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こんばんは、こんばんは、こんばんは。
大好きです。
2月になりました。
1月はね、邦楽ぬにお付き合いいただきありがとうございます。
2月もよろしくどうぞ。
昨日話していた、デロイのエスプレッソマシーン。
あれはね、結局見送ります。
でもちょっと一日冷静にこう考えてみて、
あれはめちゃくちゃこうね、毎日の
ああいうエスプレッソ生活みたいなものはさ、
いいものになるんだろうなーって言うけど、
買ってしまって、それで辞めました。
もうさ、あれほど服はもう買わないって決めたのにね、
なんかなんだよな、また今年というか年が明けてからも
なんかアウターバッテリーね、また何着、3着4着くらい買ってしまって、
今日もね、またとどめを打つようにね、買ってしまったの。
今日はね、イギリス軍のPCSサーモスか、サーマルか。
ジャケット、イギリス刀のやつかね。
これがなかなかね、出ないんだよ。
本当になかなか出ない出物でね、
それがたまたま今回発売になるということで、
ちょっとね、どうしてもというのがあって、
で、なんか例えば、なんていうの、
オリジナルではなくてさ、
03:02
なんだっけ、似たようなね、ものを作ってというものは、
言ってしまえばまたその、来シーズンというのかな、
それになれば買えるんだけど、
こういういわゆる軍の本質物系っていうのはさ、
やっぱりなんかもう、出た時にこう、
なんていうんだろう、手に入れておかないと、
もう買えなくなるっていうね、そういうものがあるんだよね。
だからこのイギリス軍のさ、PCSサーマルも同様に、
なかなかね、出てこないんだよ。
で、これに似たようなアウターは確かにいろいろあるんだけど、
でもやっぱりこのイギリス軍のっていうのがね、
本当に出ないんだよ。
だから今日発売と同時に購入したら、
一応買えたんだよね、一応買えたけど、
ちょっとまたね、月曜日以降に来るメールで、
いや、在庫が確保できませんでしたとかね、
そういう可能性もまだあるかなと思って、
まあそれはそれでもうしょうがないね。
ただやっぱりね、これももう秒で全部、全サイズといっていね、
一瞬で売り切れてたりしたね。
うん、驚いた。
まあやっぱり結構ね、見ている人は見てるんだなっていうね、
思いがったりしましたね。
ちょっとね、デロンギはもう見送ろうと思って、
デロンギのそのEVOという今回Amazonでいいなと思ったやつでもいいんだけど、
もうその一つ上のモデルにさ、
あの豆をね、入れ替えるっていうことができるやつがあるの。
で、それがちょっと使い勝手がやっぱりいいのかもしれないなと思ったね。
今日もいろいろ、いろんなものを見たりちょっと考えたりしてさ、
その豆を手軽に入れ替えられるとかね、
その豆を入れたやつを、
豆のストックケースとしてさ、活用できるんだね。
だからまあ、その豆を使わないとき、そのまま冷蔵庫にも保管できるなとかね、
そんなことを思ったりすると、
いやこの豆が簡単に入れ替えることができるっていうね、
その仕組みがいいなと思ったのと、
あとその抽出の圧力、
それがさ、
今まで発売されたものだとだいたい15気圧なんだよね。
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でもその豆が入れ替えられるやつであるとか、最新の機種になると19気圧になるんだよ。
だからより高い圧力でエスプレッソを抽出できるんだよね。
そうするとやっぱり、より味が良くなっているのかな、
そういうこともあったりするので、
別に3年前か、2022年だから3年前、
そのちょっと後落ちの機種ではなくて、
その豆が入れ替えることができるやつがさ、
2025年だから1年前ではあるんだけど、
まだ一番最新機種ではあるからね。
むしろそれがもうちょっと安くなったタイミングで、
もういいのかなっていう感じがあって、
ちょっとヘイト止まったりしましたね。
そんな中でね、またもう一個ちょっといいなと思うのがあって、
前も少し話したんだけど、
フジフィルムから出たインスタックスミニエゴシネマっていうね、
いわゆるチェキでもあり、ムービーでもあり、
そういう風にプリントアウトできるチェキでもあるっていうね、
もう3つの機能が一台に収録されたっていうものがあって、
しかもその形がさ、
昔俺が使っていたザキのようなね、ガンシューティングのスタイルなんだよね。
というかもう、昔の本当に8ミリ、
ああいうような形状しているものだったりするの。
で、これが1月の30日に発売になったということで、
いくつかレビューが上がってきたりしたんだよね。
で、それを見てるとさ、なかなか面白いなと思って、
1つはね、写真の部分は俺あんまり興味がないんだけど、
動画の部分がやっぱり面白くて、
動画はさ、もう15秒しか撮れないんだよね。
だからああいうインスタのリードであるとか、
ああいう系のものに多分向いてる尺だと思うんだね。
あとTikTokとかああいうものでもいいかもしれないね。
で、その15秒で撮れる動画が、
まあその各年代ごとの設定ができるんだよね。
1930年代とか60年代とか80年代とか90年代とかで、
それぞれの年代のモードみたいなものがあって、
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それをダイヤル式に選べるんだよね。
それが10種類くらいになっているのかな。
で、その各モードにその年代のフィルムの汚れた感じとかさ、
ああいうものを10段階だったら、
こう可変で変えられるんだよね。
より荒さが目立つようなものにもできるし、
その年代にしてはクリアになるようなものにもできる。
だから全部で100通りくらいの動画の絵作りができるっていうものがあるんだよね。
で、この動画がすごい良い感じなんだよ。
本当に30年代とか60年代とか80年代だっていうね。
ああいう8ミリで撮っていたような映像になるの。
で、それに加えて音なんだよ。
音が今の映像はちょっと古めかしいんだけど、音が今の音みたいなね。
そういうものって結構あるんだけど、
でも音ですらもさ、そのフィルムの時代の設定にあるような音になってたりするの。
だから30年代のモードで撮ると、
