00:00
こんばんは、こんばんは、こんばんは、カオスくんです。
今日は、思いついたクリームシチューを作ったら、騒ぐと美味しい。
もう天才かと思ったわ。
天才というよりはさ、あのなんだ、ハウスかなんかのクリームシチューなんだけど。
もうそのね、レシピ通りに作ると、もう誰でも美味しくね、作れるというもので。
ああいうさ、クリームシチューとかカレーとかね、変にね、アレンジをするよりも、
あの箱の裏にね、書かれている通りに作るのが一番美味しいよ。
ということで今日もね、ザラザラと話していきたいと思います。
今日はね、結構なんか話したいなとかね、こうやって話しながら自分の頭の中を整理したいなとかね、
そういうことがいくつかあったりして、でもそれはほとんど、
そのSNSについてのね、ことだったりして、
なんかこのSNSは、そういう意味ではちょっと、
なんていうんだろうな、考えるきっかけになるっていうことでは面白いツールだなっていうことをね、思うんだね。
なんか俺はもうずっとテレビっ子だったりしたからさ、
家に帰ってきたらまずテレビをつけるとかね、そういう感じの生活をしてたりしたから、
そのテレビからのね、影響が多かったりしたんだけど、
ただなんかああいう風にテレビを楽しんでいたときって、
俺はほとんどそのテレビで流れてくるものに関してさ、
あんまりその疑問に思うとかね、
なんかこの人に言ってることはどうなのかなとかね、おかしいんじゃないかとかね、
そういうような思いになったことって、あんまりないんだよね。
たまにあったのが、ああいう朝まで生テレビとか見てて、
いやこの人何言ってんだろうみたいな、そういうこととかがあったりしたくらいで、
ほとんどにおいてはあんまり俺テレビを見ながら疑問に思うことがなく、
ただこう流れてくるものを受け入れて、そんな見方をしてたりしたんだよね。
03:12
ただこうして今、SNS時代になり、
ああいう誰しもがさ、何かしらの発信をできるようになると、
同じああいう風にメディアがなんだろうかっていうのは置いといて、
さまざまなYouTubeであるとか、Xであるとか、
ああいう一応メディアから流れてくるその個人発信のものにはさ、
なかなかなんでそう思うのかがさ、
何言ってるかわかんないなとかさ、むしろこいつちょっと腹立つわとかね、
そういうことがさ、結構あるんだよね。
だからこれがなんでそういう現象になるのかなって思ったりしてね、
多分もう子供の頃からさ、俺はテレビで育ってきたりしたから、
ある種の洗脳的なものがあったりして、
そのテレビは間違えたことを言わないんだっていう、
そういうある種の洗脳されて、時間の積み重ねがあったと思うんだよね。
だからまあ、いろんな人がいろんな発言をしたとしても、
まあそのまま受け止めるみたいな、そんなものがあったりして、
だからある種そのテレビという権威を信じていたっていうことでね、
それが途端に全然さ、知らない人たちがまあいうふうにいっぱいいろんな言葉を言うことで、
少なからずテレビの場合はまだそこに出ている人を普段から見ているけどさ、
まあその親しみみたいなものであるとか、信頼感みたいなものとかね、あるんだけど、
でもこういうSNSの時代においては、やっぱりその一元となるようなさ、
人のものをね、まあ見たり聞いたりするっていう時に、
まあ前にもちょっと話したけど、何をされている方なの?っていうことがあるから、
そこにはもう何もないわけだよね、信頼もないし知っているということもないけどさ、
本当の意味で初見でのものでしかないからね、
06:04
だから余計にいやこの人何言ってんだみたいな、そういうことがさ、結構起きるんだろうなって思うんだよね、
だからよくああいうSNSの中で、やっぱり何かそういうものがあるんじゃないかなと思って、
その個人が自由に発信できるようになった結果、
そのどこの誰だか分からない人との接点がそこに生まれるから、
その時点でさ、別に何か信頼感もないし顔見知りとなっているような関係性もない、
だからそこに何か様々な感情の起伏みたいなものが割と直結されるような形でさ、
現れてしまう、それをそのままポストしてしまうとかね、
お互いにどこの誰だか分からない人柄が攻撃されて、
でまた同じような思いでリップを堅いていくという、
そういうある種どこの誰だか分からないからこその、
そういうなんていうんだろうな、
まあああいうX状の争いみたいなものが絶えないのかなって思ったりするんだよね、
このSNSとかさ、ああいうものにあふれる幼稚な考えとかね、
幼稚な言葉選びというのかな、
ああいうものが何かこう多いなとかね、増えてるなって、
まあ俺ぐらいの世代は特に思ったりするんだよね、
でもそれをそういう発信をしている人たちと同じ世代からすると、
いやむしろちょっと頭がいいよねみたいな、
その評価が反転するんだよね、
でその現象が言ってしまうとその馬鹿を増やしていくというね、
ことにもあったりするんじゃないかなと思って、
まあああいうYouTubeを見ている中でファッション系の発信をしている男の子がいて、
まあ俺からすると男の子なんだけど、
でもまあ登録者数がもう何百万人もいる男の子がいるんだね、
09:04
でその彼がさ、冒頭の挨拶で毎回毎回そのロジカルに解説していきますっていうね、
言葉を使うようになったんでね、
以前も昔からちょっと見てたりしたから、
