00:01
こんばんは、こんばんは、こんばんは、ぼくです。
あの、今日のね、絶好調で寒いの終わんな。
本気で寒すぎてね、フリースを出したりしましたね。
でもこういう風に寒くなると、あの一気にさ、ユニクロのその冬物みたいなね、
ああいうものが売れるんだろうなって思ってさ、
俺もちょっといろいろ代謝にして、結構捨てちゃったからさ、
いや、冬用のフリースってどこにしまったかなと思って、
もう探すのがめんどくさいからさ、思わずネットでユニクロのね、
フリース買ってしまおうかなって思ったぐらいだもんね。
同じように一気に寒くなってね、ああいう風にフリースとかね、
買い求める人が多かったりしたんじゃないかなって思うなということで、
こんばんは、金が6%も下落しました。
まあかなりね、金、ゴールド、あれがもうひたすらにずっと上がり続けてね、
で、俺もいつだったかな、今年の初めぐらいだったかな、
金をね、買った方がいいっていう話をして、
まあそういう風に思ったのは、
まあYouTuberのああいうね、投資系の話をしている人の受け売りでしかないんだけど、
でも割といつも見ている人は早くからね、金はすごく上がるみたいな話をしててさ、
そうしたらまああれよ、あれよという間にね、
ブワーって上がっていって、
で、いやもうちょっと買えないなっていうね、感じなんだけど、
それがね、一気に昨日かな、もう昨日になるのかな、
6%も下落して、いやまだもうちょい落ちるんじゃないかなっていうね、感じがあって、
この落ちた時がチャンスだから、落ちに落ちまくったらちょっと欲しいなとかね、思ったりしてますね。
ただまあいろいろああいう金相場のものを見ていると、
まあそのETFとかね、あの投資信託系で成長額で買えるようなやつもあるんだよね、
03:02
っていうのがいいっていう人もいるし、
実際の現物でね、金を持つのがいいっていう人もいるし、
ただ、前にちょっと調べた時に、金の現物って何グラムって言ったかな、
10グラムって言ったかな、5グラムって言ったかな、
なんかそれを超えると、その売り買いした時に、
その報告書みたいなものを出さなくちゃいけないっていうものがあるんだよね、
50グラムとか100グラムで持ってたりすると、
売り買いする時に、国に申告しなくちゃいけないみたいなものがあるから、
10グラム以内だったかな、
要は小分けにして買った方がいいっていうものがあったりする、
現物がいいのかなとか、面白いもので、
コストコでもさ、コストコの旅行で通販のアプリから、
コストコでセールというか安いものがないかなとか、
メールで告知があった時に見たりすると、
以前は必ずトップページに50グラムと100グラムの金が表示されてたりしたの、
俺が最初一番見た時には50グラムが60万ぐらいだったりしたんだよね、
100グラムが120ちょいぐらいだったりしたの、
しばらく経ってから見ると、
50グラムはちょっと忘れたけど、
100グラムがもう170万ぐらいになってたりしたからね、
今年の2月とかそれぐらいに見たんじゃないかな、120とかっていう数字は、
だから半年間ぐらいで50万ぐらい上がってきたっていうのを見てさ、
乗っかればよかったなみたいな思いがあったりしたんだよな、
そしたら今もコストコでさ、やっぱり一気に金相場が上がっていって、
たぶんみんなが買ったんだろうね、
もう1ヶ月くらい前から表示されなくなった、売り切れ状態になってたりした、
それだけ金がいいという、
この下落が買いのチャンスではないかなっていうふうに思ってたりするね、
金がやっぱり、みんながみんな言うんだけども、
金ってさ、総量がもう決まってるわけじゃん、
これ以上爆弾に増えることもないし、爆弾に減るっていうことはあるかもしれないけど、
株みたいにさ、なんかあるんだかないんだかわからないっていうものとは違うからね、
06:00
