1. 邦楽ぬ。《夜鷹なオトナの音楽談話》
  2. 夜鷹な雑。こたけ正義感『弁論..
2026-01-19 59:05

夜鷹な雑。こたけ正義感『弁論』を観てみました。ドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』で気になっていたセリフを見直す。で、食うとか美味いとか

《雑談のおしながき》

0:00〜

iPhone12 mini と16 Proのマイク性能を比べた結果


5:00〜

ドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』気になってたセリフを見返す


13:00〜

こたけ正義感の弁論を観てみました


46:00〜

オニツカタイガー!!ガォ〜


52:00〜

食うとか美味いとか


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00:00
こんばんは。こんばんは。こんばんは。
かんすけです。こんばんは。
この前の3回、最初はiPhone12 miniで撮って、次がiPhone16 Proで撮って、前回がサラモニクのワイヤレスマジンで撮って、
結局3つ聴き比べてみると、サラモニクのワイヤレスマイクは割とフラットな音というのかな、一番自然な感じの音に聞こえて、
iPhone12 miniとiPhone16 Proに関しては、やっぱりiPhone16 Proの方が音がクリアーだなって思ったんだけど、
そんな風に見ると劇的に差があるという感じはなかったね。
ただiPhoneのマイクは、低音をちょっと持ち上げ気味で撮る感じがあって、
サラモニクよりも低音がちょっとブーミーな感じがあったりしましたね。
なんかスッキリしていない感じ。
チーカマ食べてさ、うまく周りのミニ入りを剥がせないでしょ、
ケツから絞るようにしてさ、チーカマ食べるんでしょ、
そしたら、絞った底のところにチーカマのチーズの部分だけが残っている、そんな感じ。
チーカマ美味しいよね。
コストコに行ったときは、必ずチーカマの中に10本か30本入っているやつを買うんだよな。
チーカマにしろカニカマにしても、腑に落ちない偽物感というのかな、
そういうものがすごいあるよね。
両方とも美味しいんだけど、いや本物はもっと美味しいよという感じがあるんでしょ。
カニの愛よね、タラバにしろ何でも本物が美味しいし、
チーカマの場合は、なかなか組み合わせを発明したというところはすごいんだけど、
03:09
でもチーカマってさ、どちらかと言えば、かまぼこでしょ、チーズじゃないでしょ。
これはかまぼこじゃなくてチーズが好きだからチーカマ食べるわけであって、
だったらチーズの方が美味しいじゃん、よりね。
だからね、ちょっとこう敗北した感じがほのかにあるな、チーカマにしろ。
でもあのカニカマって海外だと案外本当のカニだって言って出してるお店とかあるんでしょ。
結構海外の人はわからないって言うもんね。
でもカニを食べ慣れてない人からしたら案外わかんないかもしれないよね。
だってもっとカニカマでも本当にカニの身に寄せたようなカニカマもあるでしょ。
いわゆるスーパーで売っている、赤でセロハンが巻いてあるような、ああいうのじゃなくて、
本当にもうカニの身なんですよっていうね、そういうやつもあるもんね。
そこらへんになってくるともう拒否がつかないね。
ということで、こんばんは。
なんで?音のあれか。
昨日話したさ、冬のなんかさ、春のなんかねか。
あのドラマね、昨日話した中で最後のセリフがすごくよくてね、見終えてよかったっていう風に話をしてさ、
どんなセリフだったかなって思い出せなくて、
今日ちょっと最後の方だっけね、もう一回見たりしたんだよね。
で、その最後のセリフが、あの二人で学校みたいなところで過ごしている時に、
そこ行ってね、いろいろ話してるんだよね。
で、男の人の方がさ、そろそろタイル終電だろっていう、このセリフ。
このセリフが聞けて、あ、なんか見終えてよかったなっていうものがあったんだよね。
この何気ないそろそろ帰る、終電だろって。
これをさ、口にするのって、今までのこういう、いわゆる振り、振りなのかな、
06:02
一応男の人の方にはね、彼女なのか奥さんがいるっていうね、そういう設定でもあるから、
まあまあわかりやすい振りということにしたときに、
割とこう今までのドラマであればさ、そろそろ帰る、終電でしょっていうのは女のセリフなんだよ。
男が終電がなくなる前に家に帰るっていうね、そういうセリフなんだけど、
でもこのドラマの中では男が言うっていうね、その面白さがあるんだよね。
この一言によって、その二人の関係性みたいなものであるとかね、
この彼女を演じているあの子、あの子の日常の生活が色々見えてくるっていうね、
そういう一つのセリフがね、いやすげえいいセリフだなっていうふうにね、思ったりして。
で、今日あたりタイムライン眺めてたり、あとYouTubeのなんかドラマをね、紹介している人のものを見たりすると、
