Instagram LIVE振り返りの目的と告知
Hey, wake up world! 個性のドアを開け!
みなさんこんにちは、ひつじです。 今日のテーマは、自分のインスタライブを見返して振り返ってみました!
という内容です。 みなさんはインスタってされていらっしゃいますでしょうか?
そして、どなたかのインスタライブを見たことがあるとか、よく見てるっていう方はどのくらいいらっしゃるでしょうか?
私は去年の9月から月に1回くらいのペースで自分のアカウントでインスタライブをやっています。
で、今週は9月9日、明日ですね。 明日の夜21時からインスタライブをする予定にしています。
それに向けて、真面目な私は、先月8月21日にやったインスタライブを自分で見返して、何か改善できるところがあれば次に生かしたいなぁと、
そういうふうに思って、今自分のインスタライブをもう1回見ていたんですね。
で、そこでの気づきについて、今日配信したいなと思っています。 概要欄に8月21日、前回私が収録したインスタライブのURLを載せておきます。
皆さんもぜひこちらご覧いただきまして、何か気づいたこと、改善点とか、ここが良かったよっていう点でも嬉しいです。
コメントいただければと思いますので、お時間許せば20分くらいなんですけれども、インスタライブ見ていただければと思います。
このチャンネルは、人も犬も個性を知れば毎日はもっと面白くなるおテーマに発信しています。
個性心理学認定講師として、人や犬のこの個性めっちゃいいじゃん!を見つけて、その魅力を伝えるのが大好きです。
人も犬も個性を大発揮ラジオ、スタートします。
こだわりのポイント:背景と画面共有
私がこだわっているところと、自分で自分を客観的に見た評価、この2つについてお話ししてみようと思います。
まず、私のこだわりポイント、それは背景です。背景。
これは2つありまして、1つ目は私が喋っているその真裏に白い壁を背景にしたりされている方多くいらっしゃると思うんですが、私はプロジェクターに好きな画像を写しています。
8月の配信の時にはちょうど夏ということでしたので、花火の映像をプロジェクターで写していました。
ポップインアラジンっていう家電製品、聞いたことありますでしょうか?
これは私が買ってすごく良かったなと思っている家電の1つです。
ポップインアラジンは家庭で使える小さなプロジェクターで、例えばYouTubeも見れるし、アマプラ、TVerとかそういったものもかなり見れるんですね。
その他にいろんな背景の画像なんかもありまして、その中から1つその季節に合ったものを選んでいます。
で、先月は花火を使いました。
この背景って、ずっと同じ白い壁紙とか、同じリビングの風景とかだと、なんとなく目のやり場に困る。
目のやり場に困るってちょっと違う意味かもしれないんですけれども。
ずっとその人の顔ばっかり見てるかっていうと、ちょっと目も飽きてきちゃうし、疲れるじゃないですか。
なので、程よく後ろに動きのある背景がある方が聞きやすいんじゃないかなと思ったんですね。
7月のインスタライブの時には、海の中のお魚が泳いでいる、あとカメとかも泳いでいる、そういう水中の映像を後ろに表示していました。
ということで、1つ目のこだわりポイントの背景は、自分の後ろにプロジェクターで少し動きのあるものを投影するということです。
そしてもう1つのこだわりポイントは、画面共有をするということです。
これは今まで複数回インスタライブをやっていて、前回初めて導入しました。
これやってみて良かったなぁと感じています。
というのも、先ほどの目が飽きてくる、目が疲れちゃうという話と通じるところがあるんですが、
20分間私の顔ずっと見てたいですか?っていう質問なんですよ。
なんかちょっと嫌じゃないですか?20分間この顔ずっと見てるの。
話は聞きたいけど、別にずっとあなたの顔を見てたいわけじゃないよっていう感じだと思うんですよね。
それよりはその話の説明に応じて、その理解を補助するようなものが画面に共有されている方が皆さんの理解の助けになるんじゃないかなと思ったわけなんです。
なので、非常にズームっぽいライブになっています。ぜひ見ていただければと思います。
よく私のライブに遊びに来てくださる方に聞いてみたところ、やっぱりこの資料があった方が分かりやすくて良かったっていう言葉をいただいたので、その感覚はおそらく正しいんだろうなぁと思っています。
非常にズーム会議っぽいインスタライブなんですけれども、ちょっとどんな感じなのかなと皆さんも感想をコメントでいただけますと嬉しいです。
自己評価と「チーターらしさ」
では次に、私自身が自分を客観的に見て自分をどう評価したのかという振り返りなんですけれども、ぶっちゃけ改善点があんまり見つかりませんでした。
次に繋げようと思って自分で見たんですけれども、割と良くできてるんじゃないかと思ったんですね。
こういうところがポジティブでいいんですけど、若干課題評価してしまうところが私の良くないところですね。
