1件目です。神奈川県の看護師ナース、わるちゃんです。わるちゃんいつもありがとう。
心がついていかない時だからこそ、ありがとう、感謝、永遠、承認、笑顔、スマイルとつぶやきながら通勤してみて、最高の笑顔を空を見上げながらすると変な人認定をされるかもだけど気分が上がりますよ。
わるちゃんらしいね。
わるちゃん さすがです。
やってそうだもんね、わるちゃん。
知らない人が見たら確かに変な人ですね。でもいいんだよ。
大将 いいんだよね。では2件目です。神奈川県の市の教育委員会のいわちゃんです。
夏休みの宿題を出してない子のことはあまり気にせずに、楽しいことを一日一つ、くすっと笑えることをみんなでやってみましょう。とのことでした。
ねえ、どんなことだろうね。楽しみだね、これね、考えるの。
大将 いいね。それぞれの方でね、きっとあるんでしょう。では3件目です。東京都の先生、まりちゃんです。
通勤っていつも同じになりがち。なので私はいつもを楽しみます。
すれ違う人、同じ電車に乗る人、そんな人たちの服装とか表情とか見たり、景色の違いも面白いです。
天気、季節の移り変わりで、あれ、太陽この角度から見えてるとか、曇って富士山見えないなーとか、アリが出た、セミが鳴いた、なんかを見つけては職場で話をしています。
意外と子どもにも大人にもウケがいい。日々のちょっとしたことを楽しめるマインドでありたいと思っています。
素敵ですね。
素敵だね。なんかちょっとスマホからね、目を離して、周りを見てみるとそういう発見があるかもってね。
自分で楽しいなって思うだけじゃなくって、子どもたちとか先生にも共有しちゃうっていうのが素敵だね。
ね、いいよね、これ。
続いては4件目です。神奈川県の教育委員会ガヤ佐々木さんですね。いつも短いエピソードありがとうございます。
じゃあ4件目参ります。
マンウォッチングがおすすめ。人間観察は面白い。
以上でございます。
面白い。
いいね。
では5件目です。神奈川県の先生ASさんです。
私自身、1日の生活を楽しんでいます。
その楽しみ方は人それぞれだと思いますが、学校の中でもいいし、プライベートでもいいし、何か楽しいと思えることが日常や1週間のどこかに落ちていることがあります。
それを純粋な心で楽しんでいるなぁと心で思っています。
ちなみに私が今ハマっているのは保護教育最前線を聞くことです。それが日々の楽しみです。
はい、保護教も入れてもらいました。
粋だな。
ありがとう。
ちょっと今度会うからね。
そうなんだ。
お礼言っとくわ。
ありがとう。
嬉しいな。
もちろん授業は授業で一生懸命やらなきゃいけないことだけど、日々の生活の中でも楽しみってあるもんね。見つけ出せるよね。
そうだね。
では6件目にまいります。大阪の京都先生ですね。上野先生です。
どんな状況も楽しむ気持ちを持つこと。そして始まれば終わるということ。
前日夜や朝に嫌だなぁと思ってもそのうち1日終わるもんです。楽しいことを考えましょう。嫌なことを嫌だなぁって考えてる時間もったいないですよ。
子供の未来、これからの新しい教育、一緒に努力作、1日1日作っていきましょう。
はい、いいメッセージですね。
いいね。トリーミングってやつだね。
いいところを切り取って、いいところを考えてるとそれが見えるようになったり考えられるようになってくると。
素敵です。
では続いて7件目。山田市県の先生タッキーさんですね。結構具体的なアドバイスです。読みます。
寝る前にいいことを3つ思い出す。
どんな小さなことでもよい。
眠りにつく前の気持ちが柔らかくなる。
悪いことがあってもいい言葉にリフレーミングする。
失敗したを次に生かせることが見つかった。
言い換えるだけで同じ出来事が違う顔を見せる。
相手は自分を映す鏡だと思ってみる。
だからこそ自分からいい影響を与えられるように心がける。
はい、3つ具体的なアドバイスをいただきました。
いいね。これ本当にオススメのやり方なんですよ。
悪いことばかりに目が向いてた時期、僕もあったから。
こういうのやると本当にそれが残るようになるんだよね。
うれしいね。すごく具体的なアドバイスをいただいて。
続きまして8件目です。東京都の先生カズマさんですね。
夏休みの思い出写真を大きなテレビで見返すと2度楽しめました。
素敵なメッセージ。
いいね。
夏休みアゲインを9月からもう一回するっていう。
これやってみようかな。楽しいね。
では9件目いきます。千葉県の校長先生ミキティさんです。
私のモットーであり先生に伝えていることは、子供の命と不祥事以外はまあまあどうにでもなる。
その他の苦しいこと楽しいことはすべて必然。きっと来年度出会う子供たちのための経験になる。
学校の教育目標はスマイル&チャレンジ。できる伸びる大丈夫。
先生の心にも入れてもらって少しでも軽くなるといいなぁ。
とのことでした。
本当この人ね、いい校長先生なのよ。
いいよね。
本当にいいのよ。実際ね、学校も行ったことあるけどね、これを本当に体現されてますね。
僕実は9月入ってすぐにちょっと伺いますんで楽しみにしてます。
スマイル&チャレンジの学校でちょっとカメラマンとしての話を聞きたいということなんで子供たちと会いに行ってきます。
楽しみにしてます。
僕もね、9月楽しみなことがたくさんあるんでおかげさまでございます。
じゃあ10件目です。神奈川県の校長先生ハリーさんですね。
固くならないでほしいな。先生たちって真面目だから。責任を感じすぎずにまあ一家くらいで一人じゃないから。
とのことです。校長先生ですね。
素敵だね。まあ一家っていいね。魔法の言葉だな。
先生たちって真面目だからってハリー先生おっしゃっていて、だからこそほぐしてあげたいなとかそんな風に思ってらっしゃる先生もいるんだね。
では一方で11件目なんですけれども、神奈川県の教育委員会キクリンさんですね。
ちょっとドキッとする言葉から始まって、僕すごく好きなんですけど読んでみようと思います。
チームワークという言葉が嫌い。
気づいたらチームになっているっていうのがいい。
相互扶助が好き。誰かの得意は誰かの不得意。何でも学校で完結できるものじゃない。自分の得意を大事にしてください。
こんな言葉でした。
入り口でドキッとして出口は安心してるね。
いいね。チームワークだからこそみんなが頑張らなきゃいけないんだとかチームだからやらなきゃじゃなくて、それぞれでお互い助け合っていこうよ。しかも得意を生かしていこうよっていうね素敵な言葉だよね。
では次で最後になります。12件目です。東京都の学校運営協議会委員長の塚本さんです。
こちらも保護者としてに近いかな。先生ご本人ではなくて見ている立場としての意見として聞いてみてください。
子どもが安心できる教室には先生の安心した表情がありました。
これは全国を歩く中で何度も出会った風景です。子どもの笑顔を願うように先生の笑顔を願っている人もたくさんいます。
そのことを時々思い出していただけたら嬉しいです。
はいこんなメッセージでした。