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はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。よろしくお願いいたします。
さて今日はね、あのー、まあいろいろあるんですよ。いろいろ喋りたいことはあるんですけど、うーん、どっちにしましょうね。どっちにしましょうね。こっちにしますか。
今日、えっとね、今度、イベントに呼ばれたんですよ。イベントに呼ばれて、それの下見に行ってきたんですよ。どういうイベントかっていうと、河川敷のところに新しく広場を作ると。
でまあ、今日下見に行ったとき、段階ではまだ、あのー、重機が入ってて、これからっていうような感じだったんですけど、そこをね、整地して整えてから、あの芝を張ってみたいな、うーん、なんかそういう広場を作って、でそこに羊ちょっと連れてきてもらえませんかっていう。
まあなんかイベントを組むので、まあ羊以外にもね、いろんな方が来てイベントを組むので、そこにまあ来年羊年ですし、っていうところで、まあなんか一緒に写真撮れたりするようなスポット作りたいんですけどっていう相談を受けて。
でまあ今日下見に行ってきたんです。で、まあ、そこでまあいろいろとね、こう、じゃあどうしましょうか、しましょうか、みたいな話をしてて、うーん、で、そうだな、何を喋ろう、あのー、私がさ、うーん、まあ今回ね、うーん、まあ現場見てどういう感じがいいかなっていうのを、
まあ出した答えというか結論をね、ちょっと、うーん、言葉で説明できるかな、ちょっと解説してみたいと思うんですけど、まあなんかの参考になればなっていうところなんですが、
あのー、まあ、そのー、依頼主の方は、とにかくまあ羊が来てくれて、子供たち、まあ家族連れの子供たちが集まるような、まあイベントで、まあキャパ的に200人か300人ぐらいですかねっていう話なんですけど、そう駐車場はそんなにないらしくて、そうっていうところで、
まあ地元の方たちが集まってっていうところかな、そう、で、まあその中で、えっと、羊にね、来てもらって、えっと、まあ他にもなんだっけ、バランスボールとかさ、なんか、あの地元の方たちが来たりだとか、えーいう感じみたいなんですけど、
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まあそこにね、あの、羊がいて、まあ中餌焼きとか、あとまあ、羊としてから年賀状の写真がね、そこで撮れたりとかするといいんですけど、っていう話でさ、で、まあ、私はさ、あのー、じゃあどうやってその場を設計したかというと、
そうだね、まず、うーん、優先順位をどうしよっかなっていうところなんですけど、あのー、そう、ここで何を私が、その依頼主の方にね、こう、提供できるかというか、何をこう一番大事に、あのー、お届けしなきゃいけないかっていうところで、まあ一回そこで確認取ったんですけど、
あのー、なんか盛り上げればいいのか、それとも、あのー、なんていうかそう、来年が羊年だから、えっと、そういう写真を、なんか撮れるようなスポットを作って、で、ちゃんと、そのー、対価というかさ、あのー、お客様にちゃんと羊の写真を、一緒にね、家族で写真を撮って、
で、年賀状にできるようなものをお届けすることを、まあ、一番に考えた方がいいのか、そう、っていうところでさ、で、まあ、なんだろうな、向こうさんが、依頼主の方が思ってたのは、たぶん、あのー、エサやりとか触れ合いをやっているところを一緒にパシャって撮れば、あのー、そういう年賀状に使えるような写真が撮れるんじゃないかみたいな、
なんか、そんな風な感じだったんですけど、いや、それはね、無理なんですよ、っていうところで、そう、あのー、これね、やっぱね、まあ、やったことあるからこそ言えると思うんですけど、私、あのー、実際現場でそういう写真を撮ろうと思った時って、
あのー、羊と、あと子供たちとか家族みんなが、やっぱカメラ目線じゃないと、いい写真って撮れないんですよ、そう、ね、あの、スナップ写真みたいにさ、こう、みんながいろんな方向を向いてて、パシャって撮って、で、いいのであればいいんですよ、それであれば全然いいんだけど、
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まあ、少なくても子供たちと羊はお互いに顔を合わせている状態だから、絶対どっちかがケツ向けることになるんですよ、まあ、少なくても子供たちの顔を全面に撮ろうと思うと、絶対羊は後ろを向いてるんですよ、そう、そう、ね、触れ合いとかエサやりを絡めると、そう、
