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Hey, wake up world! 個性のドアを開け!
みなさんこんにちは、ひつじです。 現在私は、いがらしかりんさんが開催されている
プロマネ実践講座に参加させていただいております。 そして、今週末はいよいよ
愛犬の個性分析カウンセリングの当日が迫っております。 プロマネ実践講座では、意図して行動して意図し直すことや、自分の才能に注目することがテーマとなっています。
そこで、今日のこの放送では、今週末に迫っている 愛犬の個性分析カウンセリングについて、私が自分なりに意図して行動していることについて話してみようかなと思っています。
プロマネ実践講座が気になっている方、 そしてプロマネに入った後、ひつじさんはどうなったんだと気にかけてくださっている方、ぜひ最後までお付き合いください。
このチャンネルは、人も犬も個性を知れば毎日はもっと面白くなる おテーマに発信しています。
個性心理学認定講師として、人や犬のこの個性めっちゃいいじゃん! を見つけて、その魅力を伝えるのが大好きです。
人も犬も個性を大発揮ラジオ、スタートします。 それでは本題に入ります。
イベント開催に向けた3つの準備:資料編
今日の話の流れは3つ。
1つ目はお客さんに渡す資料の話。
2つ目は内装の話。
店舗の中側ですね。内側の装飾についてです。
そして最後3つ目は物販についてです。
では1つ目からいきましょう。
お客さんに渡す資料についてなんですが、これってなかなか悩み物ですよね。
どんな資料を準備したらお客さん喜んでくれるかなっていうのもありますし、
どこまでの資料を自分が準備できるのかなっていう事前準備の観点もあったり。
あと物によっては自分が購入する資料があるかもしれない。
その購入する資料を準備するのかどうかっていう判断もあったりと、なかなか難しいんですよね。
そして今回の場合は私初めての企画ということもありまして、
全部予約制で一枠20分っていう風に時間を区切っているということもありますので、
張り切ってたくさん話しすぎても20分の枠に収まりきらなくなっちゃうっていう難しさもあるんですね。
そんな中いろいろ私もどうしようって悩んでたんですけれども、1つの結論にたどり着きました。
それは個性心理学研究所に60分類キャラクター表っていう60個のキャラクターが載っている一覧表があるんですよ。
これを渡そうという結論に至りました。
縦に6個、横に10個キャラクターが並んでいまして、
6×10で全部で60匹なんですよね。
この他に日頃私がインスタの方でやっている愛犬の個性分析という企画がありますので、
その企画の中で作っている画像も合わせてお渡ししようと思っています。
この60キャラクター分類表、何がいいかと言いますと、
これはトラウマというと若干大げさなんですが、こんな経験をしたんです。
それは私普段はインスタの方で、つまり画像を載せるような形でワンちゃんの個性分析をしているんですね。
スタイフって画像が見られないじゃないですか。音声だけですよね。
いつもインスタで個性分析をしていて、とっても好評なので、
インスタのワンちゃんを飼っている人にもきっと喜んでもらえるだろうと思ってやったことがあるんですよ。2回。
でもなんかいつもとお客さんの反応が違うな、つまり鈍いなと思いまして、
いつもみたいな感じに喜んでもらえている手応えが感じられなかったんですよ。
おかしいなと思って。いつもインスタであんなにみんな喜んでくれて、なんかあれ?と思って。
その理由が何かっていうと、これも実際に言われた一言ですごくハッとさせられたんですが、
他にどんなキャラクターがあるのかがわからないと、言われたキャラクターが自分のワンちゃんに合ってるかどうかっていうのが判断つかないと言われたんですね。
なるほどと思いました。
普段はインスタっていうのは写真の文化の世界ですよね。
私ももう10ヶ月くらいこの企画を継続して、今100匹くらい診断をしているので、
今応募してくる、私のワンちゃんも見てって言ってくる人たちっていうのは、
私のこれまでの80匹とか90匹くらい見ていたそのストックを見て、
この中だったらうちの子はどれに当てはまるのかな?応募したいなっていうふうな思考回路でもって応募してきてるわけですよ。
つまりその全体感を見た上で、うちの子はこの中だったらどれかな?調べてほしいなっていう心の動きをしているんですよ。
でも私が少し前に唐突にスタエフのお仲間さんに、
私こういうのやってるんでワンちゃんの個性分析やらせてくださいって言ったその環境と全然違うのって伝わりますかね?
