1. 邦楽ぬ。《夜鷹なオトナの音楽談話》
  2. 夜鷹な雑。パソコン配線の話は..
2023-12-25 1:04:50

夜鷹な雑。パソコン配線の話は驚くほどにつまらないので飛ばしてください。クリスマスなんて…とかクリぼっちってどうなん?…ほいで、今日の🎧XG『WINTER WITHOUT YOU 』

《雑談のおしながき》
0:00〜
今年は忘年会Break

1:00〜
パソコンデスクに水をこぼしました…で…
というか自分で聴き直しても退屈なので
飛ばしてくださいませ

15:00〜
クリスマスをどう過ごしますか?と聞かれたら

23:00〜
モー娘。は元気になれるよな

26:00〜
XG『WINTER WITHOUT YOU 』の歌声たち

XG - WINTER WITHOUT YOU / THE FIRST TAKE
https://youtu.be/wecUlakWtko?si=6aNJGBYyCElpp1ji

43:00〜
2023年は何をよく聴いたかな〜ってふりかえる

48:00〜
奇跡の同じ時間で楽しむ

55:00〜
オーディションの影のリアル

58:00〜
2024年の邦楽界隈を想像してみる

─────────────
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たまに、ご感想、お便り送ってあげてください
喜びます。
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感想

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00:00
こんばんは、こんばんは。
今日はお風呂から配信を終わした配信ですね。
あのー、今年の頃、年末がこう…なんかもう、一行一期状態で、みたいな感じで
どこもかしこも、忘年会やりましょうっていうのが多いんだよね。
それは、取引先もそうだし、ブレンさんもそうだし、
友人とかね、一人とかも、飲みに行こうとか、飯に行こうみたいなものが妙に今年は多くて、
結局このコロナでね、もう3年間ぐらい忘年会ができていないから、
それをね、熱風を晴らすかどうかに、もう忘年会やりましょうみたいな。
忘年会は忘年会で、パソコン用の机に水をこぼしたんですね。
水でよかったなって。
普段パソコン用のデスクで飲み物を飲むときは、
もう俺はちょこちょいだから必ずこぼすんだよね。
そのグラスを倒してしまうということが、
もうパソコン用の机では何回もあったりしたから、
だからサームスみたいな、ああいうような氷を入れても溶けないっていう、
大きめのマグカップとして、背が低い、
なおかつ蓋が付いているタイプのものを使うんですね。
それに加えて、念には念を入れて、
マグカップ形式で取っ手が付いているタイプを選んでたりもして、
結局、バーフォングラスみたいな、ああいう口が広くて土台がしっかりしていて、
背が低いコップって、持つときに大きいから、
逆にそれで手を滑らせるとか、そういうことがあるから取っ手は必須だなと思って、
それを普段は使って、100%アイスコーヒーですね。
03:05
冬でもアイスコーヒー、夏でもアイスコーヒー、牛乳入れてとか、
この間買ったジャーマンのミルクを入れて作るんだけど。
でも昨日は、風呂入った後にパソコンのデスクに行くときに、
普通のコップを持って行ってしまったんだね。
それがいけなかった。
で、あの時はそのコップをこぼしてしまって、
もう夜中の2時過ぎ3時近い時間に、
もう吸ったもんだで嫌になっちゃって。
で、嫌になっちゃってね。
それが一昨日の話か。
で、昨日に嫌になっちゃったから、
パソコンのデスクを交換しようということにしたんだよね。
もともとパソコン用の机は買っていて、
半年くらい前に買ってたりしたんだけど、
もう全然パソコンの机を入れ替えるって、
もう本気でやる気がないとできないから、
もうずっとちょっと逃げてたんだよね。
で、もう水をこぼしたのがきっかけで、
いろいろキーボードを裏返してみたり、
いろんな機器がパソコンデスクの周りにあるからさ、
それを一通りあげて、全部拭いたりしてさ、
そうすると、結局一回パソコン上にあるものは全部ね、
動かさないとならないっていうことになって、
それがきっかけで、
いやもうとうとうやっぱり半年前に買っていた、
俺のパソコンデスク、バーヒュッテがおにゃるかっていうね、
バーヒュッテっていうね、
ゲーミング用のパソコンデスクがあるんですね。
で、それを買ってたりしたんだけど、
いや、なかなかあの、
真改造をしなければいけないから時間がかかるんだよね。
また、で、それでまた配線が大変だから、
本当にもう半日仕事を、
どころか3分の2くらい使ってしまうからね。
で、昨日水をこぼしたの、
9時間くらい、6時間、7時間くらいかかったかな。
06:10
配線まで全部して。
必ず自分のパソコン用の机はさ、
キャスターをつけたいんだよね。
壁際にどんどん机を置いている環境ではないから、
部屋の真ん中に置いてあって、
こうね、移動しやすいようにして使いたいんだよね。
そうすると、部屋の真ん中にあると、
何がいいかって、
あの、配線が見やすいんだよね。
すぐ、あの、壁にさ、どんって張り付いてね、
置いてしまうと、
配線がもうなんかあったら大変だっていう、
面倒くさいっていうのがあるから、
配線をすぐ触れたり、
いじれたりするようにって思うと、
机がいつもね、こう動かせるようにしておきたいっていうのが、
もうずーっと、
自分のそういうパソコンディスクの環境は、
してきたから、
その番決定のやつにも、
キャスターをつけなければいけないんだけど、
当初ちょっと黙論でいたものではね、
うまくいかなかったんだよね。
買ってすぐにキャスターを取り付けようと思ってさ、
足の、なんていうんだろう、
高さを調整するときに、
同じその、ネジ山のやつ、
それをメーカーの方に引いて、
で、それと合うキャスターをね、
買ったりしたんだけど、
やっぱりね、ネジのピッチが多分合わなかったんだよね。
そのネジのサイズとかそういうのはよくて、
