1. 邦楽ぬ。《夜鷹なオトナの音楽談話》
  2. 夜鷹な雑。YouTubeでおっさん..
2026-01-28 1:02:07

夜鷹な雑。YouTubeでおっさんターゲットの動画が量産される理由とか今一度、批評について考えてみたりとか、他人の成果物にただ乗りしてゆく行為とか、整形に溺れる人の心の健康度合いとか…

《雑談のおしながき》

0:00〜

整形に溺れる人の心の健康度


6:00〜

片岡鶴太郎がすっかり


12:00〜

なぜ、整形に違和感を感じるのか


20:00〜

色々考えすぎてしんどくなるを経験した一日


23:00〜

51歳でデビューした男性モデル


30:00〜

おっさんターゲットのYouTubeはブルーオーシャン


41:00〜

今一度、批評を考えてみる


48:00〜

他人の成果物にただ乗りしてゆく行為


59:00〜

人を嫌いになる理由は理屈でなく本能


─────────────

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感想

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00:00
こんばんは、こんばんは、こんばんは、さんすけです。
こんばんは。
何曜日?
月曜日。
火曜日。
なんか、あのー、最近収録して、あのー、翌日に、こう、上げるみたいなね、そういうサイクルなので、ちょっとこう、1日、1.5日ぐらい、
なんか、タイムラグがあって、それが自分自身は気持ち悪いな、というのがあるからね、
なんとはなしに、この今いつ収録しているんだっていうことをね、こう、言葉に残したいっていう。
なんかさ、あの中野信子のさ、顔が変わってたりしたんだけど、なんか、久しぶりに、なんかな、ニュースかなんか、
でね、あの、彼女に記事があったりして、写真を見ると、いや、なんか顔違うなーと思って。
で、最近のその中野信子ってね、こう、なに、Xみたいなもので検索すると、
まあ、やっぱり、なんか整形をね、したようなんだね。
まあ、どこを整形したのか、ちょっとよくわからないけれど。
でも、なんか以前とは、なんか顔が違うなーっていう。
まあ、痩せただけなのかな?
でも、なんか目の感じとかね、違うなーっていうものがあったりしてね。
まあ、昨日の話にも、なんか続くものがあるんだけど。
こう、久しくね、見てないと、突然こう、最近のさ、そういう人たちを、なんか何年ぶりかに見るとね、
なんか顔が、ちょっと変わってるなーみたいなことがさ、あまりにも多すぎて。
俺、あとね、笹原AKBの、彼女もすげー驚いたもんね。
去年の年末か何かに、もう2年ぶりぐらいだね。
テレビで彼女の姿を見て、いやいや、誰ですかって思ったもん。
03:08
平子梨沙ですか?みたいな、もうみんな平子梨沙に見えてくるんだけど。
平子梨沙からの長谷川京子からの笹原梨央みたいなさ、そんな流れがあるんだよな。
別にあの、俺にさ、全くあの、迷惑をかけてるわけでもない。
なんでも、もちろんないんだけどさ。
あんまり、なんかしばらくぶりに、ああいうふうに、その、整形したような姿を見たりすると、
健康じゃないなっていうふうにね、思ってしまうんだね。
そこがなんか毎回、ああいう肉の物配信者の女の子であっても、
なんか、元気そうに言わしてるんだけど、心が元気じゃないなっていうね、感じがあるんだよね。
やっぱりなんか、どこかしらに、心の中に現状を受け入れられないみたいなものがあるから、
だから整形を、この感じからちょっと前に進みたいとかさ、
まあ基本的には整形ってね、ポジティブな思いでやることのほうが多い。
なんていうんだろう、別に整形することはいけないこととかね、そんなことはさらさら思わないんだけど、
でも不思議とああいうふうに整形して、昔とは違うね。
ああいう、その、体験的なものを見るとさ、
まあなかなか元気にしていたり、健康そうだなっていうね、身体的な健康だなっていうものは感じるんだけど、
なんか心が、なんかやっぱり健康じゃないなっていうのをね、感じるから、
いつもそこにそのなんか、ほどかな、あの、違和感みたいなものがあるんだなって思ったりしたら。
もう一人さ、変わったなって思ったのが、鶴ちゃん。鶴太郎ね。
06:07
すげえなんかイケオジになってるんだけど、鶴太郎。めちゃくちゃに。
まあヨガを始めてさ、どんどんどんどん痩せていってね、
ちょっと病的な感じがね、あったりしたんだけど、
似合うとなんか、ああいう病的な感じが、むしろ似合う、そういう年回りになったというのかな、そんな感じがあったりしてね。
まあ髪の毛もね、少し長めでさ、で、こう白いね、ひげをたくわえていたりして、
で、もちろん体つきはシャープでね、あの、ヨガだからさ。
で、なんか久しぶりに、あの、鶴太郎の外見的なものを写真で見るとさ、
いやすげえイケメンだわって、なかなか思ったのは、もうなんだろうね、スクショ撮ってさ、
あの鶴太郎のひげのこの形、あれ参考にしようかなと思ったぐらいだもんね。
あの白い髭がすげえいい感じだなと思って、こういう形もいいなって思ったりしてさ。
ほんとに、まあ彼はボクシングと出会って、ああいうふうにね、体を絞っていきみたいな流れがあってさ、
もうほんとに昔の鶴太郎って、もうなかなか近づきたくないよなみたいな、
まあそういうその、今ね、というか少し前に言うと、
電話鶴太郎とかさ、映画シアター20、50分みたいなさ、女性から嫌われるタレントナンバーワンみたいなね、
まあそんな立ち位置だったりしたんだけど、
やっぱり一番最初は、あれなのね、男女7人夏物語が、
