただれるんじゃないか、ほんとに。
だからまあ、かろうじて一回洗濯するとかね、必要だよね。
昔にさ、香港とかね、中国の新鮮とかよく出張行ってる時にさ、
下着がなくなって、香港の屋台みたいなさ、
ああいうところに行って、なんかシルクのね、トランクスが安くてさ、
シルクこんな値段で買えるんだ、みたいな、
モルがあってさ、買ったの。
で、とりあえずその時は測ったんだな、
日本に帰ってきて、それをね、履いたりしたの。
そしたらやっぱりね、もうめちゃくちゃ痒いんだよ、下半身が。
別に俺がなんか病気もらってきてね、痒いとかそういうことじゃないんだよ。
もう明らかにそのシルクのトランクスがもう合わないの。
で、もう一個ね、なんだっけな、誰かからもらった、
シルクのさ、あのガムあるじゃん。
なんか着る、橘が着て、ワイングラスこう食い出せるようなね、いう。
あれもなんかお土産でもらったんだよ。
あの中国かなんかのお土産で。
で、それも痒くなったの。
で、いや俺の体はもうシルク全く合わないんだなと思って。
だからそのシルクの良さみたいなものはね、
あのなんか着心地であるとか柔らかさとかさ、
まあその温かさみたいなものとかね、ああいうのは分かるんだけど、
俺はもうシルクが全然合わないんだなと思って。
でもよくよく考えると、
その中国で作られたシルクのそういう衣類であるから、
だからなんか紙にね、肌が反応したんじゃないかなって思うんだよな。
ちゃんとしたというか、
例えばなんか日本のね、そういうシルクでできたものであれば、
09:00
そんなことにはならないのかなとかね、思うんだよね。
だからそういうちょっとシルクのトラウマみたいなものがあるから、
もう一切シルクって身につけなかったね。
ああいう性格もあるじゃん。
ああいうのもなんかちょっと嫌なんだよね。
だからね、肌着で一番いいのはグンゼだよ。
もうグンゼ。
俺入院したときにさ、
もう即入院ですって言われて、
下着とか何にもなかったりしたんだよね。
だからコンビニで買ってきてもらったの。
その病院内に入ってる。
で、そこにはやっぱりね、グンゼのものしかないんだよ。
上に着るTシャツとか、下に履くトランクスとかね。
で、仕方がないからさ、それで2、3日こうね、
何、どっか一回着てたりしたんだけど、
いや、めちゃくちゃいいのね。
グンゼのTシャツ?Tシャツというか下着のようなね、
ものがあるんだよ。
あれが本当に着心地がさ、半端なくいいんだよ。
まぁユニクロのいろんなね、Tシャツで柔らかいとか素材がいいとかさ、
なんか暑いんだけど涼しいとかさ、いろいろあるんだけど、
いや、グンゼのあのTシャツの着心地ってね、もう半端なくいいの。
で、トランクスも、いつも俺はユニクロのニットのね、
トランクスしか履かないんだけど、
あのコンビニで売ってたりしたらさ、
あの綿のトランクス、ちょっとこう固いパリッとしたような、
ああいう綿素材のトランクスしかなかったりしたの。
でもそれを履くとやっぱりいいんだよ。
綿だってもうユニクロとかで売っている綿のトランクスとは、
やっぱりね、生地がちょっと違うんだよね。
だから下着であればね、やっぱりグンゼピカイチだなって思った。
本気で。
だから俺みたいになんか肌がちょっとね、弱いというか、
そういう人にはね、下着はもうグンゼが一番いいと思うよ。
で、最近よくあのスレッドあたり見てるとさ、
あの何だっけ、ユニクロのあるじゃん、
暖かくなるやつ、何度かヒート。
あれがその肌の乾燥をね、よりこう肌の乾燥させてしまうからね、
皮膚科の先生からユニクロの何度かヒートっていうのは良くないよっていう風にね、
言われたとかね、よく見たりするんだよね。
俺あんまり着ないんだよな、ユニクロのあれは。
もうほとんど、もう一年中365日もうずっと、
12:00
あの、ランニング、裸の大将みたいなね、ランニング。
それをね、いっつも着てる。
だからあんまり、何だっけ、何度かヒートっていうかね、着ないんだよね。
だからね、なんかその肌が弱いとかね、
変にユニクロであってもさ、
ああいうものを着るとちょっとなんか痒くなるんだよねとかね、
そういう人がね、万が一群然着てみると、すごい良いよ、本当に良い。
ということで、こんばんは、かつけです。
なんかここ1日2日でさ、俺のYouTubeのレコーディングに上がってくるのが、
バカという作家の人、ゆずきあさこ。
この人のなんか資本とかなんかで、なんかインタビューされてるとかね、
本の紹介とかで、そういうものがなんか途端にレコメントされたりしてさ、
何なんだろうと思って。
で、このゆずきあさこか、っていう人って、
年齢が44歳の世田谷生まれなんだね。
で、今回その話題なんだろうね、話題になっているバターという小説があるんだけど、
この小説自体はさ、2017年に発表されたのかな、多分。
で、2026年になると、なんかイギリスかなんかでね、賞をもらったんだよね。
で、それでまたこういう風にね、バターという小説がスポットを浴びているというね、
ものがあって。
で、まあなんかね、そんなよくレコメントされるからさ、
いや、どんな小説なんだろうって思って見てみると、
木島カナエの話なんだね。
何年前?もう20年近く前だね。
いわゆる結婚詐欺というのかな、ロマンス詐欺というのかな。
それで、まあ彼女に騙されてね、他の方だけむしり取られて、
4人、5人ぐらい、3人かな、刑としては。
で、それ以外に何か4人だか5人だかね、まだ疑惑があるみたいな。
で、彼女はその獄中で3回もね、結婚をしているというさ、
まあなかなかね、スキャンダラスな、もう死刑集なんだね。
15:01
死刑が決まっているから、あとは死刑を待つという日々だったりするんだけど、
その彼女のことをバターという小説の中で書いているということで、
