00:00
こんばんは。こんばんは、かんすけです。
えーと、これはね、インスタ360 X5 360度カメラの完全防水仕様。
水の中にね、15メートルぐらい潜っても大丈夫という、いわゆるアクションカメラですね。
一応これで収録してみて、音声の部分だけ上げてみようかなという、とりあえずテストです。
一応事前に部屋で収録したりして、音とか聞いてみたりしたんだけど、
そんなに悪くないかなという印象ではあったんだよね。
ただまあ、お風呂で収録するとどういう風になるのかというのがあるので、
一応用意でいつも使っているサラモニックのワイヤレスマイク、
それと荷台耐震で収録しています。
だから、何の音の問題もなければ、インスタ360 X5で収録した音をアップします。
やっぱりなかなか上げるようなクオリティではないなという場合は、サラモニックで撮ったやつを上げます。
一応、どっちの音声を上げたのかというのを概要欄に書いておくので、
興味がある方は、どっちのマイクで話したのかなというのを見て頂ければと思います。
インスタ360X5X5というのかな、
初めて360度撮れるアクションカムを手にしてみたりすると、
単純にすごい面白いなという、
03:00
今までには体験したことがない様々な映像が撮れるというものがあって、
今日はこれを持って外に出るということはなくて、
部屋でいろいろ細かなセッティングをしたり、
試し撮りをしてみたりという程度ではあるんだけど、
本当に360度まるまる撮れるんだなというような感動があったりしましたね。
たまにYouTubeとかに360度を見れますみたいな画面をスクロールしたりすると、
前後の様子が見れますみたいな動画があるんだけど、
まさにああいう動画、あと静止画、写真も撮れるんだよね。
動画はなんとなしにイメージがついていたりして、
360度撮れて自分が切り取りたい角度を切って、
そういうイメージをしていたりしたんだけど、
むしろ静止画がすごい面白いなと思った。
静止画は写真モードにしてシャッターを押せば、
360度写真が撮れているという。
この1回のシャッターボタンで簡単に360度も写真が撮れるというのが、
むしろ俺にとっては意外に使い手になるなって思ったりしたかな。
動画は動画で、本当にそういう映像として残しておきたいという時には、
フルフルに使って、後で好きなアングルで編集すればというものがあって、
結構気合を入れないとやっぱりならない感じがあるなっていうのがあったんだけど、
写真に関しては普通に撮ってそのまま共有できるみたいな、そういうものがあるからね。
むしろ写真はすげえだけでいいなって。
本当にまんま360度撮れるんだね。
静止画じゃなくてスクロールして、上が見えたり、天井が映ったり、床が映ったり、横が映ったりってね。
06:07
これはすげえ手軽に共有する分にはいいなって思う。
あと、ムービーとかいろんなモードがあって、夜景がきれいに撮れるモードとかね。
タイムクラスで一定時間写真を撮っていって、毎日の1本のムービーにするであるとか。
あと面白いのがループ撮影っていうのがあって、車のドライブレコーダーみたいに、
例えば10分で設定しておくと、10分の動画をとにかく上書きして延々と録画していくっていう、
ドライブレコーダーの容量がいっぱいになると上書きされていくんでしょう。
あれと同じ仕組みで、10分とか30分とか時間を決めてループ撮影っていうモードがあって、
車のカメラにも使えるようになると思うと、
まさに360度、後ろも前も横も全部撮れてたりするからさ、
むしろ市販のドライブレコーダーで正面に見ると、
リアにしかカメラがついていないものよりも、360度の方が丸まる撮れるようなものもあったりして、
毎回ドライブレコーダーに使うっていうと、セッティングの面倒くささみたいなものがあるから、
すごい使い方ってほとんどしないかなとは思うんだけど、そんな使い方もできたりするんだよね。
あとはね、単純に車で出てくる画がすごい綺麗だなって思った。
4Kの動画は当たり前で、むしろ360度で撮るモードでいうと、
4Kが一番最低画質なんだよね。
それよりも上の5.4Kとか5.7Kとか、
一番上は8Kが撮れたりするんだよね。
日常的に使うのであれば、
5.4Kだったかな。
HDRが使えるのが5.4だろう5.7っていうね。
解像度までしか撮れないから、それ以上になるとHDRで、
09:01
より一本トラストがはっきりしてるんだね。
ああいう画が撮れないっていうものがあるんだけど、
そんなにすげえ綺麗にこだわらないのであれば、
もう4Kで十分だなって思うな。
だって結局、ああいうテレビ局もさ、
フルHDが始まって次は4Kだってね。
いろいろカメラ買ったり機材買ったりしたんだけど、
結局4Kって広まらなくて、
ほぼすべてテレビ局なのかな。
撤退し始めたりしたでしょ。
だから結局テレビなんかでいうと、
もうフルHDでいいっていうさ、
判断をしてるぐらいだもんで。
ああいうYouTubeに上げるとか、
映像の作品を残すっていうことであれば、
一番解像度が高い8Kとか、
4.7とかいうもので撮ればいいんだけど、
だってその日常を残すっていうことであれば、
もう4Kで十分だなって。
あとやっぱり改めて360度のカメラいいなと思ったのが、
いわゆるスマホでもさ、
デジカメでも何でも動画を撮る時って、
被写体に向けてカメラのレンズを向けなければ映らないじゃん。
当たり前なんだけど。
でも被写体にカメラを向けることで、
撮られている側も意識してしまうこともあれば、
今のこのご時世であるとさ、
ああいう風に動画撮影を人混みの中でしてたりすると、
ちょっと白い目で見られるみたいなね。
そんなこともあったりするからさ。
この360度カメラって、
別に被写体の方にすでにレンズを正対して向けていなくてもいいんだよ。
もう本当にテレビのリモコンを持っているような、
ああいう持ち方、平らな持ち方っていうのは水平の持ち方か、
地面と水平になるような持ち方であっても360度だから、
もう全部撮れてるんだよ。
前ももちろん横も後ろも上も下も全部撮れてるの。