ピッチとかも効いたんだけども、
でもやっぱりね、合わないんだよね。
で、それを力作りやってたら、
折れてしまって、
そのキャスターの足のね、ネジの取り付け部分が、
折れてしまって、
で、いやもう終わったなと思って、
で、それからどうやって、
キャスターを取り付けようかなーって、
いろいろ考えてて、
で、そのネジ止め式のね、
4つ穴が開いていて、
まあよくあの、
工場でもなんでもいいんだけども、
台座みたいなものがあって、
それにベタンでキャスターつけて、
で、ネジで4点で締めるっていうね、
そのキャスターを買って、
で、それを、
あの、タイラップでね、
ガチガチに縛れば、
09:01
まあ使えない、いけるかなと思って、
で、それをやろうと思って、
キャスターを買ってたりしたんだけども、
もうその作業がめんどくさくて、
で、やっとね、昨日やったりしたら、
一応その、バーキューティーのデスクなしに、
タイラップで4点式のキャスターをつけて、
付けたりしたんだけど、
まあ問題はないよね、
あの、付けた当初はそんなに大体問題はないんだけども、
これが1年使い、2年使いっていったらね、
どうかなというのは、
あるんだけど、
まあタイラップが切れるか、
なんかしたらまた、
足をね、取り付けないといけないんだけど、
でも案外タイラップでね、ガチガチにそのキャスターをね、
取り付けるだけでも、
結構強度も出るし、
まあ、
配線はさ、めんどくさいじゃん、
どっちの場合は、パソコンがデスクトップのMac miniがあって、
モニターが3台あって、
で、
オーディオインターフェースがあって、
USBのドックがね、あって、
ちょっと拡張するようなね、ドックがあって、
で、ヘッドホンアンプがあって、
Apple TVがあって、
AmazonのFire Stickがあって、みたいな、
そんな感じのものを全部つなげなくちゃいけないのと、
あと電源を全部取らなければいけないから、
もう10口ぐらいのね、電源パックを、
その机に、
やっぱり同じようにタイラップでくくりつけて、
それでね、電源を取ってたりは、
ああいう配線って、
ね、めちゃくちゃめんどくさいでしょ、
で、嫌いな人は多いと思うんだけど、
俺は割と結構ね、配線が好きで、
配線、
配線マニアまでは行かないんだけども、
割と配線は苦にならないんだよね、
なんかパズルを組んでいるような感じは、
あったりしてね、
ああいうその壁とかね、
ああいうものであったら、
格子のね、
100円ショップで売っているようなさ、
12:00
スチールの格子用になっているようなやつ、
あれでこう綺麗にね、配線とか、
まとめてやりたいなと思うんだけど、
全部ね、机にまとめるとなると、
なかなかそうはいかないんだよね、
で、またケーブルが太いとかね、
細いとか柔らかい、固いっていうのがね、あるし、
また妙にそのスピーカーのケーブルと、
例えばパソコン用のケーブルがね、
近いところにあるとノイズが乗っかるとかね、
そういうこともバレにあるんだよね、
結構チカラバザーでの配線になってしまって、
ごちゃごちゃな感じにはなるんだけど、
配線はね、すごい好きなんだよね、
配線が好きってどうなんだろうかね、
需要があるのかね、
俺は机の下に、
背面のところにワイヤーナップの少し長めのやつ、
それを後ろに机の下に隠れるように
下げるタイプのものを使って、
そこに配線とかね、
コンセントの電源の大きい電動箱みたいなやつが
時々あるんだけど、
ああいうものを乗せて、
ケーブルはなるべくそこに集約したりするんだよね、
でもそれでも、
それぞれの機器から出ているものはね、
もうどうしようもないからさ、
丸見えという状態ではあるんだけど、
その丸見えだからこそ、
メンテがしやすいんだよね、
すごいね、
だからなんか、
ちょっとこうね、
設定を変えたいなとか、
調子が悪いなとか、ノイズが入るなとかね、
その時は割と一番簡単なところが、
ケーブルの抜き差しをね、
まずすれば、
案外それで原因解決することがね、
多かったり、
ケーブルの交換がいかれて、
そしたらね、
体が痛いよ、
すんげえ、
もうね、なんか、
お尻痛い、
腰も痛いし、
15:00
いや、こんなんでこんなんだるんだ、
みたいなね、感じが、
忘年会はやっぱりクリスマスのね、
季節が近いということもあって、
まあ、
10人で10人みんなクリスマスはね、
どうするんですかとか、
クリスマスで何々するとか、
どこどこ行くとか、
大話題になるし、
まあ、打ち合わせでもね、
クリスマスの話題は、
まあ、この時期は毎年出るよね、
それでこう思うのはさ、
俺はもうなんか一瞬回って、
あの、
むしろクリスマスはさ、
パリピで楽しんでいる、
そういう、
まあ、発言であるとかさ、
うん、松糸みたいなものであるとかさ、
そういうものの方が、
むしろなんかいいなと思って、
いや、今年のクリスマスはみんなで集まって、
ね、ディズニー行くんですとかさ、
まあ、いろんなイルミネーションのね、
写真が上がってたりもするし、
話の話題の中でも、
リア子さんとね、クリスマスは、
なんかどこか行くんだとかさ、
そういう話も出て、
いや、むしろなんかそういうパリピにね、
パリピで楽しんでいるものの方が、
もう一瞬回ってすごく、
いいよなって思ってね、
なんかいつの頃からか、
クリスマスはね、
羽賀翔吾のひとりぼっちのクリスマスじゃないんだけど、
妙にその、
なんていうんだろうな、
クリスマス、
うん、まあクリコッチですとかね、
クリスマスなんていうとかさ、
クリスマスは平常運転でとかさ、
そういう言葉やさ、
そういうものにあふれるんだけど、
この感じは、
さすがにさ、
秋田、
これがさ、
20年前とか30年前であった時はね、
まあそのバブル、
時代とかバブルの名残があった時代っていうのは、
街中が華やかで、
みんながウェーイしてたから、
だから、
だからひとりぼっちのクリスマスっていうのは、
いやちょっとなんか、
社会を斜めに見て、
俺は違うんですみたいな、
演出できたっていうね、
ものがあるんだけど、
今はさ、
もう逆転じゃん、
世の中がめちゃくちゃにどんよりしてるでしょ?
