講座参加の表明と概要
hey wake up world 個性のドアを開け
みなさんこんにちは、ひつじです。 今回のテーマは、いがらしかりんさんが開催される
プロマネ実践講座のモニタリングコースに入ります、というお話です。 4つのパートに分けて話を進めていきます。
1.参加理由 2.講座の中で学びたいこと 3.講座への意気込み 4.迷っている人へのメッセージ
参加理由:仕事との兼ね合いと自己成長
以上です。それでは本編に参ります。 まず参加理由ですが、こちらは3つポイントがあります。
まず一つ目は、仕事との兼ね合いです。 私は大手金融機関に勤める会社員なんですが、現在グループ会社の方に出向中で、本体にいた時よりも働き方がホワイトなんですね。
今の職場にあと何年いるかはわからないんですが、本体に戻るとまた多忙な生活になってしまうかもしれないので、今この職場にいる間にやりたいことをやりきりたいというふうに思っています。
また、この講座の期間、9月から2月というのが私にとってちょうどいいなぁと思ったことも理由です。
4月だと仮に部署移動がなかったとしても、担当替えがあるかもしれないじゃないですか。
でも、9月から2月という1年間の期中であれば、今の私の働き方を続けている中で講座を受講することができるので、仕事との兼ね合いという意味でも無理なく打ち込めるかなと思いました。
ということで、仕事とのバランスを総合的に考えたときに、この講座の開催期間は私にとって参加しやすいものだったというのが理由の一つに挙げられます。
参加理由:プライベートの目標設定と現状の課題
2つ目は、今年の下期から来年にかけて自分自身のプライベートの取り組み目標を見つけたいと思ったからです。
今年の前半戦を振り返りますと、かなりいろんなことにチャレンジしてきました。
ちょっと挙げてみます。
まず、今年の1月はYouTubeに出演しました。
2月、Kindle出版をしました。
3月から6月は、CFPというFP1級に相当する結構難しいファイナンシャルプランニング系の資格試験に挑戦しました。
これは去年から挑戦していたものではあるんですが、全部で6科目受けなければいけなくて、最後の2科目の受験勉強をして無事合格もいたしました。
そして7月は、FMラジオに出演ということで、本当に自分で振り返ってもよく頑張ったなぁと思うくらいこの前半戦駆け抜けてきたんですが、
そうした前半戦を送ってしまいますと、後半も何かそれ相応のイベント、頑張り目標を立てたいなという欲に駆られてしまうんですね。
カリンさんとの面談では、もういいじゃないですかとこれだけやったんだから、あとは読書でもしてゆっくり休もうかなって思う人が大半ですよ、なんていう言葉もいただいたんですね。
まだ満足しないんですかと、もう十分じゃないですかっていう言葉をいただいたのは、実は私にとって結構意外でびっくりした一言でもあったんですが、どうやら私はこれでは飽きたりないみたいなんですね。
自分が思いつくような山を探して登りきってしまったっていうのが今の現状のような気がしています。もう少し自分に課題を出してあげたいという心境です。
ということで下木から来年にかけて自分自身に課すミッション、課題、宿題、そういったものをこの講座の中で見つけてチャレンジしていく。そんな時間にしていければいいなと思っています。
参加理由:運気とアクセルを踏む時期
そして最後、運気的に見てアクセルを踏む時期だからです。
最後は個性心理学認定講師らしい言葉を添えたいと思うんですが、今年の私の運気は成果という時期になります。
運気には高い低い色々ありますが、結構いい時期にあたっていますので、今こそアクセルを踏む時期だということを自分で分かっておりましたので、講座迷っているんだったら今行くべきだなと思って飛び込んでみました。
以上が参加理由3つのポイントをお話ししました。
講座で学びたいこと:商品・サービスの設計
それでは次に講座の中で学びたいこと、これは商品やサービスの設計です。
今私は一番ここに関心があります。
今年前半にかけて色々な山に登ってきたつもりです。
ですがその山をつなげていくスキルが今の自分にはありません。
カリンさんの言葉を借りると、血の巡りが悪くなっている状態なんですね。
1個1個は何かやったけれども、それらが流れていない、つながっていない、血の巡りが悪い、そういう状況が今の私かなと思っています。
今までやってきたことをどのように設計すればそこに価値が生まれマネタイズできるのか、そのあたりを知りたいと思っています。
ビジネスという意味では、今私がやっているものというとココナラしかないんですよね。
ですがココナラは誰かに探してもらえて初めてマネタイズが発生するという極めて受け身の営業、何なら営業さえしていないとも言えますよね。
でも他にどんな提供方法があるのかというのが正直私よくわかんないんですよね。
なのでこのあたりのことも勉強したいなと思っています。
それでは3つ目。講座への意気込み。
講座への意気込み:足りないものを見つける
実はこの意気込みという言葉が今の自分にはあまりマッチしていない気がしています。
というのも意気込みというと前のめりでこれを学びたい、自分の能力を開花させたいという、なんかそういう勢いを感じるんですが
私は今の自分に何が足りないかを知りたいっていうちょっとの不思議な感覚なんですね。
足りないものを見つけたいというのが今の心境の正直なところです。
自分の才能を知ることと自分に足りないものを知ることって似てると思うんですが、不思議と今の自分には少し別のように感じられます。
個性心理学というある種自己理解の学問を学んでいることもあって
自分はどんなことが得意なのか、自分で分かっているタイプかなと私自身は思っています。
それはそれでいいことなんですが、一方で何が苦手なのかにあまり目を向けてこなかったなぁと感じたんです。
自分一人の力で頑張るには限界を感じてきた今だからこそ、自分が持っていないものを知ることで
自分の可能性を探していけたらいいなと思っています。
最後、迷っている人へのメッセージ
迷っている人へのメッセージ:面談の重要性
アドバイスとしては、かりんさんとの面談を受けてみるといいかなと思います。
そこで、自分が何につまずいているのか、一人だと何ができないのかを自分の言葉で伝えることができれば
この講座に入る動機が明確であると言えるかと思います。
それがうまく言えないようであれば、もしかしたら今はまだその時期ではないのかもしれないなと思いました。
面談の中で講座に合うかどうかを振り分けしているなんてね、かりんさんおっしゃってましたよね。
この言葉、受講する立場としては一見厳しい言葉のように思われると思うんですが
ウェルカムですと言っていただければ、入る前から自己肯定感がぐっと上がると思います。
自信を持って講座の扉を叩けると思いますので、まずはかりんさんとの面談に臨まれるといいかなと思います。
以上、プロマネ講座に入りますというお話でした。
講座への期待と今後の展望
この講座のメンバーとは、この先様々な節目を越えていくことになるんだなと思っています。
例えば、9月末という紙期の節目、次に11月23日のイベントの節目、そして年末年始ということで
この商品設計もだいぶ巧みだなぁと思っています。
皆さんとの結束力がもう絶対に強まるはずだと思って楽しみにしています。
そして今私は朝チャレハイパーに入っているんですね。
こちらは3ヶ月の期間なんですが、この3ヶ月でライブ皆さんのキャラクターも見えてきて、面白くなってきたなぁと感じているんですね。
このプロマネ講座は6ヶ月ですので、この倍と思うとどうなっちゃうのと、ものすごいワクワクしています。
この講座自体もお互いの能力を見つめ合うというところがコンセプトになっていると思いますので、ある種家族のようになれればいいなと思っています。
そしてこの配信を半年後にもう一度自分自身が聞き返して、どんなことを感じるのか、今からとっても楽しみです。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。また次の配信でお会いしましょう。
羊でした。