1. 邦楽ぬ。《夜鷹なオトナの音楽談話》
  2. 夜鷹な雑。エプスタイン島の情..
2026-02-04 1:03:20

夜鷹な雑。エプスタイン島の情報公開で試されるメディアの役割。世の中にEV車が溢れていく理由はスペック。プラダを着た悪魔2は楽しみなのに、ネトフリの地獄に落ちるわよは…ほいで、今日の🎧奥田圭子『プラスティック』

《雑談のおしながき》

0:00〜

奥田圭子『プラスティック』


8:00〜

恵方巻って美味しいと思ったことがない


13:00〜

エプスタイン島の情報公開で試されるメディアの役割


26:00〜

世の中にEV車溢れていく理由はスペック


41:00〜

旬を逃さないためには継続


49:00〜

大人たちに搾取され続ける芸能の世界


57:00〜

プラダを着た悪魔2は楽しみなのに、ネトフリの地獄に落ちるわよは…


─────────────

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感想

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00:00
こんばんは、こんばんは、こんばんは、かんすけです。
奥田圭子というね、アイドルをご存知でしょうか。
1985年にね、デビューしたアイドルで、
あの、俺の中に記憶があるようでないようでっていうね、アイドルだったりするんだけど、
この、85年のデビューっていうとさ、
まあ、なかなかね、想像たるアイドルが多くて、
斎藤幸とか、中山美穂とか、南野陽子、森内博子とかね、
まあ、その後、活躍がね、
せさまじい、この85年のね、アイドル。
その中のね、一人としてデビューしたんだけど、
ちょっとね、不意にあのパネルは、
こう、なんていうの、ポストで流れてきて、
で、曲をね、聴いてみて、調べてみると、
あの、サードシングルか、
プラスティックっていうね、あの曲があるんだよね。
で、これをなんか聴いてたりすると、
いや、なんか聴き覚えがあるなって。
そしたら、作曲がさ、氷室京介なんだよ。
で、編曲が、ホテさんなんだよね。
で、作詞が秋元康。
今にして思うとさ、いや、この組み合わせって、
とんでもないなと思って。
で、本当に、曲自体はもう、なんかボーイの曲を、
このアイドルのこの彼女が歌ったみたいだね。
そんな曲になったりしてね。
この時代に、こんなね、面白い組み合わせで、
曲をね、出していたんだ。
ということで、ちょっとね、掘っていくと、
この久田恵子という彼女はさ、なかなか、
すごいんだよ。
その制作人、曲に関しての制作人が、
デビューシングルが、作詞が鈴木実。
で、作曲がさ、田口浩二なんだよね。
で、セカンドシングル、瞳の中に。
03:01
これで言うと、作詞が三浦芳子。
で、作曲が岡本昭。
というね、ものがあったりして。
で、4枚目のシングル。
これもまた秋元康がね、作詞をし、
作曲が森田浩一とトップギャラ、森田浩一がね、作曲。
そして、5枚目のシングル。
これがまたすごい組み合わせで、
作詞が松本隆。
作曲が津泉京平さん。
というね、なかなかの、
この制作人のラインナップだったりするんだよね。
でも、彼女を記憶している人はね、
割と少ないんじゃないかなと思って。
俺もこのプラスティックっていう曲が記憶になって、
ただこの夢をください。
このデビューシングルが。
これはなんとなく聞き覚えがあるなと思ってね、
聞いたりしたんだけど。
だから、まあこれだけのね、
今となってはとんでもない年齢が、
こういう風に作詞だし作曲だしたとしてもね、
やっぱりなかなか売れていかないというのかな。
そういうものがあった時代で、
本当に厳しい時代だったりしたんだなと思って。
すごい、あの、ボーインのね、
ファンだったらしくて、
いわゆるボーインが、
この、なんていうんだろう、
表舞台に出てくるようなね、
ああいうもの、
以前からね、ボーインの存在を知っていて、
もう昔からそのボーインのね、
ファンだったという、
そういうこともあって、
こういう風に氷室清介だ、
小亭さんがやるっていうね、
ものがあったりしたんだろうな。
で、特に、
すごい事務所に所属していたということではないんだね。
IBS、
音楽出版だったりするから、
IBSって、あの、
元気が出るテレビとかさ、
ああいうものを企画、
プロデュース、
テリートとかがね、
いたIBS。
あそこの、その音楽ものっていうのかな、
そこからデビューしてたりするからね。
この当時のIBSの音楽出版は、
どれほどの、
音楽という分野においてさ、
06:01
力を持ってたのかというのは、
ちょっとね、よくわからないけれど。
ただまあ、テレビの、
ああいう番組のね、
制作としてはIBSって、
もう昔からその、
ある意味こうしりせの、
番組を作る、
その制作会社としてね。
ちょっと不意にね、
この奥田恵子という女性アイドルを。
で、現在彼女はね、
引退しているようで、
その後はいろいろ役者としてね、
あの活躍はしていたようなんだけども、
曲に関しては、
5枚のシングルだね。
あとアルバムを、
1枚、2枚かな、これは。
1枚か、ほぼ1枚だね。
出してということなんだね。
あとまあ、デビューの時に、
タイアップとしてパイロットマンネージ室のシーン、
それの曲を歌った、
だから覚えてたりするんだな。
あとは映画なんかに言うと、
パンツの穴っていうね、
あの菊池文子のデビュー、
何、映画というのかな。
それのまあ、第2弾とか、
そういう感じなのかな、
出てたりしてね。
まあ、やっぱり芸能界っていうのはさ、
長く活躍するっていうことが、
どれほどこう大変な場所なのかっていうことをね、
すごく思ったりするね。
