1. 邦楽ぬ。《夜鷹なオトナの音楽談話》
  2. 夜鷹な雑。EIGHT-JAM『プロが..
2026-01-13 53:18

夜鷹な雑。EIGHT-JAM『プロが選ぶ2025年の年間マイベスト10曲』を観て一番衝撃を受けたミュージシャンと音楽やお笑いのランク付けに思うこと。マッチのマーチ79万円!!

《雑談のおしながき》

0:00〜

EIGHT-JAM『プロが選ぶ2025年の年間マイベスト10曲』を観て

一番衝撃を受けたミュージシャン


15:00〜

今世代の子たちのサザン


24:00〜

音楽やお笑いのランク付けに思うこと


31:00〜

マッチのマーチ79万円


40:00〜

猫に癒され髭に感動する


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00:01
こんばんは、こんばんは、こんばんは。
カンスケです。
こんばんは。
あれだね、感情グッズ。
感情じゃない、EIGHT-JAM。
やってましたね、まさに。
なので、セログでね、今お風呂に入って収録をしてるんですけども。
この前のね、トラックの中で、
あの監督でやっていた、その年間のね、ああいう音楽家の人たちが選ぶみたいな。
あれってそういえば2025年ないのかなって思ってたら、今やってました。
いつもなんか年末にやってたかなと思ったら、お正月でしたね。
で、またね、久しぶりにテレビをね。
今回はいつもの3人のメンチで、ベスト6までかな。
で、次週がニューインポーというね、発表だったりしたんだけど、なんだろうな。
まず思うのは、なんかすんなりと受け入れられない感じがね、なんかあるなって思って。
それはEIGHT-JAMという番組を久しく見なくなってしまった理由がね、
まあ、いまだにその感じというものがあるんだなっていうのがね、まずありました。
俺以前は本当にKANJAMという番組がすごい好きでさ、もう毎週欠かさず見てたりしたんだけど、
何年前だろう、3年前くらいからぱったり見なくなってしまって。
その理由が、なんかその音楽家が音楽家を褒めるというのかな、ミュージシャンがミュージシャン同士なんか褒め合うみたいだね。
ああいうその番組の構成みたいなものが、いやすげえ気持ち悪いなってね、思ってからあんなに毎週楽しみに見続けたりしたんだけど、
突然ね、いやその感じがもう嫌だなと思って無駄になってしまって。
ただまあこの年間のランキング付けみたいなもの、これだけはちょっと楽しみにしてみるし、
03:02
まあ毎年毎年俺が全然知らないミュージシャンの人たちを紹介してくれるから、
まあそれですげえきっかけでね、見るということももういっぱいあったからね。
すげえこの年間のランキングだけは好きだったりするので。
で、とりあえず今日発表している中で、いいなって思ったので言うとね、
あの人伝え声じゃなくて作曲じゃなくて作詞する人。
あの人が紹介しているものは今一つ俺には刺さる曲がなかったなあ。
唯一あらや翔太のピーナッツバターっていう曲がなんかいいなって思ったりした。
あとね、俺何気に今週発表された中で一番なんかいいなと思ってしまったのが、でなおかつ知らなくてね。
そういう意味で言うと、トゥルーパーサレートっていうのは、スレートっていうのかな?
天使ちゃんだよっていうね、曲があって。
川谷園夫君も久しぶりに歌声がもうナンバーワンでいいみたいな、そのために紹介してて。
まさに相対性理論。
あれをかなり色々と影響を受けているような、まあそんな彼女たちだったりしたんだけど。
確かにね、この天使ちゃんだよっていう、あの一連の流れで天使ちゃんだよっていう風に閉じる。
あの感じはちょっと確かに川谷園夫君が解説していた通りに、俺も同じような思いになった。
本当に彼女しか歌えないようなフレーズだなと思って聴いたな。
あとね、スカイのFRWi-Fiっていうこの曲もすごい良かったな。
いろんなジャンルのリズムやメロディみたいなものが混在しているあの複雑さというのもな。
音の複雑さみたいなものがものすごい精度を保って演奏されている感じ。
それがちょっとすごいなって思ったりしたな。
スカイってなんだっけな、なんか電車の中で歌っているような曲があって、
06:12
あれが好きだったりしたんだけどな。
このFRWi-Fiっていうのも良かったな。
あとはね、彼女が知っていたということで、俺もすごい良いなと思っていたのが、
古井美穂、エロルっていう曲。
この曲は結構俺も好きだったんだけど、
去年は割と何度もリビートして聴いていたくらいちょっと好きで、いいね。
こうして改めてテレビで彼女の曲を聴いていたりすると、
この曲に関してっていう感じなんかかもしれないんだけど、
なんか俺は女版藤井風みたいな、そんな感じがちょっとしたな。