あれで役者をやって、ああいう役所をやって、
で、あの当時もまだ鶴太郎のね、ちょっとぽっちゃりしたような、
ああいうその時代の名残はあれど、
あのドラマの中のキャラクターで、
いや、鶴太郎ってなんかいいね、みたいな、
09:00
そういう流れがね、一つできたんじゃないかなっていう。
で、その流れから、俺の中でやっぱり決定付けたのは、
あの季節外れの海岸物語ね、圭介役をやっていた、
あの一連のドラマで完全に、あの鶴太郎という人が、
なんていうんだろう、それまでの、
こうちょっとね、嫌われるようなお笑い芸人から、
ああいうちょっと役者的なポジションを確立していくかというと、
そんな流れがあったりするんだなっていうのはある。
例えば朝の9時から収録があったりすると、
あの人、前日の何だっけ、
夜の10時とかさ、要は12時間くらい前から起きて準備するわけでしょ。
で、ヨガをさ、もう4時間も5時間もやってさ、
朝飯もさ、もう1時間も2時間もかけて食べるからさ、
朝からの収録があると、もう本当に前日寝ないでみたいなね、
そんな話をしてたりして。
果たして健康にいいのかっていうね、感じはあるよな。
まあまあ彼の場合はもうそういうペースで何十年もね、
生きてきたから、もう確固なる。
で、その自分の生活サイクルがさ、確立されてきたら、
まああれがいいんだろうけど、俺はもう無理だよな。
どう考えても。
でもね、さすがに冬になって、まあエアコンをつけないからさ、
寝るのも大体今はね、朝の4時。
で、起きるのが大体10時。
このパターンがもう、エアコンをつけなくなったこの寒い季節においては、
そのサイクルに完全に定着してね、
もうなんか、眠りのね、測るやつ。
見ても、もうほとんど4時から10時、6時間くらい、
もうがっつり眠れてたりするからさ、
もう一日がすごい、まあ快適な感じでね、過ごせてたりするんだよね。
自然とね、途中老いていく感じであるとか、
まあ大人になっていく過程であるとかね、
まあ自然に時間を積み重ねていって、
12:05
老いていくとかね、大人になっていくとかね、
そういうやっぱり自然さが単純に俺はいいなって思うんだよな。
やっぱりああいう水系みたいなものって、
ある意味一足時にその時間をワープするというのかな、
巻き戻すとかね、そういうものでもあるから、
本来は例えば10年かかって老いていくとかね、
あったりしたら、まあ老いの方向に成形をする人はほとんどいないとは思うんだけど、
ただ自分が積み重ねてきた10年を一気に成形によって
10年前に巻き戻そうっていう、
ああいう感じはやっぱりちょっとね、
まあそういうものはあるよなっていうのがあるね。
ということで、こんばんは。
興味がないというかほとんど興味がないよね。
あの、したいって思ったこともないんだけど、
単純にさ、いたそこじゃん。
顔にメス入れるとかさ、なんかするとかさ、
なんか俺が前見ていたさ、YouTuberの男の子がいて、
その子がなんか突然、韓国で背を伸ばすね、
ああいう成形っていうのかな、ああいう手術を受けるんだって言ってさ、
突然、韓国に渡って身長を伸ばす成形をしたんで、
ついこの間、本当にもう久しぶり、半年ぶりくらいから
ライブ配信みたいなのをやってたりしてさ、
で、見たりしたんだけど、
まあその身長が伸びたかどうかっていうのはちょっと全身見えないからね、
よくわからないんだけど、全然歩けない感じだったりしてね、
なんか外を出かけるようにしても松葉勢で出かけないとダメだとかね、
そんなことを言ってたりして。
まあ昔のさ、あのなんだっけ、ビューティークロシアムだっけ、
長崎区がなんか司会やってて、
本当に悩んでいる人に成形の費用を出したり、
医師を集めて手術するみたいな、
ああいう番組があったりしたんだけど、
今の時代あれももう無理だよね、多分ね。
15:02
でもあそこら辺を見てた時は、
いや本当にその、何て言うんだろう、
そういう悩みをね、もう何十年も持っているとかね、
また生活をしていく中でもうとんでもなく不都合が多すぎるとかさ、
そういうことがまあああいう風に成形で解消されるのであれば、
むしろ俺はもうそういうやれる機会とかね、
まあ医者との出会いとかさ、
そういうものがあれば、むしろやった方がいいよなって思ってね、
見てたりしたからさ、
ちょっとなんか嫌味深さを感じてしまうな、
映画見ててもそうだったりしたじゃん。
最初はさ、なんか幅だけ変わったなと思ったら、
どんどんどんどんもう至る所まで変わっていって、
もう全然ジャクソン5時代のマイケルの面影がなくなってしまってさ、
やっぱり一度成形してしまうと、
その顔に見慣れていくんだろうね、
自分自身が毎日見るわけだから。
で、もうちょいこの鼻を形変えたいなとかさ、
それがもう何回も何回も積み重なっていった結果、
一番最初のレースを入れる前の顔とはもう程遠いものになっているっていうことが、
ああいう成形の沼にはまっていく人のパターンにはあるよなって思ったりするんだよな。
だから昔の人みたいに、
いや生まれたまんまの顔が一番いいだってみたいなさ、
そんなことは言わないけれども、
今までのあるのはやっぱりこのSNSで他人と企画してとかさ、
ああいう成形の様々なノウハウみたいなものが共有されたりしてさ、
こういう風にすれば目が大きくなるとか、
費用がどれくらいでとかね、
そういう情報に溢れるから、
あんまりと音以外の感じで私もやってみようみたいな、
その入り口というか敷居が激しく低くなっているっていうこともあるんだろうな。
それを利用するかのように、
ああいう成形の病院みたいなものがもううぞうむぞうに増えていって、
