00:08
知らなかった扉を そっと開けたら
カラフルな声が 飛び込んでくるよ
みなさんこんばんは、まるまる図解調査隊隊長のひつじです。
好奇心の扉、オープンまで、3、2、1、パカッ!
まるまる図解を探せ! ひつじとあきちゃんのライブ調査隊!
この番組は、わたくしひつじとあきちゃんがMCを務める探究型インタビュー番組です。
卓越したスキルや、あふれる情熱を持つスタエフの配信者さんをお招きし、
なぜまるまるに夢中なの? まるまるのこともっと教えて? を深掘りします。
みなさんの知的好奇心の扉が、パカッと開くような時間をお届けしていきたいと思います。
今夜もぜひ最後までお付き合いください。
それでは、調査隊員のあきちゃんをお呼びしましょう。
あきちゃーん!
はい、みなさんこんばんは、あきちゃんです。
こんばんはー!
今日も暑いですね。
暑い。溶けちゃうよ。
溶けちゃうよね。
そんな、今日は溶けちゃう。
そんな溶けて、暑さに負けない素晴らしい珍しいゲストさんを調査隊員に見つけてきました。
もう興味津々です。
では、今日のゲストは、
03:01
じゃじゃーん!ピックルボーイズカンさんです。
すごーい!なかなか聞かないスポーツの名前ですよね。
リスナーさんはピックルボールって、みなさん聞いたことありますか?
ないですよ。どういう名前に由来かもね、知りたいしね。
知りたい。ピクルスかと思っちゃいますよね。
なんか涼しくなるね。
そうですね。
では、早速そのゲストさんをお呼びします。
本日のゲストは、ピックルボール使いさんのピックルボール使いの糸ちゃんです。
すげー噛み噛み。ピックルボール。
こんばんはー。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では、ピックルボール使いの糸ちゃん、まずは自己紹介をお願いします。
はい、みなさんこんばんは。糸ちゃんと申します。
夢や挑戦をサポートするプロコーチをしています。
伊藤博史と言いますが、糸ちゃんと呼んでいただければと思います。
私はですね、スタイフに関しては、去年の12月から始めておりまして、まだ初心者ですが、73放送ほどアップしております。
ピックルボールの話だけではなくてですね、日々の学びとか気づきを夢や挑戦に向け合う方のヒントになるようなことを共有しているというところをやっております。
スタイフ感謝祭で羊さんと前後になったご縁で今日お声掛けいただいたということですね。よろしくお願いします。
どっちが先だったんですか?
糸ちゃんです。
糸ちゃんが11時50分から12時の回で、私が12時から12時10分っていうスケジュールだったんです。
昼間ですか?
なるほど。
そんなご縁からお声掛けさせていただきました。
ありがとうございます。
では早速本編に参ります。前半はあきちゃんから、後半は私隊長の羊からピックルボールに関する質問をしていきたいと思います。
それではまずあきちゃんからお願いします。
そうですね、隊長。僕からの質問の前に、多分ゲストさんからピックルボールってどういうスポーツなのってことが知りたいと思うんですよね。
06:01
確かに、基礎情報をね。
はい。ちょっと糸ちゃんから基礎情報を教えてもらっていいですか?
すいません、焦っちゃって。
もちろんです。ピックルボールってまだ知ってる人知らない人がいらっしゃると思いますが、簡単に言うとラケットスポーツの一つですね。
簡単に言うとテニスと卓球とバトミントンの子供みたいな感じ。いろんなところのいいとこ取りしたみたいな感じのスポーツで。
コートの大きさはですね、バトミントンコートと同じ大きさで、ネットはバトミントンみたいに高くなくて、もうちょっと薄めにテニスみたいなところになっておりまして、
使うのはボールですね。シャトルじゃなくてボールなんですけど、そのボールが穴がいっぱい空いてるプラスチックのボールで、ラケットはパドルって呼んでるんですけど、卓球のラケットを2回りぐらい大きくしたようなのを使って打ち合うというようなスポーツでございます。
なんとなくイメージできますか?
ボールがプラスチックなんだ。
うん、プラスチックなんですよ。だからカンカンって音がするので、そこの音も結構爽快感があるかなと個人的には思います。
穴が空いてると早くなるんですか遅くなるんですか?