以前はなんかそういうようなマイ向上的な話ってしてなかったりしたんだけど、
やっぱり彼も年を重ねてきて、
よりステップアップした大人の人に向けたようなそういう発信をしたいからっていうことがあるから、
まあただ今までは感性的なものでこういうファッションがいいとかこういう色がいいとかね、
こういうコーデがいいとかっていうもので、
まあ人の注目を上げていったりしたんだけど、
でもそこにやっぱりちょっともう一つのなんか限界を感じたんだろうね、
だからそのファッションというものをロジカルに解説するというね、
そういうアプローチを思いついてそれを最初に言うようにしたと思うんだけど、
でもその彼の発信している中身を見ると別になんかロジカルでもないし、
まあ解説っていうのはまあ一応解説らしきものがしているからね、
ただそのファッションの様々な構造というのかな、
それこそあの音楽の批評でね、その音楽の構造であるとか、
まあ音符がわからない人が評論するのはどうかっていうね、
まあああいうものにもちょっと似たものがあるかもしれないんだけど、
そのロジカルっていったときに、
まあそのファッションのそのトレンドそれを追いかけて、
このファッションショーではこういう服を着ていたからとか、
こういう色のものがコーデで使われていたから、
だからこういうファッションのアイテムであるとか、色であるとか、
そういうものがまあだから2026年はね、いいんじゃないかとかさ、
言うんだけど、でもそこにはさ、構造というのかな、
ファッションの中、現在して構造として別に、
ロジック的にこう解説しているとは全く思えないんだよね。
単にあのウエアとかさ、
ああいうファッション好きな人がコーデを紹介しているにしかすぎなくて、
本当にあれはその前もちょっと話した石川俊介っていうね、
デザイナーの人がいるんだけど、
あの人の場合はやっぱりロジカルなんでね、
12:00
そこにはその素材の説明があったりとか、
縫製の仕方であるとかね、
まあそういうものを紹介したから、
だからこういう服をデザインしましたとか、
だからこういう服はこういう素材であり、形でデザインされているっていう、
そういうものはさ、ロジカルなんだよね。
全てのそのファッションの基礎となる構造、
それをベースにしてこういう風に色決めをするとか、
色を染めていくとか、
まあこういうファッションのトレンドがあるっていうのはわかるんだけど、
でもこの昔からやっている、
その彼の場合っていうのは全然そのロジカルさがないし、
まあこうで紹介の域を超えないっていうものがあったときに、
結局その彼のああいうYouTubeを見ているっていうのは、
まあだいたい同年代ぐらいだと思うんだよね。
まあ10,20,30代前半ぐらいまでのね、人が見ると思うの。
で、彼のそういうものを見たときに、
あ、これがロジカルなんだっていうね、理解をしてしまうんだよね。
だから言ってしまうと、この程度の説明であれば、
あ、これはロジカルな説明になり得るんだなっていう。
だからそういうものを見て影響された人たちが、
まあなんか友達と話す場面であるとか、
まあなんか学校とかに行くとかね、
まあなんか大学で論文を書くとかね、
まあ何か自分でも発信するっていうときに、
そのロジカルに発信したいって言ったときの、
そのベースとなる下敷きが、
彼のあのなんか浅いね、ロジカルな部分が全くないようなものに影響を受けて発信をしていくと、
結局、その彼よりも薄まったね、発信のものが増殖していくっていうことなんだよね。
で、結果そういうものが、
まあウイルス量にどんどんどんどん蔓延していって、
そのロジカルの意味というものが本当にそのロジカルがどういうことなんだっていうね、
それを理解しないままに、
そのニュアンス的にロジカルってこういうことなんだよなっていう、
その雰囲気としてのロジカルが共有されていくっていうね。
で、その結果浅くて、
まあ本当の意味での形じゃないもの、
そういうものがね増えていく。
だから結果として、
ちゃんとした知識や情報がないものが蔓延していくと、
どんどんどんどんその、
まあ馬鹿が増えていくっていうことでもあるんだよね。
15:06
影響力を持つ人たちは、
あの、
何て言うんだろう、
まあ彼もね、次のステージに上がりたいっていう思いで、
まあそういうファッションというものを分解して発信しているつもりではあるんだけど、
なんかああいうふうに影響力がある人であればあるほどね、
よりその、なんか、
勉強してほしいなっていうね、ものがね、
あったりするんだね。
まあそのロジカルに発信していくっていうことをやりたいのであれば、
やっぱりもっともっと勉強しなければ。
別にあの、
何て言うんだろう、
すべてにおいて何か発信するときに、
そのことについて深く知っていなければ発信できないっていうことではそもそもなくてね、
その瞬間に思ったことであるとか、感じたことをね、
共有するのは、
何が悪いことではないんだよ。
ただそのなんか、発信するときに、
まあなんか言葉を選ぶわけでしょ。
でその言葉の意味がどういうものなのかって、
やっぱりちょっと調べた上でね、
あの発信をしないと、
なんか違った形でこう広まっていってしまうというね、
影響力がある人だったりするとなおさらね、
そういうものはね、あるんだよな。
だからまあ言葉をなんか、