絵もそういう古めかしいし、音も古めかしいっていうね、
ものになってたりするんだよね。
で、これがすげえ良いなと思って、面白いなと思って、
なんかこれで逆に1時間も2時間も撮れない。
15秒しか撮れないからこそ、
逆になんか俺なんかで言うと使い勝手が良いなと思ったりしてね。
もうあけまでこういうインスタであるとか、
なんかで共有するっていう使い方としては、
むしろダラダラと長回しをしてさ、
良いところだけを切ってということではなくて、
もう単純に15秒だけ回して、
それをそのままアップできる。
で、その時にこのなかなかに絵もさがあるようなさ、
動画が撮れる、音も撮れるっていうさ、
この絵作りがね、いやものすごい面白そうだなと思って、
だから今インスタに俺はその歌詞のね、
一文きり撮ってあげてたりするんだけど、
むしろこのカメラで撮った動画に曲を合わせてね、
その気になるような歌詞があるのであれば、
それを表現していく方法とかね、
ちょっと使い方が面白そうだなと思ってしまって、
全興味を持ったの。
で、もう一つ面白いなと思ったのが、
結局チビでさ、プリントアウトできるんだよ。
で、それはその動画の中からこの部分を写真にしたいということでね、
12:03
このカメラ上でそのポイントをプリントアウトしたいっていう風に
プリントアウトできるんだけど、
それがまた面白くて、
その1場面というかワンシーンをプリントアウトできるんだけど、
そこにさ、バーコードじゃなくて、
有志学位、コードあるじゃん。
よく何でもアクセスするときはこのバーコードを読み込んでみたいな。
あれが一緒に印字されるんだよね。
そうすると、そのバーコードを読み取ると、
その時に撮影したその写真にね、
紙焼きした動画の15秒なら15秒の動画が共有できるんだよ。
要はそのプリントアウトされたものにバーコードがあって、
2次元コードか、何次元コード?
それがあって、それを読み取った人だけがその動画を見れるっていう、
そういう楽しみ方というか、共有の方法もあるんだね。
だからリアルな日常だったりしたら、
仲間うちだけでプリントアウト1枚だけして、
それで映像を共有していくようなこともできるだろうし、
ネットであっても、そのままインスタとかにね、
15秒の尺のものを載せてもいいんだけど、
でも例えばXとかああいうもので共有するときは、
そのバーコードを共有して、
本当に見たい人だけがアクセスできるとかね。
そういう使い方もできるんだなと思って。
バーコードで動画が共有できるっていうのがね、
ちょっとすげえ面白いなと思ったりしたんだよね。
単純にあれだよね。今までこういう風にチェキでアイドルが写真を撮って、
なんか3000円だ、1万円だっていうね、
ああいうものももちろんできるんだけど、
それに加えてその時にチェキで撮った写真で、
その瞬間の動画をさ、買ってくれた人にだけね、
共有するっていう、そういう使い方もできるわけだよね。
だからこのチェキにね、このバーコードというか、
このコードを付けて共有ができるっていう、
この遊びがすげえ面白そうだなと思って。
で、画像くらいちょっと欲しいなって思ってしまったの。
たださ、値段が書いてないんだよな。
5万5000円くらいするんだよね。
で、昼間あたりを買うと、
15:01
まあ6万円くらいするんだろうけどもさ、
ああいうアマゾンとかね、
ああいうセールで安くなっていくとは思うんだよね。
だから別に慌ててっていうことではなくてもいいんだけど、
どうなんだろうね。
売り切れてしばらく在庫がないっていうことは、
多分ないとは思うんだけどね。
でもこの15秒に割り切った動画しか撮れないとか、
このまあ様々な年代でね、
30年代とか60年代とかさ、
iPhoneのアプリでもそういうものが演出できるようなね、
アプリっていうのは結構いっぱいあったりはするんだけど、
あえてこのカメラで撮ることの意思とかそういうことではなくて、
単純なその楽しさだよね。
こういう8ミリの映写機のような、
映写機じゃないや、撮影機のような、
こういうスタイルで撮っているっていう、
それがすごい楽しそうだなって思ったりしてね。
日常の風景だってもさ、
本当にうちの多分マンションのエレベーター、
それが開くっていうこのシーンだけを撮ったとしても、
多分絵になるんだよ。
60年代とか30年代くらいのね、
ああいう感じでエレベーターの扉が開くっていうだけであっても、
多分絵も絵になるんだよ。
だからその日常の風景をどこを切り取っても、
なかなかにそのエゴサがあるね。
動画というものが撮れるっていう、
これもすごい面白そうだなって思ったりしたんだよな。
だからちょっとこのね、
Instax mini EVO、
シネ、シネ、シネマか。
これがちょっと面白そうでいいな。
まあ何気にチキがついてたりしたら、
まあ使うんだろうね。
いい感じでその場でこうね、
なんかあげてもいいしさ、
そういうこともできるだろうしね。
むしろ俺もあれしようかな。
よくインスタとか見てるとさ、
なんか街のスナップで写真撮らせてくださいって言って、
写真撮ってね、
まあその人になんか撮った写真を送るとかね、
そういうカメラマンみたいな人っていっぱいいるんだけど、
もうなんなら俺はこれを持って街に出て、
スナップ撮らせてくださいって言って、
撮らせてくれたらこのチェキをさ、
プレゼントするんだよ。
18:01
それでさ、もうなんか、
仲良くなっていくわ。
だからちょっとその使い方が、
なんていうんだろう、
まあ本当にもう何十年だね、
十何年もコンデジであるとかさ、
いわゆるああいうカメラを持ってという生活はしてなくて、
もうほとんどアイコンで済ませてきたりしたからね、
そういう意味ではこういうまた違う遊びの提案というのかな、
そういうものをしてくれた、
このフジフィルムのカメラはね、
ちょっと面白いなって思ったりしたんだよね。
すんごい楽しそう。
何よりもこの15秒っていうこの尺が、
絶妙にいい時間だなって思うんだよな。
ということでおわんです。
相変わらずね、物欲にまみれる日々であったりするんだけど、
そういえばさ、物差しと定規、違うんだって、
まあ確かにそう言われると違うよなと思うんだけど、
でもなんか一緒じゃんって思ってる人の方が多くない?
