00:01
こんばんは、こんばんは、こんばんは。
サンタさんです、こんばんは。
今日、近所のね、あの、女の子、子供ね、会ったら、
サンタさんみたい、って言われました。
うん。
ということはね、結構このヒゲがね、伸びてきて、
まあ、白い、白いんだよ、すっかりね、
この輪郭からアモーの周りのヒゲはね、白がもう9割くらい。
だから結果としてね、サンタさん。
じゃあ今年のクリスマスは、プレゼント持っていかないとね、とかね、
大人のね、対応をしました。
まあでも、自分自身はこうね、毎日鏡見てるから、
いや、なかなか伸びが遅いなって思ってるんだけど、
でもそういうふうに久しぶりに会う人にとっては、やっぱり結構ね、
伸びてるんだなって思って。
で、久しぶりにこうやってヒゲを伸ばすと、
以前も何度か伸ばしたりしてたことがあったんだけど、
前は結構黒と白が真鶏で汚いっていう感じがあったんだけど、
今回はね、割ともう白いんだよね。
もうなんならさ、ちょっと宮崎駿みたいになってきたな、みたいな。
そんな感じもあったりしてね。
でね、この白いヒゲってちょっと面白いもので、
あのー、服であるとか、まあああいう帽子キャップ、ニットキャップとか、
まあベースボールキャップとかさ、ああいうもので、
俺はあの黒がね、あんまり自分自身は似合わないっていうふうに思ってるから、
あんまり黒のアウターとか、まあ黒ってあんまり着ないんだけど、
でもこう、年末か何かにユニトロで黒のセーターみたいなものを買ってね、
そしたらまあまあなんかいい感じだなって思って、
で、家にあった黒のアウターみたいなものを着てみると、
割となんか、以前思ってたよりも悪くないなって思って。
で、なんで悪くないかっていうと、
この白いヒゲがあるから、その黒い服とこの顔色を、
なんていうの、グラデーション化してくれるっていうのを中和してくれるっていうのかな、
03:00
多分俺のこの顔色と黒が合わないんだと思うんだよ。
でもこの白いヒゲが入ることで、割とその黒がなんかいい感じに合うんだよね。
あのいい感じのコントラストになるというのかな、
だからちょっと黒いいなって思ってね、
あのN-3Bで、N-3Bのオールブラックバージョンをね、買っちゃいました。
何なんだろうってことはないんだけど、
年末のクリスマス前ぐらいに一回ね、N-3Bを注文したりしたので、
で、メールが来てさ、サイズ申し訳ございません、ありませんっていうことでね、
いやちょっと残念だなって思って。
で、なんかみんな今年は暖かいねって言うんだけど、なんか俺はすげえ寒いんだよね。
で、外を出かけるときもさ、
まあ駐車場までっていうね、短い期間ではあるんだけど、
なんか今年寒いな、またちょっと外にね、行くような機会も増えてきたからね。
で、N-3B欲しいなと思って注文したらなくて、
で、なんか正月開けたら、なんかお正月セールみたいなものになってたりしたの。
で、俺が買ったやつよりも、なんかコラボ商品みたいな感じで、
あれはアルファか。
アルファとそのショップのね、コラボ商品で、
結構なんかお高い感じなんだよね。
でもまあ、お正月のセールとか、ポイントがつくっていうことでさ、注文して。
で、今日か。
届いたりしたんだけど、
いいね、いいねっていうか、
N-3Bって前もね、持ってたりしたからさ、
まあその感じは知ってるんだけど、
一番に思ったのは、やっぱり重いなっていう。
やっぱりN-3B重いなっていう。
でもその重さに比例しては高いなっていうね。
まあそのモンスターパーカーとかさ、
エキマックスのレベル7のタイファンとかね、
ダウンモドキみたいなさ、
ああいう冬用のアウター、まあいろいろ買ったりしたんだけど、
N-3Bのね、あったかさは、もうその2倍ぐらい。
2.5倍ぐらいあったかい。
06:03
まあやっぱりこの感じだよなって思って。
まあだいたい、
N-3Bってバイク乗ってる人がね、
よく着るぐらい、ああいう防風装であるとか、
またこう中がね、結構あったかくなるんでね、
防風着じゃなくて、ちゃんとこう体もね、
あとじゃめて着れるっていうものがあって、
ただこれ、N-3Bの唯一嫌いなところが、
周りの毛、あれがもう嫌いでさ、
だから今回はなんかその毛のところが取り外せるから、
もう取り外して着ようかなって思って。
まああったかいし、白い髭を生やすと黒いがね、似合います。
ということで、こんばんは。
今日はね、だからまあそんな、
新年初めてね、戸惑わせるようなご近所さんがいたり、
あと、あれか、なんかパンがちょっとね、切れてしまって、
で、コストコのパンが好きなのね、
コストコのふんわりパンとかかな、
まあなんかそんな食パン3均分ぐらいのものがあって、
そのパンが安くて美味しいんだよね。
で、そのパンが欲しいなと思って、買いに行こうかどうかって悩んだんだけど、
あの、近所の人というか、まあ友人に声をかけたら、
いやちょっと今日行けないよなということで、
で、UBERでね、頼んだりして、
で、食パンとかディナーロールとかバゲットとか、
もうパンづくし、パンばっかり買って、
ぶどう買って、レンコン買って、
いわば芋買って、
あとなんか、この間ちょっと話したポップコーンね、
キャラメルとチーズの、あれを買ったりして、
で、あとあれだ、
なんだっけ、メキシカンのアップじゃないもの、
上着のね、あれを買って、
で、それを持ってきてもらってさ、
そしたら、まあなんか優しそうなね、お兄さんで、
すいません、道に迷っちゃって、と言われて、
あれ見れるじゃん、UBERの地図でね、
見れるんだね、車今どこ走ってるんだ、
そしたらもう俺ん家の目の前にいるんだけど、
またなんか見ると、全然外を走ってるみたいな、
地図になってたりして、
ちょっと道迷ってんだなと思って、
そしたら着いたらすいません、
っていう話をしてくれて、
で、まあね、いつもここぞとばかりにさ、
ああいうふうに配達しに来てくれた人が来るとさ、
09:01
もうタダでは返さないんで、
まあタダでは返さない、
なんかね、物をあげるとかそういうことではないんだけど、
まあだいたいなんか、
二言三言ぐらい会話をするんだけど、
ずっと俺不思議に思ってたのがさ、
UBERでコストコを頼むと、
この商品をピックアップしましたって表示されるんだよね、
UBERのアプリの方で。
で、その商品をピックアップするのって、
誰がやってるんだろうと思って、
だいたいああいう、例えばMACとかさ、
なんかUBERで食事みたいなものを頼むと、
だいたいその店側の人が用意してくれて、
で、配達する人がそれを受け取って、
ただ配達するだけっていう感じなんだけど、
コストコの場合はさ、
いや俺がなんかニンジン欲しいわ、
きゅうり欲しいわ、ポテジが欲しいわ、
なんかティッシュペーパーが欲しいわとかさ、
あの広いコストコの店舗から、
もうあっちゃこっちゃにね、
陳列されてる商品を注文するからさ、
俺はコストコ側の人が商品をピックアップしてくれて、
それをただ配達する人がね、
持ってきてくれるんだろうなって思ってたんだけど、
そうじゃないんだね。
配達する人が商品のああいうピックアップも全部してんの。
で、すごいねっていう。
だってさ、商品どこにあるのかわからないんじゃないっていうと、