発信するときは単純に辞書で調べるっていうね、
ことだけなんだよ本当に。
これはね、自分自身もやってる。
俺も割と言葉に関してはとんちぎ感で話したりね、
タイトルに使ったりするから、
そういうときに本当にこの言葉って適切なのかなとかね、
必ず調べはするんだよね。
俺の場合は別にその言葉の意味の奥底にあるところまで、
複合していないと使わないというわけではなくて、
ニュアンス的に伝わればいいんだと思ってたりするところがあるんだよね。
言葉はさ、進化し変化していくものだからね。
基本の大元となる意味さえぶれていなければ、
その近似値にあるものっていうのはさ、
微妙に変化し進化していっても、
俺はいいんじゃないかなって思ってたりする方だったね。
ただ、全然違った意味でね、
使われていくとかね、広がっていくっていうことに
18:01
違和感は感じたという、そんなものがあったりしたの。
2つ目がさ、前回のトークでもちょっと話した、
エスプタニーの話。
あれがXのおすすめに、
ブワーってすごい評価されるんだよ。
俺が見てるからね、そういうポストがね、
おすすめに頂いてくるとは思うんだけど。
でもあれを見てるとさ、
今までブラックボックスだったものであるとか、
今まで一回ね、
Xラインの参加者リストみたいなものはないとかさ、
政府に近い人たちに発信をして、
でもあっという間に覆されてさ、
リストもあるしね、映像もあるし、
メールの履歴もある。
もう全てがめくられていくわけでしょ。
だから、なんて言うんだろう。
履歴の3万件って話したんだけど、
なんか300万ページって言ってたね。
300万ページって、もう読めないなと思って。
それこそ、チャットGPTとかに翻訳してね、
要約してもらわないとって思うぐらいなもんだってさ。
今Xラインに関しての、
そのポストみたいなものはね、すげー多いんだね。
多分これ日本だけではなくてね、
世界中で同じようなポストが
共有されてたりするんじゃないかなとは思うんだけど、
なんかどういう風に流れていくのかなっていうのは
俺はすげー興味があって、
イーロンもね、少なからず会議をしていたみたいだね。
そんな話題も出てきたりして、
でも一方で彼は全然ね、
エプスタインの誘いみたいなものを拒絶していたというね、
そういう説もあったりするんだけど、
まあどっちに行くのだとしても、
なんかしばらく経つと、
割とエプスタインについてのポストみたいなものは、
エプスの運営側で削除していったりするんじゃないかな
っていう気がしてなかったんだよな。
これだけ多くの権力者の人たちがね、
あそこに関わっているみたいなものが明るめになっていくと、
やっぱり彼にとって不都合なものっていうのはさ、
やっぱり消していくように思うんだよな。
21:02
だから俺はなんとなく思っているのは、
とりあえず今エプスに流れてくるようなね、
ああいうポストでエプスタインの話題って、
今のうちに多分見ておかないと、
もうなんか3ヶ月後にはね、
あれ、これ前見えていたんだけどな、見れなくなってるとかね、
そういうものがね、増えていくんだろうなって、
ちょっとね、危惧していたりしてるんだよね。
ただまあ一応理論がいるにはさ、
ああいうXというのはね、議論を広げてね、
自由にできる場として提供していきたいということを言ってるからさ、
まあそれを信じるのであれば、
まあああいう様々なね、発言というものも残していくだろうし、
削除するとかね、バーするとかね、
まあそういうことは彼の姿勢というか思想としてはないかもしれないけど、
でもいろんな力を使ってさ、
まあそのポストみたいなものを削除させるとかね、
アカウントをバーさせる方法なんてさ、
金使えばいくらでもできる世界だったりするからね、
まあそういうものをしらみつぶしにしていって、
今見れているものが見れないとかね、
そういう状況に近い将来になるんだろうなってことを思ったりするんだけど、
そこで思うのがさ、
ちょっと俺もよくわからなくて、
まさにそういうことだなと思ったのが、
なんかデディなんかもさ、エプスタインのなんか、
ああいう島にね、いくらかそのエプスタインと関係しているみたいなさ、
ああいう文章なのかなんかそういうものがあったらしいっていうね、
まあ報道があってさ、
で彼女はなんか人肉を食べているようなさ、
動画が拡散されているんだよね、
で俺もそれ最初見たときに、
いやこんなことあるんだって、
あの素直に見てしまったので、
まあエプスタイン島だから、
まあ昔からさ、その人をね、人肉を食うとか、
そういうものって噂話としてはね、
あったりしたから、
実際にこういうことっていうのがあるんだなっていう、
しかも写真を見てね、
こういうものがあるんだってさ、
まあちょっと信じてしまうところがあったんだよね、
でも今日になると、
いくつかのポストで、
あれってなんか、なんかのイベントで、
その人の死体みたいなものをケーキにして、
食べていくっていう、
要はイベントのなんかワンシーンであるっていうね、
24:03
そういうものもポストされるようになってきたりしたの、
だから、
まあそういうちょっと死体をケーキにとかね、
食べ物にした演出で、
ああいうちょっとグロいものをね、
まあみんなで囲んで食べるみたいなことっていうのは、
いやもう本当にさ、
ヘロが出るよっていうね、
ものがあるんだけど、