偶然ちょっと興味が湧いてしまって、前回のトークでも話したんだけど、
本が本当に読めないからさ、こういう時に困るよね。
何かちょっと読んでみたいなって思うきっかけがあっても、
なかなか手にするまでに至らないというね。
だからYouTubeでバターについての感想とかね、
そういうのを話している人のものを何本か見てたりするんだよね。
そうすると、何ていうの、この作家自身も言ってたりしたんだけど、
いわゆる2017年ぐらいにこれが発表されたときって、
あんまりこれを読んだ人たちから、
なんか展開がゆっくりしてるんじゃないかとかね、あんまり面白くないんじゃないかみたいな、
そういうものは多かったりしたんだって。
でも2025年にも海外でね、そういうふうに賞を取るようになって、
2025、26ってね、たるづけに海外でね、
この本が賞を取るということで、またこういうふうに注目を浴びると、
一点再評価されてね、このバターという本は面白いんじゃないかみたいな、
今そんなような流れがあるんだって。
だからそういう現象も日本らしいなと思って、
結局海外で評価されると、日本で最初出たときは、
何やってんだみたいな、そういうものがあるんだけど、
海外で評価されると、途端にね、手のひら返しで、
いやーすごいですね、このバターという小説はとかさ、
そういうふうにね、ちょろくパロってこう、
感想を変えるというのかな、発信を変えるというのかな、
そういうものはね、あったりするんだよね。
で、まあ俺本当にバターを全然読んでないんだけど、
結局なんかその、極中に木島カナエみたいな人がいて、
で、そういう人に、まあ民会に行く。
で、その中で、なんか握手、その木島カナエの方から、
ちょっとずつね、なんか洗脳されていくみたいな感じらしいんだよね。
で、その中に、毎回毎回その、なんか、
面会行く度に料理の話が出るんだって。
で、その木島カナエとなる人が、
まあそういうふうに教えてくれる料理をね、
まあ食べに行くっていう、そうなんていうの。
18:00
んー、なんかその事件の生々しいものを表現するとかではなくて、
あくまでもその面会に行って、
二人の会話であるとか関係性であるとか思いの変化とかね、
そういうものを描きながら、そのもう一つ重ねるように、
なんかその様々な木島カナエとなるね、
そういう人が教えてくれた料理をね、
食べに行くっていう、なんか食べ物小説みたいなね、
そんな側面もあるっていうね、
まあそんなような話をしてたりして、
まあざっくりそうかっていうね、
あの感じで、あのー、俺は受け止めたりしたんだけど、
でもストーリーは正直全くわかんない。
でもまあ何とはなしにね、
あの木島カナエの事件だということであればさ、
やっぱり何とはなしに覚えてるよね。
あれって何年なの?
2007年から2009年か、
しかも事件の名前がすごいね。
あのいわゆる、何だっけ、
踊る大捜査船でさ、
あの事件が発生した時に怪妙って言って、
その事件の名前をつけるじゃん。
彼女の場合の事件名っていうのが、
首都圏連続不審死事件っていうね、
怪妙がね、ついてるんだね。
初めて知ったわ。
で、死亡者が6人、基礎対象は3人か。
だから3人はまあ明確にわかっているんだけど、
残りの3人がまあわからないっていうことか。
彼女が関与しているんではないかという、
疑いの状態にあるっていうことなんだね。
で、埼玉警察なんだ。
で、確かに今日にさ、
もう毎日毎日ワイドショーでやってたりしたよね。
あの結構ごちょごちゃになるのが、
この木島カナエと、
あとなんか自分の手術が足が悪くて、
何かカレーにひそい入れた人いたじゃん。
あの人と、
あと、引っ越し、引っ越し、
ダンタラタンタンタンっていう、
待って、うるさい。
畑に畑いてね、金色薬のおばちゃんいたじゃん。
この3人って、
何か俺は時々こう不意に思い出してね、
手術がつかなくなるっていうね、
感じがちょっとあるんだよな。
ただまあ、この木島カナエって、
俺がすげえ覚えてるのは、
あの、いわゆる詐欺写真。
彼女がなんかワイドショーで取り上げられるときって、
いつもその顔が出ていなくて、
この鼻から下ぐらい、
ちょっとこう綺麗に加工したようなね、
あの顎の合い、唇とかね、
21:00
あの写真がよく使われていたりしてね、
確かにあの写真だけ見ると、
あ、すげえ美人なんじゃないかみたいなね、
そんな印象があったりしてね。
で、逮捕されて、
まあ彼女のさ、
ああいうものがね、
あらわになると、
まあそこでまたね、
いろいろ言われるわけでしょ。
で、まさにこのバターという小説の中でも、
そういうふうにその木島カナエが、
まあ太っているとか、
ムスであるとかね、
まあそういうその、
直接的な表現をしてるっていうのが、
まあああいうその、
何、賞をね、
あの、取ったイギリスではさ、
ああいうルッキズの問題で、
ヨーロッパで日本以上にもうとんでもない、
ものがあったらね、うるさくて。
だからまあああいうヨーロッパの人たちからすると、
いやあ、日本ってこんなことを平気でみんな口にするんだね、
みたいな。
そういうところも、
このなんか本がね、
あの面白いというか楽しまれた要素の一つに、
なんかあるっていうね、
そういうことを話してたりした。
うん。
で、確かにあの、
かなり多くの男性はさ、
あのなんか詐欺のような写真からね、
本当にこの彼女の姿を見たときに、
まあほとんどの人が同じような思いになったと思うんだよね。
いや別になんか綺麗でもないしね、
うん、いやなんならブスだしね、みたいな。
で、その後になんか逮捕されて、
なんか自分の体はなんかすごいみたいな話をしたとかね、
逮捕された後に、
なんかね、あの話題になったりもしてさ、
だからそういう意味では常になんか、
そのスキャンダラスを提供して、
