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こんばんはー。こんばんは。こんばんは、僕です。少しね、時間が空いちゃいました。
もうね、つみれをさ、作ろうと思って、つみれ。おでんにもおいしいし、鍋にもおいしいし、つみれね。
作ろうと思って、函館に行って、朝の函館港のあたりにさ、いわしが大量に漂着したでしょ。すごいのね、あれね。
で、あれを見てさ、いやすげえ、いわし食い放題だなって思って、つみれ、作りたいなって思ってね。
いわしをさ、取りに行こうと3ミリぐらい思ったんだけど、あのいわしってさ、もうダメなんだってね。
あいうふうに漂着したいわし、すぐ漂着してのものはいいのかもしれないんだけども、だから、近所の方はサバとかさ、いわしとか拾い上げてね、それを食べるみたいなものもあったりしたんだけど、
でもやっぱり時間が経過するほどに、菌みたいなものが増えていくから、もう食べれないっていう、だから大量廃棄するしかないということで、
昨日見た記事でも、市役所の方かな、がね、もうブルドーザーみたいなものでさ、あのいわしをかっぱくんだけども、全然もうかっぱけないっていうほどにね、まあすごいんだいわし。
で、あれさ、もう膝下ぐらいまで、いわしがね、あの海岸にね、漂着しているらしいんだよね。だから、まあ匂いもね、すごいだろうし、だから、つみれ作ろうかなと思ったりしたんだけどね。
それでね、忙しかったです。つみれを作っているわけじゃなくて、つみれを作ろうと思っている、その思考だけで忙しかったということです。こんばんは。
まあでもあのいわしはもったいないよね。なんか再利用できないのかなって、本気で思うわ。ああいうふうに漂着したものは、少し時間が経つとダメで、でも一方で魚屋さんに並んでいるいわしは、ね、死んでいるわけじゃん。それを売っているわけでしょ。
その違いがよくわかんないね。同じ、ああいう死んでいる状態にもかかわらず、まあそこまでの保管状態とかね、そういうものがあるとは思うんだけどもさ、もったいないね、いわしね。いわしは美味しいからな。
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つみれも美味しいしさ、いわしのなんかせんべいかなんかあるじゃん。あれがすげえ美味しいんだよな。甘辛くやってあるやつ。あれすげえめちゃくちゃ美味いもんね。あれが売ってたら、もう必ず買ってしまう。
なんかあのいわしのせんべい食べてたら、骨丈夫になるかなとかね、思うもんね。久しぶりの話がね、いわしのせんべいってどういうことなのかってね、ものがあるんだけどさ、これね、配信していなかった間で、一番ね、俺にとっての衝撃は、捕まった宇宙人いるじゃん。
あのFBIかなんかにさ、捕まった真ん中にちっちゃいさ、猿みたいな宇宙人がね、両手挙げられてさ、いる写真、有名な写真あるじゃん。いやこれが宇宙人なんじゃないかみたいなことでね、ずっと言われてたりしたんだけど、まあ知ってる人は知ってるかもしんないけど、あの写真ってさ、いろんな説があるじゃん。
その猿じゃないかみたいな毛をむしった猿じゃないかとか、ガチャピンじゃないかとかさ、ムックじゃないかとかね、昨日もFNSの火曜祭に出てたりしたんだけど、まあそんないろいろ言われてるんだけど、あの写真さ、実はね、合成だったっていうことなんだよね。
合成だったっていうことが一番の衝撃でもあるんだけども、でもあれの元ネタっていうのが、もともとはドイツのさ、あの新聞だったかな、それのエイプリールフールの記事、それに作られたね、写真だったというね、捏造であり合成であるというね。
それ以上に驚いたのが、あの真ん中にいるさ、あの宇宙人、あれね、誰かっていうと、なんかローラースケートだったかアイススケートだったかの選手なんだって。それを小さくしてね、加工して、アイコラしているということだよね。
昔はアイコラってさ、めちゃくちゃ流行ったじゃん。ニチャン文化にもアイコラ掲示板みたいなものがあってね、なんかすごい違和感ゴリゴリのアイコラがいっぱいあったりしたんだけど、今はAIによってね、かなりこれから問題になるというふうに言われてるのが、有名人の人の写真と、真下は裸の写真でもいいし、新たに生成するでもいいんだけども、
それで合成して、さもその女優であるとかね、アイドルのヌル写真がね、出来上がる。AIで作れてしまうというね、それがまあ問題になってたりするんだけど、いやこのさ、捕まった宇宙人がさ、エイプリールフルネタでしかも合成で、ローラースケートだがアイススケートだが選手だったというね。
06:22
これが一番の驚きでした。
そうですね、この配信していなかった間、何をしていたかとか全く興味がないかもしれませんが、話をしておくと、某年会がちょっと続いたりして、その流れで、いやもうなんか収録に向き合えなくなるというね、ものがありますね。
収録に向き合えなくなった結果、PS4でグランツーリスモの7だったかな?をね、買ってやり始めてしまいました。
もう一つね、グランツーリスモをちょっとやり始めたら面白くて、昔買ったラリーのゲームがあるんだよね、PS4のね。
それをね、やり始めたらまあ面白くてね、最近はこのグランツーリスモとこのラリーのゲームをね、ちょっとした合間で10分とか20分くらいやって、またちょっと仕事をしたりね、他のことをして、またちょっとやりたいなってなったらまた10分、20分遊ぶというね、そんな感じで楽しんでたりしますね。
グランツーリスモはまあ面白いっちゃ面白いんだけど、昔ね、あのハンコンとか買ってグランツーリスモやったりF1のゲームやってたりしたんだけど、あのハンコンがもう邪魔すぎてね、結局コントローラーで遊ぶようになってしまって、売っ払ってしまったりしたんだけど。
確かにあれぐらいはハマるとね、ハンコン欲しくなるなっていうものがね、すごいわかるね。あの所さんもグランツーリスモハマってハンコン買ってね、やってたりするぐらい。
確かにグラフィックはすごい上がったりしたんだけど、PS4でもあれぐらい綺麗であれば、PS5もっと綺麗っていうものがあるからね。
もしこのグランツーリスモがすごいハマるようであればPS5ちょっと欲しいね。今ちょうどプレイステーションストアでセールをね、まだやってるからセールをやってるんだね。それでグランツーリスモが安くなってたからあったと思うね、感じではある。
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そんなゲーム技術を出していたり。
あとね、この間見たさ、そしてバトン渡されたっていうね、映画があるんだよね。アマゾンクライムで見た。
元々は原作は本なんだね、書籍で。2019年に本屋大賞をね、受賞した本なんだよね。それを原作にした映画で、主演が永野芽郁とかね、田中慶とか、あと石原さとみとかね、出てる映画があるんだけど。
何気なくね、まあ見始めたりしたらね、この映画が、まあすごい。
あたい泣いちゃった。
もう泣きっぱなし。泣きの小金寺とね、徳さんとね、昭和映画さ。