でももしそれがね、
本当にそういうことだとしたら、
あの、
全くさ、
彼女たちに関係ない俺なんかからすると、
分かんないんだよ、
本当のことかもしんないし、
嘘のことかもしんない、
で、こういう情報がさ、
今すごいんだよ、
いっぱいあふれてきてね、
いや、マイケルがとかトランプがとかね、
いろんな人がこの件にさ、
巻き込まれていったりしてね、
で、いろんな人がいろんなことをさ、
まあ共有しているわけだよね、
で、思うのが、
こういうふうに、
すごい多くの人が、
まあいろんな発信をするわけだよね、
これは本当にあったことで、
こうでこうであるこうでみたいなね、
ある種その過去にあった噂であるとかね、
まあああいうなんか写真みたいなものを
共有していくとかね、
そういうものが、
一見そのエビデンスがあるかのように、
発信をするものがあれば、
まあ冷静な視点で見てね、
それはあの、
捏造されたものですっていうね、
人もいるし、
まあファンであれば、
そんなことは、
私が応援しているんで、
人は絶対しないんだっていうね、
まあそういう発信もあったりして、
俺なんかからするとさ、
正直もう分かんないんだよね、
何が真実なのかっていうのが分かんなくてね、
でああいうそのエクスタインって、
あの一応見れるんだよ、
俺も今日なんかアクセスしてみたりすると、
アメリカの何だっけかな、
なんかそれを見れるところがあって、
18歳以上ですかっていうふうにチェックを入れて、
その名前とかでキーワードを入れると、
一応検査ができるんだよね、
でエイジも、
あのああいうね、
なんか報告書みたいなものが入れるから、
まあ誰でも見れる状態にはあるんだね、
だからその情報を閲覧する、
その公平性みたいなものは、
担保されてるからね、
まあ何かしらあそこの中で出てきたもの、
出てきた人がいたりしたら、
まあこの報告書にこういうふうに書かれているからっていうね、
その説得力を帯びるんだけど、
でもいわゆるそういう、
なんていうの、
イチイソース的なものまでさ、
もうほとんどの人は見に行かないわけだよね、
ああいうポストに流れてくるものをただ見て、
27:00
なおかつ衝撃的な映像やね、
画像があれば、
それを信じてしまうということがあるからさ、
でね、思うのが、
ああいうふうにいろんな人がいろんな発信をした結果、
この問題が薄まっていくんだなって思ったの。
要はそれを見ている側が、
誰の言葉が真実なのかがわからない、
っていうことがあった結果、
情報がさあ、
あふれた結果ね、
本当は最初のあの、
ね、報告書みたいな、
脳みそのさ、
芸液があるんだけど、
でもそれがうぞうむぞうにさ、
いろんなね、
発信されていくと、
芸液のカルピスがさ、
もう薄められちゃって、
なんか俺に届いてくるときにはさ、
もうただのなんか、
白い水にもなってないみたいな、
もうただのなんだっていうの、
あのー、
水道工事した後に出てくる水ですかみたいな、
そんな感じになってたりしてね、
で、そういうものにあふれてきてしまうとさ、
あのー、
お礼の例だけで言うと、
興味を失っていくんだよね。
うん。
要はあまりにも、
広すぎるから情報が。
で、その真実がよくわからないからね。
なんか興味を失っていく。
で、もしこういうその興味を失っていくっていう現象が、
俺以外にもあったとしたら、
むしろこういう炎上しているときって、
いろんな人にいろんな発信をさせたほうが、
むしろその炎上を消化できるっていうね、
ことでさ、
わけになるなって思ったら、
うん。
よくあるのはさ、
まあ、
例えばアイドルがね、
なんか炎上したときに、
あれがさ、
いつものいつものなんか、
燃え続けているみたいな現象って、
やっぱり対立軸があるからなんだよね。
そのファンの人とファンじゃない人と、
あとにわかな人とみたいなね、
そういう対立軸があるから、
いつまでもその火が消えないっていうね、
ものがある。
でもこういうふうにさ、
いろんな人がね、
いろんな発信をして、
まあそのほとんどにおいて、
エクスタインの味方をする人はいないとは思うんだけど、
ただまあ彼とつながっていたね、
ああいうその権力者の人たちを応援しているとかね、
尊敬している人っていうのは、
いたりするからさ、
まあそんなことはしてないとかね、
そういうものもあるとは思うんだけど、
これだけ世界中でいろんなことを言われると、
やっぱりね、薄められていくんだよね。
でその結果、知らず知らずのうちに、
ああいう森林火災がね、
いつの間にか消えていたみたいな、
ああいう現象と一緒で、
たぶんね、
30:00
エクスタインの問題も、
結構そんなに長い時間ね、
あれについて議論されるとか、
何か発信されるとかね、
そういうことっていうのは、
まあなくなっていくんだろうな、
あと最初にも言った、
ああいう権力者の人たちが、
そういう発信というものを削除していくとかね、
盲していくとかね、
そういう流れもたぶん出てくると、
自然とまたね、
闇に葬り去られていくみたいな、
そんなことになっていくんじゃないかなって思うんだね。
だからその時にやっぱりメディアの役割というものがあって、
発信し続けなければいけないし、
もちろんその真実をね、
追い求めていって、
その正確な情報というものをさ、
共有していかなければならないし、
そういう役割だからさ、そもそもね。