案外みんなね、押しのめて、いやこのドラマは面白かったねとか、先がどうなるのかなとかね、
そんなふうに発信している人が多いんで、やっぱり刺さる、人には刺さるし、
やっぱり脚本からの彼のああいう独特のシナリオの世界観というものが、
かなり今の時代とフィットしているのかなって思ったりしたね。
まあ、ドラマがバンバンにっていう感じではないとは思うんだけど、
こういうドラマが好きな人はもう徹底して好きっていうね、そんな感じがあったりするな。
で相変わらず、もう一回ね、最後の方だけ見たりしたんだけどさ、
リーガーのアプリで見ると、必然的にさ、ニコニコのコメントが表示されるんだよね。
それで見たりしたら、やっぱり最後にね、杉崎花がブランドで洗濯物を干しているシーンで流れてきたコメント。
ハンガーが意識低いよっていうね、またこれを見てしまってさ、ちょっとダメだな、笑ってしまったわ。
09:04
もうなんか、いろんなタイミングが絶妙すぎる。
まあ、あそこでちょうど終わりだからさ、BGMも流れているし、
あの突然、少し前は彼女や奥さんがいる男と過ごしていた彼女が今度は成田漁の家で朝を迎えて洗濯物を干しているっていうさ、
割と様々なスポーのシーンに意味があるわけだよ。
でもそれを見ていた、多分おっさんだと思うんだけど、ハンガーが意識低いっていうね。
いや、お前はどこを見てるんだっていうさ、やっぱり思いになってしまうんだな。
本当に面白い。
本当にそういう意味ではなんか助かったな、助かったなっていうのはさ、
あのリーガーのアプリ、リーガーってハードディスクレコーダーでさ、パナソニックのリーガー。
あれをスマホであるとかタブレットで見れるんだけど、
ニコニコがサイバー攻撃を受けた時に、もうああいうここら辺のリーガーのアプリとかね、
そういうものとニコニコの実況を連携しないっていう風にね、仕様が変わったんだね。
だからもうテレビを見る人もいないし、ああいう実況みたいな人もいないから、
まあああいうのなくなるんかなって思ったらね、2年前くらいかな、復活してくれてね、
あのリーガーのアプリでニコニコの実況がね、流せるんだよ。
で、しかもリアルタイムじゃなくて、録画したやつも2週間だったかな。
2週間くらいであれば録画を残してくれるから、録画したものを再生すると、
自動でその時にリアルタイムで流れていたね、ニコニコの実況が見れてしまうというさ、
もう画期的なサービスだよ。
もう何度もね、テレビを見る時に実況のコメントをね、一緒に見ながら見ると、
発覚にテレビは面白くなるっていうね、話を何度となくしたんだけど、
まあそれは変わらずやっぱり面白いね。
で、特に人が集まる時ほど面白いよ。
ああいうM-1みたいなものであるとか、紅白とかね、
これからまた冬季のオリンピックとか始まるでしょ。
ああいう時も実況を流しながら見ると、
一人で見ていたとしても、なんかみんなで一緒に見てるなみたいな、
12:01
そんなライブ感みたいなものもあるしね。
まあ何よりも、あそこに流れてくるコメントがね、時々キラーコメントがあってさ、
いやもう、つぼんでることがあるんだよな。
まあそんなね、ドラマを見直したりしたな。
で、もう一個ね、見たものがあって、
小竹正義館の弁論っていう、いわゆる一人トークみたいなものがあって、
もうだいぶ前だね、一週間くらい前から、
もう毎日俺のYouTubeのトップページ、レコメンドされるんだよこれが。
で、なんなんって、ずっと思っててさ、
これお笑いじゃなくて、なんか政治に関しての話をしてる動画なのかなと思って、見なかったりしたの。
そしたら、知り合いと話している中でさ、
この動画ね、面白いよっていうか、見るといいよっていう風にすげえ勧められてさ、
しかも1月の18日までしかね、YouTubeで見れないっていうことらしくて、
これをあげるのが19時。
19時だからもう見れないかもしれないんだけど、
まあどっかで多分、また見た人がね、再アップしてるものが多分出てくると思うんだけど。
で、まあそんだけ言うなっていう風なことでさ、見たりしたの。
でもう一つね、見ようと思ったきっかけが、スレッツであるとかさ、
まあポストであるとかさ、Xのね、
そこら辺に3、4人くらいこれがすごい面白かったっていうさ、
ものを共有している人がちょっと続けていたりしたんだよね。
だからそういうこともあって、まあそんだけ言うなっていう感じで見始めたりしたの。
で、俺はこの人全然知らなくて、お笑いなんだけども、なんか弁護士なんだね。
で、まあ一般的に言われる頭のいい人がお笑いをやってるっていうね。
で、しかもその一人トークでね、やっているっていうものなんだよね。
で、ああいうトークスタイルを見て、もう漏れなく思い出すのは、
古瀧一郎のトーキングブルースか、
15:02
あの人も毎年毎年一人語りでね、長い舞台、
あの人の前に2時間とかそれくらいやってたりするんだけど、
あれを思い出したし、まああれに影響を受けてというね、
そういう感じなんだろうなと思ってね、見たりしたの。
で、試合も面白いよって言ったしね、まあいう風に流れてくるポストでも、
いやこれはすごいとか面白いっていうものだったから、