俺自身もそんなに別に物差しと定規に関してさ、
じっくりなんか考えたこともないけどさ、
確かに言われたらそうだよなって思うんだけど、
いわゆる定規っていうのは直線を引くであるとか、
そういうためのものにあるんだよ。
だから定規についているメモリってあるじゃん。
あれが一番端からないよね。
端から5ミリぐらい内側に入ったところからメモリがあるじゃん。
でも物差しってさ、一番端からあるんだよね。
だから物差しっていうのは純粋にその物の長さを測るためにあるっていう。
この違いがあるんじゃね。
だからそう言われると確かにそうだなと思って、
ああいう工具で使うようなさ、物を測るようなもの、
全部さ、一番端っこから測れるもんね。
なんであってもね。
ああいう薪尺みたいなものもそうだしさ、
ああいう三角形の中で測れるやつもそうなんだけど。
だから確かに定規だと端っこないもんね。
測れないもんね。
だからそういう違いがあったりするんだよ。
定規の思い出はなんだろう。
21:02
定規の思い出といえばあれかな。
ハイパーオリンピックかな。
ゲーセンでさ、
ハイパーオリンピックがね、流行った時代があって、
いわゆるそのオリンピック競技みたいなものをテーブルゲームでできるっていうさ、
ゲームが流行ったりしたの。
で、あれで早押ししてね、100mのタイムを競うであるとかさ、
なんか、幅取りの距離をね、競うであるとか、
まあそういうゲームがあったりしたんだけど、
ある時からさ、なんか一人の革命家的なね、
あの、ガキがいて、
他のなんかね、確か中学校かなんかの生徒だったと思うんだけど、
なんかいつも通りゲーセンで行くとさ、
すんげえなんか盛り上がってるんだよ、そのハイパーオリンピックの台が。
で、見てみると、そいつはさ、
あのボタンのところに、あの定規、
あれを、あの、なんていうの、片方を指で押さえて、
こう、なんていうの、バネみたいな形。
で、そのこう、片方押さえるからこう、なんかお尻が上がるじゃん。
で、それを指でこう弾くようにするの。
そうすると、あのボタンの連打がさ、
指で押すよりも圧倒的に早いんだよ。
だからそいつ、物差しでさ、
バンバンバンバンバンバン指で弾いて、
なんか知んないけど100m5秒で走っちゃいましたとかさ、
幅跳びでなんかなんか15m飛んじゃいましたみたいな。
そんな感じになって、
いつもそのハイパーオリンピックのなんか、
あの当時のラッキングがあったりしたじゃん。
あの画面に出てくるじゃん。
そうすると、もう全部1位からもう10位、
全部そいつが埋め尽くしてるみたいだね。
そんなことがあって、
それはやっぱりもう、
ラッキーのさ、ああいう狭い世界であっても、
一気に情報が広がってさ、
もうみんな物差しをね、持って、
あのゲーセン行ってたりした。
で、まあその、あるじゃん。
長さ15cmのやつがいいのか、
30cmのやつがいいのかっていうのがね、
あるんだけど、やっぱり短い方がいいんだよね。
あれ15cmとか、
本当はもうちょい長いと、
もうちょいなんかやりやすかったりしたの。
だから本当は20cmぐらいの方がいいなと思ってたりしたんだけど、
20cmってあんまりないからさ、
そのうちなんか30cmのやつを20cmぐらいに切って、
まあ持ってくるようなね、やつもいたりしたんだけどね。
物差しの思い出といえば、
もうそれぐらいしかないな。
物差しじゃないな、定義だね。
物差しって言うとなんか武器だもんね。
あのよくランドセルの横っちょにさ、
たとえぐらい昔は物差しさしてみたいな、
ああいうものがあったりしたんだけどさ、
まあ懐かしいよね。
あとはね、なんか、
24:01
今日はさ、あの、
まあ前々から何度も言ってるけど、
本が本当に、
なんか、嫌いというわけではないんだよな。
苦手なんだよね。
本がすごい苦手で、読めないんだよね。
その、継続できないの。
一冊の本を読み切るっていうことが、
本当にできない。
もう昔から、全然できない。
だけど、小学校の時は、
めちゃくちゃ、あの、
読書感想文をね、
あの、書くんだよ。
なんか、半年に1回ぐらいかな、
とかなんか3ヶ月に1回ぐらいとかね。
よくその、小学校で、
読書感想文コンクールっていうのがさ、
開催されるの。
で、そういう時だけさ、仕方がないから、
俺、本を読むんだよ。
で、読んだ本ってもう、
全く覚えてないもん。
何の本読んだかな、
っていうのがあるんだけど、
でもね、不思議なもので、
ああいう感想文コンクールに出すわけじゃん。
そうすると、
もうほぼ全賞って言っていい。
うん。
まあ、1位の時もあれば、
2位の時もあるし、
まあ、仮作のね、
という時もあるんだけど、
でも、出して、
なんか全く選ばれないっていうことは、
一度もなかったりしたんだよ。
で、俺は子供ながらに、
それがもう全く分かってなかったの。
な、何をこれ評価してくれて、
ね、選んでくれるんだろう、
っていうのが全く分からなくて、
で、なんか朝の朝礼になると、
なんか今回の第何回、
読書感想文コンクールで、
何年何組の、
かんすけくんが、
あのー、
表彰されますみたいでさ、
ああいう朝礼で名前呼ばれてさ、
なんかわけが分かんない、
表彰状もらってさ、
で、
なんかちょっと調子づいたりしてね、
でもそれが、なんでそういう風に、
あのー、
評価してくれたのかっていうのは、
分からない。だから今更ながらに聞きたいね。
何を評価してたんですか?