18:02
で、そんなどんよりした社会の中で、
いやひとりぼっちのクリスマスっていうと、
もう本気でどんよりしちゃうじゃん、
なんか、なんだっけかな、
なんかネズミが友達みたいな、
その漫画は、
そのフォークの時代の4畳半でクリスマスを一人で迎えるみたいなね、
そういうものが、
むしろ今はリアルにあまりにも多いからさ、
それがちょっとなんかね、
社会を斜めにとかね、
いや俺はもうパリックじゃないんだぜみたいな、
俺は俺の道を行くんだぜみたいな、
そういうものではなくて、
本当の意味での傷をとろしているというのかな、
本当はクリスマスでハッピーウェイでやりたいんだけど、
でもできないっていうね、
それはクリスマスなんだけどさ、
クリスマスを斜めにっていうことではなくて、
本当にクリスマスがね、
そういうふうに一人で迎えなければいけない時間を過ごさなければいけないっていうさ、
もうそれはある種の寂しさの叫びみたいなものになってるからさ、
むしろなんかね、クリスマスは平常みたいなとか、
クリスマスなんていう言葉って、
いやなかなかにね、
ちょっとかっこいいっていうね、
ものにはもうないよね、
むしろ俺は一周回って、
いやまだまた今年も同じこと言ってんのみたいな感じがあるね、
本当はやりたいんだと思うんだよ、
そういうふうに言葉にしていたりね、
そういうふうにネットで発しているような人って、
本当はああいうふうにハッピーウェイでさ、
盛り上がってる人を見てうらやましいんだよね、
うらやましいからあえてそういうふうにさ、
いや自分はね、
そんなクリスマスなんていうとかさ、
そんな子供じみたいものでとかね、
彼女がいれば彼氏がいてどう思うとかさ、
そういう思いがあるふうにさ、
わざわざ言うんだよな、
ダサいんだよ、
21:00
むしろクリスマス一人であってもさ、
いや一人でハッピーウェイってやってますみたいなさ、
そういうふうにちょっと虚勢を張ってみるよ、
一人の部屋でさ、
12号くらいのクリスマスケーキ買ってきてさ、
ロウソクを1万本くらい立ててさ、
もうケーキ食ってんのかロウソク食ってんのか分かんないようなケーキでさ、
メリークリスマスとかさ、
風船もバリバリやってさ、
部屋中もクリスマス仕様にしてさ、
でも一人っていうね、
そのほうがむしろなんかかっこよくない、
クリスマスなんて、
そういうやつに振り切って、
すぐ逃げやりたいんだよ、クリスマス、
そういうふうに言う人は、
本当はハッピーウェイでクリスマスやりたいんだよね、
で、
多分本当にもうどうでもいいっていう人は言わないよね、
別になんかクリスマスの話題が出ても、
そうですよね、いいですよね、
今年のクリスマスはきっと盛り上がるんじゃないですかねとかさ、
その程度で流せるんだよ、流せるし、
ああいうネットでツイッターとか何でもさ、
発信するにおいてもさ、
本当に気にしていない人はさ、
別に言わないよ、クリスマスなんてどうのこうのとかって、
クリスマスが異常に気にしてるから、
だから言うんだもん、ほとんどの人って、
それがさ、めちゃくちゃになんかダサいわ、
だからむしろ、
いやクリスマスめちゃくちゃ盛り上がってますっていうほうがさ、
いいね、むしろさのほうがいいね、
ミュージックステーションやってたじゃん、
昨日かな一昨日かな、
でなんかモームスが話題になってたから、
いつか気になる人だけね、
録画したものを見てて、
モームスを見ててさ、
昔の矢口とか、
OGと今の現役メンバーが歌うものを見てて、
やっぱりハッピーウェディングだっけ、
あとサンカーさんとかさ、
24:00
あそこら辺の歌を聴くと、
いややっぱなんか元気になるなと思って、
いいよね、
やっぱりなんか、
最近の曲はさ、
あんまり元気になれる曲がほんとないんだよな、
例えば今年ね、
一番聴かれた曲で言うと岩澄のアイドルがあるんだけど、
アイドルは確かに、
いや売れるだけの要素がね、
めちゃくちゃにあるし、
やっぱり今年を代表すべき曲になるだけの曲であるなって思うけど、
でもあのアイドルを聴いて、
モームスのハッピーウェディングを聴いてる時とかね、
例えばスマップの曲を聴いてる時のような、
気分を高揚していく感じって、
俺はあんまりないんだよね、
それは聴いていた時代とかね、