ってなってくるとね、そう、で、羊にさ、こっち向いて、とかさ、無理なんですよ、そう、で、逆に、あのー、じゃあ羊のショー、羊がこっち向いてるところにカメラを向けると、今度は子供たちがね、背中向けることになるんで、じゃあ子供たちに、じゃあこっち向いて、はい、今こっち向いて、みたいな感じでさ、よく言うじゃないですか、カメラマンの人が、
ね、目線こっちに、ってさ、すごく言うんだけど、触れ合っている時にそれってさ、無理なんですよ、絶対向かない、絶対カメラの方なんか向かないし、もうエサやりが楽しいからそっちに夢中なんですよ、
で、何が起きるかっていうと、親がイライラして子供を叱るんですよ、そう、いい加減にしなさいよと、叱るんですよ、で、そんな後どうなるかっていうと、子供が、あのもう、ふてくされた顔をして、こっちを睨むんですよ、そう、カメラを睨むんですよ、
ね、もうそんな写真撮ってねえっていう使えないじゃん、そんな、さあ年賀状だよ、そう、だから、まず僕はエサやりはなしにしたんですよね、そう、もうこれ絶対マッソです、もう絶対エサやりは絶対無理なんで、いい写真撮れないんでっていうので、あの、
エサやりはなしにしました、そう、で、
これがね、あの1個、あの大きい違いとしてあるのが、触れ合いをする上でエサがあるかないかって、あの、羊の、あの、扱いというかさ、
その場にいる時のスタンスがね、大きく変わるんですよ、エサが絡むと、やっぱね、どうしてもエサが欲しいから、羊も、すごいね、エサを持っている人の方にばっか行っちゃうし、気がそっちに行っちゃって、で、逆にエサを持っていない人が近づいてくると、そっぽ向くんですよ、そう、もう、
無視するんですよ、その人を、そう、羊って、持ってないんかよ、みたいな感じでさ、すーって他のとこ行っちゃうんですよね、そう、でもエサが最初から無いってなると、あ、ここエサ無いところなんだって分かると、もう、なんだろう、その場に座り込んで、あの、反数し始めるんですよね、なんかやることないね、みたいな感じでさ、
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で、その状態が、やっぱ羊ってさ、リラックスしないと反数しないんだけど、その状態まで持っていけたら、結構ね、羊って、あの、そばにいても動かなかったりとかするし、あのー、要は、エサ持ってないんでしょ、みたいな感じでさ、あまりこう、気にしなくなるんですよ、うん、意識しなくなるんです、人のことを、
そう、だから、ちょっとぐらいこう、近づいて触ったりするぐらいだったら、あの、別に嫌がったりとかもしないんです、うん、そう、だから、ま、エサやりなしで、で、できるだけ人がね、近くにいても、ま、嫌がらないような空間を作って、うん、あまりこう、近づきすぎると嫌だから、ちょっとその辺の線引きはね、分かるようにこっちで準備するんだけど、こっから先入らないでね、とかさ、
そう、そういうルールだけ作って、で、近づいて、で、えっと、羊さんの顔がね、ちゃんとこっち向いてるところに自分が移動して、で、その横に人をね、あの、座ってもらうとかさ、して、で、えっと、一緒に写真を撮ると、そう、
っていうのだったら、あの、たぶんいけますよね、っていうところで、そう、で、ま、たぶんね、あの、これを、ま、写真を撮ろうと思ったらこのやり方がたぶんベストなんです、私の経験上、うん、で、羊にも負担ないし、お客さんもね、あの、それなりに近くまでいけるから、
えー、いいかなと思うんですけど、そっから、じゃあ自分たちに、その、そのイベントに出展する、なんかこうメリットってなんかあるんですかっていうところが、ま、次に大事になってくるんだけど、そう、まずはその依頼主の方に、あの、依頼主の方が求めているものをまず、
えー、提供するっていうのがまず大前提なんだけど、それができそうになったら次は、あの、自分たちのメリットをどうやって設計するかっていうところ、うーん、で、今回さ、エサやりがないじゃん、そう、エサやりがないから、あの、じゃあ、どうやって利益を上げればいいんですかっていうかね、そう、っていうところなんだけど、
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今回に限っては、あの、呼んでくれてるので、ま、ある程度のね、その、さ、最低限の費用は出るんですよ、そう、なので、ま、それがあるから、ま、そこまでこう責めたことをする必要はないんですけど、とはいえさ、やっぱせっかく行くんだから、それなりにね、プラスアルファーでっていうところも、やっぱ、あの、設計したいんですよね、うーん、