今の藤井風というよりも、少し前のちょっと世の中にゲーグをした時の藤井風な感じ。
いろいろ深淵のタイアップで曲作りを始めるとか、
ああいうタイミングの時のちょっと世間に近づいた感じの藤井風か。
藤井風ってデビューした時は面白い、なんかすげえ尖ってる感じがあって、
あんまり一般の人を受け入れないみたいなね、
なんかそういう孤高感みたいなものがあったんだけど、
でも広く知られるようになって、
よりヒットを目指すであるとか、CMのタイアップ曲を目指すようになると、
割と一般化したような感じになってきたりして、
で、また去年あたりは彼の古の英語詩のアルバムとかで出したりして、
ロケットショットを蹴り切った感じがあったりして、
その感じがやっぱり面白いし、才能がすごいあるなと思って、
なんかこの古い日本という子はなんとなくそんな感じがあったりしたかな。
で、今回ね、俺一番の驚きはメガシンノスケ。
メガシンノスケって2年、3年前くらいの藤岡か、
なんかで彼を知って、で、早朝にも関わらず、
なんか朝から俺もそれをね、当時YouTubeでライブ配信してたから、
見てたりして、なんかいいなと思って、
それから彼を知って、まあ彼の曲がアップされると、
09:01
まあなんとあたしに聞きに行くっていうね、ものがあって、
去年、一昨年くらいだったかな、
学校の校庭をさ、背中になんかダッチワイフみたいな人形を背負って、
そのダッチワイフに火つけて燃やして、校庭を走りながら歌うっていうね、
曲がMVになってる曲があるんだけど、
あれがすげえなんかぶっ飛んでて面白いなと思って、
で、なんかぶっ飛んでるだけじゃなくて、ちゃんと音楽がすごいいいなっていうね、
ものがあったりして、面白いんだよね。
で、彼は今年、え、2025年か、
あのK-POPで、あのアイリッドっていうね、紅白にも出た、
あの彼女たちも楽曲提供してるぐらい以降、
なんていうの、自分が歌うだけではなくてね、提供するみたいな、
まあそんなことはやってたりするんだけど、そこじゃないんだよ、驚いたのが、
メガシンド助という名前、これが本名だっていうことに、
相当驚いた。
いわゆるさ、メガって、まあギガとかメガとかあるじゃん、
ああいうその何、タイムみたいな、
ああいうものからちょっと中二病的に、メガがシンド助なんだよっていうね、
そういうものなんだろうなって、俺はずっと思ってたりしたの。
で、今日もまあテレビ見ててさ、あのコメントね、流しながら見てたりすると、
メガシンド助ってさ、あれで本名なんだぜみたいな、
コメントが流れて、いやまさかありえねえだろうと思って調べてみると、
メガシンド助って本名なんだよ。
で、その漢字はかなり特殊な漢字らしくて公表していないっていうことなんだよね。
だから、メガというその漢字、身字の、どういう字を書くのかっていうのは公表されてないんだけど、
いやまさかさ、メガっていう漢字だったっていうことに驚いたわ、心底。
これはもうどっちかだよな。
メガシンド助ってもうあがめたてまつられるようなね、
子供時代のね、ものか、もう全くマギアガキョのさ、
メガってなんだよみたいな言われるようなね、漢字が。
まあそういう意味で結構このメガっていう身字、彼はどうなんだろうね。
なかなかに思い悩みながら子供時代送ったりしたんじゃないかな。
わからんけれど、俺だったらちょっとなんか重いものを背負っちゃったなみたいな感じがあるよね。
12:03
子供にさ、アトムっていう名前をね、つける漢字。
筑波のなんか行ったときにね、筑波のホーム。
で、そこで飯行っているファミレスで、名前書くじゃん。
そしたら、なんとかアトム様とかって呼ばれて、
いやー、筑波学園のね、ここら辺でアトムかよっていうね、
そのコテコテの名前付けみたいなものに、
結構この子供のいろんなものを背負わされすぎて、
しんどいんじゃないかなってね、ふと思ったりしたんだけどね。
名前って今でこそ、なんだっけ、昔ね、悪魔とかっていう名前で、
あれがなかなかね、結局認められなかったりしたんじゃなかったかな、国ね。
あれからちょっとね、もう訳のわかんない名前とか、
まあ明らかにそういう風に読めないようなね、名前って、なんかダメになったでしょ。
だからまだ名前はさ、親がつける時点である程度こう、決めれるものがあるんだけど、
身後となると、もうちょっと逃げ場がないもんね。
よっぽど親が離婚してさ、ねえ、わかんない、お母ちゃんのせいが渡辺とかだったらね、
渡辺慎之助っていう、もうありふれた名前でさ、活動するしかないのかもしれないんだけど、
まあでもメガ慎之助っていうのはむしろ、芸能界で活動するために生まれてきたようなさ、もう名前だよね。
ああ、すごいよ、このメガ慎之助が本名だったっていうのに、もうしこたま驚いた。
あとはまあ、来週が楽しみだね。4日行こうか。