3人、俺に乗り移ったかのように、もうね、ずっと泣いてた。
本当に、もうずっと泣いてた。
世界の中心で愛を叫ぶの、毎週あのドラマを見てね、毎週あのエンディングで泣いていた。
あれを思い出すようにね。
いや、この映画はちょっと面白かったなあ。
どういう映画かというと、永野芽郁が子供なんだね、子役の時代と、永野芽郁がお互いになっている。
その2つの時代を同時並行で見せるっていうね、ちょっと面白い手法を取ってるんだよね。
だから最初見た時に、子供のこの子は誰?大人のこの永野芽郁は誰?みたいな。
ちょっとそんな混乱をするんだけども、同じ1人のね、この少女とこの女の子を描いて、
同時並行で時間が進んでいくっていうね、描き方をしている映画で。
で、その中で石原さとみが出てくるんだけども、
根本にあるのは、この永野芽郁は2人の母親と3人の父親がいるっていうね。
これが大きなこの映画の主軸にある設定というかな、そういうものなんだよね。
だから2人の母親というのは産みの親と、あと育ての親で、これが石原さとみなんだね。
で、3人の父親ということで言うと、田中慶と大森直と、あと一村雅近か。この3人がね、親なんだね。
産みの親はこの大森直なんだけども、彼がね、石原さとみと再婚をするんだね。
12:06
でもなんか突然、彼はケーキ職人かな。なんかね、チョコレート作るんだって、突然ブラジルに行きましょうみたいな。
そんな話をしたんだね。で、石原さとみもこの娘もね、
いやそれはちょっともう、ブラジルなんか行けたもんじゃありません。ということでね、離婚をしてしまうんだよね。
で、石原さとみとこの娘がね、2人で生きていくっていう。
そこからこのドラマの本能が始まると言ってもいいんだけども。
で、彼女がどんどんどんどん成長していく中で、ピアノを弾きたいっていうね、そのピアノに出会うんだよね。
で、そのピアノのきっかけに、石原さとみは娘と血がつながっていないとはいえ、親子2人で生活していて、かなり貧しいんだよね。
でもこの娘がさ、ピアノが弾きたいっていうことになって、彼女にピアノを弾けるようなね、そういう環境を与えたい。
もうその思い一転で、金持ちの市村雅近と結婚するんだよね。
で、そこで彼女はピアノを弾ける環境を得ていく。
でもそこはさ、まあ金持ちの家だから、お手伝いさんもいるしね、何気に監視の目がきついんだよね。
で、石原さとみはさ、もうちょっとここではやっていけないわ、あたいっていうことで、1人さ、飛び出していってしまうんだよ、娘を置いてね。
で、しばらくぶりに戻ってきたら、いやここ息苦しいから、違うね、またいい男を見つけたからっていうことで、今度3人目のね、夫を見つけてくるんだよね。
要はこの石原さとみという彼女は、ある種規制していく生き方をするんだよね。
いろんな男の人に規制して生きていく。
で、その中で豊かな生活とかね、そういうものを手に入れていくっていう。
要はこの石原さとみの役所っていうのは、狙ったいものは必ず落とすっていうね、そういう性格を持つ女性なんだよね。
だから少しでもいい生活をするために、いい夫を見つけて乗り換えていくっていうね、そういう生き方をしてきた彼女なんだよね。
で、3人目に結婚した男というのが田中恵なんだね。
で、彼はもともと幼馴染で東大出身で、まあ一応エリートと言われるね、そういう人なんだね。
で、田中恵と再婚する。
でも石原さとみ、また家を出て行ってしまう娘を一人残して。
で、そこからこの娘が成長していって、大きくなった姿では長野芽衣が娘役を演じるんだけど、
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長野芽衣と田中恵、この2人の血が繋がらないんだけども親子関係のね、この2人が一緒に生活をしていくっていうね。
まあそういうドラマなんだね。
でね、エンディングはこれぜひね、見てほしい。
これはなんか見てほしいなっていうふうに紹介したくなる映画で、まあエンディングは言わないんだけども、
後半の30分ぐらいがね、もうなんかね、怒涛の叩き込み感がある。
まあ要所要所、脚本の設計の隙間というのかな、そういうものは感じられるし、ちょっと強引さみたいなものもあったりはするんだけども、
でもそんなものを取っ払って、このね石原さとみというね、この彼女に必ずね、後半30分で怒涛のようにね、
もう飲み込まれていくよ。
それまでの前半部分のね、約3分の2の伏線というものが、すべてこの30分後半のね、ここに集約されている。
ほんとに。もうね、パンカチじゃ足らない。
もうバスタオルか、あの何、寝る時にさ、かけて寝るやつあるじゃん、バスタオルのもっと大きいバンみたいな、
アントニオイネとかさ、セキトリがね、あの体拭く時に使う、ああいう体の大きい人たちはさ、バスタオルではもう小さいから、
あの普通の人がね、毛布みたいにかけるようなさ、バスブランケットだっけ、あれで体を拭くんだよね。
あれぐらい用意しておかないとね、もう体内中のね、汁という汁が溢れんばかりにやられるから。
この映画はね、すごいなんか面白かったなあ。
なんかね、いろいろやっぱり考えさせられる。
やっぱり生きることの大変さとかね、その親がこう思う思いであるとか、
また子供というのは、いつの時代であっても、その親の都合によってね、
上に育てられるっていうね、そういうこともあるよなっていうね。
だからものすごい、なんていうんだろうな、優雅だというか、日々をね、笑顔で過ごされるような環境で育てられていることっていうのはさ、
それはね、少し当たり前のことではなくてね。
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だからこそそういうふうにね、育ててくれた、もし環境や親がいたりしたっていうのは、
何気に当たり前っていうふうに思ってたりはするんだけども、
でもそれはなかなか奇跡なことでもあるのかなとかね、
そういうことに生まれる理由があるのかなとかね、そんなことをいろいろ考えたりしたね。
これは本気で良かった。
まあそんなね、映画を見たりしてましたね。
あとずっと話したいなと思ってたのが、おしかつについて話したいなってずっとぼんやりで思ってたりしたんだよね。
まあ今おしかつってね、いろんなものにあるんだけど、自分自身は別におしかつっていうことはしていないんだよね。
していないんだけども、例えば昔の配信を振り返ってみると、XGの話はよくしているし、ニュージーズの話もよくしているし、みたいなことはあるんだよね。
まあだからそれは、裸で見るとそういうことがおしかつというふうにね、見えているかなとも思うんだけども、
でもこないだね、ふと思ったのが、ニュージーズを見てたりしたの。
いや見てたんじゃない、ニュージーズを聞いたんだ。
ニュージーズを聞きましたっていう感じで、あんまり俺ニュージーズの曲を聴くときって、
ほとんどYouTubeでMVとかね、彼女たちが歌っている姿、それを見て音楽を聴くっていうね、聴き方しかしてなかったんだよね。
