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こんばんは、こんばんは、こんばんは。日曜日が終わりました。
辛いです。すげー久しぶりに、あのー、まあ、前ね、よくハマってみていたようなさ、
ツイキャストが、で、まあユーザー配信をね、なんかタイミングよく通知が来たからさ、
見たら、5秒、5秒くらい。 そうすると、
いや、なんか変わってないなーって、思ってね。
で、まあ今回俺、入院して、入院して、で、そっからもう、
ユーザー配信を見なくなって、だから8月、9月、10月、まあ2ヶ月、
ぐらいね、あんなにもう毎日さ、まあ夏間か、しながら、必ず見ていた、
ああいうね、ツイキャストが、本当に見なくなってしまって、で、久しぶりに5秒くらい見てみると、
なんら2ヶ月前と、変わっていない。なんなら、
もっとだね、3年前、4年前、5年前、
と、なんら変わっていないんだよね。 だから、俺はその3年も5年も、
変化がないものをね、ずーっと面白いと思って、見てきたんだなーって、
思うとさ、 ふいに、いやすげえ、
すげえ時間の無駄をしてたな、みたいな。 ちょっとこう、ね、休憩で立ち寄ってみました、みたいな、
感じではなくてさ、 割とずっこりね、時間を
無駄に使っていたかもしれないなぁと思って、ああいうそのツイキャストとか、
まあニコ生とかね、ああいうふうに配信を何度もやっている人たちって、まあその、
続けていることのある意味のなんかね、あの、暇でのないような、すごさみたいなものは、
あるんだよ。俺にはそれがね、多分、 できないだろうなーっていうものがあるからね。
俺にはできないからすごいなと思うだけで、世間一般に見たときに、
いやユーザー編集5年やってます、10年やってますっていうのは、果たしてすごいという評価になるのかっていうのはね、
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また別の話ではあるんだけど、
だから、それでやっぱり俺は、
見続けることができたんだろう、みたいなね、
ことをさ、 思ったりするんだよね。
だからこの、 成長も変化もしていないものを、
ずっと楽しむっていうのは、 まあやっぱりそこに何かしらこう自分の
心の安定みたいなものをそこにこう、 見出せたりするっていうものが
あるんだろうね。ものすごいなんか劇的な変化があるとかっていう、
わけではないんだけど、たまにそのイレギュラー的にね、面白いみたいなさ、ハプニングがあったりとか、
今すぐから、そういうものを見逃したくないみたいなね、
そんな思いであったりしてね、まあ見続けたりしたんだなぁと思って、
本当に、あの、
塩がね、引くように、 全くなんかね、見たいともはなくなったし、
興味がね、本当に、 なくなってしまったね。こんなになんか、劇的に変わるのかなぁ。
ただそうした時にさ、 一応こういう風に自分自身も、もう5年6年ぐらい、
現実シーンを振り返ってみると、 いや俺も多分ああいうそのツイキャストとか、
あそこら辺の配信者と一緒で、 まあなんか、変化もなければ成長も、
してないんだろうなぁって、成長も変化もしないような、
こういう配信とかね、まあyoutubeとかさ、 何かしらこう、物事を発信している、
人たちっていうのは、そういうものがないってことにね、 なるんだろうなぁって思って、
そこがなんか難しいなぁって思うのは、 まあ何かしらこういう発信をして、
ある意味自分のその発信していく中での目標とかさ、 そういうものがあれば、そこに向けて、
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進化とかね、変化とかね、 考えていくと思うんだけども、
俺のような配信だとさ、 ないんだよね、目標も何もないからさ、
じゃあその番組をね、より多くの人が聞いてくれたら、 嬉しいとかさ、フォロワー数がすごい増えたら、
あの増やすために配信するとかさ、
なんか、ああいうポッドキャスト、 ああいうものでなんか賞をもらうであるとか、
そういう目標としているものが何一つないから、 まあ日々こう淡々と、
吐き出したいことをこういう風にしか、 過ぎないんだよね。