男に近寄るであるとか、
まあ今のその話題に上がってくるみたいな、
まあそんな感じがあったりするんだよね。
で、結局なんか3人4人くらいの人が騙されて殺されてしまったんだけど、
その80代くらいの人もいれば70代の人もいて、
あと40代前半とかね、
割とその若い人もいるんだよね。
で、何よりも千島カナエってまだ51歳なんだね。
いや若いなって思って、
俺もなんか60近いのかなって思ってたりしたんだけど、
まだ50歳というね、ことだったりするんだよね。
で、何千万、全部で1億3千万だか8千万だかね、
騙し取ったというものがあるらしいんだけど、
この千島カナエにさ、
男が惹かれる理由って、
あの当時もいろいろね、議論されたりみたいなものがあったりしたんだけど、
なんか改めてもう一度ね、
24:02
この事件のことを考えてみたりとか、
まあこの千島カナエという人がどういう人だったのかっていうのをさ、
まああいうね、まとめられているものを見てたりしたんだけど、
やっぱり3つ、彼女は男を惹きつけるポイントがあるなと思ったのが、
一つはさ、料理がうまい。胃袋をつかむっていうね、
これがまずあるよね。
で、二つ目がすぐやらせてくれるっていうね、ものがあるんだよ。
で、この胃袋をつかむ系の話でいうとさ、
男はさ、まあ男ってまた言ってしまうのがあれだな、
俺に関して言うと、料理がうまかったりすると、
なんかある種そこに育ちの良さみたいなものを感じてしまうんだよね。
料理がうまいイコール、いいところというか、
まあいい両親に育てられてね、恵まれた家なんだなみたいなことを思ってしまうの、単純に。
だからそのなんか、ある種ああいう婚活サイトみたいなところで会うときって、
あの、やっぱりなんかさ、ヤンキー役人のね、女の人よりもなんか良気風だなとかさ、
そういう人にやっぱり惹かれるんだよ、どうなったって。
そこにはさ、やっぱり健康前提っていうものがあるからね、わけの分かんないさ、
割れちゃうぞみたいな、そういう感じの老いたちを持つ人よりも、
なんかいい両親とかね、いい家に生まれ育ったんだなっていうものが感じれた方がさ、いいわけだよ。
その時にその料理がうまいっていうのはね、割とわかりやすくアピールできるものなんだよね。
2つ目がこのすぐやらせてくれる系ね、なんかいろいろ読んでいくと、
ああいう婚活サイトで出会うと、まあメールでやり取りをするんだけど、
割ともう最初の頃から身体の関係をね、見合わすようなメールを送っていたようなんだよね。
なんかその、ご飯がいるとかいないとか。
まずはお互いにね、セックスをしてみて、そこでお互いを理解し合うのが一番早いとかね。
まあそういう、いわゆるすぐやらせてくれるっていうね、ものがあるんだよね。
で、これって、あの前も話したけどさ、冬のなんかザルのなんかね、
あれもまあキジマカライとはもちろん全くキャラはね、違うんだけども、
でもある意味すぐに男と寝てしまうっていうことは、
あの、やっぱり女の人でああいう風にするのはわかってるんだよ。
男は寝ると自分の方に興味を持ってくれる、好意を持ってくれるっていうね、
27:00
ものをわかってるから、とりあえずなんかいろいろね、
あの、何、相手にさ、自分の好きな思いがわかるようになんか尽くしてみたりとかね、
ああいう時間をはしょって、とりあえずやらせてあげれば、
まあこっちを向いてくれるっていうね、
まあそういうものがさ、恋愛のスタートにおいてはあったりするんだよね。
だからこのキジマカライという人も、もうそれはもう百無承知でね、
もう早い段階からとにかく、もうその体のね、交渉を持ちたい。
むしろ自分の方から積極的にね、それをこうアピールしていくっていうね、
ものがね、あるんだよね。
で、三つ目、俺はこれが意外に、
あの、男の立場で見た時には大きいんじゃないかなと思うんだけども、
いわゆるチョイブスなんだよね。
まあ見る人は見たらすげえブスっていうね、ことかもしんないけど、
まあ今このブスだチョイブスだっていうこともヌッキリズムのね、問題あってなかなか言えないんだけど、
でもヌッキリズムに関してはさ、まあいいか、めんどくさいわ。
まあ言ってはいけないみたいなね、そういう雰囲気はわかるんだけど、
でも、何か物事を伝えるシーンにおいて、
より万人の人にわかりやすく伝えるっていうね、ことが必要なわけだよね。
それをちょっと言い方を変えて、正しく伝わらないっていうね、こともあるわけだよね。
だから、ある意味なんかその言論弾圧的に、
いやこのワードっていうのは一切使ってはダメなんだっていう全てをこう押しつぶしてしまうようなね、
こういう雰囲気はむしろ俺は悪だなって思ったりするからさ、
まあまあその俺のね、感想でしかないけどさ、
まあキジモカ大を見て、俺はチョイブスだなって思ったわ。
でね、結構ねチョイブス好きなんだよみんな。
まあ俺も好きかもしれない。
なんでチョイブスが好きかっていうと、無茶ができるっていうね、ものがあるんだよね。
なかなかにちょっと聞いてらんないよっていうさ、ものがあるかもしれないけど、
ただね、男の大多数の中にはチョイブスだからこそその無茶ができるっていうことがあって、
その無茶っていうのは要はセックスをするときに、
自分の欲望のままに様々な行為ができるっていうね、ものがあるんだよね。
これがすげえ憧れの存在のような人だったりすると、やっぱり二の足を踏むんだよ。
そういう自分の欲望のままにしてしまうと嫌われてしまうんじゃないかなっていうね、
ものがあるからできないの。
30:02
でもチョイブスとかね、まあいわゆるその体の関係だけだったりとかさ、
まあなんか一晩だけとかね、そういうことであればもう自分の欲望のままにさ、
なんかできてしまうというかやりたくなるんだよ。