聴いていた時の年頃というものがあるかもしれないけどさ、
でもそういうなんか、
気分を上げてくれるっていうね、
ものが、
あんまり俺は感じれないんだよな、
だから最近だと、
弱さがいたりアドがいたりってするんだけど、
例えばアドの曲を聴いてさ、
気分がすげえ上がるわ、
脱みちゃうわとかさ、
クリスマスでなんか弾けちゃうわっていう気にはならないじゃん、
アド聴いて。
やっぱりああいうモームスとかさ、
無駄パックのUSAとか聴いてるとさ、
やっぱりなんか上げてくれるよね、気分はね。
ああいう曲が本気で欲しいわ。
曲で言うと、
THE FIRST TAKEでXGがさ、
歌ったじゃん、
1週間前はシューティングスターを歌って、
まあシューティングスターはすげえよかったりしたんだけど、
やっぱり昨日か一昨日か、
上がったやつで一番最近の曲で、
WINTER WITHOUT YOUを聴いたりしたんだけど、
いやもう本気でさ、
歌が上手いなって、
ちょっとさ昭和の時代から歌が上手いとね、
言われるような人のものを、
聴いてきたわけじゃん。
27:01
テレビの中でね、耳にしたり、
まあ実際に生で聴いたっていうね、
ものもあるしさ、
でもその一般的に言われてるのはやっぱり、
ミソラヒバリがいたり、ミーシャがいたり、
もうレイは、
ある意味その、
その時代の人たちを、
下手したら量が仕掛けない、
量が仕掛けないようなね、ボーカルが、
Mixgeenがさ、
もう最低でも二人いるんだよね。
で、最低でも二人いるっていうのはさ、
まあ、
前々から何度も話している、
ジェリアとチシャっていうね、
この二人のボーカルに加えて、
まあヒナタがいたり、
で今回は、
やっぱりラップパートで歌っていた、
マイヤのね、
ボーカルで歌っているものを聞くと、
やっぱり彼女も歌が上手いし、
ココナも同様にね、前回の曲から、
ボーカルパートをね、歌うようになって、
もうラップだけではないっていう、
あのココナの低音の魅力みたいなものも、
あったりして、
だからいわゆるこういうラップを歌っていたメンバー、
あの、
ジュリンとかさ、
ハーヴィーとかね、彼女たちも、
普通にボーカルパートを歌えば、
多分上手いんだよ。
でも、
その中でも、
もう頭一つ二つ飛びに来ているのが、
ジュリアとチシャ。
で、中でもね、ジュリアがね、
ちょっと今までの、
そういう人たち、
のも超えるほどの、
歌の上手さがあるなって、
めちゃくちゃに思うんだけど、
冗談なしで。
お世辞もないし、
なんか単純に推しているからとかね、
そういうことでもなくて、
ひいた目で聞いてても、
このジュリアとチシャはね、
なんか確信したな。
今回のこのザ・ファースト・デイクル歌うものを聞いてて、
で、何本か海外の人のリアクションも、
見たりしたんだけど、
そのザ・ファースト・デイクル歌うものを見たりしてたんだけど、
面白いことにさ、
男の人がね、
たまたま俺が見た人、
5人、6人くらい見たんだけど、
その中の3人の男の人が、
30:00
みんな泣いてんだよ。
このザ・ファースト・デイクルのものを見て。
でね、それはすげえ、
同じだったんだね。
俺もこの曲をMVで見た時から、
いやもうとうとうここに手を出したかと思って、
もう本気のR&Bだからさ、
いやこのR&Bを歌いこなしてしまうって言ったら、
もうなんか資格がないよなって思ったりしたのね。
いわゆるKポップみたいな曲を歌えればさ、
ちょっと今風のなんていうの、
ローファイ系な、
なんか散るようなね、ダンスの曲があったり、
ヒップホップがあったり、ラップがあったりって、
もう資格がないんだね。
それに加えて、
ああいうゴリゴリのR&Bをさ、
あれだけ綺麗なハーモニーで歌えてしまうっていうのは、
いやいないよね。
振り返ってみても、
いない。
振り返ってみてもさ、いないんだよね。
例えばじゃあ、
ああいうコーラスで言ったらさ、
最近だと、リトグリがいたりね、
男で言ったらコスペラーズがいたりとか、
その昔は、
ブンナイビービーとかさ、
まあいったり、
まあいろいろいったりしたんだけど、
でもね、
そのどのアーケードグループの
ハーモニーを重ねたものよりも、
XGのハーモニーは、
もうちょっと2段も3段も上にいってるんだよね。
