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はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。よろしくお願いいたします。
さあて、今日も、えっと、今日も昨日に引き続き、ちょっとアプリのことで喋っていいですか?
私が今作っているのは、愛知牧場の動物たちの個体管理台帳ってやつですね。
今まで紙とかで書いてたやつをデジタルにして、いつでもどこでもスマホからね、確認したり打ち込めたりできるようだね。
そういうウェブアプリですね、これは。
何ていうの、アンドロイドとかiPhoneとかそういうのではなくて、
ウェブ上のリンクさえ知っていれば誰でも見れるよっていうような、そういうやつですね。
これの目的は、自分たちが使うためっていうのが一つあって、それが一番ですね。
せっかく集めたデータなので、うちの動物たちをもっと知りたいっていう方たちがいたら、いつでも見れますよみたいな、
その個体情報とかね、年齢だったりとか、親子関係とかさ、
あとは治療の記録というか、薬の使用頻度というかね、そういうものだったら見てもいいかなと。
要はトレーサビリティみたいな感じで家畜がよくやるやつなんですけれど、
そういう表で見せてもいいような情報、個人情報が載ってたりもやっぱりするんです。
動物の、どっかに貸し出しましたとかさ、そういったときとかって、
そういう個人情報とかも管理しなきゃいけないんだけど、そういった情報は見れるとまずいので、
そういう情報以外は見れるようにして、せっかくなので見てもらおうかなというところで今作っておりますと。
昨日の放送でさ、確か写真を載せるといいんじゃないみたいなね、みんなで投稿してくれたらめっちゃいいじゃんっていう話があったじゃないですか。
それもあの後作ってて、これやめようと思ったの。
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ちょっとその辺を今日は喋りたいなと思うんですけど、
写真をさ、その動物の写真、いい写真が撮れたら、それを投稿してくれたらさ、
こっちに写真を送ってくれたら、そのアプリ上でね、そしたらそれがこっちのデータとしてホルダーにストックされていくので、
そういう感じでみんなから写真を集めて、みんなで作り上げていくっていうのも面白いかなと思ったんですけど、
それの一番のメリットって、私の方にあって、動物一頭一頭の写真を整理するのってすごい手間がかかるっていうところがあるので、
それを皆さんがね、この子の写真ですよっていうのを投稿してくれたら、自動的にその子のホルダーができるので、
こんな楽なことはないっていうところで、これやりたいなと思ったんですよ。
で、ゆくゆくこれをさ、羊名刊とかさ、それこそ羊一頭一頭のホルダーができてるし、
情報もさ、そこにもうまとまってるじゃないですか。
っていうので、これ名刊が作れるよって思ったんですよ。
デジタル上の羊名刊ができちゃうなと思ったんだけど、
じゃあ羊名刊作ろうかなと思った時に、これ愛知牧場の動物しかできないんだよなって思ったの。
愛知牧場は愛知牧場で、私の飼育管理大臣として作りたいっていうのがまず一番の目的としてあるので、
ここにそのコミュニティの羊名刊とか、いろんな写真が必要だったりとか情報が必要な時とかにさ、
これをそのまま使うってなるとちょっと使い勝手が、
愛知牧場だけに限定されちゃうし、他の牧場さんの羊たちはそこには含まれないことになっちゃうから、
これでいい感じにはちょっと作れないかもなっていうところをちょっと思ったの、昨日作ってて。
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じゃあもういっそのことを2つ作るかと。
愛知牧場の個体台帳はもうこのまま継続して仕上げちゃって、
そこには写真を載せたりとかそういう投稿するっていう機能はつけずに、ただ見るだけ、閲覧するだけっていうものを、
もう完全に私が仕事で使いたいものっていうところで、一回もう仕上げちゃおうと。
で、その後にコミュニティ用の羊とつながるコミュニティ専用のアプリを作って、
そこにもうがっつりコミュニティのみんなが楽しめるような写真を投稿したりだとかさ、
それこそみんなで、たぶんあれができるんですよ。
羊カウンターとかさ、今日こんだけ紡いだよとかさ、そういう情報もこのアプリ使えばもっと可視化できると思ったの。
今どれぐらい、目標がもしあったとしたら、今年の目標みたいなのもし作ったとしたらさ、
そこに向かってあと何パーセントみたいなさ、目標の達成率みたいなものも作ろうと思ったら作れるし、視覚的にね、
デザインちゃんと作り込んでっていうのもたぶんできるし、
コミュニティの活動がもっともっと可視化できるような、
それを羊メーカーだったりとか、そういったものにうまく写していけたらいいんじゃないのかなって。
ちょっとそっちに今、考えが変わったので、
とりあえず、愛牧の飼育管理大臣はほぼほぼ仕上がったので、
あとはもう個体情報を載せてってっていうところを今、一つ一つコツコツとやってるところなんですけれど、
それが終わったら一段落かなっていうふうに一応思っています。