今は2月、今は3日。
2月3日ってあれかな、
エホーマキかな。
いつの間にかあれだよね、
関東圏もエホーマキに設計されてしまったよね。
以前はなんか豆巻きは、
まだ関東の方に残ってたりして、
エホーマキはなんか関西初のね、
ああいうその文化っていうさ、
流れがあったりしたんだけど、
いつの間にか気づいたら、
もう関東圏でもね、
エホーマキをこう食べるという、
そんな風習というか、
まああれもあれと一緒だよね、
バレンタインのチョコと一緒で、
あれはなんだっけ、
コンビニセブンかなんかがね、
かなり力を入れて、
全国にこう広めたというね、
ものがあったりするんだよな。
で、エホーマキってさ、
そんなに有効のおいしくないよね。
09:00
おいしくないってことはないけど、
おいしいんだけど、
でもすげえなんか食べててさ、
いやおいしくて手が止まらないよとかさ、
そういう感覚はないよね。
大体からしてふと巻きって、
そういう感じが一切しないんだよな。
いいと言うとさ、
よくね、運動会とかでね、
なんかパックに入ってさ、
ふと巻き3つぐらい、
あとお祝いさんがさ、
3つ4つ入ってるみたいなね、
ああいう冷めた弁当というかさ、
ああいうものが配られて食べるぐらいの、
思い出しかないんだけど。
で、たぶんあれ、
ふと巻きがそんなにおいしく感じないっていうのは、
米を切ってるからだよね、あれね。
ふと巻きで巻いて、
輪切りで切っていくじゃん、
食べやすい大きさに。
あれで米をぶっかけていくと、
その米のなっていうの、
でんぷんの中なんかいろんなものがね、
出てしまうとか、
また飯が固くなるとかね、
そういうものがあるからさ、
ふと巻きっておいしくないんだよな。
ただまあ、
ひょう巻きの場合は別に切らないで、
あのまるまるな巻きだからね、
おいしいはずなんだけど、
あんまり食べてて、
わくわくしない食べ物だなって、
いつも思う。
細巻きの方がいいね。
今日もなんかヒレに、
あのなんだっけ、
かいてんですか、
久しぶりに食べに行ったんだけど、
まあいつもなんかこう、
流れがあって、
まあ最初は、
別にその神経質に選んでるわけじゃないんだけど、
わりとこう、
白身の魚とかさ、
あ、いやイカとかね、
わりとこう、
味が淡白なものから食べて、
まあマグロ食べてたらさ、
でなんか、
なに、
イカの天ぷら握りとかさ、
カルビ握りとかさ、
ジャドーの寿司握ったりして、
で大体最後は、
あの巻物か卵、
巻物と卵、
いつも食べるんだよね。
なんか最後の締めは、
卵の握りと、
あとは、
えーと大体、
カッパ巻だね。
妙になんか、
なにネギトロとかさ、
ああいうものじゃなくて、
もうカッパ巻がね、
もうどうしても食べたい。
なんなら、
あのなんだっけ、
12:01
茶色い、
ちょっと甘いやつが入ってる、
やつあれじゃん。
なんていうんだっけあれ。
ナルトじゃなくて、
シナチュキュじゃなくて、
シナチュキュじゃなくて、
出てこないな。
あれとかね、
わりとなんか最後は、
そういうその、
シスの味というのか、
ああいうもので、
締める。
今年は、
どうなんだろうね。
どこの方向に向かって、
食べればいいんですか。
で、今日もね、
できません。
あんまり今日はね、
これと言って、
すげー話したいっていう、
ことはないんだけど、
あのー、
ここ1日2日、
すげー話題になってんのがさ、
エグスタインとか、
あれの文章のなんか、
3番ページとか、
メールであるとか、
動画であるとか、
ああいうものが、
公開されたというね、
ものがもうすげー、
話題になってたりして、
このエグスタイン島の話ってさ、
もう何年なの?
もう本当に、
もう何十年も前からね、
その都市伝説的にずっと、
語り継がれてきた、
というね、
ものがあって、
あのー、
あそこの島に行くと、
その、
子供たちになんか、
性加害をするようなね、
いわゆるペドフィリアというね、
人たちが、
そこに集まって、
幼い子供たちにね、
性虐待をするみたいなさ、
そういうものがずっと言われたりしたんだけど、
でもこれが、
やっと公開されたりしてさ、
かなりもう世界中で、
衝撃的なね、
ものがまあ次々に、
公開されていくっていうものがあって、
3万ページもあるからさ、
一日二日ではね、
とても全てを把握しきれないっていうね、
そういうものがあるから、
毎日毎日なんかちょっと小出しでね、
いや今日はイーロンだとか、
今日はビルゲイズだとかさ、
小出しでこう出ていくような感じがあって、
その一つ一つがちょっとね、
なかなかに、
もう信じがたいというか、
本当にその土地伝説的なことが、
あったんだというね、
その衝撃というか驚きが、
あるなと思って、
15:01
見てたりするんだけどね、
本当にその、
情報というのかな、
そういう様々な、
やりとりの記録とかね、
映像であるとかね、
ああいうものが公開されていくと、
そのあらかじく、
様々にこう、
土地伝説とされてきたものってさ、
全くその、
現実の話じゃないようなというか、
現実としてね、
受け止めていくような、
なんかそういうような、
その空気感というのかな、
そういうものが、
こう出来ていくような、
って思ったりしたね、
俺自身もあまり、
土地伝説ってそんなに、
興味がないというか、
あまり別に積極的に見る方でもないからさ、
たまにその、
なんか流れついたものを見てね、
ああそういうことがあるんだっていう、
でもそれって、
所詮土地伝説だよなっていうね、
そういう思いに至ることが、
多かったりしたけど、
こういうエフスタイントのものがね、
公開されると、
いやー、
本当にこういうことがね、
あったんだっていうね、
そのなんか、
まあ驚き、
驚きだな、
驚きがあったりすれば、
