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個性心理学認定講師のひつじです。 平日は会社員、夫婦と犬で暮らしています。
都内在住の30代です。 今回も1月に作ったマンダラチャートの振り返りを行っていきます。
健康・メンタルに続いて、今回は3回目人間性について振り返っていこうと思います。
お時間があれば、ぜひ過去の振り返りもお聞きください。
では、人間性という言葉の周りに書いた8つのキーワードを読み上げていきます。
他人の長所を見つける、感情を伝える、学びを得る、清潔感、礼儀、丁寧、親切、継続力、以上です。
さあ、ここに書いたものが今も継続できているかという振り返りなんですが、
これらの項目は日頃の中でも自分で意識できているかなというふうに思っています。
特に他人の長所を見つけるとか、学びを得るという点は、
自分も時間をかけて誰かと向き合っているというふうに考えると、
やっぱり何か自分に取り入れられるあの人のいいところはないかなとか、
この人と時間をかけて話をしたので、何か自分に学びを得られるものはないかなというふうな目線で過ごせるようになったかなと思います。
自分と違う個性やものの考え方などに気づくことで、相手のことを尊敬することができるようになるんじゃないかなと思っています。
あとは、継続力、親切、丁寧、このあたりは自分でも意識していたり、
自分の性格を思い返すとそういうところがあるかなと自分でも自覚しているところはあるんですけれども、
他人にも周りの人からも言われることが多い言葉がこの3つです。
継続力、丁寧、親切ですね。
以前会社で多面観察というのをしました。
皆さん会社にお勤めの方は多面観察ってしたことがある方もいらっしゃるかもしれないですが、
皆さんはどんな言葉を周りの人からいただきましたでしょうか。
私はこの丁寧とか親切っていう言葉をいただくことがこれまでありましたし、
自分の羊という動物キャラクター、個性心理学の動物キャラクターの特徴としても、
羊は話がとても長いというデメリットもあるんですけれども、
その裏返しとして非常に丁寧で親切というところが挙げられています。
なのでここは自分の個性として前向きに捉えて、他人に対してはそういう自分でありたいなという思いも込めて、
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ここに目標として書かせていただきました。
最後、清潔感と礼儀。
これはもう自分で意識するということしか言いようがないかなと思っています。
振り返りということで周りの人がそういうふうに思っていただけていればいいなと思うんですが、
引き続き意識していきたいなと思っています。
ということで今回は今までの3つの中で一番スタスタっと終わりましたね。
3分ぐらいで話が終わったかなと思います。
逆を言えばちょっと簡単な目標を書きすぎたのかもしれないですね。
これは私の良くないところなんですが、
目標を書くとなった時にちょっと頑張ればすぐに達成できそうなことをつい書いてしまう癖があるんです。
皆さんはいかがでしょうか。
結構高みの目標を書く人も多いですよね。
それが目標のあるべき姿、それこそが目標なのかなと思うんですが、
精進者の私は、あるいは気真面目な私は、達成できなかったらどうしようっていう思いが先に来てしまうんですね。
皆さんはいかがですか。
やっぱり抱える殻には達成しなければいけないという謎の真面目さが先に立ってしまって、
達成できそうもないことを書かないという、
ちょっと自分の良くないところがあるんです。
人間性っていう項目、今言った8つはもちろん大切ですし、引き続き自分の中で意識していきたい項目ではあるんですが、
何かもうちょっと1つか2つ、今できていないからこそ意識していきたいものっていうのを
ちょっと下記に向けて言葉を入れ替えてみようかなという反省を語って、
今日の放送を終わりにしようかなと思います。
本日の話は以上です。
次回は運、ラッキーの運ですね。
運について振り返りをしていこうかなと思います。
次の放送もお聞きいただけますと嬉しいです。
それでは、羊でした。