もうちょっと使い勝手ね、UI UXっていうやつですか。
もうちょっと使い勝手がいいようにはしたいなと思うんですけど、
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それはちょこちょこやっていけばいいかなというところで、
そうだね、コミュニティの方のアプリをどうしていこうかなっていうのを今ちょっとぼんやり考えております。
はい、あのね、やっぱこういうアプリとかそういうプログラミング系って私全然詳しくなくて、
もうAIに効きながらクロードに効きながらさ、
一つ一つ設定して、貼り付けて、デプロイって言ったりするんだけど公開したりとかしてさ、
触ったりとかしながら確認してね、ああでもない、こうでもないっていうのをバージョンアップさせながらさ、
こうやっていくんですよ。
これやっぱりさ、本当にバカず踏まないと、
自分が今何やってるのかもよくわかんないことだったりもするんだけど、
やっぱね、回数わからないなりに回数重ねていくと、なんとなくね、わかるんですよね。
流れというか、どうやってこう開発していけばいいのかとかさ、
こういうのってもうバカず踏むしか本当ないんだなと思って、
いくらAIにこういうの作ってって頼んだとしても、
なんかね、実際自分が使うとかさ、使い心地もそうなんだけど、
本当に必要な部分ってこれだよなとかさ、
そういうところってやっぱね、AIにはまだ理解できないというか、
それっぽいものは作ってくれるんだけど、結局それが使われないものとして仕上がっちゃったら意味がないので、
どうすれば自分が使いやすいのか、みんなが楽しめるものが作れるのかというところは、
そういう根本的な設計の部分はやっぱね、人間がやらなきゃいけなくてさ、
それを形にしようと思った時に、
AIにこういうことがやりたいんだけど、どうすればできるっていうふうに聞くと、
こうすれば多分できますよみたいなふうに返してくれるんですよ。
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なのでそういう感じでもう一個一個ね、
壁打ちしながら作っていくっていうことを今やってるんです。
とはいえさ、万能じゃなくて、
私が作ってるものってほんと初歩的なものなんですよ。
僕の個体台帳のやつ、リンク貼っておくのでよかったら見てみてほしいんですけど、
そんなに凝った作りじゃないんですよ。すごくシンプルにしてます。
これね、やっぱね、あんまりこだわって作っていこんじゃうと、
やっぱデータが重くなってさ、動かなくなるんですよ。
そう、だからできるだけシンプルで見やすくて触りやすくて、
必要最小限のものだけしか載せないみたいな。
そう、っていうものをね、できるだけ心がけたりしてるんです。
そう、そうなってくるともうほんと、
機能をどんどん盛り込んでいくっていうことをしちゃうとどんどん重くなるので、
逆をやらなきゃいけないんですよね。
その機能をそぎ落としていく。
これいらない、これいらない、これいらないっていうのを、
もう可能な限りシンプルにそぎ落とすっていう作業をひたすらするんですよ。
そう、細かい、ほんと細かいんだけど、
ここの説明文いらんとかさ、
ここのボタンここに設置してとかさ、
もっとここの表現もうちょっと分かりやすくしてだったりとかね、
そう、もうほんとそういう、
もう文字を一文字でも無駄なものがあったら削除するぐらいのね、
それぐらいの気持ちでやっていくんですけど、
結構やりたいことってさ、僕たちが、
なんか結構もういっぱいあるじゃないですか、
特に羊なんて、ただ羊の健康状態が見れればいいかっていうとそうじゃなくて、
プラスその子のようもうのね、例えば評価とかさ、
今年は何キロとれてこういう血質でとか、
その時のね、もしようもうの写真があったらそれもさ、
パシャって撮りたいじゃん、で載せたいじゃん記録として。
そう、で、それがどんな作品になったのかとかさ、
誰が紡いでとかさ、なんかそういうのもなんかもしデータがあったら見たいじゃん。
そう、これはこれでむちゃくちゃさ、楽しい。
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そのコミュニティっていう部分って言ったら、
そのコミュニティのメンバーが、
この羊の毛持ってるよみたいなのがさ、
もしそれで可視化されたら、なんかそれはそれでなんかこう、
ワクワクするじゃん。
そう、自分の推しの羊をさ、
ポチッと押して情報がずらっと並んでさ、
この子とこの子の子供なんだ、この子の孫なんだみたいなところがさ、
家計図がずらっと並ぶから、
じゃあこの子の兄弟のこのね、
この血質ってどんな感じなんだろうとかさ、
やっぱ気になったりとかもしたりするじゃん。
父親母親の血質ってどうだったんだろうとかさ、
こう、やっぱそういうのってすごく、
なんていうの、
やっぱ職人というかさ、こう手仕事する人からするとさ、
ちょっとね、やっぱ興味あったりすると思うんですよ。
そう、ってなった時に、
じゃあその子の毛今誰が持ってんだろうとかさ、
そういうのがもしパッと出たら、
もうね、そこで交流ができることがね、
そういうなんか、なんていうかな、
人と人が、羊を飼いして人と人が繋がるきっかけが生まれる可能性もさ、
やっぱあるわけで、
