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【感想配信】kueさんのクッキー缶🍪🎁私は厚みフェチです🙋‍♀️
2026-08-22 15:06

【感想配信】kueさんのクッキー缶🍪🎁私は厚みフェチです🙋‍♀️

M K
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Host
店舗を持たないお菓子屋“kueさん”(岐阜在住)のクッキー缶の感想配信です🍪😀

🐕‍🦺もぐと一緒に宣伝リールを作りました!
https://www.instagram.com/reel/DcQVH3GT3e-/?igsi=MWp2NTIxdnEyZjBlZQ==

⏰タイムスタンプ
お菓子屋さん kueさんのクッキー缶の感想
美味しかったクッキー(ココナッツ&キャラメルクッキーと意外な共通点)
型抜きクッキーの魅力と絶妙な厚み
事前に注目していたクッキー(コーヒーとくるみのクッキー)
気づいたこと:実は「厚みフェチ」&クッキーの裏のポツポツフェチ
夫の感想とコーヒー・ワインとのペアリング
クッキー缶ならではの魅力(感情の揺らぎとタッチポイントの多さ)
クッキー缶のパズルのような製造工程への考察

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🎁クッキー缶販売ページ
https://kue.theshop.jp

📱kueさんのInstagram
https://www.instagram.com/iwami_0826

🎧kueさんのstandfm
https://stand.fm/channels/67b5a3209dcfb50335077ca2

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#動物占い #個性心理学 #個性心理學 #占い #勉強法 #SCG #ひつじ2608
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00:00
Hey, wake up world! 個性のドアを開け!
みなさんこんにちは、ひつじです。
今回のテーマは、今ノリに乗っているお菓子屋さん kueさんのクッキー缶の感想配信をしたいと思います。
話の構成はこんな感じです。
1. 美味しかったクッキー
2. 当初注目していたクッキー
3. 気づいたこと
4. 夫の感想
5. クッキー缶の良さ
こんな流れで進めていこうと思います。
kueさんのこちらのクッキー缶、販売と同時に即売り切れになったと聞いています。
今回クッキー缶を買えたよーという方も、
ちょっと買えなくて残念だったけど再販を狙っているという方も、
みなさん最後までお聞きいただけますと嬉しいです。
このチャンネルは都内在住40代会社員の羊が、
個性心理学の面白さ、日々の気づき、挑戦を発信しているチャンネルです。
Kindle本やYouTubeの出演もございます。
プロフィールもぜひチェックしてください。
それでは本編に参ります。
美味しかったクッキーの発表でーす。
じゃかじゃかじゃかじゃか、じゃん!
ココナッツクッキーとキャラメルクッキーでーす。
このクッキー缶の中には全部で10種類のクッキーがギュギュッと入っているんですね。
ちょっと読み上げてみます。
10種類ご紹介します。
ココナッツクッキー、キャラメルクッキー、ポルボロン、シェル、サブレバニーユ、カルダモン&アッサム、
クロッカンオザマンド、コーヒーとくるみのクッキー、サブレフロマージュ、フロランタン。
以上の10種類です。
私、ココナッツクッキーとキャラメルクッキーが美味しかったと今発表したんですが、
これは自分でもね、ちょっと意外だったんです。
というのも、これだけ種類があれば、なんとなくね、
おしゃれな形をしているとか、おしゃれな名前のクッキーを美味しかったですってご紹介している自分の姿が、
なんとなくね、食べる前に目に浮かんでいたんですが、
今回選んだココナッツクッキーとキャラメルクッキーっていうのは、
唯一可愛らしいんですよ。見た目が。
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例えば、ペンギン型をしていたり、ラッコ型をしていたり、