まあ日本だと、
あのね、
ジャニー北側の件であるとかさ、
まあこれに似たようなね、
もので語られたりするんだけど、
なかなかジャニー北側の場合は、
その証言しかないからさ、
ある意味その生々しい、
映像であるとか、
まあ画像的なものであるとか、
まあ中にはね、あるかもしれないけど、
表には出てこないんだけど、
今回はなかなかそういうね、
証言が見えるような、
動画であるとか、
画像であるとか、
いっぱい出てきたりするからさ、
いやこれってなかなか、
逃げられないよなっていう、
でまた、
本当にこのエフスタイントで、
そういうことをやっていた、
世界中のこういう、
何というの、
権力者の人たちが、
どういう風に、
あの様々にこう、
対応していったりとかね、
またなんか、
その企業の、
なんか物を買わないとかね、
その社会的な、
ボイコットの運動であるとかさ、
そういうことがね、
どういう風に、
また、
広がりを見せていったりするのかな、
18:01
とかね、
すごい興味があるね、
こういう時からさ、
本当の意味で、
メディアの役割という、
進化が問われる、
ことでもあるわけでしょ、
それはアメリカのメディアもそうだし、
日本もそうだし、
日本だけに限らず、
世界中のメディアが、
果たしてこれをどういうような形で、
報道していき、
休談していくとかさ、
そういうものがね、
ちゃんと正しく、
取り行うことができたりしたら、
まだまだなんか、
未来にね、
ある意味こう、
希望を持てるというのかな、
なんかそういうものもね、
あるんじゃないかな、
って感じたりしたな、
でも、
このエクスタイントの話はね、
トランプ自身が、
公開しろっていうことでもあるし、
あの人あれもやってるよね、
進めてるよね、
ケネディのね、
暗殺、
あれも公開するとか、
しないとかっていうのが、
結構期限が何年だっけ、
なんかあるんでしょ、
あれを割と短縮してみたいな、
ものがね、
あったりするから、
あそこらへんも、
本当にね、
誰がとか、
何がとかさ、
真の犯人がとかね、
明らかになっていくっていう、
進めてほしいって、
いうことがあるな、
やっぱり改めて思うのはさ、
こういうふうにその、
権力者の人たちが、
こういう、
場所に行って、
そういう行為をしていた、
で、それを、
もう何十年にもあたってさ、
あの、
秘密というか、
公開してこなかったわけでしょ、
闇の中で、
ずっとなんか、
鎮められたものとして、
でましてやその、
鎮められたものを掘り起こそうとすると、
なんか変にね、
圧力がかかったり、
なんだら、
闇に葬りされるみたいなね、
そんなこともあったりしてさ、
結局、
その、
これだけ、
今言ってしまえばその、
権力者であるとか、
お金を持っているであるとかね、
そういう人たちでさえ、
こういうふうに、
今の時代ってさ、
全てをこう、
21:00
公開されてしまうというね、
側面もあれば、
またこの何十年にもあたって、
その目殺されてきたっていうさ、
側面もあるわけだよね。
だから、
これだけ権力者の人で、
こういうふうに、
こういう事実みたいなものを、
目殺できたわけだから、
俺らみたいな庶民のさ、
様々な言動であるとかね、
なんか運動的なものであるとかさ、
ああいうものって、
いや容易に潰すことができるよな、
っていう、
そのやっぱり、
怖さをね、
感じたりするよね。
本当にもう、
象が蟻潰すみたいな感じでさ、
俺らみたいな一般庶民のね、
言語であるとか、
運動であるとかっていうのは、
もう秒で潰すことができる、
押し潰すことができる、
っていうのかな。
そういうものにもあるな。
北朝鮮で、
独裁国会でっていうものがあるんだけど、
でも、
そういう意味ではさ、
一見こう開かれているね、
世界のように感じてたりするんだけど、
結局はそういう力を持つ人たちから、
圧力をかけられて、
発信できないものも言えないっていうね、
そういうものが、
現実にあったわけだよね。
これからも多分あるわけだよね。
だから、
その面で考えると、
ああいう独裁国家と、
そう変わらないよな、
っていうことも思ったりするよね。
そのこと、言論とかね。
ああいうことに関して、
なんか言うとさ、
もちろん、
余白であるとか幅の違いはあるけれど、
でも本当にその、
その、
シーンをつくようなものをね、
出したときにはやっぱりこう、
潰されてしまうっていうさ、
そういうものがあるからね。
日々平和にね、
平々と暮らしている中で、
例えばなんだろうね、
仕事上の中で、
とてもその、
会社の、
その何、
収益であるとかさ、
会社から存続するとかしないとかね、
それぐらいのものを、
たまたまその目にしてしまう、
耳にしてしまうながら、
そういうね、
仲間にいてしまう、
24:00
っていうことで、
なんか急にこう巻き込まれるようなさ、
まあドラマとか映画っていっぱいあるじゃん。
だから、
そういうことってさ、
もう何なんだろうね、
運なのかね、
運なのか、
その人の運命なのか、
っていうものがあるんだけど、
いったんって、
何のしがみもない、
平和に過ごしていたりしたんだけど、
なんか事件とかね、
そういうなんか三次元的なものに巻き込まれてしまうとかさ、
それでこう、
人生が大きく変わっていくっていうことは、
まあやっぱり、
あのー、
司法で戦うとかね、
あるんだけど、
時間もかかるし、お金もかかるし、
まあ精神的なものもあるしね、
諦めてしまう、
人の方が多いんだろうけども、
だから、
そういうことって、
交通事故にも、
なんかね、近いものがあるよな、
って思ったりするな。
だからあれじゃない?
一番いいのはさ、
引きこもりが結局強いってことかもしれないよね。
で、あのー、