遅くなる感じですね。空気抵抗が生まれるんで、距離を取ると遅くなるっていう感じですね。
なるほど。テニスとバトミントンと卓球のいいとこ取りっていうことがいいですね。最近テレビでもよく芸能人の方が出られてて。
らしいですね。
興味津々なんですけど、じゃあ私からの質問です。このピックルボールの楽しさと難しさ、これをちょっと伊藤ちゃんにお聞きしたいんですけども。
楽しさはやっぱり気軽に楽しめるっていうところがあってですね。テニスだといきなり初日から経験者とゲームするって難しいと思うんですけど、ピックルボールだと20分30分手ほどきを受けたら経験者と一緒にゲームができるので、
全然知らなかった初対面の人ともペアになったりとか対戦したりとかっていうのが気軽にできるし、さっきお伝えしたようにコートも狭いんですよね。テニスに比べると。
なので自然と交流が生まれるというか、声を掛け合ったりとか、パドルをポイントの間にコツンって当てたりするんですけど、ポイント取ったりとかね、取らなくても。
09:07
それパドルタッチって言うんですけど、本当に手でタッチする場合もあるんですが、そういう近いのでそういうのが楽しめるっていうのもあるし、あと単純にショットが決まったときは気持ちいいみたいな、そういう楽しみもありますね。
一方難しいなあと思うのは、私今まで話してないかもしれないですけど、テニスをずっと高校の時からやっておりまして、今テニスとピックボールの二刀流なんですけど、
テニスのノリで全部できないっていうか、力任せで打てば点数が取れるわけではないっていうところで、なのでコート上のチェスって呼ばれたりするんですね。
カッコいいですよね。
なので戦術とか戦略とか結構頭使うところもあるりするので、力だけで押せば勝てるってもんじゃないっていうところが難しいかな。もちろんショットの一つ一つが微妙にテニスと違ったりするんですけど、そこの癖が出ちゃったりとかっていうところも難しいなって思うときはあります。
力技だけじゃないんですね。
そうですね。手前に落としたりとか、配球、どこに球を持っていくかとか、そういうのを何手先かまで考えるとか、中級以上になるとそういうのが大事になってきますが、本当に楽しむだけの場合はあんまりそこまで考えないで、カゴ板みたいに打ってもらえばいいので、そこはあんまり変な戦略は持ってほしくないなと思います。
なんか難しそうだからやめとこうっていうよりかは、誰でも楽しめますので。
では2つ目ですね。プロの方がテレビに出てて賞金王っていう方が出てたんですけど、この気軽に楽しめるスポーツと、アイハンスっておかしいですけど、プロで一流の方がいるんですけど、このプロとアマのピックルボールさんの違いって何でしょうかね。
そうですね、どのスポーツでも当てはまると思うんですけど、例えば卓球でも温泉卓球を浴衣着てやるのと、本当にオリンピックとかに出るの全然違うじゃないですか、それと似たような感じだと思います。
ただネット越しに打ち合うだけは誰でもできるんですけど、本当に精度が高い球を打って、いろんなショットがあるんですね。
12:03
その回転かけるのも、トップスピンって言って順回転をかけるのと、バックスピンのスライスとか、逆にかけるのとサイドスピンにかけるとか、場所をどこに打つとか、高さとか低さとか、そういうのの戦術も含めて精度高くできるっていうのがプロの人たちですね。
作戦を考える力と、思った通りのボールを跳ね返せる技術っていうとこですかね。
そうですね、それスキル的なとこで、もちろんアスリートというか、やっぱりメンタルも大事ですよね。
確かに。
一番大きいんですよね。
なので、日本人選手でも何人かはアメリカのメジャーリーグに挑戦してたりするので、もちろんフィジカルも大事だけど、メンタルも。
そういう本場でも勝っていくんだ、世界一になるんだっていうのもプロの話ですけどね。
そうですね。
それは大事かなと思います。
ラリーとかね、普通にね、温泉卓球じゃないですけど、ポンポンってやってるのが楽しいんでしょうね。
そうですね。
続くと楽しいですよね。
伊藤ちゃん、実は僕も大学時代にゲースやってて。
うそー。
そうなんすか。
で、大会とか大学のあって、もうガチで上手い人と当たると歯が立たないわけですよ。
そうか。
もうサーブがとんでもないのに来ちゃうからさ。
なるほど。
そうですよね。
だから差を埋めるにはどうしたらいいのかなとかね。
そうなんですよ。テニスの王子様とかの頃かな?
世代が近いかもしれない。
そうそうそうそう。
結構ラケットとかね、興味津々だったけど。
なにせ僕は高校時代柔道だったんで、柔道からテニスだったので。
じゃあめっちゃ強い球とか打てちゃう感じですか?