いろいろな人がいろんな発信をしていると、
いやもうちょっといいわみたいな、
そんな感じがあってね、
なんか決定的になるような、
発信力を持つ人なのかメディアなのか、
そういうところがあったりしたら、
だからあれと一緒なんだよ。
ジャニーズの、ジャニー北川の時も、
あれってその、
ジャニーズに所属していた1タレントが、
本を出版したり、
雑誌にね、
告発してみたりとか、
あるんだけど、
あんまり見られていない、知られていない。
でも、あれはさ、
一応イギリスのBBCというところがね、
ああいうふうに取材をして、
休談したから、
これだけのことになったわけだよね。
だから割と日本でもそうだし、
世界においてもね、
あのイギリスの国営放送のBBCが、
ああいうふうにジャニー北川という人をね、
ああいう形で報道したから、
だからこれだけね、
多くの人がその情報を信じたし、
こういうことはあってはいけないということで、
ジャニーズ事務所というのがさ、
解体されていったというね、
そういうものがあるからね。
だから今このエクストリームの話題に関しては、
そういうなんかね、
信用性が高いメディアからの発信であるとか、
影響力ある人からの発信というものが、
まだね、ないんだね。
でも公開されて、
まだね、2,3日ぐらいしか経ってないからね。
しかも300万メールもあって、
動画もある、メールもあるんですから、
そんな2,3日ではさ、
33:01
全部ね、読み切れないっていうものもあるからね。
だからこれから出ていくのかもしれないんだけどね。
少なからず何かしら、
多くの信用できるメディアであるとかね、
そういうところが発信しないと、
案外この人生化していってね、
またこの闇に葬り去られるっていうね、
そんなことになってしまうんじゃないかなって思ったりした。
もう一つはね、
韓国で有名な役者の人なのかな、
俺はよく知らないんだけど、
有名な人気俳優の人がね、
28ぐらいって言ってたかな。
脱税の疑惑をかけられて、
水帳課税というのかな、
そんなもので、
日本円にして20億とか30億とかね、
税金を支払わなければならないというね、
ものがあって、
逮捕されるんじゃないかとかね、
そんな話題がすんごい、
韓国国内では一番のトピックのようなんだよね。
そういうものをYouTubeで発信している人もいたりするんだけど、
この件に関してさ、
ほとんど日本人って知らないと思うんだよ。
よっぽど韓国ドラマが好きとかね、
韓国文化みたいなものに興味があるとか、
この役者の人のファンである人たちにとっては、
話題のど真ん中なのかもしれないけど、
でもそういうものに興味がない人がさ、
日本には大半なわけだから、
ほとんどの人が知らないと思うんだよね。
ワイドショーでやってたら、
少しはね、
そんな人もいたんだね、
ぐらいはあるかもしれないけどさ。
全く知らないとかね、
興味が持てないとかね、
この現象がさ、
俺はね、
毎度毎度、
ちょっと面白いなと思ったの。
例えばさ、
20億の脱税をしてね、
支払わなければいけないみたいなさ、
ことが、
日本のこういう俳優であるとかさ、
そういう人たちに、
こういう告発であるとか、
事件みたいなものがあったら、
一気にさ、
ばーって炎上するわけじゃん。
でもさ、
これだけ韓国の、
すごい超人気の役者の人が、
今こういうものがあったとしても、
36:00
全然日本ではさ、
炎上もしてなければ知らない人が多いっていうね。
この現象が何かっていうと、
距離なんだよね。
要はさ、
韓国という距離と、
日本国内という距離、
この距離が遠い近いで、
人はその情報に興味を持ったり、
価値を見出したりするっていうね、
ことなんだよね。
結局さ、
人が興味を持つ情報っていうのはさ、
自分の近い距離に、
ある出来事であるとか、
情報とかね、
そういうものには、
ものすごい敏感に、
聞いたりね、
反応したりするんだよね。
で、これが自分からの距離が、
遠ければ遠いほど、
もう自分事ではないんだよね。
だからこの情報って、
結局距離によってね、
より注目されたり、
全く関心を持たれなくなるっていうね、
ことがあるの。
で、これはさ、
逆に色々その利用ができるよなって思うんだよ。
例えば何か物事を発信していく時に、
その多くの人が自分事のようにね、
身近な情報として、
捉えられるような発信のものであれば、
多くの人は興味を持つんだよ。
でも仮にね、
今回の愛媛エフスタインみたいなものがあって、
じゃあ日本の誰かが巻き込まれてね、
炎上した時に、
その情報について、
共有していく時にさ、
その人を応援している人がね、
そういう人たちっていうのは、
いやその、
反対意見をね、
言うとかではなくて、
むしろ、
そのことが遠い距離で起こっていることなんだっていうね、
アプローチで発信していったりすると、
案外人はね、
そこに興味をどんどんどんどん持たなくなっていくんだよね。
だから今、
何だっけ、
この間俺も話した、
千葉高大の、
何だっけ、
伊藤だっけ、
何度も上一っていうね、
学者の人がいて、
まあその人はもう昔からだよね、
エペスタインと繋がり合って、
資金援助を受けていたっていうね、
ものがさ、
もう何年も前にあったりして、
まあ自分でなんか、
どっかの大学の教授かなんかを辞めたというね、
ものがあったりしたんだけど、