もう何百回もね、注文いただいてるので、
だいたい店のどこに何があるかっていうのは把握してるんですっていう風に教えてくれてさ、
いや大変だなと思って、
なんか近所のUBERの配達の人であれば、
ただ店に行ってピックアップすればいいだけなんだけど、
コストコとかの場合ね、
ああいう風に自らが商品を選んでっていうのはさ、
すげえ大変だしね。
うちまでの距離がなかなかあるからさ、
遠くからって思ってね、
もう一回、もう一回。
UBERでコストコの時は必ずチップを支払うっていうことをしてたりして。
でもあれ、なんかちょっと物足りないのが、
チップを送って、
だいたい感謝マークみたいなものをくれるんだよね。
配達してくれた人がチップありがとうございますみたいなね、
ああいうものがくれるんだけど、
そこでさ、
いや配達ありがとうございましたとか、
俺も一言言いたいじゃん、積極的に。
でももうできないんだよね。
12:01
やりとりができないの。
もう一方的に、
配達員の人からそういうお礼のね、
そういうものが来て、
それっきりもうちょっと寂しいわと思って、
家に配達して、
二言三言話すんだけど、
もうちょいチップのやりとりの中でもさ、
ちょっと本当に話をしたいじゃん。
でもね、それができないんだよね。
もう一つ良かったのはさ、
今日はN-3Bを配達してくれた、
佐川の配達員の人がいるんだけど、
俺がいつも買うところは、
大和じゃなくて、だいたい佐川なんだよね。
だからちょっと珍しいなと思って。
で、年末ね、オシャレマッチョモードだから何回もね、
配達していただいて、
その度に買い忘れからさ、
ほんのり仲良くなって、
今回は新年初めて、
配達員の人と顔を合わせるから、
来ましておめでとうだねっていうふうに挨拶をしたの。
そしたら、ちゃんと手に持っていた荷物、
それをまず置いてくれて、
ピッて真っ直ぐ立って、
頭さ、ふかふかとされて、
あけましておめでとうございますっていうふうに挨拶してくれてさ、
いや、すげーなーって思って、
いやいや、おめでとうって。
俺もさ、いまいちで言ったりして、
いやすげー、なんかいい男だねって思わず言ってしまったんだけどさ、
なんか気持ちがいいね、
ああいうふうに礼儀正しく挨拶してくれるとか、
まあベタではあるんだけど笑顔で対応してくれるとか、
まあああいう配達してもらってさ、
二言見事でもさ、
なんか話すとその人となりみたいなものがほんのり伝わるものがあるでしょ。
俺割と配達員の人と仲良くなることが本当に多いんだよね。
で、それはもう一にも二にもさ、
めちゃくちゃ俺、配達員の人に本当に心の底から感謝してるんだよ。
なかなか自分で持ってこれないとか買いに行けないとかさ、
ああいうコロナの時であっても、
何も言わずにやっぱり時間通りにね、
物を壊さないでさ、配達してくれるわけだよね。
だから本当に、
15:02
俺はなんか、別に容赦するわけじゃないんだけど、
なかなかああいう配達員の人たち、
まあ大和であれ、佐川であれ、ユーパークであれ、
ああいうUBERとかね、あとデマイカンとかさ、頼むんだけど、
みんな本当にね、ちょっと尊敬してるんだよな。
尊敬って言うと苦しいんだけど、
本当に感謝してるんだよね。
だから俺の家に運んでくれる荷物に関しては、
そういうふうに仲が良くなった配達員の人には言ってるんだけど、
別に時間通りじゃなくてもいいし、
遅れても別にいいから、
ついでに近所に配達したときに、
荷物があるようであれば、
別に時間を僕にしてって言ってたとしても、
いいからピンポンしてとかね、
言ってたりするんだよね。
それでも時間通りに持ってきてくれたりするし、
1時間、2時間遅れたら本当に申し訳なさそうに
謝ってくれたりするってさ、
こっちが悪いよって。
こっちはただ家でノホホンとしてるだけじゃん。
だから時々ああいう、
配達が遅れて結婚してるような人を見ると、
何でそこまで起こるの?みたいな感じがあるよね。
でもそれは事情があるっちゃあるか。
時間通りに1日のスケジュールとか、
大事なプレゼントであれば、
その時間に間に合わせたいとか、
そういうこともあると言うだろうしね。
家に置いては別に全然構わない。
だから一番申し訳ないなって思うのが、
再配達ね、出かけていないっていう、
あれが本当に心の底から申し訳ないなって思う。
だからもう絶対時間して、
大和であればメールが来るんだよ。
でもサーバーの場合って、
事前にメールが来なくなったんだよね。
聞いてみると、年末からサーバーというか、
あそこの辺が全然機能してなくて、
時間指定のお知らせとか、
そういうのって今できないんでしょうね、
とかって教えてくれてさ。
だから年末年始は忙しいんだけども、
今日あたりは一山越えたって言ってたりしたね。
感謝はしかないな。
明けましておめでとうって言うとさ、
18:03
浄土新宿では、
明けましておめでとうって言わないんだって。
見てて面白いなって思って。
結局新南商人は毎日毎日日々を過ごしている中で、
いいこともあれば悪いこともあると。
だから正月だけありがたがって、
明けましておめでとうって感謝するような挨拶ではあるんだけども、
今年も明けましておめでとうで始められるようなことに感謝するっていうことが違うでしょっていうことで使わない。
もう一つ理由があって、
結局昔って正月で年齢が1歳年をとるって数えてたりするの。
だから数え年っていうものがあるんだけど、
正月にみんな等しく1歳年をとるってことは、
子供とか若いうちは成長していいなみたいなものがあるんだけど、
でも歳とってくると必ず人は死ぬわけだから、
1年また歳をとると要は命の期限が短くなるんだよね。
毎年毎年。
にも関わらず明けましておめでとうって言って感謝してその日を迎えるっていうことが違うでしょ。
教えなの。
死に向かっているわけだよ。時間が年々短くなっている。
このことに明けましておめでとうじゃないっていうね、そういうものがあるらしくて、
この2つの理由からね、
浄土新宿だよね、確か浄土宗じゃなくて浄土新宿だと思ったんだけど、
ではね、明けましておめでとうって言わないんだって。
だから浄土新宿、本当に信仰している人は言わないから、
9年中はお世話になりました今年もよろしくお願いしますっていう風にね、
言うんだって。明けましておめでとうとは言わないんだって。
でも俺はさ、言ったもん。
3羽の人にも、近所の女の子にもおめでとうって言ったもんね。
でもその前々回あたりのトークで俺もどっちかね、
1年の締めに今年もお世話になりましたっていうことと、
新年明けましておめでとうってどっちを選ぶかって言ったら、
1年の締めの言葉の方がいいなっていう風に話したんだけど、
でもさ、明けましておめでとうございますって言われたらさ、言うじゃん。
初めて顔合わせる人であればさ、おめでとうございますって、
21:04
まあなんだかんだで一応というか言うよ。
シンプルにだって気持ちいいじゃん。
明けましておめでとうって言う言葉ってさ、
一つの挨拶の快楽がない。だって1年に1回しか言えないんだよ。
毎日さ、おはようございますなんてさ、365日言えるわけで。
でも明けましておめでとうって、どうなの?