だから街中を歩く時なんか、
案外こういうアクションカメで撮られているっていう風に感じる人はね、
12:08
いないんじゃないかなと思った。
妙にだってレンズが被写体に向いてなければいけないっていうものではないけどさ。
本当に手のひらにリモコン持ってるなみたいな。
そんな感じでいいのかね。
なんか撮りたいなっていうものがあった時も、
別にそこにレンズ向けなくてもいいんだもん。
もうずっとただ持っただけでいいの。
360度撮ってくれるから。
だから自分が左見て綺麗な花が咲いてるなみたいなことがあったとしても、
もうずっと同じ持ち方で持ってれば、
左に映る花も右に映る可愛い綺麗なお姉さんも丸々撮れるっていうさ。
感覚はちょっとすごいなって思った。
手ブレも相当少ないしね。
どういうシテーションがいいんだろうな。
単純にVlog的にね、旅先であるとか街中であるとか、
ああいうところをVlog的に残すっていうのは、
何気にこの360度カメラって相当使いやすいんじゃないかなっていうこともあるしね。
撮り直すっていうことがそもそもないからさ。
自分の身の回りに起きて360度常に収録ボタンを押していれば撮れているからさ。
ああいう被写体に向けなければ決定的なシャッターチャンスが取れないっていう、
そういうことではそもそもないからね。
Vlog的なものもそうだし、
お子さんがいる家とかだったら、
運動会とかああいうものはもう完全に被写体が明確にあるからさ。
こういう360度のカメラじゃないほうがむしろいいんじゃないかなとは思うんだけど、
お子さんの誕生日祝いとかさ、家族でキャンプに行くとかで、
キャンプなんかすげえいいだろうなって思う。
だってキャンプでテントあってテーブル設置するじゃん。
そのテーブルにこれだけ置いておけばいいんだもん。
テント設営してたりさ、料理を作ったりとか、お子さんが遊んでたりとかさ、
15:00
全部映ってるんだもん。
だからキャンプとかね、レジャーはすげえいいんじゃないかなって思う。
当然のように今までのカメラみたいに、
被写体にレンズを向けて撮るっていうモードもあるんだよね。
それで撮るとさ、360度のカメラって左右の歪みが必ず出るんだけど、
正面だけ、レンズに向いているところだけを撮るモードで撮影すると、
そういう歪みもね、全くないとは言わないんだけど、
そんなに気になるほどの歪みではないからね。
だから至って普通のアクションカムのような使い方もできる。
しかも、インスタさんの手丸のウルトラとかね、
演出撮るとかさ、
ああいうアクションカムよりも、そういうモードの時だと画角が広いんだよ。
だから相当使い勝手としてはいいんじゃないかなって、
すごい思った。
もうすげえ。
旅に出たいわって思ったの。
あとはマイクだな。
一応動画でいろんな人のものを見てる限りでは、
マイク性能はいいなっていう印象があるんだけど、
実際自分のこういう風に手にして見て、
どれくらいのマイク性能があるんだろうっていうね。
動画でさ、絵があれば、
そこを撮れてれば割と満足できるんだけど、
ちょっと俺の使い方があまりにもイレギュラーすぎて、
こういうポッドキャストをお風呂で撮りたいがために、
音声だけを収録したいっていうね。
そういう目的でこの360度カメラを使った時に、
ああいう声だけのコンテンツのクオリティに
満たすだけのものがあるかっていうね。
そんなことでもあるからね。
でもやっぱりね、このカメラを実際に手にしてみると、
これを風呂で収録するためだけに使うっていうものでは、
もうやっぱりそもそもないなって思った。
やっぱりいつも使っているこのサラモニックの
ワイヤレスマイクの小ささであるとかね。
その方がね、破格にやっぱり使いやすいなっていう。
もうなんかね、迫力があるんで。
小さいんだけど、やっぱりちょっと大きいよね。
18:01
あともう一つ決定的にあるのは、
データがやっぱり動画データだから破格に大きくなるんだよ。
一応購入する前に取説とか読んで確認したんだけど、
もしかしたらというね、
俺が見逃していたかもしれないなっていう
ちょっとほのかな希望もあったりして、
いわゆる声だけ撮るモード。
カメラで撮影しないでっていうね。
そういうモードがついてたりしないかなって思ったんだけど、
ついてない。
だから一番画質も最低画質で、
フレーム数が一番最低のモードで撮ってる。
とにかく映像に関しては一番容量がかからないっていうね、
モード。
それでも片側のレンズだけ使ってフルHDで24フレーム。
それがもう一番最低スペックなんだよね。
それで撮って、
音に関してはどのモードで撮ったとしても、
多分16bitの48から44かな。
それぐらいの音のクオリティがね、
撮れてるはずなので、
それを果たしてどうかという感じですね。
自分自身も初のGoProのX5でお風呂収録なので、
結果が楽しみです。
ということで、こんばんは。
いっぱいやるときはさ、
あれだなって、何から話そうかっていうものがあるんだよな。
何から話そうか。
もう20個ぐらい話したいことがあってさ、
何から話していいか分かんないな。
とりあえず思いついたことから話していこうか。
お風呂入る前にさ、日曜劇場。TBSのドラマ。
リブートっていうね、ドラマの第一話目をね、
何気なく見ました。
で、主演が鈴木良平と戸田えりか。
あと金プリの長瀬レンとか、
あと松山健一とかね。
まあなかなかそろそろたる出演人だったりするんだよね。
で、何で見始めたわっていうと、
21:02
あの、今日はね、
今日はミシチューの新曲のアギンっていうね、
曲がリリースされたというか、
YouTubeでね、MVとともに見れるようになって、
それを聞いて、
これってアニメのテーマソングかなと思って調べていくと、
そのリブートというね、ドラマの主題歌にね、
主題歌というかエンディング曲になってるっていうことでさ、
で、見たりしたの。
で、ミシチューのアギンっていう曲を聞いたときに、
久々の中ミシチューらしい曲だなって思ったのね。
そのメロディーであるとか、
そこら辺がいつもの感じのミシチューだなって思ったの。
ただ一方で歌詞が中二病感に溢れてるんだよ。