あと、エイかな、マンタのようなひらひら泳ぐエイの肩抜きをしてあったり、
そういう、いかにも小さい子供が喜びそうな肩抜きをされているクッキーなんです。
私、見た目も非常に動眼で、とっても普段から幼く見られるんですね。
なのでね、やっぱりそうかと、これだけ10種類もクッキーがあっても、
結局、私はお子ちゃまが喜びそうなやつを選ぶのかってね、ちょっと思いましたというエピソードでございました。
このクッキー、何がね、私、美味しかったのかと言いますと、
味ももちろんなんですが、厚みがすごく好きでした。
薄いんですけれども、薄すぎない厚みがね、良かったんですよね。
ちょっとここは、3つ目の気づいたことというところで、もう少し詳しく語りたいと思います。
では2つ目、当初注目していたクッキー。
こちらはコーヒーとくるみのクッキーです。
私はくるみをはじめとするナッツがとっても好きなんですね。
コーヒーも普段から飲みますので、コーヒーとくるみのクッキーは大注目していました。
こちら食べた瞬間、あれ甘くないと思ったんですね。
チョコレートも入っていると解説には書いているものの、あっさりしていて大人の味だなという印象でした。
注目したかったのが、地元焙煎のコーヒー豆を細かく粉砕し、生地に練り込んだサクサクのクッキーという解説があります。
やっぱりね、チョコレートを感じるというよりも、じゃりじゃり、ザクザクしたコーヒー豆を感じたんですよね。
こんなクッキー、あんまり食べたことないなぁと思いまして、粉砕されたコーヒー豆を感じられたっていうのが面白かったなぁと思いました。
あとこちらもね、厚みがいいんですよね。
ココナッツクッキー、キャラメルクッキーの多分2枚積み上げたぐらいの厚さなんですがね。
このね、また厚みもいいんですよね。
ということで、3番目気づいたことに参ります。
私はどうやら厚みフェチだとわかりました。厚みフェチです。
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クッキーね、美味しかったっていう感想配信ですので、当然ながらね、クッキー、味も美味しいんですけれども。
私の個人的な感覚では、この美味しさってどこから来るのかって考えた時に、歯ごたえとか厚み。
結局歯ごたえって厚みから来ると思うんで、その厚みから美味しさっていうのはね、スタートしている気がしたんですよね。
口に入れて、まず口の中で割るじゃないですか。
私は一口で食べるっていうよりも、二口三口ぐらいで割って少しずつ食べたいので、最初は歯と唇で感じるわけじゃないですか。
そのね、厚みを。
私ね、美味しさってそこから始まっているような気がするんですよね。
ポキッとパリッと唇と歯で割る…やっぱね、厚みなんですよ。厚みフェチなんですよ。
ということで、この10種類の中には、例えばポルボロンとかシェルね。
ポルボロンは白くてまんまるなんですね。
で、あとシェルは貝殻。シェルですので貝のような形をしているとか。
そういったものもあるんですけれども、私は個人的には厚みがね、均一に厚みを感じられるものが好きでした。
あと、クッキーの裏側ってポツポツした、規則正しい、下にそういうシートを敷きながら作られるんですかね。
クエさん教えていただきたいんですけれども、そのクッキーの裏のポツポツフェチでもあるんですよ。
あのポツポツも口に入れるときに感じられるじゃないですか。ザラザラっていうかポツポツですよね。
私ね、ああいう感触もめっちゃ好きなんですよ。
普段のご飯の食材とかも、例えばレンコンとかね、キクラゲとか、ああいう歯ごたえがあるものとかもすごく好きなんですよね。
やっぱね、単に味っていうだけじゃなくて、歯ごたえから美味しさって始まってるような気がするんですよね。
はい、ということで、気づいたことは以上でございます。
次、夫の感想です。
私クエさんのクッキー缶、到着したその日は緊張して食べられませんでした。
なので、開封をして、シールを剥がして、蓋を開けて、こんなのが入ってるんだって拝んで、次の日に夫と一緒に夜いただきました。
09:12
私がせっかくね、最初ね、フロランタンから食べ始めたんですよ。
で、私ね、このフロランタンゆっくりゆっくり食べてる間に、私が1個食べてる間に、夫ね3つも食べてたんですよ。