こういうところは私のチーターらしさが若干あるんじゃないかなと思っています。
私は名前の通り本質の動物は羊なんですけれども、表面と意志にチーターがあるので、すごくチーターの方の気持ちも分かるし、考え方もすごい分かるんですよね。
だから自分をよく評価するところなんかは、割とチーターっぽいんじゃないかなと思っています。
ライブの良かった点:熱意と丁寧さ
いいならいいで、どういうところが良かったのかっていうのを抑えておくことが大事ですよね。
私がもう一回この自分の20分間のライブを見て感じた良さというのは、熱意がある。
自分が話しているその話し方とか、話している姿勢に熱意がこもっていること。
そして丁寧な雰囲気があるということです。
スタイフのライブに比べたらコメントをいただく数っていうのは圧倒的に少ないんですね。
それはやっぱりスタイフの方とライブ慣れしてるっていうのがありますし、文化もあると思うんですよね。
それに対してインスタライブ、私のフォロワーさんっていうのはワンちゃん、犬友さんたちなので、
そもそもインスタライブというものを見たことがない、参加したことがないっていう方がほとんどなんですね。
なので見るためにボタンを押すので精一杯、コメントをするなんてだいぶハードルが高いっていう方が多いので、
コメントの数っていうのはあまり多くはないんですけれども、
だからこそ勇気を出して打ってくださったコメントは絶対拾おうと思っていて、
しっかりキャッチするようにしています。
あとは、自分の好きな個性分析、個性心理学の話をするので、
初めて聞く方でも理解が追いつくように、置いてけぼりの人が出ないように、
分かりやすい言葉でゆっくり、重要なところは繰り返しながら話そうというふうに意識をしています。
こういったところが丁寧だというふうに聞く方にも移ればいいなというふうに感じています。
「羊らしさ」と今後の課題
あとは、笑顔もありましたし、犬と私が同じ高さで、
この細長い長方形の画角に2人が収まるように座るってちょっと難しいんですけれども、
そこの部分もうまくできていたかなと思っています。
あとは、今回話の長さが20分だったんですが、できれば15分くらいに収まるとコンパクトでいいかなと思っています。
ついつい話が長くなってしまうところは、私の羊らしさな部分かな、ムーンの方の要素かなと思うんですね。
というのは、ムーンの人っていうのは基本的に親切なので、親切っていうのはどういうことかというと、
丁寧に喋ってあげたくなっちゃう。なので話が長くなるという傾向があります。
なので、こういうところは丁寧さは維持しつつ、話は無駄に長くなりすぎないように意識していかなきゃなと思っています。
インスタライブの特性と「チーターらしさ」
とはいえです。そもそもこんな目立ちたがりというか、インスタライブをやろうと思うところ自体がそもそもチーターっぽいなと自分では思っています。
スタイフのライブって、とはいえ顔は出ないじゃないですか。声しか出ないので、そんな中でインスタライブをやるって顔も当然ながら映りますし、
スタイフのライブに比べると集中すべきことが増えるんですよね。スタイフは声だけに集中していればいいんですけれども、
インスタだとそこに画像が加わるので、さっきの背景の話もそうですし、そもそも画角にきれいに収まっているかなとか、
自分の目線の送り方。あまりカメラをずっと見続けててもちょっと怖いじゃないですか。だから程よく目を背けながら、周りを見ながら話すだとか、
あとは、メイクをするとかね。そういった身自宅、生み出し並みも多少は気にしなきゃいけないですし、やっぱりスタイフのライブってそう考えると、とっつきやすいのかなというふうに感じています。
次回告知と過去ライブへのフィードバック依頼
ということで、明日9月9日の夜9時から21時からインスタライブを行います。
明日のテーマは、最近私が作ってもらった名刺について発表する回です。
この名刺というのが、私が先日まで参加していた朝茶でハイパーというコミュニティで出会ったデザイナーのチュナさんに名刺をお願いしたんです。
明日のライブでは犬の名刺という切り口でお話をさせていただきつつ、チュナさんの個性はライオンということですので、
ライオンの特徴についてもお話ししてみようと思っています。
皆さんの中でインスタのアカウントを持っている方がいらっしゃいましたら、9時に画面に集合していただければと思いますし、それが難しい方もアーカイブに残します。
あとは先月の8月にやりました背景に花火が飛んでいるインスタライブの方もお時間がございましたら見ていただきまして、
どういうところが良かったとか、もっとここをこういう風にしてみたらいいんじゃないのというのがありましたらお気軽にコメントをいただけますと嬉しいです。
エンディング
それでは本日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。また次の配信でお会いしましょう。
羊でした。