だから何もない、目標がないっていう、 ただ毎日毎日、
ラジオ体操のスタンプを押すかのようにさ、 ああ今日もスタンプを押せましたみたいな、
そんな感じでしかないんだよね。
見ていただいている方っていうのは、
まあ俺がそのユーザー配信にどっぷりハマっていた時のような、 まあ感じがあるんだろうなと思って、
なんかその変化がないからこその安心感というのかな、
朝も連続テレビの小説じゃないんだけども、
もう毎日毎日決まった時間に、
ああいうような良質なドラマを15分とか10分くらいで見せてくれるものがさ、
まあそれを楽しむっていう感覚に似たもの。
要はいつも上がるから、まあ人みたいなさ、
そんな感じがあるのかもしれないなと思うとね、
果たして、それはこう自分自身にとってもそうだし、
聴いてくれてる方にとっても、
この論弁ならぬ状況のままに、
もう続けていくことがいいのかなとかね、
ふとこう考えたりしたんだよね。
やっぱりなんか仕事とかでもそうだしさ、
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まあ勉強とかね、ああいうものでもそうなんだけどさ、
自分のその成長とかさ、
そういうものが体感できないと、体感できないとっていう、
体感できた時にそこに面白さを見出して、
よりその上をね、目指していくっていうことが、
人はね、多くの人はそういうことができると思うんだよね。
まだそういう成長もないし、目標もないし、
それでもこう続けているっていうことの不可思議さが、
すごいね、あってね、なんかいろいろ、
今までにもさ、じゃあブログをやったりとかね、
ああいうそのポストみたいなさ、
地味に続けているインスタとかね、
茶もそうかな、ライブのお茶も大切してたりするんだけども、
最近なんか全然こうね、音楽聴いている音楽をね、
いい加減、いい加減って2種類あるじゃん。
本当にいい加減でどうしようもないっていういい加減と、
いい加減っていうね、自分の中にある、
その心のバランスとかやる気のバランスが保てるような
いい加減っていう2つの意味があるんだけど、
今まあ地味にやっているインスタやオープンチャットや、
まあブルース会もね、ちょっと始めたりしたんだけど、
それは大体いい加減の方なんだね。
自分にとってはなんか発信したいときに
発信できる場所が用意してあるっていう、
どちらかといえばいい加減にやってるんじゃなくて、
いい加減でやっているっていうさ、あったり、
何かしらこういろんなさ、ああいうその数を1つの目標にしている、
SNSで発信している人も多いし、
YouTubeはもう再生数やフォロワー数があるからさ、
そういう場所でやっぱりもう自分みたいな、
細々と発信を続けているっていうことの、
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いいというほど重いものでもないんだけどね、
なんかこうメモ代わりにさ、使っている人もいるしね、
Xとか、まあそういう使い方でもいいし、
その数にとらわれないでっていう、
ちょっとはいい加減で続けられる。
本当にこの数ってすごく厄介でさ、
退院してからこう癖でさ、家に戻ってからもね、
割と朝と夜と体温と血圧と脈拍数と、
あと酸素の取り込み量か、指で測る、
あれをさ、欠かさず続けられたりするんだよ。
で、体温とかさ、酸素の取り込み量とかさ、
心拍数ってほとんど変化がないんだよね。
大体毎日朝測ろうが夜測ろうがさ、
似たり寄ったりでね、面白くないんだよね。
ただ血圧は割と沈みがすごいあって、
大体朝は上が130代、下が80代とか90代くらいで、
どうなんだろう、まあまあいい感じなのかなっていう。
でも夜寝る前に測ったりすると、
上が170で下が100ちょいぐらいいってるときとかがね、
何回かあったりしたの。
で、ちょっと血圧が高いなっていう日が続くとさ、
iPhoneとかAppleのウェルネスじゃなくて、
そういう血圧があるとか体重とか体温とか、
記録できるやつがあるんだよ、ヘルスケアだったかな。
純正のアプリがあるからそこに記録していくんだけど、
血圧がそんな風に高い日がちょっと続いたりすると、
アドバイスというかポンとポップアップがされてさ、