そのスタエフの方は他にどんなキャラクターがいるかっていうのを知った上でじゃないんですよ。
私もね急に声をかけたというのもありますので。
なのでやはりその全体を把握させるっていうことは非常に大事なんだなぁとその時の経験で思いました。
あともう一つ、私つい先日遅い夏休みをいただいていて、宿泊していたホテルがあるんですけれども、
デザートを注文した時に私コーヒーを頼もうと思ってたんですが、コーヒーの種類は多分一種類ぐらいしかなくて、
そして紅茶がめっちゃたくさん種類があったんですよ。
そしたらどうしたと思いますか?紅茶の中から選びたい気持ちになったんですよ。
やっぱり種類が多いものを見せられると、うっとりしちゃうっていう人間の心理があるような気がするんですよね。
コーヒー一種類しかなくて、紅茶が30種類ぐらいあるんですよ。
皆さんだったらどっちから選びますか?
多分紅茶の中から選ぶ人が多いんじゃないかなって思うんですよね。
選ぶ楽しさっていうのもありますよね。
なので、私どっちが好きかと言われれば、紅茶よりもコーヒーの方が好きなんですが、
その環境の中では、やはり30種類ある紅茶の中からどれにしようかなって選ぶ楽しみの方を私は取りました。
ということで、選ぶ楽しさ、他にどんなものがあるのかなっていうところに思いを馳せる楽しさ。
これを今回の20分のカウンセリングの中でお客さんに提供したいなというふうに思いました。
やっぱりこれ渡した方がいいと思うんですよね。
断定的に、青年月日ね、教えてくれてありがとうございましたと。
あなたのワンちゃんは、例えば社交科の狸ですとか。
その狸の特徴はこうでこうでって。
やっぱね、私意識しないと説明みたいになっちゃうんですよね。
でもカウンセリングってそうじゃないじゃないですか。
相手の方の話を聞いて心を寄せてね、耳を傾けてっていう時間になるように意識しないといけないので。
私はね、多分これは自分の悪い癖で説明に走っちゃいがちなんですよね。
なのでそうならないようにっていうのを意識したいなと思ったので。
まずね、この60種類ある、ある意味メニュー表みたいなものですよね。
どれだと思いますかって言いながらこれなんですって言ってて。
これは縦の列だとこうでとかね、三分類だとこうでとか。
あと私飼い主さんのキャラクターもね、これは今の時点では企画を出す時点では言ってないんですけれども。
実際カウンセリングが始まったら飼い主さんも一緒に調べてみませんかって私に言おうと思ってるんですよ。
やっぱり予期していなかったことを言われるときっと嬉しいはずだと思いますし。
犬から入ると人、飼い主さん、人間についても多分話していただきやすくなると思うので。
私は自分のね、今回のうちなる自己目標としては、犬から始まって飼い主さんの個性まで見られたらいいなというふうに思っています。
というのが1点目、お客さんに渡す資料について60種類のキャラクター分類表を渡そうと思いましたというお話です。
イベント開催に向けた3つの準備:内装編
そして2つ目、内装です。
今回借りている貸しスペースは若干、なんていうのかな、殺風景な感じに思えたんですね。
先月下見に行ってきました。
今ってちょうどハロウィンシーズンじゃないですか。
100円ショップとか行ってもハロウィンのグッズがいっぱいありますよね。
特にワンちゃんビジネスというかペット業界的には、どこかにお出かけした場合、そこでいかにかわいい写真を撮れるかというのがポイントになってくるわけです。
私自身もそうなのですごく気持ちがわかるんですが、どこかにお出かけしたらかわいく飾られているフォトスポットでワンちゃんに座らせて写真を撮る。
それをインスタにあげる。みんなに見てもらう。そんな循環がインスタの世界にはありまして。
ですのでそういう環境を整えることがおそらく期待されていることかなぁとも思ったんですね。
そしておまけに私はセンスがないということなので、こまごまとしたいろんな装飾、バルーンとかいろいろかわいいのあるじゃないですか。
でもそれらを組み合わせてデコレーションするっていうのは私には無理なんですよ。
なのでタペストリーを2種類買いました。大判の130x150だったかな。結構大きいですよね。
でも大きい分それを壁に飾るとだいぶ空気がね、部屋の雰囲気が変わると思うのでそこに期待したいなと思っています。