まあ、あんたらはみたいな。
先生たちにも、
とっぷりと聞いてみたいなっていうね。
まあ、ものが、
小学生ぐらいまでだね。
小学生ぐらいまでは、
一応そういうのがあったから本を読むっていうね、
ものがあったりして、
で、中学高校とか、
専門学校の時も読んでたか、
まあ、あの当時はまだ、
あのー、携帯とかで、
そういうものもないけどさ、
まあ、電車の中で漫画を読むか小説を読むかっていう、
時代だったりしたから、
あの専門学校から
しばらく、
25、26ぐらいまでは、
あのー、
あの人が好きだったね。
片岡由悠が好きで、
片岡由悠の本ばっかり読んでた。
あとは村上春樹の
あの羊がどうしたのか、
ボールがどうしたのか、
27:00
あそこら辺がすごい好きでね。
この二人、あと村上に行くか、
あの当時で言うと。
これをね、
よく読んでたりした。
で、それ以降はもう本当に全く読まない。
だったの。
で、今日さ、
あのー、
前にもちょっと話した、
ミドミュージックっていうね、
YouTubeでその音楽についての話をしている、
彼がさ、
なんか、昨日かなんか、
あの前回のそのサクラクションの怪物に続いて、
えーと、
なんかミセスの
なんかの曲を評論するみたいな、
そんな動画を見てたりしてさ、
で、
それはちょっと
まだ見てないんだけど、
ただなんか、ポストで回ってきたのが、
その評論について
なんかノートに書きましたっていうね、
ものがあったりして、
で、
見に行ってみたのね。
そうするとさ、
あのー、
何を言っているのか
わかんないわと思って、
いやいや、これ結局
どういうことなんだろうと思ってさ、
あのー、
発芽しながら、俺は、
あのー、中に書かれていることが、
なかなかちょっと
理解に至らなかったの。
で、まあ長いしね。
で、もうこれ
長いものをさ、2回も3回も
読んでさ、やりたいするのも
めんどくさいなと思って、
ま、地味にね、
あのー、要約してもらうと、
あ、こういうことが書いてあったんだね
っていうのが、わかってさ、
あのー、
ま、何とはなしにね、彼のその
言いたいことっていうのは、理解したつもり
ではあるんだけど、でもまああいう風に
要約してるからさ、
ま、かなり端折られてるからね、
彼が本当に言いたいことを拾い上げ
ているかっていうと怪しいところでは
あるんだけど、
でもまさにね、あの彼が書いた文章の中に
俺が本を嫌いになった
あー、
理由というか原因というか、
そういうものがね、すげーあるんだなーって
思ったの。
結局さ、なんか俺には
まあ小説は
違うかもしれないんだけど、
ま、エッセイみたいな
ものとかね、
んー、まああいうなんかの式であるとか、
なんかノウハウとかハウツー系の
ものとかさ、
ああいうような本って、
ぐらいで何て言うんだろうなー
その、
それを書いている人の
思考であるとか、
想像であるとか、
そういう
ものが断片しているんだね。
その断片しているものを
ただ連続性が
さもあるかのように、
ああいう本にまとめている
っていう。だからこの
断片的になんか書かれている
ものをブロックのように
ただ繋がっている感じだからね。
読んでいくときに、
その前後がさ、
30:00
なかなか分かりづらいなー
っていうことが起きるんだよね。
でその、前後がよく分からねーなー
って迷子になったときに、
ああもう読みたくないや
ってなるの。
だから俺にとっては、
ああいう本にはさ、
そのー、
もちろん物語がありストーリーが
あるからね、
繋がっているものであるんだけど、
でもなんかね、
連続していないんだなっていう風に
思ったの。
それはたまたま彼の文章はそういうもの
だっただけなのかもしれないんだけど、
でも、
今まで何度かね、ああいう風に本を
読もうと思って、
手にしたときに、やっぱりこの
連続していないようで、
切り張りされたものが
繋げられただけ。
言ってしまうと、
人のね、思考である
とか言葉もね、まあ同じようなもの
ではあるんだよ、多分究極的にはね。
その
繋がっているようで繋がっていないっていう。
だからこういう
なんていうの、あのー
何だっけ、出てこない。
継続するような言葉、
そしてとかさ、その理由はとかさ、
あるじゃんそういう。
で、こう
前と後ろの文章を繋げる。
そういうその接続詞みたいなものが
結構いっぱいあるんだよね。
だから
ああいうその文字であるとか
言葉っていうのは、そういう
接続詞が
誕生したことによって
断片化してきたものを
さも連続性があるように
繋げたものにしか過ぎない
じゃないかなって
思ったの。だから俺にとっては
それが分かりづらいんだよね。
繋がっていないから。
連続していないから。
ただ、映像になった時ってさ
あのー
その映像の中で話していることが
仮に途中間だとしても
映像自体が
連続しているわけじゃん。あのー
妙にね、なんか編集して
カットして繋げるとかね
そういうことでもない限り
例えばワンキャメでやっているようなね
ああいう動画ってね
一般の人は撮っているものがあるんだけど
ああいうものってさ
あのー