冒頭とかさ、
期待しないほうが利口です。
明るくない将来はお見通し。
極力深入りせぬよう関係を保とうと努めた。
何にしたっていつだって傷つくだけ。
静かに傷つくだけ。
っていうね、フレーズから歌っていくんだけど、
いやどうしたって俺は思ったりしたのね。
たぶん桜井という人は、
純粋に自分たちのタイアップとかでなくてね、
純粋な新譜として出したときに、
いや今更こんな歌詞書くのかなと思ったの。
ものすごいさ、
いや中二病っぽいなって、
なんでこんな歌詞書いたんだろうっていうのがきっかけだったのよ。
だからアニメとかのタイアップで、
アニメとかのストーリーに寄り添うような歌詞を書いたのかなと思って調べたら、
ドラマの主題歌だった。
それがきっかけで、
じゃあどういうドラマなんだろうって見てみると、
この歌詞の一連のものが納得するなっていうものがあったりして、
だからドラマのああいうストーリーに根差した歌詞をね、
描いていたっていうのがあってさ、
ちょっとほっとした。
桜井も55度くらいでしょ。
いや傷ついたとか傷つかないとかそんなさ、
中二病っぽい歌詞ってね、
と思ったりしたからね。
で、リブートはね、
なんて言うんだろう。
多分ね、面白いんだよ。
面白いと思った。
面白いと思ったんだけど、
なんて言うんだろうな。
24:00
今風なものすごい感じがあったね。
次々に引き込んでいくような伏線になるとか、
そういうのが相変わらずあったりして、
大雑把なストーリー自体はさ、
松山圭一がケーキ屋さんをやってるんだよ。
その奥さんがいわゆるマネー論な人形をね、
やっていたみたいな。
そこで松山圭一が日常平和に暮らしていたりしたんだけど、
そういう事件に巻き込まれていく。
で、その結果、
鈴木良平がね、いるんだけど、
彼は刑事で、
要は松山圭一たちを知らっていくんだよ。
でもね、ちょっと別にネタバレってことでもないんだけど、
殺されちゃうんだよ、いきなり鈴木良平が。
で、松山圭一がそういう風にね、
自分は疑いがないはずなんだけど、
警察からそんな風にさ、
落とし入れられるような感じで、
審判院から逮捕状とか出ちゃってさ、
いやー大変だってことになって、
で、松山圭一が、
あの、すげー政権とかね、
いろいろして、
まあその、鈴木良平がね、殺されちゃったから、
彼になり代わって、
その事件の中身をこう、
知っていくというかな。
まあ大雑把に言うとそういう、
ああ、種の種の後頭部系な感じがあるんだよね。
まあなんか、
そのー、なんていうの、
人が入れ替わる系のドラマってさ、
結構今までにもあったでしょ。
あのー、やっぱり同じ日曜劇場で、
あの、IWGPのオタク役やってた人と、
綾瀬はるかが、
やってたやつとかさ、
まあ結構その、
まああと君の名もそうか。
ああいうその男と女が入れ替わるみたいな
ドラマっていうのはすげーあるんだけど、
このドラマは松山圭一が鈴木良平に、
いろいろ政権とかね、
その鈴木良平の生きていた時代の
様々なデータというか情報をね、
インプットして、まあなりきるっていう。
そういう感じで、その、
いやそれって多分、
ありそうでないだろうみたいな。
でも本当はあるかもしれないっていうね、
感じはあるんだけど、
でも普通の日曜で考えたらさ、
いやその人に政権してそっくりになってね、
その人になり変わってっていうのって、
ちょっとあんまり考えられないでしょ。
27:03
だからそこらへんのちょっと
後藤向けな感じというのがどうかなとは思ったんだけど、
でもそれでもなんかそういうところまでも含めて
楽しめるっていうね、
ものが第一話にはあったりしたかな。
だからね、割とシンプルに
何も期待せず見始めたりすると、
案外引き込まれていくっていうね、
そういうドラマだね。
これに関してはちょっと2話目も見てみたいなって思った。
割とこういうさ、日曜劇場でやっている、
いわゆるミステリーというかサスペンスというか、
こういう系のドラマってさ、
案外面白かったりするんで、
俺昔ハマったのが、テスペルスの船。
あれもいわゆるミステリー系のドラマだったりしたんだけど、
何気にちょっとハマってみてたりしたもんね。
ただテスペルスに関しては最後の犯人がね、
いやー、そうなっちゃったみたいな感じがあったね。
やったりしたんだけど、
でも最終回に至るまでは面白かった。
でもそう考えるとテスペルスの船も鈴木良平か。
そうか、鈴木良平だからっていうこともあるのかもしれないな。
あの人すごいよね。太ったり痩せたりね。
いやすげえ役者だなってつくづく思う。
つくづく思うんだけど、
何で言うんだろうな。
鈴木良平が出てるから見てみようっていうところまでの引力は、
俺は鈴木良平にはあんまり感じないんだよね。
感じないんだけど、彼が出ているものを見ると結果として
あー面白かったわっていう作品がすごい多い。
だからこのリビュートっていうドラマも多分面白いと思うな。
今の第1話目をね、見る感じだとね。
あとね、次にメモに残してあるのが、
宇多田ヒカルの何色でもない花っていう曲を聞いたの。
で、俺なんか1日前にリリースされたんだなって思ってたりしたんだけど、
1年前の曲だったね。
何本か書きしかあるなって思ったりしたんだけど、
1年前の曲でした。
30:00
俺1日前に最近リリースされたんだなって思って、
全部聞いてみたりしたんだけど、
この何色でもない花ってさ、
MVがすごい面白いんだね。
あれなんだっけ、潮じゃないな。
多分氷が張ってあるから窓か、氷が張ってあるような寒い所で向けをしてるんだけど、
そこを宇多田ヒカルがアイススケートで滑るかのように、
こうスルーって滑りながらね、歌うような、そんなMVだったりするんだよね。
あの映像がどういう風に撮ったのかなっていうのがあるんだけど、
俺は思ったのは、
もうダメだな、名前が全然出てこないな。
コロンブスんだよね。
コロンブスの歌を歌ってる女の子がいるんだよ。
名前が出てこない。
あの子のMVでもさ、
テーブルに座って歌ってて、
足だけすげえダンス風に、
足だけ踊っているっていうね。
で、上はそのボーカルの女の子っていうね。