でそのときにすげえ美人っていうのはね、まあ確かにじゃあワンナイトラブルだとして、
すげえ美人だったりしたら、いやそれはなんか俺もさ、
ジャンプしちゃうわ。3,2,1でジャンプしちゃうんだけど。
でもまあそんなに世の中がうまくはいかないからね。
まあいろんなタイプの女の子がいたりするわけだからさ。
でそのときにチョイブスなんだけどっていうときに、
結構なんかね、まあ別に嫌われてもいいし、
まあこれ一回で終わってもいいし、もう俺の欲望のままにみたいな。
でその欲望のままにというものをさ、見せたときにそれをしっかりと受け止めて、
なんなら自分の想像を超えるようなね、快楽みたいなものをもたらしてくれたときに、
もう一気にさ、入っていってしまうんだよ。
その彼女の中にいろんなものが、いろんなものが中に入っていくんだよ。
でやっぱりね、その気持ちというか快楽だね。快楽にもう負けてしまうんだよね。
でそういう経験をしてしまうと、また同じような快楽を求めてしまう。
でまたその木島家内にね、連絡をする。また彼女から連絡が来たら、
ほいほい呼び出されるがままにどっか行ってしまうっていうね、ことがあるんだよね。
だから彼女が、まあチョイブスのこういうタニコだから、むしろ男はね、すげえハマっていったっていうね、
ものがあるんだよ。でしかもすぐやらせてくれる。
でなんかわかんないけど、なんかとこ上手なのか、なんかあそこがね、わかんない、
みみずせんびりなのか、なんとか天井なのかわかんないけどもさ、自らに自慢するぐらいでしょ。
だからそういうものに関しては、まあかなり自信があるっていうことなわけだよね。
だからまあなんかこの殺された人であるとか、犯罪に巻き込まれたようなね人たちって、
まあそのトリッペンドの報道の中でしかね、見えないんだけど、あんまりその女性経験がないというのかな。
40過ぎてもやっぱりまだまだ1回も結婚していないとかね、そういう男性であるとか、
まあ80歳ぐらいになって、もう女の人と絡むようなことがないようなね、高齢者の人であるとか、
まあそういう女の人に慣れていない人をターゲットに据えていく。
33:06
で、そういう人にすぐ身体を許すっていうね。
そうするとさ、もうあるでしょ、あのドラッグと一緒なんだね、もうそうなると。
もうあまりにもその1回のその行為がさ、もう本当に気持ちよかったりするからね。
またなんかドラッグを求めてさ、なんかね、薬買っちゃうとかやっちゃうとかね、そういうことと一緒で。
キジマカナイという人はさ、あの女の姿をしたドラッグであるとも言えるんだね。
だからまあハマっていくほどにね、というものがあったりしたんだけど。
まあこの当時もね、いろいろこう言われたりしてね、なんでキジマカナイみたいな人にとかね。
いろんな人がいろんな意見を言うし、まあ高齢者であれば寂しいからさ、
まあキジマカナイがああいうふうにいろいろね、そのお世話をしてくれるからね、それに放たされてとかさ、
まあいろいろ言われてたりして、まあメディアでもチョイムスですぐやらせてくれるからすぐ引かれちゃうよねみたいな。
あんまりこんなダイレクトな言葉で言うキャスターとかさ、コメンテーターもいなかったとは思うんだけども。
でもリアルな話としては、俺はこの3つの要素がね、
これキジマカナイという人を引きつけた最大の要因じゃないかなって思ったりしたの。
だから不思議とさ、なんていうの、世の中にはさ、いろんなそのヘキな人がいて、
例えばデブ腺とかさ、バラ腺とかさ、いろいろいるわけだよ。
老けた人にしかなんか盛り上がるものがないとかさ、デブ腺になれば太った女性が好きとかね。
で、しかもこういうふうにさ、何人もの男をペコペコにしてきて、
で、自ら自分は免疫だみたいなさ、話をしたときに、
やっぱりそこに興味を持つ男の人っているわけだよね。
もちろんその犯罪になぜ及んだのかっていう、彼女の性格であるとか心理的なああいうものを知りたくてというものもあるんだけど、
でもああいう極中にいてさ、3回も結婚をしているっていうものを聞くと、
やっぱりなかなかのなんていうの、食わせものというかさ、
その男の興味を引く要素をめちゃくちゃに持っているね、女だよなって思うんだね。
で、いまだにその彼女を支援するような人たちって結構多くて、
1日2,000円くらいの弁当だと食えるんだって。
で、なかなか1日2,000円というと、なかなかいい弁当が食えるしさ、
なんか午後のティータイムでなんか飲めたりもするっていうね、
36:02
ものがあって、案外その刑務所の中では優雅に暮らしているみたいなさ、
まあそんな話もあったりするんだけどさ、
まあそれだけなりにね、こう支援されているっていうこともあったりしてね。
だからすごいその、一人物として見たときは、
ああいうふうにその小説の題材になり得るだけのキャラクターというかさ、
そういうその、引きつけるんじゃないんだよな、
持っておけないというか知りたくなるというのかな、
そういうものがね、彼女にはあるんだよ。
だから、まあバターという小説は何年かしたらね、
映画とかになってそうな感じがあるもんね。
まあ生地ばかりの、なんかあるのかな、再現ドラマとかね、なんかありそうだよね。
こういう事件というのはさ、
おかしな犯罪は憎むべきものがあるんだけども、
でもそこに至るその心情というかな、思いであるとか性格、
その彼女が育ってきた環境であるとかさ、
そういうものはやっぱりなんかね、興味があるし、
そういうものを、まあいろいろね、
相手に面会であるとかさ、教実をとったりしてね、
あらわにしていくその作業というのが、
そういうものがものすごく、何て言うんだろう、
そういう人のデータというのかな、そういうのが蓄積されていってね、
まあなんかその犯罪学であるとか、ああいうものでね、研究されてというものになって、
まあひとつこう、何?