いや、そういう、高校中高ってやってる人にはかなわないですよ。
柳ちゃん、柔道ってすごい厚耳でした。
テニスはね、僕は合宿担当でそっちの裏方で頑張ってましたんで。
なるほど。
でも気軽に楽しめるスポーツだと思ってるんで、
卓球とかテニスは市民体育館とかベースコートがあるんですけど、
もし今日放送を話を聞いて、多分きっと隊長は私やりたいって言い出すと思うんですよ。
やりたい!興味出ました!って思った時に。
15:04
まず何からしたらいいのかなっていう。
急速に今発展してるというか、競技人口もすごい増えてまして、日本で。
で、結構状況も変わってきてるんですけど、
まだまだ主力というか一般的なのは普通の体育館を借りて、
バトミントンコートと同じって話したじゃないですか、大きさが。
なのでバトミントンコートを転用して使ってるっていうサークルがすごく多いと思います。
なので地元のそういう情報、
そういうサイトもあるんですけどね、ピックルボールベアっていうサイトがあって、
そこで何県のどこで体験会をやってますとかっていう情報があるので、
そういうところから体験会に参加していただくっていうのが、
割と現実的な近道かなというふうに思います。
多くの場合でパドルを貸してくれるパターンがほとんどです。
サークルによっては有料で貸しますっていうところもありますけど、
敷居は低いと思うので。
あと最近うちの親から、僕がピックルボールやってるっていうのを言ってるので、親にも。
親の近くの公民館でピックルボールの体験会やってるよってチラシが出てたっていう話を聞いたので、
結構そういうところまで来てるかなと思うので、
そこは一つはそういうアンテナを張っていただくっていうのが、
現実的な方法かなと思います。
もう一つが、最近増えてるんですけど、
専用コートっていうのが徐々に増えてきてるんですよね。
いろんなところで。
人気の証ですね。
そういう専用コートに行くと、もちろん体験会もあるし、
いわゆるテニススクールっていっぱいありますよね。
テニススクールのピックル板みたいな、
そういう専用コートのところでコーチが教えてくれるみたいなのもありますから、
そっち側に行くっていう手もありますね。
はじめようとも。
体験会があるのはいいですね。
そうですね。増やしたいし、
やっぱ障害スポーツとしても注目されているので、
いろんな自治体だったりとか、NPOさんとか、
そういうのもあるし、
あとあれですね、ちょっと変わったところだと、
ビジネスの交流会とかで使っているところもある。
なるほど。
いわゆるただ名刺交換するだけではなくて、
ピックルボールをやりながら、
交流してネットワーク広げていくっていうのもあるし、
18:00
最近聞いたのだと、
マッチングアプリの主催で、
そういうピックルボールの大会をやるっていうのを聞いたことがあります。
すごい。万能ですね。
そうですね。
なので、いろいろ応用の分野っていうのは、
結構無限大かなと思っています。
でも、伊藤ちゃん、
テニスをやってたわけじゃないですか。
うん。
そこからなぜピックルをやろうと思ったんですか?
そうですね。
もちろん今も続けていて二刀流なんですけど、
ピックルボールとの出会いは、
たまたまYouTubeで、
さっきアキちゃんも世代近いって言ったので分かると思うんですけど、
アンドレ・アガシと、
昔のテニス選手としてアンドレ・アガシとステフィ・グラフと、
ジョン・マッケンローとアンディ・ロディックが、
ラケットスポーツをやってるんですよ。
僕はそれがてっきり、
テニスの大会のエキシビジョンだと思ってたんですけど、
よくよく見ると全然違うんですよ。
大きさとかが。
これ何だろうなと思って調べたら、
ピックルボールだったっていうのが、
初めての出会いですね、ピックルボール。
YouTubeだったんですね。
ちょっとその後に、
地元でピックルボールの国際大会があってですね、
それを見に行ったりとか、
そのうちやりたくなって、
いろいろ調べてサークルに、
それこそ体験会に行って、
良さそうなところで今続けているという感じですね。
なるほどなるほど。
その後に言ったら楽しさ繋がったわけですね。
そうですね。
はい。
では後半は、
私。
はい。
私隊長からの質問もさせていただきます。
ぜひぜひ。
そもそもピックルって、
名前の由来は何なんでしょうか?
そうですね、ピックルって響きが明るくていいですよね。
かわいいですよね。
ピックル。
これ小説あるんですけど、
一つはですね、
これアメリカのシアトル発祥なんですね。
そこのこれ発明したお家で飼ってた犬が、
ピックルスっていう名前があって、
そこからピックルボールっていう風に名付けられたっていう説がありますし、
日本ではわりとそれが広く知られてる話で、
21:01
今回このコラボライブの話をいただいた時に、
これって犬で繋がってていいなという風に思いました。
嬉しい。
そういう風にアンテナを張っていただいて、
私と絡めていただいて嬉しいです。
ピックルちゃんだったんだ。
アンチャーの名前が。
一応もう一個の説を言っておくと、
こっちの方が実は正しいらしいんですけど、
シアトルのご家庭の方がレクリエーションというかスポーツを考えた時に、
さっきお伝えしたようにテニスとか卓球とかバトミントンとかを掛け合わせたっていう話と、
ボールも当時はおもちゃの野球のボールに穴を開けてやったみたいな話があって、
雑多なのを混ぜて楽しむっていうところから、
日本ではあんまり馴染みがないかもしれないですけど、
ボート競技でレギュラーになれなかった人だったかな、
を集めたチームをピックルボートっていう風に呼ぶらしくて、
それで発明した人がピックルボールっていう風に名付けたっていう話もあるみたいなんですが、
ぺっかく羊さんのチャンネルなので、
ワンちゃんの説で言ったらいいんじゃないかと。
わかりやすいですよね。
作った人のワンちゃんがピックルっていう名前だったっていうことで、
覚えていただければと思います。
ピックルちゃんっていう名前のワンちゃんはまだ出会ってないですね。
だけど、もし見つけたら思っちゃうかもしれないです。
いいですね。楽しみだな。
私の犬のフォロワーさんで、テニスなのかな?
