FM戸塚への出演告知と聴取方法
Hey! Wake up world! 個性のドアを開け!
みなさんこんにちは、ひつじです。 今日のテーマは、
7月23日に私が出演するFM戸塚の配信の聞き方のお知らせ。 そして、
この放送の中でリハーサルもやっちゃおうかなと思います。
平日になりますので、お仕事などの関係で当日生放送なんですが、
ちょっとネタからこそ聞けないという方もいらっしゃるのではないかと思います。 そんな方はぜひ今日の配信を最後までお聞きいただきまして、
私のリハーサルにお付き合いいただければ、当日話す内容をお聞きいただけるかと思います。
最後までぜひお付き合いください。
このチャンネルは、都内在住40代会社員のひつじが、 個性心理学の面白さ、日々の気づき、挑戦を発信しているチャンネルです。
Kindle本やYouTubeの出演もございます。 プロフィールもぜひチェックしてください。
それでは本編に参ります。
FMとつかの聞き方はとっても簡単です。
概要欄に添付しているURL、こちらをクリックしてみてください。
そうすると画面が別のページに飛ぶんですが、そこの再生ボタンを押せば、
おそらく日本全国どこに行ってもリアルタイムで聞けるかと思います。
練習としてこの配信を聞き終わったら、概要欄のURLをクリックしてみていただけますでしょうか。
そして再生ボタンを押していただきまして、
何らかの配信、ちゃんと聞けたら聞けたよとコメント欄で教えていただけますと、
私もその確認になって大変ありがたいので、ぜひコメント欄で教えていただけますと嬉しいです。
ということで一つ目はめっちゃ簡単でしたね。
聞き方ですけれどもURLを押せばOKということで、
アプリをインストールしていただく必要もありませんので、
特段お手を煩わせることはないかと思います。
当日コミュニティ欄でも再度告知しようかなと思っています。
では二つ目、リハーサル。
ラジオ出演リハーサル(一人二役)
今日この場をお借りしてね、自分も事前に用意した原稿がありますので、
MCの方とね、私と一人二役でちょっとやってみようかなと思います。
私今回FMのラジオに出演するのはこれで2回目になるんですが、
1回目も2回目もどちらも台本を作っています。
これは私の方で黙々と作るというよりも、
一応個子を先方が作ってくださるんですね。
個子というか何を聞くかというクエスチョンの部分を作ってくださるので、
私がそれに対するアンサーを書いて先方に送り返すというような形で台本を作っています。
前回埼玉の川越市がやっている放送の方は結構細かくて、
時間何分とかっていうところまで書き込んでいらっしゃったんですけれども、
今回はそこまでの時間は書かれていない台本を用意しています。
じゃあやってみますね。
一人二役で行きます。
個性心理学の紹介と興味を持ったきっかけ
ここからのコーナーに素敵なゲストさんをお招きしています。
テーマは個性心理学。
早速登場いただきます。
羊さんよろしくお願いします。
私登場します。
皆さんこんにちは。
個性心理学認定講師の羊です。
今日はよろしくお願いします。
私は生まれも育ちも戸塚で、結婚するまでの28年間ずっと戸塚で暮らしていました。
現在は夫とトイプードルと一緒に東京に住んでいます。
普段は会社員をしながら、夜や週末の時間を使って
ライフワークである個性心理学の発信活動をしています。
特に最近は大好きなワンちゃんたちの個性を分析する活動に力を入れています。
個性心理学という言葉は聞いたことがありますが、具体的にどのような悪門なのでしょうか?
皆さん、2000年頃に大流行した動物占いで覚えていますでしょうか?
それなら知っているという方も多いかもしれません。
ちなみに私のキャラクターは名前の通り羊なんですが、
実はあの動物占いのベース、基礎になっているのがこの個性心理学なんです。
人間の個性を12種類の動物キャラクターに当てはめて、
自分や周りの人の特徴を楽しく、そして分かりやすく紐解いていく学問なんです。
じゃあ羊さんが個性心理学に興味を持ったきっかけは何だったんでしょうか?