働いたら負けみたいなさ、
秋葉原で、
かつて取材されて
行った人がいたりしたけどさ、
引きこもりになればさ、
そういう事故にも
遭わないし、わけのわからないことに
巻き込まれることも、
ないわけでしょ?
ネットでなんかわけのわからないことでもやってない限りはさ、
で、まして、
ああいうね、
感染病みたいなことが
あったとしても、
人に接触しないからさ、
うつらないとかね、
そういうこともあるからさ、
自分の身を守る方法っていうのは、
案外その、
引きこもりが一番
徹底的なガードであるっていうことも
あるかもしれないね。
ブルーマーで、
今日なんかちょっと面白いなーと思ったのが、
そんなに、
YouTubeの登録者数は
多くないんだよね。
でも、そういういわゆる
車系のメディアのね、
仕事をされている方がいて、
EVの話を
してたりしたの。
結局その、
保守層と言われる人たち、
いまだにやっぱり、
ガソリンエンジンがいいからとか、
EVなんか発展しないんだっていうね、
そういう、
ある種、
ガチガチの保守系というのかな、
そういう人たちが、
この日本のね、
EVの促進というものを邪魔してるんだみたいな、
27:02
そんな話をしてたりしてさ、
まぁちょっとあまりにも、
偏りすぎた、
感じはあるんだけど、
でもあえてああいう風に
強いメッセージとしてね、
世の中に通っていかないと、
まぁそういうその、
EVの良さであるとか、
世界中のその
EVシフトのね、
現状みたいなものとかを、
本当にその、
この日本という国がね、
理解しているのかっていう、
その声が届かないから、
あえてね、
思いっきり偏りを持った、
ああいう発信をしてるんじゃないかな、
って思ったりはしたんだけど、
でもずっと
聞いてたりすると、
確かに一理あるな、
ということもあるんだよね、
結局今自動運転がさ、
これから、
本格的に、
日本でもね、
導入されていくでしょ、
もう早くも日産あたりは、
新橋の裏とかさ、
横浜の中はどこだったかな、
中華街とかね、
ああいうちょっと細い道、
人が往来しているようなさ、
ああいうところであっても、
車をね、
自動運転で走らせることができるようなさ、
そういうものがもう、
出来上がってたりするからね、
まあ自動運転みたいなものっていうのは、
時間の問題で、
まあ国がね、
それを許可すればという、
ものがあるんだけど、
その技術的なものなんかで言うと、
まあ割ともう、
走れるようなレベルにあるっていう、
ね、
今その世界のああいう、
自動運転の技術なんかで言うと、
そのリアルな道を走って、
データを取っていくということではなくて、
もうその、
仮想空間みたいなところで、
シミュレーション上で、
さまざまな事象というもの、
例えば人が突然出てくるであるとか、
まあわかんない地震が、
あの地震で道がね、
地割れするであるとか、
ああいう水道の、
あのまあお腹がバーンって、
開いちゃうとかね、
まあそういうさまざまな事象というものを、
ああいう仮想空間的なもので、
AIに学習させているっていう、
それは、
日曜で、
あの、
例えば何万分の一で起こるようなことであってもね、
もう十分の一とかさ、
もう何なら何、
三分の一とかさ、
そういうような高い確率で、
もういろんなその事象というものを、
もう毎日毎日、
そのAIに学習させているっていう、
だから、
あの、
道というか一般の道路に出たときにね、
さまざまな、
なんていうの、
アクシデントがあったとしても、
まあ回避できるような、
その学習データというものをもう、
食べ込んでいるっていう、
ものがね、あるんだね。
で、これはもうなんか、
30:01
AIの世界では、
割ともう以前からね、
あの、こういうような仮想空間の中で、
何体ものなんか、
その人形のどことにね、
千体とか一万体とか動かしてさ、
で、それで、
さまざまなコラボであるとか、
なんか出会うであるとか、
なんか喧嘩をするとかね、
ああいう、
仮想空間の中で、
そういう、なんていうの、
行動みたいなものをさせて、
AIが学習していくっていうことは、
もう昔からやっていたりするから、
まあそれが、
車に置き換えられたということなんだけどさ、
もう一つちょっと面白いなと思ったのが、
そのモーターのああいう、
EV車のメリット、
っていうものがあって、
とにかくEV車ってさ、
もうゼロから、
あのフルのトルクを、
あっという間に出せるわけだよね。
今までのああいう、
ピストンで動くような来年エンジンって、
どうやったってそのフルのトルクを出すまでには、
タイムラグが
かかるわけだよ。
スーパーカーであれば、
じゃあそれが2秒でとか、
1秒Xでとかね、
あるんだけど、
でも一般市販車なんかで言うと、
フルのトルクを出すまで、
ガソリン車でね、例えば軽自動車みたいな、
ものであったりしたら、
どうなの?
10秒とか、
15秒とかかかるんじゃない?
ああいう高速の合流なんか、
一番わかりやすいんだけどもさ、
そうした時にさ、
いわゆるいろんなその、
自動運転のシミュレーションをして、
AIで学習させて、
ああいう来年エンジンの車に
搭載したとしても、
要は緊急回避がね、
できないって言うんだよね。
要は例えば、
じゃあなんか、
信号が、
交差点に
例えば入ってしまったね。
最中に黄色に変わった時に、
ブレーキを踏むのか、
アクセルを踏んで前に行くのか、
っていうことがあった時に、
やっぱり来年系のエンジンだとさ、
どうしたってタイムラグがあるわけだよね。
いきなりポンとアクセル開けて、
じゃあその黄色信号の
状態のまま
渡り切れるかっていうと、
赤に変わってしまっているっていうね、
こともある。
でもモーターのああいうEV車であれば、