タピアっていう選手っています?
タピア君っていうワンちゃんがいて、タピア君の由来って何ですかって聞いたら、
テニスだったか、スカッシュみたいなのをやられてるんですよ、ご夫婦で。
その選手の名前、スペイン人なのかな?
タピア選手から取って、犬の名前がタピア君にワンちゃんがいたので、
きっとピックルちゃんも出てくる気がしました。
出てくると思います。
楽しみ。
じゃあ、次行きますね。
さっき、生涯スポーツにもなりうるというお話だったんですけれども、
何歳くらいの方がプレー、一番高齢の方でプレーされてるのかなっていうのと、
24:06
そういった年代でもプレーできるっていうのは、どういう背景があるのかな?
どんな工夫があるというか、その辺りを知りたいです。
そうですね、これすごく私がピックルボールいいなと思っている要素の一つで、
すごい幅広い年代の方が楽しめるんですよ。
実際、私が参加した大会というか交流会の時の例で言うと、
下は高校生もいたか、だから10代の子から上は76歳の方までいました。
すごいですね。
それで別にハンデとか、組み合わせ方次第ですけどね。
その時は団体戦だったので、うまく実力を均等になるようにしてたっていうのもあるんですけど、
全然普通に76歳の方もすごく楽しそうに試合されていたので、いいなと思って。
本当に探せば100歳とかでもいると思いますけどね。
僕調べたことないけど、激しく動かなければいい話なので、変な話。
ここのエリアを守るぜみたいな感じで。
なんでそれが成立するかっていう話に関してはですね、
さっきも話がちょっと出ましたけど、ボールがテニスみたいにめっちゃ重たいっていうわけではなくて、
プラスチックの穴が開いてるボールなので、
打つ初速は速いかもしれないんですけど、距離を取れば遅くなるんですね。
なので危なくないというか、割と球が取れるっていうところがあります。
コートもテニスコート広くなくてバトミントンのコートだっていうところと、
あとルールが結構絶妙で、さっきあきちゃんがサーブが取れないっていう話がありましたけどテニスで。
ピックルボールは下から打たないといけないんですよ。アンダーサーブ。
それいいなー。
もちろんプロとかはすごい球が来ますけど、普通の一般のプレイヤーだとそんなめちゃくちゃ速い球が来るわけでもないし、
来れないようにちゃんとおへそから下で打たなくちゃいけないとか、
パドルの角度がちゃんと下向いてなきゃいけないとかいろいろルールがあるんですよ。
そのおかげでサーブだけドーンでおしまいみたいなつまらないことにはならないとなっているということと、
27:02
あとピックルボールで特徴的なのはですね、ノンボレーゾーンっていうのがあるんですよ。
ボレーをしちゃいけないゾーンっていうのがネットの前後にありましてですね、
これはテニスにないルールなんですけど、そうすることによってテニスだとギリギリまでいけちゃうので、
そこで距離を取らなくちゃいけないので、その分時間が取れたりとか距離があるのでラリーが続くっていう風になっているんですね。
あとはあれかな、サーブのところで言えばよかったですけど、前後しちゃって申し訳ないですけど、
リターンした球をサーブ打ちますよね、相手がリターンした球をノーバウンドで打っちゃいけないっていうルールもあって、
そうするといきなりボレーできないからラリーが続くっていう、いろんな仕掛けがありましてですね、
ラリーが長く続くようなルール工夫がされていることでございます。
これは賢くないとできないですね。
賢いと勝ちやすいのかな、どの競技もそうですかね。
もちろんレベルが上がってくるとそういう戦略戦術っていうのが大事になってきますけど、
個人的にやっぱり取っ掛かりとしてはまずは楽しんでほしいというか、打ってほしいなというふうに思います。
あんまりガチガチにルールを考えるというよりかは。
聴いててラリーを楽しめるという感じがするんですよね。
そう、それがめっちゃいいなと思いました。
卓球だって卓球台が狭いんだよね。
ピックルボールだったらそれなりの広さなんで、ポンポンってラリーしてると気分爽快だろうなみたいな。
そうですね。一発で決まらないっていうところがすごくいいところでもあり、
テニス経験者からするとちょっとイライラするところでもあるんですけどね。
テニスだったら決められるのにみたいなところが正直ありますが、
それがピックルの楽しみでもあると思います。
何回も続くんで、そこの辛抱強さみたいなのも試されるし。
そうですね。
隊長、もう一個だけいいですか?