一番のきっかけは職場の人間関係を良くしたい、もっとスムーズにコミュニケーションを取りたいなと思ったことなんです。
仕事をしていると同じ言い方をしても人によって受け取り方が全然違ったり、やる気が出るポイントもバラバラだったりしますよね。
例えばじっくり話を聞いて寄り添ってほしい人もいれば、目標を数字ではっきり示してほしい人とか、
とにかく自由にやらせてという人もいますよね。
こうした人の違いをしっかり学んで仕事に生かしたいなと思ったのが始まりでした。
ここでMCの方は感想を言う予定になっています。
愛犬の個性分析と実例
さて、今日は愛犬家の羊さん独自の観点によるペットちゃんにまつわるお話も楽しみにしていました。
実は個性心理学って人間だけでなくワンちゃんにも応用できると言われているんです。
私が飼っているトイプードル、名前はモグと言うんですが、モグはキャラクターでいうと優雅なペガサスなんですね。
このペガサスタイプはとにかくマイペースで束縛が嫌い、気分屋さんなんですね。
でもピンと来た時の歓声は抜群という特徴があるんです。
これが本当にモグそのものなんですね。
例えばこんなことがあったんです。
お友達のワンちゃん10匹でドッグランに行った時のことなんですが、
みんな楽しそうにわちゃわちゃって走り回ってる中、なぜかモグだけはポツンと横になって寝てたんですよね。
あとは今セラピードッグの教室にも通っているんですが、その中のカリキュラムでみんなで一列になって教室の中を歩く練習があるんです。
飼い主としてはただ歩くだけでしょと思うんですが、なぜかモグは周りに合わせるのが嫌みたいで、
列から外れてみんなが歩いている円の中心を堂々とマイペースに歩いてるんですよ。
でも一方で芸の飲み込みはめちゃくちゃ早いんです。
腕で作った輪っかをジャンプするわくぐりとか、人の足の間をジグザグに歩く技なんかは結構すぐに覚えちゃう天才肌でもあるかなと思うんです。
こんな風に苦手なことと得意なことをあらかじめ知っておくだけで、何でできないの?とか、そういう無駄な心配がなくなりましたし、
何より愛犬と向き合う時間がもっと楽しくなりました。
ここでMCの方がもう一回感想を言われます。
MCの愛犬(柴犬リンちゃん)の個性分析
実は今回MCの方の愛犬、芝犬のリンちゃんの個性を分析させていただきました。
事前に青年月日を伺って調べたところ、リンちゃんのキャラクターはトラでした。
正確にはゆったりとした悠然のトラというタイプです。
トラタイプの特徴はズバリ飼い主に忠実なタフな忠犬です。
ベタベタ甘えるというよりは自立心があって自分のペースを守るのが好きなタイプなんですが、いかがでしょうか?
ここでもう一回MCの方が感想を挟みます。
トラタイプの魅力は厳しいしつけにも耐えられるガッツがあることなんです。
ワンちゃんによっては厳しく叱られるとシュンと落ち込んじゃう子や、逆にダメと言われると面白がってもっといたずらしちゃう子もいるんですが、
トラタイプはそのどちらでもなくて厳しいトレーニングもこなせるタフさを持っているんです。
警察犬や救助犬にも向いてると言われるんですよ。
なのでリンちゃんの場合はお家でまったり過ごすのもいいんですが、ちょっと難しいトレーニングとか体力を使う遊びを取り入れてみると、より個性が生き生きと輝いていい関係が生きづけるんじゃないかなと思います。
ここで感想をMCの方も1回言われてプラス。
電子書籍「結局個性は3種類」の紹介
それでは羊さんが今年2月に出版された結局個性は3種類についてご紹介ください。
先日Kindleで電子書籍を出版しました。
タイトルは結局個性は3種類です。
今日はペガサスとかトラといった動物のお話をしてきましたが、12種類の動物を全部覚えるのは大変と思われる方も多いかと思います。
この12種類、実は大きく3つのチームに分けることができます。
それが、ムーン、アース、サン、月、地球、太陽の3つです。
例えば、ムーンはいい人チーム、アースはしっかり者チーム、サンは天才チームと言われています。
ちなみに先ほどのトラタイプのリンちゃんはアース、ペガサスタイプのモグはサンになります。
この3つを知るだけでも個性の違いが驚くほどよくわかるようになります。
本の中では私が愛犬のモグを迎えてからどのように個性と向き合ってきたかというリアルなエピソードもたくさん詰め込みました。
おかげさまでAmazonのペット部門で1位をいただくこともできました。
結局個性は3種類。気になった方はぜひAmazonで検索してみてください。
また、FMとつかの公式インスタグラムとエックスでもご案内いただけると伺っております。
ぜひチェックしてみてください。
ここでまたMCの方が感想を言われます。
リスナーへのメッセージと今後の課題
最後にリスナーの皆さんに一言お願いします。
ワンちゃんは言葉を話さないからこそ、どうしてこんな行動をするんだろうって悩むことも多いですよね。
でも個性を知ることで、この子はこういうタイプなんだと納得できて、愛犬との時間がぐっと楽しくなったという声をたくさんいただきます。
うちの子、人間だったらどんなタイプなんだろうってちょっと気になりませんか?