だからあれって合成してるんだよね。
足の部分と上の部分ね。
だからあんなような手法で、
ああいう宇多田ヒカルが氷の上で滑っているようなシーンって、
実際にああいうアイススケートの選手とかに滑ってもらって、
上手く上半身なのか顔だけ宇多田ヒカルと合成してるんじゃないかなって、
俺はね、思ったんだけど。
もしくは、クレーンあたりで宇多田ヒカルが映って、
で、クレーンのひもとかあそこら辺を消して、
ああいう滑ってる顔をね、出してるのかなとか思ったんで。
ちょっとその撮影の手法がすごい面白いなっていう。
まあ、色振りがね、あるの。
で、ちょうど昨日一昨日か、
あの、エイトジャムでさ、年賀のね、マイベストあれがね、
やっと全局発表になってさ、
まあまあまた川谷絵音とね、
あの、伊貴谷浩一がさ、また同じ1位だよと思って、
去年も藤井風で同率1位で2人一緒だみたいなね。
で、いつも石渡りだけちょっとまあ、よくわかんねえなみたいな。
そんな感じがあってね、
まあ毎年終わるっていう感じがあるんだけど。
その、川谷絵音が2位に上げていたさ、
あの、ジェーン・ドーンっていう、
あの、米津と宇多田ヒカルのコラボした曲がね、あって、
まあそれ、川谷絵音が2位にしてたりしたんだけど、
あの、この曲もね、しっかり全部聴いたことがなくて、
33:02
まあこの、カンジャムというかエイトジャムのさ、
まあ前編ではないにしろ、しっかりこう聴いたっていうね、
曲だったりしたの。
で、結構さ、その、テレビ見てるときに、
あの、ホームポットか、
あれをスピーカーでテレビの音を流してたりするんだけど、
あれで聴いてると、いやすげえ音がいいなって思ってね、
まあもちろん他の曲も音がいいんだけど、
でもそれにもまして、この2人がコラボした曲って、
ものすごいなんかね、音が芳醇なんだよね。
で、いやこんな曲が聴けるというか、
聴かせてくれるっていうことに、
いやかなり贅沢だよなって思ったりしたのね。
で、なんかさ、俺宇多田ヒカルってやっぱり、
歌声がさ、もう教習なんだよね。
現在生きてますとか、未来に生きていきますとかね、
そういう歌声じゃなくて、もう教習なんだよ。
昔のこう懐かしむようなノスタルジックなさ、
そういう歌声だから、もう日本人はもう弱いよね、彼女の歌声。
まあ同様に俺も宇多田ヒカルの歌声にはもう抗えないみたいなさ、
まあそういうものがあるんだけど、
やっぱりなんかね、この辺で宇多田ヒカルと米津がコラボした曲を聴いてたりすると、
曲とかさ、まあなんかミュージックとかさ、
そういう感じじゃなくてね、本当の意味での音楽っていうさ、
そういうのがなんか聴かせてくれてるよなって思ったりしたんだよね。
まあその音楽とね、曲とミュージックどう違うかってね、あるんだけど、
自分の中の感じ方としては、なんかそういう分けてるようなところがあるんだ。
まあ音楽に含まれるっていうのはわかりやすく言うと、
ああいうクラシックであるとかね、
オペラとかさ、ああいうような感じのドリンのもの。
だからなんかこの二人の曲はもう、
俺にとっては音楽なんだなって思ったりしたかな。
そうなった時にさ、とにかくやっぱり今どう考えてもさ、
なかなかすごいでしょ、若い人たちの才能が。
まあメジャーシーンをね、突っ走ってる人だって、
ムーターだ、ヒカルだ、フジイカズだ、キングヌードだとかさ、
36:00
あと、まあ今回のあのTSUTAYAとね、
川谷絵音も1位に上げたサカナクションとかさ、
もうみんなハイグロウな音楽をやってるわけだよね。
要は昔のさ、いいよ、ワン、マダーンっていう、
ああいう感じじゃないわけじゃん。
まあそれはそれですごいんだよ。
でもやっぱり今の音楽って、
めちゃくちゃもう、ハイグロウでさ、
難しいことをやっているわけだよ。
だから結果としてなんか問題出ちゃいましたとか、
相当いろいろこうね、分析して、
さまざまな楽器だ、なんかを使っちゃってやってますみたいな。
そういうものはさ、増えていくっていうのは、
いわゆるここら辺の人たちが、
この日本の音楽シーンを牽引してたりするから、
そこに続く人たちね、
まあ彼らの曲を聴き影響された結果、
彼らよりももっと難しい、
ハイグロウな曲を生み出すんだっていうね。
そういう志を持った結果、
めちゃくちゃにね、今の日本の音楽、
困難です。
僕にはもう困難です。
もう全く理屈が分かんない。
聴いていいなとかね、声がいいなとかね、
歌詞も一応文字が読めるからさ、
歌詞を読んで、いいなとかね、
こんな感じかなっていうのはあるんだけど、
メロディとか、
天井がどうしたのか、
ここのコードがここからここに飛ぶのがすごいとかね、
ミキシングがどうだこうだとかさ、
そういう音楽のテクニック的なところは、
分からないんだけど、
だからね、そこの辺をね、
理解した上で、
この曲はすごいっていう風なアウトプットはできないの。
だから結果として、
俺にとっては今の曲はもう困難でしかないんだよね。
ただ、そんな困難な状況ではあるんだけど、
単純に聴いててさ、
いや、なかなか難しいことやってるよな、
こめくり回してるよなっていうものがね、
多いんだよな。
だからこれからこういう人たちが
こういう曲作りをしてるから、
それを聴いてきた世代の子たちっていうのは、
よりもっと彼らよりもね、
難しいものとかハイグロウなものを、
次々に生み出していくんだと思うんだよ。
だからカラオケで歌えるような曲っていうのは、
もう圧倒的に減っていくよね。
ただまあ中でも、
今でもね、歌える曲っていうのはあるし、
39:00
まあ過去にいっぱい歌える曲ばっかりになったわけだからさ。
これからはね、
なんていうの、
ハイグロウの重ねだけじゃん。
もう事情化していくっていう感じ。
もうキングヌーの事情とか、
宇多田ヒカルの事情とか、
バウンディーの4条とか、
そんな感じでね、
音楽はより複雑化していくなって思った。
これがまあいいのか悪いのかっていうのはあるんだけど、
でも必ずカウンターでものすごい分かりやすく、
シンプルな曲っていうものも出てくるし、
キャッチーな曲も出てくるからね。