発表するから、どういう感じなのかなって思うけど、
あの、やっぱりミセス無双みたいな状態だよね、特に2025年。
で、今回も川谷絵音と蔦谷浩一がミセスのね、歌う曲をなんか議員してたりしたんだけど、
多分来週発表されるベスト4の中にもなんかミセスの曲ってまだまだ入ってたりするんじゃないかなって思うんだよな。
あとね、なんかなるほどなってちょっと思ったのが、またコメントを見てのことなんだけど、
今の子供たちの間ではミセスが俺らの時代のサザンっていう風にね、言われてるんだよみたいな。
まあそんなコメントがあったりして、
15:02
もしそれが本当にそうだとしたならば、いやちょっと本当に面白いなって思って、
本当に大きくね、世代が変わっていくっていうさ、そういう大きなね、うねりがあるなって思った。
確かに、まあもちろん10代でもね、サザンの曲を聴いたりしてるっていうことはあるんだけど、
でも俺らの時代のようなリアルタイムでサザンを聴いてきて、
あれを聴いて読みに行くとか何するとかね、
ああいう時代をとってきた俺ら世代と今10代ぐらいの子たちが、
ああいう桑田圭介とサザンの曲を聴いてっていうのはさ、
もうなんかその思い出の質量がもう格段に違うでしょ。
今の10代ぐらいの子がさ、サザン聴いて、
いやそうなんていいよねっていう感じにはならないでしょ。
まあ今だったら誰だったろうね、海で似合うの。
まあでも海とかああいうドライブしてても、
案外ミセソの曲あたりがね、こう流れてたり聴いたりとかね、
ドライブしたり、電車に乗ったり、江ノ島行きとかね、
そんなようなことをしてるのかもしれないなって思うと、
完全にその思い出の質量であるとか、
俺らが見てきた風景に当たり前のようにね、
存在していたサザンの曲ではなくて、
ミセソの曲になっているっていうのは確かにあらがち、
ない話でもないなって思ったら、
それだけ彼らが縦付けにそのヒット曲を出し続けてさ、
もう本当に今一番手を突っ走っているっていうね、
そういうものが大きいよね。
要はあれだけ露出しているからこそ、
俺らが見てきたもう縦付けにサザンのヒットを出し続けたわけでしょ。
あれと同じような現象になって、
まあ今の子供たちにおいてはそれをミセソっていうのはね、
まあそうなるかもしれないね。
だから彼らが俺くらいの年になった時にさ、
ミセソの曲を聞くとやっぱり生涯思い出すわ、
そういう話をしているんだろうなって思ったりした。
でもそれはめちゃくちゃにいいことで健全なことだなって月々思う。
まあやっぱりニコ生のコメントあたり見てるとさ、
最初番組始まっての頃って、
いや全然わかんねえ歌詞ばっかじゃねえじゃんとか、
いつもなんか赤綿に絵のってこんな感じの曲ばっかだよなとかね、
18:03
言ってたりするんだけど、
でも時間の経過とともに割と色々こういう風に紹介してくれる曲を、
まあああいうコメントしてるのってほとんどおっさんばっかりだからさ、
ああいうおっさん連中も受け入れたりしてね、
なんかあんまいいねとかさ、
なんかこれってこれに似てるよねとかね、
割と建設的なコメントが流れるようになったりして。
だからおっさんはさ、やっぱりまず最初は否定から入るんだよね。
これがもう親父の一番なんか悪癖というのかな、
俺もそのぶりだと思う。
まずなんか若い子たちがさ、色々やったりとかね、
発信しているものを見て、
まあまずそんなに受け入れるというよりは、
一回自分の中で咀嚼しているんだけど、
その咀嚼した上で、いやわかってねえだろうみたいな、
そういう感じでまずなってしまう。
でもよくよくそういうふうに発信してたり、
音楽とかね、そういう活動をしている子たちを
割と時間をかけて見ていくとさ、
なんかその最初に見た否定から入る感じっていうのが、
なんか申し訳ないなとかね、
彼らは彼らですげえ上手く考えてるしね、
今という時間をすげえ大切に過ごして、
もう本当に寝ないでさ、
ああいう曲作りをしたり、
まあライブ活動をしたりね、
してるっていうのがあるからね、
まあ俺らの時代はっていうふうに、
じゅっぱは人から見てね、
言い切ってしまうっていうのは、
ダサいよね、ダサいんだけど、
いいガチャンだな、おっさんね。
あとなんか面白いなと思ったのは、
川谷絵音だったかな、話してた、
その洋楽のようなシンプルなメロディーがいいとか、
まあそうなっていくとかね、
そんな話をしてて、
確かに日本の特に最近の音楽って、
めちゃくちゃ入り組んで複雑なんだよね、
本当にもうパズルと知恵の輪とさ、
あやとりとさ、
3つ組み合わせて遊んじゃってますみたいな、
そういう複雑さがあって、
例えば今回の曲の中なんかで言うと、
スカイのさ、FRYYとかね、
ああいうの聴いてても、
21:02
まあ確かに聴いてすごいなとは思うんだけど、