これを貼る意味、目的って何かというと、フォトスポットとして楽しんでいただくっていうのはあるんですが、それはきれいなというか表向きな理由なんですよね。
私の裏の意図としては、そこで写真を撮るということはまあまあ時間を使うわけですよね。
そうすると私カウンセリングをしている他の人の話も若干耳に入るはずなんですよ。
人の診断されている話って結構面白いじゃないですか。絶対聞きたくなるはずなんですよ。
なので、私の実力というとね、ちょっと大げさなんですが、その人自身の私との会話だけを聞いて帰るんじゃなくて、他の人とどんな話をしているのかっていうね、
そのプラスアルファの時間まで堪能してほしいなっていうのが私の裏の意図としてあります。
あとは逆に約束の時間よりも早めに来る人も一定数いるはずなんですよね。
早めに来た人をどこでお待たせしていただくか問題っていうのもあると思っていて、
なので、カウンセリングが終わった後にそこで写真撮影をするもよし。
早く来た場合にそこでね、先に写真撮影を楽しむもよしというような形で、
その空間の中での滞在時間をできるだけ多くつまらない形ではなく、
つまらなくないように滞在時間を長くさせる工夫ということで、ハロウィンのタペストリーを買ってみました。
なのでできるだけ、その人との話す時間っていうのは20分と非常に限りがあるんですが、
他のことをしながらついでにね、他の人の診断の話も楽しんでもらえたらね、
2倍おいしいと思って感じていただけるんじゃないかなというふうに思っています。
イベント開催に向けた3つの準備:物販編
最後、物販です。
今回は私、お金をいただかない前提で企画を作っています。
カウンセリングは無料ということでやっているんですね。
全然それでよかったんですよ。
でも私にとって初めての企画なので、やっぱりまずは経験を積みたいというところがありますから、
来ていただけるだけで本当に嬉しいですし、無料であろうと思っているんですね。
いるというか、いたというかです。
ですが、旅行中にふとひらめきの神様が降臨いたしまして、
私、今年の1月にKindle本を出版しています。
ページ数がそんなにね、べらぼうに多いわけではないんですよ。
なので、これ印刷して本にして、本というか冊子ですかね、中閉じで印刷をして、
同じ金額で販売してみようかなというひらめきの神様が降臨したんですね。
カウンセリングをするためのテーブルと、他にも何台かテーブルがあるので、
そこに物販用のコーナーを小さく設けまして、そこに何冊か並べたら、
思わず手に取るはずなんですよ。きっとね、人間の心理的にどんなのかなって。
で、これね、今日ダイソーで買ってきたんですけれども、
A4縦のフォトフレームをそこに置こうと思っていて、そこにチラシを入れようと思っています。
そのチラシは上下半分にしようと思っていて、
上の段はそのKindle本500円なんですけれども、
是非ね、ゆっくり自分のペースで勉強したいとか、
犬だけではなくて、人についても個性心理学を調べたいなという、
自分のペースでゆっくり復習したいっていう方には是非どうぞっていう歌い文句で、
物販500円のKindle本を印刷したものをそこのテーブルに並べようかなと思っています。
この犬友さんのITリテラシーっていうんですかね、
あまり高くないという実感を持っています。何なら低めだと思ってるんですね。
私2月にKindle出版をした時にも、犬友さん、そうは言っても、
私がその時に販売した本の数の45%が犬友さんだったんで、
これはね、本当にめちゃくちゃすごいと大変感謝している数字であることは事実です。
ただ、Kindleを出版するにあたって、皆さんKindleって知ってますか?とか、
電子書籍って使ったことありますか?なんていう質問を、
私も当時、何回もしたんですけど、皆さん使ったことないとか、
何それ?っていう感じの反応だったんですね。
こんな状況で本売れるかな?とか、読んでもらえるのかな?ってすごく思った記憶があるんですよ。
紙での出版予定はないですか?っていう問い合わせを受けたこともあったので、
私の主たるマーケットである犬友さんマーケット、フォロワーさんは、
それほどITリテラシーが高いわけではないっていうのは理解しているんですね。
マネタイズをするのであれば、QRコードとか置いちゃうと、また同じ話になっちゃうっていうのもありますし、
家に帰ってからやるっていうと、嘘になるじゃないですか。
なので、その場で決めさせる、その場でお金をいただけるシステムを作る方がいいのではないかな?と思いました。