でも、なんかね、洗濯物畳んでるときはなんか、ちょっとニュージーズで聴きたいなと思って、Spotifyでニュージーズをね、聴いてたりしたの。
そしたらさ、あのスーパーシャイっていう曲があって、あれ俺MVで見たときに、
いやなんかみんなでさ、集まっちゃってね、踊っちゃって、おっちゃんもおばちゃんもみんなでわちゃわちゃ踊っちゃってみたいな、
割とこうアゲアゲな単なるね、そんな曲だよなみたいな、ふうにしか思ってなかったんだけど、
あの曲はね、実際ヘッドホンで聴くと、ああいうそのアゲアゲなメロディや歌声の背景に、かなりね、緻密にいろんな音が入ってるんだよね。
その吐息のような歌声であるとか、その、なんだったっけ、なんかシンセじゃないな、なんかね、の音とか、なんかの音じゃわからないんだけども、
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要はパソコンとかね、例えばスマホとかタブレットでもいいんだけども、あそこで見ているだけの音ではない音が、ちゃんとしたヘッドホンとかね、そういうもので聴くと、
あのスーパーシャイっていう曲にはさ、すげえいろんな仕掛けがね、実は裏でいっぱいされているんだよね。
で、いやこんなにも仕掛けがされている曲なんだと思って、いやすごいなと思ったの。
でね、その時に思ったことが、ニュージーオ人ってね、言われて久しいんだけども、中には本当にニュージーズをしているっていうおっさんもね、いると思うんだけども、
いわゆるお仕方としてのニュージーオ人ではなくて、単純にいいものだから人に紹介したいとかね、人に伝えたいっていうね、そういう思いの人の方が多いんだろうなっていう、
まあそれが突き詰めていくとお仕方ということになるんだけども、改めてね、なんかニュージーズの曲をね、一通り聴いていると、単純にどの曲もいいんだよ。
彼女たちが歌っているMVとかね、パフォーマンスしているライブの映像がなかったとしても、曲だけを聴いて、映像がない状態で曲だけを聴いても、いやすげえいい曲だなっていうふうに思えるんだね。
スーパーシャインにしろディットにしろ、OMGとかあの曲も何気にやっぱり仕掛けがすごかったりもしてね。
だからね、お仕方ってさ、盲目的にお仕方をするっていうファンの人もいるよね。
それはミュージシャンとかね、何かものを発信している側からすると、ある種何でも出したものに対して喜んでくれたりね、笑顔になってくれるっていうことでの満足感はあるんだけども、
でもある意味それって盲目的すぎてさ、もういいも悪いも10歯ひとからげで何か出してくれたら私喜んじゃいます、でおっしゃいますっていうね。
その盲目さっていうのは、年を重ねてね、大人になるほどちょっとその感じは俺は痛いなって思ってしまうよね。
それは10代20代とか、それぐらいの子たちであれば、盲目的にね、もうどんなさ、もうNOでもいいよ。
昨日か何かもうストーンズが新しい曲をFNS開業祭で歌ってたりしたんだけど、いやすげえ良かったね。
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おじさん驚いちゃったくらいね、ストーンズの新曲がすげえ良くて、なんか今までのやっぱりジャニーズといえば王子様ジャニーズみたいなね、
そういうものがあったりしたんだけど、今回のストーンズのね、新曲がまあなんか割とゴリって感じでね、男っぽい感じなんでね。
ちょっとk-popに寄った感じはあるんだけども、でもちょっと今までの彼らとはまた違ったね、路線を歩み始めるんだってね、そういうものがあったりして、
俺はやっぱりストーンズ、いいなあっていう。
でまあそのね、ストーンズの新譜が良かったりしたので、まあストーンズとかね、スローマンのファンの人たちは、ある職を盲目的にさ、新譜が出たらすごくいいって言うわけじゃん。
で広めていくっていうね、そういうものがあるんだけど。
でも、まあ苦かるね、お礼であってもさ、例えばまさに今の現象はそうで、
昨日のこのFNSのストーンズのパフォーマンスがすげえ良かったりしたら、いいものはいいものとして、こうやって言葉にしているわけでね。
これこそがその大人の静かな押し勝つというのかな。
押し勝つっていう言葉がね、ちょっとなんか独り歩きして、なんかあんまりしっくりね、俺は来ないんだけども、要は単純に口コミみたいなことでね。
良いものは良いものとして、人にね、紹介していくっていうことがね、都度のつまり起こるんだなっていうことなんだよね。
盲目的にとにかく押すっていうものを押し勝つとするのであれば、大人の押し勝つっていうのは、良いものは良いものとして誰かに伝えていく、紹介していくっていうこの静かな押し勝つがね、
俺はニュージーズにはね、あるんだなと思ったの。
だからね、まあおっさんたちがニュージーズに惹かれていくっていうのは、もちろんその可愛らしさとかね、そういうものもあるんだけども、
でもその大展開にはね、この楽曲の良さっていうものはね、ものすごいあるんだよね。
それがね、ちょっと今までのこのK-POPとかね、何ならJ-POPにもなかったような、新たなまたちょっと光り輝くようなね、
まあ原石とも言えないよね。もう花火打ち上がっちゃってますみたいな状態だから。
だからね、ニュージーズと言われる人たちが、まあ今までね、いろんな音楽を聴いてきて楽しんできた人たちまでを巻き込んでニュージーズいいっていう風に言わせるのは、やっぱり根本としていいんだよ。
こんなにもね、いろんな仕掛けがしてある。いろんなね、そのエモさを感じるようなアレンジやリズムがあるとかね。
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だからね、この良いものは良いものとして、単純に良いから広めていきたいっていうね、これがなんか大人の視覚にはあるんじゃないかなって思ったら、
ニュージーズはちょっとなんか残るんじゃないかな。
10年20年経って、このね今の2022年とか3年振り返った時に、K-POPでニュージーズっていうのが出てきて、これがね一刻大きなターニングポイントになったっていう風にね、言われる存在であるなっていう風に思うし、
もう一方でやっぱりXGだね。なんかね、振り返ってみると2023年って、俺の中ではやっぱりこのXGに始まり、ニュージーズになんか帰結するこの2つのグループがずっとなんかね、毎回この1年驚きをもたらしてくれたっていうね、感じがものすごいある。
毎回更新していくんだね。その驚きや感動みたいなものをね。こんな見せ方をしてくれるんだ。こんな曲を出してくれるんだ。でその結果、いろんなねフォーブスに取り上げられる、どっかのチャートで1位になるっていうさ、もう結果が全部ついてきているわけだよね。
このXGとニュージーズっていうのはちょっとしばらく目が離せないね。ものすごくいいグループだよ。この2つのグループをリアルタイムで楽しめてるっていうのはね、ミッシェルガンエレファントをリアルタイムで楽しめていたあの世代の人たちと同じようなものがあるぐらいという風に思ったりした。