歌えないよ、全く歌えないもん。
それだけ今の曲って、
俺はね、俺世代、
俺世代っていうかまあ俺だな、
俺はもう複雑すぎるわみたいな、
でその複雑さが緻密に絡み合ってるから、
だからガラス在庫のような儚さとかね、
成功さみたいなものがあるから、
そこに俺が聴いてきた昭和時代のアイドルにはないものがあるからさ、
だからすごい惹かれるっていうね、
ものがあるんだよね。
ただ確かに今日紹介していた曲の中でも、
わりとシンプルなメロディーの曲みたいなものも何曲かあったりね、
またちょっと昭和のね、
フォークだったかなとかね、
ああいう風に紹介している曲もあったりして、
わりとこう、なんていうの、
地べたソングっていうのは地べたを這いつくばるようなさ、
ああいう泥付いたような歌い方であるとか歌詞であるとか、
そんなような曲も2曲くらいかな、何かあったりして、
そういう意味ではこれだけ複雑化した曲ばかりだから、
むしろその真反対にあるようなね、
アメリカのああいう音楽というかポップスというか、
ああいうシンプルなメロディーに回帰していくというか、
まあそういうものが増えていくっていうのかな、
そういう流れは確かにあるんだろうなって思ったりした。
まあやっぱりシンプルなメロディーになるとさ、
一番の効果って、
まあそれを聴いた人が気軽に歌えるっていうね、
その音楽の何か俺らが楽しんできた音楽の聴き方、
それがこうなかなか今って難しいからさ、
歌えないでしょ。
歌う曲って、まあ若い人たちは歌う楽しんでるけど、
俺なんか今の曲歌えないもんね、全然ね。
だから昭和時代に楽しんできたような、
ああいう音楽っていうのは歌う楽しみが何か久しくないというか、
難しくなってくるっていうね、なってきたっていうね。
そういうものがあったらシンプルなメロディーに回帰していくとか、
そういう曲が増えていくと、もっともっとね、
みんなで歌えるような曲が増えていったりするのかもしれないなとかね、
思ったな。
あとやっぱり思うのはさ、
まあこういう時代のせいにするっていうのはちょっと、
あまりにも短絡的なのかもしれないんだけど、
24:03
割とああいうお笑いのさ、
まあM-1とかネックザーマンズとかさ、
ああいうものが発生して、
ああいう本来はなかなか点数付けするようなことができない、
そういうものをああいうふうに点数付けをして、
ランキング化するというものが、
まあ割とそれが当たり前というか楽しまれるし、
視聴率もあるからさ、
ああいう番組作りっていうものをするんだけど、
ただまあお笑いもそうだし音楽もそうなんだけど、
ああいうふうに、なんていうんだ、
歯間でランキング付けとかね、
得点付けをすることって、
相当やっぱり難しいよなって思うんだね。
ビルボードであるとか、
まあかつてのゲスト店っていうのはさ、
主観ではないじゃん、
一応そのレコードとかCDの売上枚数とか、
ビルボードであればストリーミングの再生回数とかね、
ああいうものを全部脱載して、
ああいうランク付けをするからさ、
まあそこにはああいうランク付けをするようなさ、
なんか絶対神みたいなさ、
そういう人がいないわけだよね。
でも本場でああいうエイト・ジョブネのプロデューサーというか、
音楽家の人たちがランク付けをしてね、
ああいうふうに紹介するであるとかね、
M1でああいう点数付けをして賞賞を決めるっていうのが、
まあそれが今のエンタメの楽しみ方であるとか、
効率化であるとかね、
そういうものがあるし、
ああいうランク付けをするとさ、
まあやっぱり分かりやすさとか、
伝わりやすさがすごいあるよね。
あの半ジャムというかエイト・ジョブの中で、
音楽家の人が紹介しているもので、
1位だったんだよっていうね、
そういう音楽の共有の仕方って、
ものすごい分かりやすいし、
安心感とか説得力を持つわけじゃん。
全くその曲を知らない人に紹介するときに、
ああ、あの番組で1位だったんだみたいなね、
そういう分かりやすさみたいなものがね、あるから、
まあ今のこの情報共有するような時代にあっては、
さまざまなエンタメコンテンツをランキングして紹介するっていうのは、
まあ向いてるっちゃ向いてるんだけどさ、
うーん、なんか素直にこう、
なんていうの、受け入れるっていうことが、
27:02
うーん、まあ難しいなって思う人も、
まあ必ずいるわけでしょ。
いやなんでこんなのがランクインしてんのとかさ、
いやなんでこの人が順位なのとかね、
そういうやっぱり反省もあるだろうし、
まあ自分が知らないとか興味がない音楽とか入ってたらさ、
いやいや、何言ってんだこいつみたいな、
そんなことにもね、なったりするからさ、
だから主観でのああいうランク付けみたいなものって、
やっぱり結構難しいよなって思ったりするな。
でもまあね、今の時代は何をされてる方なの?