資料となるようなさ、そういうものでもあればね、まだいいなとは思うんだね。
振り返るとね、この木島カナエよりも、
俺あの人がもうずっと気になるんだよな、
東京ガスか、東京ガスのオイルで新宿の歌舞伎町で買収していたっていうね。
で彼女は確か映画にもなっていたぐらいのものがあって、
めちゃくちゃあそこにはね、いろんな根深い闇というのかな、
ああいうものがあったりして、
まあ当時も大勇者の一流の企業に勤めていてさ、
まあ給料もいいし用紙も当時は綺麗だというふうに言われていたんだけど、
でも捕まったときはもうガリガリな感じだったりしたけどね、
捕まっていないと、殺されてしまったんだっけあれって。
39:01
だからあの事件も相当当時は衝撃が多くてね、
もう多くの人がなんで一流の会社に勤めているのに、
そういう買収みたいなことをね、ましてや、
なんか自分がさ、こんなわけなかったイカツラ被ったりしてね、変装して、
しかも新宿の歌舞伎町の中にさ、アパートを借りて、ぼんぼいアパートだよ。
で、そこでね、外人目当てであるとか外人のお客であるとかさ、
そういう人たちにね、身体を売っていたっていうのがさ、
うーん、まあ、なかなか普通に生きている人ではさ、想像はできないね、
ものがあるんだよね。だから死にたくなるっていうね、ことでもあったりしてさ、
キリノカナエという人もね、同様の、なんかこの人がなぜそういう犯罪を犯していったのかとかね、
どういう性格の人なのか、もっと言うと、どういう風にして男を手ゴメにしていったのか、
金ゴメ引き出してきたのかっていうね、そういうものがすごい興味があるよね。
だからもう、えっと、2、3年前から捕まったね、いただきリーチャー。
で、あの彼女がさ、そのオジを落とすノウハウ本みたいなものをね、作って、それすらも売って、
商売をしていてさ、で、あのノウハウ本みたいなものが、まあ一般の人も見れるようなさ、
ものになってて、当時読んだりしたら、やっぱりそこにはなかなかその実践から学んだノウハウがね、
びっしり書かれてるんだよね。だから、あの世の中にさ、いっぱいなんか投資で、
いや儲けますよとかさ、いやなんかXのフォロワース集める方法を教えますとかさ、
ああいうものをさ、一番だもんなんだとかね、ああいうもので売っている、
ハウツー系のものとかあるんだけど、あんなものよりも、いただきリーチャーの
オヤジをね、落とすあのテクニック、あのノウハウの方が、もう圧倒的にね、有益なものがあるよ。
だから当時はあれをね、まあ何万か何十万かで売ってたりしたわけでしょ。
まあそれだけのなんかね、あの価値がそこにはあるよね、ああ、と思った。
だからそういう意味でも、その木島家内という人がどういうそのテクニックというか、
そういうものを持って男に近づいていくとかね、金を引き出していたのかっていう、
そこがすごい知りたいね。で、そこを公開することでさ、
まあそういう被害に遭わなくなる可能性が増えるわけじゃん。
だからああいういただきリーチャーのノウハウ本が発売されて、
あれを読んだおじたちが、こういう風に近づいてくる子には、
42:00
あのお金を渡してはいけないとかね、そういうものをさ、理解したわけだよね。
その具体例があればよりわかりやすいからさ。
だから木島家内のこういう近づき方っていうものもね、
よりなんか明確にしてほしいなっていうね、ものがあるんだよな。
ちょっとバターという小説をきっかけにさ、
この木島家内のね、彼女が描いていたっていうのを知ってさ、
ちょっと画前興味が湧いてしまったということがね、ありました。
しまった。タイマーをセットしていないから、どれくらい話したかわからなくなったな。
あとね、芸術に関してね、ちょっとこう思うところがあって、
あの人、村上隆が、あの人を緊急でって言ってね、動画を見てたりしたの。
で、それを見ると、なんか村上隆って62歳なのかな?
62歳なんだけど、まあ自分が30歳なんだっていうふうに思い込めば、
まあその30歳の歳にして今のこういう能力みたいなものがあったらね、
いや俺ってすげえじゃんっていう、まあそういうふうに自分を思い込むというのかな?
暗示をかけるというのかな?