18:01
まあいい医者もいれば悪い医者もいるっていうね、
玉石混合な感じもあったりしてさ、
でも成形とは違うんだけどさ、
あれが怖いよね、
その博大症とかさ、
なんか見えるわけでしょ、
目に刺すマスクの針みたいなものが、
もう全身マスクでやってほしいわ、
もし博大症になってさ、
あれしたら、
俺のやっぱり仲良かった奴が糖尿でさ、
視力がどんどんどんどん落ちていくっていうね、
ものになってしまって、
両目を手術したんだけど、
あの目を手術した時は、
いやもうすんげえ痛かったって言ってたもんね、
それを聞いてさ、
なおさらこの目にマスクを刺すとか、
眼球を剥がすとかさ、
もう嫌だね、本当に。
でも結構博大症になる人多いわけでしょ、
怖いわ、
いわゆる顔周りは、
やっぱり脳の神経とすごい近いからさ、
やっぱり痛さがもう何、
直列で電池繋がれてますみたいな感じがあるよね、
歯もそうじゃん、
歯もさ、なんか神経触ると、
もうどっさりとに、
頭に来るでしょ、
頭に来るって言ったら痛みじゃなくて、
痛さがもうこの脳に直結して、
信号がこう腹叩いてくるでしょ、
だからやっぱりね、
脳と近い箇所っていうのはさ、
痛いんだよ、
神経は、神経はっていうか、
顔とか、
メスを入れるのが無理だわ、
なんか、
なんていうの、
その、
こういうSNSによってさ、
いろんな言葉とか情報が共有されるようになって、
そういうものを読んだり、
見たり聞いたりすると、
結構心がざわついて、
こう、
なんていうの、
落ち着かないというか、
嫌な気持ちになるというかさ、
そんなようなことをね、
発信しているものがよく見受けられたりするんだけど、
あんまり俺はそういう、
発信みたいなものにね、
数多く売れたとしても、
疲れるまではいかないんだよね、
うざいなとかさ、
21:00
またこいつ言ってんだみたいな、
そういうものはあるんだけど、
でも疲れるまではいかないんだよね、
結局疲れる前にもう見ないとか、
そういうものがあるんだけど、
今日も相変わらず、
いろいろこうYouTubeとか見てたりしてさ、
なんか一つ一つ見たものに対して、
こう、
思いが巡るというのかな、
なんか知らないけど、
こう考えてしまうんだよね、
発信しているものに対して、
やっぱり自分の中で、
咀嚼してるんだろうね、
咀嚼した上で、
これは何を言ってるのかっていうのを理解する、
理解した結果、
自分の言葉として、
メモに残すであるとか、
こういう配信に残すっていうね、
ものがあるんだけど、
いわゆるこういうような何か、
情報みたいなものを受けて、
こういうふうにいろいろ思考が巡って、
ちょっと大変だなっていう、
そういう人ってこういう感じなのかなって、
ちょっと思ったりしたんだよね、
もういちいちのことが気になってね、
自分の中で一回咀嚼して、
解釈して、
アウトプットするみたいなことをしないと、
もう次から次に情報が入ってくるから、
もうお腹いっぱいみたいなさ、
で、ちょっとギャンでいってしまうとかね、
そういうことにもなっていくっていう感じが、
こういう感じなのかもしれないなと思ったりしてね、
でも今日はいろいろ見てる中で、
そんな感じがあったりしたんだよね、だから、
いや、この感じがさ、
毎日毎日でね、
ああいうXのさ、
もう短い文章のポストであっても、
そのポストにさ、一気に自由したり、
何か考えてみたりとかね、して、
受け止めてた日にはさ、
剥げるよ、もう確実に剥げる。
剥げるといえばさ、
49だったかな、
で、モデルデビューした人はいるんだよ。
で、その人もパリコレでね、
ああいう様々なブランドのオーディションを受けていたりするものをさ、
あげてたりして、
なんか今日見たやつでは、
何かのブランドで採用されたみたいな、
そんなものをあげてたりしたんだけど、
今さ、51歳なんだよね、
で、なんかたまたまその人のものを見て、
で、一番最初の動画で、
何年モデルを目指したのかとかね、
そんな話をしててさ、
それを見ると、年齢が49歳で、
このまま50歳へ迎えていいのかなっていう、
その自分がやり残したことをね、
24:01
やりたいっていうのがあって、
で、一回モデルにね、
転身していったという人がいるんだよ。
で、その人が剥げてるんだよ。
ツルピカハゲマル君なの。
でも、ニット帽とか被ってると、
ヒゲもいい感じで剥いて、
モデルをやるくらいだからね、スタイルも良くてさ、
いい感じの生き生地だなっていうのがあるんだけど、
でもニット帽を取ると丸坊主なんだよね。
だから、なんかそういう丸坊主というか、
そういうものさえも、
自分の武器としてね、
モデルとして活躍しているとかね、
そういうものがさ、
ものすごくいいなって思ったりしてね。
年齢ということもあるし、
その外見的な髪の毛ということも丸々含めて、
で、なんかそういうふうに歩き渡ってさ、
自分で積極的に、
ああいうオーディションを受けてやるっていうのが、
いや、なかなかできないよ。
もうほとんどのさ、
そんな40とかね、これから50を迎える人たちが、
いや、俺もモデルになったんだとはさ、
まあ思わないでしょ。
そういうものを実践している、
この、なんていうの、
力。湧いてくるような力。
それがすごいなと思って、
いや、生命力がすげえ強いんだろうなって、
いうものがあったりしたね。
ああいうのは、
若い子たちからするとさ、
今の子は割といい子が多いからね、
応援してますとかさ、
そういう感じで見てる人も多いかもしれないけど、
逆になんか、40代とか、
彼と同世代くらいのおっさんたちは斜めに見てさ、
いや、今更モデルなんかとかね、