なので、先ほどのフォトフレーム半分に切って上下に分けるっていう話に戻るんですけれども、
上の段はKindleを紙で印刷したもの、実際にAmazonと同じ500円という販売価格で何冊かテーブルに並べて、
その場でチャリンと現金を入れていただくような形で、ちょっと封筒か何か用意しようかなと思っているんですけれども、
そういった小さいコーナーを設けようかなと思っています。
そして下半分は何に使うかと言いますと、今度は1000円のものを用意しようと思っています。
というのも、私が販売した45%が犬友さんの購入によるものということは、
今回お越しいただくお客様の中には、既にKindle本を持っているよ、当時買ったよっていう方もいらっしゃるはずなんですよ。
そうすると、何かもう一つ選択肢を設けていないと、ミスミスチャンスを逃すことになるんですよね。
なので、1000円のものを用意してみました。
これは何かというと、個性心理学研究所の方から正式にシステムを通して発行される個性診断カルテというものがあります。
なのでこちらについては、今日の記念の形にということで、
今日の私とお話をさせていただいたものを、何か形として残したいという方のニーズに応えられるものということで、
1000円の個性診断カルテというのも、販売メニューの一つに置こうかなというふうに思っています。
ということで、3つお話ししてみました。
イベント全体のランドスケープ思考と事前準備
カウンセリングをするということを決断した当初は、やっぱりカウンセリングのことしか頭がないかったんですよね。
今お話ししたように、どんな手土産をお客さんに持たせようかとか、内装をどうしようか、物販するのかしないのかとか、
そういうところまで頭が巡ってなかったと思うんですよね。
ですが、本当に意図する、行動して意図し直すっていう、今空気に触れながら過ごしている中で、
やっぱりカウンセリングのイベントをするって言った時に、ただそのカウンセリングというピンポイントに、その瞬間だけのことを考えるのではなくて、
お客さんがそれこそね、お店に来る前、前日とかね、そういう前のところから私のランドが始まっているという認識を持つようになりました。
で、私8月にオールイミカさんの包含ノートの講座というのも受講いたしまして、今回のイベント成功させるために楽しいと思っていただけるために、
どんなことをしたら良いのだろうかというね、問いを自分に対して立てました。
その中の一つ出てきた答えとしては、カリンさんもね、最近ランドランドというふうにおっしゃっているので、
私もね、ランドという思考回路で考えた時に、当日だけじゃないと思ったんですね。
当日だけじゃなくて、もっと前からランドへの入り口が始まっているという結論に達したわけですよ。
なので、私は2週間前かな?1週間前かな?に招待状と私の簡単なプロフィール、あと文章、DMのね、文章を今回参加される方全員に送りました。
ここにも意図がありまして、1つは日時のお互いの認識にすれ違いがないかを確認する。
今一度確認するとお互いの認識が間違いないか。
あとは、やっぱりあのすごい可愛い、それこそ本当にランドみたいなね、お城の絵とかもありますし、王冠とかもあったし、
本当にディズニーっぽい感じの、本当にランド感がある可愛い画像ができたんですよ。
そこにワンちゃんの名前と、本当にようこそっていう感じのね、個性心理学の世界へみたいな感じの可愛い招待状も作りまして、
あと私の自己紹介も作りました。
この自己紹介をこのタイミングでやっとく意味っていうのもすごくあると思っていて、
そもそも20分の中で、20分しかない中で私自己紹介なんかしてる場合じゃないんですよ。
そんなの事前に済ませとけばいい話なので、なので1,2週間前にしたというのもあります。
あとは、やっぱり事前に私の雰囲気とか顔っていうのを分かっておいていただいた上で、
店舗に来ていただく方が安心感もあると思うんですよね。
そして写真、静止画よりも動画の方がより私らしさが伝わると思ったので、
今年1月にYouTube出演した時の動画もつけました。DMにつけました。
もしお時間があれば是非このYouTubeを見てくださいと。
そうすると私の顔も分かるし雰囲気も分かるので是非ご覧くださいということで、
事前案内の中でYouTubeもつけました。
このYouTubeを見ていただくと何がいいかっていうと、