で、それに加えてこのジュリアとチサの、
歌声のエモさなんだよ。
特にジュリア。
ジュリアの歌声はね、
いや俺はもう、
本当に、
なんて言うんだろう。
濃測エモさ。
わかんないか。
濃測ってさ、なんか揺らぐじゃん。
ドキドキなんかの表紙揺らぐじゃん。
その揺らぐ感じのビブラートが、
ジュリアの歌声にはあって、
それがもうチサとの決定的な違いなんだよね。
チサの歌声はさ、
本当に薄氷のようなね、
パーンと張った、
透明感のある歌声なんだけど、
ジュリアはね、
そこに、
あの濃測のような揺らぎがあるんだよね、
声にね。
だからね、
めちゃくちゃに、
33:01
エモい。
今の言葉で言うと。
あれを突き詰めていくと、
玉城浩二になっていくんだけど、
玉城浩二の過剰なまでの、
ああいう揺らぐ感じではないんだよ。
まだ若い素直な感じの、
濃測の揺らぎ。
もうなんか玉城浩二の、
濃測の炎の揺らぎって、
ダンオニロクのさ、
ロウソクのような、
SM用のロウソクで、
ちょっと先が広がってますみたいな、
もうすげえぶっといさ。
あのロウソクのような揺らぎがあるんだけど、
ジュリアの揺らぎはね、
まだそれこそクリスマスケーキみたいな、
小さいロウソクの揺らぎがあるんだよ。
だから、
よく聞かないと揺らぐ感じは、
聞き取れないっていうものがあるんだけども、
でも今のちょうどいい感じの揺らぎがね、
やっぱりすげえ新鮮なんだよね。
あんまりここまで歌声で、
ぐっとね、
これほどMさんに、
引っ張られる歌声ってないんだよね。
最近だとね、ニシナとかさ、
マブルとかね、
彼女たちの歌声も好きなんだけども、
でもニシナにしろウルにしろ、
かなりこう、
なんていうんだろうな、
ちょっと飛び道具っぽいものがあるんだよね。
めちゃくちゃに、
その個性を強調している歌い方っていうね、
ものがあって、
だからこう、
特徴的なものになるんだけど、
ジュリアの場合は、
特徴じゃないんだね。
素で歌っているんだよ。
素で歌っているにもかかわらず、
あれだけ重さを感じさせるっていうのは、
あれはもう彼女が持って生まれた、
もう一番ベーシックな歌声なんだよ。
それはもう持って生まれた才能だから、
もう真似ができないんだよね。
だから変な話ニシナであるとか、
ウルであるとか、
多分近づけようとかね、
真似しようと思ったら、
真似できる声なんだよ。
現にニシナの歌声に似ている女の子が
こないだいたんだよね、一人ね。
だからね、
ジュリアの場合はちょっとその、
なんか、
才能だけでね、
もう他を寄せ付けないという、
それが、
ものすごいある。
だから玉木浩二の人、
美空ひばりにしろ、
もともとベースはね、
歌が上手いというものがあって、
で、歳を重ねるほどに
個性を際立たせていって、
36:00
唯一無二の歌い方になっていったわけじゃん。
かなり癖があるわけだよね。
美空ひばりなの拳にしろ、
玉木浩二の、
あのなんか吐息のようなものとか、
ビルアートのようなものとかね、
聞かせるような、聞こえるような、
聞こえないような耳が、
悪いおっさんだと、
今なんて歌ったんで、
っていうふうに、
聞こえないような歌い方とかさ、
あるんだけど、
あれはいろんな、
時間を積み重ねてきたからこそね、
辿り着いた領域で、
あるわけだよね。
でもジュリアの場合はまだまだ、
デビューして1年目、2年目でさ、
その状態であれだけ歌がね、
ちょっとこれだけ歌声で、
ぶち刺さるっていうのは、
俺はね、
昔を振り返っても、
いないなぁ。
歌声で、
こんなキャンジョー、
こんなキャンジョーっつってたな、
こんな感情になるっていうのは、
ないね。
そのなんかね、
今のこのカネオたちがデビューして、
巡り合えたっていう、
そのある種の喜びとかね、
感動とかね、
そういうものが相まって、
多分泣くんだよ。
聴いた人は。
で、しかもジュリアだけじゃないじゃん。
全員だよ。
全員がさ、
ハイレベルでね、
歌が、
それぞれ個性があって、
うまいんだよ。ただうまいだけじゃないんだよ。
個性があって、
ちゃんとその、
歌に、
気持ちを乗せているっていうかな。
ちゃんと気持ちが、
その歌詞と歌詞との間に、
ちゃんとこう、
入っている感じ。
なんていうの?