どうぞどうぞ。
ヒトちゃんが言ってたテニス、バトミントン、卓球のいいとこ取りって話をしたんですけど、
この3つの競技からピックルボールをやった場合に得意な部分と不得意な部分って何が考えられます?
30:11
得意な部分と不得意な部分か。
テニス経験者がやると。
なんか票作りたくなってきましたね。
僕はその全体の統計をとっているわけではないんですけど、私のサークルで見た感じですが、
人口割合からするとやっぱりテニス出身が多いかなと思います。
テニスの中でも、難式テニス出身の方と公式テニス出身の方といらっしゃいます。
特に難式の方はストロークが強いかなと思います。
すごく振り抜けるので、結構強い球を打てるかなという感じはしますね。
テニスは割とオールマイティーではあるかなと思いますけど、
ボレーは割と似てるところがあるので、違うところもありますけどね。
バトミントンは上が強いですよね。
ロゴを上げられた時のスマッシュとかボレーの処理が上手だと思います。
あと粘りか、球がちょっと反れた時とか、イレギュラーした時も足をピュッと伸ばして手が届くとかっていうのを
バド出身の人は避けてるなというふうに思いますね。
卓球はやはり球の応集っていうのが早いので、卓球自体が。
そういうのがピックルボールでもあるんですよね。
ボレーボレーの、ボレー対ボレーの合戦になって早くなるやつをファイアファイトって通常に呼ばれてるんですけど、
カンカンカンってやるやつがあるんですけど、そういうのは卓球やってる人は強いし、
打ち方とかもすごくバリエーションがあるなというふうに思いますね。
なので、そこが結構僕は今日いっぱい魅力をお伝えしてますけど、魅力の一つだと思っていて、
それぞれの競技に、例えば卓球上手い人とテニス上手い人がいた時に、
それぞれの競技だったらどっちかが上手くてどっちかが下手だみたいになっちゃうんですけど、
ピックルボールっていうプラットフォームみたいなね、
共通言語みたいなところに入ることで、お互いの強みを活かして楽しめるっていうところがすごくいいなと思っております。
全員が活躍できますよね。
そうそうそう。今、ラケットスポーツの話しましたけど、
33:00
他にもね、サッカー出身だったりバレーボール出身だったり、いろんなスポーツ出身の人もいますので、
それぞれのね、強みとかフィジカル粘りとかっていうのはね、
バレーボールやってる人なんかジャンピングスマッシュがすごいんですよ。
ほとんどですね。
ガツンと打たれたりするんでね。
そういうのも面白いと思うし、
相手はどんなバックグラウンドなんだろうみたいなのを想像しながら対戦するのも面白かったりするので、
そういう楽しみもあります。
伊藤ちゃんはダブルスでやるときはどの競技出身の方と組むことが多いとかありますか?
そうですね。
そもそも僕がピックルを始めようと思ったときに、
友達が面白いじゃんって言ってくれて始めたところがあって、
彼はサッカー出身なんですよ。
なのでフィジカルというか、そういうところは強いですよね。
サッカーに当てはめてボールがこっち来たらこっち来るとかね、
そういうところとかも予測が上手だったりとかするので、
そういうところは学ばせてもらったりとか、
逆に言うとなかなかサッカーやってる人とテニスやってる人ってあんまり設定ないじゃないですか。
そのペアで試合に出れるとかっていうのはなかなか面白いスポーツだと思いませんか?
確かに。
やっぱり競技だからどうしても競技のスポーツと紐付けて考えてしまいがちですけど、
今伊藤ちゃんがおっしゃったようにまず体力ありますよね、サッカーやられてる方は。
あとボールの動きを読むってさっきおっしゃったのも確かになぁと思って。
だからどのスポーツ出身の方と組むとこんなやりがいというか、こんな楽しみの見出し方があって、
こっちの競技の人だとこういうところで助かったとか、
こういう場面でこの人はすごい輝いてたなとか、そういうのがいろんな場面で感じられそうでいいですよね。
そうですね。面白いと思います。
普段のタックルではもう混ぜ混ぜで練習の時のゲームやりますので、いろんな方と組んでやりますね。
それこそ本当に若い方から年配の方までやるので、年配の方でも力はないけど技はあるとかね、
そういうところを見てすごいなとか学ぶところも多いわけですよ。そういう楽しみもあるかなと思います。
36:06
練習の時っていうのはどうやってペアを組むんですか?
次一緒にやりませんか?とかって声を掛け合う感じですか?
コーチとか誰かが決めてくれるとかなんでしょうか?