ちょうどあの昨日、ミッシェルのNHKで、何だっけ、武田信二の番組の司会のやつをやってて、昔のやつを見てたりしたんだけど、俺は前にも話したけど、やっぱりミッシェルは全然聞いてこなかったりしたんだよね。
で、今更ながらに彼らのアルバムをさ、1枚目からね、聴き直してたりするんだけど、まあいいな。今、2023年にミッシェルにはまったわ。今ね、サブスクで聴けるものをね、1枚目から聴いてて、今6枚目ぐらいまでかな。
カサノバ、スネイクぐらいまで聴いたんだよね。で、その中でね、この中では一番ね、あの結果的にお気に入りにね、チェックを入れてた曲が多かったアルバムが、えーとね、ギアブルース。これがなんかすげー多いね。
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6曲ぐらいだったな。スモーキーミリーはユニーを呼ばずなんだけども、そこじゃなくてね、ホテルブロンコからのギブザ・ギャロンっていうのかな、そこからのGWDっていうね、この3曲の流れがちょっと噛みがかってたね。いや、かっこいいわって思って。
でね、なんかミッシェルのここら辺までのね、アルバムを聴いてて思うのは、あのー、なんていうんだろう、売れるための曲を集めたアルバムと、自分たちがやりたいことをやったアルバムごとっていうね、そのやっぱりこう、緩急がすごいあるなっていう、それを感じたりしたかな。
よくここら辺の前期のアルバムでいいって言われてるのが、チキンゾンブイーズっていう風に言われてるんだね。で、俺もチキンゾンブイーズを聴いて、これも確かにいいアルバムだなっていう風に思った。
確かにこれで、ミッシェルがガンとね、第2弾のケットが放たれるような、そんな感じを覚えたりもするぐらいね、バンド、このアルバムによって彼らが一躍、スターダムに押し上げられていくっていう、そのなんか起点になるだけのアルバムのパワーっていうものは感じたんだけども。
でも俺はこの次に出たギアブルースに、チキンゾンブイーズが売れたからこその第2作目ってめちゃくちゃ難しいんだよ。
1発目が売れた時の次のアルバムとか次の曲ってすごい難しいんだけども、そこを見事に乗り越えたから、だから3発目のね、カサノマスネークとか、まあ彼らのね、この歴史に残るようなバンドになっていったっていうものがあるっていう、それがものすごい足跡として残っているのがギアブルースだなっていう風に思いながら聴いてたりしたんだけど。
俺ミッシャル聞いてて何が彼らに一番俺引き込まれたかっていうと、クハラのね、モヒカンでもさ、上野のね、ベースでも千葉ゆうすけの歌声でもないんだよ。
アベフト氏なんだよ。アベフト氏のギター。あの彼のね、早弾きのカッティングというの、あれがもうかっこいい。だからギアブルースのホテルブロングからギブザーギャロンのGWDってこの3つの繋がりって、全部さ、ベースとかギターから入るのは当たり前じゃ当たり前だよ。
最後のGWDだけは叫び声で入っていったりはするんだけど。いや全部ね、俺はなんかこのアベフト氏という人のギターに引き込まれて、ミッシャルっていいんだなっていう風に思うに至ったっていうね、ものがある。
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だからきっかけは千葉ゆうすけではあるんだけども、でもミッシャルガンエレファントを本気でなんかいいなとかね、好きだなって思うように慣れていくものにはアベフト氏のね、このギターというものがね、あるんだなと思った。
で、昨日のね、このNHKのさ、昔のやつを見てて、アベフト氏がさ、いい感じでなんか、ね、佇んでるじゃん。千葉ゆうすけも佇んでるじゃん。で、久原はもう引かんじゃん。で、上野もなんかちょっとチャラい感じがあるじゃん。
このなんか90年代あたりのバンドのね、人たちのこのすかした感じ。なんか、本当は部屋でさ、カッパエビせんとかね、食べながらさ、コーラ飲んでさ、タバコ吸ってさ、感じだよ、だいたい。ここら辺なんか。
でもああいうふうにさ、多くの人たちの前に出るとね、すげえなんかこう、ちょっとだるい感じでさ、すかした感じでさ、西雪すかねえよとか言ってんだよ。俺も言いたいわ。ドリフのヒゲコントすかねえとかさ、言いたいわ。
西雪とか言うんだったら、俺はドリフのヒゲコントがいいわとかさ、思いっきり言いたいわ。ねえ、阿部ふとしも。いや、ワンスーアポケインタイムアメリカがいいんだよね、みたいなことをさ、言ってるんで。いや俺もそれ好きで。
ゴッドファーザーなんか、お前らの5倍を見てるわ、ほんとに。まあでもね、ほんとに今更ながらにミッシュルの魅力を知ったね。あの当時は全然、ほんとに興味がなかったよね。アイドルどっくりだったりしたからさ。
ミッシュルはかっこいい。でその後の千葉ゆうすけがいろいろね、最後ザ・バースデーっていう流れになっていくんだけども、ザ・バースデーもこのミッシュルの流れでさ、何曲か聞いてたりしたんだけど、ザ・バースデーもなんか俺は好きだな。
この年を重ねてからの、ちょっと脂っ気が抜けたような千葉ゆうすけの色気だよね。なんか見てみると若い頃から千葉ゆうすけという人はさ、すげえ色気があるんだけども、年を重ねてからの許されたような色気がね、やっぱりあるんだなって思ったりもしたね。
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いやーちょっとね、良かった、ミッシュルは。本当に今更ながらではあるんだけども、こうして彼らの魅力を知れてね、こんなにもかっこいいバンドがいたんだっていう、それを体感できたり、また自分がこれだけ引き込まれたっていうね、このことが嬉しいね。
何気にね、このミッシュルのアルバムを今、まだ全部は聴いてないんだけども、毎日1枚聴くようにしてて、それがね、すげえ楽しみだったりするんだね。
で、まだまだそのあたりね、千葉ゆうすけという人はさ、いろんなバンドをね、作ったり渡り歩いてたりもするからね、まだまだそれを掘っていく楽しみがあるんだなって思ったりはしたな。
ただ、俺の中ではこのギタリストの阿部ふとしがかっこいいな。この人も若いんだね。42歳で亡くなってしまうんだよね。早いよ。
この人は菊川浩二とね、いろいろあったということらしくて、菊川浩二と喧嘩をして、それで菊川か何かのライブで弾きに行くわっていうね、そんな約束をしたのかしないのかっていうね、そんなエピソードもあるこのギタリスト。
彼も広島なんだよね。だから同じ菊川とね、同じ出身で。
広島の出身の歌手はなんかみんな熱いよね。Aちゃんに始まり菊川浩二とか浜田翔吾とかもそうだしね。
ポルノグラフィティーにもそうだし、パフューにもそうだね。ものすごいその熱量を持った歌手がね、多いよね。
結構ね、広島はものすごい住みやすいっていう人が多いんだよね。人もいいし、街もものすごい住みやすいと言われてたりもして。
なかなか広島はね、高校の修学旅行で行ったぐらいで、あとはね、福岡とか車で行った時に通り過ぎたという程度ではあるんだけども。
広島とかね、また行ってみたいね。お好み焼き食べたいわ。ベタだけど。広島のお好み焼きは好き。広島お好み焼きって言わないのか。広島焼きとかって言うんだね。蕎麦入れてやるやつね。