鏡開きをするぐらいまでかな、言ってもいいのって。
11とか12とかでしょ、鏡開きって。
それぐらいまでしか言えないしさ、初めて年が明けて会う人にたった1回しか言えないわけで、
1年に1回しか言えないんだよ、明けましておめでとうって。
そう考えると、この明けましておめでとうって言う言葉はさ、
本当に気持ちのいい言葉だしさ、清々しいよ。
あとさ、有名人、芸能人であるとかミュージシャンであるとか、有名インフルエンサーとかさ、
感情あらわに泣くようなね、ああいう場面に遭遇することって結構あるじゃん。
で、昨日もさ、そんなことがあって、坂田区長の山口一郎くん、
彼がライブ配信ね、YouTubeで、いつも通り雑談をね、してたりして、
で、見てたりしたんだけど、最後の方にさ、
いつだけなんか読みたいっていうね、ものがあるっていう風に、
最後終わる前に届いたメールを読んだんだよね。
で、そのメールっていうのが、最近父親が亡くなったというね、女の子からのメールだったんだよね。
で、そのお父さんっていうのが、山口一郎のライブ配信を見て楽しんでいたっていうね、
そういう姿がまあ忘れられないっていうさ、メールでね。
で、それを読みながら、ちょっともう本当に最後の方はまあ涙声になってしまってね、
そのメールを読んだり、まあそのメールに対してこうね、答えるみたいな、そんなことをしてたりしたの。
で、まあそれを見ていてさ、だからいう山口一郎という人は、
うーん、まあ人気なんだなとかね、多くの人にこうなんていうの、
ああいう歌だけではなくてね、ああいうYouTubeのライブ配信とかで楽しい時間が提供できて、
そこにいっぱい多くの人がね、集まるんだなと思って。
結構ね、当時視聴者数なんかで言うと、本当に俺が彼のライブ配信を見た時って、
24:02
もうね、3000人とか2000人とかそれぐらいだったりしたんだよ。
で、しばらくぶりに見てみると1万人ぐらいになってて、お正月というか紅白前、
紅白前になるともう2万人とか2万4、5千人ぐらいが常時見ているっていうね、感じなの。
で、やっぱり広告効果があって、紅白が放送されて正月になるとやっぱり3万人も超えてるんだよね。
だから結構、もうああいうYouTubeでライブ配信でもう3万だって集めると、
相当人気なね、ああいうYouTuberの一人に入るぐらいなんだよね。
でね、ああいう風に彼が泣く姿を見て、泣く姿ということもあるし、
その肌切りの内容に俺もほんのりブッとくるものがあるし、
それに加えてBGMなんだっけ、という曲だったかな。
そのBGMがまたもうなんか泣かせるBGMなんだよね。
いつもエンディングに同じ曲を流すんだけど、
いや、なかなかこのBGMが泣かせるよなとかね、そんなことを思いながら見てたりしてさ。
ただああいう風に有名人というか、ああいうミュージシャンが泣きながらね、
ああいうコメントを見るとなるとさ、3万人ぐらいが見ていると、
ちょっと斜めからね、見る人もいるんだろうなって思うんだよね。
結局、まあああいう風にお涙ちょうだいにひとぶってね、泣いてみたいな、
で、人気を集めたいんだろうみたいな、そういう見方をする人もいるし、
何ならそういうものをなんかさ、ポストだとかね、ああいうところとかコメントとかさ、
ああいうものに書いていく、残していくということをする人も、
まあ少なからず出てくるんだろうなって思うんだよ。
だからこういう感じってすげえ遡ると、俺がなんかその感じを覚えたのって、
松田誠子のさ、れこたえで新人賞を取った時に、
お母さんって言いながら涙出てねえじゃねえかみたいな、
で、それ以前のさ、例えば小柳隆子とか、じゃあ誰、
桜田純子、山口森雅子、誰が取ったかちょっとわからんけど、
でも俺が記憶してるのは、松田誠子がああいう風に賞を取ってさ、
泣く姿を見せた時に、俺初めてああいう泣いている歌手の人を叩くというのかな、
そういう現象を見たのが多分最初なんだよね。
いや嘘泣きでしょみたいな。
いやただなんか、お涙ちょうだいで人気が欲しいだけでしょとかさ、
話題になりたいだけでしょとかさ、
27:01
まああの時は高原利彦との恋愛がどうのこうのとかさ、
まあそういう年上半からみたいなものも多分多かったとは思うんだけど、
でもああいう風に歌手とかアイドルの人が涙して、
世間から叩かれるようになったっていうのは、
俺は振り返ると松田誠子あたりが最初じゃないかなと思うんだよね。
でそれからまあいろいろ賞を取ったりとか、
最近YouTubeで登録者数が10万人超えてとかね、
なんか泣いたり反省して泣いたりさ、
ああいうものってすげえかなり多く目にするようになったりしたでしょ。
でも特に最近なんかいうと、
ああいうYouTubeとかTikTokとか、
ああいうユーザー配信とかね、
ああいう人たちってすげえ泣いて謝罪したりとかさ、
まあなんか感極まって泣いたりするような場面っていうのはあるんだけど、
でもなんかパッとまた次の人が見てみると、