ポンとアクセルを踏んだら
ビュンって走れるわけだから、
ああいうその緊急回避とかね、
緊急事態においては、
そのレスポンスが驚くほどにやっぱり
EVの方がいいっていうんだね。
で、それはそのブレーキであるとか、
ああいう部分も含めて、
来年系のエンジンよりも
もう圧倒的に、で、しかもその
来年系のエンジンだと
エンジンが温まっていないと
ダメとかね、
そのギアが温まってないとダメとかね、
そういう
様々な気象データによって、
データがこう
ウネウネするっていう、
ウネウネとは言ってないけど、
33:00
常備するっていうね、
ものがあるんだね。だから、
なかなかその正しい
適正値というその平均となるようなね、
データが
ガソリンエンジンとかああいう
来年系のものには取りにくい。
でもモーターの場合は、
大体いってどこの
場所に行ってもね、
大体同じようなデータが取れる。
だから逆に
そのAIに学習し、
させやすい、覚えさせやすい
っていうね、
ものがあるっていう。
だからそういう面で、
やっぱりその自動運転カーを
推し進めていくのであれば、
圧倒的に
そのEVでモーターで走る車がね、
いいっていう、
そんな話をしてたりしたと。
それはさ、もう昔から
あってさ、
ああいうそのスポーツカーって、
やっぱりアクセルパンと踏んだら、
じゃあ例えば崖からなんか岩がね、
転げ落ちてきて、
ポルシェであればファーンとアクセル踏んで、
その転げ落ちる前にね、
そこを通り抜けることができる。
でも軽自動車であれば、
アクセルポンと踏んでも、
通り抜けることができないっていうね、
ものがある。
だからああいうスポーツカーっていうのは、
そのアクセルのレスポンスであるとかね、
あとブレーキ性能とかっていうのが、
破格にね、
高スペックだから、
危機回避という面で考えると、
あのー、
一見なんかスピードが出るからね、
スポーツカー危ないんじゃないかっていうんだけど、
でも全然、
何ならもう軽自動車とかね、
速度が出ない車よりも、
圧倒的にスポーツカーの方が安全なんだね。
だからそういう意味では、
やっぱりこの電気の
EVで、
モーターで走る車っていうのは、
ある意味もう今までずっと
培ってきたような、
スポーツカーに匹敵するか、
もう何なら、
スポーツカーをね、
抜かしてたりしてるぐらいじゃん。
最高速なのより言うと、
中国の何だっけ、
車がさ、
500だか600だか忘れたけど、
出したというものがあるぐらいでさ、
それだけやっぱり
トルクがもう、
ゼロから出るっていうね、
最高速の面でもあるし、
ブレーキングの面でもね、
ああいう回転ブレーキと、
今まで既存の
ああいうリスクで止めるようなね、
ブレーキと併用していけば、
よりブレーキの制動力も上がるしね。
うん。
だからその意味では、
スポーツカー以上に
よりこう安全なね、
車になっていくっていうのは、
確かにあるかもしれないなって、
ちょっと思ったりしたんだよね。
ただやっぱり思うのはさ、
言うてもっていうのがあるのは、
こういう風にその道路も
整備されている都心部では、
俺もEVの方が
有利だなとは思うんだよね。
36:01
こういう東京であるとか、
じゃああいう、
ニューヨークとかさ、
大きかね、ああいう街っていうのは、
いいんだけど、
でもそのアクロみたいなね、
アフリカであるとかさ、
ああいうところに走っているような車って、
やっぱり圧倒的に
EVは使えないし、
寒い地方ね、アラスカみたいなさ、
ああいうところとかさ、
やっぱりEVってダメなわけじゃん。
だから、
あくまでもなんか、
道路も整備されている
エリアに関して言うと、
EVの方が
確かに圧倒的に
有利になっていくなって、
思うんだね。
ただ、そういう道路もがない、
道路道だけとか、
草原だけとかさ、
すごく寒い地方であるとかね、
ああいうところでも、
車の利用というか、
車を使っていかなければいけない場所に、
まだまだいっぱいあるからね。
ただその比率がね、
どれくらいあるのかなっていうのを
興味持ったりしたんだけど、
いわゆる道路が整備されている場所で、
どれくらいの車があって、
そういう整備されていないところで、
どれくらいの車の利用がされているかとかね、
興味があったりはするんだけど、
ただあれだよね、
道路が整備されていないところっていうのは、
言ってしまうとなかなか、
国自体にも、
そういう道路を整備するだけの
予算がないとかね、
また一般の人たちも
車を持たないっていうね、
そういうことがあるからさ、
そういう市場に向けた車作りとしても、
社会的貢献はあるんだけども、
企業の存続をかけたときにね、
どこに車を売っていくかっていうと、
やっぱり道が整備されているところ用に
車を作って売っていくほうが、
企業としては
存続できるものにね、
あったりするんだろうね。
だからEVだということにはなるんだろうけど、
だからそういう意味ではやっぱり
日本のToyotaとかさ、
台発だったかな、
偉いよね、
ランクルしか走れないとかさ、
仕事の中で
セダンであるとか、
SUVとかね、
使わないっていう国もまだまだあってさ、
ベースとなる車、
土台となる車だけ売って、
あとは自分で荷物を載せる部分は
カスタマイズしてくださいみたいなさ、
そういう車を作り提供している、
確か台発だったと思うんだけど、
ああいうものはね、
やっぱり偉いよね。
だからああいうものが、
ある意味その、
未来に投資している
39:00
っていうことでも
あるんだろうなと思う。
EVに投資してEVを広げていく
という未来もある一方で、
ああいうふうにその、
発展途上となるような国にね、
そこでその国が
よりこう、なんていうんだろう、
まあ今のこういう