妙にちょっとハードルが上がってしまったのかな。
そういうシーンは一つもなかったの。
単純に俺が好きなああいうお笑いのネタであるとか、内容であるとか、
そういうものではないっていうね、だけであって、
まああれが面白いっていう人もいっぱいいるわけだからね、
こんなに言うほどかなっていうね、その面白さの点についてはね、
ただね、結構あれを見ながら、まあいろいろ思いついたことをね、
メモに残したりしたの。
で、そうするとさ、結構いろいろこう、何?残してるんだよ、メモに。
っていうことは、それだけ彼のああいう風に、何て言うの、
舞台になって見せている姿を見て、
まあなんか心のひだを狂わせるようなね、そういうものはあったんだよね。
だからそのお笑いという部分に関しては俺はハマらないんだけど、
でもああいう風に一人語りというか、一人のああいうスタンドアップコミュニティというのかな、
ああいうもので一時間ね、みっちり話しているっていうのは、
まあすごいよなっていう風に思ったし、
結局最初の前半の半分くらいかな、半分くらいは割とあの人京都生まれらしくてさ、
京都人ならではの全都道府県を見下ろす系の感じというのかな。
京都の人って本当そういう人が多いんだよね、面白いほどに。
俺の前やっぱりすげえ面倒見てくれた人がいてね、
そういう人がさ、まあやっぱり京都生まれなんだよね。
18:01
で、どこの店に、結構その人さ、食痛だったりしたからさ、
まあ毎回毎回俺が知らないような店とかね、連れてってくれたりして可愛がってもらったの。
でもそれぞれの店に行くと、なかなかその店員の人とかね、そういう人に態度が割と横平なんだよね。
結構見下してるなみたいな感じがあって、
フレンドリーのようでフレンドリーじゃないこのなんか嫌な上からの圧力系な感じというのかな、そういうものがあって。
本当にあの京都の人ってそういう感じの人が多いんだなって思ってたりしたんだけどね。
だからまあ冒頭の話の半分はそんな京都人ならではのマウント系の笑いというのかな。
ただ後半に行くと、いっぺんにその社会年代というか社会風習をして、あの生活方法のね、人をまあテーマにして笑いにしていくっていう、そういう流れがあって。
このなんか、二部構成というのかな、そういうその、なんていうの、組み合わせの構成か。
それはなんか賢い子だなっていうのがあったね。
で、まあなおさら弁護士だっていうことを聞いたりすると、後半その生活方法の人に対する様々なね、彼は実際にその、そういう現場でね、そういう人たちと一緒にこうね、様々な手続きであるとかさ、まあそういうものをやってきたっていうね、ものがあるらしくて。
まあなんかそのリアリティみたいなものもありながら、笑いもありながらっていうね、そこら辺の話の組み合わせはすげえ上手いなって思ったりしたの。
だから、まあ、あれを見て、面白いっていうよりはすごいっていう感想を持つ人が多いんだろうなって思ったりしたから。
まあもちろん笑いのね、ボッと湧くっていうようなものはあれど、俺が見た感じでは、笑えるというよりは、ああいう様々な一時化話し続けることであるとか、
あのなんか匠の話の構成であるとかね、社会風刺的なものをああいう風に笑いに消化するようなね、まあ話術であるとかね、あそこら辺がすごいっていうね、感じなんだろうなって思ったりした。
21:10
で、毎度毎度映画同様にさ、見てよかったかどうかっていうことで言うと、見てよかったなとは思ったよ。
ああいうその一人当たりで、今のね、あの人は30いくつぐらいなのかな、若い世代の人であれだけ一人で舞台に上がって、まあああいうようなトークをするっていうのは他もあるかもしれないんだけどね、それが俺がYouTubeしか見ないからさ、知らないだけであって、
まあ舞台にきてああいうような舞台をやってる人も結構いるのかもしれないんだけどね、まあ少なからず俺フルタッチ一度もトーキングブルースぐらいしかああいう感じのものって見たことがなかったから、
うーん、まあなんかちょっと比較してしまうところがあるんだけど、でもなんかいいんじゃないの、いいんじゃないのって思ったよ。うーん、なんかダメだな、なんかいちいち俺から出てくる言葉に含みがある感じで、いやらしいな。
まあ、おっぴろげて言ってしまうと、ちょっとね、あの、なんていうの、自己啓発セミナー感がすげーあるなーって言うのがね、あるんだよね。
結構自己啓発セミナーの人のね、ああいう語り口みたいなものって、まさにああいう感じなんだよ。ものすごく、ものすごく理論的に話を構成していながら要所要所にその面白ポイントをね、入れる。
で、あと、そのなんていうの、まあ自己啓発であればどういうことに慣れあんでいるとかね、そういう射抜くようなそういうワードを入れたりね、そのためにはこういうふうに解決するといいんだよとかね、だから僕のこのセミナーに参加してくださいっていうね、そういう流れがあるんだけど、そういうものにも似た感じがね、俺はあったりして。
素直に全部ひっくり返って、いや、あったれっていうところまでは行かなかったんだよね。