もう全然そこらへんの名残がないというか、
もう完全に切り替わっているというか、
そういう感じがあってね。
そのなんか早い切り替わりに、
いやその昨日まで泣いていた涙とか、
反省していた姿って全くないじゃん、
ということでまたぶっ叩かれるっていうね、
ものがあるんだよね。
だからああいうその有名人の涙って、
モロハム・ケインのようなところがあって、
ああいうふうに感情を荒間にすることで、
ものすごい共感を生むこともある一方で、
反感を買うっていうね、こともあるんだよね。
で、その反感を買った結果があんまり良くなくて、
その泣いている本人からしたらさ、
そういうね、いやお涙頂戴じゃないですかって言われたとしても、
いやもうそんなの無視して前に進むっていうことができるんだけど、
でもその人のファンの人たちは、
そういうふうに言ってきた人を攻撃し始めたりするわけだよね。
いやあなた何もわかってないでしょうとかね、
なんでそんなこと言えるんですかとかね。
で結局ファンの間の分断化というのかな、
そういうものが生まれるわけだよね。
で、そういうものって多分発信している側からするとさ、
本意じゃないわけじゃん。
で、みんなだから言ってるというね、ものがあるしさ。
だからそこら辺こう突き詰めて考えていくと、
案外ああいう有名人とかああいう人たちっていうのは、
感情を表だってね、表にするっていうのは、
30:03
しない方がいいんだろうなって思ったの。
それはこう泣くという感情もそうだし怒りもそうなんだけど、
唯一なんかもし許されるのであれば、
まあ笑顔だよね。
大笑いするっていうところまで行っちゃうと、
いや馬鹿にしてんじゃないですかみたいな。
まあそんなふうに取られかねないから、
菩薩のような笑顔というの。
ああいう感じの笑顔とかさ、
ああいうものがなんかちょうどいい案外なんだろうなって、
ちょっとね、思ったりしたんだよね。
だからさ、すげえ長く活躍しているああいう芸能人見ると、
あんまり泣くようであるとかね、
ああいう感情を笑顔にする人っていないよね、振り返ってみるとね。
結構みんな、じゃあ松田聖子でもそうなんだけど、
デビューした時って結構ね、キャンキャンキャンキャン泣いてる、
そんな感じがあるし、まあ中村彩菜とかもね、
そんな感じがあるんだけど。
でも人気が出るほどに、
ああいう涙を見せるような場面って、
本当に圧倒的に減っていくよね。
だから、やっぱり少なからず、
なんかそういうものって、分かって、
あの感情をね、表にしないっていうことをしてるんじゃないかなと思うんだね。
それは中村もそうだし、彼もそうなんだけどね。
まあそれは本人が自然と身につけたものか、
事務所側がそういうふうに教えているのかもしれないんだけど、
でも仮に事務所側がさ、そういうふうに感情を表にすると、
こういうふうになるよっていうのを、もし教えているのだとしたら、
それってなんかすごいノウハウだよね。
まあ長年やってきた、そういう芸能事務所でないと、
なかなか蓄積できない、本当の意味での芸能界で生きるノウハウだよなって思うんだね。
やっぱり長年所属している事務所であるとか、
芸能人というのはそこら辺が本当にね、
プロとしてああいうテレビやステージとかね、立っているんだなって、
つくづくちょっと思ったりしたんだよね。
でもさ、すっかり俺ライブ配信、山口一郎の虜状態になってしまったら、
なんか見ちゃうもんね、やってたりしたら。
まあ今までも何十年もユーザー配信を見てきてさ、
山口一郎との決定的な違いで言うと、
やっぱりね、血をもたらしてくれるっていうことが、もう全然違う。
33:05
ニコ生とかツイキャスのああいうユーザー配信の人達って、
全く俺に血をもたらしてくれないもん、本当に。
面白いんだけど、でもそれを見ていてさ、
いやそんなこと知らなかったわとかね、
いやすげえ今日の配信ためになったわってこと、ほとんどないもんね。
でもやっぱり山口一郎の場合っていうのはなんかあるんだよな、
曲作りとか音楽の業界の話とか、
この間もしてたのがふるさと納税。
あれをリスナーから電話をもらって、
ふるさと納税っていうもの、彼も全然知らないからさ、
ふるさと納税のところで仕事している人と通話して、
彼が知っていくみたいな、そんな配信をしてたんだけど、
ふるさと納税を知らない人からすると、
いやすげえ役立つなって思ったりしたしね。
あとこの間もね、印税の話をしてたの。
CD入れると何パーセント入るとかね、
ああいう話もさ、何と話に俺も把握しているようなところがあるんだけど、
やっぱりかなりリアルな数字の話をしてて、
そういう仕組みなんだとかね、そんなこともあったりして、
なんかね、彼の場合はそういう知識みたいなものをね、
もたらしてくれるところが、もう全然ニコ生とかね、
スイキャスな配信者とは違うんだね。
で、この配信関連で言うとさ、
あの、和田彦じゃないんだけど、
オタク、何されてる方でしたっけみたいな、
そういう人の発信がすごい多いでしょ?