いろいろやり方あると思いますけど、今結構アプリとかでできるんですよね。組み合わせが。
出席する人が例えば今日20人だったら20人の名前バーって登録しといて、それを自動的にシャッフルしてくれるんですよ。
何でもアプリがありますもんね。便利なアプリが。
昔はどうやってやってたんだろうなって思うんですけど、
今はみなさんタブレットとかスマホで組み合わせを示して、じゃあ次これねって感じでやってますね。
ランダムで。
りとちゃんが今までペアを組んだ一番年齢が高かった方は何歳ですか?
いちいち年聞いてないのであれですけど。
おそらく70代前半の方かな。
わかんないですよね。見た目だけではね。
すごい白髪の人でも50代の人もいるだろうし、髪の毛黒くても70代の人もいると思うので、なかなかわかんないですけど。
おそらくお仕事もされてないだろうなっていう方とかでもやっておられるので、70代かな上の人は。
こういう新しいスポーツをやりに来るっていう時点でめっちゃ若いと思います。
そうですよね。
隊長、銀座新林にありますよ。
そうなの?銀座と新橋?
ピックルボール1っていうね。銀座新橋っていう。
銀座新橋っていう。
場所は内栽培地の。
そうなんですね。めっちゃ近いです。
隊長、やりますよ。
本当ですね。
私ピックルを、私も少し前から知ってたんですけれども、私が知った理由はバチェラってわかりますか?
アマプラのバチェラに以前出ていた秋倉良子さんっていう人がいて、その方のインスタを私フォローしてるんですけれども、
39:01
その秋倉良子さんが最近やってるんですよ、ピックルを。
それで、今日こんな仲間とやりましたとか、そういうの結構頻繁にストーリーズにあげられてるのを見て、
テニスみたいな、スカッシュみたいな、そういうみんなでワイワイやる系のピックルっていう名前のスポーツがあるんだって知ったっていうのがきっかけでした。
接点がありましたね。
東京タワーのあたりにも。
あります。
東京タワーの下にありますね。
いつもそこの写真がよく出てますね。
テニスをやるにはちょっとハードルが高いと思ってるから、ピックルだったら気軽にできそうだね。
できそう。私ね、テニス超苦手なんですよ。
もはやちょっと嫌いの息で苦手なんですよ。
体育の授業でしか私テニスってやったことなくって。
でね、私なんでテニスが嫌いかっていうと、まず片手でラケットが持てないですよ。
重いの、ラケットが。
で、なんともない時だったら右手でラケット持ちますよ。
でもボールが当たるっていうことは、強さが加わるじゃないですか。
当たった瞬間重たくなると。
そしたら手元がグニャンって曲がっちゃうんですよ。
負けちゃうっていうか。
それでボールがせっかく当たったのに、ボールが変なとこ行っちゃうんですよ。
だからもうね、体育の授業で嫌いになっちゃって。
っていう私なので、このピックルはなんて優しいんだろうと思いますね。
なんか気軽な、手軽なスポーツとして魅力を感じますね。
ありがたい。
そうですね。敷居が低いので。
僕は行ったことないですけど、ピックルボールワンの銀座新橋のところも。
そこでも普通にレンタルできると思いますね。
コートも水色でいいね。水色。
そうなんだ。
おしゃれなコート。
調べてみよう。
モグ使ってた方がいいですよ。
モグね。モグ足手まといになっちゃうよ。
モグを踏まないようにやるっていうね。
新しいアトラクション。
きっと隊長はモグにラケットをくわえさせて、リフレッシュさせますよ。
42:05
リベロのように下に落ちそうな球を拾ってくれるかもしれない。
そうそうそう。
これは楽しそうだ。
あと、すいません糸ちゃん。
ピックルとは少し話がそれてしまうんですけれども、
私、糸ちゃんにすごい弾きたいなって思っていることがありまして、
今日このライブをすることになった背景っていうのが冒頭で言ったように、
スタエフ感謝祭で前後の組み合わせのスケジュールになったっていうのが、
そもそものご縁だったんですけれども、
糸ちゃんってなんて真面目で誠実な人なんだろうって思って、
そこに惚れ込んでしまったっていうのが、
お声かけをした最大の理由なんですが、
私の配信もすごくたくさん聞いてくださったり、
あと、Kindle本も読んでくださったじゃないですか。
ご連絡もくださったりして、
たまたま前後になっただけといえば、それだけなのに、
そんなにいろいろ下調べをしてくださったのって、
なんでなんだろうと思いまして。
そうですね、単純にひとりさんいいなと思ったんですよね。
声もすごくはっきりしているし、世界観もいいなと思って、
興味を持ったっていうところだと思いますね。
本も出されてたりとか、YouTubeも拝見して。
すごくないですか、あきちゃん。
伊藤ちゃんのこのパーフェクト真摯っぷり。
感激しちゃったんですよ。
もう隊長ピックでやるしかないですよ。
確かに、この気持ちは、このお礼はピックで返すしかない。
試合をすると。
確かに。
仕事に絡めて言うと、私はプロコーチをやってました。
スポーツじゃなくてビジネスの方をやってますので、
そういう意味では心理学と近い部分があって、
個人心理学っていうことを僕は学んだことはないですけど、
この根底にあるものとか、このコミュニケーションスタイルとか、
近いところがあったりとか、
45:00
先輩コーチで引用語行説をやってるコーチの先輩もいて、
そういうところから来てると思うんですよね。
なので、そこら辺の繋がりもあって、
そんな難しい学術本ではなかったので、
サクッと読めそうだったっていうのもあって、
ヒンドル本を拝見させていただいたっていう感じですね。
ありがとうございました。
10分っていう限られた時間がスタッフ感謝祭は与えられていて、
最後、次のコーナーの人を紹介するっていう形で
バトンを繋いでいくんですけれども、
別に人によっては、
ほとんどノーリサーチで、
次は誰々さんですって言うだけで終わる人だっていたと思うんですよね。
だけど、
すごいね、事前にいろんなものを見てくださって、
本当にね、これは澄田さんの網田くじみたいな感じでね、
時間帯って決まったわけなんですけれども、
本当になんかね、この運と縁がありがたいなって思いました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。羊さんの魅力だと思いますよ。
私をそうさせたという部分があるんじゃないかなって。
照れちゃうなぁ。
でも、体調嬉しいでしょ?