ただ、やっぱりこういう全て、なんか時代時代って最近口にしがちなんだけど、まあ時代なんだろうなって思うんだね。あんまりさ、その時代のせいにしたくないとかね、まあ時代はこういう流れがあるからってね、
24:12
あの、俺も言葉にしがちではあるんだけど、その時代時代って言ってる限りはさ、時代からその先というの、時代に外れたなんかアイデアであるとか、そういうものってさ、なかなか出ないからね。
いや全部時代のせいだよとかね、今の時代がっていうのは、本来あんまり好きではないんだけど、でもまあまあちょっとしょうがないかわかりやすくね、伝えるときにまあこの時代と合っているというか、こういう時代性というものがすごいあるなって思ったりしたんだよね。
まあ何回か話してるんだけど、やっぱり最近のお笑いとか見てるとさ、結構みんなその頭のいい子たちがお笑いをやり始めてたりするでしょ。で、何だっけ、この間のなんか炎上してギャングルか何かやった、車だけっていうね、あの彼もなんかいいところ出てるんでしょ。
で、俺車のあの人たちのお笑いもまあ今は2年連続で撮ったんだけど、俺は全然ハマらないんだよね。だから今のああいうちょっと頭のいい系の人たちって俺にとってはなかなかハマらないっていうことがもう圧倒的に多いの。
でね、頭のいい人たちのお笑いがなんで俺こんなにハマらないのかなっていう風にね、ちょっと、まあいつもさ暇だからさ、考えちゃうんだよ、あのトイレしながらとかね、チーカマ食べながらとかね、考えるの。
そうするとさ、今のやっぱりこういう頭のいい子たちの生み出す笑いって、あのリズムなんだよね。ものすごく理論無双して緻密に組み上げてるっていうね、ものがあるんだよね。
だから俺はその笑うっていう手前にある、なんかそういう風に組み立てた、ああいうそのネタのね、組み立て方とかロジックとかね、まあ同じことか、それがすごいっていうものがなんか先だってしまうんだよね。
だからその先にある笑うっていうところになかなかたどり着けないんですよ。結局、あの頭がいいがゆえのこう、なんていうんだろうな、考えてしまうというのかな、組み立てていくっていうのかな。
まあ昨日もそんな話をしたんだけど、感覚じゃないっていうね、ものがあるんだよね。だからね、すげえ古く遡っていくと、あの新助隆介、あの人たちも当時は割と今のこういう頭のいい系の人たちと同様の、なんていうの、笑いづくりみたいなね、ことをしたさ芸人なんだよね。
27:23
新助も、なんだっけ、あの壁に当時ね、ライバルとしていた芸人2ビートとかさ、まあザ・ボッチとかね、いっぱいいるんだけど、全員の名前が壁にあって、要は自分たちの笑いがはまる場所がどこにあるのかなっていうのを、もう毎日毎日ね、考えていたっていうぐらいで、
その、なんか俺が当時ああいうザ漫才見てた時って、自分たちが面白いからもうやってるとかね、師匠から教えられたものをやるっていうさ、そういうものがあって、理論的に今こういうお笑いがないからそこにはまるようなお笑いを俺たちは作っていくんだっていう、
ああいうそのポジションの当てはめ方をした人って、そんなにいないように思うんだよな。うん。だからそれを最初にね、なんかやったのは、やったのはっていうかまあ俺がああいう漫才を見るようになって、知ったのはああいう新助のああいうその空いたところをね、探して、そこのお笑いをっていうのはあったりしてね。
で、俺それを知った時に、あ、新助ってすげえ頭がいいんだなって思ったの。で、当時まあタケシであるとかさ、じゃあB&Bとかね、いたりしたんだけど、でも子供の俺にはさ、ああいう人たちが頭がいいっていうふうにはもう全然思えないんだよ。で、それは後になって、いやBとタケシという人はすごいんだなとかさ、まあいろいろ出てくるんだけど、まあ後に知るっていうことではあるんだけど、
でも当時の新入にしてもさ、もう20代前半ぐらいで、まあそういうことを考えながらさ、お笑いを作っていたわけだよね。だからこの頭のいい人たちが割とこうリズムでお笑いを作っていくっていうのはね、俺はなんか最初なんかで言うと新入じゃないかなって思うんだよ。
で、まあそういうような系統と、まあ新入って今のこういうね、あの彼らのようなお笑いというのはもう全く違うものではあるんだけど、でもそのリズムでなんて言うんだろうな、理系的にこう考えてお笑いを作っていくとか、あのポジションをね、あの狙っていくっていうことはさ、ちょっとこう重なるようなところがね、あるんだよね。
30:08
だからね、まあ当時俺やっぱり新入のお相手あんまり刺さらなかったりしたんだよね。なんか多分子供ながらに、あのその頭の良さっていうところよりもね、まあそのキャラクターとかさ、お笑い内容とかね、そもそもっていうものがあるんだとは思うんだけどさ。
でもあんまり俺は新助、リウスケってハマんなくて、まあ新助はいろいろね、様々にああいう番組をやって司会をやるようになっても、ずっと俺は新助は全くハマらないんだよね。
だからほとんど彼が司会をやっているような番組って見てこなくてさ、ただ業界内では本当に新助の評価ってめちゃくちゃ高くて、この間見た、ホイチョイかなんかで見たのかな?