現物があるっていうことと、その総量がもう決まっているから、
じゃあ100なら100、総量が決まっていて、それをみんなで分けている感じだからさ、
だから上がるときは面白いように上がるっていうものがあるし、
これからいろんな世界中って不安があるわけでしょ、
資源問題があり、戦争がありとか災害がありとかね、
そうしたときに株価みたいなものって、
ああいうもので一発でドーンみたいなものがあるんだけど、
やっぱり金みたいなの欲しいなって思ったりね、
金バブル状態だな、
あと今日、メーカリーでとある商品を買ったのね、
当たり前に買うと定価が25万くらいだったかな、
25万くらいにするやつが5万円で出ててさ、
それはキーワードで出品があったらすぐ通知が来るように設定してあって、
パッと通知が来てね、あまりの安さ、
一応写真を見て状態が良さそうだなっていうのがあったからさ、
出品して俺が見つけて、1時間後くらいには落札したっていう商品が、
昨日落札して今日届いたりしたんだよね、
それがすげえ大当たりでさ、
この値段のものが5万円っていう価格で買えて、
状態もものすごく良くて、新品とまではいかないんだけども、
でももう十分綺麗、動作というか動きも問題ないっていうのがあってさ、
だからこういうメルカリとかインフリマーやオークションね、
時々昔から利用したりするんだけど、
出す方もそうだし買う方もそうなんだけど、
大当たりの商品っていうのがさ、時々あるよね、
これ明らかにそういうよりも価格に安いなっていうね、
メルカリで出品者の人から買って状態が良かったりすると、
一応その人をフォローするんだよね、
09:01
その人が出品したら自分が欲しかろうが欲しくなかろうが一応見てね、
チェックをするみたいなことをしてて、
写真を見て一元で初めて取引する人のものってやっぱり怖いじゃん、
リスクがあるじゃん、
でも一度その人から購入して、
ある程度この出品者であればこのクオリティのものが届くんだなとかさ、
そういうものがあればね、
割と2回目以降、もしそういうタイミングとか欲しいものがあったときは
安心して購入できるからさ、
一回購入してね、良かった人をフォローして、
一応すぐ通知が来るようにしてたりするんだよな、
メルカリの話は前はちょっとしたんだけど、
良い出品者を見極めるときって、
コートガジェットなんかで言うと、
アーニーアダプター系の人がいるんだよ、
とにかく出たらすぐ買って、
1週間とか1ヶ月使ってみてすぐ売りに出すっていう、
で、その売りに出すのがある程度お金があるんだろうね、
お金があるし、素早く手放してまた次のアイテムにお金を回していくっていう、
そういうちょっとお金持ってるけど出品者って言って、
そういう出品者にぶち当たると、
まあハズレはないね、
状態もほとんど新品と変わらないし、
他のものよりも圧倒的に値段が安く買えるっていうさ、
出品者の気まぐれとは言わないけども、
貧乏くさくさ、ちょっとでも高く売りたいっていう欲徳がないからさ、
とにかく早く手放して次に行きたいっていう、
そういう出品者のものはね、
状態が本当に良いものが多いんだよね、
俺もものすごい状態が良いよ、
俺が使っているものを出品するとき、
俺はすぐ売るっていうことはないんだけど、
必ず箱を取っていてさ、
その箱に入れて売りに出すし、
状態も別にそんな手洗いに扱わないからさ、
割と俺が出す商品もものすごい綺麗な状態、
もちろんタバコも吸わないしね、ペットがいるわけでもないし、
家の中がお部屋みたいにものすごい一臭を放っているっていうこともないからね、
12:06
ただやっぱり服とかね、
ああいう衣類系は悩ましいよね、
部屋の匂いってわかんないじゃん、自分自身は、
でも他のメルカリであまり衣類は買わないんだけど、
でも何度も買ったことがあって、
やっぱりその人の家の匂いが最初あるんだよね、
だからああいう衣類系はね、