嬉しい。
私が最高潮に褒められたところで、
そろそろエンディングに参りたいと思います。
はい。
では、秋ちゃんお願いします。
はい、伊藤ちゃん、本日はありがとうございました。
どうでしたか、今回番組に出ていただいて、
感想をちょっとお聞きしたいんですけども。
そうですね、初めに言おうかなと思ったんですけど、
スタイフのライブが実は今日これ初めてでして、
おめでとうございます。
ドキドキしながらやっておりましたが、
大丈夫だったかなっていうのを思いながらやっておりましたし、
本当にお声掛けいただいてありがとうございましたっていうのと、
少しでもピックルボールの魅力が伝えられたらいいなと思っております。
すごい伝わりました。
思いが伝わりましたね。
良かったです。
また伊藤ちゃん、告知があればぜひお願いします。
そうですね、特に私がピックルボールスクールをやってますとか、
大会を運営してますっていうことではないので、
48:00
特にはないですけれど、
もし興味を持っていただいた方がいましたら、
私のスタイフのチャンネルに遊びに来ていただけたら嬉しいかなと思います。
別なバラバラ遣いを持ってるんじゃないかなっていうのは、
私思ってるんですけどね。
ご本業の方でもまた今度ぜひ遊びに来ていただきたいですね。
そうですね、ぜひぜひまた。
羊さんもそうですけど、心理学って部分ですかね。
私は心理学者ではないのであれなんですけど、
そういう人の夢とか挑戦を応援していたりとか、
レゴブロックを使った大人向けのワークショップとかのファシリテーションをしてたりとか。
めっちゃ気になってるんですよね。
ここに来てレゴブロック。
アキちゃんすごいでしょ。
対話型ワークショップメソッドっていうらしいですよ。
レゴシリアスプレイ。
シリアスってなんだって思っちゃったんですけど。
これはまた呼ぶしかないじゃないですか。
そうなんですよ。
これって音声だけで診断とかはできないですよね。
実際にレゴを組み立てる感じですね。
そうですね、おっしゃる通りですね。
いやいや、隊長。
私ね、これすごい興味が新鮮ですよ。
僕言ったじゃないですか。
僕が連れてくるゲストさんって実は丸々使いが一つじゃないんですよ。
2週も3週もしないといけない。
その辺のことをやっぱり知りたいのと。
隊長はね、個性心理学やってますし。
僕、伊藤ちゃんは店舗指導員ってしてて、
アルバイト教育とかもするんですよ。
店舗指導するためのトレーナーとか。
そうするとやっぱり人の個性をうまく使ってやってくってことが結構あるんですよ。
こうやるとこう動くみたいなね。
興味新鮮なわけですよ。
そういう座談会ができたら面白いなと思ったんですよ。
ぜひぜひ。
会話のところは私も仕事でやっておりますので。
じゃあ伊藤ちゃんまたぜひお声掛けをさせていただきたいのでまたよろしくお願いします。
ぜひぜひ呼んでいただけたら嬉しいです。
というわけで、本日のゲストはピックルボール図解の伊藤ちゃんでした。
みなさん盛大な拍手でお別れください。
ありがとうございました。
51:00
秋ちゃん今日もすごく楽しいお話でしたね。
隊長は嬉しかったんじゃないですかね。
こんなに近くにね、内幸町にあるんだったらちょっと行ってみなきゃ夏休みに。
でもなんか私もやりたくなりましたね。
秋ちゃんテニスやってたんですね。
だとしたらもう心理的ハードルがまず低いんじゃないですか。
低いよ。
秋ちゃんは見た目は結構体ががっしりしてる方なんですか?