そういうことを啓蒙していきたいみたいな、そんな話をしてたの。
で、わかるようでよくわかんねえなみたいなものがね、あるんだよ。
で、それを見ていてさ、思うのが、これだけやっぱり不確かな情報に溢れていたりするとね、
その芸術にこそ真実があるという、そういうものにさ、
なっていくんじゃないかなって思ったりしたんだよね。
だからああいう絵画であるとか、あとなんか今日建築の、
ああいうデザイナーの人とか絵画の人のものを見てたりしても思ったんだけど、
ああいう芸術の中にはさ、そこには売れるものを作るとか、
有名になりたいから絵を描くであるとか、
そういう欲望っていうものがないんだよね。
そこにはあくまでも自己表現であり、
言ってしまうと絵を描く人であれば、もう手が勝手に動いてしまうとかね、
頭の中にその情景みたいなものを盛り込めて、
それを何かの形で表現したいっていうね、ものであるわけだよね。
で、それってなんか衝動的なものであって、
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何かのためにとか、売れるためにとか、人のためにとか、
そうやって絞り出すものではないんだよね。
もうとにかく自分の内側から出てくるものをただ表現したい、
何か形に表したいっていうことだからさ、
もちろんね、そういう中には商業的に利用されることもあるんだけど、
それはそれとしてまた別の軸でね、
飯を食べていかなくちゃならないっていう現実もあるからさ。
ただその根本としてあるのはさ、
自己表現というものであるならば、
そこには何か真のものがあるんじゃないかなって思う。
真というのは誠ね。
そういうものがね、あるんじゃないかなと思って。
作家自身は存在してはいるんだよ。
で、その、何ていうんだろう、
その作家という人を見たときに、
その人自身から真意を感じるかっていうと感じない。
で、それはこういうふうにインタビューされるとかね、
取材を受けるみたいなところがあったときに、
残念ながらさ、人は予想を得るわけだよね。
こういうふうに質問されたら、
反射的に答えることもあれば、
ちょっとAかっこしいで話すこともあるわけでしょ。
だから、もうその人として存在している限りはさ、
こういう社会の中で生きていかなければいけないから、
社会に触れたときにはもう、
そうしないと生き残れない、生きていけないっていうね、
ある種の動物的な弱さっていうものはさ、あるんだよ。
たださ、そういう芸術家の人から生まれて出てきた、
ああいう絵であるとか、ああいうものっていうのはさ、
そこには言語も語尾もさ、一切ないわけだよね。
だから、自分の中である言語化できないものを
表現しているのだとしたら、
そこにはさ、やっぱり一切の濁りがない。
つまりそれが真のものであるっていうね、
ことになるんだなって思った。
だから、もう昔からさ、
何かを極めていく人が最終的に辿り着くものって、
案外その芸術というものにさ、
もう大量の人は辿り着くっていうものがあるじゃん。
で、それっていうのはさ、やっぱりその真となるものが
唯一その芸術の中にはあるから、
そこに築くし、そこを目指すっていうね、
そういうものにね、芸術というものが
あるんだろうなって思ったりしたんだよね。
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だから、ああいう芸術家の人が
ああいう作品を生み出している、あのものにこそ
本当の意味での真の姿があるっていうね、
ことでもあるんだよね。
そこにはもうその人の濁りであるとか、
弱みであるとかね、
描いている人の葛藤はあるかもしれないけど、
でもアウトプットされたああいう絵にはさ、
もうその人自身の、
なんか言葉であるとか、
わかんない、踊りであるとか、
なんかいろんなものでね、表現できない。
もう唯一そういう形でしか表現できないっていうさ、
ものであるからね。
なんかこの社会に生きていて、
人と関わることで色々その気を使うとかね、
言葉を選ぶとかね、
そういうものが一切ないものがさ、
やっぱりああいう芸術というものの中にはね、
あるんだなって思ったの。
で、もう一つ思うのさ、
この芸術のね、もし真であるのだとしたら、
それと同じものが俺らの身の回りにはいっぱいあって、
それはさ、動物であり植物なんだよね。
あの、動物植物ってさ、ないじゃん。
何も一切の濁りも淀みも一切ないわけじゃん。
お構いなしなわけだよね。
もう自分たちが生きるためだけ、
それしか考えてなくね、
こういう地球上で生き続けるわけだよね。
だから、やっぱりああいうその、
人間がさ、いくら悟りを開いたとしてもね、
その悟りって結局自分しか多分理解していないと思うんだよ。
っていうのはさ、
自分が悟りを開いたとしても、
それを人に伝えたときに、
同じようなね、悟りを開いている人じゃない限りは、
理解できないわけだよね。
だからさ、まあああいうその悟りを開いた、
すごいみたいな人が歴史上の中にもいるんだけど、
でもそれと本当にその真となるものにね、
たどり着いたのかっていうものがね、
俺はあるんだよね。
それよりも身の回りにいる動物、植物の方が、
もう日々ね、
自分の誠を貫いているっていうさ、
生き物であるなっていう。
だから、本当に俺はもうこの、
猫とね、一緒に暮らしたときに、
もう叶わないなって本気でいつも思ってたりしたもん。
いや、あの正直さとかね、
まあなんか人間にこう、
抗うわけでもないし、なんかゲームをするわけでもないし、
まあ餌をもらうときはね、キャンキャン鳴いてたりはするしさ、
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トイレの処理をしないといけないとかね、
まあもちろんあるんだけども、
でもさ、いや叶わないなって思ったの。
だからね、ああいうその動物や植物、
とにかくその人間以外の自然というものにがさ、
人間はね、もう絶対なんか叶わないものがあるんだなってつくづく思う。
だから、いやこんな自然とかね、
動物よりも、いや人間様の方が偉いんじゃないかとかさ、
人間の方がね、この地球にとって必要じゃないかとかさ、
そんなことを言う人もね、時々いるんだけど、
そんな話はとんでもない話でさ、
むしろ人間の方がね、いなくなった方がいいぐらいなもんじゃないかなと思う。
まあなんかそんなね、ことをつらつら考えてたりして、
その芸術にこそ、本当の意味でのその真となるものがね、
あるんじゃないかなっていう。
だから、なかなかいろんなものを極めた人であるとかね、
年を重ねていったりすると、
その芸術の素晴らしさであるとか、
もう圧倒的なものであるとかね、
そういうものを感じて、こう惹かれていくっていうね、
そういうものにあるんだろうなって思ったりしたんだよね。
