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個性心理学認定講師のひつじです。 平日は会社員、夫婦と犬で暮らしています。
都内在住の30代です。 この放送では個性心理学を通じて家族や友人の魅力を発見し、
そして自分のことも好きになる、そんなヒントやエピソードをお届けしております。 本日は5月10日です。
私の結婚記念日であり、亡くなった祖父の誕生日でもあります。
今日は土曜日なんですが、どんな1日を過ごしているかというと、朝ゴルフの練習に行ってきて、
そして今は来年2月に出版予定のKindle本の細かな修正作業をしています。
具体的にはどんな作業かというと、中に挿入する画像を作ったり、
あとちょうど今やっていたのが、プレゼントを入れるといいですよというのをプロデューサーさんからアドバイスいただいたので、
そのプレゼントに飛んでいくためのバナーの画像をキャンバーを使って作っていたところです。
あとはですね、例えば鍵カッコの中の言葉の最後には丸を打たないとか、
あとは漢字で書くのかひらがなで書くのかといったところの言葉の統一なんかを見返したりしていました。
例えばですけど、築くっていう言葉の、木は漢字で書くと思うんですが、
築くというのを漢字で書くのかひらがなで書くのかとか、
すべてをひらがなで書くのか、漢字の全部の全という字を使うのかとか、
欲しいっていうのを漢字で書くのかひらがなで欲しいにするのかとかですね、
そういうのも自分なりにルールを決めて、そのルールの通りに文章が書けているかっていうのをチェックしたり、
なんていう地味な作業をしていました。
あとは、キンドル本を作る過程での疑問なんかも言語化して、
自分の弾きたいことを整理して、プロデューサーさんにメールを送ったり、なんていうことをしていました。
そして今は、もしかしたらチャカチャカした足音が音に入っているかもしれないんですけれども、
飼っている犬がボール投げをして一緒に遊んでほしいというふうにせがんできているので、
左手でボールを投げながらこちらを収録しております。
今日はこの後ですね、夕方、飼っている犬の狂犬病の注射を打ちに、動物病院の方に行ってこようと思います。
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あと、ちょうど1ヶ月後にCFPという視覚試験の受験も予定しているので、
実は、Kindle本の方はもうさっさと片付けてですね、視覚試験の準備に力を傾けていきたいと思っているので、
できれば今日で全てを調げて、プロデューサーさんの方に原稿を送るところまで、送信ボタンを送る直前まで整えたいなというふうに思っています。
本の内容は、このスタイフの番組のテーマでもあります、個性心理学について書いています。
今の段階で決めているタイトルは、個性を楽しめ自分のことが今よりちょっと好きになる個性心理学ヒント集という名前にしようかなと思っています。
プロデューサーさんとの契約を見返したところ、表紙のデザインもサポートいただける契約の中に含まれていましたので、ここはちょっと安心したところであります。
やっぱり表紙って本の顔じゃないですか、なのでやっぱり自分のイメージした通りに仕上げたいなっていう思いもありますし、
かといって絵のセンスとかデザインのセンスが全くないので、じゃあ自力でどこまで頑張れるかというとなかなか難しいだろうなって思っていたんですね。
ちょっと心配に思ってたんですけれども、サポートいただけるっていうことがわかったので、ちょっと安心したところでございます。
スタイフをされている方の中には、Kindle本の出版をすでにされている方って結構たくさんいらっしゃいますよね。
私、前回の放送でもSCGというコミュニティに入ったというお話をさせていただきましたが、片岡隅田さん主催のスタンドFMコネクションゲートという、今1期生20人で結成しているコミュニティなんですが、
やはりこの中にもKindle本をもうすでに出版しているよという方が結構いらっしゃいまして、どんなふうに表紙のデザインを作ったのか、
自分で頑張ったのか、あるいは害虫されたのかなど、皆さんの経験を聞かせていただくのも勉強になっています。
先ほどキャンバーでバナーを作ってますとお話をしたプレゼントなんですが、私はこのプレゼントを音声でやろうかなというふうに思っています。
おそらくKindle本を出版された方で、こういう特典がありますとかっていうのを作られた方っていうのは、知識やノウハウをPDF化してそれを提供されているっていう方も多いかなと思うんですけれども、
やっぱり私らしさっていうところでいくと、このスタイフを2年弱やり続けているっていうところが自分の一つの魅力になるかなって思ったので、
プレゼントは音声で用意しようかなと考えています。
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そのプレゼントの中身をどうするかっていうのはちょっとこれから考えなければいけないんですけれども、
音声でやるっていうことは、一旦は原稿の中に文字として用意しなくても大丈夫というところで、一度原稿を提出してからゆっくり考えていこうかなと思っています。
こちらお聞きの中に既にKindle本を出版されたことがある方、ぜひ応援のコメントいただければ励みになります。
それでは本日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。また次の放送でお会いしましょう。
羊でした。