いや、そんなハゲてる頭じゃさ、
そういう感じが、
逆になんかあるのかなって思ったりしたんだけど、
まあまあわかんないけど、
コメントをね、
ちくいち全部見ているわけではないからさ、
でも少なからずそういうような、
希望中傷みたいなものは、
まあ、
ああいう感じでアウトプットしてたら、
出てくるのかなって思ったりして、
まあまあその動画を見てもやっぱり、
自分の中で一回咀嚼して、
今こういうふうに話しているっていうさ、
まあそういうものでもあったりするんだけど、
うん、だから、
ああいうのはさ、
あの、
なんていうんだろうな、
素直にすごいって受け止めて、
で、その人に影響されて、
27:01
いや自分も何か始められるんだっていう思いに、
なんていうんだろう、
100人の人が見て、
1人でも2人でもいたら、
その動画の役割とかね、
その発信している人の役目っていうのは、
すごい明確に、
なんか確立されたものになるだろうなって思うんだよね。
別に100人も100人同じ思いでね、
いや俺もやったんだっていうふうに、
もうならなくていいわけで、
1人2人でいいからさ、
で、多分あの人もそういう同じような思いで、
1人2人の人がね、
まあ50歳を過ぎてもさ、
モデルを目指すであるとかね、
何か自分のやり残したことをやるっていう、
そういう背中を押すような、
きっかけになればというさ、
思いもあるとは思うんだよな、
うん、だからそれはなんか、
もう素直にさ、受け止めて、
自分のね、日常の生活の中に、
こう織り込んでいったりできれば。
なんかあの、
霊性主義みたいなさ、
ものが今割とね、
言われてたりするんだけども、
さすがに霊性の時代はさ、
もう飽きただろ、ほんとに。
いい加減今でもさ、
ヒロイキとかね、
ホリエモンの動画を見てさ、
いやヒロイキの言うことがもう正解だよ、
そうだよね、
世界ってそんなにうまくいかないよね、
とかさ、
いつまでやってるんだ、
っていうことが本気であるわ。
だからね、
いまだにまだヒロイキのね、
あそこら辺の話を聞いて、
いやヒロイキさんはすげーっす、
って言ってんのは、
何なんだろう、
ごぼう食えよ、ごぼう。
柔らかいもんばっかり食ってっからさ、
脳みそもさ、
腐学がした脳みそになってんだよ。
ごぼう食えよ、ごぼう。
しかも生のごぼう食え。
土がついてるごぼう。
すげー硬いし、
恐ろしいほどにまずいから。
でもさ、
穴がち間違ってないんじゃないの?
ごぼう食えっていうのは。
やっぱりさ、
ファーストフードっていうか、
ああいう柔らかいものばっかりを食べるから、
その噛む力がなくなって、
最近の男の子とか女の子って、
顎が宇宙人的にシュッとしているっていうのは、
やっぱりしょうがない人と比べると、
硬いものを食べなくなってからね、
顎のここの筋肉がつきにくいわけだよね。
結果としてそれが、
脳の成長にも影響するみたいなさ、
そんな話は聞いたことがあるんだけど、
わかりません?
それにちゃんとエビデンスがあるのかどうかっていうのは、
ちょっとわからないんだけど、
まあなんかさ、
硬いもの食っとけよ。
バリバリバリバリ。
そこら中にごぼしながらさ、
30:01
堅焼きのせんべいとかさ、
食っとけよ、ほんとに。
あとさ、面白いなと思ったのが、
ファッション系のユーチューバーの人がいて、
カワジャンをよく障害している人だったりしたの。
一時期ライダースにもハマってほしいなみたいな時に、
見つけたりしたんだけど、
あんまり見つけてから、
もう2ヶ月、3ヶ月くらいアップされてなかったですよね。
今日たまたまレコメンドされてさ、
見てたりしたんだけど、
なかなか面白いなと思ったのが、
そのおっさんに向けた、
ああいうファッション系のコンテンツは、
フロンティアだっていうね、
そんな話をしてたりしたの。
で、結局どういうことかっていうと、
確かにね、最近ゆりクロあたりの
ああいうファストファッションをね、
障害している人って、
時々おっさんはダサいとかさ、
おっさんが着るべきファッションとかね、
わりとおっさんに向けた発信をしている人が
多いんだよね。
もう毎日毎日さ、
おっさんをね、
拭き下ろすような感じで始まっていき、
中を見ると、
もうひたすらにおっさんをね、
こう冷静していくっていうものではなくて、
今であればこういうブランドがいいですよとか、
こういう服がいいですよっていう、
そのアドバイス的なね、
ものもあるんだけど、
でも明らかにサムネであるとか、
冒頭の動画に入りっていうのは、
明らかにおっさんたちに向けてさ、
いやおっさんダサいからみたいな感じなんだよね。
それがもう毎回毎回なんだよ。
で、その毎回毎回がさ、
いやまたこいつこれかと思って、
俺もつい最近まで、
わりとなんか参考になるなと思って
見てたりしたんだけど、
もう毎回毎回さ、
いやおっさんはこういう服は似合わないとか、
おっさんにまだにこんなの着てるんですかみたいな、
そんな動画というか、
まあサムネとタイトルのものばっかりでさ、
いやもういいわっていう、
飽きたわっていう、
いつまでおっさんいじりしてるんだよっていうね、
ものがあって、
まあ俺はもう今、
また髪ジャムじゃないんだけど、
見なくなってしまったのね。
で、このおっさんがフロンティアっていうのはさ、
結局なんでああいうファストファッションの
ユリクロだGUだ紹介している、
ああいうファッションユーチューバーが
おっさんいじりをするかっていうと、
おっさんはさ、
何気にああいう動画すごい見てるんだって、
だからYouTubeってなんか年齢層が見えるんでしょ?
33:00
それを見ると、やっぱり40代以上とかね、