ここ数日血圧が高いようなので、
病院に行って医師にね、見てもらってくださいみたいなさ、
そういうメッセージが出るんだよね。
で、まあすげえよくできてるなって思う判明さ、
いやすげえうざいなって思ってね。
血圧が高い状態っていうのはよくわからないからさ、
例えば170あるときと130代のときって、
まあなんらなんか変わらないんだよね。
ぼーっとするっていうこともないし、
なんかだるいなとかね、そういうこともないからさ、
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だからああいう風に数字で血圧の高い人、
みたいなものをあの数字だけで判断してしまうと、
俺は高いからちょっと病院に行ってね、
血圧見てもらわないといけないんだろうなって思ってしまう人も、
まあすごく多いのかもしれないなっていうのがあってさ、
だから測るのがすごい嫌いだからさ、
もう体温計も、今回入院するときも夜熱が続いてもさ、
体温一度も測らなかったんだね。
ただまあ熱すげえあるなっていうその感覚だけで過ごしたりしててさ、
多分体温を測ると、じゃあそれが9度とかね、あったりしたら、
もうそれでもうなんか自分に暗示をかけてしまうようにさ、
9度もあるんだ、これ以上いったらなーっつって、
そう思えば思うほどまた体温が上がっていったりするからさ、
血圧も同様で測ったりすると、
あ、なんか170あるんだってそこに意識をしてね、
気にしすぎていると、またなんか夜測ってみると、
2日連続でじゃあ170が続くとかね、
そういうふうになんかなるんだよね。
だからああいう特に血圧なんかっていうのは、
まあ養老先生も言ってたりしたんだけど、
結局あれってデータでね、一番多い分布にいる人たちが、
まあ下はいくつ?90とか、で上が120くらいの人がベル曲線だけ、
あそこに一番分布しているから、
これよりも両側っていうのは低血圧だし、高血圧だしっていうふうに、
決めてるだけであんなもん当てにならないんですよってね、
言ってたりしたんだけど、
なんかその養老先生のそういう解説もあって、
より俺もね、血圧って別に自分が本当に体調がおかしくならない程度であれば、
そんなになんかね、気にしなくてもいいのかなって思ってたりするんだよね。
だからね、この数字って全てのものを押し当たる一つの目安というか、
そういうものであるんだけど、
その数というものに囚われてしまうと、
結構ね、まあそういう自分の体であれば自己安心をかけてしまいがちだし、
ああいうSNSの世界であれば、その数に囚われたり再生数に囚われて、
なんか妙に述べた動画とかがあったらさ、
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また同じような動画をあげれば再生数が稼げるんだって言って、
要はなんか数を目安に動画作るよね。
なんか自分がやりたかったことと、見ている人がね、求めている人の会議がどんどんあってさ、
いやなんか振り返ったら自分は何やってんだろうとかさ、
何のためにやってんだろうみたいなね、そんな風になるっていうことがあるからさ、
あんまりその数に固執してっていうのは、なんかね、嫌なんだよね。
それは自分の体の様々なものもそうだね。
ただ身長だけはね、黙りたいな。
年齢していた時に測ったらさ、169ですねって言われて、
いやそれはありえないかなっていう、その身長だけはこだわりたいな。
でもさ、人間ってそんなに縮むもんなの?
俺一番身長が最高に伸びたのが、腰の手術をした時に1ヶ月半くらい寝たきりで測った時に、
178までいったの。もう寝たきりだから背骨に重力が縦にかからないからさ、身長伸びたんだよ。
で、それからしばらくいろいろ、たまにね、受ける健康診断とかああいうので測ると、
大体175だったりしたんだよね。
ここも10年以上もったかな、身長なんて測ったことがなかったからさ、
たまたまそういう風に入院して、その時は寝たままね、
メジャーみたいなもので測ったから、ちゃんと身長測るようなさ、
あれじゃないかな、まあいい加減なものがあるんじゃないかなと思うんだけども、
でもさ、1609センチってさ、ちょっと縮みすぎだろうと思って、
178から考えたら9センチも人間って縮むの?
