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Sheep Design Festival 2025 🌱🐑
2025-11-09 19:56

Sheep Design Festival 2025 🌱🐑

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サマリー

2025年の羊デザインフェスティバルは、参加者と出展者が楽しむ賑やかなイベントです。出展者同士が交流し、羊に関する理解を深める機会が設けられます。2025年の羊デザインフェスティバルに向けた期待と不安が語られ、春の収穫祭ではみんなで喜びを分かち合う空間を作りたいという思いが伝わっています。特に多くの子羊が生まれることに伴う新しい命への喜びを参加者とどのように共有するかについての創意工夫が求められます。

羊デザインフェスティバルの開催
はい、お疲れ様です。羊飼いのまるおかです。
人と羊が繋がることをテーマに活動しております。
よろしくお願いいたします。
さあ、終わりましたね。
Sheep Design Festival 2日間が、やっとゆまに終わってしまいました。
昨日もね、一応収録したんですよ、このラジオで。
帰り道にね、1日目終わりましたっていうのをね、収録している途中でスマホの電池が切れてしまって、終わったって感じになって。
初日の感想が伝えれてなかったっていうところがあるんですが、それも踏まえて2日間通して、
まあ、率直な意見を。
というか、なんだろうな。
昨日私何話してたかな。
なんかね、あの、そうだな。
まあ、今回がね、10回目ぐらいなんですよ、確か。
ちょっともうよくわかんなくなっちゃったんだけど。
多分10回目ぐらいなんですよ。
春の羊フェスタとかね、秋やったりやらなかったり、なんかいろいろやってましたけれど、
回数で言ったらそれぐらいのイベントになってきております。
毎年ね、多いときは年に2回、春と秋に開催しているので、
それなりにね、爆発は踏んできたかなっていうところはあるんで、
まあ、率直に今回の2日間はどうだったかっていうと、
まあ、思うところは多々あるんですが、それでも、
今までで一番ね、やっぱり盛り上がったかなっていうところもあるし、
活気もやっぱりすごくあって、
良かったねっていうところかな。
満足はしてます。
満足はしてます。
要は楽しかった。楽しかったです。
どうでしたか皆さん。
楽しんでいただけたら嬉しいな。嬉しいな。
あの、私やっぱね、
なんて言うんだろう、このイベントの目的はさ、
開催する目的っていうところで、
やっぱりその羊のことを伝えたいっていうところが、
大きな柱としてはあるんですよ。
私はその飼育員としてね、
動物と人との架け橋になるような感じでね、
イベントの目的と交流
動物のことをもっとよく知ってもらおうというか、
それを伝えるのが私の役割かなっていうところでね、
私にできることは何かしらっていうところで、
いろいろとあれやこれや動いてたわけなんだけど、
やっぱね、イベントを運営する側として、
すごくね、やっぱここ大事なんだよなっていうところがあって、
要するに、
なんていうかな、
伝えたいのはそのお客様ね、
来場していただいた一般の方、
羊のことをよく知らない方ももちろん来られたりとか、
あとは羊が好きな人とかね、
がうちのイベントに集まって来てくれるので、
いろんな方がいるんですけれど、
その方たちに向けて、
羊の良さを楽しんでもらうっていうところが大事だったりするんだけど、
そのために一番必要なこととして、
私がやっぱ大事にしているのが、
出展者さんがいかに楽しんでもらえるかっていうところ。
羊を通して、
お客様に、
自分が関わっている羊との関わり、
こういう風にして私は羊と関わってますっていうところが、
熱烈を込めてね、
喋ってもらえるような、
そういう空間をさ、
運営する側、イベントを主催する側は、
そこをいかに盛り上げるというかさ、
そういう空間、場所を提供できるかっていうところを、
すごくすごく意識してやっているので、
とにかく出展者さんが、
ノリに乗って、
喋ってもらえるようなさ、
私の代わりに伝えてもらう、
羊ってこうなんだよ、ああなんだよっていうところをね、
っていうところを、
やっぱり整えたいなっていう、
そういう場所になれたらなっていうところで、
いかに出展者さんが楽しめるかっていうところを、
すごく私は意識しているんですよ、
このイベントに関して。
なので、
今回出展されている方の中で、
結構多くの方たちが、
楽しそうに話して過ごされている方がね、
イベント会場を見回してさ、
あちこちですごい笑顔があふれているっていうところがね、
あそこで何か楽しそうに話しているっていう、
その反対側でもみんな楽しそうに話しているみたいなさ、
そういう空間が今回あって、
よかった。
よかったっていうところでね、
お客様もみんな楽しそうに話しているところがあるんですよ。
お客さん同士で集まってね、
いいイベントになってきたなって。
私もすごく、
このイベントを参加する側に回りたいなっていう感じがすごくあるんですが、
本当にね、
今後の目標はやっぱりそこなのかな、
僕がもうフルコミットできるくらいのお客様と、
僕も一出展者としてね、
フルコミットできるくらいの、
運営はもう運営で上手いこと立ち回れるくらいの形になるといいなっていうところがね、
そこをちょっと目指したいなっていうのはあるんですよ。
多分この辺は僕の中のイメージとして、
ある程度出展者さんも今だいぶ限られてきたというか、
毎回出展してくれる方が増えてきているので、
そんな感じでもう前回と同じように出展できるような仕組みになれば、
よっぽど前回と一緒ですよっていう感じでさ、