そういう人が、
ああいうおっさんいじりをしているような
ファッションの動画、
ああいうものを見てるらしいんだよね。
で、この多様性の時代にあってさ、
ファッションを、
自分の好きなファッションを語るっていうと、
あまりにもこう、
再面化されるからさ、
結局あんなに再生数が欲しいからっていうことで、
ほとんどのユリクロとかさ、
GUとかザラとかね、
ああいうファッションを紹介しているのは、
もう単なる数稼ぎ、
金稼ぎでしかないからね。
本当の意味でそのファッション界に何か、
自分のこの動画というものが貢献するであるとか、
そういうものではないんだよ。
そもそもはもう、
金が欲しいっていうだけでの、
ああいうユリクロだ、GUだの発信にしか過ぎない。
だから、そういうものをね、
多くの人がありがたがって見るから、
再生数がつくんだけど、
ただその中にあって、
おっさんは、
結局、
何て言うんだろうな、
昔ファッションが好きだった人でも、
ちょっと今、
ファッション迷子になってたりするっていうね、
それはまさに、
俺自身もそうで、
20代くらいの時とか、
俺の時はDCブランド時代だったりしたからさ、
あんなものに踊らされてね、
いろいろ服を買ったりしてたんだけど、
だんだんだんだん、
この月日が経っていって、
今ふとね、気づいてみると、
どういう服がいいのかなとかね、
思うんだよね。
ちょっと迷子状態なんだよね。
で、
ああいうDCブランド時代に来ていたね、
順がいいわとかさ、
紺さがいいわとかさ、
言うんだけど、
今もう無いんだよ。
順も無いし、
紺さも無いんだよ。
だからさ、
俺があのDCブランド時代に来ていた分で、
もう何一つ無いよ、
みたいなことになって、
で、
今のね、
最近のブランドって、
興味が最近あるからね、
結構、
知っていったりするんだけど、
でも最初分からなかった時はさ、
まあやっぱりユニクロだよな、
みたいな。
そういう入り口の入りやすさがね、
やっぱりあるんだよね。
だから、
そういうその、
ファッション迷子になっている世代の人たちに、
ピンポイントで刺さるっていうこともあるし、
あと面白いのが、
あのおっさんは、
一回その、
なんていうの、
YouTube発信している人の方を見て、
ああなんか、
割とちゃんとした話をしているなとかね、
参考になるなっていう風に認めると、
割とこう、
長くね、
そのチャンネルを見てくれるっていう、
そういうね、
ものがあるんだよ。
で、
それをまさに俺もそうで、
こないだもね、
話していたように、
36:00
あの、
車が、
我々の車ね、
まあああいう若い人から、
おっさんは誘われたらすぐ乗ってしまう、
嬉しいっていうね、
受け入れてくれたんだっていうさ、
いや、
車わかってるじゃないかっていうね、
流れになるのと同様に、
やっぱり世間一般では、
あんまりおっさんを受け入れる土壌っていうのがさ、
あんまりこう、
なんか根付いていないというね、
まあ雰囲気があるわけだよね、
まあこういうネットで共有される言葉の中にはさ、
まあまあリアルはもっと違うんだけど、
まあでもそういう風に思いがちではあるから、
だから逆に、
そういうおっさんにアドバイスをね、
するようなことをしたときに、
いや、なかなかこいつはまといと、
あの、
発祥してるなっていうと、
また見に行くっていうね、
だからあの、
根強いファンになっていくっていう、
僕があるんだって、
で、もう一つは、
あの、
お金をね、持っている、
まあそういう風にファッションを紹介すると、
まあすぐさまユニプロであればさ、
買えるわけじゃん、
で、
それをまさに俺で、
もうすぐ買えるからさ、
気になったものとかさ、
すぐ買っちゃうわけだよね。
そうすると、
またそのYouTubeを見て、
あ、またなんか新しいものが出てるんかなと思って、
参考にして、
まあ服を買うとかね、
そういうようなその、
行動形態になっていくんだよね。
だから、
あの、
ああいう、
まあレッドオーシャンと言われて久しいYouTube界の中にあっても、
このおっさんをターゲットとしたコンテンツって、
あの、
爆発的に跳ねるっていうものではないんだけども、
でも安定的にそのファンがついてね、
数字が読めるっていう、
そういうものがね、
あるっていう話をね、
してたりしたの。
で、あともう一つの要因があるのが、
あの、
年代、
っていうかその視聴している年代によってさ、
あのYouTubeから支払われる、
その広告の単価が違うんだよね。
やっぱり10代とか、
あの人よりも20代の方が高いし、
30代の方が高いし、
要は、
年齢が上がっている人が、
あの長時間それを見た方が、
広告の単価としては高いんだよね。
あと、
以前にも聞いたのが、
教育系のコンテンツとかね、
なんか教える系のコンテンツとかね、
ああいうものは広告単価が高いっていう風に言われてたりするの。
だからそういうこともあって、
まあその40代以上のおっさんをターゲットにすると、
再生されて入ってくる広告費も高いっていうね。
そういうものがあって、
このね、おっさんはフロンティアだっていう話をしてたりしてさ、
意外に面白いなーって、
すげー思ってる。
まさに俺がさ、
一つ一つもうその通り、
俺も学校にハマってましたみたいな感じがあったりしてね。
で、その人自身は、
あの年齢が38とかって言ってたりしたかな。
39:00
うん。
まあだから俺も全然年下ではあるんだけど、
ちゃんとね、
こういうジョイド、
なんていうの、
分析してるんだなーっていうのがあって、
面白かったりしたんだよな。
