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個性心理学認定講師のひつじです。平日は会社員、夫婦と犬で暮らしています。
都内在住の30代です。
この放送では、個性心理学を通じて家族や友人の魅力を発見し、
そして自分のことも好きになる、そんなヒントやエピソードをお届けしております。
たった今、Kindle本の原稿と執筆にあたっての構成の統一ルールを
Kindle本のプロデューサーさんに送付しました。
ようやく大きな山を越えました。
今日、今こちらを収録しているのが5月14日なんですが、
5月15日を締め切りとして原稿と執筆上のルールを送付してくださいということで、
プロデューサーさんから宿題をいただいておりました。
本越しを入れての執筆は3月頃からコツコツ書き進めていまして、
ゴールデンウィークに最後のひと踏ん張りをして、
そしてここ1週間は挿入する画像をキャンバーを使って作ったり、
あとは挿入する個性心理学研究所の方からイラストのデータをちょっといただいたりしながら、
そういう最後の調整作業、これが結構時間かかるんですけれども、
地味な作業ほど時間かかるんですよね。
そういったものを最後の1週間でやって、そしてたった今、送信ボタンを押したところです。
今日は平日の夜なので、普通に仕事から帰ってきた後ということの疲労もありますし、
ようやく提出して自分の手を離れたことの安堵感もあってですね、
声に張りがないかもしれないんですけれども、
これもまた海の苦しみの1ページということで、ちょっと記録に残しておこうかなと思って収録ボタンを押しました。
今私はSCGという片岡隅田さんが作られたコミュニティに所属しています。
このメンバーの中にも今年Kindle本を出す予定という方が何名かいらっしゃいます。
Kindle本同期って言うんですかね。すごく心強いなと思います。
Kindle本を出すっていう話を他の友人などにすると、やっぱりすごいねとか、そういう眼差しで見られることが多いんですけれども、
このスタイフをやられている方の中にはKindle本を出されている方ってめちゃくちゃたくさんいらっしゃるんですよね。
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なので他の方から見るとすごいなって思われるようなことを平気でやられている方と同じ世界で交流させていただいている、
そういう環境に今自分が身を置かせていただいているっていうことがすごく貴重であり、
自分をレベルアップさせていただけるような環境なんだなというのを最近強く実感しています。
この後はおそらく1ヶ月くらいかけて高越産の方で内容をチェックされて、1ヶ月後くらいに原稿が戻ってくるのかなと思っています。
実際の発売は来年2月を予定しています。2月が私の誕生日で、次の誕生日で40歳になるということを記念してこのタイミングで出版しようかなと思っています。
なのでまだ時間的にゆとりはあるんですけれども、ギリギリで慌ててやってもあまり良い作品はできないかなと思うので、
ちょっとゆとりを持って作業を進めています。
今日は手短に話は以上とさせていただきたいと思います。
お疲れ様でした、自分という感じで、ちょっとお菓子を食べてコーヒーを飲んでゆっくりしてから寝ようかなと思います。
今日は水曜日なので、まだ明日も明後日も仕事もあります。
資格勉強の方もしないといけないんですが、この週末は一つ執筆という作業が終わったということで、勉強の方に集中できるかなと思います。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。また次の放送でお会いしましょう。
ひすじでした。