話している言葉は断片的なね
ものの
連続でしかないかもしれないけど
絵としてはさ、連続しているんだよね
だからそこに
なんか前後の脈絡が分からなかったとしても
一応なんか
一本の繋がりある
物語として
こう受け止めることができるっていうね
そういう感覚が
あるんだよね
だからこの文字
絵だけの時って
俺にはそのなんか断片化したものを
ただこう
繋げているっていう風にね
思ってしまう
だから結果としてちょっとよく今回の
彼が描いたものなんかで言うと
何言っているのかよく分からないみたいなね
そういうことに陥るの
もう一つはね
33:01
あのー変換作業が
多すぎる
それがね
できないんだね
いわゆるあの本を読んで
文字からさ
いろんなその風景であるとか
人物であるとか
その時の
心情であるとかさ
まあ全部のストーリーであるとかね
まあもっと奥深く考えるのであれば
作家の人の
思いであるとかさ
そういう様々なものに
思いを巡らせないと
もしかしたら楽しめないのかな
って思ったの
ってことはさ
例えば1行2行の文章であっても
頭の中で
変換しなければいけないことがさ
あまりに多すぎるんだよね
でそういうその
変換ができるっていうのは
ある意味その
マルチタスク的なね
何て言うんだろう能力が
あの必要なんじゃないかなって
思ったりしたの
俺はもう圧倒的にシングルタスクだからさ
もう一個のことに集中して
っていうタイプだから
その同時に
並行していつものことをやる
っていうことはできないんだよね
すっかりシングルタスクだから
一個のことに集中すると
もうとんでもない集中力をね
発揮するという
ものがあるんだよね
だからああいうその
映画みたいなものって
あのシングルタスクで
見れたりするんだよ
もう映像もあるし音もあるし
表情もあるしもう全部
あの映像を見ていればね
まあ大体のことが理解できる
でも本の場合は
全部頭の中で
変換しなくちゃいけないんだよね
それがマルチタスク
ができない俺にとっては
めちゃくちゃに負担
なんだなっていうね
ことがあるの
だからやっぱり本はね
ちょっと俺はあんまり楽しめない
というか苦手意識がね
ものすごい
あとねもう一つあるのが
その
本が嫌いとかね
本を読まないっていう人は
その
なんていうんだろ
本を読めたり楽しめたり
できるような作家の
本にね
出会っていないだけなんじゃないかっていうさ
そんな中誰かが話をしてたんだよ
多分
作家の人だと思うんだけどね
だから
それもあるかなって
思ったりした
だって20代前半の頃はさ
そういうふうに
片岡由紀夫であるとか
村上春樹とか喜んで読んでたりした
わけだからね
あれだけ本嫌いで
こういうような感じの
俺でもあれだけハマっていた
っていうのはやっぱりそれだけ
その人たちが書く
本が
面白かったし
多分自分にすごい
36:00
合ってたりしたんだろうね
だからまあ
読めたということがあるから
必ずしも
なんていうんだろ
全ての本が嫌いとかね
苦手とかね
そういうことだけではなくて
自分にピッタリと合う
その読みやすさであるとか
そういうその
なんか
なんかサッカーの人と
シンクロするようなね
そういう本に
出会えていないだけっていうね
それも確かになんか一理あるなって
思ったりしたな
でもそういう本に出会うためにはさ
やっぱり本を読んでいかない限りは
出会えないわけじゃん
だから俺なんかもう
本読まないからそういう出会いが
全くないよね
だからますますね
こう
俺は本というものからなんか離れていくんだな
って思ったりして
でもまあ
これからの時代はさ
ああいう書籍であるとか
ああいうものも
まあいい悪いはあるんだけど
ああいう風に
AIでさようやくしてもらって
まあだいたいその
本に書かれている内容はね
理解できるっていう
時代になってきてたりするからさ
その点ではね
助かるんだよね
いわゆる小説というのかな
ああいうなんか
ストーリーであるとか物語であるとか
ああいうものを
描いているのはさ
AIでようやくして読むっていうのは
もう
なんかことは出てこない
ダメだよね
ダメっていう言葉しか出てこない
ダメだなって思う
そういう本はやっぱり
自分で読んでね
全てのなんか
そこに書かれているストーリーであるとか
人物であるとか
をさ想像しながらね
読み進めて欲しいな
っていうものは
あるんだけど
よくああいうその世の中に溢れている
実用書的なものっていっぱいあるじゃん
なんかトークが上手くなるとか
営業がなんか成績が上がるとか
なんかクリエイティブで
ドラマコンとか
悩みを待たない人生を送るためには
とかね
ああいう本っていっぱいあるんだけど
ああいう本はもうバリバリ
AIにようやくしてもらって
読んだ気になるだけで
もう十分いいと思う
それだけでいい
その程度の価値しか
実用書と言われる本にはね
その程度の価値しかないよ
あんな200ページだ
300ページだ書いてあっても
役に立つページなんかね
1ページ2ページぐらいしかないんだからさ
39:01
それ以外のページなんか
全くね
価値がない