身長だけはね、囚われてしまうことの差というのかな、
それを割とよくね、考えたりとか気になったりとかする場面がすごいある。
さまざまな災害とかもそうだね、地震の確率とかもそうなんだけども、
21:11
予知をしているようなさ、ポストで流れてきたり、
気象庁が発表しているようなものもあるんだけど、
まあでもそれってどうなのっていうのがあるんだよな、
あんまり意識しないというか、なるべく数を当てにしない方法をね、
取っていくようにはしているかな、
ただなんかスーパーでさ、豆腐1丁買いますとか牛乳1本買いますとか、
ああいう時の値段にはすごいシビアだよ、
少しでも2円でも3円でも安い方を選ぶようにしたりとかね。
あとね、最近その生成AI系の進化がすごいでしょ、
Sumoだっけ、新しいバージョンになって、
そのAIで作る曲がもう本当にクオリティが高くなったみたいなものがあるし、
Snowの2なんかに言うと短い尺のものであれば無料で作れたりして、
いやもう全然見分けがつかないわっていうね、クオリティになってたりとかさ、
相変わらずチャットGPT周りのものでこういうような使い方ができるようになったとか、
このAIのものよりもこっちがいいとかね、そういうものが割と多いんだけど、
以前は割とそういうものを強さに追いかけているようなところがあったんだよね、
出始めの頃って、いやこんなこともできるの、あんなこともできるのっていう、
驚きがあったりしたんだけど、今出ているものってある程度まだ天井ではもちろんないんだけども、
ただ感覚的には7割ぐらい達成している感じがあるんだよね、
あと残りの3割っていうのがより尺が長い、例えば動画が生成できるであるとか、
ああいうチャットGPTとかが本当にブラウザベースで群れみたいなさ、
24:00
ああいう感じで市民権を得るところまで落ちていくっていうその広がりの段階というか、
広がっていくことの残り3割みたいなさ、そんな印象を持ってたりして、
だから今じゃあSUGOの新しいのがすごい、SUMOがすごいっていうのがあるんだけど、
以前のようなワクワクした感じとかね、感動っていうのがなくて、
いやむしろここら辺はもういいから、ある程度もっとね、先のゴールの部分でもういいんじゃないかっていう、
家庭だからさ、毎回ああいうAI系発信をしている人って新たなバージョンがあるとかあったらね、
いやこの機能が実装されてすごいですよみたいなさ、ものがあるんだけど、
それもさ、毎回毎回一緒で、いや驚いたねみたいな感じのワクワクがアップデートされる度に、
こんなことまでできるようになったんだっていうね、
ああいうAIにね、そんなに明るくない人もああいうものを見てさ、
いやすごいSUGOみたいな風に言ってね、にわかな知識でさ、
まあ俺もそうなんだけど、周りの人にさ、いやこれこの時代だよとかさ、
空があればね、なんでも動画作れちゃうんだぜみたいなさ、ことを言うんだけど、
でもいずれにしてもまだ家庭なんだよね、
だからその家庭の部分をSUGOさんに追うっていうのが、
いやもうなんかめんどいなっていう感じがあったりしてね、
いやもっともっとある程度その天井のゴールに近いところまで行って、
付き合えるような感じになったらっていう、だから空なんかで言うと、
例えばまあ俺がやりたいなと思うのは、まあ今でもあるっちゃあるんだけど、
ああいうその昔のさ、じゃあ自分の親の物事の写真があって、
まあカラー化するとか、まあ短い尺のもので動かすっていうことはできるんだけど、
でもああいうその巣のあたりに発展していくと、
ああいう写真からその声のデータとか、その骨格とかああいうのを読み取って、
自分の親とかね、そういう人に近い声を例えば再現するとか、