よりこういう人たちの音楽が複雑になればなるほど、
その真反対ではよりシンプルなものを目指すっていうね。
そういうミュージシャンみたいな人もね、
増えていくと思うんだよね。
で、その流れで言うとさ、
またさ、
今日もね、
今日はね、
チーズとキャラメルのポップコーンかかったね、
あれを食べながら考えてたりしたの。
で、あれさ、
キャラメルとチーズのポップコーンで、
おいしいんだけど、
最後のほうになるとさ、
要はそのポップコーンが崩れたり、
弾けてないさ、
コーンの固い状態、
あれが結構残ってたりするんだよ。
で、あれ下手に噛むと歯が欠けるんだよね。
やばいっていう時がさ、
もう何度もあったりした。
だから最初のほうはさ、
割とポップコーンの感じで、
ふわふわでおいしいわっていうのがあるんだけど、
最後のそこのほうになると、
もうなんかね、
インディージョーンズ状態。
もう宝探し系な感じ。
下手なもの食ったら歯が欠けるぞみたいなね。
そんな感じがあるんだよ。
まあそれをね、食べながら考えたの。
で、きっかけはさ、
うっちゃんがね、
昔テレビでやってた、
暴れキンパジーっていうさ、
なんかキャラがあるんだよね。
何でやってたかちょっと俺分かんないんだけど、
なんかティックとかなんかで見たのかな。
で、見ててさ、
いわゆるあの三年未見キンパジーの
あの荒川の土手沿いにね、
あそこキンパジー先生が歩く
オープニングのシーンあるじゃん。
なんか、
何、外人のマルソンしてる人が来て目がいっちゃうとかさ、
部活やってるね、
子たちがあの前を通るとかね。
あのオープニングのシーンを、
あの、
そのうっちゃんが、
まあちょっとお笑いにね、
変えてやるっていう動画がね、
あったりしたの。
42:00
で、見てるとさ、
すげえ、
おもしろいんだよ。
俺はね、ちょっと笑ってしまったの。
あの、
目の前に通る学生ね、
横切るような生徒たちっていたじゃん。
その生徒たちを一人一人さ、
うっちゃんさ、
ぶん殴ってんだよ。
で、あの画面外からさ、
サッカーボールがね、
こう転がってきたら、
まあ肌元金鉢はさ、
確かケンタがなんかして、
その子供たちに戻すんだけど、
うっちゃんは反対に投げて、
より遠くにね、
ボールを投げてしまうみたいなさ、
要は今でいうところの、
まあいろんなハラスメントがさ、
あるんだよ。
とにかく。
もう言ったらもう暴力的なんだよ。
だから暴れ金鉢っていうね、
まあお笑いのそのタイトルだったりしたんだけど、
で、俺はその時代を見てきたし、
今も見て、
ちょっと笑ってしまったんだよね。
たださ、現代においてはさ、
もう無理じゃん、あんなの。
いわゆる目の前に撮ってるさ、
中学生とかのこうね、
殴るようなさ、
ああいう演出って、
もちろん殴ってないよ。
殴るフリをしてるっていう、
お笑いのあれなんだけど、
だとしても、
子供を殴るようなシーンであるとか、
ある意味その子供をいじめてしまうようなね、
ああいう風に感じるようなものっていうのは、
もう絶対今もう無理じゃん。
ならせないじゃん。
だからお笑いはね、
知性あるものにならざるを得なかったっていうね。
やっぱり以前はさ、
こういうその、
まあ今でいう何とかハラスメントとかね、
ああいうものとか、
暴力であるとかいじめみたいなものが、
まあお笑いとして、
いろんなね、
バラエティ番組の中でさ、
そういうものをネタリしていたっていう、
時代がずっとあったりしたでしょ。
で、そういうものが、
コンプラによってさ、
もう一切ダメですっていう、
今のこの現代になった時に、
ああいうお笑いの人たちって、
今まではさ、
そういうそのいじめであるとか、
まあヒレラルキーみたいなものがあって、
上のものが下をいじめるとかね、
そういうものが、
まあまかり通ってたりしたんだけど、
それがダメになった時に、
じゃあ何をネタにしてお笑いにすればいいんだっていうことになるんだよね。
その時に、
知性あるものでしか、
もうネタ作りがさ、
できなくなっていくんだよね。
その何か人をいじめるであるとか、
叩くであるとか、
けなすであるとか、
もうそういうものは一切ダメなわけじゃん。
そうしたら、
いろいろ巡り巡って考えていくと、
結局その教養というかさ、
知性あるものというのかな、
そういうものを、
45:01
いかにお笑いにしていくかっていうところしか、
要はその、
何、
題材となるものが、
そこしかもうないっていう、
もう本当にピンポイントで、
ある種この知性とか教養があるものを、
お笑いにするしか、
ああいうお笑いの芸人の人たちって、
ネタ作りができないんだよね。
だから結果として、
ああいうその教養があるとか、
頭がいいって言われてる人たちがね、
のきたみ、
こう、
頭一つ二つ抜けてきたっていうのは、
まあそういうところにピンポイントで、
ちゃんとお笑いをね、
構築できたっていうか、
そういう人が結局残り多くの人から評価され、
っていうねことになったんだよね。
だからね、
やっぱりこの、
コンプライアンスによって、
もう異常なまでに様々なことはね、
お笑いに関しても様々なことが
がんじがらめになった結果さ、
もうここしかないっていうね、
そういうことで、
この知性であるとか教養であるとか、
そういう人やそういうネタがね、
まあ残り増えていったということなんだなって思った。
もうしょうがないっていうことなんだね。
そこにしか残る道がなかったというね、
この選択肢の無さっていうことだよね。
本来お笑いってもっともっと、
いろんなものを自由にね、
幅広く取り入れて、
様々なものをお笑いにできてたはずなんだよね。
それがどんどんどんどん本当にもう、
ギューってカメラがさ、
絞りのレンズのようにね、
キューって絞られていって、
もう猫の肛門みたいな感じだよ。
キューキューって絞られていってさ、
もうそこしかネタとして作れるっていうことがなくなってしまったんだよな。
やっぱりもうこういうコンプラの時代をさ、
もう何十年も経つでしょ。
もう二十年とかそれぐらい経つでしょ。
そういうコンテンツにずっと触れてたりすると、