あのーなんか、露店で売ってるようなお好み焼きもそれはそれで美味しいんだけども、俺はああいう蕎麦が入ったお好み焼きとかね、まぁモンジャーでも蕎麦が入ってないと嫌だしっていうものがあって。広島焼きが食べたいね。
まぁミッシェルはね、かっこいいこと語れないわ。あとはね、一応いろいろメモに残していてね、話したいことがね、もう溜まりすぎてさ、何を話していったかわかんないな。あとどうしても話したいっていうことで言うとね。
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そうだな。この間、親戚のシエンダーに乗せてもらったりしたんだよね。シエンダーって街中では見るんだけど、原車って乗ったことがないから、実際に乗せてもらうと、思ってたよりもそんなに中が広くないんだなっていう印象があったね。
でもやっぱり外のデザインとかはいいなって思ったりしたね。シエンダーは生活する中での生活車としての車としてはものすごく使い勝手がいいなって思ったら、乗り降りする時のステップの低さとかね、そういうものもあるし。
まあ単純にやっぱり室内が静かだなっていうものも。車の話をしちゃうけどな。最近さ、見てる動画があって。
ヤリス。ヤリスだよ。ヤリスってごめんじゃねえんだよ。ヤリスのリリアちゃんじゃねえんだよ。おっさん殺しのね。ヤリスだよ。ただのヤリスじゃないよ。GRヤリス。
GRというシリーズがトヨタにはあって、ちょっと生産ラインが他の車とは違うんだね。いわゆるわかりやすく言うと、走り屋系の車がこのGR系と言われてるんだね。だから手作業でエンジンを組んだりとか、割とそのGR専用のラインがあって、職人の人たちが作っているというね。
そんなようなものでもあるんだね。だからちょっと他の車とは違うんだね。作る工程も違うし、部品も違うしというものもあるし、エンジンとか足回りとかね、そういうものも全然違うから。だから必然的に高いんだけども。
GRヤリスのさ、RZハイパフォーマンスっていうね、車があるんだね。これが450万円くらいするんだよ。普通のヤリスって200万円くらいかな。で同じGRシリーズで、側側だけがGRのシリーズっぽくて、中身は普通のヤリスと同じような車があるんだけども、それが260万円くらいなんだよ。
42:00
で、このGRヤリスって何がすごいかというと、普通に売られているヤリスって、5ドアの2ボックスみたいな車なんだよね。コンパクトなシティコミューターみたいな車で、でもこのGRヤリスってラリー専用に作られた車だから、扉が3枚ドアなんだよね。
だから2ドアで扉がちょっと大きい。で、形がめちゃくちゃにかっこいい。すんげーかっこいいんだよ。で、ラリー専用車だから、そのラリーに出場するために、このね、GRヤリスを作ったんだよね。だからちょっと特殊な作り方をしていて、ボディの前半分がヤリスと同じプラットフォーム。
で、後ろの方、ケツがね、ちょっとでかいんだね。ブラジルの娘っ子のようにお尻がプリッとしているね。ヤリスなんだけど、このお尻がプリッとしているのは、後ろはね、カローラの車種というか、それを持ってきている。だからカローラとヤリスをガチャンと合わせたのが、このGRヤリスっていう風にね、言われている車なんだけど。
だからね、形がめちゃくちゃかっこいいんだよ。昔のあの、ルノーサンクとかさ、プジョーとかさ、グループBだっけ、ラリーの。あの時代のようなね、ちょっとかっこいいさがあって。いやー、このGRヤリスかっこいいわーと思って。
たださ、このGRヤリスって、もちろん納期ももう全然はまらない。やっぱり売れているから納期もっていうものがあるんだけど、残念ながらさ、いいなと思ったやつは、マニュアルしかないんだよ。
で、山崎GRヤリスで、中身はヤリスっていうね、一番安い260万円ぐらいのやつ。あれにしかさ、オートマ設定がないし、なおかつ二空なんだよね。GRヤリスのハイパフォーマンスのRZという方はさ、四空なんだよね。で、マニュアルしかないんだよね。
ながらね、ちょっと買えないなっていうものがあるんだけど、GRヤリスはさ、かっこいいわ。で、このGRでね、もう一台ね、すんげーのがね、GRカローラモリ像バージョン。これはもうね、全然買いません。
で、このね、GRカローラのモリ像エディションは、まあ抽選でね、もう締め切ってたりするんだね。このモリ像っていうのはさ、あの会長の豊田清、彼がレースに出演する時に、このモリ像みたいなね、名前でレースによく参加しているというね、名前なんだけども。
45:02
このモリ像っていう風についているエディションの車って、もうカリカリなんだね。本当にレース用にチューンされたような車で、もうこのままレースに出れますっていうね、車になっているぐらいなんだね。
だからこのGRカローラのモリ像エディションのさ、動画を見てたりするんだけど、すんげーよ。もう欲しい。本気で欲しいというか乗ってみたいなと思った。
カローラだからね、4人乗り5人乗りなんだけども、モリ像エディションはもう2人乗りなんだよね。で、まあ足回りとかエンジンとかね、全部その特別使用車のようにチューンされてたり、あと剛性感ももう全然違うしね。
このね、見た目がやっぱり恐ろしいほどにかっこいい。もう鋼のようなさ、ダークグレーのね、あのボディカラーが恐ろしいほどにかっこよくてね、いいなと思って。
これは700万だね。だいたい700万なんだけど、もう買えないよね。今のこのGR系はもう買えないんだよね。ちょっと今はね。だからやっぱりこうやって毎日ね、走るものであればさ、街乗りと言ってもやっぱりなんか走ってて面白い車あっていいなと思って。
もうだいぶ前に話したオーラのね、ニスモバーキンはあれも面白いなと思ったりしたんだけど、でも言うてもやっぱりガソリンで、あのピストンがさ、ガチャポコガチャポコ動いてね、爆発してエンジンパワー上げてますみたいな、ああいう車がいいじゃん。
ニスモの、あのオーラのニスモはさ、あれもう言ってしまえば電気エンジンだからさ、電気で走っている車だからさ、まあちょっと走りの面白さはあるみたいなんだけど、でもエンジンでっていう風に思うと、ちょっと案外ね、このGR系は面白いなって思ったりしたなあ。
中でもね、すげー魅力的に映ったのが、俺はこのGRヤリスとGRカローラ。この2つはちょっとかっこいいね。スープラもあるし、86もあるんだけど、ちょっとこの、なんて言うんだろう、デザインがめちゃくちゃかっこいいんだけど、ロングノーズのやつって、なかなか街中では運転しづらいんだよね。
現実的に考えた時にね、だからかっこいいはかっこいいんだけど、街乗りでって考えると、なかなかこのロングノーズ系のものは選びきらんなあっていうね、ものがあるし、もともとこのツーポックスがすごい好きだからさ、昔から。
だからどうしてもこのGRカローラとかね、GRヤリスに目が行ってしまう。中でもこのGRヤリスのね、2ドアのこのバージョンはちょっとかっこいいよ。めちゃくちゃにかっこいい。チョロ級感みたいなものもあるしね。