日本であるとかアメリカであるとかね、
ああいう国と並ぶような
国力みたいなものを
持つためには、そういうふうに
車を提供してその国の発展に寄与する
みたいなさ、
ある種のその国に
投資するというのかな、
そういうものがあってさ、
そこが発展していったときにね、
そこからまた日本は
恩恵を受けるというのかな、
そういうものもね、
今までにももういくつも
あったりしたからね、
だからまあどちらもその未来に
投資している
わけではあるんだけど、
すべてがEVにっていうのも
ちょっとあまりにも極論すぎるし、
いやまだまだ来年エンジンのほうがね、
いいんだよっていうのも、
ちょっと時代遅れ感が
あるよなって思ったりしたな。
日本ってあるじゃん、
魚でも野菜でも
何でも食べ物でもそうだし、
今なんかで言うと、
情報もさ、旬の時期
っていうものがあって、
じゃあ例えば今さ、
中井雅宏の問題があるとかさ、
富士テレビの問題を
取り上げたとして、
そこに多くの人が興味を持つかっていうと、
もうそんなにね、
情報としての
趣味は
もうないわけだね、
よっぽどその興味のある人しか
見ないっていう、だから
情報の線路ってさ、
やっぱり驚くほどに
早いんだね、特になんか日本人って
もう昔からね、
飽きやすいみたいなさ、
右派主義的なものが
あると言われる
その国民性もあったりするから、
とにかくあっという間に
もうあれだけ
盛り上がったとかね、あれだけ
炎上していたことってさ、
あっという間にみんな
忘れていくんだよね。
で、今日もなんか
相当あらずYouTubeを見てたり
するとさ、
山口一郎と
ミドミュージックの評論家
あれについてのね、
なんか話をしている
音楽家の人がいたりしたの。
で、
なんか俺はそれを見てて、
いやもう
いいやっていう、
もうあったわっていうね、
42:00
ものが正直あるんだよ。
ってことはさ、
俺にとってはもう
あの評論に関しての話題って、
もう旬じゃないんだよね。
たった1週間とか
それぐらいの前のことで、
一応
音楽好き界隈ではさ、
結構議論がされたりね、
さまざまにやりとりみたいなものが
あったりしたんだけど、
でも、
今その話題に触れたとて
というね、
ものがさ、
あったりするんだよね。
だからこの
情報の精度というかさ、
旬の話題に
乗っていけないと、
うーん、
まあなかなかその人は興味を示さない
っていうね、
そんなことはね、改めてちょっと思ったりするんだよな。
まあまあ、昔から
そうっちゃそうではあるんだけどもさ、
今は。
だからこの旬の情報を
提供するためには、
まあ毎日毎日ね、
何かしらYouTubeであれば
投稿しなければいけないし、
まあいうXみたいなものであれば
1日に10も20も
コストしないとならないっていうね、
そういう
ある種バシャマ的なものが
あったりしてさ、
だからそこの
線引きがね、すごい
あのー
必要になるよなーって
思ったりするんだね。
例えばもう明らかに
数を目指したいとかね、
お金を目指したいっていうのであれば、
もう毎日毎日何かしら
投稿するし、毎日毎日
10だ20だ
ポストをね、するし、
TikTok紛れし、インスタ紛れしみたいな、
そういう
ある種の
覚悟というか気合を入れて
やらないとっていうさ、
そっちに思いっきり振らない限りは、
収益化であるとかね、
数を集めていくっていう
ことはもう不可能
なわけだよね。
だからそういうものを求めていくときに
いかにその
趣味を持続しなければいけないか
っていうね、そこの作業が
まあ
ほとんどというか大半になる
時代なんだな
っていうこともね、
まあまあそのSNSとかね、
ネットの世界とかね、
そこの辺に限られてしまうんだけど、
でも少なからず、実社会においても
同じようなことは言えると思うんだよな、
例えば音楽なんかで言うとさ、
ミセスがね、
去年あたりはもう何曲出したのっていう
なんだっけ、2ヶ月に1曲ぐらいだっけ、
出してきたわけでしょ、
で、そうすることで
毎回毎回新たな
その旬となるような曲を
提供した結果、まああれだけ
爆発的にね、
ヒットしたし、注目されたし、
レコダイも取ったし、
広告も出たし、みたいな
そういうものがさ、
積み重ねられていった結果、
45:00
あれだけの推しも
押されるみたいな存在になったりする
わけだからね、
まあもちろんその根底にはさ、
なんかその
曲作りの才能であるとかね、
努力であるとかそういうのは
当たり前のように必要ではあるんだけど、
でも一般にそういう
才能がない人たちが
何ができるかっていうと、
やっぱりその毎日毎日
旬と
なりそうなものを
発信し続ける
ということぐらいしか
多分できないよね、
まあその自分で生み出すのか、
まあなんかどっかから拾ってきて、
ね、
共有していくのかっていうものがあるんだけど、
この旬
継続する
っていうことか、
旬を逃さないんじゃなくて、
旬を継続していくっていうことが、
なんかこういうね、
ネットの世界で数でとか
金でという人にとっては、
ものすごく
努力になるんだろうね。
あんまりその数や
お金やとかね、そういうものに囚われない人は、
まあだいぶ
タイムラグがあってからね、
こういう話題を上げたりとかさ、
じっくり語るとかね、
あったりして、
ガジェット系なんかで言うと、むしろそういう
情報の方がすげえ信用できてさ、
一番信用してるのはさ、
その発売日に買って、
まあ
いっぺん通りのね、レビューをして、
そのガジェットの
情報をさ、共有していく。
ああいうユーチューバーよりも、
3ヶ月使って
どうだったかとかさ、
1年使ってどうだったかとかね、
ああいうレビューの方が
もう圧倒的に
信用が
あるよね。
ああいうレビューこそ本当
なんていうの