自分ではその匂いに気づかないんだけど、
やっぱり俺の家の匂いが付いてるんだろうなっていうのがあって、
まあそんなに臭くなりにはしないんだけど、
でもそういう匂い問題でさ、
いやまたこれ匂いがとかって返品だどうのこうのってめんどくさいからさ、
あんまり服は俺、よっぽど値段がつきそうなものは売れにしても、
大概のものはあげたり処分したりっていうことが多いね、
衣類系はちょっといろいろ難しいな、
だから匂いがあんまりしないような歯ブリーズとか、
あと匂いが消えるっていう意味ではあれがいいんだよね、
スチーム、アイロンのスチームでもいいし、
シワを取る用のスチームあるじゃん、
あれでやると割と匂いが取れたりするからね、
前何着か出品したときはそんな感じで一応匂いに気をつけて出品してたりしましたね、
もう大変だわ出品は、
あとね、ちょうどというかついさっきまでドラマを見てて、
ネットフリックスの特命の恋人達っていうね、
横浦俊が主演で、
あと韓国の女優で、
ハン・ヒジョっていうのかな、
ヒジョか、
っていう女性と、
カネシジンだね、
久しぶりだねカネシジンをドラマで見るのは、
あと中野ゆりとかね、
成田涼香、
あと佐藤浩一とかね、
出ているドラマがあって、
このドラマが発表されたときに、
なんかもう面白そうだなと思って、
ちょっと楽しみにしてたんだよね、
ネットフリで見たらもうアップされてたりしてね、
見始めたりしたんだけど、
ストーリーはもうコテコテの韓国恋愛ドラマなんだね、
それがちょっと新鮮でもあり面白くもあり、
15:02
またなんか日本の恋愛ドラマとの違いをね、
日本人のこういう役者人が演じているからこそ分かるっていうね、
ところがすげえいっぱいあったりして、
発見があるドラマですね、
まだ5話ぐらいまでしか見てないんだけど、
もう俺の大好物がいっぱい揃っててさ、
まずなんか俺オグリシュンが大体好きなんだよね、
オグリシュンって俺は割とカメレオン的な役者だなと思って、
今回言ったら会社の社長役みたいなものをやったりとか、
アルバム賛成やったりとかさ、
ああいうアニメキャラクターをこなしたり、
昔であれば学校の高校生ぐらいの喧嘩のさ、
映画とかあったり、あれがすごい好きで、
割といろんな役をそれなりにこなしてしまうっていうね、
あと信長とかね、
だからものすごくそれぞれの役所に果敢にチャレンジしながらも、
ちゃんとその役をカメレオンのようにね、
色を変えるように対応していくっていうか、
それがオグリシュンって毎回すごいなっていうのがあるからね、
割と好きなんだよね。
あとは赤西陣が出てるんだけど、
多分ドラマに出たのって久しぶりじゃないかな、
俺が記憶してるのって一番最初の極戦だよね、
亀梨と出てきた極戦から始まって、
その後にフジテレビでサラリーマン役をやっていたドラマがあったんだよな、
ちょっと題名とか忘れたけど、
だから久しぶりの赤西陣も楽しみだなって思ってたりしたんだけど、
久しぶりにこうして見る赤西陣は、
歌っているのは変わらずいい感じだなっていうのがあるんだけど、
ドラマに関してはかなり下手だなって思った。
あんまり上手くないなっていうのもあるし、
俺が極戦とかああいうものを見ていた時のような、
なんかまだガキなんだけども色気があるって思ってたりしたんだけど、
今の赤西陣はね、
俺は色気はちょっと感じなかったな。
ずっと赤西陣って色気がある男だと思って、
ずっとイメージしてきたものがあったんだけど、
久しぶりにドラマで見る赤西陣はね、
18:00
俺はちょっと色気を感じることができなかったな。
だからちょっと俺イメージが変わったね。
あとね、やっぱりストーリー的なもので言うと、
基本的な脚本は韓国の脚本家の人が書いてるんだよね。
日本側で言うと岡田よしかず、ビーチボーイズとかさ、
書いた人が書いてるんだよね。