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この流れで見ると、シミックのタイプR系、あれもなんかね、面白そうに思えてならないんだよね。まあ現行のタイプRでもいいし、まあ1年前のタイプRでもいいんだけど、ただいかんせんさ、ここら辺のちょっと走り屋的なチューンされた車って、まあそりゃそうだよなっていうことで、だいたいマニュアルなんだよね。
マニュアルは今、俺の選択肢には入らないからさ。ただね、このGR系はいいよ。なりげにGR系、ちょっとね、気づかなかったね。GR系あんまり興味がなかったりしたんだけど、いろいろ見ていくとね、GR系の車は面白いなって思った。
あと、前にもちょっと話したんだけども、あの、クラウン。クラウンがね、ちょっといいなーって思ってしまって、これはね、ひとえに、なんていうんだろう、まあひとつは値段があるんだね。
やっぱりセダンの人気がないから、クラウンの3600、3500ccだっけ?2018年のあの5年落ちぐらいのやつで、まあ一番いいバージョン、RSアドバンスとか、もう一個のね、ものがあるんだけども、それだとしても、まあ4万5万走っているものでもさ、200万円台出物があるとさ、200万円台前半で買えたりするんだよね。
いや、クラウンの3000cc超えでハイブリッドでね、200万円台前半で買えるんだよ、出物があると。いや、これ安いなーと思って。
だってこの3000cc超えのクラウンって、新車当時って乗り出しでやっぱり700万近いんだよね。それが5年で約3分の1ぐらいになってるんだね。それだけセダン人気がないからそんなに値落ちがねしているっていうことでもあるんだけども、でも言うてもさ、トヨタの中でね、一番天井の車なわけじゃん。それがこの値段で買えるわけだよね。
だから、まあ、なんかクラウンいいなーって思ったね。いろいろ見てたりするんだよね。で、俺は220が良くて、21はやっぱりまだ俺にはちょっとおっさんクラウンなんだよね。ゴリゴリのセダンだから。
22系から6ドア、6ウィンドウって言ったかな。要はちょっとクーペスタイルになってきたんだよね。で、昔からのクラウンファンの人からすると、あの6ウィンドウというものがちょっとクラウンのね、昔のあのセダンの風格がないから嫌だって言う人もいるんだけども。
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でも俺は逆にあのクーペスタイルになったからいいなっていう風にね、思ったりしたんだよね。だから俺は外観だけで言うと22がいいなっていう。でも内装を見ていくと21の方が実はすげー豪華だっていうね、ものはあったりもして。
で、未だ21系のクラウンって人気なんだよね。だから21と22ってあんまり値段が変わらないんだよね。でもさ、このクラウンがだよ、200万円台前半で乗れちゃうんだね。3000cc超えが。
で、V型6気筒のハイブリッドだよ。で、燃費だよ。燃費が驚かされたわ。昔のさ、なんかイメージで3000cc超えて6発なんかで言うとさ、都内なんかで言うと6キロしか走れません、7キロしか走れませんっていう。そんな印象しかないじゃん。
でもクラウンのね、V型6気筒のハイブリッド、燃費が、街乗りだと13度か14度ぐらい走るんだって。で、高速なんか乗ると、もうほとんどメーカー交渉地と同じようなね、18キロぐらい走るっていうね、レビューが結構多いんだよね。
いや、V型6発でさ、3000cc超えでさ、燃費そんなにいいんだっていうね。ただ3000cc超えのやつはさ、あの、廃油費になるんだよ。ガソリンがレギュラーじゃなくて廃油費だから燃料費がね、ちょっとかかるっていうことはあるんだけど。でも言うても10円、15円ぐらいなもんでしょう。で、俺別にカスカスになって入れるからさ、すげー高い感じがするんだけど。
俺、だいたいもうメーター半分行く前までにだいたい入れるんだよね。だからいつも、今乗っている車も、まあ20とか30リッター入れればっていう感じだから、まあ3000円とか4,000円、5,000円あればお釣りが来るっていうぐらいだからさ。
それで廃油費になったとしても、そんなに、いやすげー上がったわっていう感じはしないんじゃないかなと思って。むしろ今の車よりも燃費がいいしさ、いいよなって思ってね。
実はアナバナ、クラウン。というか、クラウン。というかクラウン。最初なんか日産乗ったことがないからさ、いや日産のセダンで安いやつでもいいのかなと思ったの。だからフーガとか、スカイラインとか、あとシーマとかね、見てたりしたんだけど、いろいろレビューを見ていくと、やっぱりちょっとフーガとかさ、あそこら辺のスカイラインとかね、もうだいぶ古いんだね。
だったらっていうのがあって、いやクラウンちょっとね、見落としていたわっていう。
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まあちょっとなんかね、免許取り立てのさ、小僧がね調子くれちゃってクラウン乗ってますみたいな。あんな感じのちょっとヤンシャチックなところは正直否めない。
クラウンのあのRSとか見てると、いやなかなかちょっとヤンキー系だよなぁみたいなね、ものは否めないんだけども、でもまあね、ザキが乗っているクラウンとさ、都市層の俺が乗っているクラウンではさ、もう違うじゃん発するオーラというものが。
街中だって時速40キロで走ってますから常に信号ももうちょっと黄色だなって言ったらもう止まるもん。ザキは黄色だなって言ったら行っちゃうからさ。そこのね、余裕が違うんだよ乗っている。男の余裕が違うんだよザキとは。
だからさ、まあ大人のクラウンだね。クラウンもなんかいいなと思ったり。しかもあれFRでしょ。FRのクラウンでV型6気筒でつったら面白さしかないだろう。
まあ確かにあの昔のねロイヤル系のものだとちょっとやっぱり昔のクラウンの味があるんだけど、RS系であれば色々その回転数を調整できるスポーツモードがあったりなんかコンフォートモードがあったりとかね、楽しめるっていうこともあるからね。
RS系のあのクラウンちょっといいなーって思った。だって最新型のクラウン、確かにセダンかっこいいんだけども、いろいろレビュー見たり走っているものを見ると、確かにデザインは綺麗なんだけども、前から見るとさ、風格がもうないんだね。ちょっとプリウスっぽいんだね全部ね。
なんかプリウスの大きい版ですか?みたいな感じにちょっとなってしまってね。昔のあのクラウンの威風堂々としたようなね、あの風格がないなーっていうのがあるんだけど。
この220にはさ、まだまだね、ちょっと下をさ、ビロンとしたイカリア・チョウスケの下唇をね、ちょっとね、下に引っ張っちゃいましたみたいな。そんなフロントフェイスではあるんだけども、でもなんかあの威風堂々とした感じがいいなーっていうね、ものもあったりしてね。クラウンもいいなーっていうものがあるね。