何をされてる方向けの人がまあ多いわけだから、
そういう人たちはまあ自分が持っているデータとしてはさ、
そんなね、まざまなものを集計してランク付けとかね、
できないわけだから、
まあ全てにおいて自分の主観でのランク付けしかできないわけだよね。
で、それはもう俺自身もまさにそうで、
例えばなんか自分が使ってよかったものとかさ、
なんかよかった曲とかね、
共有してまあそういうランク付けみたいなものをするときって、
もう俺の主観でしかないでしょ。
でもそのランク付けはさ、もうそうせざるをえない、
そうせざるをえないじゃないんだよな。
それぐらいしかできない、要はデータというか情報しかないからしかない主観で、
そういう風にしなければいけないっていうね。
まあまあね、まあちょっといいや。めんどくさいわ。
どうでもいいや。
てめえの好きなものはてめえの好きなように順位付けして、
共有すればいいじゃん。
で、全然それでいいわ。
これなんかさ、変にエリックス飲めてさ、
あれがいいとかこれがいいとかさ、
言ってねえ、言ってねえで、
いいものはいいってね、
共有すればいいんだよ。
で、そこで自分の中で好きなものをベスト3とかさ、
言えばいいんだよ別に。
いいじゃん、それで。
データがどうとかさ、主観がどうとかさ、
むずいわ。
ちょっと理屈っぽいな、なんか。
だめだな。
なんか最近理屈っぽすぎるような感じがするんで、
なんか自分の配信聞いてても、
いやこいつ何に理屈ごねてんのみたいな、
すげえそういう感じが、
あるんだよなあ。
ああ。
なんなんだろう。
インテイブりたいのかね。
理屈っぽくさ、話せばね、
頭がいいって思われたいのかね。
一つの、
良くないよ。
30:00
理屈っぽいやつとかさ、
専門用語でね、
自分たちしか分からないような言葉でさ、
説明するようなやつって、
一ミリも頭いいと思わないもん。
もっと誰が聞いても分かりやすく、
話せるようなさ、
話し方とかね、説明とかさ、
そういうものができた時に、
あ、この人頭いいんだなあって、
思うのであってさ、
てめえらしか知らん。
専門用語とかね、
ヘリキスもね、
話したり感じるっていうのは、
もう鬱陶しいわ。
そういえばさ、今あの、
マクハリなのかなあ。
車のショーやってるでしょ。
名前がちょっとダメだなあ。
オートモービルショーだっけ。
あの、
昔のモーターショーに変わったの。
で、この年が明けると、
なんていうの、
チューンカーみたいな、
ああいうものが発表されるというか、
お披露目されるようなね、
車のショーがあって、
この3日間かな、
連休やってるようなんだけど、
あの、昔はさ、
この3日間の連休にやっている
車のショーって、
もう完全にその、
なんていうの、
あの、属車系というのかなあ。
要はチューンしてあるようなさ、
車ばっかりだったりしたんだよね。
だから、
モーターショーと比べると、
もう格付けとしてはさ、
2段も3段も落ちるみたいなね、
そういう感じがあったんだね、
昔はね。
でも、今の時代だと、
むしろなんかオートモービルショー?
あれよりも、
なんかいっぱい発表されてる車が
多いなとかね、
出展しているメーカーも多いし、
むしろ、
こっちの方がなんか盛り上がってるんじゃないか、
みたいなね、
そんな感じがあったりしてね、
なんか、格付けが昔のモーターショーと
逆転した、
そんな感じがあるね。
まあまあ、でも言うても、
なんか新たに、
あの、トヨタの日産の新しいね、
新車の発表とか、
これからトヨタはどうなっていくとかね、
そういうところはプレゼンはしないんだけど、
割とその、
オートレースとかさ、
まあモーターレースとかね、
そういうものをどういう風にやっていくかとかね、
まあそんなような話が多かったりはするんだけど、
まあそういうことで振り分けはしてると思うんだけどね、
でもなんか、
力合いというか盛り上がり的には、
今やっている方がなんか盛り上がってるなーって感じが、
俺はしたかな。
まあ見ててもね、
あの、言ったわけじゃないんだけど、
こう、今やってるやつの方がちょっと俺は、
面白いなーって思ってね、
見るんだよね。
33:00
で、日産からなんかアップされていたのね、
近藤正人が出てきてさ、
まあ日産のマッチ、
マッチのマッチってね、
昔CM特輯であって、
で、その、
なんていうの、
まあ日産側なのかな、
マッチに、あの、
なんか何か、なんか執念がなんかあるのかな、
マッチにそのマッチをね、
プレゼントしたいということで、