だから岡田よしかずが書くんだれば間違いがないなってことを思ってたりするからさ、
どこらへんまで彼が介入してるのかっていうのは分からないんだけど、
ただ基本は韓国の脚本家の人がものすごい日記を書いているんだろうなっていう感じがある。
もう韓国の恋愛ドラマなんだよ。
チョコレート屋を舞台にしたドラマで、
小栗旬がチョコレート屋を取ろうとしている大手チョコレートメーカーの二世というのかな。
お父さんが佐藤光一で、今の社長なんだよね。
小栗旬がチョコレート店に派遣されるというか、そこを任されるというストーリーで。
で、そのチョコレート屋に働く女の子が藩表女という女の子で、
この子はお古代絵師から見出されて、お古代絵師が教おうとなってね、
そのチョコレートの作り方を教えてたりしたんだよね。
ただこの小栗旬と藩表女には秘密というか、最初から出てくるものがあって、
小栗旬はけっぺき症みたいな感じなんだよね。
人と握手をしたりとか、他人に触れられると、
もうなんか手をずっと洗ってたりとか、変な汗をかいてワイシャツを着替えないと納得がいかないからさ。
いつも大きなスーツケースに着替え用のワイシャツを5着も10着も入れて持ち歩くようなね。
ちょっとそんなけっぺき症なね、病というか心の病なんだけど、あるんだよね。
一方でこの韓国の女の子の藩表女を演じるところに花っていう女の子は、
人の視線が怖いっていう。
だから人から見られると、ものすごい緊張になって体が凝り固まってしまうんだね。
だからなかなか表に出られないっていう。
ただやっぱりチョコレートをね、自分でも好きで作ってきたから、
チョコレートを売っているお店で働きたいというのがあってさ、
そのお店に飛び込んでいくっていう。
で、だんだんこの2人が近づいていくっていうさ、話なんだよね。
21:03
だから、いわゆる韓国ドラマの恋愛ドラマって、ものすごい好きなのね。
ハマるときはめちゃくちゃハマって、20話ぐらいあるじゃん。
韓国のああいうドラマって。
それを一気にするぐらいハマるときはグーッとハマっていくんだけど、
その理由がちょっとわかったな。
俺、韓国ドラマを見てたときはさ、
やっぱり韓国っていう、近いんだけども、
やっぱり日本に住んでる俺からするとさ、非日常な空間だったり環境だったりするわけでしょ。
もちろんことは韓国語だからさ、
どっかもう違う国のものとして見てたりするんだよ。
ただ今回、脚本は韓国だとしても演じているのがさ、
この彼女以外全員日本人だから、
そうしてみたときに、
韓国ドラマって相当、そのストーリーが強引というのかな。
わかりやすさとか、
恋に落ちていく過程の描き方であるとか、
必ず他の人に心移りをしてしまうような演出であるとか、
もう韓国ドラマって定型があるんだよね。
最後は必ず事故で死んじゃうとか、
実は兄弟だったっていうね、オチが大体大半なんだよ。
ただそれはもう韓国ドラマの定型なんだなということで受け入れたりしてたんだけど、
こうやって日本人が演じるものを見ると、
もちろんすんなりと入ってくるのは入ってくるんだよ。
でもその強引さみたいなものがものすごいはっきりと伝わるというのかな。
わりと日本のああいう恋愛ドラマって、
感情の機微みたいなものって、わりとこう丁寧に描くじゃん。
でも韓国の恋愛ドラマって、ほんとなんか肉食系なんだよね。
バッと行ってバッとしちゃってバッと別れちゃうみたいなさ。
そういう強引さとある種のわかりやすさ、
少女コミックの恋愛のような感じというのかな。
あんまりその演出やストーリーの中に繊細な心の機微がないっていう。
あったとしてもものすごい見ている側にわかりやすく心の変化を描いているっていうものがあってさ。
だからハマるんだなみたいなことがわかった。
24:00
このわかりやすさとか強引さとか、ストレートな感じとかね。
恋愛ドラマってそれでいいんだっていう感じがすごいした。