やっぱりああいううっちゃんのアバレキンパチみたいなさ、
ああいう動画を見ると、
確かに面白いなって俺は思ってしまうんだけど、
でもこれはやっぱりちょっと今通用しないよなっていうね。
今の目の高さで見るっていうのかな、視点で見るっていうことがね、
もう自然と身についてるっていう、
そんな感じがね、あったりしたね。
48:11
あの人たちは相当ね、ネタ作りが本当に大変だと。
M1じゃなくてなんかコントの方のやつかなとか見てて、
結構みんなその野球ネタみたいなものをね、
やる人が3人ぐらいいたりしたんだよね。
で、すげえネタが重なるなって思って見てたりしたんだけど、
結局もうないんだよね。
何を題材にしていいかっていう、
その残っている題材の種となるところが、
もう全部白身潰しに潰されてしまうからさ、
だからああいう部活ネタとかね、
結局なんかああいうところにしかもうネタの種となるところがないんだなっていう。
だから逆にその種となるところを新たに見つけたりとかね、
またその今までの種のものをより違った形でお笑いに消化していくようなね、
そういう人じゃないと、
まあやっぱり今のお笑いの時代っていうのは残っていけないんだなって思ったな。
だからやっぱり相当頭をね、使わないとっていう時代になってしまったね。
俺が好きな感覚的なお笑い、なんか知らないけど、
反射的にさ、
するようなああいうお笑いの人っていうのはもう、
ちょっと通用しないんだね、今の時代はね。
で、このお笑いの流れでいうとね、
車、車ってなんだっけあの人たち、
M1で2年年賀した人で、
車っていう人ってさ、自分でYouTubeのチャンネル持ってるんだよね。
で、毎回毎回ゲストを招待して対談みたいにするんだよ。
で、それがまあ車の中でね、対談するみたいな、
そういう設定になってたりするんだけどさ、
走ってないんだよ、全然。
走れよ、都内とかさ、
ねえ、どっか箱根でもいいけどさ、
ドライブしながらさ、対談するんならいいんだけど、
わけのわかんない100円パーキングみたいなところに、
ていうのをまとめてさ、
止めた車の中で話してるんだよ。
まあ、あれもやっぱりコンプラなんだろうな、
いろいろ言われるんだろうね、YouTuberってね。
ああいうドライブしてさ、
対談なんかしようもんなら外の景色が流れてきてさ、
いや、こんくらいの一般の人が映ってるじゃないかとか、
51:00
ナンバー消さないとダメじゃないかとかさ、
いや、信号が赤だったぞーとかさ、
1000円ショップで40キロだぞーとかさ、
うるせーよって言う。
だからあれ、車のレビューの人って、
もうほんとかわいそう。
みんな、あの、メーターね、隠してるもんね。
ちょっとでも、あの、
2キロでも3キロでもオーバーしてるからあれ、
ツッコまれるからみんなメーター隠すんだもん。
かわいそすぎるわと思って。
だからまあそういうことがあって、
たぶんあれ、駐車してね、
対談するっていうものなんだけど、
今回さ、あの、
ふれたちいちろうと対談してたりしたの。
で、以前にもね、
あの、たちひろしと対談してたりして、
それ見てたりしてさ、
ああ、この子、あの、面白い人を招待するんだなって思ってたりしたのね。
で、今回もそんなふれたちいちろうと対談するっていうものがあって、
まあ基本このチャンネルってさ、
その、来てくれた人に宣伝してもらうっていうのがな、
番組のコンセプトなんだって。
だからある意味まあ、タイアップで来てもらってっていうね、
ことのようなんだよね。
だからまあ、ふれたちいちろうがまさにあの、
トーキングブルースをね、近々また、
何、開催するから、
まあその番線でね、来たというものらしいんだけど、
この二人ってさ、全く面識がないんだよね。
で、それでもお互いに、
まあ浅い感じで、それぞれね、
あの、この人はどういう人なんだっていうのを調べて、
で、それをもとにまあ、二人がね、話すっていうものだったりしたんだけど、
あの、結果としてさ、
俺すげえ、いいなって思ったのね。
その、おっさんはさ、
誘われたいんだよ。
気にかけてほしいんだよ。
質問してほしいんだよ。
で、今まあ、おっさんと若い子たちの分断化ってね、
もう、だいぶ前から言われてたりしてさ、
若い子たちは、いや、おじさんってさ、
なんで、20も30も払えた頃にちょっかい出すのとかね、
おっさんたちからするとさ、
いや、しょんべんくせえガキや、
生意気やがってみたいな、
そういうね、ある種のまあ、分断化みたいなものが、
あの、ネットの中にだけ、
リアルな、あの日常においては、
そんなにね、1か0かみたいに分断されてないから、
もっとおっさんと、あの、若い子たちの間には、
もう、いろんなグラデーションがいっぱいあるわ。
あんな1か0みたいなね、議論してんのって、
ネットだけだから、ほんとに。
だから、まあ、ああいうそのネットミングからするとね、
ああいうふうに、ある種、古立一郎という人を
招き入れてくれたっていうのは、
54:00
むしろ、車というこの芸人にね、
結構おっさんたちは、
おお、分かってるじゃん、みたいな。
よくお前古立呼んだね、みたいな。
そういう感じがね、出てくるんじゃないかなって思うの。
俺もそうだったりしたのも。
まあ、橘はね、明らかにタイアップだっていう感じがあるんだけど、
でも、あの喋りのさ、古立一郎なわけじゃん。
ああいう人を招き入れるっていうのは、
なかなか招く方もさ、覚悟がいるわけだよ。
で、ましては自分はさ、喋りでね、
飯食ってる芸人なわけだからね。
それでも古立一郎を招き入れたっていうのは、
よく、まあ、よく古立と対談したよなって、
俺は思ったの。
で、ちょっとね、彼を見直すっていうことがね、
あったりしたんだよね。
だからさ、結局、あの、
ああいう若い芸人だっても、
まあ、若い人たちだってもね、
そのおっさんを、こう、
なんていうの、
打ち入れるというか、寄り寄せるというか、
そういうものをすると、
そんなにね、
どんどんっていうのは生まれないよなって思ったんだよね。
まあ、その若い子がね、
ある種の企みみたいなものを持ってね、
そういうおっさんたちを招き入れたとしても、