いろいろ、その、中古車探してさ、
見つけて、それを、
あの、車の整備の専門学校の子どもたちに、
まあレストアしてもらってね、
まあマッチに送るみたいな、
まあそういうような、
セレモニーというか、
まあそういうものがあって見てたりしたんだけど、
あの、当時のさ、
マッチって一番最上級の車種、
で、もう79万、
79万円なんだよね、
あの、前にもファミリアだったかな、
ファミリアの初代かな、
あれがもうなんか、
50何万ドルで買えるとかね、
まあそんなような時代もあったくらいでさ、
こうしてみるとやっぱり、
今の時代って本当に車はもうとんでもない値段になってるなっていうね、
ものがあって、
まあその、何ていうの、
まあ材料費とかね、
あの、さまざまな安全装備を、
あの、法律的にもね、
入れ替わらなければいけないから、
どうしてもコストがかかるとかさ、
あるんだけど、
いや今や軽自動車らもう300万超えるわけでしょ、
でもこの当時のマッチって一番いい車種だよ、
で、79万だよ、
あの、もうどんだけ安いんだよって思ってね、
見てたりしたの、
で、もうなんか中古車資料ではもうないんだって、
あの、マッチ自体がね、
で、もう1台とか2台ぐらいしかなくて、
で、見つけたのがオートマーのマッチだったりしたんだけど、
その専門学校の子たちが、
まあマニュアルにしてね、
あの、改造して、
レストアしたっていうね、
あの、車に仕上がってたりしたんだけど、
すんごい綺麗になってたりしたね、
当時あのマッチとかさ、やっぱり、
2ボックス系が本当に流行ってた時代でさ、
あの、俺レンタカーで、
マーチターボか、
ちょっとガンダムチックな、
なんかエアロかなんかついてるようなさ、
マーチターボっていう車があって、
あの、まああの当時のターボって、
もう全部が、
そうなんだけど、
ドッカンターボ系なんだよね。
で、レンタカーで借りたからさ、
もうなんか、間に合わねえ間に合わねえとかつって、
どこだかな、どっか行った帰りにさ、
首都高通って帰ってきたの。
36:02
で、俺らもさ、
いやお前もう間に合わねえから急げよ、どうだって。
友達煽ってね。
で、あの時はさ、煽りすぎた結果、
首都高で大スピン。
でもね、
ちょっと噛みかかってたというのか、
スピンしたんだけど、
ぶつからなかったんだよね。
周りに車もいなくてさ、
いや助かったわっていうね、
思い出があったりして、
その時の車が、
マーチのね、
マーチのターボ。
だからマーチのターボって、
なんかすげえ覚えてるんだよな。
まあ面白い車ではあったんだけど、
マーチターボとかさ、
あとシティのブルドックとかね、
あれはすげえ面白かったね。
もうなんかちょっと気が触れてるんじゃないすかみたいな、
あのドッカンとしたターボの感じが、
もうたまらなく、
面白いなって思ったりしたね。
まあ今回、
レストアされたのは、
あの普通のね、マーチではあるんだけど、
やっぱりさ、
あの当時のああいうマーチを見てもそうだし、
あの昔のF1ね、
セナとかマクロストが乗っていた時代とかもそうなんだけど、
いや今見るとさ、
いやよくこんな車で、
ねえ峠走ったりさ、
レースしてるよなって感じがすげえあるもんね。
ほんとに。
もうあんなF1とかさ、
レースカーとかさ、
もうあれカーオケだろ。
カーオケの中に入ってさ、
運転してるような感じがあって、
いやいつ死んでもおかしくないよなって。
まあ実際ね、
多くのレーサーが命を落とそうっていうことがさ、
結構あったりしたんだけどね。
だからそういう時代を経て、
今のああいうF1のね、
Tバックみたいなさ、
ああいうバーが付いたりとかね、
あの衝突の安全性を担保するために、
こう車幅を大きくするとかさ、
まあいろいろあるんだけども、
うーん、
まあやっぱりあそこら辺の時代の車は、
ほんとに事故ったら死んじゃうしさ。
ねえ、
ちょっと今となると、
頭がおかしい。
で、俺が乗ってた、
最初にね、乗った車も、
あのー、
なんていうの、昔の車ってさ、
100キロ以上出すとキンコンキンコン。
鳴ったでしょ?
キンコン、キンコン、キンコン、キンコンって、
あれが凄まじくうるさくてね、
まああれを切ればいいんだけど、
あのー、でも俺はそのまま、
あのー、鳴るようなまんまでさ、
してたからね、ずっと乗ってたりしたから、
あの音が鳴るとさ、
一気に車内に緊張感が欲しいんだよね。
39:03
で、彼女とかさ、乗せてると、
キンコンキンコン鳴ると、
もうスピード、スピードを出して!