でもまた今、
彼のね、
名前がさ、
よく出てきたりするんだけど、
例えば、
彼を応援しているとかね、
支援している人たちが、
同じその日本人であるっていう土壌で、
あの、
情報みたいなものを共有したりね、
していくと、
日本人はさ、
いや、なかなかエペスタインの中に、
39:00
日本人がいたんだっていうことで、
そこにギューって注目が集まるんだよ。
でもこれを、
その、
エペスタインの、
何ていうの、
あの生産があそこで行われていたこととかね、
ああいうものを、
どうすればいいんだろうね、
前に出すのかな?
で、その彼もそこに繋がっていたみたいなものを、
要はその情報というのかな、
あった場所の距離を遠ざけるっていうね、
具体的にちょっと今思いつかないから分かんないんだけど、
そういう発信をしていくと、
案外ね、
人はそこに興味を持たなくなるっていう、
だから情報っていうのは、
近くに感じれば感じるほどね、
人は興味を持ち、
遠い距離であると、
興味を持たないっていうね、
これがあるから、
そこをこういうふうに利用するとね、
じゃあなんか、
何、
影響力ある発信をしたいのであれば、
より多くの人が興味を持つような近い情報が、
近い情報の発信をすればいいしと、
炎上を消したいのであれば、
遠くに感じるようなね、
距離感ある発信をすればさ、
忘れていくっていうね、
そういうものがあるんだよね、
だからこの距離で、
情報のエンドというのか、
興味というのか、
そういうものはね、
変わってくると、
現象がすごい面白いなと思って、
なんか一回世界はさ、
この熱湯のインフラによってね、
近く感じる、地球は狭いっていう風になるんだけど、
やっぱりリアルな日常の中ではさ、
東京とね、やっぱり北海道であるとか、
東京と九州って、
やっぱり距離があるんだよね、
だからなんか九州とか北海道で、
盛り上がってたりしたとしても、
東京に住んでる俺からするとさ、
あんまりピンとこないっていうね、
ことがあるんだよね、
同じ日本だってそういうことがあるわけだからさ、
これが海を渡ってね、
じゃあ韓国であるとか、
アメリカであるとかね、
じゃあロシアであるとかっていったときも、
距離があるから、
やっぱりその実感としては、
わからないんだろうね、
いろんなことはね、
だからここら辺ってなんかうまく、
こう、ハックしていくとね、
あのー、
まあいろんな、
ああいうこう、
SNS時代にあってはね、
利用ができるというか、
活用ができるというか、
そういうものがね、
あるんじゃないかなって思うんだよ。
あとはさ、
42:02
あのおっさん系のね、
YouTuber、
本当にさ、
カメラ引いてくれよ、
マジで。
アップがしんどいわ。
本当にしんどい。
マジでしんどい。
死ぬほどしんどい。
もう縮小画面にして見てるもん。
一番俺、
いつもね、
YouTubeを見るときは、
全画面で見てるんだよ。
でもおっさんのアップ系のね、
動画で語る系のものは、
一番小さくして見てるもん。
本当に。
耐えられないんだよ、
おっさんのアップ。
でもおかしいんだけど、
おっさんに限ってさ、
ああ、
気にしていないんだろうね。
気にしていないのか、
自分がアップに耐えられるだけのね、
その顔面をしてるとかさ、
勘違いしてるんじゃないかって、
本気で思うんだけど、
マジで。
10メートル離れろよ。
もう、
米粒ぐらいでいいよ、
おっさんなんか。
もうさ、
なんか、
バストショットでもないんだよ。
もうこの胸の、
乳首の上あたりから、
頭の先まで、
全部、
顔面。
マジで。
バストショットぐらいでも、
気持ち悪いんだからさ。
マジで揺らげてくれよ、
カメラに本当に。
だからあれさ、
たぶん、
まあ、
iPhoneとかね、
ああいう、
スマホでさ、
発信してたりするから、
あの、
そのマクロレンジじゃなくて、
なんだっけ、
あの、
広角でね、
撮れるような、
ああいうレンジの存在も、
知らないだろうし、
ましてやさ、
老眼だったりするからね、
なんかメガネとかかけてさ、
ねえ、
なんか読みながら話してると、
自然とこう顔がね、
近づいてきてしまうっていうさ、
ものがあるんだよ。
あのね、
可能じてね、
距離感で許せるのは、
竹中平蔵ぐらいだよ。
竹中平蔵とかのね、
ああいう距離感、
可能じて、
あれがもう限界。
あれよりも近づかれた日にはね、
ゲモ入っちゃうわ、
本当に。
おっさんはさ、
近寄らねえで、
本当に、
ください。
僕のために。
もう。
でんこからのお願いですっていうものがね、
なんでこんなに俺、
毒を吐いてんだろうっていうものがあるんだけど、
いや本当にね、
大っ嫌いなの。
だからおっさんであればあるほどね、
あのカメラとの距離を、
マジで考えて。
本当に考えて。
真剣に。
自分の人生の軌路に、
立たされたと思ってさ、
おっさん系の配信者はさ、
税輪感だよ。
マジで。
深いすぎるわ。
本当に。
で、もしね、
近くでどうしてもさ、
アップで配信したいのであれば、
あの、
美顔フィルター使いや。
もう、
もう、
45:00
裸さ、
ローディング用のような肌になってさ、
目もね、
なんかしんねえ、
ETみたいな目になってさ、
鼻もピノキオイみたいな鼻になってさ、
髪の毛が全くないで、
あのー、
しばらくみたいな髪の毛であってもさ、
目面のね、
ああいう、
何?