もし声のデータがあるのであれば、本当もう5秒10秒のサンプリングで同じような声ができて、
まあ死んだ親父とかの声でさ、動画生成できるとかね、
要は1枚のモノクロの写真から、それがじゃあ5分も10分もできる、
もっと言うとじゃあ30分くらい作れたりしてさ、
いや本当あの時親父どういう思いだったのとかね、会話できて、
そのまあ映画ね、その親父の代わりになってこう答えてくれるとかさ、
27:01
そういうところまで行ったら、まあ何か使ってみたいなっていうか思うんだよ。
とかね、まあ曲でもさ、まあスノーじゃないか、スーモカの中からヒット曲が出るとか、
まあメジャーなそのシンガーソングライターがそのスーモを使ってね、
曲を出してそれがすげえ大ヒットしたとかさ、
そういうところまで行ったらね、まあある程度もう一つのゴール、
節目となるようなゴールじゃないかなって思うから、
そこまで行く途中の過程って毎回アップデートして、
ああいうインフルエンサー的な人がさ、いやこの技術はすごいわ、もうこれがなければみたいなね、
ああいう発信が、いやもうお前らいつまでそれを追いかけ続けてね、
細かなアップデートをさ、逐一さ、あの動画やね、ああいうものにしてんだよっていうのが、
まあ俺はね、あるの、あの大事だよ、
ああいうテクノロジーの進化をああいう風に伝えてくれるっていう行為はめちゃくちゃ大事だし、
必要だとは思うんだけど、でも俺の今の状況からするとさ、
いやもう途中はまあいいからっていう、そんな感じがね、ちょっとあるんだよね、
AI系に関してはね、だからまだまだAI系って、もちろんめちゃくちゃ可能性があるしね、
まあ車が好きだからああいう自動運転でAIでとかさ、
あとはまあなんだろうな、ロボット系でAIでとかさ、
ああいう分野っていうのはまだまだね、ものすごい夢があるし、
言ったらまだまだね、始まって間もない分野でもあるからさ、追っかけてる面白さはあるんだけど、
動画や画像や声や映像とかさ、音楽とかさ、
ああいうものはもうあんまり驚きがもうないなっていうね、感じがあるね。
次はまあ自動運転も何とはなしにこうね、イメージがついてきたんだけど、
やっぱりすげえ面白そうなのは俺はロボット系の分野だよね。
だから宅急便でさ、あのロボットが配達してくるようになってね、ピンポンとして出たら、
お届けに上がりましたとか言って、ロボットが宅配してくれたら、
あ、これだよなっていう、そのAIのロボットのある意味最終的なさ、
ものになるよなって思うから、そこに至るまでの過程っていうのは、
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まあ好きな人は追いかければいいんだけど、ちょっと俺はもうなんか、
ひきひきとしてきた感じがね、あるなと思う。
なかなか俺というか、俺と同い年ぐらいの年代の人って、
ものすごく面白い時代を生きてるなって思うんだよね。
ことそういうテクノロジーとかに関して言うとさ、
電話なんかに言うと黒電話から始まってね、
ああいうなんか弁当箱のような携帯、車にしか乗せられないような車載の
ああいう携帯電話から始まってさ、
で、あの小さい電話、で、iモード、で、iPhoneとかさ、
いって、で、今や、なんかAIでどうこうみたいな、
テレビとかもそうだよね、ああいうモノクロ、
俺が子供の頃はまだモノクロだったりしたから、
じゃあカラーのブラウン管から始まったHショウガとかさ、スリー、
それからさ、うちにあるまだテレビなんか、
ソニーの3Dメガネをかけたら3Dが映るっていうね、
テレビを使ってたりするの。
あの時もさ、3Dすげえメーターがさ、打ち出してたりしてるよ。