って、もう大絶叫。
ほんでシュールで90キロくらいにするんだけど、
なんか知んないけどさ、
遊びに行った先で喧嘩するじゃん。
そうすると俺はもう嫌がらせのように、
キンコンキンコン鳴らしてさ、
ずっと走ってた。
もう隣で彼女はさ、
もう必死だよ。
もう怖いんだろうね。
そんなね、
心の余裕がないさ、
いじめっこのようなさ、
クソ音が鳴ったりした。
キンコンキンコンって、
いつの頃から無くなったんだろうね。
気がついたらもう無いもんね。
本当に。
本当にさ、
なんでついたっていう感じがない。
キンコンキンコンって。
うるさいわっていう。
物がすんごいあって、
あとなんか最近さ、
結構寝る前とかに、
TikTokを見るようになったのね。
その中ですげえ今、
ハマってるというか、
もう癒される動画が2つあって、
1つが猫のさ、失敗動画。
猫がいろいろジャンプしようとするんだけど、
明らかに距離を間違えて落ちていくとかさ、
なんか、
介護士の人に名前呼ばれて、
お見えながら目を広げてさ、
隠れようとしている感じとかね。
その猫の失敗動画をまとめているものがあるんだけど、
もうあれが、
私服の時間過ぎてさ、
いやもう、
叶わないというか、
もう、もう、
全財産。
俺の今持っている全財産、
もし猫がいたとしたら、
お前に全部継承するわみたいな。
それぐらいもう可愛すぎてさ、
半端ないなと思って。
で、その猫がさ、
なんていうの、
介護士のことを心配して、
寄り添う系の動画もあったりしたの。
なんか、女の人が泣いてたり、
泣いてたりするんだけど、
猫がさ、ぷたっとこう、
ね、体寄せてさ、
慰めてるような感じとかね。
なんかそういう動画があってさ、
もうダメだね。
もう、号泣。
泣いちゃってさ、
やっぱりね、自分自身が、
一緒に生活していた猫のことを、
すげえ思い出してしまうんだね。
今でもやっぱり、
猫ってすげえ飼いたいと思うんだけど、
やっぱり死んだ時の悲しみをまた、
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ねえ、
ああいうふうに見送らなくちゃいけないのかって、
今だったらむしろ、
俺の子がさっきまで死んでるんだけど、
でもまあ、少なからずね、
見送らなくちゃいけないのかなとかね。
そのことを考えると、
やっぱりもうちょっとね、
耐えられないんだね。
耐えられないから、
帰らないんだよね。
ただああいう動画を見てるとさ、
まあその、
死んでしまう悲しみはあるんだけど、
でもそこに至るまでの長い時間、
なんか10年とか20年っていう時間をさ、
めちゃくちゃ幸せに暮らせるわけじゃん。
まあまあ、猫の気持ちはわかんないけど、
少なからず俺は幸せな気持ちでいるし、
もしね、俺が猫を飼ったら、
もう絶対幸せにね、
したいとは思うからさ、
まあとりあえず幸せに感じてくれるんじゃないかなとは思うんだけど、
だからまあ、生きとし生けるものすべて、
必ず死が来るわけだからね。
なんかその、
死の悲しみや恐怖に怯えて、
その手前にある楽しい時間であるとか、
幸せな時間というものをこう、
その一点だけに怯えてトライしないとか、
こういう風にね、一緒に生活をしないっていうことって、
なんかそれって生きてるようで生きてないのかなとかね、
なんかそんなことを思ったりしたんだよな。
いねえかなと思って。
で、いつも思ってるのは、
あのうちの周り結構猫がいるんだよね。
でもいないな、最近あんまりそう言われると見ないな。
前はね、すげえ猫がいっぱいいたりして、
まあこれ以降もうろちょろしてることがね、
時々あったりしたの。
で、あのう、
俺についてきたらもう飼おうっていう風に決めてるんだけど、
なんか死んだけどついてきてくんないんだよね、全然ね。
だからあれなんだけどさ、
だからいつもなんかついてきてくんないかなとかね、
思うの、うちの近所で見かけると。
猫はさ、もうちょっとかわいいよな。
ただ、俺猫にしろね、まあ犬にしろ、
猫を飼うのであれば、
ああいう保護されている犬や猫を飼いたいね。
なんかペットショップで売っている犬や猫を飼うのではなくて、
ああいう風に、なんかちょっとね、
あまりにもごたらしいというのかな、
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ああいう保護されていてね、
あのう、処分されるところがあるんだよね。
で、昔そこ、仕事の調査みたいなもので行ったときに、
いや、これってもういたたまれないよな、みたいなものがあって。
で、本当にああいうやっぱり動物って、
自分たちに置かれている状況わかるけどさ、
もう表情がみんな悲しい表情をしてるんだね。
だからもし自分が飼うのであれば、
ああいうところかなっていうね、ものがすごいある。
猫のね、寄り添ってくれる姿とか、
産芸失敗する姿とか、
イタズラする姿とかさ、
ああいう動画のまとめがもう本当にとんもなく好きなんだな。
で、もう1個がね、男の人がひげもじゃなくて、
まあ全部外人なんだけど、
そういう外国人の人がひげをぜんぜんにするんだよね。
で、つるつるにして、
自分の奥さんとか彼女とかにパッと扉を開けて、
こんなにそのひげが全くない状態をね、見せるみたいな。