まあYouTubeもそうだし、ああいうね、Xもそうだし、
まあ、なんなら俺もその一人だと思うんだよ。
あなた何をされてる方ですか?っていうね、
その中の俺も一人なんだけど、
その、改めて思うのはさ、
いや本当に、どなた様みたいな人が、
めちゃくちゃなんか、その専門家であるとか、
世界情勢であるとか、株についてとか、お金についてとかね、
下に居合でこう話してる感じ、
っていうのが、いやなかなかちょっと、
冷静にね、よくよく見てみると、
いやなかなかこの世界って、何て言うんだろうな、
あの、トンチンクすぎるというのかな、
それがすげえあるなと思って、
まあ一応そういう風になんか経済とかね、
36:02
世界情勢とか話をしている人は、
まあそれ以外の、それぞれ専門家だったりするんだね。
証券会社に勤めてるとか、
どこどこの大学に教授であるとかさ、
まあそういう人たちと話しているんだけど、
でも、全然俺知らないっていう人の方がもう圧倒的に多いんだよ。
で、まあYouTubeで知って、
ああなんかこの人前に見たことがあるなって言って、
で、認知するぐらいでさ、
でもその認知するぐらい以前に、
いやあなた何されてる方なのっていうのが本当に多いの。
で、そこで思うのがさ、
ああいうYouTubeの配信とか、
まあそういうものも全てそうなんだけど、
あの、一方的なわけじゃん。会話じゃないじゃん。
もうこの世界情勢はとか、
この俺の配信も山口一郎が話してるのがもう一方的だよね。
で、聞いてる人はもうただただ受け止めるっていうか、
聞くしかないわけだよね。
で、この構図がさ、なかなかトンチミカンすぎるよなと思って、
つまりさ、一方的に言葉をフッとしてね、
このネットメニューに流すっていうことは、
まあ言ったらさ、俺もそうだと思うんだけど、
結構適当なこと言ってもね、
まあ別に構わないでしょみたいな。
別にそんなことでね、俺も話してないし、
まあああいう風にやってる人もそういうつもりはないとは思うんだけど、
でも全然さ、俺が知らない人がなんか下に側で話したりすると、
いやお前ほんとにそれそうなの?みたいな。
お前その言葉責任持ってんの?みたいな。
はい立つわ飲まんとけよみたいなさ、
そんな感情になることが結構あるんだよね。
だからこういうその一方的に、
なんていうの、あれでしょ、こう押し付けられるような言葉であるとか、
ああいう動画っていうものをさ、見続けていくと、
なかなかそのコミュニケーションが取れない人が増えていくというのかな、
そういうものがあるんじゃないかなってね、思ったんだよね。
いわゆるさ、まあYouTubeとかね、ああいうの見て、
まあ確かに俺もそうなんだけど、知識をすげえ得られるっていうね、
その側面はいいんだけど、でもやっぱり来て一方だよね、見る一方だよね。
そこになんか俺が介入して会話しようっていうものではないじゃん。
まあかろうじて、俺の場合こういうことキャストがあるから、
まあそれを見てこういう場で話すっていうことができるんだけど、
39:04
でもほとんどの人はまあ見てさ、
ああ今日もなんかためになったわとかさ、そういう感じになるでしょ。
で案外こういうものをその子供のうちから、
まあこういうYouTubeで一方的に流れているものばかりを見てると、
なかなかやっぱりね、人とのコミュニケーションがうまく取れないっていうさ、
人がね、増えてくるように思うんだよね。
まあテレビとかね、ああいうのも同じやねんかっていうのがあるんだけど、
まだ俺なんか見ていたテレビの時代って、
まだなんかお茶の間で見ている風景があったんだよね。
観ながら親とかさ、兄弟とかね、まあ友達とかさ、
まあいろいろ言いながらさ、見てたりしたから、
一方的に垂れ流れてはくるんだけど、
一応なんか会話がね、そこにはあったし、
まあ学校に行ってもさ、いや昨日なんか表記の時見たとかね、
まあそういうことで盛り上がるわけだよね。
まあ今ももちろんあるんで、そういうことはあるんだけど、
でも結局これだけコンテンツが増えると、
同じコンテンツを見ている割合ってもう減っていくわけだよね。
ましてやテレビ見なくなるわけだから。
で、まあ昨日の話にもつながるんだけど、
有料化すればするほどさ、有料で見ている人と見ていない人って、
もう全然話が通じないっていうね、こともよりなっていくからさ。
だから一方的に流れてくるものであっても、
あんまりそこには会話というものが成立しにくい、これからになるんだよね。
だからね、このね、どちら様系の人がどんどんどんどん増えて、
いろんなね、自分の好き勝手に配信しているものが蔓延していくと、
人はコミュニケーション下手になっていくっていうね。
あれにもなんかちょっと似たものがあるかもしれない。
昔のああいう、いわゆるオタクと言われる人のさ、アニメであるとかゲーム。
そこら辺に没頭して、なかなかその友達がいないとかね、
外に出ないということで、社会に出てみると、
なかなかそのコミュニケーションが取れないっていうね。
ああいうものにも近いね。
人がよりこう、こういうYouTubeとかTikTokの登場によってね、
なんか増えていったりするのかなって思ったんだよね。
今のところね、うぞうむぞうに野中様系が増えてくると、
やっぱりコンテンツがすげえ細分化して増えていくから、
もう次々見ていくんでしょ。
で、それがもう日曜の当たり前の風景になって、
いつもその一方的に話しかけてくれるわけだから、
42:01
いざなんか社会とか会社とか学校に行って、
いやなんか友達と話すのだるいわみたいな。
そういうものにもね、何かなっていったりするのかなって思ってさ。
だからさ、まあそういう見方はしないけど、
ああいう風にYouTubeのチャンネルを、
例えば10チャンネルぐらいね、同時視聴して、
バンって再生ボタン、せーので押したりするじゃん。
そしたら、みんな10人が10人好き勝手な話ばっかりしてるもん。
その中に俺の方角の間あったりしたら、
俺も好き勝手な話をしてるもん。
要はそこにはさ、まあ当たり前ではあるんだけど、
会話が成立しないんだよ。
これが100チャンネルになろうが、1000チャンネルになろうが、
同時に再生ボタンを押しても、もう会話になってないんだよ。
ただ、みんな好き勝手に話しているだけっていうね。
それを見てる側はずっと、
なんていうの、あり続けるわけだよね。
いや、なかなかこれってすげえ厄介か辛いの?って思うんだよな。
ただね、発信する側にもあると、
なんていうの、自分の好き勝手に話せるような場所があるっていうのは、
めちゃくちゃなんか楽しいんだよ。
すげえ、おっさんになればなるほど。
またなんかこう、友達がいないとかさ、
なんかすげえマニアックだね。
趣味みたいなものがあって、
なかなか自分の周りに共有できない人がいるとかね。
そういう場面においては、
こういうふうに一方的な配信になっても、
それらをアウトプットする場所があるっていうのは、
なかなか楽しいんだよね。
だからよりも増長していくというのかな。
図に乗っていくみたいな感じが、
俺もね、あります。
なんならすげえあるわ。
なんかだんだん話してると、気持ちよくなっていくんだよね。
自分にいわゆる要。
要件だよね。
YouTubeの周りはああいうふうにコメント欄があるから、
そこで聞いてくれた人、見てくれた人とかね、
ユーザーのライブ配信もコメントがあったりするけどさ、
その中で少しばかりのやりとりみたいなものがあるから、
全く会話がゼロということではないんだけど、
YouTubeの中でもコメント欄を閉じてたりする人もいるし、
俺のこういう配信みたいなものでも、
45:00
最近はお便りとかいただけるようにはなったんだけど、