リリア。リリアみたいな感じ。
よくわかんないな。
リリアやったじゃん、昔ね。
ああいう感じで、
ちゃんと気持ちが織り込んだ感じ。
手編みのセーター感みたいな感じというのかな。
そういうものがね、
全員にあるんだね。
あれがすごいなと思って、
だから多分、
ああいう風に歌わせるっていうのは、
やっぱりプロデューサーのサイモンというね、
彼が、
優秀なんで、プロデューサーとして、
恐ろしいほど優秀なんで、
その、
人生を含めて、
人生は彼一人じゃなくて、
チームでね、もちろん人生はしたというものもあるし、
でもああいう歌い方とかさ、
ああいうものは彼が中心になって、
やっているからね。
あのサイモンが、
このXGがもうね、
39:00
ほぼ、
いけるんじゃないかなって思ったときに、
彼がね、
次に手掛けるグループが出てきたとき、
それがすごい楽しみだね。
まあ、
男性のグループになるのか、
女性のグループになるのか、
わかんないけど、
XGを超えるようなグループを作るっていうのは、
難しいよな。
でも、
言ってたか、
なんか前松浦さんがね、
言ってたね、
今仕込んでるって言ってた、
男の子のグループが、
もう少しでね、
デビューするんだよ、
みたいなね、
言っちゃったみたいな感じで言ってたからね、
サイモンが仕切って、
やっている男性グループがね、
あるんだよね、確かね。
あいつ、
二人の天才って、
あんまり、
毎度毎度言うけど、
簡単に使いたくない言葉なんだけど、
本当に、
天武の際に巡られたこの二人、
ジュリアとチサ、
それに加えてね、
やっぱりラップだとね、
ジュリンが、
やっぱりすげえ経緯しているものがあって、
そこに続くこの、
バッチの、
ココナとね、
マヤ、この二人のラップが、
まあ、すごいもんね。
で、今回、
立て続けにね、
この二人がボーカルパートを歌ってみると、
あの、
ココナのさ、
男気あふれるようなね、
低音の歌い方がさ、
めちゃくちゃまた、
これがね、スパイスとなるような、
低音で、
また新たな、
武器を手に入れた、
そんな感じがあるね、
ココナの歌声だし、
今回マヤが歌うものを聞いて、
やっぱりマヤ、
なんか上手いもんなあ。
それに加えて、
日向ね、
ボーカルチームの弾き方が、
彼女はもう、
曲を出すたびに、
本当に上手くなってる。
うーん。
確実に成長が、
毎回ね、曲を出すたびに、
演じられるんだね。
で、ハーヴィンはね、
やっぱりもう、
飛び道具だよ彼女は。
彼女こそ、
味変ボーカルだからさ、
もうなくてはならない存在ということで、
いや、なかなかこの、
全員が全員、
全員が全員、
同じレベルで歌が上手いっていうね、
こういうグループは、
近いところにあったなあ、
と思うのは、
ジュースジュース、
42:00
のね、
ちょっと人が増えた。
ちょっとXジーニーはもう、
二弾も三弾も、
飛び抜けてるなあ、
歌の上手さで言うと、
Kポップの中でも、
ちゃんとする歌は、
上手いんじゃないかなあ。
それにするようにして上手いのが、
ニュージーグがやっぱり、
上手いなあって。
前でもさ、なんか風呂入りながら、
2023年って、
何聴いてたかなあって、
こうね、
考えてたりしたんだけど、
もう、
23年はね、
Kポップばっか。
Kポップっていうか、
Xジーとニュージーンズの年だなあ、
俺にとっては。
もうこの二組が、
変わる変わるにね、
驚きを待たせてくれたなあ。
その間に、
アイクがいたり、
セラフィンがいたりっていう、
感じで、
いわゆる、
Kポップ系ばかりだなあ。
方角で言うと、
いわゆる方角で、
上手いなあ。
ただ、
方角界で言うと、
流れとして、
あるなと思ったのは、
今生のね、
この年末になって、
ものすごい、
歌番組にも出るし、
また多分、
後半から出ないなあ。
歌もあれが出てたりもして、
今生の活躍が、
来年はちょっと楽しみだね。
今生にしろ、
リサにしろ、
来年の来年の流れにあるのが、
やっぱり、
Kポップとのコラボがね、
増えていく感じが、
あるなあ。
うーん、
それは、
韓国資料からすると、
日本のファンに訴求したいっていうね、
ものがあるから、
そのね、日本の歌手とコラボするっていう、
ものがあるんだけどさ、
まあ、
日本の歌手とのコラボが、
増えていくんじゃないかなあ。
その時に、やりそうにないなあ。
アイブとか、
セラフィンとかは、
やるかもしれないけど、
ニュージーンズにしろ、
XGにしろ、
それをやらないんだろうなあ。
あとXGでいうとさ、
何がいいかって、
日本の音楽番組にさ、
45:01
一切出ないのがね、
本当にいいわ。
全然出なくていいね。
むしろ日本の音楽番組に出ると、
格を下げるよ。
もう海外で、
どんどんどんどん盛り上がって、
海外からの開発で、
日本に逆輸入っていうね、
そういう大きな売りを、
お茶の間まで体感できた時に、
初めてね、
日本で、
大きな売りとなった、
存在の時の、
ある種の完成されたタイミングで、
どんどん、
寿司三昧どん、
みたいなね、ものが良くて、
今のまだ残っている、
過程の中でのさ、
いや、プロモーションのために、
日本の音楽番組に出ます。
で、お茶の間に知ってもらいます。
みたいな。
そのありがちな戦略ではね、
XGの、
あのなんか、
今のね、戦略の、
ロードバックにね、
あるようなものにはね、
乗ってないと。
でも、
乗らない方が全然、
良いと思う。
かろうじてNHKの、
前のね、
ニュージーランド出たり、
何が出たりっていう、
なんとかエキスポみたいなさ、
ああいうような、
グローバル感を出したような、
番組に出るっていうのは良いんだけど、
ミュージックステーションとかさ、
カウントダウンTVとかさ、
もう全然出なくて良いね。