搬入経路とかその辺がやっぱり大変じゃないですか、案内だったりとか。
でもね、やっぱ何回も出展してくれている方はその辺すごいね、
臨機応変に動いてくれるんですよ。
また来たいよって感じでさ、
挨拶ね、挨拶して、
モアタンお願いします、ここです。よろしくお願いします。
モアタンもやってくれるんで。
そうなってきたらもうね、運営する側のハードルはめっちゃ下がるんですよ。
すっごくありがたくて。
そんな感じでこのイベントを聞きに行っていただけた出展者さんが増えてくると、
その辺の私の負担っていうのもかなり減ってくるので、
そこを今後うまく整えていくことができれば、
もう本当私はこっちに集中していけるといいなっていうところね。
ある程度型が決まれば、
牧場の他のスタッフさんにお願いするってこともできると思うからさ、
そこが今私はすごく、
今後ね、
なんかやれそうな気がするというかさ、
やっとここまで来たっていう感じ。
やっぱりいろんなやり方を今まで試行錯誤してきたんですよ。
どういうやり方でやるのが一番、
このイベントが続けられるかとかさ、
その出展する方たちも、
台上されるお客様も居心地のいい空間ってどんな感じかなとかさ、
広ければいいのかっていうとそうでもなかったりとかさ、
いろいろ詰め込めばいいのかっていうとそうでもなかったりとかさ、
今回のテーマは一体感っていうのが私の中ではあったので、
2日目はどうしてもね、
その会場が離れてしまうのがもう悔しいかな、
羊デザインフェスティバルの期待
もうこればっかりはね、
どうにもならないんで、
一体感があるようなないようなっていうところはあるんですが、
一応晴れの日はね、一体感があってすごく良かったなっていうところで、
終わっちゃったなって感じかな。
次のね、
春に向けて今動き始めております。
たぶん今度の春に向けては、
もうちょっとね、
もうちょっとね、
もうちょっとね、
たぶん今度の春は、
私はちょっと、
ドキドキハラハラするような感じですかね。
ちょっといろいろとね、
悩んでいるところが多々あって、
何を悩んでいるかっていうと、
次の私のテーマ、
テーマ、
そうだな、
羊のさ、今回収穫祭じゃないですか、春は。
春は収穫祭なので、
みんなで羊を、
なんていうのかな、
喜びを分かち合うみたいな感じ。
収穫して、今年も獲れたよっていうところをね、
みんなで分かち合う、
っていうところを、
うまく形にできないかなっていうのを感じたりしてるんですよ。
特にね、今回がたぶんすごい、
私の中では、
うーん、
なんて言うんだろう、
荒れるとは言わんけど、
ちょっと、
ハプニング要素というか、
一応読めない、読めないポイントとして、
考えてるのがその子羊だよね。
子羊がすごい多く生まれてくる可能性が高いと。
ひょっとしたら20匹ぐらい、
走り回ってるような空間ができてるのかもしれないじゃないですか。
そう、ってなってくると、
そこをね、
やっぱ子羊っていうのは、
そもそも新しい命で、
新しい仲間で、
メンバーで、
この子たちどうぞよろしくお願いしますっていう、
そういう場所でもあったりするじゃないですか。
そう、なので、
なんて言うのかな、
新しく生まれてきてくれて、
私たちのところに来てくれてありがとうっていうところでさ、
みんなで喜びを分かち合うっていうね。
そういう空間をね、やっぱり作りたいなとは思うんですよ。
要は、みんなの羊さんですよっていうところをね、
私とか私たちね、バディでつながってる人だけの羊ちゃんではなくてね、
みんなに自分ごとのように感じてもらうような形に持っていきたいなっていうのはあるから、
いかに接点を増やすというかね、
関わりしろをどうやって作っていこうかなっていうのが、
今、たぶん次の私のテーマなんですよ。
子羊との関わり
まあ、いろいろと案はいくつかあるんですが、
実際できるのでしょうかっていう、その不安ですね。
もう、子羊が多いのは私はあまり経験がないので、
5、6頭ぐらいしかね、今までないけど、
それをね、超えてたくさんってなるとさ、
読めない、わからん、どうなるや。
しかもそれをお客様と、もちろん出店者のみんなと分かち合う楽しみにして、
分かち合う楽しむ、ね。
うまく演出しないとさ、間違った方向に進むのは嫌じゃないですか。
例えばお客様、特に子どもたちもそうだけど、
子羊とか羊と距離を縮めてみて、
例えば同じ作の中に子羊を入れてみて、みたいな感じで、
触れ合ってもらうっていうのもすごくいいと思うんです。
いいと思うんだけど、ただただこう、
可愛いねって終わってしまっても、
それはそれで羊の可愛さを消費して終わるじゃないですか。
それだけで終わらないように、ちゃんと自分ごとのように繋げていくっていうところが、
どうやって演出すればいいんだろうかっていうね、
整えていくにはどうすればいいんだろうかっていうのを、
こっからちょっといろいろ練っていこうかなっていうところかな。
さあ、今日はそんな感じかな。
とにかく2日間お疲れ様でしたと。
いかがでしたかと。
ぜひSNSとかインスタとか何でもいいので、
感想を呟いてもらえると嬉しいです。
ぜひぜひぜひ。
どうでしたかね。
楽しかったですかね。
私はもう最高でした。
最高でございました。
2日間じゃ足りないなって思うけど、
長く続けるのもそれはそれであれなので、
また次、春に向けて頑張りたいなと思っております。
期待しててくださいね、春。
ちょっと今回はかなり気合い入れていきたいなと思うので、
今回よりももっともっといいのができる気がしてしょうがないです、私は今。
ぜひぜひ期待していただけたらなと思っておりますので、
今後ともどうぞどうぞよろしくお願いいたします。
今日は以上です。
寝ます。
おやすみなさい。
19:56

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