ことを思うんだね。
ああいう発売日にすぐ
レビューするっていうのは、まあ今までの
ああいう雑誌であるとかさ、
ああいうものとなんら変わってないんだよ。
中身なんかで言うと。
発信している内容は
ああいうユーチューブになったかもしれないけど、
内容としては、
今までね、
発売されてきた雑誌とかさ、
ああいうものと
なんら変わらないんだよね。
だからまあ言ってしまうと
そんなに面白い動画には
ならないんだよ、全く。
ただこれが、いや
1ヶ月使いました、3年使いましたとかね、
そういう風になってくると、
ああいう雑誌では
なかなかそういう
記事とかで
発信できないし、
ああいう個人の感想であったとしてもさ、
やっぱりそれだけ
1年も2年も使ってレビューする
っていうと、
48:00
やっぱり絶対的な
情報の侵害度
というのかな、
そういうものが格段に上がるもんね。
でもその
旬な時期に情報
っていうものがあるんだけど、
まあそういう風に旬を外れたとしてもね、
ニーズがある分野はあるからさ、
ただまあ、
稼いでいくぞとかね、
数を追い求めていくぞっていう時には、
この旬をいかに継続するか
ということが
大事になるんだなって
思ったりしたんだよな。
あとエイトジェムでさ、
この間もやってたね、念願のマイペースとか、
あれで
選ぶ
立場にいた
ツタヤ・コイチ
あの人がさ、まあひっそりと
個人のYouTubeチャンネル
始めてたりするんだよね。
まだ
登録者数なんかで言うと
1800-1900くらいしか
まだいないんだけど、
この間
内容配信をね、やってたりして、
で、
ちょっと見てたりしてさ、
まあいろんな
おすすめの曲
最近聴いてよかった曲とかね、
共有してたり
して、
一連のさ、
評論に関しての話も
サラッとしてたり
サラッとしてたりしたんだけど、
まあ彼が言うには
ああいう評論する
ような立場の人は
少なくとも
音楽の構成であるとかね、
音符が読めるであるとかね、
そういう
ものを知らないと
評論ってできないよねっていう、
まあそのことをね、
話してたりした。
やっぱりああいう
音楽をずっと生業に
してきた人は、
こういうような言葉になるよなって
思うしね、
まあまあそういう
ものであるんだろうな
と思うんだよね。
ただまあ今は
こういうね、
SNS時代で
共有の時代だからさ、
みんながみんなああいう
音楽の構造であるとかね、
音符を読めるっていうことがないからさ、
俺ももう全く
わからないからね。
だから俺の話なんか言うと
あくまで感想でしかないからさ、
まあそんな風に考えてるんだな
っていうものがあったんだけど、
一つね、ちょっと面白いなと思ったのが、
結局あのマイベストの中で
えーっと
51:00
なんかコメントで
XGはどうですかみたいな
そんな質問があったりしたの。
そうするとさ、
あの、まあ彼自身は
XGの楽曲であるとかね、
あのサイモンっていうプロデューサーの
力はすごい評価してるし
認めてはいるんだけど、
うーん
割となんか
正直な発言をしたな
と思ったのが、
ああいうその
まあXGも最初
K-POPのような
ああいうその
打ち出し方というのかな
ああいうオーディションを経て
トレーニング期間をもう何年もね
持って、でやっとデビューする
っていう、ああいう形態っていうのは
K-POPのようなさ
デビューのその
システムとね
同じようなもので
彼女たちもデビューしていったりしたんだけど
彼はさ
ああいうそのK-POPの
ああいうアイドルグループに
その大人にね
搾取されているっていう
自分たちが自発的に
なんか音楽を作るであるとか
発信するであるとか
そういうことではなくて
大人たちが用意したものを
こう、なんていうの
歌に踊るっていうね
そこがちょっとね
僕はあまり好きではないんだよね
みたいな話をね
してたりして
それはね
本当に
もうそれがさ
昔の
アイドル
もっとその前だよね
戦後から始まったこういう会話
というか芸能の世界って
もうみんな
その大人の
おもちゃというかさ
大人の人たちに利用され
搾取されてきたようなね
そういう芸能
界というものがさ
やっぱり未だに
ずっと続いてたりするからね
もうああいうさ
いろんなじゃあ
小本哲也がプロデュースしたとかさ
貞本利道が
プロデュースしたとかね
ああいうものっていろいろあるんだけど
でもあの当時のさ
永谷美希であるとか
小本哲也がプロデュースしたね
あらトミーとかさ
見てたりすると
まあ確かにあの時代というのは
ひとつ時代を作ったかもしれないけど
でも冷静になってね
客観的な視点で見ると
もう本当に自分たち
なんか可愛がっている女の子を
なんか表現に
上げたいっていうそのなんか
一点だけの
欲求というのかな
だからある意味
自分のその主役というのかな
それだけで突き動かされている
まあもちろん
才能はね
あるとは思うんだけど
54:01
でもそれ以上に
ああいう風に
デビューした時は
友ちゃんにも歌の才能があるとかね
中谷幸にも表現力があるとかね
そういう風に
後付けでいくらでもゲイターとしてもさ
でも
最初の部分としては
ああいうものをね
見てたりした時代なんかで言うと
いや俺はさ
書生そんな書き足りじゃないかっていうね
そんなことをね
思ってたりしたからね
だから結局ああいう風に
大人が
10代くらいの
子どもたちをね
利用してさ楽しんで
ある種をおもちゃにして
そういうものがね
あったっていうのはもうずっと昔から
あるからね
何がああいう芸能界の
世界というのかな
そんなに別に大きく変わってないよな
って思うよね
ただまあ小市が言ったのは
自分で音楽というものを
こう
別途ミュージック的にさ
家の狭いところから作ってね
ああいう風に
今作曲を出して