もうあんなのさ、
ただ消費されるね、
ものでしかないんだもん。
見てても。
次から次にさ、ただ消費されるだけ。
FNS、
火曜祭にしてもさ、
何にしてもさ、コラボが。
あんなね、テレビ劇にただ消費されるだけのね、
歌番組なんかね、
出ない方が、
良いね。マジで。
スジンはね、今の感じで、
やっていって欲しいな。
もうおじいちゃんみたいだけどさ、
毎回思うんだけども、
あとオリンピック、
何回楽しめるんだろうとかさ、
サッカーのワールドカップ、
何回見れるんだろうって、
毎回あれが開催される時に思うのね、
あと、
5回しか見れないのかなとかさ、
6回くらいかな、
頑張って7回かなとかさ、
思うんだよ。
だからその、
自分が生まれている時間と、
48:01
同じタイミングで、
ああいう才能のある人たちに
触れられるっていうのはさ、
やっぱりある種、
奇跡のタイミングなわけじゃん。
例えば俺の子供の時代であれば、
野球であれば、
ウォンがいて、長嶋がいてって、
その時代は、
子供通りさ、
楽しめたわけだよね。
プロレスで言ったらさ、
パパがいて、犬がいてっていうね、
そういうプロレスを、
リアルタイムで楽しめたりもしたしさ、
まあこれまで言うとね、
セナがいて、
マンセルがいて、ピケがいて、
ピケとマンセル、
セナとプロレスとか、
いてさ、
あの四天王みたいなね、
あの時代も見れたわけでしょ。
まあ今は今で、
またね、スタイルと、
あ、横たりにいたり、
ないひいたりっていうのは、
あるんだけども、
同じ時代に、
こういう才能あふれる人たちを、
リアルタイムで見れるっていうね、
この奇跡の時間をね、
やっぱり見逃しては、
見逃したくないっていうね、
思いがあるなあ。
で、
それにさ、出会う出会わないっていう
こともあるわけじゃん。
俺なんかいっぱい、今までさ、
通り過ぎてきたバンドとかね、
曲とかいっぱいあって、
それこそこの間、
ミッシェルをね、
初めて、
一番目から聞いて、
ミッシェルは通り過ぎ、
通り過ぎてきたんだけど、
一番目から聞くとさ、
めちゃくちゃにやっぱりかっこいいじゃん。
だから世の中にはさ、
存在しているんだけど、
その出会う出会わないっていう、
ものがあるからね、
その出会う出会わないって、
まあ興味がわからないかっていうね、
ことで、
っていうさ、
そういう意味では、
こういうふうに、
自分自身がポッドキャストで
配信するようになって、
聞いてくれる方がいて、
その聞いてくれた方が、
いやこいつがこんなに
XGって話してるんだな、
みたいなね、
ことも、
なんかね、その通り過ぎないで、
XGをちょっと聞いてみようっていう、
その立ち止まるきっかけになったら、
嬉しいよなって、
思う。
それほどの、
才能あふれる、
このね、XG、
なんだよ、
本気で。
まあニュージーズも同じようなことも
51:00
書いてるんだけど、
XGはね、
もう語り尽くせないな。
ただ俺ね、思うのが、
XGの今まで出したけ、
今まで出したね、
音楽曲とか、
公式で歌っているものって、
日本語字の曲って、
多分ないんだよね。
日本語で歌っているものって、
まあなんか、
その、
バラエティーでとかね、
あの、
舞台裏みたいな、
物の中で話した程度に
歌っているものはあるんだけど、
いわゆるゴリゴリに、
音楽を歌っているものって、
ないんじゃないかな。
聞いた覚えがないもんな。
全部英語詞なんだよね。
あと韓国語があるんだけど、
基本的には、
全部彼女たちの曲って、
英語詞の曲だから、
その英語ではの、
あの耳障りのいい、
歌声がね、
乗るっていうものも、
あるんだよね。
だから彼女たちが、
方角で日本語で歌ってみたら、
どんな声になるのかな、
っていう。
それは聞いてみたいんだけど、
でもの、
毎日の、
売っていく戦略の中には、
日本語詞の歌をっていうのは、
たぶん、
あえてやらないって決めてる感じがあるな。
俺も別に日本語詞の、
曲の必要さやって、
全然感じないからね。
いわゆる、
K-POPでもさ、
日本語詞の曲を、
出したりするんだけど、
それはさ、
K-POP側からするとさ、
少しでも身近にね、
感じてほしいからっていう、
ものがあったり、
とか、
日本向けに、
私たちはローンチしてる別で、
そういうものもあるから、
とは思うんだけど、
K-POPで日本語詞にしたものでいい曲って、
あんまないよね。
特に、
最近は全然、
ないよね。
最初は日本語詞の曲として作られているね、
曲とかはいいんだよ。
今セットやった、
ルセラーピューの曲とかは、
いいんだけど、
もともと韓国語で歌っているものを、
日本語にしたっていうものは、
ことごとくなんか、
シンプルなんだよね。
出せなくてもいいんだけど、
ただなんか、
ああいう彼女たちの、
チャンネルでもいいし、
なんかその、
歌のね、
ああいう中にあるような、
歌番組、海外の、
54:01
歌番組でもいいんだけども、
その中で、
日本語の曲をね、
披露してくれたらっていうのは、
あるなあ、
一回聞いてみないで、
日本語で歌う彼女たちの、
本気の音楽を、
歌声を聞いてみたいで、
日本語でのね。
なんか面白いなと思ったのが、
松浦さんがね、話して、
ライブ配信してるのを、
見てたりしたんだけど、
日部ってあったじゃん。
こないだまでやってた、
オーディション番組があって、
で、あれで一応なんか決まったでしょ、
日部の話だったかなあ、
オーディションの話をしてたりしたんだよね、
松浦さんがね。
で、そしたら、
決まったっていうね。
で、5人5秒とね、
最後の間も動かしたんだけど、
いわゆる、
昔の芸能界にはさあ、
だいぶオーディション番組で、
本当に優秀な子をね、
落とすっていうことをね、
してきた、