あの、物があるからさ、
フィルターがあるからさ、
あんなんでも被ってさ、
やっとけや。
マジでね、
もう、
痛たまれない。
うん。
僕はもう、
痛たまれません。
SNSに関しての話が、
最後こんな悪口になっちゃうっていうのは、
もう、
ダメだな。
本当に。
あとなんかさ、
あのー、
グラフィーションが、
あれで、
あの、
ジャスティンが歌ってるやつをね、
見てたりしたの。
で、
ギター1本で、
毎日でね、
ステージになって歌ってたりしたんだけど、
で、
まあ、
体中にね、
なかなかゴリゴリに、
あのー、
タトゥーが入ってたりして、
まあ、
体もね、
鍛えて、
こう、
筋肉系な、
まあ、感じで、
なんか俺がもう、
記憶しているジャスティンっていうと、
もう子供のジャスティンにしかね、
印象がないからさ、
20代前半とかね。
どうかな、
ああ、もうこんなに男っぽくなったんだな、
っていうものがあって、
そのー、
彼も相当なんか苦労してね、
あのー、
世間というものと、
すごい戦ってきたんだなーって、
彼の歌う姿を見てね、
ちょっと思ったりしたの。
うーん、
まあなんか、
ジャスティンってさ、
あのー、
まあ別に俺すげー、
追っかけてるわけじゃないから、
時々、
なんか流れてくるものを見るとね、
なんか先に溺れてさ、
なんか暴れてくるとかね、
車でどうこうしてるんとかさ、
まして、
こないだの、
なんだっけ、
ラッパーの人かな、
なんかプロデューサーかな、
DDっていう人とのさ、
あのー、
性虐対っていうのを、
ジャスティンがその人からされていたみたいな、
まあそんなような、
報道みたいなものが出てね、
まああれは、
そんなことはないっていうものが、
一応、
ジャスティンの方から言われてたりするんだけど、
ただまあ、
こういう風にね、
エクスタインの話題が今、
こういう風にね、
炎上しているその中で、
やっぱりなんか、
こう、
考えてしまうよね。
やっぱり、
なんかアメリカの、
ああいうその、
芸能の世界というものは、
なんかまあ、
日本でもね、
あるみたいな噂を聞くからさ、
まあそんなに変わらないかもしれないけど、
でもああいうその権力を持っている人たちが、
まあ若い人であるとかね、
まだ売れていない人たちに、
こうなんか力で、
封じ込めるというのかな、
48:01
そういうものもね、
あったりするのかなっていうのは、
ちょっと頭の片隅にはね、
封じてしまうんだよね。
だからまあそういうものもののことを含めて、
まあ彼はかなりね、
心を痛めていた、
もうここ何十年というさ、
ものがあったりしてね、
だからすげえいろんなものと戦ってきて、
でああいうその体中にレズビを入れるであるとかね、
ああいう昔のような、
そのアイドルソングから脱却して、
ちょっとロックというのかな、
ああいうものに傾倒していったというさ、
まあそんな姿が見れたりしてね、
すげえ大変だったんだろうなって思うんだね。
でジャスティンってさ、
まあ日本ではね、
あんまりそういうものがないんだけど、
まあ割と俺でもね、
当たり前のようにジャスティンの曲は聴いてるし、
いいなと思う曲もあるし、
XGのさ、
ジュリアとね、
チサカが歌った、
あの歌もね、
ジャスティンの歌だったりするからさ、
もう大好きな1曲だったりするんだけど、
でもアメリカあたりだとさ、
ジャスティンって結構子供が聴く音楽っていう風に
いまだに言われるんだね。
もう高校生ぐらいまでかな、
もう大学ぐらいに行くと、
ジャスティンの曲聴かないっていう、
ジャスティンはダサいっていうね、
そういう認識があるんだよね。
だからアメリカの場合って、
まあほとんど、
特に男の方なんかで言うと、
みんなそのヒップホップにね、
傾倒していくんだね。
で、ジャスティンみたいな、
ああいうポップスというのかな、
ああいうものを歌っているのは、
いやあの歌じゃねえわみたいな、
そういうものがあるんだよね。
だからそういうところでも、
やっぱりよりそういう、
なんて言うんだろうな、
社会メッセージを含んだような
ヒップホップがあるとか、
割とゴリッとしたね、
男くせさみたいなものがある、
ああいう人たちに、
ある種認めてもらいたい、
