Substackへの疑問と始めのきっかけ
おはようございます、ひとのなです。このチャンネルでは毎日動画編集を楽しんでいる私が、動画編集をもっと好きになれるアイディアや気づきをお届けしていきます。
今日は5月6日。皆様いかがお過ごしでしょうか? 今日のテーマは、「SNSでしょ?」って思ってたSubstackの話でお送りしていきます。
最近めちゃくちゃ流行りだしているSubstack、ご存知でしょうか? 多分、池早さんが発信したことをきっかけにめちゃくちゃ広まったのかなと思うんですけど、今日は私もね、Substack始めてみたので、それを使ってみて感じたことをちょっとシェアしていこうかなって思っております。
実際、本当に触り始めたばっかりで、正直に言うとまだ全然ちゃんと理解できているわけじゃなくて、とりあえず触っているくらいの段階です。
私は海野さんのブレインでSubstackについてちょっと勉強してみて、やってみようかなと思って始めたんですけど、
もともと私の認識なんですけど、SubstackってスレーツとかXみたいな投稿、ちょっとした投稿をテキストベースでする新しいSNSみたいなものだと思ってたんですよね。
なので正直、前流行ったミクシーツーとかも、出てきた瞬間に始めたけど、全然うまく乗り切れなくて辞めちゃったっていうことがあったので、今回のSubstackも別にそんなに積極的に始めたわけではなかったんですよ。
ただ、周りの方が始めてたから、じゃあ私もやろうみたいな感じで始めただけだったんですけど。
Substackの多機能性と驚きの発見
でも、海野さんのブレイン読んでたら、こんな使い方がいっぱいあるんだっていうのがすごいびっくりしたので、ちょっとそれをお話ししていければいいと思うんですけど、
まず一番びっくりしたのが、メルマガみたいに使えるっていうこと?
なんかその、記事を書くみたいなのがあるんですけど、記事を書いたら、それがフォロワーさんじゃなくて、多分あの高読者さんみたいな、噛んだ、高読者さんみたいな、そういう括りになるのかな?
とにかく、登録してくださった方に、私の記事がメールで届くっていう仕組みになってるんですよね。
これ、ちゃんと理解してなかったので、それ知った時に、え、もうメルマガじゃんっていうのが正直な気持ちでした。
で、さらにその記事みたいなのだけではなくて、何だろう、音声も出せるし、動画もアップできるし、
で、Xとかスレ図みたいな、普通の短めのテキストベースの投稿もできるし、あとチャット機能があったり、個別でメッセージ送れる機能もあったり、あとライブ配信までできるみたいなんですよね。
すごくないですか?どんだけいろんな機能があるんだっていう、もうこれ聞いてるだけで、使いこなせないって私思ってるので、
海野さんのね、ブレインを1から順番に今こなしている段階なんですけど、でもこれ見た時に、ノートとXとYouTubeとディスコードみたいな、いいところが全部まとまってるみたいな感じじゃんって思ったんですよね。
発信の一元化によるメリット
で、個人的に一番いいなと思ったのは、このただ機能が多くてひとまとめになっているっていうことよりも、
なんだろう、全部の発信がこのサブスタックにまとめることができる、自分の発信を一つの場所にまとめることができるっていうのがめちゃくちゃいいなって思ったポイントでした。
今やってることって、Xとかスレ図で発信して、ちょっと最近滞ってますがノートを書いてみたいな、結構いろんな媒体でバラバラなことをするじゃないですか。
音声配信とかメルマガもそうなんですけど、それぞれにフォロワーさんがいてくださってるんですけど、そのサブスタックだと登録してくださった方にメールで直接届くし、発信も一箇所にまとまるから、私の発信を見たかったらサブスタックに行けばいいっていう、1個の見に行く場所が固定できるっていう感じになるんですよね。
これって結構大きいなって思いました。ただ私は自分の配信しているメルマガにいてくださっている方とか、この音声配信を聞いてくださっている方、それぞれフォローしてくださっている方がいらっしゃるので、サブスタックだけに絞るっていうことはしないんですけど、でもなんかこの1箇所にまとめれるっていうのって、見に来てくださる方にもめちゃくちゃメリットだなって思いました。
私も実際、自分が追っている発信者さんの投稿とか、やっぱりノートも見て、インスタも見て、音声配信も聞いてって、いろんなところを行ったり来たりするのって結構大変だったりとか、時間がなくてできなかったりするんですよ。
でもサブスタックに行って、その方がサブスタックにまとめているのであれば、全部一気に見れる。これはめちゃくちゃやっぱりいいなって思いました。
Substackの活用方法と今後の展望
いろんな機能が本当にたくさんあるんですけど、別に全部やらなくてもいいよなっていうところではあると思うんですよね。
最初はXとかスレッドみたいなテキストベースの単文の投稿だけしててもいいと思うし、慣れてきたら音声とか動画足してみるっていうのもあれだと思うので、無理に全部やらなくてもいいかなとも思ってるんですけど、でも慣れたらめちゃくちゃやりやすいんだろうなとは思いました。
私は今ね、動画編集初心者さんに向けて発信してるので、例えば記事でしっかり解説をするとか音声で補足するとか、単文でちょっとしたコツを出してみたりとか、使い分けもできそうだなとは思ってるんですけど、基礎の解説とか効率化のコツみたいなのとかね。
やっぱXとかだとどうしても流れていっちゃったりとか、私をフォローしてくださっている方にさえアルゴリズムの関係で私の投稿って届かなかったりするんですけど、サブスタックは私をフォローしてくださっている方にちゃんと届く。
記事にすればメルマガみたいな感じになるから、メールで届くからちゃんと届けることができるっていうのがあるってことですよね。私の解釈合ってるかすごい心配なんですけど、でもそうだったらめちゃくちゃいいなってやっぱり思いますね。
今はまだ試しながらではあるんですけど、これからどう使っていけるのかなって考えている段階であります。もし同じようにサブスタックちょっと気になってるよっていう方がいたら、まずぜひ私をフォローしてください。私もフォローバックしに行きます。
私はサブスタックの使い方とかは全然配信しないので、海野さんのブレインめちゃくちゃおすすめです。なので私のサブスタックと海野さんのブレインのURL貼っておきますので、気になる方いらっしゃったらぜひ見てみてください。ということで、今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。じゃあバイバイ。