日本の恋愛ドラマとかさ、映画とかでもそうなんだけど、
ものすごい日本の恋愛ドラマでいうと、
なんかその好きな人が病に苦しみながらとか、
余命が決まっているとかさ、なんか死んじゃうとかさ。
だいたいそういうものが多いんだよ。
日本の恋愛ドラマのパターンでいうとね。
日本には日本の恋愛ドラマのパターンがあって、
韓国には韓国の恋愛ドラマのパターンがあるんだけども、
そのある種ないものめだりでこのストレートな感じがね。
韓国ドラマのこういう恋愛系のドラマにハマる人の、
なんかそういうところにハマるんだなっていうのがね、ものすごいわかった。
だから恋愛ドラマってこれでいいし、いいしというか、
俺はこういう恋愛ドラマが好きなんだなっていう。
妙にこう入り組んでいる感じとかね。
最後なんか大切な人が死んじゃって、
なんか悲しむようなお家であるとか、
その愛の深さとかね、ああいうものを描いているものよりも、
こういうまっすぐでストレートで強引で、
ある種ハッピーエンドで終わるというさ恋愛ドラマが、
俺はとどの詰まり好きなんだよね。
だから最初このね、あのドラマの告知を見た時に、
もうなんか俺の好きがいっぱい詰まっている、
なんかわかりやすさもありそうだし、
まあ何よりもこのチョコレート店を舞台にしているっていうところがあって、
このレストラン系とかさ、
要は食べ物系を題材にしているドラマって、
まあほとんどハズレがないよね、今まで見てきてね。
まあ古くは天皇の料理版とかさ、
えーと木村武内のグランディゾン東京とかさ、
ランチの女王とかね、
ああいう食べ物系のドラマって、
まあハズレがないんだよね。
で、まあ小栗信男というとさ、
あのリッチマンプワウーマンだっけ、石原さと見て会っていたよね。
あのドラマはもう割と俺はベタに好きだったし、
要はああいうサクセスストーリーもので恋愛が合体したようなパターンっていうのは、
もう大好物なんだよね。
だからこの特命の恋人たちもそういうような流れになっていくんだろうなっていうのが、
もう先が割と想像できるし、
なおかつこの韓国人の人が脚本を書いていれば、
27:00
まあ最後は必ずこうなるんだろうなっていうのが、
まあ大体今5話目ぐらいまで見てるんだけど、
もうなんかラストがもうわかるもんね。
もうこういう風になるんだろうなっていう。
で、その通りなることの楽しさがあるんだよ、韓国のこのドラマって。
だから妙に憎んでるとかね、伏線があるとかね、
いや脚本がなんかちょっと、
ああ言い過ぎでやりたとか、強引すぎでやりたとかね、
あれと、俺はこのわかりやすさとか、
先へ予測できることの単純化されたシナリオのものが、
いやなんか落ち着く。
あのミトコウモン現象と一緒だね。
必ずどんなに悪大妙技、悪さしようが最後はね、
ミトコウモンが出てきて陰謀を出して、
チャンチャンで終わるっていうのは、
まあ日本人大好きなように、
まあこういう恋愛ドラマでも、
特に韓国の恋愛ドラマなんかで言うと、
まあ最後は大体こうなるだろうなっていうものがあるからね。
普通に楽しめてる。
何気にもう一気見してしまうっていうね、
勢いだったりするもんね。
あとね、このドラマに使われている曲が良くて、
なんかね、俺この曲聴いたことあるなって思ったら、
1999年だね、
パクヘイオンが歌っていた《告白》っていう、
その曲を日本語で、
ブスラーキムのチェオンっていう女の子がいるんだけど、
その彼女が歌ってたりするんだよね。
この歌がいいね、いいねというか、
そうだあと、うまいなと思ったのが、
まあこういう風に主題とね、
まあちょっとその日本語がたどたどしいというか、
まあ微妙にイントネーションがちょっとおかしいというか、
そのおかしさが可愛らしさに繋がっていくんだけど、
こういう主題歌で、
そのブスラーキムのチェオンっていうね、
韓国の女の子が日本語で歌うものであるとか、