そういうのがアプリとかでできたら、
すごく意味のあるアプリができると思うんですよ。
そう、でそういうのがやりたいじゃん。
ようもうだけでもね、なんかそういういろんな可能性を秘めてるでしょ。
で、そこに例えば、
羊肉とかさ、お肉もね、もし加わったら、
ここのお店に行くと食べれるかもしれないっていうね、情報。
ここにお肉は卸しましたよっていうのが、
もし出てたら、そこに行こうって思うかもしれないし、
それこそ牧場同士でもしね、そのアプリを使ってくれるようになったら、
うちの羊だけじゃなくて、いろんな牧場さんの羊の情報がそこに並ぶだけでもさ、
めちゃめちゃ面白いじゃん。
ずっと見ていられるじゃん。
もうやりたいこといっぱいあるなと思って、
それこそもうイベント情報も載せたいじゃん。
ここで編み替えやってるよみたいなさ、
もしあれば、
羊が、
羊好きが集まるプラットフォームが多分できるんです。
そういうところ、それがもしできるようになったら、
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なんかこう、
SNSみたいに、
コメントを載せてやり取りするっていうのは、ちょっとそこは難しいんだけど、
やっぱデータを蓄積していくってそれなりにさ、
情報をあまり集めすぎるとパンクしちゃったりとかするので、
必要最低限のものしか情報は集めないっていう風にはするんだけど、
なのでその集まった情報だけでこう、
繋がりが生み出せるようなもの、
なんかイベントがこの日開催するんでよかったら来てねみたいな情報を集めるとかさ、
で実際そこから先はもう現場に行って繋がってもらうみたいな、
なんか繋がりができるきっかけがね、生まれるような場所になるといいなと思ったりしてるので、
だからその辺の設計がね、
今はすごいやってみたいなっていうところかな。
いいね。
多分こういうのはね、僕ディスコードとかでやりたかったんですよ。
LINEのオープンチャットとかもそうなんだけど、
それがもっとこう、
ちゃんと形としてなすものがひょっとしたらこのアプリでできるんじゃないのかなって、
結構ワクワクしていたりしております。
もちろんここには写真投稿できる機能も載せれると思うので、
写真を集めすぎるとやっぱり容量いっぱいになっちゃうから、
送った写真がサイズをちょっと小さくして、
小さなデータ量で収納できるような仕組みもできたりするので、
そういうのも加えたりとかさ、
そういうところはもう技術でなんとかカバーしてやりたいことを形にしていくっていう、
そういうことがね、
なんか見えてきた。
ここに来てなんか急に見えてきた。
なるほどなーと思って。
今までやってきたことがわからないなりにやって、できないなりに一応手をつけてさ、
コミュニティってどうやればいいんだろうとかさ、
LINEのオープンチャットで何をどうすればいいんだろうとかさ、
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Discordを立ち上げたほうがいいけど、
どうすればもっと盛り上がるんだろうとかさ、
わかんないじゃん。
わかんないけどとりあえずやってみて、
ああでもない、こうでもない、触って、
行き着いた先がなんだかんだAIだったり、
いろいろ試しましたけど、
ここに今ようやくたどり着けてるっていう、
アプリ開発のほうまで来てしまいましたよ。
たぶんここで終わんないんだと思うんですけどね。
終わる気はないよね。
たぶんこのアプリ開発も通過点なんですよね。
絶対そうなんで。
いつかアンドロイドとかiPhoneみたいに、
ちゃんとしたアプリとして作れるようになったらいいなとは思うんですけどね。
もう今それが個人でもできる時代になってるそうなんで、
そこもいつかは挑戦したいなとは思うんですけどね。
そんな感じで、
そんな感じかな。
アプリ開発は夢があるよね。
ゲームも作れたりするじゃないですか、
ロブロックスとかそういうもので、
簡単なゲームだったら今結構作れるそうなんですよ。
なのでそれも挑戦したいなと思ってて、
それをやりたいな。
作りたいゲームも今いくつかあるんだけど。
どうしようかな。
そんな感じかな今日は。
一応概要欄にアイボクの個体管理台帳を覗けるアプリをリンクを貼っておくので、
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よかったら覗いてみてください。
こんな感じなんだっていうのがわかると思います。
ぜひいろいろと触ってみてください。
普通に覗くだけの場所なので、
どっか触って壊しちゃうみたいなそういうことはないので、
いろいろ触りながら、むしろここなんかおかしいよっていうところがあったら教えてくれると嬉しいです。
ひょっとしたらどっかバグが出てたりとかするかもしれないので。
まだデータがちゃんと入れきれてないところもあるので、
表示されないようとかは普通にあります。
まだそういうところも普通にあるので、
もしあったら教えてください。
一個一個修正しながら、
もうこればっかりはAIで動向はできないので、
情報入力はこっちで手作業でしていきますので、
一個一個とりあえずやっていこうかなと思っております。
よかったら覗いてみてください。
ではまた。