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こんにちは、2月にKindle本を出版します。
個性心理学認定講師のひつじです。
今日は、2026年に挑戦したいことについてお話をします。
皆さんはもう、1年の振り返り、そして来年やってみたいことなど、
既に考えていらっしゃいますでしょうか?
私も最近、1年の振り返り、そしてマンダラチャートを更新する作業をしてみました。
皆さんはどうでしょうか?
その中の1つに、私が今年やってみたいなぁと思っていることがありまして、
それは、タイトルにもある通り、コミュニティラジオに出てみたいと思っています。
なぜそう思ったかということは、非常にシンプルで、興味があるからなんですね。
ピュアに出てみたいな、ラジオに出るって、すごく表舞台に出るようなイメージですよね。
それこそ、スタンドFMをやっている立場からすれば、
FMのラジオに出られるなんて、かっこいいなぁ、また夢だなぁ、なんて思っていまして、
なので、本当にそういう純粋な気持ちから、公共の電波に飛び出して、
行ってみたいなぁ、というふうに思ったわけです。
で、早速ね、私、公道に出てみました。
思い立ったが、吉日ですよ。
電話急げということで、吉日は熱いうちにって思いながら、
パソコンを開いて、コミュニティラジオゲスト募集というふうに検索したんですね。
そうすると、私、普段自分がラジオを聞かないものですから、
いろんなコミュニティラジオがバーッと出てくるんですね。
ラジオ聞かないくせに、コミュニティラジオに出たいのかよって、
今ツッコミ、自分でもちょっと思ったんですけれども、
出てみたいと、純粋に思ってます。
いろいろ見ていくと、応募要項も様々なんですよね。
私は今回、ひとまず手始めにと言いますか、
一番自分が応募フォームを書きやすいなと思ったもの、
まずここ一つ応募してみました。
そこは、川越、埼玉ですね。
埼玉の川越発のラジオポテトという、かわいい名前ですよね。
ポテトは、食べるジャガイモのポテトで、
ひらがなでポテトっていう、書くラジオポテトっていうところの応募フォームで、
ちょっと申し込んでみました。
これは、この番組の中に、告知の恋人って読むのかな。
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あ、告知の恋人って読むのか。
アナウンスの告知に、来る、に、ひらがなの意味、人。
これ、告知の恋人って読むんですね、きっと。
ちょっと言葉をかけてるんだな。
今、わかりました。
そういう名前のコーナーがあるみたいなので、
きっといろんな人が、自分のイベントとか、新しく作ったサービスなんかを、
この枠の中で、告知宣伝するという番組なんだろうなと思うんですが、
ここのコーナーに出てみたいですということで、応募フォームを送ってきました。
まだ、そこから数日経ってるんですけれども、
お返事の方は来ていないんですが、
きっぽうがあればいいなぁなんて思いつつ、
ただまだ、私自身のアクションが一発目なので、
そんな一発ですぐ、いいお返事が返ってくるなんて思っていないので、
10個ぐらい動いてみて、どんな反応が返ってくるのかっていうことも、
学びに思いながら、次の一歩をまた踏み出していければいいなと思っています。
スタイフの皆さんの配信を聞いていると、
結構地域のコミュニティラジオに出演されたことがある方が、
ちらほらいらっしゃるんだなという印象を受けまして、
そんな皆さんの姿にも憧れつつ、でも勇気ももらいつつ、
皆さんでもコミュニティラジオに出演されているんだっていう、
一つの実績を身近に感じているので、
私もできるんじゃないかというふうに思いながら、
諦めずに今年の夢の一つであるコミュニティラジオに出てみるという夢に向けて、
まずは自分自身ができるアクションとして、
応募フォームをいろんなところに送っていくというのをやってみようかなと思っています。
もしこの配信をお聞きの方の中に、
ここ自分が出たよっていうFMの放送局があれば、
教えていただけると非常に嬉しいですし、
もしお知り合いですとか、何かコネクションがある方がいらっしゃいましたら、
コメント欄、レターで教えていただけたら本当に本当に嬉しいです。
これからも定期的にいろんな言葉で検索をかけて、
自分が申し込みやすいところに申し込む行動をしていこうかなと思っています。
特に私、冒頭に申し上げましたように、2月にKindle本を出版するんですね。
なのでできれば出版の前に配信のチャンスがあるといいなと思っているんですが、
ただ放送局の方もいろんな計画もすでに出演が決まっているゲストの方もいらっしゃると思いますので、
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そんな時期のわがまも言わずに、何月であっても出演してみたいなという夢を叶えたいなと思っています。
今日は、2026年に実現したい夢についてお話しさせていただきました。
皆さんの目標についても教えていただけると嬉しいです。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。また次の放送でお会いしましょう。
羊でした。