だからああいう実用書系
っていうのはね
もういいよ
ジミーとかさ
チャットGPTにようやくしてもらって
読んだ気になるだけでいい
ただ小説は
ちょっとやっぱり違うなって思ったりするんだよな
うん
にしてもさ
なんていうの
音楽界隈と
あと
ファッション界隈と
あと最近その
今日もねチェキがあったりしたから
そういうものを見るとさ
必然的にそのカメラマンのね
YouTuberの人らしきものがさ
レコマンドされるんだよ
でなんか面白そうだな
っていうものを見てたりするの
そうするとさ
インスタの中でもそうなんだけど
ああいうその
写真好きな人たちの
界隈ってめちゃくちゃやっぱり
こだわりが
半端ないんだよね
なんか
音楽の世界にもあってね
今回ミノミュージックの彼が
いろいろなんかね叩かれているようなさ
そういうものが
あるとかないとかって言うんだけど
なんかそれ以上に
あのー
このカメラのさ界隈って
めちゃくちゃになんか
こだわりがあるとか好き嫌いがあるとか
認める認めないがあるとか
とんでもないのね
怖いなーって思ったりした
ああいう
なんかあれにさ俺がフジフジ
フィルムのねさっき話した機種買ってさ
ねえ動画を見てたりしたらさ
いやこれは
あの本当の意味での
映像ではないとかさ
ねえ
この30年代というのは
所詮作りものだから
8ミリフィルムの映像にはね
叶わないんだよとかさ
書かれちゃうのかな
それはそれでちょっと楽しそうだよね
いやお前が戦うんだら
俺は打てて勝つ
思いはさ
あるよそれを
全く写真についての知識は
ないけれど
今もいくらでもジェミニーでさ
戦えるわけじゃん
ジェミニーが考えてくれるやつをさ
もう何銃弾爆撃のようにさ
そういう
ケンカ売られたらもう
バリバリ勝っていくわ
ねえ
だからカメラの
界隈って本当にすげえんだな
って思ったりした
ファッションも同様でさ
ああいう革ジャンの界隈ね
とかねデニム界隈とかさ
あと何
ブランド系というのかな
ハイファッション系
ユニクロは認めない系というのかな
ああいう人とかさ
いやもう
面白いよね
42:02
まあなんかその
一つの
その議論という
エンタメでね楽しんでいるのであればさ
いいんだよ全然
その事柄について
いやそれは認めないとかね
これはこういう
なんかものがあってこうじゃないとかね
そういうその
なんか議論重ねていくのはいいんだけど
その
横槍に入ってさ
人への攻撃になるじゃん
いやあなた別にカメラマンじゃないでしょうとかね
そういう風なものが
入ってくるといやうっこしいわっていうね
ものになるからさ
うん
だから
ああいう
そのなんかまあさまざまな
界隈があってその中でこう議論をね
尽くしていくっていうのは
あの全然
悪いことではないよな
っていうものがねあるんだよね
まあとにかくさいろんな
界隈がねいっぱいあるわ
うん
今日見たニュースすげえ面白いなと思ったのが
いわゆるそのZ世代と言われる
子たちに100人
アンケートを取ったのね
でその
新しく出会った人たちと
何で連絡先を
交わしますかっていうね
そういうアンケートをしたの
そしたらえっとね
100人中LINEが
8人でインスタが
92人
もうみんな
インスタなんだね今ね
たまげたなと思って
でそのまあなんかワイドショー
かなんかね切り抜きの
まあニュースの報道があったりしたからね
まあ相変わらずそういう
インスタだなと思って
まあ50代60代くらいのさ
おばちゃんたちに
いや今の若い子たちはねLINEじゃなくて
みんなインスタなんですよとかさ
インタビューしてんだよ
でおばちゃんがさ
えーうちなんかもう全部LINE
しかないわとかさ
もういまだに俺はもう
携帯ですわとかさ
なんで大阪弁になるんだって
いう
あるんだけど大阪じゃなかったね
インタビューしてたのは
あのどっか下までね
うちの地元らへんで多分
おばちゃんとかおじいちゃんばかりだったりしたから
だからさ
まあそういうようなね
あのー
町の中のさアンケートの
ワイドショーのフォーマットが
あるんだけどいまだにそれは変わらねえんだな
と思って見てたんだけどさ
ただ
いやインスタはこれほど
もっとねあの最初の
連絡先を教え合うものに
使われているっていうことが
俺も正直ちょっと
驚きだったでしたでも確かにね
俺の周りにいる
まあ20代とかさ
30代ぐらいの子たちに
まあなんか話していく中で
やっぱりインスタでその
45:01
DMのやりとりとかね
通話をするとかねそういう風に使っている子って
本当に多いんだよ
むしろLINEってね
あんまり使ってない
っていうそんな印象
本当にLINEは
親しいね友人だとか
そういう人だけの
間でしか使ってない
家族とかそういうところでしか
使ってなくてね
ほとんど確かにね
10,20,30代ぐらいまでって
インスタなんだよね
で
俺もそうだし
そのワイドショーの
アナウンサーみたいな
人も言ったんだけど
インスタの方が怖いじゃん
っていうねものがさ
俺もあったりしたんだよ
俺もなんかインスタの方が
怖くてまだLINEの方が
匿名性
があるからさ