うん。
だからこれも今日の一つ、
それを見て、
ああ、こういうことの一つ一つが、
全部再生数や、
まあ、
なに、
ピンポイントでね、
ターゲティングされて、
俺がまさに狙われていたんだなーっていうね。
そんなものもあったりしてさ。
うん。
ただ、
俺自身もやっぱり前々から感じているのは、
もし自分自身がYouTubeをやるのであれば、
もう大人に向けたコンテンツの方が、
俺も絶対的にいいなーっていうのはもう、
だいぶあるからね、
そんなことは思ってたりした。
うん。
やっぱり一回こう、
なんていうんだろう、
登録してくれたり見てくれるようになると、
確かにこの人が言っていたように、
長い付き合いのね、
ファンになってくれる可能性が高いっていう、
こともあるし、
やっぱり同じ世代であれば、
同じ世代の人たちに向けた、
まあ内容がね、
まあ自分が辿ってきた歴史と、
をもとに話せるからさ、
まあ話しやすいとかね、
共有しやすいっていう、
ものもあるからね。
なんか、
自分が知らないカテゴリーのものであれとか、
そういうものよりも、
その同じような年代の人に向けたものの方が、
絶対的にいいんだろうなっていうことをね、
思ってたりしたからね。
そういう意味では、
このスターのターゲットとしたものが、
フロンディアでまだまだブルーオーシャンな、
ものがあるのであれば、
まあそういうところを狙ってね、
発信していくYouTubeチャンネルっていうものを、
俺は別にやろうとは思ってないんだけど、
やる人がいたらね、
案外そこの席はね、
空席なものがあるんだなっていうのをね、
そんなことを知りました。
あとはね、
そうだな、
前回のトークで、
山口一郎とね、
ミラミュージックの音楽の、
その批評についてね、
ちょっと話してみたりしたんだけど、
あともなんか自分なりにこう、
頭をね、
もう一回整理してる中でさ、
なんていうんだろう、
うーん、
なんかめんどくさいんだよな。
正直自分自身も、
この評論とか批評というものを真剣に、
本当に今まで考えたことがなかったから、
そういう意味では、
いい機会ではあったんだけど、
これを考えていくと、
あの、
俺自身のね、
感覚としては、
いや、理屈をもねてんじゃねえよっていう、
42:00
ものになってしまうんだよ。
やっぱりもう、
ビーバックとかさ、
バイデンとかさ、
ああいうなんていうの、
ヤンキー漫画とかさ、
売協のレース漫画とかさ、
ああいうのを見てきたりしたから、
拳で語れよっていう世代だからさ、
まあ理屈をもねる感じっていうのが、
いやもう本当にさ、
うぜえわとかね、
めんどくさいわって思うんだよ。
ただ今日は余計になんか、
普段よりもね、
いちいちその、
受け取るものがさ、
こうなんかね、
自分で考えたいというものがあって、
まあその批評についても、
いまいちこう考えてたりしたんだけど、
あの、
結局さ、
まあ俺その批評についてね、
ちゃんとその批評というものが、
どういうものであるかっていうのは、
まあね、
ジェミニあたりで聞けば、
パッと出してくれるかもしんないけど、
まあそれをやってないからね、
あの、
俺が話してることは、
あの、
間違ってるかもしんないんだけど、
多分ああいう、
なんていうの、
絵画とかさ、
あそこら辺から、
こういうその批評みたいな、
まあ一つの文化というのかな、
そういうものが、
生まれてきたんではないかなと思うんだよね。
まあそれ以外も演劇とかそういうもの、
でもあったかもしんないね。
まあどっちが好きかっていうのはあるけど、
まあある意味、
演劇とかね、
まあああいう絵だったとしても、
なぜそのものに批評というものを、
発信しなければいけなかったかっていう風に考えると、
結局批評ってさ、
現代で考えると、
広告だったんだよね、きっと。
要はその絵を、
例えばじゃあ誰かに買ってもらうとかね、
演劇を見てもらうっていう時に、
その見てもらう人に分かりやすく、
解説するというのかな、
分かりやすく説明して、
理解してもらって、
まあ面白そうだなと思って、
舞台に来てもらうであるとか、
これだけ素晴らしい絵なんだっていうね、
その背景を理解してもらって買うっていう、
そういうきっかけが、
案外批評というものの始まりだったんじゃないかなって考えると、
現代に置き換えると、
批評っていうのはさ、
結局広告でしかないっていうね、
ものなんだよね。
だから、
ああいう絵であるとかさ、
ああいう舞台とかね、
ああいうものに、
昔は批評が成立していたというか、
頻繁に議論が交わされていたっていうのは、
そういうようなものがあるから、
それを受けた人たちが、
45:05
自分の成果物の宣伝を乗せていくというのかな、
逆に利用していくというのかな、
そういうような文化もあったりしたね。
だからダザイとかさ、
あそこらへんの時代の、
ああいう本を書いている人たちってさ、
まさにそういう世界線があったりしたわけじゃん。
だから案外、
ああいう本であるとか、絵であるとか、
ああいうものに批評が活発に議論されていた時代っていうのは、
そういう広告としての機能があったから、
活発な議論というものはね、
案外生まれてきたりしたんじゃないかなって思うんだね。
これが現代になった時ってさ、
批評はもう広告物としては成立していないんだね。
単純に多くの人が、
割と何て言うんだろう、
まあ分かりやすく、
誹謗中止じゃないんだけど批判というのかな、
そういうものにしか聞こえないというものがあったりして、
広告としても機能していないし、
むしろ昨日も話したように、
その批評することで分断化を生むわけだから、