おっさんたちもさ、
まあさすがにバカじゃないから、経験してるから、
なんか食われてあるんだろうなと思いながらも、
呼ばれたらやっぱり嬉しいんだよ。
だからね、なんか、
ああいうその若い芸人になるとか、
若い人たちが、
ああいうすげえキャリアを積んできた人を
招き入れて対談するとかね、
何かするっていうのは、
これからこういうコンテンツって、
すげえいいんじゃないかなって、
すげえ思ったんだね。
もっともっとああいう若い子たちが、
おっさんとかね、
まあ、おばあちゃんはちょっと、
あの、おっさん連中をね、
招き入れてさ、
ああいう風にやってったりしたらね、
すげえ面白い組み合わせになるんだろうなって思って、
うん、だから、
ああいうフォーマットはすごいいいよなって思ったんだよな。
あそこになんか、
テレビがね、
面白くないっていうものがあるんだけど、
ひとつ、
ああいう車が古立一郎を呼んだっていうところには、
すげえヒントがあるのになって思ったりした。
だからあのちゃんがさ、
あの、古立一郎とね、対談するとか、
あのちゃんが田原総一郎と対談するとかさ、
そういう感じだよ。
57:00
うーん、
そういう番組は、
俺は結構面白いし、
おっさん連中も見るしね、
まあ若い子はその、
あのちゃんのね、ファンであれば、
まあ見るだろうしさ、
なかなか面白い企画反応が出るんじゃないかなって思うんだけどな。
え、あのー、
堀江門と模擬圭一郎の役割っていうのもね、あって、
あのー、
まあフォローしてるからさ、
まあリコメントされるんだけど、
でも堀江門にしてもさ、
模擬圭一郎にしてもさ、
もう1日にもう2本も3本もアップしてるんだよ、
YouTubeあたり。
堀江門も2本3本はないにしろ、
なんか話題になるっていうね、
例えば今回のえーと、
何、解散?国会の解散?
ああいうフォルダが出たりすると、
すでさまタイムリーに堀江門あたりって動画を上げてたりするんだよね。
で、こういう現象見てるとさ、
やっぱりテレビ離れした人たちが、
ニュース難民になってるっていうね、
ものがあるんだね。
まさに俺がそうでさ、
テレビとかね、ワイドショーとか全く見なくなったから、
あのー、
今どういうことがね、
世の中とか世界中でね、
起きてるんだっていうことが、
なかなか把握しきれてないんだよ。
で、俺なんかで言うとさ、
もう毎朝その夜報のニュース、記事しか見ないんだよ。
いわゆる。
もうあんなのさ、便所の落書きみたいなさ、
記事ばっかりだからね。
世界人生がとかさ、
クリントンがどう、あのー、
オバマがどうしたとか、
オバマじゃない、クリントンか。
トランプか。
トランプがどうしたとかさ、
ねえ、ロシアとあれがどうしたとかさ、
くらいのね、とかさ、
要はニュースソースに、
触れる機会が、
もう全くないから。
だからテレビを見ていた時って、
唯一いいなって思うのは、
そういう風に、
自分からニュースを取りに行かなくても、
ああいうワイドショーとかね、
とりあえずテレビをつけていればニュースが流れてくるから、
ああ今世界中でこんなことがあるんだなとかね、
世の中でこういう事件があるんだな、
っていうのが分かるんだけど、
テレビ見ないと、
結局自分が見たいものだけしか、
情報を取りに行かないから、
分かんなくなるんだよね。
その時には、
このポリエンとさ、
モギケイイチロウがね、
いい仕事をしてくれるんだよね。
この人たちさ、
世の中でそういうね、
事件であるとか、
現象みたいなことが起きた時に、
1:00:01
すぐさまああいう動画をね、
アップしてくれるの。
で、そのアップしてくれることによって、
ああ今こういうことが起きてるんだ、
っていうのを俺は知ることが、
案外多いんだよね。
で、見てみるじゃん。
見てみると、大した話してないんだよ。
特にポリエンもなんか、
一つもね、
役立つような話してないよ。
ただ、高市首相が、
あの国会のね、
解散をしたっていうね、
発表したんだよね、みたいな。
その程度のあっさりあっさり、
話しかしてねえんだもん。
そのもう一段も二段も奥にあるようなさ、
話なんかできないわけだよ。
情報ソースも別にあるわけじゃないからさ。
それでも、
ああいうふうに速攻性を持って、
今話題になっている旬のネタというものをね、
ああいうふうに、
アップしてくれるだけでも、
テレビ離れをした人たちからすると、
ありがたいんだよね。
だからそこら辺分かってるんだよ、
ああいう人たち。
別に内容なくても、
その、
速攻性があってね、
まああっさり話であっても、
上げれば再生数を稼げるんだよ、
今って。
だからこのねえ、
テレビ離れをして、
ニュース難民になっている人って、
すごい多いんじゃない?結構。
うん。
で、確かにまあ、
YouTubeでもさ、いろんなテレビ局の
放送番組がね、
まあライブでやってたりするんだけど、
でもあれはさ、ちょっと見づらいんだよね。
ただただのんべんならいちいち
柔軟があったニュースをね、
流してたりするし、
また一つの、
ニュースに関して一つの
動画しか上げてないからね、
連続して見れないっていうね、
ものもあるんだよね。
だからね、
これはね、めちゃくちゃ
ブルーオーシャンだと思うよ、
本気で。
結局このニュース難民の人たちが、
今のこの
世の中で起こっていることが
把握できないから、
そういう人たち、
YouTubeとかTikTok見るわけじゃん。
ああいうところでワイドショーと
似たようなフォーマットで番組
っていうものがあったりしたら、
見ちゃうよ。結構。
うん。
しかも、ネットだからさ、
速攻性が命なわけだよ。
別に深く掘り下げなくていいんだよ。
浅いニュースでいいんだよ。
今日狸のカンタ君が出産しました。
かわいいですね。
それくらいでいいんだから。
でも、
世の中で起こっていることを
バーってなれずしてくれるだけでいいんだよ。
そういう
まとめをしている
いわゆる報道番組というか
ワイドショー的なね。
たちいちの
ああいうYouTube
とかでの配信、ライブ配信で
みたいなものがあったりしたら
見るんじゃない?