でもそれ以前で全然そういうものも少ない番組だったりしたから、
もう自分が話したいことを話したいように、
なんなら気持ちよく話していくっていうものだったりしたからね。
一方的にね、やっぱり受け入れるような環境が良くないんだよね。
そういう意味でユーザー配信のコメントとかニコ生のコメントとか、
しかもああいうふうに匿名性でいろいろコメントがかけるっていうのは、
むしろ健全なのかもしれないね。
まあいろんなニコ生とかツイキャスのコメントを見てたりすると、
なかなか厳しいコメントとかね。
てめえけんきゃってんのかよみたいなコメントがあってね。
時々それもコメントがピックアップされて、
配信者の人から一方的に逆に説教されるみたいなね。
まあそういう配信もあったりするんだけど、
ああいうユーザー配信でコメントのやりとりをしながらっていうのは、
まだ健全かもしれないね、そういう意味ではね。
やっぱり一方的に発信できるようなものっていうのは、
そこにはなかなかコミュニケーションが生まれづらいっていうものがある。
そんなね、あなた何をされているかみたいな、
そういう人がね、すげえ俺も含めて増えたなってことをね、つくづく。
今日なんかいろいろシンプみたいなね、
YouTubeでいろいろMVと共に見てたりしたんだけど、
すんごいアニメとのタイアップソングが鬼ほど増えたね。
今日聞いていた曲の半分ぐらいはアニメとのタイアップの曲ばかりでさ、
やっぱり今アニメとのタイアップじゃないとなかなか跳ねないっていう状況が、
すげえ顕著に現れてるなっていう感じがすごいした。
このタイアップソングってちょっと面白くて、
いわゆる2000年代初頭ぐらいのABEXのね、
ああいうグローブルであるとか、濱崎愛美であるとか、
そこらへんの時代にももうタイアップ前世の時代にいてさ、
ドラマの主題歌であるとか、CMの主題歌であるとかね、
48:04
ああいうもので曲が使われないとやっぱりなかなかヒットに、
繋がらないっていう状況があったりして、
まあ今では全くないっていうことではないんだけど、
今はやっぱりもう圧倒的にアニメ。
で、あの時代はもうCMみたいだね。
そういうものがあったりしたんだけど、
CMのタイアップ曲が多かった時代と、
今のこのアニソンでタイアップが増えている時代の違いって、
ものすごいそのサビの強さというのかな、
そういうものが大きく違うなって思うんだよ。
CMのタイアップの時代って結局CMって15秒と30秒しかないんだよね。
まあ長いものがあれば60秒とかあるんだけど、
ただまあ番組と番組の間に流れるのは15秒と30秒、
この2種類しかないんだよね。
だから必然的にその秒数の中で一番サビの部分をね、
流すっていうことをしないと、
まあその曲が知られないとかさ、
ヒットしないっていうことになるから、
まあ言ってしまえばさ、
すげえサビだけ力を入れている曲が多いんだよ。
だからね、まあよくニコ生とか見てて、
あそこら辺の曲の歌番組とかあると、
だいたい流れるコメントは、
あ、この曲だったんですか?みたいな。
最初イントロからね、サビに入るまでが、
何の曲か案外知られていないの。
で、やっとサビのところに入って、
あ、知ってるみたいな。
あ、この曲でしたか?みたいな。
そういうコメントが流れるんだよね。
だからまさにあのCMタイアップの時代って、
もうサビしか案外多くの人が記憶していないっていうね、
もうサビ命みたいなところがあるんだよね。
でも今の曲って、
あのやっぱりアニソン前提だから、
まず事前にアニメのストーリーを全て把握した上で、
曲作りをするから、
なんか妙なそのCMタイアップ時代の時のような、
そこだけ盛り上がればいいんだ的なね、
瞬間発動するようなさ、
ああいう曲作りではないんだよね。
もうなんなら冒頭から一番の大盛り上がりの部分を
持ってくるぐらいの曲作りをするの。
で、なおかつその曲にストーリー性があるんだよ。
一貫したストーリーがあるの。
それはまあ歌詞もそうだし、
メロディーもそうなんだけども、
なんかね、ポンってサビだけポンって抜けるようなね、
そういう曲が少ないんだよね。
まあこの頭サビということとか、
その歌詞やメロディーにストーリー性があってね、
もう曲全体を聴かせるっていう、
そういう作りが同じタイアップソングにあるんだけども、
51:04
全然違うなって思ったりした。
だからほんとなんかああいう音楽業界のタイアップ先がね、
もう7とかあったね。
これね、アニメのタイアップって何が最初なんだろう。
覚えてる限りだとサワルケンジかな。
宇宙戦艦ヤマトの今はさらばと寄せないでくれっていう、
あそこらへんのような気がするんだけど、
ああいういわゆる歌手の人が、
ああいうアニメの曲を歌うっていう、
まあそれまではなんだっけ、
宇宙戦艦ヤマトを歌ってた人とかさ、
立つんだぞみたいな、
ああいういわゆるアニソンを歌っているね、
人たちっていうのが、
もうそれを専門職としてやっている人っていうのが、
スタンダードにあったりしたんだけど、
いわゆるああいう歌謡曲の歌手と言われる人が、
アニメとつながったっていうのは、
多分ヤマトが最初なんじゃないかな、
サワルケンジあたりから。
それからいろいろ出てきたりしたんだけど、
あと何があんの、
あの離れ組?
ああ離れ組、後ろ指刺され組だっけ、
決め指かなんかの、
それを不意に思い出したりしたんだけど、
後ろ指刺されたいか、
あったよね、
ポリグラムってあって、
ポリ道具、レコードってあるんだけど、
そこの一部門が独立したのかな、
名前を変わったのかな、
まあポリグラムっていう会社があって、
そこと一緒に仕事をする機会があったりしたんだけど、
そこのプロデューサーの人がさ、
最初はお姉たちと一緒にいろいろ仕事をさせていただいてたりしたんだけど、
途中からもう忙しくてね、
カンスケちゃんもう一緒に仕事できなくなっちゃったって言って、
パタッとね仕事が切れたっていう時があって、
何を始めたかっていうと、
いわゆるアニメソング、
アニメソングを歌手やミュージシャンの人たちにタイアップで歌わせるっていうことを、
本当にシステマティックにやろう、
なんならレーベルを作ろうっていうことで立ち上げた人がいたりしたんだよね。
で、一緒に仕事をしなくなってからもう全然会わないんだけど、
しばらくぶりに見てみると、
もうなんかそのアニメソング界隈で有名プロデューサーになってたりしてね、
すげーうまくいったんだなって思ったね、記憶があるね。
54:04
結局、そうか、
いつの時代もどういう風にその曲やミュージシャンやアイドルを知らない人たちに聴いてもらうかっていう、
そのリーチするところがもう何よりもあれなんだね。
もう絶対条件にあるんだよな。
だから今本当に難しいよね。
テレビの時代は、やっぱりみんなテレビ見るけどさ、
とりあえずテレビのCMとかあそこらへんにタイアップしてればっていう、
一番の王道みたいなものがあるけど、
今はやっぱりアニメなんだけど、
でもアニメでも視聴率がいい悪いあるからさ、変な時代だよな。
で、アイガジエンド。
あの子もさ、紅白で歌った曲ね。
あれもアニメのタイアップ歌ってさ、すげーヒットして、
結構ね、ランキングみたいなもの見てると、紅白候補がすごいんだよ。
紅白に出ていた人たちがもうのき並み、ビルボードだったかな、あそこらへん見ると、
うわーって、ベスト10系がいっぱい入ってるの。
だから、なんだかんだ言っても、やっぱり紅白候補ってすげー歌手の人たちにとっては、
やっぱり最大の認知される音楽番組なんだなっていうことを思うんだけど、
アイガジエンドがさ、あの人たち、スカパラ。
スカパラとコラボして新曲を出したんだよね。
あの曲もなんかのタイアップなのかな?