いやLINEであればっていうね
ものがあるんだよね
でも今の子は
なんでインスタかっていうと
そのインスタで
交換するとその人が普段
どういう写真とかね
ああいうストーリーをね
上げてるかっていうのが見れる
そうするとその人隣が
上がるっていうことなんだよね
だからファッションに興味がある人で
あればファッションの写真ばっかり
上げてたりするわけじゃん
猫が好きな人であれば猫を飼っていれば
猫の動画を上げてたり
するわけじゃん
そういうそのインスタ
を交換することで
その相手の人の
好きなものであるとかね
普段の生活であるとかね
そういうのが
一応確認できる
だからそういう安心感がね
あるっていうことなんだよね
確かにLINEって
わからないもんね
いきなり俺がLINE交換してさ
じゃあかんすけっていうLINEがね
あったとして
俺がそれまでどういうやり取りをしてきたかって
わからないわけだよね
でもインスタを見ると
そこにある意味その人の
なんか取説となるようなね
ものがあるんだよね
だからいわゆるこの取説文化というのかな
そういうものがね
あるんだなって思ったりして
だからある意味
慎重っちゃ慎重だよね
そういう風に
相手の素性がわかる
もので交換していくっていうね
あとはインスタの場合って
どうなんだろう
一つの番号で
二つの三つのアカウントつけれるのかな
だからなんか
最初に
教える赤と裏赤みたいなものをね
使い分けてるみたいな話も
あったりしてさ
だから一つのなんか番号で
二つ三つつけれたりするんだろうね
LINEの場合はそれができないでしょ
だから
なかなか
俺の時代でいうと
携帯のああいう番号が
今の子たちにとっては
48:00
LINEになってたり
するんだろうね
だからある意味LINEを教えてもらえたら
いやなかなか親密だぞっていうね
ものがあるかもしれないね
でもさ
ジジイやママはさサクサク教えちゃうでしょ
もうとりあえず
LINE交換しましょうみたいな感じでしょ
ああいうのはね
脈があるようで
そういう意味ではないからね
もう単純にそれしか
使えていないからさ
そういうジジイとかママにさ
むしろさインスタで
交換しましょうとかさ
もう何ならディスコードで
とかさ言ったら
もう入ってこないよ
うん
そうかそういう使い方ができるわけじゃん
なんか
仕事上でも
なんかそういう風な場面ってあるじゃん
なんか年上の人で
この人から聞かれて
いやそれLINE教えてって
言われてね断るのも
嫌だっていう時に
じゃあインスタでとかさ
インスタはまあ
あんないねおっさんも俺でも
やってるぐらいだからさやってるから
じゃあディスコードなら
いいですよとかさ
そういう風に言えばいいんじゃない
あとなんかわけのなんだい
裏取引が
されてるようなさ
なんかアプリあったじゃん
アプリでさやりましょう
とかさ言えば
やっぱり断れるっていうね
こともあるかもしれないね
うん
だから俺は以前は
LINEは
やっぱりあんまり教えたくなくて
まあなんか飲みに行ったりとかしてさ
知り合うとかさ
まあそういうことがあった時に
あの以前よく
教えていたのはあのカカオ
カカオとね
LINEを併用して使ってたりして
まあそういう風に
なんか知んないけど
教えなくちゃいけないような
時は
あのカカオをね教えてたりした
でももうカカオも全然
使わないからね
一応どうなんだろうあるのかな
使えるのかどうかちょっとわかんない
なんかあのカカオのさ
何着信メッセージ
もちろん変えられるんだけど
あれが毎回イラッとしてたわ
カカオ
なんかそんな音がするんだよ
カカオって
あれがうざいわって思ってた時した
だから
命令というか
年長者の人に
何か連絡先を教えてって言われた時は
じゃあディスコードで
っていう風に言って
若い子から連絡先を
教えてくださいって言ったら
フェイスブックでって言えばいいんじゃない
多分
若い子もうフェイスブックやってないでしょ
全然
俺もフェイスブックは全くやってないもんな
アカウントだけは作ったりしたんだけど
アクセスすることもないし
51:00
見に行くこともないし
知り合いもいないし
何にもないもんな
だから割と
40代以上とかね
そういう人は
フェイスブック使ってる人多いよね
だからホントフェイスブックはね
使い方が分からない
ホントに
あとね
第3話見ちゃった
冬のなんかさ
春のなんかで
なんか見ちゃったんだよな
やっぱりまたね
背中押されてさ
いつも見ている
youtubeの中で
やっぱりこの話題が
なんか出てきたりしたんだよ
でまたそれでね
思い出して
夜さ
なんか便所でね
おしっこしながら
何分お前おしっこしてんの
っていうのがあるんだけどさ
便所の中で2倍速でね
冬のなんかさを見たんだけど
第3話はね
なんか彼女がお正月に
実家に帰るっていうね
そういうストーリーだったりして
相変わらず盛り上がらない
ストーリーなんだよね
やっぱりさ
どうなのかなと
やっぱり3話まで見ても
このドラマって
何なんだろうっていう
ものすごいその
見ても残らないし