違うな、リアクとかなんかで見たのかな?なんか日テレのプロデューサーみたいな人がいて、今まで一緒に仕事をしてきて一番すごいと思った人誰ですかっていうと、新助さんですねっていうね、そんな話もあったりして、わりとその業界内の評価はね、すげえ良かったというか高かったんだなって思ったりしたんだよね。
だから結局俺こういうリズムであるとか頭いい系の人が生み出すような笑いっていうのはね、ちょっとダメなんだな、全くハマらないんだよな、ただ今はそういうものがすごくね、面白がられるというか楽しまられるというかそういうものがあるでしょう。
なんかお笑いの中にも頭の良さであるとか知的なものがあると、なんかね、こんなお笑いを理解して笑ってる私ってすごいでしょ系っていうの、そういうものがすげえあるんだよな。
昨日のね、冬のなんか春のなんかに共通するものがあるんだけど、ひらったけ言ってしまうと意識高い系のコンテンツを楽しんでいる俺ってすごいでしょっていうね、そういう人が一定数いるんだよね。
そういう人たちがさ、かなりその、熱心にね、ああいうふうにXにポストするとかさ、まあそういうものがあるんだけど、
33:07
あの、あれって、ああいうなんていうの、そのポストをしていく行為って2種類の人がいるんかなって思ってね。
1つは単純にまあファンであるとか応援してるとか、純粋に面白いからそれを共有したいっていう思いだけでやっている人と、もう1つはああいうその意識高い系のものをね、見てる楽しんでいる俺ってすごいでしょっていう。
だから、あの、俺が発信するものっていうのは価値があるんだよっていうね。そういう感じでね、あのポストしている人も結構いるんだよね。
だからそういうものってさ、その人のその時のポストもそうなんだけども、過去に遡ればさ、いくらでもその人がね、過去に発信してきたものが見れるわけだから、そこら辺眺めてみると、こういう感じにデポストしてるんだなっていうのはもうすぐ見透かされてしまうからね。
だから割とね、ああいうちょっと、なかなか一般の人にはこう分かりづらいとか受けにくいとか、なんか頭が良くなくちゃ楽しめない系というもの、ああいうものをね、広めているっていうのはそういう、ある種自分がそういうの知ってる俺ってすごいでしょ系っていうね、
人がもう必ず混ざってるんだね。だからそういうね、ポストがさ、うざいわ。毎度毎度。
ただやっぱりこういう風になってさ、背景にはもう何度となく出てくるんだけどさ、やっぱりこの個人で発信できるSNSがこれだけ普及したからっていうね、ことがやっぱりどう考えても大きいんだよね。
結局ああいうもう世界中の人がさ、個人で発信できた結果、残念ながら短いポストであってもね、まあこういう俺のポッテキャスみたいなものであってもYouTubeもテキトークでも何でもそうなんだけども、
あの、その人の頭の良さとかね、知能レベルとかね、学習レベルとかね、お里が知れるとかね、わかってしまうんだよ。
で、そうした時に、そういうものを日々触れているから、いや俺も私もこういう人たちの群に入りたいっていうさ、そういうものがね、生まれてきてしまうんだよ。
36:14
要はそういう様々な教育レベルであるとか知性であるとかそういうものがね、こういうSNSの普及によって可視化されたがゆえにさ、そういうものを日々受け取る人がね、
うーん、まあ俺もね、この人と同じような感じで、頭が良いからとか、知的だからとか、そういうね、群に属したくなるんだよ。そうすると、ああいう感じでポストしたりね、しちゃうんだよ。
でもね、そういうポストとかね、そういう発信は簡単に見抜かれてるから、ああ結局こいつそこが浅いなっていうね、ものがあるからね。
だから純粋に俺はもうなんか群でね、もうしつこいぐらいにね、自分が応援している人のライブがあったりしたら、いやあとライブまで1週間、6日間、5日間みたいなさ、毎日毎日上げてる。
しかもなんか病退院でさ、1日にね、何百ツイートとかさ、してるぐらい、ああいう人の方がめちゃくちゃね、退婚会にはもう本当に勘弁してくれよっていう感じでミュートしちゃうんだけど、でもそういう人の方がなんかいいよね、純粋でいいよね。
本当に好きで応援してるんだなっていうね。
で、まあそこでもう一歩大人になれたらいいなと思うのが、要は自分が応援している人だけを応援して、あとはもう否定するみたいなね。