まあそんなような動画は多分海外流行ってるんだろうね。
結構いっぱいあったりしてさ、
そうするともう10人で10人女の人がみんな感激してるんだよね。
喜ぶ人もいれば、
なんかあまりの驚きなのか嬉しさなのか泣いてしまうっていう人も結構いたりして、
で、それがなんか知んないけど、ただひげを剃っただけではなんだけど、
なんか妙に感動するんだよね。
で、面白いもんで、
ああいうふうにひげをぜんぞりした人ってみんなイケメンなの。
みんないい男なんだよね。
だからなんであんなね、ひげをぜんぞりしただけであんなに女の人が喜ぶんだろうなって思うと、
俺は案外2人が出会った時とか、
その恋愛が始まった時のような、
ああいう瞬間を思い出すから女の人はバッと感情がね、
なんか肌開くというのかな、そういうことなのかなと思って。
まあ付き合う時からね、ひげを生やしていたら別なのかもしれないんだけど、
でもやっぱりそういうかつての恋愛が始まった頃とか、
その人を好きになったそういう瞬間を思い出すから女の人は、
ああいう感情になるのかなって思ったりしたんだよね。
だから俺もあの子のひげをね、伸ばしてるんだもん。
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それために伸ばしてるんだよ、俺のひげを。
でも誰に見せるんだよ、近所の昨日の子供に見せるか。
サンタさんみたいって言った子供に見せるか、前女でして。
そしたらまた今度はひげがないからって、
誰?みたいな感じで、
ママ、白根おじちゃんが私のことさらおうとしてるの?とか、
絶叫されてさ、防犯ブザーみたいなピンって捕らえてさ、
ビビビビになってさ、大事になっちゃうもん。
で、なんかうちの近所のさ、警察のメールあるじゃん。
不審者がいますみたいな。
ああいうメールさ、うちの住んでる子の全体にバンバラまかれちゃってさ、
もうなかなかいたたまれないよみたいな。
そんな感じになっちゃうわ、ほんとに。
まあそんなね、TikTok。
まあね、この猫とひげ剃り系にちょっとね、
ハマりながら癒されるというものがあるな。
あくまでね、前にもちょっと話したけどね、
TikTokはね、まあいろいろ言われるんだけど、
結構いい動画もいっぱいあるんだよ。
こういう風に人が喜んでいる姿であるとかさ、
あと何気に今のアメリカとさ、
あそこの国の世界情勢みたいなのをショート動画的にまとめて
すげえわかりやすいなとかね、そういう動画もあるし、
まあもちろんね、自分の好きなアイドルとかミュージシャンのね、
ああいう曲みたいなものもね、共有されたりもするからさ、
この時代の流れというかトレンドというか、
そういうものはこのTikTokあたりを見ていると
割と何かわかりやすいなって思うんだよな。
まあYouTubeはね、もうちょいそれをよりこう、
何ていうの、ちゃんとまとめているっていう、
だからきっかけはTikTokなんだけど、
本格的にその物事を知りたくなったら
TikTokを見たりする。
で、俺は本を読まないけども、それでも物足りなければ
多分本とかね、ああいうものを読むようになるんだろうね。
だから本当に様々な知識の入り口としては、
TikTokはとりあえずね、お礼なんかで言うといいなって思うんだけど、
あんまりその、何ていうの、子供たちみたいなさ、
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子たちがTikTokにあまりにもちょっとハマってしまうとね、
どうなんかなというものはあるんだけど、
一応見分けがつくからさ、これは無駄だわとかね、
これは面白いわとかね、あるから。
で、そういう振り分けをすると、
無駄だわって思ったものはもうあんまり表示されなくなるんだよ。
だからそういうような感じでレコメンドされるからね、
あのTikTokのレコメンド機能はYouTubeよりも全然いいなって思うんだよね。
だから本当に今でもう変わったよね。
YouTubeにしろTikTokにしろ、あとこういうAI系の登場によって、
今までは割と多くの人が見るものが、
ああいうYouTubeであとはTikTokとかあとWebとかね、
上の方に表示されるんだけど、
でも今ってもうそういう感じじゃないもんね。
AIで検索して、AIが拾ってきてまとめてくれるから、
別にSEO対策して上位にあるものが必ず見られるっていう感じじゃないじゃん。
で、TikTokあたりも別にすげえ再生数がいっぱいあるから、
必ずそれが表示されるっていうわけではなくて、
アップして間もない動画でもなんかしないけどいきなり1万再生とかね、
いくっていう、そういう、なんていうの、
あの、ものでさ、ああいう組まれてたりするからね。
ちょっとそのレコメンドのされ方が、
ひと昔前よりもだいぶこう変わってきたっていうものがね、あるんだよね。
まあそんなところかな。
あとはね、あの、ニュージーランドには蛇がいません。
ニュージーランドって蛇がいないんだって。
これもTikTokから知った、
血です。
血。
ということで、おやすみなさい。
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