このいい花を演じているね、
ハン・ヒョジュという彼女もそうなんだけども、
ものすごくエッセンス的にさ、
いいバランスだなって思ったりしたの。
多分このハン・ヒョジュ演じているいい花というのが、
日本人の女の子だったりしたら、
まあなんかよくテレビでね、見たような感じがあるんだけども、
この韓国人の彼女が演じることで、
ちょっとこう韓国ドラマに寄っていくというのかな、
その韓国ドラマ好きな人が、
この彼女がいることで、
割とすんなり消化できるっていうさ、
30:02
そういうものがあったりしてね、
このキャスティングはね、
ものすごくよく考えてうまいなって、
俺は思ったりしたかな。
何気に面白いんだよ。
この主題歌の告白ね、
これを聴いていると、
俺もれなく思い出すのはさ、
恋に落ちたら、
クリスタル・K。
これは草薙剛が出ていたさ、
ドラマの主題歌。
心から心からっていう。
あの歌も、今もね、もちろんあるよ。
恋愛ドラマにいっぱいいい曲あるんだけど、
でも俺の割となんか、
ずっと頭に残っている曲でいうと、
このクリスタル・Kのね、
恋に落ちたらなんだよな。
で、これも草薙剛とかさ、
鈴見紳士とか出てて、
いわゆるサクセスものだよね。
IT系の会社に草薙剛が入社して、
どんどん成功していくっていうドラマで、
いわゆるこういうなんか、
サクセスものはもう大好物。
ああいうレストラン系と同様に、
サクセス系はもう面白いものが多い。
だからこういう草薙剛紳士のものもそうだし、
それこそ鈴見紳士とね、
石原さとみがあったり、
いっちゃんのプワウーマン。
あれもサクセスものでしょう。
あともっとさ、
坂本おだゆじのお金がないとかさ、
すげえ面白かったりしたからね。
いわゆるビジネス成り上がり系はもう大好き。
だから今回のね、
この特命の恋人達っていうのは、
いろんな俺が好きな要素が
詰め込まれているっていうものがあってね。
もうちょっと一気見して、
あと残り5話か6話くらいだと思うんだけど、
あっという間にね、
見切ってしまうなっていう感じがね。
今日かどうでもいいか。
俺はこれが面白いと思ってね。
あとね、
昨日の配信を聞いていただいて、
早速ね、
どんまいださんから体重を教えていただきました。
ありがとうございます。
間にだからおはようございます。
おはようございます。
どんまいだです。
ご質問にお答えします。
私の体重は67.5から68キロです。
歳とって身長が縮まるのは、
背骨の関節が狭くなるからかな。
33:00
それと姿勢が悪くなるかもですね。
SNSの話ですが、
Facebookは年配の方の利用が多いようですね。
若い人はインスタ払うということでね、
いただきました。
もうこれで身長、体重、血圧、
もう第三元みたいな感じでしょ。
体重は67.5で、
身長は168にちょっと縮まり、
体温は36.8度ということでね。
もう健康有料児ですっていう感じかな。
ありがとうございました。
いつもどうしようもない話題に
載っていただいてありがとうございます。
なんかね、面白いんだよね。
自分の収録したものをアップして聞くんだけど、
そういえば、この1回、2回前に開けた時って、
いつもの夜中の3時ってスケジュールするんだけど、
全然なんか、声が、音声データがアップできないんだよね。
Spotify、Podcastのエラーで。
朝方の7時か8時か、前々回はアップしたっていうのはあったりしたんだけど。
基本はいつも夜中の3時にあげるようにしてます。
毎回上がったら自分のものを聞くんだけど、
だいたい2倍速で聞くからさ、
その速さで聞いてると、
いや、俺なんか多動章の子供みたいだなって思って。
多分遠速で聞けば、そんなに話し方は速いとは思ってないんだよね。
でも2倍速で聞くと、もちろん速くなるわけじゃん。
2倍速で聞いてると、
俺のつまらない話でもさ、