デビューできるっていうね
ああいうものは
自発的っていうことにね
多分感じるんだろうな
とは思うんだけどね
昔ってその
なんかね
事務所の社長のお気に入りになれば
デビューできるとかね
予算がより多くかけられるとかさ
まああんたしね
それは多分今の時代もそんなに変わらないと思う
結局
人間が
決めたりね
動いたりしてるわけだからさ
やっぱりなんか
自分が可愛がっている
タレントであるとかさ
ミュージシャンにはお金をかけるし
目をかけるしっていうことがね
あるのはもう
当たり前だもん
会社でもさ
もう同じやろ
いや俺のが実力あるんだけど
なんで俺に目をかけてくれないんだろう
っていうのはさ
単に気に入られてないからでしょ
っていう
ものはね残念ながらあるんだよ
能力だけが
高ければ評価されて
上に行けるっていうのは
そんなね
お花畑みたいなことを言ってるのは
だらしでも食ったろ
っていうのはね
正直ある
だからやっぱりこのね
大人に利用されて
とかね
こういうものがものすごく
業界全体として
ずっと芸能界にはね
もう昔から
あるよな
つたやこいちあたりはそういうものを
ずっと
世界で見てきたりしたからね
だからなかなかK-POPの
57:01
仕組みみたいなものが
自分の中には
フィットしないっていうね
ものがあるんだろうな
って思ったりしたね
昨日今日あたりで
あれだね
プラダを着た悪魔の2
あれの予告編みたいなものが
公開されてたりして
いやめちゃくちゃ楽しみだな
もうプラダを着た悪魔
もう大好きだったりしたからさ
もう何回見たかっていうのがあって
プラダを着た悪魔の2
あれの予告編見てもさ
いや全然変わってないね
アンハサネも変わってねえし
メディルストリープにおいては
もう時が止まってんじゃないか
みたいな
そんな感じがあるし
あと同僚のエミリー・ブランコとかさ
あとボーズアトムのスタンリー
スタンリー
スタンリー・トゥッチ
っていうのは
あの人とかね
いや変わらないなと思って
すんげえ楽しみだね
プラダの着た悪魔って
もう最高に
面白いよ
で一方でさ
細木和子
あの人のネットフリーの
なんか会見みたいなね
ものがあったりして
戸田エリとか
彼女はね細木和子を役をやってたり
するんだけど
予告編みたいなものを見ると
雰囲気としては
見た目は全然違うけども
まあなんかそんな感じが
あの醸し出されているな
っていうものがあって
あのちょっと見てみたいなって
思ったりしたの
でその会見にさ
なんかネットフリーの担当者と
戸田エリカとあと監督の
3人で舞台に立ってね
まあいろんな
このドラマについてのさ
話をしていくんだけど
面白いのがさ誰一人
その細木和子の
話をしないんだよ
細木和子さんってこういう方で
こういうところが
素晴らしかったんですよねとかってね
そういうことを誰一人
言わないよ
みんなさあのシーンが
監督がこういう風になって
しまったんですよねとかね
こういう風に戸田エリカさんがね
私たちにあの
アピールしてきたんですよねとかね
要はその
ドラマを作っている中での
制作秘話的だね
話ばかりで
細木和子についての話ってさ
一切出てこないんだよ
これを見ててさ
すげえ面白いなと思った
多分ネットフリーの細木和子
の中では
まあやっぱり
なかなかその裏社会に
精通していて
前期悪化でいうと
悪として描かれているようなさ
1:00:00
そういうもの
なんだろうね
だから
今のこの現代において
細木和子の
魅力であるとかね
良さであるとかね
ああいうものを発信してしまうと
これが
公開されて見れるようになったときにさ
いやいや
全然細木和子に
そんなところなんか感じないんですけど
結局何言ってるんですか
みたいなね
後で何言われるかわからないからね
あえて言わないということもあれば
また純粋に
その制作人やね
ああいう演者の人であっても
細木和子という
人に共感するとかね
なんか尊敬する
であるとかね
ああいう思いに慣れないっていう
その人物像がね
あって一人もね
彼女についての話をしないっていうね
そういうこともね
あるんじゃないかなと思って
いずれにしても
思いっきりさ振り切ってるわけだよ
それがね
逆にちょっと面白いなと思って
むしろ見たくなったっていうね
こういう
その
細木和子であるとか
この間のダンプン松本であるとか
なんか日本の
女性で
強く
たくましく
ちょっと悪でみたいな
なんかそういう人たちが
フィーチャーされるような
感じがね
あったりしてね
またこれがヒットしたりすると
また他のこういう感じの人を
探したりするんだろうな
って思ったりするよね
誰がいるんだろうね
それこそ
前回話したさ
木島カネか
あの人のドラマとかね
やったりしたら
まあ
犯罪自体は
理解を得るべきものなんだけど
彼女という
人がどういう
人であったのかっていうものをね
ドラマや
ああいうもので再現するっていうのは
ちょっと俺は興味があるんだよな
とかね
まあ
東京オーガスって言ってたけど
東電だよね
あの新宿のね
東電のあの彼女の
はもうなんか映画になってたり
したよねあの冷たい熱帯魚
じゃなくて星野玄奈の曲で
えーと
なんだっけその
あの人がね作った映画で
あるんだけど
あとはこういう系の人だと
誰がいるんだろうね
有名なところで言うと
浅川光雄
浅川光雄とサッチーか
1:03:00
次はそれだな
ネットフリーは
五島大金融人馬みたいな感じでさ
浅川光雄対野村サッチー
っていうさ
あのネットフリーのさ
すげー莫大な予算がね
かけられたドラマが見てみたいな
ということで
今日もこの辺でおやすみなさい
01:03:20

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