1:03:00
俺見ちゃうもん。
30分くらいに
30分くらいにまとめて欲しいな。
で、倍速で見て
15分くらいでさ、
見終えるくらいの量であればさ、
見ちゃうんじゃない?
今ね、
だから情報が断片化してるんだよ。
連続性がないんだよね。
だから今まで
ああいう風にさまざまな
情報って連続していたら
ああいう風にワイドショーとか
ニュースがあったから
毎回毎回同じネタを
擦るじゃん。
あれって結局情報の連続性が
あったんだよね。
その結果国民は割と
さまざまな情報に触れて
深く知るっていうね。
知れるっていうことになっていくんだけど
今は情報が
まさにああいう切り抜き時代だったり
それからさ、情報が
細切れ状態
なんだよね。連続してないんだよね。
だから
一つのどっかの
YouTubeのチャンネルで
そういう風に短い話題でいいから
毎日毎日
速攻性を持って連続性ある
情報っていうのを発信し続けるような
そういうものがあったら
見ちゃった。
見ちゃったりしました。
あとさ、そう言われれば
っていうのがあって
清水和夫っていうモータージャーナリストの
人がいて
あの人もYouTubeやってたりするの
で
あの人もさ
松田のX60乗って
貸し出し
してるね、車を持ってたりするんだけど
この車
いつ持ってもいいよねとかって
言ってるんだよ。だから
ゴミ屋坂にしろ
清水和夫にしろさ
あんだけ車ね
いろいろ乗っている人が
みんな口を揃えてX60ね
後期型
あれがいいっていうのを聞くとさ
やっぱり6発ってもう
たぶん今後出てこないからね
やっつけず
乗りてえよなーって
思ってしまうの
で、まあそんな清水和夫なんだけど
言われてみると
そうだなと思ったのが
時速100キロっていうさ
制限速度があるじゃん
で、この
時速100キロっていう看板って
見たことなくない?
案外
あるかもしれないけど
言われてみると
時速100キロっていう看板って
そう言われたら
見たことないなーって思ったの
で、結局さ
あのー
ああいう標識がない
道路、例えば高速であれば
えー
標識がないところは100キロまで
一般道は
60キロまで
っていうね
制限があるんだよ
1:06:01
でも逆にこの道路は
80キロですよとかね
40キロですよ60キロですよ
っていうところは標識があるんだよ
だから
第二投目あたりはさ
時速120っていう看板があるでしょ
で、時々高速でも
80キロっていう看板があるじゃん
でも100キロっていう看板
ってないんだよ
それはもう暗黙な了解というか
まあ免許取るときにね
教えられるから
高速道路は看板がないところは
時速100キロが
制限速度だっていうことで
決まってるんだよね
だから看板がないの
それがね
いや確かにそう言われたらそうだなー
って思ったんですが
やっぱりあれだよね
120キロ出せるのって第二投目だっけ
第二投目って
俺ね
下り、あ上りか
上りしか通ったことがなくてさ
いつも
伊豆とかあっちの方に行くときに
どうしても第二投目と
昔の投目
分岐するところで
いつも左に行っちゃうの
左に行くともう道がさ
凸凹なんだよもう昔からの投目だから
道が凸凹なんだけど
海沿いを走るから
景色がすんごい綺麗なんだよね
第二投目はなんか
トルテルがなんか入っちゃうから
景色があんまり面白くないの
ただ第二投目の道は
今はちょっと分かんないけど
あの海遊して
間もないときに通ると
すんごいよ
もうアイススケート場みたいな感じで
道がもうフラットなの
だからいつもの調子では
この感じだと100キロだな
って思うんだけど
メーター見ると120とかさ
出てるんだよ
それぐらいやっぱりね
道の凸凹っていうものに
スピードとかね乗り心地も
そうなんだけど
ものすごい影響されるんだよね
だから綺麗な道っていうのは
もうすんごいよ
スピードが出ちゃって
だからそういうこともあって
第二投目は120なのかもしれないね
いつもの
あのさ凸凹の
昔の投目の感じで
走ってたりしたらさ
自然と120出てしまうからね
ということで
今日もこの辺にしときます
どっちが
上げられるかな
一応あの
インスタ360の
X5も
撮れてるようだし
いつも使っている
サラモニックのワイヤレスマイクも
撮れているようなので
一応音をね確認して
どっちかの声をね
使ってあげてみます
ということでおやすみなさい