見ている最中も
残るものがないし
もう虚無の世界
というのかな
全てが言ってしまうと
日常でさ
俺なんかで言うと
近所のおばちゃんに会って
近所のおばちゃんと
今日は寒いねとかさ
今日は何か言ってきたのっていう
そういう言葉を交わす
で家に帰ってきて
そういえばあのおばちゃんと何話したかな
っていう程度のものが
描かれている
なんかだんだんだんだんね
そのドラマの中で
交わされるそのセリフ
それの深みも
あの刻も
なくなってきた
1話目は最後のシーンでね
俺はなかなか面白いシーンじゃない
脚本を書くなと思って
見たんだけど
だんだん2話目3話目
見ていくと
なんだよ
もう刻も
心に残るセリフも
全くないの
でもこれ全くないっていうことが
もしかしたらちょっとね
チャレンジングな
ドラマなのかもしれない
って思ったり
したんだけどな
54:00
で第3話目はね
俺一番なんか
気になってしまったのが
元カレーとさ
ファミレスで
元カレーがね
悩みの相談をしているっていう
シーンがあるんだけど
かなり
ファミレスの大きなテーブルに
対面で座って
両の周りをさ
割とその賑やかな家族
おじいちゃんおばあちゃん
たちを連れた家族と
一方では子供連れの
家族で大人数っていうね
そういう家族の
間にたった2人の
この2人が座って
悩みの相談をしているっていう
そういう絵作りがあるんだよ
ここに
俺はこのドラマのめちゃくちゃなんか
いやらしいさをね
感じたりしたの
要はすごい対比をしているわけでしょ
あそこで
周りはこんだけ
お正月の
シーンだからさ
お正月ね家族や
なんかね子供たちと賑やかに
過ごしている
ファミレスの中で
全くその真反対の悩みを
2人がねしばらくぶりにあって
悩みの相談を
男からなんなら元カノに
しているっていうね
ああいう構図の絵作りをしたときに
わざわざその対比として
ああいうファミレスの大きいテーブル
での距離感であるとか
両隣に大家族を置くようなね
ああいうその
見せ方の演出が
すげえいやらしいなと思って
別にいらないわけじゃん
あんな対比というか
ああいう家族の演出って
別にファミレスの端の席でさ
こうね
90度の間柄で
別に話してもいいわけでしょ
なんかいつも言っているようなね
ああいうような喫茶店のさ狭い空間でやるのも
でもいいんだけど
でもわざわざああいう風な
ファミレスで
そういうような
絵作りをして見せているっていう
このなんかね
あそこにさまざまに含まれて
描いている感じの
家らしさっていうものがね
やっぱり俺は肌につくっていう
ものがね
あったりしたんだよな
なんなのこれは
この調子で毎週毎週さ
結局なんか全話見ちゃいました
みたいなことになるのかな
あとはね
第3話の
俺の爆笑したコメントで言うと
なんか杉崎花が
結局お正月をさ
実家で一人で迎えなければいけない
ワンコと一緒に迎えなければいけない
っていうね
で正月で年末カウントダウンで
321っていう
でハッピーニューイヤー
って言った時に杉崎花がさ
一人こう正月を迎えて
ジャンプして喜ぶようなシーンが
あるんだよ
その時に流れてきたコメントが
揺れないっていう
57:03
そういうところばっかり見てんだな
と思って
またねそのコメントにちょっと
つもってしまったな
面白かったのが
一番最後だね
一番最後まで言ってエンディングの曲が
流れているところまで流れてきた
コメントで
ニッテルはドラマは作るなっていうね
おっさんのね
叫びにも似たコメが流れてきて
それもちょっと
面白かったでしたな
やっぱりあれは
なんていうんだろう
あれだけ
なんか
あまりにも淡々とした
なんか一切
盛り上がりを見せないドラマ
だからこそ
この刃のように時々
放たれるコメントの
刃が
異常な場でに
なんか引き立てる
っていうのかな
コメントによってこのドラマの
面白さみたいなものが
ちょっと
あの
一味入れられて
軽くなっちゃいましたみたいなね
ああいう感じで楽しめるっていうね
ものがあるんだよね
本当に分かんない
このドラマが面白いって言ってる人もさ
結構いるわけでしょ
でも
それはみんなね
それぞれ見方や感じ方が違うからさ
まあそういうものがあるとは思うんだけど
やっぱりちょっと分かんねえんだよな
なかなか
何が面白いのかっていうのは
分からない
でも少なからず
一応その2倍速で見たとはいえさ
最後まで見ている
っていうことを
思うんだわけだから
その盛り上がりがないドラマではあるんだけど
一応なんか
その
何て言うんだろう
見ている人を離さないだけの
なんか
その接着剤みたいなね
ものが多分あるんだと思うよ
うん
ただその接着剤はさ
あのアローアルファーとかさ
木工用のボンドじゃないんだよ
あれみたいな感じ
あのポスケじゃなくて
貼るやつあるじゃん
そしてポストイとか
あれぐらいの粘着率
うんだからパッとやったらパッとはがれちゃうぐらい
うん
だからまあ第4話はどうなのかな
っていうのがあるね
何気に何気にな
見ているかもしれない
と思ってきたりね
しました
ということで今日もねこの辺で
おやすみなさい