ああいう曲を出しているミュージシャンからしたら、
いやむしろやってくれるなっていうぐらいなものであって、
だからこういう批評というものがどんどんなくなっていくっていうね、
ことになったんじゃないかなって思うんだね。
だから今は批評ということではなくて、
一人一人の感想というものが、
かつてあった批評というものに置き換わっているだけであって、
たぶん中身の構想としては、
昔の文豪の人たちであるとか、絵のレイの人たちであるとか、
ああいう人たちがやってきたことと、
現代はそんなに変わらないんじゃないかなとは思うんだよね。
ただ、宣伝というか広告物としての批評の意味を持たなくなってしまったというね、
違いが昔とは批評の持つ意味というのかな、力というのかな、
そういうものがなくなったっていうね。
そんな感じがあるんだよな。
もうね、めんどくさい。うるさい。
いちいちこんなことを考えるのがうるさい。
俺はもっと、モンテカルロラリーのラリーカーがコーナーを曲がるときに、
なんでキュルキュル鳴るの?とかさ、
F1のアストマーチンの女のPU積んでどうなのかなとかさ、
48:08
ああいうレギュレーション変わってどうなっちゃうのかなとかさ、
そっちの方がよっと興味があるんだよ。
そんなことを考えたりしたんだけど。
もう一つ思うのが、
ああいう音楽みたいなものを、
批評するようなね、コンテンツがあって、
それをYouTubeで配信している人のものがあったときに、
なんていうんだろうな。
要はその他人の成果物にただ乗りして金儲けしてるんじゃねえかっていうね、
そういうものもあるんだなって思ってさ、
結局ああいうサクラクションがね、怪獣という曲を出して、
仮にそれで評論という形で上げたときに、
特にYouTubeとかね、TikTokあたりも同様かもしれないけど、
それを上げることで、見ている人とか、
またYouTubeであれば広告という形でさ、
収益を上げられるわけだよね。
他人の成果物にただ乗りして、自分が金を儲けていくっていう、
この構造自体がさ、ものすごく癒しさを感じてしまうよなっていうものがあるんだよ。
だから仮に他人のコンテンツにただ乗りして、
ああいう風にYouTubeで紹介するとか、
ああいうものっていうのは、むしろその、
広告を切ってね、やるのであれば、
なんていうんだろう、
ちゃんとした考えを持ってね、やってる人なんだなっていうのがあるんだけど、
まあ今そんなのないわけでしょ。
もうみんなみんな広告をつけてるわけじゃん。
だからああいうドラマをね、紹介したり、
レビューしたり評価しているっていうものも、
すべてなく同じようなことが言えてさ、
他人が生み出したものにただ乗りして、
自分の金稼ぎに借りていくっていう、
この構造の癒しさがね、あるんだなって思ったりした。
まあそれは、なんていうんだろう、
その本人がね、悪いわけではないんだね。
やっぱりこういうYouTubeというこの仕組み自体がさ、
そういう場所でね、成立しているからということに他ならないんだけどね。
それが今の時代の、何ていうの、
金をこう稼いでいくっていうね、
手法の一つにもなってたりするからさ、
なかなかそういう気合を持って、
いや広告つけないわっていうね、
YouTuberはまあほとんどいないと思うんだよな。
51:02
だからまあそういう発信をして、
広告をつけているから見ないということではないんだけども、
まあ単純に他人の生み出したものにね、
ただ乗りして自分の金に変えていくっていう、
こういう仕組みなのかな、
それがよくよくね、こう考えていくと、
まあいつも俺も喜んでね、
YouTubeいろいろ見ているからさ、
言えないんだけど、
でも俺自身はさ、好き勝手に話せて、
別にポッドキャストだからさ、
なんかね、お金が入ってくるとかそういうこともないわけじゃん。
だから自由に言えるし、
言ってもいいんだっていうことを、
よりこう自覚したっていうことでもあるんだよね。
これはなんか自分自身が、
ポッドキャストで収益ができてたりして、
まあいろんなああいうものを紹介して、
ただ乗りしてね、
お金に変えているという構図があったりしたら、
まあ自分もそういう、
癒やしい人間の人になるんだなっていうものがあるんだけど、
でも仮にどうしようか、
ね、未来。
わかんないじゃん。
もしかしたらポッドキャストもYouTubeみたいに、
広告でなんか、
再生数で就任になるとかさ、
そういう仕組みになった時に、
果たして俺はこの、
なんていうの、
こういう姿勢をさ、
貫き通せるかっていう思いがさ、
あるよね。
その時にはどうしたらいいんだろうな。
どうするとスッキリするんだろう。
音楽業界に還元していけばいいのかな。
ね。
一番その、
例えばまあ今回仮に、
ああいう風にサガナクションの怪獣のね、
話をして、
俺が収益化して、
まあその、
何、
回数かなんかでお金が入ってきたりしたら、
じゃあその山口というか、
サガナクションのライブに見に行くであるとか、
CDを買うであるとか、
そういう風に自分の収益みたいなものを、
音楽業界に還元していけば、
まあその一連の、
何、
音楽業界というか会話に、
参加しているというね、
ことにもなるから、
54:00
もしそうなった時は、
そういう風にしようかな。
だからさ、
いや本当そうなんだよ。
この間さ、
たまたまエグザイルのファンの人が、
まあやっぱりなんか、
YouTubeで歩きながら話している動画をね、
レコメディされて、
なんか見てたりすると、
なんかエグザイルのニーズがなんか増えるんだって。
また多分。
でその増えることを、
あの、