だから今日なんかそんなことを考えてたりするとさ、
まあ今世の中にいっぱい情報にあふれてたりして、
まあいろんな人が下り顔でいろんなことを発言しているわけだよね。
まあ有名なインフルエンサーとかさ、
そういう人もいろんなことを発信してたりするんだけど、
でも所詮そうやってなんか、
なんていうの、真となるもの、
それが全くないよなっていう、
所詮なんか数稼ぎ、金儲けでしかない、
自己顕著を表したい、
また自分だけが、まあなんかね、
そういうふうに自分だけ幸せになればいいとかさ、
そういうものもあったりしてね。
あれはなんか表現ではないんだよね、全くね。
だからそこにはずっとどんなね、
素晴らしい、いやこの知識をもたらしてくれるんだとかね、
そういうものがあったとしても、
そこにはさ、いやなんか、いやすごいわこの人っていうね、
その圧倒的な感じっていうのを、
俺がもうこれだけ生きてきてもなかなか感じないっていうのは、
そういうことなのかもしれないなって思った。
いや俺が知らないことをさ、
例えばわかりやすくね、説明してくれたり、
何十年という研究をしてきてさ、
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それをね、わかりやすく解説してくれるものとかね、
またいろんな教えをしてくれた先輩であるとかさ、
そういう人たちに出会ってきたりしたんだけど、
うん、まあ確かになんかありがたいなとかね、
助かるなとかね、そういうものはあるんだけど、
でも純粋にその本当の意味で尊敬しているかっていうと、
尊敬ってほとんどの意味で俺はしたことがなくて、
尊敬してるのはさ、俺の両親だけなんだよ。
もうこのね、もう俺が出会ってきた人の中にいるとさ、
だからいろいろ助けてくれるとかね、
教えてくれるのを世話をしてくれるっていう人と
いっぱい出会ってきたりしたけど、
でもそこには尊敬っていう念にまでは及わないんだよね。
だからやっぱりそこにはなんか、
その真となるものがね、
多分なんか感じられなかったりしたのかなと思ったりするんだよね。
まあそういう真となるものばかりを探し求めてたりすると、
今のこの社会生活は遅れないからね。
いわゆるもうシャッフと呼ばれられないからさ、
だから人とね、会うとか会話を交わすとかさ、
お礼を言うとかね、そういうものがあって表現したり、
本当の意味でね、感謝を伝えるということでもあるんだけどさ、
芸術っていうのはさ、なかなかにやっぱり崇高なものなんだなっていうことをね、
月々いろいろね、つらつらと考えたりして思ったんだよな。
もう話がね、めんどくさいよ。
いつも最近なんかめんどくさい。
自分でも話してて力強っぽくて。
さあやっぱり今はさ、なんか便利というか面白いなって思うのが、
結構さ、海外に住んでる人とか海外に旅行行った人とかね、
ああいう風にYouTubeに動画を上げて、
例えば中国の現状とかアメリカの現状とかさ、
ああいうものを動画で教えてくれたりするじゃん。
あれって、すげえ便利だなと思って。
こういうネットがない時代で世界を知るのってさ、
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地球の歩き方をね、読むか、もうナルホドザワールドを見るしかなかったわけだよ。
あと本がね、いろいろそのエッセイみたいな本がいっぱいあるかもしれないけど、
俺の周りなんかいうとその2種類ぐらいしかなかったんだよ、海外を知るっていうことにおいては。
だからやっぱりあの当時ってナルホドザワールドって本当に面白かったし、視聴率もあったりしたしね。
でもやっぱりあの番組が見慣れなくなってきたっていうのは、
いろんな人が海外に行くようになって、そこから何年に終わったのかな、
YouTubeが出る前には終わってたように思うんだけども、
多くの人が世界に旅行するようになって、
いろんなああいう本があるとかさ、ああいうものでね、
世界というものを日本に住んでいる俺たちに教えてくれるというものがあって、
今ああいうふうにYouTubeであるとか、ああいう動画とかね、
ああいうもので共有してくれて、まさにオンタイムで知れるわけだよね。
これはやっぱりすごいことだなって思うんだよな、結局。
そこで思うのはさ、昨日話したLINEとインスタ、
Z世代の子たちが初めて出会う人と何で連絡を交換しますかっていうのでね、
インスタが92番ぐらいかあるみたいでさ、そんなアンケートがあったりして、
それはインスタを交換することで相手が上げてくね、
ああいうリールであるとかストーリーを見てどういう人なのかがわかる。
つまりリスクの回避としてね、インスタでやりとりを始めるっていうものがあるのと同様に、
こういうふうに海外の情報をオンタイムで見せてくれたりすると、
例えばその国に行きたいとかね、そういう人にとってはさ、
今どういうその国の雰囲気であるとか、何か事件であるとか危ないところとかね、
そういうものをさ、あっかじめ、ああいう動画という形でさ、確認できるっていうね、
そのリスク回避ができるっていう情報でもあるんだね。
これはめちゃくちゃに大きいことだなって思ったりして。
なかなかああいうニュースで流れてくるっていうのはさ、
本当に大きなその事件であるとか事故であるとか、
なんかね、国を揺るがすようなことぐらいしかないんだけど、
でも日曜の中にもさ、やっぱりかなり危険なことってあるわけだよね。
そのなんか、物を取られるとかさ、騙されるとかね、
ああいうものすらも共有してくれたりすると、
やっぱり事前にその国へ行った時に何を気をつけなければいけないのかっていうね、
それがこう共有できるっていう。
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これもやっぱり確信的に動画が発展してね、
リスクが回避できるようになったなって思ったりしたんだよね。
だからどうなの?もう地球の歩き方とか売れてないんじゃない?知らんけど。
今日なんかアヘン戦争ね、中国とイギリスが。
あれの動画を見ててさ、
結局あれって、アヘンが大量に中国にのみ継いでというのかな、されて、
国民がみんなパカツカパカツカすっちゃってね、中毒になっていく。
中国はアヘン撲滅するぞっていうことで、全部排除していくんだね。
でもアヘンを流していたイギリスからすると収入にならないわけだよ。
っていうのがあって、そういうのを強引にね、中国に入れようということで、
まあいうようなアヘン戦争というものが始まっていくんだけど、
で、結局中国負けてさ、大変だったわけだよね。
で、これってまさに今のアメリカがそういう状態であってさ、
いや、メキシコから入ってくる、ベネズエから入ってくる、わけもわかんないドラッグが入ってきて、
もう国民がさ、シャブ漬けみたいな役中になっていくっていう。