車はね、相変わらず見まぐってるね。あとはね、そうだな。近いところだと、昨日のFNSはなんか録画したものを夜見てたりしたんだけど、前半はあんまり見なくて、後半からかな?見てよかったなと思ったのが、あの上白石モネとスキマスイッチの奏で、あれはよかったね。
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なんかスキマスイッチが何周年かでね、特集をやっていて、オフチャンの方でもね、共有してもらったんだけど。あ、それよりもあれだ。あのね、コメントをいただいてたんだ。それを話したいと思ってたんだ。
スポットファイの方でコメントを書き込めるっていうものが設けられていて、それでね、同じトークにお二人の方からね、コメントを残していただいてありがとうございました。
一つがね、何のトークかっていうと、これはいつがあげたのか。12月4日にあげたやつで、ゲームの話をしたやつがね、123はプレイステーションの発売日っていう話をして、ゲームの話をした回。
それを聞いていただいてのコメントなんだけど、一人の方がね、ママ界隈が一番やっているゲームはツムツムだと思います。あのゲーム1分っていうのがスキマにいいんですよってことなんでね。
確かにね、ツムツムは俺の周りにもね、ツムツムバカがいた。ツムツムキティがいた。
確かにツムツムやっているのはね、女性が多いよね。俺のやっぱり知り合いの女性がいて、俺と似たような歳なんだけども、たまに飯を食べに行くっていうことがあるんだけども。
そうするとさ、もう2年前、3年前、毎年1年に1回会うか会わないかぐらいなんだけど、会うたびにさ、スマホをいじってるんだよ。待ち合わせしてる時もだいたいスマホをいじってる。まあいじってる。まあ今でもね、多くの人はいじってるかもしれないけど。
何してるんで言うと、ツムツムやってたっていう。で、飯を食いに行って、ちょっと俺が席を離れるじゃん。で、またスマホをいじってるとツムツムやってるんだよ。で、俺がトイレに行ってる時もツムツムやってる。もう感激音ってさ、ツムツムぐらいなんだよ。
そんなに面白いって言うと、なんか色々あるんだってイベントが。キティちゃんの時があったり、ポケモンの時があったりとか色々あって、それを欲しいからやってるみたいな話をしてるんだけど、ツムツムは確かに女の人に人気だね。
それはね、お子さん待ってる時とか、お子さん迎えに行ってさ、なんか幼稚園でも塾でも教室でも行った時に、お子さんがさ、こう出てくるまでに車の中でさ、ツムツムやっちゃうよね。
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まあこの隙間時間にポッとできるっていうね。しかもこの短い時間、1分ぐらいでできるっていうね。もう30分とか10分じゃないんだね。もう1分なんだな。本当に。童貞じゃねえんだからさ、1分で行っちゃいましたみたいな、そういう感じってことでしょ。
どんだけ切ないんだよ、それが。本当に。男はさ、もっと頑張りたいっていうふうに。また下ネタが、もうやめようこれ。ツムツムね。もう一人の方はね、ゲーム好きですっていうふうに言ってくれて。
最近ハマってたゲームが、恋庭というマッチングアプリです。既婚でもゲーム目的で、作物を植えてクエストをクリアしていく感じのゲームがあるんだ。恋庭っていうゲームがあるんだ。どういうゲームなの?
ゲームで恋かけて新時代の出会い。ゲーム&マッチング。ゲーム&マッチングって欲張りすぎるな。ゲームしてたら恋人できた。8割以上のユーザーが3日以内にマッチング成立だって。マッチングが成立90%。3日以内にマッチング84%。
ゲームをしながら出会えるっていうアプリか。面白いね。試みとしてはね。ゲームの内容がちょっとわからないんだけど。作物を埋めたりっていうことだから。昔の創意系でしょ。作物を埋める系のゲームでしょ。作物を埋める系とか田んぼを耕す系とか、好きな人はすごい好きだよね。
俺はやっぱり友達もこういう畑を耕したり、食物を作ったりする芸がすごい好きな奴がいて。俺はそれがわかんない。俺シューティングだからさ、バンバン撃ってみたいな感じが好きだからね。ああいうふうに地味な作業をしていくゲームの面白さが、あんまり俺は昔からわかんないんだよね。
ただこのさ、ゲームをしながら出会えるって面白いね。あのね、でもこれ、アナガチコのゲームで出会う系って間違ってなくて、今でもあるのかな。PUBGか。ドン勝しちゃってウェイっていうさ、いわゆるネット系の、あれはなんだろうな。FPS系というのかな、ゲームがあるんだけども。
それがスマホでできるようになったんだよね。で、スマホでできるようになってみると驚く現象があって、女の子のユーザーがすごい増えたんだよ。だから結構このPUBGの中でね、女の子に出会えるっていうことで、男の子も女の子もすげー、あれで遊ぶユーザーがすげー一気に増えたんだよね。
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で、実際にあの中で出会っちゃって付き合い始めましたみたいなね。そういう新婚さんいらっしゃい的なものもあったりしてね。実はこういうスマホでなんか遠隔で対戦できたりとかね、コミュニケーションできる系のゲームってわけのわかんないさ、マッチングアプリあるじゃん。マッチング専用のアプリ。
あれで出会うよりも、ゲームで出会う方が実は近道だったっていうことがあるように、ゲームと出会い系をうまくミックスしたっていうコンセプトはあらがち外れていないなっていう感じはあるね。
ただコンセプトとして、マッチングを最初に持ってきてゲームでっていう風になると、ちょっと拒絶反応を示すユーザーもいるかもしれないなっていうことはあるかな。
あんまりここで出会いますとかマッチングできますっていうものを前面に押し出さないで、単純に他派他を耕す系のゲームですっていう打ち出し方をして、そこの中で静かに潜伏して出会えるっていう、そういうものの方が案外ユーザーは静かに増えていくんじゃないかなっていう風に思うな。
ただコンセプトとしてはありよりなりだね。だと思った。こんなゲームがあるんだね。知らなかったね。
あともう一つがね、ピュアニスタっていうアバターの奇世界アプリっていうのがあるんだ。ピュアニスタって知らないな。
ピュアニスタ。大人も楽しめる奇世界アプリだって。スマホ専用のゲームだね。アバターか、アバターを奇世界で遊んだりとかできるのか。どうやってやるんだろうね。このアバターはね。
この俺が一番最初にアバターっていう存在を知ったのはやっぱりハンゲームなんだね。ハンゲームで大貧民にハマってた時に、ある時からアバターっていう概念が入ってきて。
その大貧民で活かすとアバターがもらえるとか買えるっていうポイントが与えられるようになったり、またそのアバターの交換とかそういうものができるようになっていったんでね。
で、アバターってすごいなと思って。あれからこのアバター文化って絶対流行るんだろうなっていうふうに思っていたら、あっという間にこのアバターって当たり前になって、しかもこのアバターの中の服であるとかメイクみたいなものであるとか、それが売買されるようになったっていうね。そこまで今発展してるんだよね。