でもさ、あんなね、踊らされて家に持って帰ったらさ、
3Dで見たのなんて30分くらいしかないわ。
だからまああっという間にね、消えてしまったというのがあるんだけど。
だからさ、俺思ってるのは、
AppleのApple Visionか、
あれ今回M5のチップを積んで新しいやつが出て、
相変わらず値段が60万くらいするんだけど、
いわゆるああいうゴーグルタイプのガジェットは、
俺は伸びないと思ってるの。
どんなにありがう姿のサングラスみたいなものになったとしても、
目を塞いでしまうようなものっていうのは、
視認権を得ないって思ってる。
だからああいうテレビの3Dゴーグルもそうだし、
任天で言うとバーチャルボーイっていうさ、
伝説のゲーム機があったじゃん。
なんか赤い液晶でしか見れないようなさ。
で、あれなんで失敗したかっていうと、
あれさ、バーチャルボーイって結局1人しか楽しめないんだよね。
基本、カミコンとかって2人3人で楽しむっていうのがあるわけじゃん。
ああいうゲームボーイにしてもさ、通信でやって、
2人3人で楽しめるっていうものなのに、
バーチャルボーイはさ、
明らかにゴーグルでね、1人しか楽しめないっていうものがあるからね。
だからあれは失敗したんだよ。
だからね、基本目を塞ぐ系のガジェットっていうのは、
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俺はね、まあ伸びないだろうなって思ってる。
だからアーティストカウンター画とかさ、
まあなんか見ないよね、そんなイメージをしたり。
まあ各社から、今はバーチャル、
あの、アップルビジョンのようなさ、バーで買いやつじゃなくて、
サングラスタイプのもので出てたりするんだけど、
いや、ガジェット好きの俺でもサングラスになったとて、
いや、してみたいなとは思わないもんね。
やっぱりこの目をね、塞がれてしまう。
視界を塞がれてしまうっていうのは、
ダメだね。
で、例えばじゃあ寝るときに使えばいいじゃんっていうのがあるんだけど、
あの、上向きに寝ないじゃん。
俺はね、横向きに寝るから、
まあ、ああいうゴーグル系って、
何一つ使いどころがないんだね。
だから、装着する、ああいうものも含めて、
やっぱり目にする系のものっていうのは、
まあそんなにね、市民権は得ないだろうなって思ってる。
だから結局、スマホみたいなね、こういう小型のものとか、
まあ三つ折り四つ折りみたいなさ、
ものがね、出てくるとかね、
それは何か変わらずに続くんじゃないかなとは思うんだけどな。
まあ何か目に入ってくる情報っていうものはね、
まあこの板状のスマホぐらいしか、
まあ俺が想像力が足りないだけなのか、
今の俺には思いつかないもんね。
だって昔からさ、本とかね、
全て目の中にあるとかさ、
そういうものって何一つなかったわけだよね。
必ず手に持つとか、まあ目と一定の距離があって、
見て確認できるっていうね、
ものでしか、もう人間が生まれてさ、
何千年なのか何億年なのかっていうのは、
そういう発展しかしていないから、
このね、さも体の一部になっているかのような、
まあ目が出てあるとかね、
ああいうものでっていうのはね、
まあやっぱり伸びないんじゃないか。
ジップあたりを埋め込んでね、
まあ脳の信号が反応して、
まあ脳の中で処理をしてっていうところまでいったらさ、
36:00
あれかもしれないけど、
メガネ対比だっていうのはね、
出したかったら後半になると思い出すんだよな。
この間も話した、
YouTubeにある映画と何とかっていう、
その無料で見れるさ、
あのチャンネルが面白くて、
今日もね、なんか映画見てたの。
一つがね、
時和荘の青春だったかな。
手塚先生のね、
