00:06
個性心理学認定講師のひつじです。
平日は会社員、夫婦と犬で暮らしています。
都内在住の30代です。
今回、スタエフ感謝祭2025に初参加です。
普段の放送では、個性心理学を通じて
家族や友人の魅力を発見し、そして自分のことも好きになる
そんなヒントやエピソードをお届けしております。
今回は、念願叶って1年越しのスタエフ感謝祭の参加となります。
私がスタエフに感謝をしていること、2つあります。
1つ目は、自分の声、話し方に自信を持てるようになったことです。
そしてもう1つは、スタエフ友達ができたことです。
それでは、1つずつお話ししていこうと思います。
もともと、私は人の前で話すこと自体は割と得意な方ではあったんですが
1対1など、少人数で話す時の方が緊張してしまうタイプだったんですね。
ですが、やっぱりバカ図っていうのは力になるんだなというのをスタエフを通じて感じています。
私は今、配信を始めて約200回になるんですが
こんな風に適度に間を作りながら話す癖も身につきましたし
普通の人なら間を取る代わりに、あーとかえーとか
そういう音を挟んだり、あるいはかつての自分がそうであったように
無言の時間が嫌なので、自分がたくさん喋ってしまうことって多いと思うんですが
そういうことが減ったかなという風に感じています。
言い換えると、人と話す時のスタイルが確立してきた
自信が持てるようになってきたという風に実感しています。
そして、この感覚は自分だけのものではなくて
周りの人からもご評価いただくことが最近増えてきました。
例えば、社内資料のナレーションを任せていただくことがありました。
また、私はトイプードルを飼っているんですが
この犬の成長記録をつけるために
犬専用のインスタのアカウントを持っているんです。
そこでトークリールを投稿することが増えました。
すると、声に癒されますとか、いい声ですねとか
あるいは、ちょっと驚いたのが
ナレーターのお仕事をされていらっしゃるんですか?
というコメントをいただくことも出てきました。
03:03
他の人の目から見ても、声とか話し方が印象よく思ってもらえるようになってきたことが
本当に嬉しいですし、継続の励みになっています。
そして2つ目、スタエフ友達ができたことも非常に財産だなぁと感じています。
大人になってから友達を作るって非常に難しいと思うんですよね。
ですが、年齢・性別・職業・役割を問わず
スタエフという同じ趣味を持つ仲間と出会えることもメリットであり楽しみだと感じています。
配信の中には何かを教えてあげるというナレッジ系の放送も非常に多くて日々勉強になっているんですが
一方で、たわいもない日常をお話しされている放送も私は結構好きなんです。
自分と同じように24時間という時間を他の人がどんな風に過ごされているのかなぁというのも気になりますし
年齢や立場・家族構成が違うと今の自分では知り得なかったことを知るきっかけにもなるので
情報収集にも役立っています。
現在は火曜日と土曜日の週2回放送をしています。
正直ネタに困ることもあるんですが
一度やめると心が折れてしまうような気がして
日常の一部として、そして軽いトレーニングとしても続けていきたいと思っています。
それからスタエフ感謝祭の参加者の中で新しい友達を見つけたいなとも思っています。
スタエフを始めて約2年が経ちますが
なんとなく自分と気が合いそうかどうか
声や話し方を聞いて分かるようになってきた気がします。
皆さんも同じではないでしょうか。
これもまた継続したことで磨かれた力かなというふうに感じています。
以上、実体験とともにスタエフへの感謝の気持ちをお伝えさせていただきました。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
ご感想、コメントお待ちしております。
この後12時からの放送はピコピコチャンネルを運営されているピコリンさんがご担当されます。
ピコリンさんはなんと2020年9月からスタンドFMを配信されていらっしゃる方で
今ですね、4600放送ぐらいされていらっしゃるんです。
すごいですよね。
私はピコリンさんの配信いくつか聞かせていただいたんですが
06:02
スタエフあるあるを叫ぶっていうシリーズがサクッと聞けてとっても面白いのでおすすめです。
皆さんスタエフをされていらっしゃると
こういうことよくあるなって気づくことあるんじゃないかなと思うんですが
そういう日々感じたことを20秒程度で効果音も使いながら面白く叫んでいらっしゃるんですね。
他にも日々の気づきなどを配信されている10分程度の放送もありますので
ぜひ皆様もピコリンの放送をお聞きいただければと思います。
またスタエフ感謝祭2025の他の皆様のタイムスケジュールは概要欄のURLからご確認ください。
以上、羊でした。