テンポの良さみたいなものでちょっと面白そうに聞こえるんだよね。
で、その面白さの中には、
ちょっとなんか多動章みたいなものがあって、
話題があっちこっちいって、
とにかく自分の目に入ったものとか、
パッと頭にひらめいたこと。
とにかく言葉にしないと収まらないみたいなさ、
そういうところがあるなって思ってね。
嫌になっちゃった。
まあ嫌になっちゃったってことではないんだけども、
あんまり自分の中にそういうものがあるのかもしれないなって思ったりしたかな。
あとね、どうでもいいくだらないことで言うと、
36:00
デコピンってやったでしょ。
小学生とか中学生。
なんか不意に思い出して、
俺デコピンさ、死ぬほど強いんだよね。
デコピンは残念ながら今までデコピン対決をしてきたやつに負けたことがない。
だいたい俺のデコピンで、
いやもうちょっとやめとくわっていうものが大半。
俺ね、指がめちゃくちゃ反るんだよね。
しなるからムチのようなデコピンが。
これは手のひらで指の腹でやるタイプと、
爪側で弾くようにやる二つのタイプがあるんだけど、
俺はその手のひらを顔に当てて、指の腹でパコーンってやるのが鬼ほど強いんだよね。
だからもう一発二発ぐらいで内出血してる、デコが。
ちょっと二、三分経つと、
だいたいみんなデコピンにコムができるほど強いの。
だからね、そういえば俺デコピン鬼のように強かったなって思ってね。
一回ね、すげえ先が入って仲のいいやつとデコピン対決をしてたりしたの。
そいつももうひたないやつでさ。
で、俺ももうひかないでしょ。
で、最後には相手のデコから内出血が破れて血がタラーンって垂れてきたの。
さすがにそれで周りで面白がって見てた人も、
もうやめとけということでやめたっていう思い出があったね。
でもその時俺もデコに激しいコムができてた。
デコピンはね、一番痛いのはこの目尻あるじゃん。
この目尻からまっすぐ上に上げたあたり、ちょっと斜めの位置。
ここが一番効くんだよ。
この真ん中、ど真ん中ってあんまり痛くないんだよね。
この横っ面が痛いんだよね。
ここをね、狙うともうキャンキャン言ってね、デコピンで勝てるよ。
そんなことをさ、今この歳で知ったって言ってやる場面はないからな。
あとはね、本のカバーの話ね。
本は読まないけどさ、本のカバーがあって帯があるんでしょ。
あの帯って本当に必要なんですかって思わない?
だってさ、あの帯ってどうなの?捨てちゃうんでしょ、大体。
39:05
大体その本のカバーがあればよくて、本の帯って捨てちゃうし。
あれにそのいろんなね、書評というか、あの帯にちょっとコメント書いてくださいって言ってさ、
有名な芸能人とかね、作家あたりがパーってこの本の紹介って書いてやるぐらいで、
店頭に並んだ時の宣伝広告みたいなものでしょ、帯の役割って。
だったらさ、もう本のカバーに印刷すればいいんじゃないですかって思うんだけど。
だってあの本のカバーも、あのカバーも取ってもいいわけでしょ、本来は。
あの想定が切れるんだからっていうのはわかるんだけど、
だったらあの本のカバーに曜日のようなコピーをさ、印刷すればいいのになって思ったりするんだよね。
ただ、書店とか出版社の都合なんだろうね、再販したり何したりっていう時に、
あの帯だけ替えればまた新たなコピーとかさ、
違う人の紹介文とかさ、100万冊突破とかさ、
ああいうものが書けるからっていうのがあるんだけど、
いや、あの帯ってなんかいらねえよなって、出版社の都合でしかねえじゃねえかっていう。
読む側にとってはさ、いや全く不必要だってね、ふと思ったの。
まあ本ね、本は読まないんだけど雑誌はすごい読むからさ、
本屋大好きだったりしたんだよね。
でも本当にもう本屋って行かなくなってしまったし、
好きだった本屋さんもね、どんどんどんどん潰れていくっていうものがあってさ、
年後多分に漏れてさ、本屋に行くとトイレ行きたくなるんでしょ?