今日の放送をきっかけにワンちゃんの個性分析に少しでも興味を持っていただけたら嬉しいです。
本日はありがとうございました。
今日は個性心理学認定講師のヒスジさんに、個性心理学についてまた愛犬化としてのほにゃららなお話を伺いました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
という内容になります。
最後のほにゃららのところは、今私の手元の原稿でも
空欄になっているので、おそらく当日までに全体のお話を見て当てはまる形容詞を考えていただけるのかなと思っています。
一番最後はリクエスト曲ということで、お好きな曲を選曲してください。
放送のエンディングに使っていただくそうなんですね。
ここはいろいろ考えまして、ミイシャさんの愛の形を選びました。
ペットを想像しながら置き換えても聴くことができる歌がいいかなと思いまして、ミイシャさんの愛の形を選んでみました。
ということで、今ちょうどこの配信が大体15分くらいなんですね。
今話をしていて。
ということで、時間的にもなんだかちょうどいいような気がしました。
私に与えられている時間は15分から20分くらいと聞いているんですが、
今私一人で話しましたので、MCの方の反応、コメントの時間をとっていなくて、
多分13分くらいだったかなと思うんですね。
ここにMCの方の反応やコメントが加わると、大体20分くらいに収まるんじゃないかなと思いました。
なので、あとは、今私は前、あとは、
あとは、今私目の前にパソコンの原稿を真ん前に置いてそれを見ながら話しましたので、
幾分棒読み感があったかもしれないんですが、
そこをどう会話のようにナチュラルに、もうちょっとスムーズに話すかっていうところは研究して、
より伝えたいことを頭に入れて、自分の口で伝えたいことを頭にもっと叩き込んだ上で、
自分の言葉でスムーズに言えるように練習しておきたいかなと思います。
今日このリハーサルを聞けたからといって、生放送いいやって言って聞かれなくなっちゃうのも寂しいので、
ぜひ聞ける方は生放送も聞きに来ていただけると嬉しいです。
今日のこのリハーサルとの大きな違いとしては、
当然ながらMCの方のリアルなコメントが生放送にはあるというところと、
あとは今用意されているものをスムーズに読みましたが、
これが生放送になるとどう崩れていくのか、崩れたくないんですけど、
どう変わっていくのか、あるいはそんなに変わらないのか、
それは私自身も楽しみなところであり、ちょっと緊張するところなんですよね。
なので多少MCの方との会話に応じて流動的になる部分もあると思うんですが、
そうした変化にも対応できるようにしておきたいなと思います。
私アドリブにすごく弱いので、そこはベッド練習が必要なところかなと自分でも自覚しています。
用意されたものとか、自分がもともと伝えようと思っていたことを
思いを込めて話すっていうのは割と得意なタイプなんですが、
人との会話の中でイレギュラーなボールに対応するとか、予定してなかったことを聞かれるとか、
そうなるとあたふたしちゃうタイプなので、そういうところがまだ私の課題だなって自分に対して思っています。
そういったところで、余計なヒヤヒヤを味わわないようにしっかり準備して当日を迎えたいと思います。
いかがだったでしょうか?感想をコメント欄でいただけますととっても嬉しいです。
本日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。
また次の配信でお会いしましょう。
ヒツジでした。
さようなら。