で、これってまさにこのアヘン戦争の時代と何ら変わらないんだなっていうことを思うんだよね。
だからこういうふうにドラッグによって、その国民がさまざまにこういうふうに中毒になってね、
わけのわかんない犯罪であるとか、中毒になって死んでいくとかね、
そういうものが増えていくっていうのは、
まあやっぱりその戦争が起こるきっかけになりかねないっていうね、
ものがさ、改めてあるんだなって思うんだよね。
なかなかあんまり思わないじゃん。
いや、薬がね、どんどんどんどん密閉されて日本に入ってきたから、
じゃあ日本はその輸出をしているところをたこながりにいくかっていうと、
そういう発想ってやっぱりあんまりないよね、日本人とね。
っていうか、俺はあんまりそういう発想にならないんだよね。
ただ、やっぱりこういう歴史が語るんじゃないんだけども、
それでもね、やっぱりこのドラッグを国に蔓延させて、その国を衰退させていくっていうね、
そういう国の弱体化をさせるっていうさ、方法も今までにあったわけだよね。
だからアメリカはあれだけ、そのドラッグを国に入れないんだっていうね。
そういうことをやっていくには、お前らいい加減せんとぶっ潰すぞということで、
ちゃんとね、ああいう様々なことがね、あるんだなと思って。
で、しかも今日本にもさ、ゾンビタバコっていうのがね、入ってきて、
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なんか広島のプロ野球選手が捕まったみたいでさ、ああいう報道があるんだけど、
いやとうとう日本にもああいうね、いわゆるああいうリキッド系ベイプかなんかで吸うっていうね、
ものらしいんだけど、入ってきてしまったんだなっていうのがあって、
昔からなんか、ベイプで違法ドラッグを吸うみたいなね、
そういう話っていうのは噂で聞いたことがあるんだけど、
でも見たことがないしね、もちろん吸ったことはないけどさ、
ベイプはね、あるけど、そういう違法のドラッグとかはもちろんやらないからさ、
だからああいうそのリキッド状のもので吸って、
ああいう風にそのアメリカのどこだあれ、なんかゾンビみたいな人いっぱいいるじゃん。
歩いててもね、歩いてんだが死んでんだが、何してんだかわからないようなさ、
本当にゾンビみたいなね、人がいっぱいいるところがあってさ、
あれと同じようなね、光景が、いや日本にもとうとう来たのかと思って、
今はさ、数軒というものかもしれないけど、
なかなかにこれって広がっていかれないなっていう。
しかもやっぱりアメリカでああいうのが起こるっていうのはさ、
生活が困難な人がやっぱりああいうものに手を出していくわけだよね。
その背景って日本でも同じようなものがあるわけだからさ、
ああいう奈落が蔓延していくっていうのは本当に何度かやめさせないとね、
本当にあんなものはもうあってはならないよ、絶対に。
だからああいうものが日本にも入ってくるっていう時代になってしまったらね、
本当に怖い怖いとかね、そんな怖がってるばかりじゃね、生きていけないよね、本当に。
あんまり深い話はできないんだけどさ、
ヤマダレイジとボクシングの漫画を描く人、
あの人は何か漢劇なんだってね、あの二人ってね。
で、その二人が懐かしく話してるものを見てたりしたの。
で、俺もなんか通ってきた漢字でいいのものだからさ、
アニメとかね、ああいうその調合金がどうしたとかさ、懐かしいなあと思って。
で、その中にさ、あの沖縄返還の話をね、ちょろっとしたものがあって、
確かにさ、沖縄返還って1972年かにあったんだけど、
俺はもう全くわかんないんだよね。
で、あのニュースとか、親父が見てたりしたからね、
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あの見ているとは思うんだけど、全然わかんなくて。
で、俺はさ、あの沖縄返還を知ったのって、あのドーベルマンデガなんだよ。
ドーベルマンデガにハマってコミックを買い集める中で、
あの沖縄返還の話がね、出てくる回があったの。
で、そこで描かれていたのが、
あの今は、えーと日本は、
左走行か。
左だよね。怪しいぞ。
左走行だけど、
あの当時、アメリカに統治されていた時は右走行だったりしたんだよ。
で、1972年の返還されたタイミングで、
バンってね、変わったんだよね。左走行にね。
で、それがなんかね、ドーベルマンデガの中で描かれていたりしてさ、
で、なかなかその米兵がね、歩いて、
なんか米兵がなんか犯罪を起こして、
あのドーベルマンのあのデガがなんか逮捕するとかやっつけるとか、
そんなようなストーリーだったように思うんだけど、
それで俺は、あ、沖縄ってそういうところだったんだっていうのをさ、
初めてね、知ったりしたんだよね。
だから、ちょっと懐かしいなと思ったよ。
もう今の世代の子たちはさ、沖縄がアメリカだったってことをほとんど知らないわけでしょ。
で、香港もさ、イギリス領だったってことも知らないわけでしょ。
まあ知らないってことはないかもしれないけど。
だから、いや、沖縄っていうのはさ、1971年までは、
2年の何月かまでっていうのはアメリカだったりしたんだよね。
だから、なんか、俺はああいうものを何気にその漫画から知識を得ていたんだなとかね。
また、こう、今のこの2026年になって、
沖縄ってね、いや、旅行するにはいいよとか、海が綺麗だよとかね、食べ物がおいしいよとかね、
そういうものだけで語り継がれていたり、
あとは米軍基地の問題とかさ、ああいうものばかりが取り沙汰されているんだけど、
でもああいうものの根底にはやっぱり長年アメリカ領であったっていうことをさ、
案外忘れているとかね、知らないとかね、
そういう日本人もだんだんとね、増えていくんだろうなーってね、ちょっと思ったりして。
で、俺自身もさ、そういうふうに言われるまで、あ、そうだったなーって思わなかったもんね。
思わなかったというか、まあそのドーペルマンディがね、知ってはいたけど、
でもなんかずっとそういうことって考えてなかったなーって思ったりしてね。
だから、まあこの沖縄が返還されたっていうことは大きいんだけど、
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仮にあれが沖縄が未だにアメリカ領だったらどうなんだろうとかね、考えたりするよね。
まあそんなね、いろんなものをね、あのー、見たり考えたりね、してると、
毎日さ、風呂が長くて、残せちゃうんだよ。
うん、今日もね、寝かせてきました。
どれくらい話してるのかちょっとわかんないなー。
1時間言ってるのかなー、言ってないのになんだけど。
まあでも今日もね、こんな感じで、今日も聞いていただいてありがとうございました。
ということで、おやすみなさい。