おしっことか大きい方とか。
俺はね、大きい方タイプだったから大変だった。
だからあのショッピングモールとかさ、
ああいうところに入っている本屋に並びに行くようにしてたね。
いざという時にさ、トイレがあるから。
普通のなんか路面店とかにあるような本屋ってさ、
トイレ貸してって言っても絶対貸してくれないじゃん。
だから命が綺麗になっちゃうからさ。
なるべくああいうトイレがあるようなショッピングモール系の書店とか行くようにしてたな。
あーつまらないな、最後の話が。
全くつまらないな。
なんかさ、気づいたことがあって、
42:01
俺ずっと見てきたYouTuberのラジェット系の人がいるんだよね。
その人、毎日毎日あげて、
いろんなカメラの写り具合とか散歩しながらとかさ、
紹介してるんだよ。
でも、いわゆるガジェット系のYouTuberのように
分かりやすく作ってないんだよね。
本当にその日常のVlog的に撮って、
前半は割とその人の日常の話というのかな、そういうものがあって、
途中から少しレビューみたいなことをするんだけど、
でもそのレビューもすごい細かくやっているという感じではないんだよね。
だからそういう見せ方が他のラジェット系の人とは違うなっていうのもあるし、
日本じゃないところに住んでるね。
人だからさ、日々そういう風に映す風景もちょっと新鮮だなっていうものがあったんだけど、
最近やっぱり気づいたのが、
いやなんか、くどいなというか、
面白くないな、何を言えばこれ面白がって見てたのかなと思って。
結局さ、おっさんのこういう雑談って、
なんかね、くどいんだよ話が。
なんか一つの物事を言うにも、
例えばゆで卵美味しいっていうことがあったとしたら、
もうゆで卵美味しいでいいわけじゃん。
でもさ、おっさんのね、こういうYouTuberとか、
まあ俺もそうだと思うんだけど、
ゆで卵が美味しいっていう風に言うところまでにさ、
ものすごいストロークがあるんだよ。
この間ね、スーパーに行って、
いや、いつもなら300円で売ってる卵が100円でセールしててさ、
2パックも買って、これどういう風に料理しようかなと思って、
あ、ゆで卵だって思って、
ゆで卵のね、無数レンジでできるタイプのものでさ、
ゆでるんだよとさ、話すでしょ。
この苦労さなんだよ。
おっさんの話もつまらなさが。
病気だな。
病気だなと思った。
なんかね、引き延ばすというか、
引き延ばすんじゃないな。
多分盛り沢になるんだと思うよ。
昨日言ってた出版社、実用書のね、編集マンと一緒。
もう一つしかないネタを薄めて薄めて、
で、1ページでおっさんまでネタを100ページにするっていうね、
ものともう一緒。
話したら、5秒で終わる話を、
45:00
2分3分にちょっと引き延ばしたいからっていうね、
そういうものがあるんだよね、多分。
だから、あのおっさんの話はさ、だるいんだよ。
すげえ。
たださ、
このストロークがないと、あまりにも淡白すぎない?
いや、ゆで卵おいしいんだよなーって言って、
終わりってどうなの?
それはなんか、Xとかでつぶやけばいいんじゃないですかっていう感じでしょ?
Xでつぶやくにしてもさ、
いや、ゆで卵っておいしいんだよなーって言って、
共感はそんなにしないでしょ?
レンジでこんな風にしてやったら、
ゆで卵おいしかったって言ったら、
真似をするとかさ、
共感するとかね。
あ、こんなゆで方があるんだとかさ、
発見があるけどさ。
だからね、
このおっさんの話はね、
ちょっと盛りがちっていうのがあるなー。
これはどうなんだろう?
なんかこうやって話してる時はさ、
くどいか。
くどいな。
ということで、
今日はこの辺で、
どんまいださんいつもね、お便りありがとうございました。
シカトタイム。