まあなんか憂いたようなね、
話をしてたりしたんだよね。
いやいやそういう増やすっていうことじゃないでしょ、
みたいな。
そんな話をしてて、
でもその人は、
まあ毎回毎回そのエグザイルのライブがあったら、
見に行きし、
なんかグッズも買ってるし、
ファンクラブにも入ってるしっていうね、
話をしてて、
だから言えるんだっていうね、
ものがあるんだなって思ったんだよ、
俺も。
いや、俺がさ、
ね、
YouTuberで、
ああいうエグザイルの話題を出して、
それを別にエグザイルに還元しているわけではなくてさ、
利用してね、
自分のお金儲けだけに使っていたらさ、
やっぱりなんか意気持ちの悪さみたいなものがあるんだけど、
でもああいうその、
熱狂的でファンであるからこそ、
お金を使って応援しているからこそ、
言えるっていうことでもさ、
やっぱりあるんだよね。
だからそれと同じことでさ、
まあ、
もしそういう風にこのポテキャストが収益化されてね、
俺も時々こういう音楽の話をするという場面があったときは、
その話をした人の、
ライブはね、毎回行けないからさ、
あれだけどCDも買わないかもしれないけど、
でも広く音楽業界っていうものに、
自分のね、
その何か得た収入みたいなものをさ、
使っていくとかっていうことであれば、
まあなんかそのね、
音楽業界に一つ小さいものであっても、
参加しているわけだからさ、
まあいろいろ言ってもね、
いいんじゃないかなって、
自分なりにこう、
何着地点をね、
見つけたりしたんだけどさ、
でもまあ音楽はさ、
一番やっぱり、
何て言うんだろう、
短すぎる、
レジャーというのかな、
そういうものがあって、
まあ言ってしまえばさ、
日本全国民だよ、
必ず何かしらの音楽を聴いてさ、
まあ大人になっていくわけでしょ、
で最後は死ぬわけでしょ、
そう考えるとさ、
一生のうちのかなりの時間というか、
まあそういう音楽というものに触れてさ、
生涯を過ごしているわけだよね、
57:00
だからさ、必然的に、
その何て言うんだろうな、
自分が応援している人と、
嫌いな人とっていうね、
ものが自然とこうなっても、
普段の日常の人間関係でもさ、
好きな人嫌いな人っていうのが、
生まれるように音楽とかね、
まあミュージシャンになっても、
好きな曲とか嫌いな曲とか、
好きなミュージシャン嫌いなミュージシャン、
っていうのが出てきてしまったね、
そこで分断したり対立してしまうっていうのは、
あまりにもこの音楽というものが、
なんか日常に当たり前のようにあるからさ、
まあそういう風になってしまうというね、
ものがさ、あるよね、
だからさ、
お笑いの長野、
あの人がさ、
昨日かな、
自分の好きなサダンのアルバムだったかな、
ベスト5っていうのを、
もう一人サダン好きな人と紹介しているものが、
あげられてたりしたの。
長野って時々ランク付けみたいなものやっててさ、
前もサダンのアルバムだったかな、
なんか10枚とかね、
あの007の映画をさ、
全部見てね、
どれが良かったかとさ、
ああいうものをやってたりするんだけど、
不思議と今回、
サダンのああいう、
なんていうんだろう、
アルバムを二人で、
すげえ熱くさ、
いやこれはでとかさ、
このアルバムの中のこれがね、
すげえ良くてさとかさ、
もう楽しそうにね、
熱狂的にさ、
熱量が高くね、話してたりするんだよ。
で、それを見始めたりしたんだけど、
あの、
途中でさ、
なんだって、
本当にさ、
お前ら性格悪いって言うんだからさ、
いや何が面白いんだと思って、
途中でやっぱりさ、
見なくなったんだよ。
で、
なんでなんかなーって思ったね。
その、
あんまりちょっと考えてなくて、
まあ今こういう話はしたからたまたま、
なんでだろうって今考えてたりするんだけど、
でもその瞬間にあったのは、
もう生理的に嫌だなっていう感情が、
あったりしたんだよ。
別にそれ以前長野のね、
ああいう動画って俺見たりしてきたからさ、
長野自身が生理的にっていうことでは、
そもそもないんだけど、
なんかああいうその自分の好きなものを、
テンション高く、熱量高く、
話しているあの二人の感じが、
1:00:01
もう嫌だなっていう、
感じなんだよな。
これがよくわかんないわ。
いやなんかね、
なんかブザいんだよな。
その、オタクの人がね、
自分の好きなことを、
すげえ早口でマックス立てるというのがさ、
なんか声のキーもあるしね、
言葉も早いしね、
自分の好きなことだけを一方的に喋るあの感じ。
もう他人の言葉に耳を傾けないよみたいなさ。
例えば俺が話そうと思ったら、
一切もう聞かないみたいなさ。
そういう感じがさ、
ああいう以前のオタクの人にはね、
あるんだよ。
だからその感じとすごい重なったのかもしれないね。
自分が好きなものこそが、
全ての正解であるとは違うんだよな。
長くも言ってたけど、
本当に自分の意見としてっていうね、
ものを何度も口にしてたりしたからさ、
これが全てのサザンファンに当てはまるという前提で話してはいないんだけど、
でもなんだろうな。
なんかやんなっちゃったんだよな。
残せてきた。
だからさ、結局、
なんていうの、
人を嫌いになるとかさ、
嫌になっちゃうっていうのは、
理屈じゃないんだよ。
こういうその生理的に、
人間の持っている本能的に、
この人を受け入れてはいけないとかね、
本能的に拒絶するとかね、
そういうこともあるんだよっていうね、
話だよね。
ということで、
今日もこの辺でおやすみなさい。
01:02:07

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