かなり偏ってしまうところがあるけどね、それがもうちょい年を取っていくと、自分が応援してる人もすごいんだけど、でもそれ以外の人もまあまあすごいんだなっていう程度にはさ、ね、見れるというか、受け止める余裕が出てくるからさ、そこが意味ができないとまだまだおこちゃまだなっていうものがね、あったりするんだよな。
だからこのね、意識高い系に属したい人たちが意識高い系コンテンツをこうポストしていくとかね、ああいう感じというのがね、まあ本当本人はそんなに意識してないかもしれないんだけど、でも静かにね、こういうネットのさ、SNSとかの世界ではね、
そういう意識高い系に属したいっていうさ、欲がね、あるからああいうちょっとね、紹介をしてしまうっていうことがあるんだよね。
39:11
やっぱりさ、あれだね、面白いもんで、一番何も発信しないとかね、見る線とか聞く線の方が見抜かれないっていう安全性がやっぱりあるよね。
発信している人はやっぱり思いっきり、思いっきりというかまあ発信しているわけだから、その発信している内容によってさ、こいつバカだなとかさ、この人頭がいいなとかね、何気にやっぱりみんなこう振り分けてたりするしね。
必然的にその頭がいいとかね、自分のためになるっていうことであれば、まあアホみたいにフォローしていくわけだからさ。
発信する人っていうのはね、そういうふうに人から見透かされてしまうものがね、あるからね、そのなんか、リスクというほどのことでもないんだけども、それでちょっとね、傷つけられたりとかね、そういうふうになってしまうことがあるよなって思うんだよな。
だから結局身の丈をわきまえろっていうことでもあるな。
まあ俺もね、全く一緒。
でももうね、俺もいい歳だからさ、さすがに身の丈をね、わきまえてるつもりだからさ、
いや俺がやっぱり知らないようなことを知ったふうにはさ、やっぱり話せないしね。
例えばまあこの間も政治の話をたまにはっていうふうにお便りをいただいたんだけど、でも政治俺全然本当に興味がないのとわからないからさ、話せないんだよね。
でも、あの、そういうお便りが来たりして、なんかにわかり勉強して政治の話をね、してしまうっていうことも、まあね、そういう人もいるからさ。
俺はやっぱり話せないしわからないことは、わからないんだよね。
でもね、あの、わからないっていうことは、あの、すげえはずべきことではなくて、あの、いいことのほうがめちゃくちゃ多いよ。わからないっていうことって。
まあ一つはそのわからないことを知ったときに新たな知識になるってね、ことがまあ一応大きいんだけど、
でも日常においてさ、わからないことを、いやこれわからないから教えてっていうふうにいうことで、そこにコミュニケーションが生まれるし、案外そこで仲良くなれたりとかね、親しくなれたりとかね。
42:12
その人と人とのつながりを一番手軽にこう生み出すきっかけとしてはね、あの、単純にわからないから教えてっていうだけで、もうはいはいっていうふうにほとんどの人が教えてくれるよ。
たまにね、いじわるなあの先輩とかね、上司とかね、いるんだけど、まあそれはいいじゃん、ほんならほっとけば。
それよりもあの、対外の人は優しく教えてくれる。で、それでまた仲良くなるわけだからさ。
でもね、このわからないっていうね、ことはもう全然はずべきことでもなんでもないよ。もう本当にあの、単位のないことでもわからないのは別にいいんだよ。
だってわからないんだもん。水平リーベーなんちゃらかんちゃらってね、綴るものがあったとして、俺水平リーベーまでしか知らないもん。
円周率だって3.1412か、なんちゃらかんちゃらってあるじゃん。わかんないもん。
でもわかんなかったら聞けばいいじゃん。3.14の次何とか水平リーベーの次何って聞けばいい。
聞いたらその人も、いや俺もわからねえなってことになったら、それはそれでいいじゃん。
で今スマホがあってさ、ジェミニでいくらでも好きなようにさ、聞けるわけだからさ。
ジェミニなんてもう死ぬまで教えてくれるわ。そういうツールもあるからね。
ツールに頼るよりもね、人に聞いたほうが俺はね、すごい好きだもん。
とにかく何でも人に聞く。初めて行った店で料理を出してくれるところでもそうだし、道がわかんなくなったときもそうだし、
もう全部聞く。人聞く。それが一番早いし、楽しい。なんだかんだで楽しいからね、好きだもん。
だから結構あれだね、小竹製品団のこの一人トークを聞いて、結構いろいろね、これだけ今日も話すネタにもなったしね。
いろいろこう思うことがあった、そんな舞台だったりしたね。