で、ま、要は次に繋げるっていうところがすごく大事なので、一回限りじゃなくてさ、ね、いくらこう、羊年だからって言って、ま、今回、今年だけですよね、みたいな感じで終わるんじゃなくて、ま、羊年じゃないけど、また呼んでね、また会いに来てね、みたいなさ、感じにしたいじゃないですか、そう、だから、次に繋げるっていうところも踏まえて、
で、ま、私の場合はね、自分のイベントがあるからさ、そう、羊フェスタとか、シープデザインフェスティバルがね、今度、11月にあるから、そう、それに向けて、その前、前にね、その、えーと、イベントがあるので、ま、そっちに集客できるように、ま、繋げていけたらいいなっていうのが、ま、私としての、うーん、一番のメリットかなっていうところで、
もう、完全に宣伝目的で、ま、今回は行こうかなっていうところですかね、うーん、よかった、今度こういうイベントがあるから、そこに行くと、ね、もっと楽しめるよ、みたいなさ、なんかそんなのができたらいいなーってちょっと思ったりはしてるんです。
よいしょ、そう、で、そうだな、うーんと、ま、今回は、えっと、イベントをね、そう、組む上で、一応、なんて言うんだろう、ま、一人で私対応すると思うので、一人でできるような内容で、で、なおかつ、うーん、
事故が起きにくい形を作って、で、えっと、依頼してくれた方に、ちゃんとそれなりのね、えー、ものがお返しできるであろうというところと、ま、来場していただいたお客様ね、ま、200人、300人全員できるかって言ったらちょっとわかんないけど、
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で、ま、それなりの人数の人が来ても、ま、対応できるような、えー、形には多分できるので、このやり方だったら、うーん、餌とかだったらさ、全員分食べるって結構しんどいんだけど、そう、餌ないし、うーん、触れ合いもそこまで、なんだろう、羊に負担がかかるような形にはしないので、そう、そこにいてくれるだけでいいよっていう状況だからさ、そう。
で、ま、いい感じに写真で切り取って、で、お渡しするっていうところになるので、で、なおかつ次のシープデザインフェスティバルに足運んでくださいね、で、また遊びに来てくださいねっていうところにつなぐことができれば、ま、十分かなっていうところですかね。
で、うーん、ま、あとはその、なんていうの、設営場所とかさ、その辺の打ち合わせ、もうちょっとね、うーん、させてもらって、で、うーん、あとはね、あの、ま、もしよかったらだけど、結構ね、場所がまだちょっと空いてて、そう、羊関係でなんか出展してもらえる方いませんかね。
っていうところも、ま、あったんだけど、ま、できたらワークショップがいいよね。ワークショップがもしできたら、うーん、いいなぁとは思うんで、ま、もし興味ある人がいたらね、ぜひ声かけてほしいんですけど、あの、私の方からもちょこっと何人かお声かけさせてもらおうかなぁとは思っています。
はい、ま、ちょっと急な話なんでね、10月のいつだったかな、あの、っていうぐらいなので、10月の前半だったかな。そう、だからちょっと、あの、ま、うーん、よかったらっていうところかなぁ。そう、ま、あとはそうだなぁ、そうだな、そうだなぁ。
ま、でも、あれだね、うーん、そう、やっぱこういうね、イベントをね、あの、受けるというか、出展する側にさ、ま、私よく、ね、行ったりもするんですけど、羊関係とかさ、うーん、なんか呼ばれたりとかね、そう、行くことはまあまああるんですけど、
何だろう、あのー、これねー、そうだな、これはね、あんまり表では言えないから、裏で喋りますか。裏で喋りますかっていうところなんで、ま、あの、表の話はここまでにします。
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はい、あの、続きは聞きたいか、気になる方は、ぜひ、あの、サブスタッフの方に、えー、聞きに来てもらえると、嬉しいかなとも思いますが、うーん、まあ、あのー、あれです、あの、そんな身になるような話ではないと思うんで、はい。
まあ、こういうこともあるよねっていう話ですかねー、うーん、ま、ちょっとどっかで喋ろうかなと思うんで、あの、はい、サブスタで、あの、有料ですけど、あの、お話しします。はい、ということで今日はここまでです。はい、ではまた。