だからね、もうちゃんとね、ゆっくり味わって食べてっていう風に言いました。
で、夫も一緒に食べたということで、どれが美味しかったって聞いたらですね、選べないと。
全部美味しくて選べないっていう風に言っていました。
クエさん、以上が夫の感想でございます。
私はコーヒーと一緒にいただきまして、夫もコーヒー一緒に入れて飲んでたんですけれども、
その後、赤ワインと一緒にも食べておりました。
では最後、クッキー感の良さをお話しして終わりにしたいと思います。
クッキー感の良さは、色々なクッキーを食べられることです。
これだけ言うと、当たり前じゃん!という感じなんですが、いやいやちょっと待ってください。
ここからもう少し肉付けしてお話をします。
色々なクッキーを食べられるということは、あれ?これは何だろう?とか、こっちはどうかな?っていう感情が、
都度食べる側に色んな感情が湧くんですよね。
それがそういう気持ちにさせることが、実は重要なんじゃないかなと思うわけです。
例えばスーパーでチョコチップクッキーとか買いますよね。私もすごく好きで買うんですけれども、
それってもう100%チョコチップクッキーじゃないですか。
これ買おうと思った瞬間に感情が一つ湧くわけですけれども、
もうそのチョコチップクッキーを買ったっていうことは、当然買えば分かっていることなので、
それ以降食べ進める時に、いちいち何の感情も湧かないんですよ。
でもこのクッキー缶は複数の種類が入っていることで、多分一通り一周すると思うんですよ。
一回開けた時に。なんだかんだで一周するわけです。
で、例えば私みたいに他の誰かと食べていたら、その人の食べるスピードもあったりするんで、
私が一周する頃にはクッキー缶に凹凸ができているんですね。
例えばこのクッキーは3枚減ったとか、こっちのクッキーは1枚しか減ってないとなると凹凸、デコボコができますよね。
そうするとまた人間の心理といいますか、クッキー缶をならしたい、平らにしたいって皆さん思いませんか?
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私はすごくそういうとこ気になっちゃうんですけど、それを凹凸を滑らかにするためにもうちょっと指が進んでしまうんですよね。
こうしたいろんな感情を食べる側に湧き起こさせるっていうところがクッキー缶だからこその持ち味のような気がしてなりません。
また最後に蓋を閉めるわけですよね。
ちなみに76枚入っているみたいなんですが、1回にそんなに食べられないので、もう1回自分の手で蓋を閉めるわけですよ。
そしてお菓子を置いているところに置くと。
そこを開けると何回も何回もまたそのクッキー缶に出会えるわけですよね、家の中で。
なので何回も何回もクエさんに会うわけですよ、私は家の中で。
こうしたタッチポイントの多さ、いろんな感情を湧かせる多さっていうのがクッキー缶の良さなのではないかなと思いました。
クッキー缶、私実はクエさんのこれを作る工程のお話も日々朝チャレの報告の中でずっと見てきたわけなんですけれども。
一番興味深いなぁと思ったのが、缶のサイズに合わせてどんなクッキーをどのサイズで作ればいいのか。
そしてそれをどのように収納すると缶にピッチリ収まるのかっていうね。
たぶん定規使っていろいろ測りながらパズルのように組み合わせていたと思うんですけれども。
この作業をめっちゃ頭使うなぁって思ったんですよね。
クッキーごとに硬さ柔らかさも違うはずなので、このクッキーはこっちの隣に置いた方がいいとか。
絶対あるんじゃないかなと思うんですよ。
柔らかいもの同士、隣に置くとお互いに崩れちゃうとか、なんかあるんじゃないかなぁと思うので。
単に10種類作るっていうだけでも大変だと思うんですが、おそらくその前工程の方が大変なんじゃないかなぁなんて想像しました。
いかがでしょうか。
というわけで、クエさんのクッキー缶1回目の販売で幸いにもゲットできましたので感想配信を収録してみました。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。また次の配信でお会いしましょう。
羊でした。
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