事例が、
すげえいっぱいあるみたいな、
そういう話をしてるんだね。
で、どういうことかっていうと、
すごい売れそうだなっていう、
で、金の玉子は、
いろんな事務所が欲しいから、
わざわざその子を落として、
で、
その力のある事務所がね、
その子を取りに行くっていう、
そのためにわざわざ落とすようなね、
格作をするんだよみたいな、
そんな話を
してたりもして、
で、それはしまったみたいなね、
話というか、
そういう感じがあったりしたんだけど、
でもそれは割と
どこの業界にもあるよね。
デザインとか、
企画でもそういうものがあって、
いい企画を誰かさ、
プレゼンするじゃん、そしたら、
クライアントはさ、
いや、この企画は
ダメですって、落とすんで、
で、落として、
せこい担当者がさ、
さも自分が立てた企画を
用意して、
社内でね、
俺たちがプレゼンしたやつと、
全く同じものをさ、
上司にプレゼンして
通すとかね、そういうことを
するんだよね。
だから、ほんとにその、
優秀なものを
わざわざ落としてっていうね、
57:01
ことは確かにあるなと思って。
日付にあるかどうかっていうのはちょっと、
ようわからんけれども。
ああいうオーディション番組はさ、
確かにそういう
ものはあるよな。
まとめ、まとめ、
まとめようと思ったんだけど、
まとまんないっていうのは。
24年の展望がさ、
あんまりないんだよね。
23年と
変わらないんだろうなぁ
っていう。
要はこのコロナの時って、
ものすごい大きな
変革があったじゃん。
ライブは開けないし、
声は出せないし、
どのライブもコンサートも
全部中止になっていくっていうね、
そういうものがあって、
ある時刻の非日曜の
時間がさ、2年3年
続いたわけだよね。
で、ライブに行ってもさ、
いや声は出せませんみたいなね、
わけがわかんない。
そういう時間を経て、
今は
ミュージックステーションにもあるように、
やっとね、ああいう風に声を出して
お客さんが声援できるというさ、
ものになってきたんだけど、
なんていうんだろうな、
いい意味での
コロナ、
演出上の
コロナ特徴というのかな、
いわゆるバネじゃないんだけど、
我慢して我慢して、
我慢したものが、
バネをね、パンと
跳びを外して、パーンと
ビヨーンって
伸びるというのはな、
反発していくようなさ、
22年から
23年っていうのは、
ものすごいあって、
だからああいうライブとかさ、
すごい盛り上がったっていうね、
ものもあるし体験されたっていう、
そういうその、
コロナ特児みたいなものがね、
エンタメの
演出としてね、
その売上とかそういうものは、
ちょっとよくわかんない、
データ見てないから本当にいないんだけど、
そのエンタメの
演出上のものとしては、
その何か我慢してきたものを
発散できるっていうね、
それが23年はものすごい
あったんだよね、
1:00:00
だから24年って、
そのコロナ前
と同じように
っていう感じではないんだけども、
でもこの
1回乗っき切ったバネのまま
24年はいくんじゃないかな
っていう感じが
あるかな、
ものすごいなんか大きく
何かが変わっていく
っていう
音楽に関しては、
あんまりなんか感じないな、
ネットでどうのこうのとかね、
そういうものも
ないしな、
あんまりその、
日本の
音楽界は
ドラスティックに何かが大きく
動いていくっていう
その感じがね、
なかなかないんだよな、
やっぱり24年も
アニメタイアップが
強いでしょ、絶対的に
病院に創造できるのは、
でもう一つは、
まあやっぱり
ジャニーズがああいう風になって、
やっぱり淘汰されていく
グループが出て、
本当に力を持つ
男性グループが出てくるんだけど、
でも
23年のこの
ジャニーズ以降の動きを見てるとさ、
やっぱりK-POPの
男性グループの勢いが
すごい
強いなっていう感じが
してるかなぁ
そこになんか
24年は飲み込まれて
いくんじゃないかなっていう
感じがあるね
ジャニーズはちょっとミュージックステーションで
いろいろね、
ジャニーズの人たちを
見てたりしたんだけど、
まだ
なかなか対応しきれていない
というかなぁ、いまだ
俺たちはジャニーズに守られているんだ
みたいな、そういう感じがあって
あの感じで
やっていくと
もう取り残されて
いくよなぁって
すごい思うなぁ
その意味ではやっぱり
スノーマンとか
ストボンズとかはね、
いち早く
自分たちの新たな路線みたいなものを
打ち出してね、
動き始めてたりもするし
赤西とかを見てても
貪欲にね、
youtubeにさぁ、
頻繁に更新をして
今までさぁ、ああいう風にね
ファンの人たちの身近に降りてこなかった
人が
1:03:00
ああいう風にyoutubeで
コメントとやり取りをしてたりするわけだよね
それはさっきの
TikTokのライブとかもそうなんだけど
ああいうその
今の
ファンとのやり取り
それが
出来る出来ないっていうのは
結構大きく
差が開いていくように
思うなぁ、今までの感じで
ジャニーズに守られて
スキャンダルから
ファンの距離とかね、そういうものまでも
全部事務所は
ね、パシッと仕切っていた
その日は元々
そういうもので
会った人たちが
これからは自分でやらなければいけないけどさぁ
今までのような感じで
やっていると
もうちょっと
なかなかしんどいんじゃないかな
っていうのは
残せてきた
もうだめだ、死んじゃう
クリスマスはね
盛り上がるわ
一人で
もうめちゃくちゃ
はじけるわ
俺は豆乳鍋で
豆乳鍋作っちゃうわ
クリスマス
イブに
白だから豆乳鍋
おやすみなさい
01:04:50

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