それを見たりしたんだけど、なかなかいいんだよ。
スカパラとコラボするときって、大体そんなにハズレがないなっていうものがあるんだけど、
今回のコラボもすげーいい曲でさ、
なかなか最近のアイガジエンドって波にすげー乗ってるなっていう感じがあってさ、
俺ね、あのー、アイガジエンドと、あのー、なぎ坂?
この方はなぎ坂の方なのかしら?
なぎ坂?桜坂?
あの平手ユニナ、いたでしょ?
あのー、なんか俺の中では平手ユニナとアイガジエンドって、
ちょっとこう、似たものを感じるんだよね。すごい。
なんかそのー、歌もそうだしパフォーマンスもそうなんだけど、
ちょっと表現力が、まあ今いるアイドルの子たちよりもちょっと頭一つ抜けてる。
そんな印象があってね、なんか似てるなーとかね、
57:00
まあいいライバル関係になりそうだなーとかね、思って見てて、
俺はなんだかんだ言って、平手ユニナが弾けるんじゃないかなと思ったの。
まあ実際、えーと、彼女はあれだよね、韓国のニュージーンズとか、
BTSがいるハイブか、ハイブとね、ベイブレードの契約をして、
まあなんかデビューするみたいなね、話があったんだけど、
まあ1曲か2曲くらい出したんだけど、なかなかね、あのー、跳ねなくて。
で、今でも活動してるんだけど、
歌番組でしっかり聞いたことはないんだけど、一応なんか切り取りの動画を見たりすると、
もう全然違うんだね。
俺がなんか認知している平手ユニナの感じがもうなくてさ、
ガラッとそのキャラを変えたような感じになってたりして、
いや、なかなか迷走してるよなーって思ったりしてね。
なんだろう、俺の中では平手ユニナの方が
アイナジーエンドよりもちょっと頭、一つね、リードして、
まあこの音楽業界で活躍できるんじゃないかなーって思ってたりしたんだけど、
なかなかちょっと迷走してる感じがあって。
で、一方でアイナジーエンドがね、すげー波に乗ってたりするからさ、
その本人のこだわりとか能力とか、そういうものもあるんだけども、
やっぱり事務所であるとかレーベルの、なんていうの、
その道筋の付け方とかね、振り方とかね、
なかなかああいうものがしっかり噛み合ってないっていう感じがね、あるんだよな。
結構いっぱいいい曲あったんだよな。
えーとね、NERKEって読むのかな?
NERKEっていうね、このボーカルのバンドがいるんだよ。
で、彼女たちのステレオタイプヒロイックっていう曲もよかったな。
いわゆるロックでバンドサウンドなんだけども、なんか妙に珍しくバンドがちゃんと、
なんていうの、5人でやってるから、まあギターだ、ベースだ、ドラムだ、ピアノだ、
ちゃんと揃っているっていう感じがあって、なかなか今って、
3ピースとかさ、4人でやるとかね、そういうバンドが多いんだけど、
ちゃんとしっかりバンド組んでやっているっていうものがあるのと、
あとこの彼女の、なんかビジュアルもそうだし、声もそうなんだけども、
なかなか魅力的な声をしてるんだよね。
うん、なんかいいなーって、すげー思った。
あとね、ジョージの夜明けの歌っていうね、山本ジョージじゃないよ。
ジョージっていうね、J-O-0-G-Iっていうね、もう呪文の名前の、
1:00:04
それこそあの、かんじゃんか、あれでもね、なんか年間、
なんていうの、ああいう音楽プロデューサーの人たちが年間選んだベスト10とかにね、
何曲も入っていた、ジョージのね、夜明けの歌っていう、
これも、えーと、アニソンの呪術回戦か、タイアップ曲で、
これもなかなかいい曲だったりしたんだよなー。
そういえば今年はあれかな、かんじゃんでやったのかな、もうやってないのかな、
年間のね、なんか2025年、ああいう音楽プロデューサーの人たちが選ぶベスト10とかね、
あれだけをね、見てたりしたんだけど。
あとね、あ、そうだ、これも思ったんだよ。
あのね、離婚伝説っていうね、あの二人組が出るんだけど、
この離婚伝説っていいんだよ、めちゃくちゃいいの。
いわゆるね、シティポップ系の歌を歌うから、
俺らぐらいの世代はすげえ懐かしいなーっていう感じがあるんだよね。
でね、この離婚伝説の素敵と、確か新東京っていう曲だったかな、
新東京っていうバンドが歌うローリーコールっていうのかな、曲があるんだよ。
で、この新東京の曲もいいし、離婚伝説の曲もすげえいいんだけど、
この二曲ってなんかすげえ似てるんだよ。
似てる部分で言うと、二人とも声が高いの。いわゆるファルセットで歌うようなものなんだよね。
で、改めて思うと、最近本当に裏声で歌うこういうミュージアムってすごい増えたよね。
なんか気づいたらみんな裏声で歌ってない?男の歌手って。
だから、まあ男の裏声部分みたいなものが今はあるんじゃないかなって思うんだけど、
このね、離婚伝説と新東京の曲って、そういう裏声みたいなものもあるんだけども、
メロディーがオフコースなんだよ。めちゃくちゃオフコースの曲と似てて、
なんか聴いたことあるし、なんか気持ちがいいなみたいな。
だからオフコースが好きな人であれば、この新東京のローリーコールっていうのかな、
とこの離婚伝説のね、ステキっていう曲は結構ハマれるんじゃないかなって思うんだよな。
あとね、ローラ・レイ・ロマンスっていうね、もうわかんないよほんとに。
ローラ・レイ・ロマンスっていう女の子なのかな、バンドなのかなが歌う後味悪いやっていう曲があるんだけど、
これはね、1にも2にもこの女の子の声がすごくいい。
1:03:01
ちょっとそのスモーキースモーキーはしてないんだけど、ちょっと曇りがかったような歌があるんだよね。
その声がなんかすげえ、もちろん曲もいいんだけどもね。
あとね、ブレーメンのファンキー・スパイス・フューチャリング・トモっていうね、曲があって。
これで俺ハイスクール・キメン組を思い出したんだ。
なんかね、ハイスクール・キメン組の曲らしいんだよね、タイアップで。
というか、キメン組ってまだやってるのこれね。