まあなんか知らない間にいっぱい出てるんだね。あの俺M1しか見ないからさ、あとどういう人はいるのかなっていうのがさっぱりわかんないからね。
45:11
まあ次々にああいうさ、若い人が出て、今のお笑いを担っていく人が出てくるっていうのはもう全然いいんじゃないかなって思うな。
いつまでもいつまでもね、たけしやさんまとかさ、そういうダウンタウンとかさ、そういうところだけではなくてね、
まあ今の時代の人たちがまあまた次を作っていくわけだからね。
ただ俺はね、まったく今のお笑いはハマらない。ただこの間のM1はあの決勝に行った3組はね、みんな俺はハマって面白かったりしたんだけどね。
その間渋谷に行った時にさ、渋谷の丸井の、何かになったかな、あの角にある丸井ね、今はもう丸井じゃないんだけど、
その隣にさ、アシックスというか鬼塚か、ショップがあるんだよね。
その前通った時に、すごいんだよ人がめちゃくちゃ、お店の中も人がいっぱいだし、何なら外でも並んでるしみたいな。
で、まあ車から見た限りなんだけど、そのお店の中にディスプレイにあるスニーカーも全然ないの。
ああいう風に飾られているものも買っていくんだろうね。
で、お客さん見るとみんな外国人。だから、あの、まあ鬼塚というかアシックスね、めちゃくちゃなんか海外ですげえ人気なんだって。
で、今日もそういうファッション系の人のものを見ていると、やっぱりそうらしくて、あの、この日本の鬼塚とかアシックスってめちゃくちゃ今世界中で人気なんだって。
もう、ナイキとかさ、あの、ニューバランスとかね、いやもうちょっと飽きたわっていう人が、こういうね鬼塚あたりをね、履いてるらしい。
だから、あんなにね、お店が混んでるし、いやお店に飾ってあるスニーカーももう全くないわっていう状態にちょっとね驚いた。
今こんなことになってるんだなっていうか、あんな一等地にさ、鬼塚とかね、ああいう店があったんだっていうことにまず俺は驚いた。
もうそれだけあそこらへんね、行ってなかったっていうことでもあるんだけどさ。
で、ああいう鬼塚とかさ、アシックスって、もう俺が中坊の頃に流行ったスポーツウェアというかジャージでさ、俺未だにほんまにそのアシックスがかっこいいとかさ、いや鬼塚はいいわみたいな感じにはさ、全くならないんだよね。
48:15
いわゆる中坊がちょっと意気がって履いてましたみたいな、そんな感じしかなくて。
俺のときはね、バスケ部のやつがとにかく鬼塚のジャージを着てたりしたの。
で、みんな白でさ、横っ腹、横っ腹じゃない、ふくらはぎの横のあたりね、あそこにジッパーがついてて、あれをバーって開けるとパントロンスタイルになるんだよね。
で、みんなバスケの試合前とかさ、練習するときはああいう風に裾を開いてパントロン式にして練習するんだよ。
で、いざ試合に入るぞっていうときはもちろんあれは脱ぐんだけど、シャッてね、あのジッパー下ろして普通のジャージにしてさ、履いてたりしてさ、いやあれがすげえかっけえなと思って。
俺はバスケ部じゃなかったから、だからちょっとそれどこで売ってんのって言って、俺も買いに行ったもん。
それさ、地元にあるスポーツショップがあって、俺バスケじゃないじゃん、だからせいぜいさ、ママチャリ乗るときぐらいにあれを履いて生きがってた。
で、裾をさ、開いてパントロン式にして乗った日にはさ、チェーンに絡まっちゃって、油汚れでさ、全然油が落ちねえみたいな、瞬間的にさ、もう落ちねえ、汚れがついてさ、脱衣崩れたわ、ほんとに。
だからね、まあ、鬼津田って言えば俺はそんな印象しかないんだよね。
で、スニーカーもやっぱりそんな感じがあって、あのアシックスの横の、なんていうの、あのライン、アシックスのライン、ああいうものがさ、小学生ぐらいの時に野球やっててさ、スパイクが、まあだいたいアシックスか水野かっていうね、感じだったりしたんだよね。
で、当時ってね、水野の方がちょっと高かったんじゃないかな、だから水野買いてるんだけど買えないからアシックスみたいな、そんなポジショニングがあったりしたんだよね。
だからね、俺はアシックスとか鬼津田って、やっぱりちょっと中豪感が、もう中豪感っていうか、中豪の時の記憶しかないからさ、いや、今見ても全然いいっていう風に思えないんだよね。
でもそれがさ、どっからか火ついてね、いや海外でもう大人気っていうのはさ、いやほんと何が人気になるかわからないね。
51:10
あとさ、女の人がさ、食うとかね、うまいとかさ、ああいう男言葉というのかな、ああいう感じってどうですか?