個性心理学かける犬っていうのがどういう感じなのかっていうのがおぼろげでも理解できるはずなんですよ。
この当日、お客さんも意図して来てほしいんですよ。
何も考えないでポケット来てもらうと困るなと思ったわけです。
なぜなら私には20分しかないからね。
なのでやっぱり同じぐらいのテンションで20分間席にお互いがつくと一番収穫が多いかなと思いましたので、
そのDMの中でも質問があればできれば事前に教えてくださいっていう風に書いてみました。
これも意図があって、一つは私アドリブがあんまり得意じゃないので、事前に聞ける質問があれば事前に聞いておきたいっていうね。
自分を守るための意図と、あとはこういうところを聞きたいですっていうことをその時点で言語化して私に伝えられるっていうのは素晴らしいことじゃないですか。
なのでもしそれができる人がいれば、ぜひその時点で自分が聞きたいことを一度言葉にしてみてほしいなっていう風に思って、
そのようにDMに書かせていただきました。
苦手克服への挑戦とイベント振り返り
ということで15分ぐらいで今日収録を収めようと思ったんですが、なんかね気づいたらもう30分ぐらいになってますね。
ということで、今週末の愛犬の個性分析イベント、私にとっては初めての1対1のカウンセリングということで、どんな風になるんでしょうか。
20分話持つかなとかね、思ってたんですけど、絶対持ちますね。大丈夫ですね。
なぜなら今日私もうこれ30分話してるんで、お客さんと会話をしながらの20分だとね、多分全然足りなくなっちゃうでしょうね。
なので、個性心理学って言ってもいろんな切り口があるはずなので、お客さんがどんなところに興味があるのかっていうところに頑張って耳をすませて、
自分のね、ひとつまた引き出しを増やしたいなと思っています。
最後にご案内なんですけれども、先月だったかな、7月だったかな、私このイベントをやると決めた時にすごくね、弱音を吐いた配信があったんですよ。
タイトルが、9月に新たな挑戦をするのですが、ちょっと悩みを通していますっていうタイトルで、概要欄に貼らせていただきますね。
この時に私は何を心配に不安に感じていたかというと、1対1の対話が苦手だという話をしていました。
最近のカリンさんのライブのテーマでもね、ありましたよね。
1対多数の方が得意なのか、1対1の方が得意なのか、とか、リアルの方が得意なのか、非対面の方が得意なのか。
こんな話があったかと思います。
私は対面であっても非対面であっても、1対1とか接近戦があまり得意ではないんですね。
今こうやって話している、1対多数とかが私いいんですよ。
オンラインであっても対面であってもね。
なので、苦手だからこれやってみようって思ってね、今回やってるんですよ。
偉いでしょ?
いろんなパターンを自分に経験させた方がいいなと思ったので、苦手なのが分かってて今回やるんですけどね。
なので、1対1で話す時ってどんなことを意識してやればいいんだろうとかね、そのあたりをトロしている配信がありまして、
そうしたらものすごい数の人が皆さん励ましてくださったり、自分自身の考えっていうのをコメント欄に寄せてくださいましたので、
この場を借りて改めてお礼をお伝えさせていただきますとともに、
私ね、今もう30分喋ってますので、この不安はおそらく解消されたと思います。
ということをお伝えさせていただきながら、この配信を締めたいと思っております。
またイベントが終わりましたら、どうだったのかっていうところの振り返り配信も撮りたいなと思っておりますので、
皆さんぜひ今週末、シルバーウィークですよね。皆さんもお出かけの予定あるでしょうか?
9月の19、20土日に東京のヤナカ、ヤネセンなんて言いますけれども、
ヤナカで開催させていただきますので、ぜひね、ちょっとでも頭の中で私のことを思い出していただけたようでしたら、
心の中で頑張れってね、応援いただけますととっても嬉しいです。
あとは、30分話してるのにあとはってなんだいって感じなんですけれども、
プロマネ関連で、私このプロマネ講座期間中にやってみたいことっていうのを思いつきまして、
新しい企画なんですけれども、そちらについても近日中に発表したいなと思っております。
ぜひ楽しみにお待ちいただければと思います。
それでは、長い時間お付き合いいただきましてありがとうございました。
また次の配信でお会いしましょう。ひすじでした。