あの時和荘を舞台にした、
もっくんが主役のね、
ものがあって、
リマスターされてて、
映像がすごい綺麗で、
見たり、
あと幸せはどこにっていうさ、
日活の映画を見てたのね、
モノクロで。
で、それもなんかね、
面白くて、
主演がね、
足川いずみっていう、
女優なんだね、
すごい綺麗な人で、
で、何気に、
いや面白いなって思ってね、
見てたんだけど、
誤解を恐れずにっていうか、
まあ全然誤解じゃないんだけど、
昭和の時代のさ、
女優の美しさって、
全てがさ、
なんていうの、
正直であるというか、
すごい美しさが、
あるよね、
もう人間という生き物を
択感しているかのような、
ある意味なんか宇宙人にも似たようなね、
美しさがすごいあるなと思って、
たまたま見た松坂慶子のさ、
まあ20代くらいの時かな、
凄まじく綺麗なんだよ、
まあ昔もね、
松坂慶子って絶世の美女って言われてたりして、
まあ今はお母さん役をやってね、
ちょっと福良かな感じがあったりするんだけど、
若い時の松坂慶子って、
いや北川慶子すげえ、
今だったら綺麗じゃん、美人じゃんって言うけど、
北川慶子の10倍で、
もう海洋系並みに美しいんだよね、
とかさ、大原玲子とかさ、
あと原節子とかね、
あと夏目雅子とかさ、
とんでもないよ、
綺麗さが、
半端ないんだよ、
だってあの当時の人って、
何もいじってないでしょ、
整形とか一切していないでしょ、
今なんかさ、
まあ女優もそうだし、
39:00
まあインフルエンサーなんかさ、
もうみんなロボットみたいな顔してんじゃん、
アンドロイドみたいな顔してさ、
みんな同じ顔してんじゃん、
でああいうの見てさ、
いや何々ちゃん可愛いとかって言うんだけどさ、
いや、まあ分かんないよ、
同性とかね、
ああいう整形をして可愛い人を手に入れる人からすると、
可愛く見れるかもしれないんだけど、
男たちだよ、
そこにいる男を、
ああいう整形側を見て、
いや本当に可愛いって思ってるのかっていうね、
ものがさ、
すげえあるんだよ、
もうね、全然ダメ、
あんないじり倒した顔なんか一つもね、
可愛いなんて思った試しがないわ、
そうした時にね、
このね昭和の女優をね、
見てごらん、
ウルトラセブンの菱美由里子とはさ、
あ、すげえなと思ったんだ、
和顔綾子、とんでもないよ、
美しすぎて、
色気があって、
半端ない、マジで、
俺和顔綾子だったらね、
どうしようかな、
どうしようかなって考えてしまうぐらいね、
美しいんだよな、
だからさ、
まあここら辺の松坂恵子とかさ、
吉永沙織とかさ、
まあ吉永沙織だったら、
未だに綺麗だったりはするんだけど、
でもやっぱり彼女のさ、
12、10代ぐらいの時って、
もうオードキヘップマンとほとんどもう並ぶよ、
日本の女優の中なんだで、
いうと、
とんでもない美しさなんだね、
もう神がかってるわ、
これこそが女優でありね、
これこそが真のね、
美人だって、
思うね、
なつめまさこも大好きだったわ、
ほんとに、
お前ら許さんぜよっていう、
これは、
これは南の陽子か、
なつめまさこはなんだっけ、
あるじゃん、
桐井花子の商売だっけ、
あれがもう、
今いろいろね、
いやすげえ美人だわとかさ、
可愛いわっていうのがあるんだけど、
昭和のね、
女優見てみ、
半端ないから、
ほんとに、
破壊力で言ったら、
精神と時の部屋に入って、
今ね、
ああいうなんか、
インフルエンサーみたいなさ、
いろいろね、
やっちゃってる、
それを見て、
可愛いって言ってんの、
もう精神と時の部屋に入って、
もう30年、
50年遡って、
昭和の女優をね、
見ろっていうね、
今日はそんな話で、
終わりたいと思います。
42:01
それでは、
おやすみなさい。