どう思われますか?っていうね、問いかけ。どうそれ、一緒にね、飯とか食べてたりしてさ、おいしい?って聞くと、うん、うまい。
あの、かんすけの食うとうまいわ、とかっていう感じってどうですか?
もうほんとに、引き潮のようにさ、いろんなさ、もくろみ、そういうものがさーっとね、潮を一斉に引くようにさ、もう水がもうなくなるわ、水面が見えるわ。
もう水中にいる、海底にいるさ、もう目がないようなさ、海底魚みたいなものがさ、出るぐらい、もう全部の海中の水という水がさ、引くぐらい、引いてしまうんだよ。
これはさ、なんであえて男言葉を使うのかね、食うとか、うまいとか、食うはさ、食うじゃねえだろ、食べるだろ、うまいじゃねえだろ、おいしいだろっていうさ、ものがない。
男は俺は全然気にしないんだよ、食って、うまかったな、とかさ、もう全然、俺も欲しくは言うしね、でも女の人だな、女の子はまだなんか許せるんだよね、多分ね。
なんかじゃあ女の子で、あのちゃんがね、あのたくあき食ったらね、うまいって言ったらさ、あの子可愛いじゃんって、それは言い方とかね、あのちゃんだからとかさ、そういうのが激しく大きいとは思うんだけど。
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でもこれがさ、女の人で、ある程度こう大人の年齢にある人、もう40代ぐらいとかはね、そういう女の人が、いやうまいねーとかさ、食ったわーっていうのはさ、なんて言うんだろう、あえてその言葉を使っているっていうのであればいいんだよ。
それはむしろ、なんか面白くて可愛いんだって思えるんだよ。
でも何にも考えなくてさ、常日頃からね、まあ食うとかさ、うまいとかさ、そういうふうに常用している大人の女性だったりすると、いやもう、テトラポッドのフナボシだわってさ、そんな感じがない。
やっぱりフナボシってなんであんなに怖いんだろうね。
あー俺もう、衝撃的だったもん。
小学生ぐらいの時にさ、テトラポッドに行ったらさ、ゴキブリみたいなのがいっぱいいるじゃん。
で、人が寄るとさ、開いたらファーって、クモの子散らしたみたいにさ、いなくなるじゃん。
もうあの感じがもうすげー気持ち悪くて、今でも思い出すとちょっと嫌な感じになるもんね。
いやもうテトラポッドもさ、フナムシ同様にファーって去っていくわ。
あのね、男言葉を使いがち系のね、女性ね。
俺はそんな風にちょっとね、嫌だなって思ったりするんだけど、逆に女の人はどうなんだろうね。
まあああいう女言葉を使う男の人ってめちゃくちゃ増えてたりするんだけど、
ああいう感じっていうのはどういう風に受け止めてたりするんだろうね。
よりこう、なんていうんだろう、性別を超えて仲良くなれるとかね、そういうこともあるし。
うーん、なんで?っていう人もいるだろうしね。
もう私は口を聞きませんっていう人もいるだろうしね。
まあでも結局あれか、人それぞれか、ね。
一番なんか当たり障りがない感じだね、このみんなさ、人それぞれだしね。
みんな違った?みんな違って、なんだっけ、なんとかいいってあるじゃん。
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とかさ、世界に一つだけの花とかさ、あるじゃん。
ああいう感じね。一番簡単にさ、いろんなことをまとめられるワードだよ。
みんなね、それぞれ考えてることは違うからねっていうのはね、もう一番アギ、一番簡単。
まあ俺もね、そんな風に話しがちではあるんだけどさ。
まあでもそれはさ、やっぱり偏りがあって話すと、まあ今ってもうめんどくさいじゃん、いろいろ。
偏っていれば偏っているほどね。
まあその偏った側に賛同してくれるときはいいんだけど、反対するときはさ、
なんかしんねえけど、もう徹底して反対していくでしょ。
食ってかかっていくでしょ。
だから結局、中道を目指すようなさ、言葉になるんだよ。
中道といえば、そういえばなんか、公明党とどっかね、くっついて、中道だっけ、なんかそんな名前になったりしたよね。
恐ろしくダサい名前だと思って。
いやこいつらほんとセンスのかけらもないよなと思ってさ。
まあなんとか自民党とか、なんていうの、昔のさ、銀行が合併してさ、
何だっけ、墨友三井UFJとかなんかあるじゃん。
合併しちゃって、全部の銀行の名前がついちゃってますみたいな。
で結局リソランになるとかさ、ああいう風になっていくんだけど。
中道だよね、中道じゃなかったっけ、中和だっけ、まあなんかそんなような名前をつけたんだけどさ、
こいつらもう全くね、センスがゼロ。
ということで今日もこの辺でお休みなさい。
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