で、これはね、このトモっていう女の子のボーカルが地面にすげえ根生やしてますみたいな。
すげえしっかりとした声を出すんだよ。
なんかビジュアルは可愛らしい女の子だから、そんな感じの声なのかなと思って聞くと、
全然違うんだよ。なかなか骨太の声なんだね。
このギャップがね、このトモというこの魅力なんだけど、
もう何年前、コロナぐらいに俺彼女の曲を聞いて、
ああ面白いなというかいいなと思って。
そしたらやっぱり注目されて、なんか賞を取ったりしたぐらい。
まあにわかにこうね、多くの人に聞かれるそんなミュージシャンだったりするんだけど。
このブレイメンとのコラボの曲も良かったかな。
まあちょっと話が長くなっちゃったんだけど、
あの広告批評っていうさ雑誌があったんだよ。
で、昔俺それよく読んで、よくというか、
まあ1年に1回その広告大賞の時にぐらい買ってね、読むっていうことをしてたんだけど、
広告批評ってもう売ってないんだね。
廃刊というか旧刊になってたんだね、知らなくて。
で、まあそんな広告のね、批評のああいうその年間大賞みたいなものが、
まあ雑誌がなくなってしまったから、
えー、なんかそういう広告業界の人が、
まあプリストテムみたいなものをやりますっていうのがあって、
その中の第1位が、あのマクド、第1位だったかな。
マクドナルドの月見バーガーのCM。
で、その中の今だけ月見たべみっていうね、
まあそういうキャラクターがいるんだよ。
で、それがまあ1位になったりしたの。
で、知らなくてさ、見たりしたら、
まあこのアニメキャラが実写の映像背景に歌っているっていうね、
まあそういうタイアップ系の動画があるんだけど、
この曲がね、まあなんかちょっとかわいい、ちょっとかわいいなって思ったりした。
フルーツジンパンがね、歌っている曲なんだけど、
このね、いわゆるそのマックのキャラクターの今だけ月見たべみっていう、
1:06:04
このたべみっていうキャラクターがなんか、
えーと、3回くらいやってるんだって。
月見たべみとか、なに、わからない、サムライたべみとか、
朝マックたべみとか、なんかまあそんな感じで、
あのー、シリーズ化されてるっていうね、ところをなんか評価してたりしたんだけど。
うん。あとはね、まあ夏メロ。
夏メロになるんだけどさ、浜崎あゆみのモーメントとかさ、
決め石の東京、これ不意にラジオから流れてきて、
いやー、なんかいい曲だなーって思ったりしたの。
あと、まあ今日あかりのなんか、Xかなんかのトレンドにも上がってたりしたんだけど、
ヨネズケ氏のさ、さよならまたいつか。
あの、去年のね、紅白で流れたものが、またもう一回、あのー、再度アップしてくれたんだね、NHK側で。
で、それが見れるようになってたりして、あのー、見たりしたんだけど、
まあ今年はあの高速でね、なんかクジラじゃなくて、サムイカがなんかに乗ってね、
花とコラボするっていうものがあったりしたんだけど、
あのヨネズって考えてみるとさ、あの人あのー、
紅白ぐらいしか出ないんじゃない?ミュージックステーションとか出たりしてたかな?
あんまり記憶はないんだけどな。
だから案外そのヨネズを見れるのが、一年に一回の紅白しかないみたいなさ。
そんな感じがあったりしてね、すげー貴重な、ああいう歌唱シーンなんだなーって思ったりしたんだけど。
なんか去年のさ、このさよならまたいつかっていう曲がすげーいいし、
何よりも俺イトーサイリーが好きだからさ、
まあイトーサイリーがね、後ろで可愛らしく踊っているシーンがあったりして、
ああなんか、去年のこのヨネズのあのシーンもすげー良かったなーとかね、思ったりして。
どうせならヨネズだけじゃなくてさ、フジイカゼラのニューヨークだっけ?
どっかでね、全部カメラが張り付いてワンキャメで撮ったっていうさ、
あれももう一回サインアップしてくれないかなーとかって思うんだよなー。
今日のニュースの記事にもなってたりしたんだけど、やっぱりNHKがああいう風に
紅白の映像を上げるっていうのは、県にもそこら辺の問題もクリアになりつつあるっていうこともあるし、
ああいう風にアップすることで、アーカイブとしてネット情報に残っていく効果があるとか、
また世界中の人に見てもらえる機会が増えるっていうね、そういうこともあって、
わりとNHKはね、柔軟にYouTubeに動画を上げるようになったみたいな、そんな記事があったりしたね。
1:09:04
もう全然いいと思うよ。どんどんどんどん上げてくれっていう感じしかしないわ。
まあそんなこんなでね、今日は色々ちょっと曲をね、聴いてたりして、いいなーっていうね、曲もあり。
あとさ、ベタではあるんだけどさ、あれすげえよかったんだよな。
あのー、国宝の曲、なんて読むのこれ、ルミナンスか、ルミナンス、
ハラ、ハラ、ハラ、ハラマリヒコっていうの、なんて読むのこれ、ゲンマトシヒコっていうの、
なんて読み方がちょっとわかんない。と、キングルームの井口とのなんかフューチャリングらしいんだけど、
俺国宝音も見てないし、国宝の曲聞いたことがなくてさ、
たまたまなんかラジオから流れてきて、いやすげえいい曲だなって思って調べてみたら、このね、映画の主題曲らしくて。
で、結構やっぱり国宝の曲がいいっていう人すごい多いよね。
ラジオ聴いてても、あの国宝は面白かったですねっていう人はすげえ多くて、
で、何よりもあの国宝の音楽が本当に最高でしたねっていうね、
なんなら私音楽だけ聴きに行ってましたみたいな、そんな風に言う人もいたりしてさ、
いやそんなにいいんだと思って、早くね、家で見たいわ、映画館行けないから。
この国宝の曲もいいね。
まあそんなこんなの、今日もね雑魚に話をね、してきました。
まさにさ、何をされてる方なの?っていうね、この国宝のさ、
かんすけだよ、話してるんだよ、和田希子、覚えてけ、ほんとに。
ということで、今日もこの後お休みなさい。