受け入れてほしいというね、
年齢を重ねてきたからこそのさ、
そういう思いとかもね、
出てきたりしたんじゃないかなとかね、
思って、
まあそんないろんなことをさ、
思いながら見たときにね、
ああいう彼があえて、
ああいうそのグラミーのステージで、
毎日で歌うっていう、
あれもある意味、
その彼の、
なんて言うんだろうな、
まあメッセージの一つだと思うんだね、
いつまでもいつまでもね、
このアイドルのように着飾ってね、
周りからこうなんていうの、
もてはやされてさ、
稼がれてるね、
見越しがないんだっていう、
裸一回にやったんどみたいなさ、
そういうようなね、
なんかメッセージもあったりするんじゃないかな、
って思って見てたりした。
51:00
すごい良いステージだったりしたよ、
ちょっとグッと来るものがあったりした、
おじさんにも。
あとはね、
そうなの、
なんか最近さ、
あのレキサスのNX、
あれが中古の良さみたいなものを伝える、
あの車のYouTuberが、
一気になんか湧いて出てきたな、
っていう感じがあって、
なんかあれは仕掛けてたりするのかな、
なんか業界自体で、
このレキサスNXのね、
中古を売ろうみたいなさ、
そういうものでもあるのかな、
っていうぐらい、
なんか何人かのね、
あの車系のYouTuberが、
この車の中古をね、
紹介してたりして、
うん、でああいうものを見ると、
あのいやレキサスってなかなかね、
中古でも高いからさ、
いや俺の見当には入らないなっていうね、
人が多いブランドだと思うんだね、
ただまあああいう風に、
中古車情報を発信している人たちが、
まあレキサスって案外そんなに高くないんだよ、
っていうね、
なんか何年だ、
7,8年落ち?10年落ちぐらいかな、
まあ8万キロ走ってるような、
なんかNSでもNXだ、
でもまあ200万台で買えるんだって、
まあ250万とかね、
280万とか、
そうするとさ、
結構なんか、
あのー、
検討車種に入ってくるような、
っていう人もね、
いるんじゃないかなって思ったりして、
案外やっぱりレキサスっていうと、
ちょっと敷居が高いしね、
レキサスを中古で買うデメリットの最大はさ、
あのー、
ディーラーで見てくれないんだよ、
レキサスって、
レキサスで買った人であるとか、
レキサスの認定中古を買った人じゃないと、
見てくれないんだよね、
だから、
一般の車であればさ、
まあ中古車屋さんでね、
じゃあ例えばホンダの車を買って、
あのディーラーにさ、
まあ転現出すとか見てもらうってことはできるんだけど、
レキサスはそれができないんだよね、
だからそれがまあ最大のデメリットではあるんだけど、
まあ一応その買った中古車屋さんであるとかね、
そういうところが、
まあ工場持って行ったらそれでいいし、
まあ紹介もね、もちろんしてくれるからさ、
まああえてディーラーで整備をっていうことで、
なくてもいいかもしれないんだけどね、
まあマジでレキサスだからさ、
そんな壊れないしね、
だからなんかね、
ここ1日2日妙にね、
レキサスのNXを紹介している人がすげえ多いなと思って、
なんなら俺もちょっといいかもしれないみたいに思ったもん、
すごいんだよ、いろんな装備が、
54:00
まあそのナビであるとか、
なんかアレキサとかさ、
Googleみたいにレキサスっていう風に呼びかけると、
窓をね、レキサス窓を閉めたいっていうと窓が閉まったりとかさ、
いろいろするんだよね、
でリアルゲートも自動であるとかさ、
結構装備がね、すげえいいんだよ、
でまあ7万キロ8万キロ走ってね、
まあ200万円台に買えるのであれば、
いや全然なんか俺のね、
まあ今は買わないけども、
選択肢に入ってたりしたようななとかね、
思ったりしたの、
俺もやっぱり、
まあレキサスっていうと、
あんまりそのNXみたいな、
ああいうSUVってさ、
全然興味わからなかったりしたもんね、
むしろ世間には興味を持ったりしたんだけどさ、
だから案外、
ああNXってあなたなんだってね、
ちょっと思ったりしたと思う、
あとはね、
そうだなあ、
なんか庵野孝弘の話をしたかったんだけど、
もうダメだなあ、
どうせできた、
ということで、
今日もこの辺でおやすみなさい。