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だから昔からこの架空なものに価値をつけて、それをお金として流通させていくみたいなね。そういうものがこのアバターという仕組みなんだけども、このアバターが出始めた当初ってかなり怪異的だったりしたんだよね。
こんな手に現実のものとして残るものでもなくて、あくまでもバーチャルの世界のものでしかないのに、こんな服に100円課金しますとか、このカツラに200円課金しますってありえねえよなっていうものが大半を占めていたりしたんだけど、
今さあこうやって10年20年経ってみるとさ、アバターでこの服気に入ったから100円で買いますよ、200円で買いますってもう当たり前になってるよね。これだけそのアバターに対してのハードルが下がったということでもあるし、この仮想の中のものに価値を見出すっていうね。
こういうものができてきたっていうのが、これがビットコインとかああいう仮想通貨みたいなものにもつながっていく一つのきっかけにやったのは、実はこのアバター文化というものが俺はあったんじゃないかなって考えてたりするんだけどね。
ただね、言うてもこういうふうに、ないものの中に価値をつけてお金を結びつけるっていうね、ここら辺のやり方って昔からあるっちゃあるんだよ。もう全てのものがそうじゃん。ブランドとかもまさにそういう世界なわけだよね。
本当は原価としては100円のものに、じゃあ俺はエルメスやりましたって言ったら、エルメスっていうブランドをつけることで1万円のパッケージを持つっていうことと、まあ何ら変わらないって言えば変わらないんだけども。
でもモノ文化の時代はさ、一応まだものがあるんだけど、こういう仮想空間とかのものっていうのは何もないわけだよね。
いろいろ今の仮想通貨みたいに残るっていう、名前忘れたものがあればいいんだけども、そういうものがなくて、一つのゲームの中でこの服を買いました。
このために100円出します、200円出しますっていうものは、このアプリが終わったら全てパーなわけだよね。その瞬間だけ楽しむっていう。だからゲーセンに行って100円入れてゲームやりましたっていう、そういう感覚で楽しむものではあるんだけども。
でもあんまりにもそこに入り込んでいてさ、その中ではその当時はね、なんかすごい価値を持って妙に価格が吊り上がっていくとかさ、そういう現象はあったにしてもさ、株みたいなものと一緒で、上がれば下がるときもあるしマイナスになるときもあるし、アプリがなくなれば全部パーになるっていうものがあるから、
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あんまりにも過剰に課金をしてっていうのはね、なかなかどうなんかなと思ったりはするんだけども、お金が余ってる服はどんどん課金をしてさ、周りよりもいい服をいっぱい着たり、すげー強い武器を手に入れたりさ、買ったりしてね、ガチャガチャワチャワチャやればいいんだけども。
あと今言われてるのは、子供が勝手に親のクレジットカードを登録されてたりもするから、それでさ、大喜びで課金をしていくみたいな。
鈴木治のね、うちの子供もそんな風に課金をしてみたいなことがあってすげー怒ったという話をしてたぐらいで。まあ子供が簡単に課金をしてね、この辺のアバターが入る、何が入るっていうのはあるんだけどもさ。
ただこういう完全にアバターに特化したアプリというものがあるんだね。なんかアバターといったらゲームというシステムがあって、それに付随するものとしてアバターがあってね、印象があったんだけど。
このアバターありきっていうのは、これもまた面白いね。こういうアプリがあるんだね。ちょっと勉強になったね。というかいいね、この感じがね。
いつも方角の楽しく拝聴させていただいてますとかさ、そういう始まりで入ってこないのはいいわ。もう単純にサクッとさ、隣にいるね、俺に話しかけるように。
いやね、ままかいでさ、一番やってるゲームはね、つむつむなのとかさ、最近ハマってるのはさ、声に合ってマッチングのゲームがあるんだわよみたいなさ、この話しかける感じね。これがいいわ。
もうだいたいいつも楽しく聞かせていただいてますとかっていうのはさ、聞いてねえんだからだいたい毎回。聞いてる人もいるかもしれないけど、だいたい聞いてないよ。
いつも毎回っていうのはないんだからさ、だからといってさ、いやー面白い時もあればすごい退屈な時もあるんですけどって言われたらさ、それはそれで落ち込むからさ。
ただなんかこういう話しかける感じでね、コメントいただけると楽しいね。新しい気づきもあったりもして。
ありがとうございました。またね、気が向いた時に話しかけてやってください。
あとはどうしてもというのは、まあ案外ね、女の子は知らない、女性は知らないかもしれない。仮面ライダーってさ、変身するには風圧が必要なんだよ、特に仮面ライダー1号はね。
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だからあの風を思いっきりあのベルトに当てないと、あのベルトは回転しないんだよ。だから結果的に変身できないっていうね、そういうね、あのものが仮面ライダーにはあるんだよ。
あれだよね、ただ単純にライダー変身ってね、やれば変身できるっていうもんじゃないんだ。ベルトに風を当てないとダメなんだよ。それが2号から変わったんだよね。
まあどうでもいいか。今なんか仮面ライダーは違うもんね、なんかセットカチャンコションカチャンとかなんかやるもんね、今の仮面ライダーはね。
あとはね、これが人間ですごいなと思ったのが、米を研いでたりしたの。で、俺米をさ、研ぐときって、ざるみたいなものに入れて研ぐんだけど、
まあだいたい一応1号2号ってカップに入れてやるんだけど、適当なんだよね。だから微妙に1号ちょいあるときもあれば1号に満たないときもあって、
うちの3号だけだから3号入れるんだけど、研いでるとさ、もうなんかあの感触でわかるんだよ。3号の米なんだけど、
いやちょっとこれ3号ないなとか、今日はなんか3号以上あるなっていう。だから水をちょっと多めに入れないとなとかさ、ちょっと少なめにしないとなっていうのが、
あの研いでるさ、米のあの重さ、あれでね、わかるようになるっていうのがね、人間ですげえなって思った。
こんなさ、どうでもいいような俺でもさ、それがわかるっていうことだから、やっぱりああいう調理人の人たちって毎日ああいうふうに食材に触れているとさ、
いろんな鮮度であるとかね、食べ物の状態ってやっぱりわかるんだろうなと思ったりしたね。
俺はね、あの米を研いでる時の、あの米の重さでね、俺は3号あるかないかっていうのがね、もうピタッとわかるよ。すごいだろう。
だからね、いわしだよ。いわしのつみれが妙に食いたいわ。いわしせん、あれいわしせんべいならできるんじゃないかな。できないのかね。
どうしてもあの、いわしにね、こだわってしまうんだよな。ということで今日はこのへんで。