それともシュッとしてる感じ?
超がっちり。
超がっちりなんだ。
柔道寄りなんですね。
重量級ですよ。
重量級。
そうなんだ。
でもほら、そういう卓球だとちょっと物足りなくて、テニスだとちょっとハードすぎちゃって。
そうね。
そうなるとピックルは程よい。
程よい。
フットサルだとちょっと足と怪我してやだなと思うけど、ピックルだったらラリーが楽しめるから。
それがいいなと思いました。
あと私が興味深いなと感じた最高瞬間私的視聴率だったところは、
ビジネスの交流でも使えるとか、マッチングアプリの交流でも使ってるっていうところが、
そうなんだって聞いてて面白かったですね。
マッチングアプリって意外ですよね。
マッチングアプリ使ったことないんですけど、多分皆さん緊張してるんじゃないかと思うんですよ。
だけどこうやってスポーツすることで自然と会話が生まれたりとか、
もしかしたらテニスとか卓球とかバットミントンとかサッカーとかやってた人はそこから会話を切り出すやすいとか。
一緒に足を流すとかね。
そう、あと上手くできなくても、それはそれで可愛かったりするかもしれないじゃないですか。
でもヘタルだったら何あいつになっちゃうかもしれないし。
きっとね、みんな優しいから大丈夫ですよ。
ちなみに隊長、私はマッチング料理教師に参加したことがあります。
でもあきちゃんモテそうじゃない?
モテないって。グループに分かれてクリスマス料理を作るっていう。
あきちゃんはお料理上手?
だからうちの会社の料理は作るけど、うまく仕切っちゃうんですよ。
54:06
そこでイラン能力発揮しちゃうんですね。仕切っちゃうんだ。
マッチング水族館ツアーとか行ったら仕切っちゃうから。
仕切っちゃうんだね。
だってリーダーがいないから。
確かにみんなね。
みんなが笑顔に慣れるように。
やっぱ店舗指導員らしさをそこで発揮して、ツアーコンダクター的な感じになっちゃうんですね。
衝撃な一言。
その男性たちが何が良かったかって、彼女は見つけられなかったけど、あきちゃんと出会えて良かったです。
すごい!男性人から?
男性人とマッチングしちゃったんですね。
そうなのよ。お土産パーティーもそうなのよ。
俺、元気よく挨拶しながらアテンドしちゃうからさ。
そういうところが、あきちゃんの良いところなんですよね。
過去の話です。
過去の話ね。
次回はピックルマッチングアプリにぜひ参加していただいて。
いやいやいや。
来月ですよ。
来月ね。気になる。
次回。
なにづかいさん。
本当にこれなのかなって思いますよ。
え、なになに?どういうこと?
次はだってダイエット使いさんでしょ?
そうですよ。
あの方でしょ?
はい。
僕の番組一回出てもらってるんで。
はい。ちょっとまたね、復習でちゃんと私聞いてからお会いしようと思ってます。
もうなんとか島遣いかもしれない。
本当?じゃあダイエットでテーマが良いかどうかをもう一回確認しますね。
いや、僕大好きですよ。
でもちょうど夏なので、ダイエット頑張りたいっていう人はスタッフにたくさんいらっしゃると思うんですよ。
なので、ダイエットの話聞きたいっていう人もたくさんいるんじゃないかなって思ってます。
そうですよ。
ということは、告知をするときに僕の放送くっつけてるといいかもしれないですよ。
そうさせていただきます。
はい。
わかりました。ということで皆さんぜひ8月も遊びに来てください。
はい。
それでは最後に告知です。
我々調査隊は次なるまるまる図解を大募集中です。
何かに詳しい方、ちょっとマニアックな世界を極めている方、
語り出したら止まらない推しがある方など、事前達成は問いません。
あなたの周りのまるまる図解、ぜひ私たちに教えてください。
コメント欄やレターでのご連絡お待ちしております。
57:03
皆さん、本日は最後までお聞きいただきありがとうございました。
まるまる図解。
ん?
かぶっちゃったよ。
1個だけ告知しいですか?
どうぞ。
来週28日の9時から夢ってなんだ振り返りライブを行います。
ゲストは秋子スターライトさんです。
秋子スターライトさんは少し前にも、2つ前の回ですかね。
ハンドメイド図解さんとして、この番組にもお越しくださった方です。
はい。
是非、秋ちゃんの番組で、またね、秋子さんのお話を聞いていただければと思います。
いや、凄かったです。凄かったです。
そうなんだ。
ハンドメイドとは違うお話もたくさん出てきました?
全然違う。
全然違うのね。
はい。
じゃあ、聞かせていただきます。
はい。
では、改めましてありがとうございました。
ありがとうございました。
まるまる図解を探せ!羊と秋ちゃんのライブ調査隊、調査終了!